アトランティス〜諸文明の起源

1出土地不明2010/10/09(土) 10:24:31ID:ah65zPgB
全ての古代文明の起源であーるアトランティスについて語るぞとよ

228出土地不明2016/06/19(日) 09:37:39.88ID:6vBZPuBz
それはそうと妄想でうだうだ言う前にプラトン読め

orichalcum, was dug out of the earth in many parts of the island, being more precious in those days than anything except gold
オレイカルコスで、その頃知られていた金属の中では、金を除けば最も価値のあるものであった(wiki)

クリティアス原文英訳
ttp://classics.mit.edu/Plato/critias.html
ティマエウス原文英訳
ttp://classics.mit.edu/Plato/timaeus.html

229出土地不明2016/07/08(金) 23:58:31.87ID:TyXC/OGJ
『ティマイオス』[編集]
『ティマイオス』の冒頭でソクラテスが前日にソクラテスの家で開催した饗宴で語ったという 理想国家論が要約されるが、その内容はプラトンの『国家』とほぼ対応している。
そして、そのような理想国家がかつてアテナイに存在し、その敵対国家としてアトランティスの伝説が語られる。
アマシス2世(英語版)アアフメス2世、紀元前600頃-526年)が即位した後の紀元前570-560年頃、ソロンは賢者としてエジプトのサイスの神殿に招かれた。
そこでソロンは、デウカリオンの洪水伝説で始まる人類の歴史の知識を披露する。
すると神官たちの中より非常に年老いた者が言われた「おおソロンよ、ソロン。ヘレネス(ギリシア人)は常に子供だ。ヘレン(ギリシア)には老人(賢者)がいない」

? Pl.Tim.22b

神官は、古来より水と火により人類滅亡の危機は何度も起こってきており、ギリシアではせっかくある程度文明が発達しても度重なる水害により都市とともに教養ある支配階級が絶滅してしまうため、
歴史の記録が何度も失われてしまったが、ナイル河によって守られているエジプトではそれよりも古い記録が完全に残っており、デウカリオン以前にも大洪水が何度も起こったことを指摘する。
また、女神アテナと同一視される女神ネイトが神官達の国家体制を建設してまだ8000年しか時間が経っていないが、[注 10] アテナイの町はそれよりさらに1000年古い9000年前(即ち紀元前9560年頃)に成立しており、
女神アテナのもたらした法の下で複数の階層社会を形成し、支配層に優れた戦士階級が形成されていたことを告げる。
その頃ヘラクレスの柱(ジブラルタル海峡)の入り口の手前の外洋であるアトラスの海[7]にリビアとアジアを合わせたよりも広い、アトランティスという1個の巨大な島が存在し、
大洋を取り巻く彼方の大陸との往来も、彼方の大陸とアトランティス島との間に存在するその他の島々を介して可能であった。アトランティス島に成立した恐るべき国家は、ヘラクレスの境界内(地中海世界)を侵略し、
エジプトよりも西のリビア全域と、テュレニアに至るまでのヨーロッパを支配した。その中でギリシア人の諸都市国家はアテナイを総指揮として団結してアトランティスと戦い、既にアトランティスに支配された地域を開放し、
エジプトを含めた諸国をアトランティスの脅威から未然に防いだ。
しかしやがて異常な地震と大洪水が起こり、過酷な一昼夜が訪れ、あなた方(=アテナイ勢)の戦士全員が大地に呑み込まれ、アトランティス島も同様にして海に呑み込まれて消えてしまった。それ故その場所の海は
、島が沈んだ際にできた浅い泥によって妨げられ、今なお航海も探索もできなくなっている。

? Pl.Tim.25c-d

ここでクリティアスは太古のアテナイとアトランティスの物語の簡単な紹介を終え、以降ティマイオスによる宇宙論へ対談の話題が移る。

230出土地不明2016/08/23(火) 02:56:19.92ID:b8itqdh6
 宇宙文明の真実
http://goo.gl/xAn2fD

231出土地不明2016/09/01(木) 19:50:20.28ID:taUlkgOn
◆ペテン師・佐藤洋一郎がなぜダメなのか


経年変化や環境変化で短期間のうちに著しく頻度を変えてしまう遺伝子調査において、
佐藤洋一郎が調査に使ったイネの調査サンプルは、

日本のイネの調査サンプルが稲作が伝わってから800年以上も経ってしまった鍵・唐古遺跡の炭化米、
朝鮮半島のイネの調査サンプルにおいてはいつの時代のイネを使ったのかさえ全く公表していない。

このように調査サンプルから疑わしい、欠陥ありありの、お遊び程度でやったペテン調査での捏造である。

この場合、BC10Cの稲作開始時の最古水田である菜畑遺跡の炭化米とそれ以前の朝鮮の炭化米で
比較調査しない限り、まともな調査結果など得られるはずがない。

ちなみに佐藤洋一郎はこの件で京大考古学陣に全面否定されている。
日本稲作が長江・江南から伝わったなんて言ってる頭のおかしな考古学者など一人もおりません。

232出土地不明2016/09/23(金) 22:53:47.98ID:yY/PURa1
このスレまだあったのかw

アトランティスの実在は証明された
http://www.pipi.jp/~exa/kodai/ooparts/

このリンク先の証明を間違いだと論破できたなら100万円あげてもいいぞ
さあーーー考古学が盛り上がってきたぜ!!
無駄な脳みそを振り絞れw

論破反論はこのスレに書いていいと思う
過疎だし
ちなみに>>59です
進化して帰ってきましたw

233出土地不明2016/09/25(日) 05:44:07.01ID:fN/wjJKL
100万円やるってのは
マジだぞ

234出土地不明2016/09/26(月) 03:59:44.87ID:jF7S3oFq
クリティアスに記述してるアトランティスの都の
元ネタがストーンヘンジの可能性はあるかもしれんね

235出土地不明2016/09/28(水) 19:49:35.07ID:xbczJMGl
>>234
それだとストーンヘンジを作った目的と
古代人が何千年も信仰した理由が中途半端のまま残る

また古代イギリスにプラトンが旅行した可能性はほぼ無い
ストーンヘンジ情報の入手経路が問題になる

236出土地不明2016/09/29(木) 01:30:07.53ID:9Q/joN5Z
>>235
アトランティス伝説がソロンからプラトンに伝わったように
ストーンヘンジも第三者からプラトンに伝わった可能性は
あるということ

237出土地不明2016/09/30(金) 05:25:27.94ID:uER4sDCx
そもそもプラトンは
ソロンがエジプトの神官から聞いた話としてアトランティスを記録した
第三者の名前が明記されている

238出土地不明2016/10/02(日) 13:47:56.68ID:v0zKjKGq
少なくともアトランティスは元ネタがあったわけだ
プラトンの空想ではない事が確定した

239出土地不明2016/10/05(水) 23:55:15.79ID:T1w3SvWc
伝言ゲームかよ(゚Д゚)

240出土地不明2016/10/07(金) 11:06:36.29ID:5ebswVDU
伝言ゲームで運河の大きさの正確な数字は伝わらんだろ
当時のイギリスなんて
ギリシアから見たら未開の地で文字も無いぞ

ストーンヘンジの寸法が正確にプラトンに伝わったとは考えられず
やはりエジプトに正確な文献が残っていたと考えられる

241出土地不明2016/10/09(日) 23:31:38.21ID:3ot3cRVj
Wikiより

作中の神官によると、伝説の詳細は手に取ることのできる文書に
文字で書かれていることになっている(Pl.Tim.24a)。

エジプトにアトランティス文書が存在した模様

ソロンはこの物語を詩作に利用しようと思って固有名詞を調べたところ、
これらの単語は一度エジプトの言葉に翻訳されていることに気付いた。
そこでソロンはエジプトで聞いた伝説に登場する固有名詞を全てギリシア語風に
再翻訳して文書に書き残し、その文書がクリティアスの実家に伝わったという(Pl.Criti.112e-113b)。

エジプトの言葉に翻訳される前の固有名詞は古代ギリシャ語?

242出土地不明2016/10/10(月) 07:38:24.38ID:/oJLPx1K
>>241
いい所に気づいた
「アトランティス」はギリシャ風に間違って翻訳した名称
だからプラトンが残した文書以外に何も伝説が残っていない

しかし実はアトランティスの正式名は世界中の神話や伝説の中に
最高級の神や悪魔を指す言葉として明確に残っていた
超有名なあの言葉がアトランティスを指す言葉だった!

・・・アトランティスの真実を知った時
誰もが「在り得ない・・・」と百回つぶやくだろう

243出土地不明2016/10/10(月) 08:01:45.77ID:/oJLPx1K
>エジプトの言葉に翻訳される前の固有名詞は古代ギリシャ語?

古代ギリシャ語では無いと思う
なぜなら「ギリシア人は常に子供だ。」の一節に
『ナイル河によって守られているエジプトではそれよりも古い記録が完全に残っており、』
とある
よく分からないが超古代エジプト語で書かれていたのではないかな

244出土地不明2016/10/11(火) 06:03:05.41ID:ppJb30g8
アトランティスは船

245出土地不明2016/10/12(水) 14:59:46.28ID:KboC1Kc1
◆ペテン師・佐藤洋一郎がなぜダメなのか


経年変化や環境変化で短期間のうちに著しく頻度を変えてしまう遺伝子の調査において、
佐藤洋一郎が調査に使ったイネの調査サンプルは、

日本のイネの調査サンプルが稲作が伝わってから800年以上も経ってしまった鍵・唐古遺跡の炭化米、
朝鮮半島のイネの調査サンプルにおいてはいつの時代のイネを使ったのかさえ全く公表していない。

このように調査サンプルから疑わしい、欠陥ありありの、お遊び程度でやったペテン調査での捏造である。

この場合、BC10Cの稲作開始時の最古水田である菜畑遺跡の炭化米とそれ以前の朝鮮の炭化米で
比較調査しない限り、まともな調査結果など得られるはずがない。

ちなみに佐藤洋一郎はこの件で京大考古学陣に全面否定されている。
日本稲作が長江・江南から伝わったなんて言ってる頭のおかしな考古学者など一人もおりません。

246出土地不明2016/10/16(日) 02:41:25.37ID:x+8A9ykZ
wikiより

アマシス2世(英語版)アアフメス2世、紀元前600頃-526年)が即位した後の
紀元前570-560年頃、ソロンは賢者としてエジプトのサイスの神殿に招かれた。
そこでソロンは、デウカリオンの洪水伝説で始まる人類の歴史の知識を披露する。

すると神官たちの中より非常に年老いた者が言われた
「おおソロンよ、ソロン。ヘレネス(ギリシア人)は常に子供だ。
ヘレン(ギリシア)には老人(賢者)がいない」
??Pl.Tim.22b

ギリシャの七賢人に選ばれるくらい頭のいいソロンが
賢者としてエジプトに呼ばれて自分の持つ知識を
披露したら、高齢者に他の神官たちの前でギリシャ人
には賢者(頭のいい人)がいないとかバカにされて
恥かかされたらソロンも頭にきたと思うんだが、
その後に神官から9000年以上前に大西洋に
島と国があってアテナイと戦争してアテナイが勝った
んだよとか聞かされて冷静じゃないソロンはアトランティスの存在を
疑わなかったんだろうか

247出土地不明2016/10/16(日) 10:07:35.86ID:Hszsnbak
疑うも何もヘラクレスの柱の先は
当時のギリシャ人にとって禁断の地

アトランティスが支配する海
それが大西洋(アトランティックシー)

248出土地不明2016/10/16(日) 10:23:00.71ID:Hszsnbak
地中海諸国の人は
ジブラルタル海峡の先に出ることはタブーだった

だから大西洋に面しているポルトガルとかスペインとかイギリスが
大航海時代の先鞭を切った

249出土地不明2016/10/17(月) 23:11:59.51ID:/SqPjaVF
そりゃ地中海用の船で外海に出たら沈むだろ

250出土地不明2016/10/18(火) 03:49:58.92ID:pML75Snh
クリティアス

アトランティスの都

アクロポリスのあった中央の島は直径5スタディオン(約925m)で、
その外側を幅1スタディオン(約185m)の環状海水路が取り囲み、
その外側をそれぞれ幅2スタディオン(約370m)の内側の環状島と第2の環状海水路、
それぞれ幅3スタディオン(約555m)の外側の環状島と第3の環状海水路が取り囲んでいた。
一番外側の海水路と外海は、幅3プレトロン(約92.5m)、深さ100プース(約30.8m)、
長さ50スタディオン(約9.25km)[注 11]の運河で結ばれており、
どんな大きさの船も泊まれる3つの港が外側の環状海水路に面した外側の陸地に設けられた。
3つの環状水路には幅1プレトロン(約30.8 m)の橋が架けられ、それぞれの橋の下を出入り口とする、
三段櫂船が一艘航行できるほどのトンネル状の水路によって互いに連結していた。
内外の環状水路には石を切り出した跡の岩石を天井とする二つのドックが作られ、三段櫂の軍船が満ちていた。
港と市街地は世界各地からやって来た船舶と商人で満ち溢れ、昼夜を問わず賑わっていた。

アトランティスと取引していた世界各地の商人は大西洋航行できるレベルの交易船
すでに所有してるのがすごいね

251出土地不明2016/10/18(火) 06:27:02.52ID:j3zHVCc4
プラトンが幼少期に大人たちが話していた内容を
メモもとらず記憶だけで保持して、晩年に書いてこの内容

252出土地不明2016/10/18(火) 16:25:42.76ID:N7/1UH0t
アトランティスは船

253出土地不明2016/10/18(火) 16:34:47.74ID:zptHqtBD
白人の妄想

254出土地不明2016/10/19(水) 14:20:39.62ID:3n58XjHA
>>251
これも誤解だね
wikipediaより
作中の神官によると、伝説の詳細は手に取ることのできる文書に文字で書かれていることに
なっている(Pl.Tim.24a)。
ソロンはこの物語を詩作に利用しようと思って固有名詞を調べたところ、これらの単語は
一度エジプトの言葉に翻訳されていることに気付いた。そこでソロンはエジプトで聞いた
伝説に登場する固有名詞を全てギリシア語風に再翻訳して文書に書き残し、その文書が
クリティアスの実家に伝わったという(Pl.Criti.112e-113b)。

>全てギリシア語風に再翻訳して「文書に書き残し」、
>その文書がクリティアスの実家に伝わったという

255出土地不明2016/10/19(水) 14:25:32.91ID:3n58XjHA
クリティアスはプラトンの曾祖父
プラトンもアトランティス文書を読むことが出来たと考えられる

プラトンが子供の頃に聞いた話を思い出して
文書を探したんだろうな

256出土地不明2016/10/20(木) 02:32:57.96ID:OG5De74p
>>255
その解釈で合ってるだろうね

257出土地不明2016/10/20(木) 15:21:23.35ID:uNRK4V1q
世界のどこかにあるかもしれなかった桃源郷文明
移動は馬と船のみな時代
その憧れは計り知れないものがあるにゃ

258出土地不明2016/10/24(月) 03:45:53.03ID:OT8e9Seb
エジプトの神官が持ってるエジプト語版アトランティス文書
があればいいんだけどね。ソロンがギリシャ語風に再翻訳
する前のアトランティスとかの固有名詞は違う名前で書かれてる
可能性あるしね。

259出土地不明2016/10/29(土) 02:41:11.29ID:FHShQHni
なるほど
ルネッサンスってアトランティスを思い出す行為だったのかー
まさに文芸復興

260出土地不明2016/10/29(土) 03:23:29.86ID:FHShQHni
日本も頑張れ
本家ルネッサンスと超えられるぞ

261出土地不明2016/10/29(土) 19:29:06.30ID:nvc5aVDC
◆ペテン師・佐藤洋一郎がなぜダメなのか


経年変化や環境変化で短期間のうちに著しく頻度を変えてしまう遺伝子の調査において、
佐藤洋一郎が調査に使ったイネの調査サンプルは、

日本のイネの調査サンプルが稲作が伝わってから800年以上も経ってしまった鍵・唐古遺跡の炭化米、
朝鮮半島のイネの調査サンプルにおいてはいつの時代のイネを使ったのかさえ全く公表していない。

このように調査サンプルから疑わしい、欠陥ありありの、お遊び程度でやったペテン調査での捏造である。

この場合、BC10Cの稲作開始時の最古水田である菜畑遺跡の炭化米とそれ以前の朝鮮の炭化米で
比較調査しない限り、まともな調査結果など得られるはずがない。

ちなみに佐藤洋一郎はこの件で京大考古学陣に全面否定されている。
日本稲作が長江・江南から伝わったなんて言ってる頭のおかしな考古学者など一人もおりません。

262出土地不明2016/11/01(火) 03:27:00.78ID:VdmdIbwZ
プラトンすげーな

263出土地不明2016/11/08(火) 19:35:15.27ID:QUZhmsO1
ケケケ〜〜ッ

264出土地不明2017/02/20(月) 22:21:03.92ID:tPsAW/Xy

265出土地不明2017/02/27(月) 01:44:25.47ID:9q9ai1mY

266出土地不明2017/04/17(月) 20:15:38.04ID:tSe11HDv
オリハルコンの存在は、ギリシア哲学者プラトンが著した『クリティアス』で言及されて以来、かつてアトランティス大陸で作られていた幻の金属として人々の想像力を掻き立ててきた。
ゲーム「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」をプレイしたことがある読者なら聞き覚えがあることだろう。

『クリティアス』によれば、アトランティス大陸においてオリハルコンは金に次ぐ価値を持つ希少な金属だとされ、これまで真鍮や銅のことではないかと推測されてきたが、具体的な成分はアトランティス大陸の滅亡とともに失われてしまったといわれている。
それが発見されたとなれば、伝説の大陸アトランティスが現実に存在する可能性もグッと高まるため、考古学的にもオカルト的にも極めて重要な金属といえるだろう。

写真:発見されたオリハルコンらしきインゴット
http://tocana.jp/images/alloy_03.jpg
http://tocana.jp/images/alloy_04.jpg

そして2015年、イタリア・シチリア島ジェーラの海岸から300メートル離れた海底30メートルに沈む2600年前の貿易船から、ついにオリハルコンらしき金属のインゴットが発見されたのだ。
科学ニュースサイト「Live Science」(2015年1月7日付)の報道によると、発見に携わった地元海洋局のセバスティアーノ・トゥーザ氏も伝説の金属かもしれないと興奮気味に語っていたという。

その後、イタリアの科学技術系企業「Technologies for Quality」が成分を分析したところ、75〜80パーセントの銅、15〜20%の亜鉛、わずかなニッケルと鉛と鉄が含有していたことが判明し、これでオリハルコンを巡る長年の謎が解決したかと思われた。

■アトランティス大陸発見へ

写真:汚れを取り除いたオリハルコン。かつての輝きを取り戻した
http://tocana.jp/images/alloy_02.jpg

しかし、ブラジル・リオデジャネイロ連邦大学の元教授エンリコ・マティヴィッチ氏が異議を唱えたため事態が複雑化。
マティヴィッチ氏によると、そもそもオリハルコンは紀元前900年ごろペルー北部のアンデス高地に栄えたチャビン文化にみられる銅9%、金76%、銀15%の合金に起源を持つため、発見されたインゴットは伝説のオリハルコンではないというのだ。
また、イギリス人研究者ジョセフ・ニーダム氏も、古代にはアトランティス大陸で作られたオリジナルのオリハルコンと、古代ギリシア人がそれを劣化コピーした複製品が存在すると主張しているため、2015年に発見された金属が複製品だった可能性も考えられている。

このような批判に遭い、結局のところ発見された金属が正真正銘のオリハルコンであるとは確定されなかった。
やはり伝説の金属、そして伝説の大陸アトランティスは夢物語に過ぎなかったのだろうか……?

画像:アトランティス大陸は実在するのだろうか?
http://tocana.jp/images/alloy_05.jpg

希望はまだありそうだ。
というのも、今月に入り、歴史系情報サイト「New Historian」(3月10日付)などが、またしても新たに47ものオリハルコンのインゴットが発見されたとのニュースを報じ、今度こそ“本物”もしれないと期待されているからだ。
情報が限られているためこれ以上のことは分からないが、まだまだオリハルコン、そしてアトランティス大陸の謎から目が離せない状況だ。

http://tocana.jp/2017/04/post_12929_entry.html
http://tocana.jp/2017/04/post_12929_entry_2.html

267出土地不明2017/04/19(水) 03:28:01.75ID:maLgoodr
https://goo.gl/Y4tSAe
これ嘘だよね!?本当だったら困るわ。。

268出土地不明2017/08/18(金) 20:20:02.39ID:0Tl6pyfW
http://mmtaylor.net/Holiday2000/Legends/fresco.html

なんかスゴイ
アクロティリでサントリーニの噴火堆積物の下から発見されたのは奇跡だな

噴火前の上の絵みると当時は周りに三つの島,真ん中に一つの島があったわけだな
現在の真ん中の島はここ3000年の間に新しくできたらしいから
昔あった真ん中の島が吹っ飛んで壊滅したわけやな

269出土地不明2017/08/18(金) 20:29:14.00ID:0Tl6pyfW
ちなみに今の真ん中の島(パレア・カメニ島)の歴史

>紀元前197年、イエラ島が噴火により生じた。この島は後に消滅したが、
>パレア・カメニ島の先駆的な存在と見る場合、成立年代はこの年とされる
>46年から翌年にかけての噴火で現在のパレア・カメニ島となるティア島が誕生した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/パレア・カメニ島

270出土地不明2017/08/18(金) 23:38:45.30ID:0Tl6pyfW
周りに2つの島や orz

271出土地不明2017/08/27(日) 20:13:31.76ID:K/O/jj8d
ググって壁画紹介してるサイト見つけた
http://www.lcv.ne.jp/~riverfld/site301/akrotiri.html

The West HouseのRoom 5の壁画には兵士も描かれてるね
クノッソスに城壁がないのは十分な軍隊があったからだろうな

272アン・ズー2017/09/17(日) 11:00:21.02ID:o2dS0jPX
オリハルコンは、ギリシア語のオリカルコンに由来する。
語源は、オロス(山の意)のカルコス(銅の意)。
要するに「山の銅」です。

この金属は、ホメーロス風讃歌や、ヘーシオドスの「ヘラクレスの盾」などの詩に初めて登場するが、
これらの作品では、真鍮・青銅・赤銅・黄銅鉱・や青銅鉱あるいは銅そのものと解釈、翻訳されている。

聖書でも登場します。
旧約・民数記21:9 「モーセは青銅で一つの蛇を造り」で登場する伝説の青銅の蛇は、
新約で、聖ヨハネは冒頭に「キリスト教のセントラルドグマ」を「ブロンズ・サーペント」として記しています。

ちな、これはセフィロト(生命の樹)のことを言っています。
たぶんこれは「オリハルコンのサーペント」ではないかと推測しています。

そのまんまオリハルコンと、訳すわけにいかなかったのかもしれません。
キリストがアトランティスに関連が出て来てしまいますから。
                    
                       

273アン・ズー2017/09/17(日) 11:16:11.89ID:o2dS0jPX
青銅発祥の謎

青銅は、銅90%、錫(すず)10%を基準とする合金である。
錫の量がこれ以上増えると合金は白身をおび白銅となり、鏡の材料に用いられる。
人間が、地表上いたる所に存する鉄ではなく、合金たる青銅の治金術を

初めに開発した理由は明らかでない。
現在までの知見によると、青銅の治金術は、メソポタミヤ北部シリヤ方面で

前三千年ごろ発明されたと見なされる。
ウル第一王朝の墳墓には、早くも青銅器が発見されている。

私が言いたいことは、日本の銅鐸や鏡もすべてオリハルコンかもしれないという事です。
                       

274アン・ズー2017/09/17(日) 11:22:36.74ID:o2dS0jPX
最初に発見された青銅の技術は、鉄の技術よりも高度だつたと言うことです。
私は、キリスト教とはいったい何なんだろうと言う率直な疑問から、

いつの間にかアトランティスにたどり着きました。
たぶんここにはフライング・スパゲッティ・モンスターが居るんじゃないかと思うのですが・・・。
                           
                       

275アン・ズー2017/09/17(日) 11:45:12.04ID:o2dS0jPX
つまりオリハルコンは、ユダヤ教・キリスト教のセントラル・ドグマである「セフィロト」
と何らかの関係があることは、歴史的に見ても事実ではないでしょうか。

なぜなら開祖アブラハムとはセム人と言われますが、これはシュメール人のことです。
彼が生まれ育った町は、カルディアのウル(創世記11:31)であり、メソポタミヤの中心都市国家です。

アブラハムとは、彼の主が、当時、彼につけた名前ですが、
A−brahum

AはAMOS(アモス・永遠の命の略)
burahumは、大徳と言う意味です。

「永遠の生命の大徳」、つまりセフィロトのことを言います。
イエスが十字架につく二千年以上も前の話が、ちゃんと関連しているんです。
不思議です。(少なくとも今のキリスト教とは全然ちがいますが。)
                                                    

276出土地不明2017/11/13(月) 03:07:09.64ID:g7rvvKjS
>>258
アレキサンドロス大図書館には存在しただろうね
十字軍が焼いた目的の一つだったのかもしれない

277出土地不明2018/01/10(水) 20:52:08.95ID:o6ey9wNi
今年はムー大陸浮上
日月神示未来年表(2018年版)
https://i.imgur.com/r6hFghY.jpg

278出土地不明2018/02/18(日) 19:24:23.51ID:oPiSmtL3
神田聡太郎 変態 コスプレ 女装 メイド

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