教育におけるハビトゥスの影響について考えよう

0001名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/20(木) 23:46:30.31ID:v0ns1cM/
ハビトゥス (habitus) は人々の日常経験において蓄積されていくが、個人にそれと自覚されない知覚・思考・行為を生み出す性向。ピエール・ブルデューによって用いられた。
(Wikipediaより引用)

0002名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/26(水) 13:19:01.18ID:W5i2A3RR
教育 子どもの時に、自宅に紙の本が何冊あったかが一生を左右する:大規模調査
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/10/ok-11_1.php
文化資本とは何か―負け組が這い上がれない理由
https://mikuriyan.hateblo.jp/entry/2017/12/21/125758

0003学術2018/12/26(水) 18:23:51.64ID:RASfcspz
くせのある人間になるな。

0004名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/26(水) 19:04:30.57ID:W5i2A3RR

0005名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/07(金) 01:39:37.09ID:f8MgbVC5
IQスコア、過去40年にわたり低下 環境要因か ノルウェー研究
https://www.cnn.co.jp/fringe/35120850.html

0006名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/10(月) 14:54:16.04ID:N5VvI5AX
文化が資本であることを理解するためには次のようなことを想起すればよい。
劇場やコンサートは入場料自体はほとんどの人々がアクセスできる範囲にある。にもかかわらず現実にこれらを享受するのは特定の人々に限られている。クラシック音楽や古典劇を理解可能にするコードがなければ楽しくないし、意味不明である。
したがって文化財を理解可能にするコード所有者には富めるものがますます富むという文化資本の拡大が生じる。資本の拡大は貨幣や財産に限らない。
しかもこのような文化資本は教育達成(学力、学歴)に有利なコードとなる。上層階級の家庭には「正統」文化が蓄積されているからである。
正統文化とは高級で価値が高いと見なされる文化である。クラシック音楽や古典文学は正統文化であり、演歌や大衆小説は正統文化から距離がある。
“(竹内洋・京都大学教授『日本のメリトクラシー』東京大学出版会)”

0007名無しさん@お腹いっぱい。2020/01/05(日) 17:37:16.87ID:4fG7MOI4
子供の学力、本・新聞や生活習慣で親の収入差を克服も……日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32292170X20C18A6CR8000/

0008名無しさん@お腹いっぱい。2020/01/31(金) 09:33:04.19ID:xI93MLq0
【小学生の読書に関する実態調査・研究】読書は学力が低い子どもたちに大きなプラス効果「自分で調べる」「話題が増える」幅広いメリットが明らかに
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000688.000000120.html

0009名無しさん@お腹いっぱい。2020/02/16(日) 17:36:38.80ID:JKfB+VVW
文化資本とは何か―負け組が這い上がれない理由
https://mikuriyan.hateblo.jp/entry/2017/12/21/125758

0010名無しさん@お腹いっぱい。2023/10/07(土) 00:31:12.51ID:5FCAFOU8
まぁ、どこ行っとんじゃろな?

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