植物も音楽を聴く 植物はクラシック好き

1名無しの笛の踊り2018/02/12(月) 01:22:33.70ID:7OhuF7pb
植物はクラシックが好きなようです。

http://youtu.be/SBhocIg_lBE

2名無しの笛の踊り2018/02/12(月) 08:00:51.87ID:6ZYeXFgi
買ってきた野菜も喜んでいます
特にハイドンを聴かせた日に調理するととってもおいしいですよ!
葉物野菜には室内楽、根菜類には管弦楽や協奏曲が合うようです

3名無しの笛の踊り2018/02/12(月) 14:28:33.55ID:2GHFKhXr
乳牛のクラシック好きは前から言われてたし
サボテンが音楽を好むのも言われてたけど
野菜が・・・

安曇野の高原キャベツに第九聴かせたいな・・大音量で合唱付き
キャベツが聞きほれているのを想像すると・・・・

4名無しの笛の踊り2018/02/12(月) 16:24:41.68ID:DDaB6wl2
植物は外的な刺激である特定の植物ホルモン出したりするから
音楽というより、音の振動自体がなんらかのいい働きかけをしているのかもね
動画みてないけど

5名無しの笛の踊り2018/02/12(月) 23:26:50.22ID:cyTqrNx4
やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視 2009年3月19日19時7分配信 ツカサネット新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci

この記事で問題になった通称やりすぎ防パトは、創価学会と警察署が引き起こしていたようです

掻い摘んで説明すると

・創価学会は、町内会や老人会、PTA、商店会等の住民組織に関し、学会員が役員になるよう積極的に働きかける運動を
 90年代末から開始し、結果、多くの住民組織で役員が学会員という状況が生まれた

・防犯パトロールの担い手は地域の住民と住民組織で、防犯活動に関する会議や協議会には、住民組織の代表に役員が出席する為
 防犯活動や防パトに、創価学会が間接的に影響力を行使可能となった

・防パトは住民が行う為、住民が不審者や要注意人物にでっち上げられるトラブルが起きていたが
 創価学会はその緩さに目をつけ、住民組織を握っている状況を利用し、嫌がらせ対象者を不審者や要注意人物にでっち上げ
 防パトに尾行や監視、付き纏いをさせるようになった

・防パトは地元警察署との緊密な連携により行われる為、創価学会は警察署幹部を懐柔して取り込んでしまい
 不審者にでっち上げた住民への嫌がらせに署幹部を経由して警察署を加担させるようになった

・主に当該警察署勤務と考えられる創価学会員警察官を動かし、恐らく非番の日に、職権自体ないにもかかわらず
 私服警官を偽装させて管轄内を歩いて回らせ、防犯協力をお願いしますと住民に協力を求めて回り
 防犯とは名ばかりの、単なる嫌がらせを住民らに行わせた(防犯協力と称し依頼して回っていた警察官らの正体は恐らく所轄勤務の学会員警察官)
 ※これに加えて防犯要員が同様のお願いをして回る

・こうして防犯パトロールを悪用し、住民を欺いて嫌がらせをさせつつ、創価学会自体も会員らを動員し、組織的な嫌がらせを連動して行った

つまり警察署に勤務する学会員警察官、警察署幹部、創価学会が通称やりすぎ防犯パトロールの黒幕

詳細は下記スレをご覧下さい
やりすぎ防犯パトロールは創価学会と警察署の仕業だった
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/bouhan/1516500769/

6名無しの笛の踊り2018/02/19(月) 22:58:31.11ID:PYnaqUyq
クラシックといっても無調の作品ではどんな反応になるんだろう

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