【アホウドリ】激減したり野生絶滅から復活【トキ】

1阿保2017/12/23(土) 12:06:29.84ID:rUyVnUAI
現在復活中のトキ、アホウドリ、コウノトリ、タンチョウはメジャーで
知られてますが、他にもシジュウカラガン、ハクガン、ウミガラス等
復活中、復活運動、絶滅へ進行中の鳥に関して話し合うスレッドです。

2名無しさん@お腹いっぱい。2017/12/23(土) 12:07:21.51ID:rUyVnUAI
アホウドリ情報は
長谷川先生東邦大学HP
http://www.mnc.toho-u.ac.jp/v-lab/ahoudori/index.html
山科鳥研HP
http://www.yamashina.or.jp/hp/yomimono/albatross/ahou_mokuji.html

3名無しさん@お腹いっぱい。2017/12/23(土) 12:09:14.64ID:rUyVnUAI
兵庫県立コウノトリの郷HP
http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/

4名無しさん@お腹いっぱい。2017/12/23(土) 13:24:38.13ID:???
新たなトキ求む 二階氏が訪問先の中国で要請へ(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000089-asahi-pol

5名無しさん@お腹いっぱい。2017/12/29(金) 11:39:31.97ID:/8yhu9/g
放鳥から来秋で10年を迎えるトキ。佐渡島に生息するトキは約290羽までに増加した=新潟県佐渡市
http://www.sankei.com/images/news/171229/lif1712290007-p1.jpg

 新潟県・佐渡島で国の特別天然記念物のトキ10羽が佐渡島に放たれ、来秋で10年。毎年春と秋の放鳥に自然繁殖の個体も加わり、今では290羽余りに増えた。

 佐渡とき保護会副会長の土屋正起さんは「生息数の増加で行動範囲が広がり、新しいエサ場を次々と見つけ出している」と話す。

 環境省は平成32年頃に佐渡島全域で220羽のトキの定着(1年以上の生存)を目指してきたが、来年中の達成は確実とされる。

配信2017.12.29 07:23更新
産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/171229/lif1712290007-n1.html

6名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/08(月) 21:20:39.21ID:wT6fubiJ
北方領土・国後(くなしり)島で足環や発信器を装着されたタンチョウが、根室海峡を越えて道東と往来していることが確認された。北方領土との往来は1995〜96年の標識調査で確認されているが、今回は初めて北方領土で発信器が装着されて長期間の追跡が可能になり、
移動経路など通年の情報収集が期待される。
NPO法人タンチョウ保護研究グループ(百瀬邦和理事長)と国後島のクリリスキー自然保護区(アレクサンドル・キスレイコ所長)など3団体の共同プロジェクト。全地球測位システム(GPS)の位置情報を使って追跡できる発信器を、2羽に装着した。
その結果、昨年5月25日に国後島南部のケラムイ崎で足環と発信器を着けた雌(愛称ベラヤ)は、9月2日に別海町で飛来が初確認された。10月16日にいったん国後島の営巣地に戻ったものの、11月7日に再び別海町に飛来し、現在は標茶町と別海町を行き来している。
 一方、国後島のオホーツク海側中央部にあるニキショロ湖近くの沼で5月27日に装着されたもう1羽の雌(愛称ルス)は島内の繁殖地で確認されているが、これまでのところ移動のデータは得られていない。
北方領土では昨年の繁殖期、国後島で5つがい、歯舞群島・水晶、勇留(ゆり)、志発(しぼつ)、多楽の4島に1つがいずつが確認された。
研究グループは「北海道東部の生息数が1800羽を超え、繁殖に適する湿原が飽和状態になっている。温暖化の影響も加わって、新たな生息地を求めて北方領土に渡ったのではないか」とみている。
北方領土では95〜96年にタンチョウ2羽に足環が装着され往来が確認されたが、2002年を最後に行方が分からなくなった。標識の装着は21年ぶりとなる。【本間浩昭】
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180108-00000022-mai-000-4-view.jpg

7名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/14(日) 11:32:34.04ID:tNpHXETW
1ハンバーグタイカレー ★2018/01/14(日) 10:22:48.19ID:CAP_USER9

http://yomiuri.co.jp/science/20180114-OYT1T50048.html

 北海道鶴居村を流れる雪裡せつり川で、国の特別天然記念物のタンチョウの群れが、華麗な姿を見せている。

 雪裡川はタンチョウの生息地で、冷え込んだ早朝には気温と水温の差で川霧が立ちこめ、タンチョウたちは、「クォー、クォー」と甲高い鳴き声を上げながら餌を探している。

 「日本野鳥の会・鶴居伊藤タンチョウサンクチュアリ」によると、タンチョウは一時は絶滅が危惧されたが、今は北海道東部を中心に約1800羽が生息している。

8名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/25(日) 18:54:01.62ID:iNUVWgXL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000040-mai-soci
 島根県雲南市で昨年5月、地元ハンターの誤射でペアの雌鳥を失った国の特別天然記念物・コウノトリの雄鳥が、
昨年と同じ電柱の上に枝を運んで巣作りをしている。
別の雌鳥への求愛のような行動もみられ、地元の人たちは「新たなペアになって今春もひなを誕生させてほしい」と期待を寄せる。

 雄鳥の愛称は「げんきくん」。誤射の後、雲南市を一時離れたが、昨年11月から再び姿を現すようになった。
兵庫県豊岡市の研究機関「県立コウノトリの郷(さと)公園」によると、げんきくんの巣に姿を見せている雌鳥は
2012年に豊岡市で生まれ、飛来先の韓国で「ポンスニ」の愛称で呼ばれている。

 地元住民によると、げんきくんが枝を運ぶ姿は今月19日から目撃され、22日以降、交尾しようとする仕草や
求愛などで行うクラッタリング(くちばしを激しく打ち鳴らす)、雌鳥と一緒に巣作りする姿が見られるようになった。
島根県立三瓶自然館で鳥類を担当する星野由美子・学芸課企画幹は2羽の様子を現地で観察し、
「まだ不安定な状態だが、新たにペアとなって繁殖につながる可能性は高くなっている」とみる。

 げんきくんは15年に福井県越前市で放鳥された。昨年3月、雲南市でペアで巣作りし、4羽のひなが生まれた。
誤射は子育て中に起き、ひなはコウノトリの郷公園で人工飼育され、昨年7月に雲南市で放鳥された。

 地元の住民組織「春殖(はるえ)地区振興協議会」の石川幸男会長は
「げんきくんが戻って来て巣作りを始めたのは地域の明るい話題で、元気づけられる」と2年連続のひな誕生を待ち望む。

 国内の野生コウノトリは1971年に絶滅。繁殖や研究の先進地である豊岡市周辺以外の野外でひなが生まれたのは、
徳島県鳴門市に次いで昨年の雲南市が全国2例目だった。

9孔雀 ◆yvcytaqvOAPM 2018/04/03(火) 07:59:37.36ID:???
391孔雀 ◆yvcytaqvOAPM 2018/04/03(火) 07:54:14.81ID:X+waSbt00
コウノトリの営巣
https://www.youtube.com/watch?time_continue=6&v=rUJrLnBxpGc

日本で放鳥した個体か?

10名無しさん@お腹いっぱい。2018/04/04(水) 09:34:32.03ID:LOs8CHUa
【タンチョウから高濃度水銀】 院長「なぜアマルガムに保険適用?」 厚労省「暴動が起こるので黙秘」
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1522634813/l50

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