バッハのあとに続くものって誰?

1名無しの笛の踊り2018/06/04(月) 07:50:00.46ID:qnWTQH4y
いないよな

21名無しの笛の踊り2018/06/07(木) 09:33:05.04ID:H6T5Y5Zu
論法でもなんでもなく
モーツアルトがバッハに感銘受けたり編曲したことは事実なんだけど

22名無しの笛の踊り2018/06/07(木) 13:22:29.22ID:tdzKQILl
>>1は中学生だろうな

糞スレ終了

23名無しの笛の踊り2018/06/07(木) 14:11:13.99ID:H6T5Y5Zu
たしかにスレタイのあとに続くの意味がぼやけているし、
スレ主もその程度のぼやけた知識しか持ち合わせていないということだろうね
はっきりとした知識を持ち合わせた人がいなければスレは終わるしクラ板なんてそんなもんよね

24名無しの笛の踊り2018/06/07(木) 23:18:22.20ID:XCB4rx5P
しりとりでバッハの後に続くものってことだろ!

25名無しの笛の踊り2018/06/07(木) 23:46:21.34ID:JCQcNboy
それならハイドンだな。
正確にはCPEのほうだが

26名無しの笛の踊り2018/06/08(金) 02:14:44.97ID:Ll0+AGa0
>>21
MozartがBachを知ったのは周知の通りvan Swietenのサロンだが,
まあオタク同好会だなw
ちなみにMozartのHändelの編曲はまったく「今風」だし,
Bachを編曲した形跡はない. {平均律の「編曲」はおそらく偽作)
当時は失われたつつあった対位法にはオタクとして感銘を受けただろうが,
精神を受け継いだのはむしろBachの末の息子とかHaydnのだろう.
そしてオタクサロンの外では, 教会の合唱隊を除きBachなんて誰も知らなかった.

27名無しの笛の踊り2018/06/08(金) 06:16:19.00ID:yw2afAzE
こんなスレでオタクだの言う奴が一番オタくさいんだが…。
旅が好きで社交的だったモーツァルトにオタクというよりどう考えても陽キャラ。
あとヘンデル自体バッハと違い当時から「今風」の作風で全体を通してモーツァルトと同じような単純な和声の作品が多い。(なんで今ヘンデルの話出てきたのかよくわからないけど。元々バッハとヘンデルでは様式に差がある。というよりあの時代でバッハは異端。)

スレタイの話をするならバッハの精神とは何?という話に。まぁなんとでも語れるよね精神性とかいうと。
具体的な話では属9やセカンダリーの多用は後で時代が追いついたよね

28名無しの笛の踊り2018/06/08(金) 13:18:06.23ID:ukXKYS3S
オタクって言葉を履き違えてるな

29名無しの笛の踊り2018/06/08(金) 19:03:14.71ID:Fr/klagK
笛のテレマン、同期のSLヴァイス、モーツァルト、リスト…と
ここらへんはバッハを含め楽器のヴィルトゥオーゾ

30名無しの笛の踊り2018/06/08(金) 21:32:14.37ID:vHGzPv6z
バッハは演奏家としてではない「楽器のビルトゥオーゾ」でもあった。つまり楽器法の巨匠だった。そして演奏のビルトゥオーゾのために作曲した。
ヘンデルは楽器法というよりは管弦楽法に秀でていた。楽器の可能性をとことん引き出すというよりは、その音色の組み合わせ方、楽曲中での使い方によって予想もしなかったような魅力を作る。

31名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 01:46:23.74ID:xVYe+dqY
ヘンデルはテレマンの楽譜を応用、学んでるでしょ
そこに天性のメロディメーカーときて功を奏したと思われる
まさに「調子のよい」世渡り上手。
よって本当の「音楽の母」はテレマンかも

32名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 02:14:31.29ID:rXWmDraQ
>>27
要するにMozartのココロがBachとは程遠いところにあったということは
肯定してるわけだなw
そしてオタク以外は誰もBachなんか相手にしていなかった.

ところで, オタクが「陽性」でないって主張するのなら, それは偏見というものだw
あとお前さん「オタク」をdisってるだろww

33名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 02:23:56.96ID:xVYe+dqY
>>27ではないが…
既に>>14さんも言ってるように
現に息子たちは古典派音楽へと突入してゆくわけだ。
JSバッハは20世紀の音楽家たちやおまいらがリスペクトし過ぎなだけ。

34名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 04:02:52.50ID:jUYOJjoH
バッハに似てる作曲家なんか昔から一人もいない

35名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 05:03:57.49ID:g07DBZGt
聞き専にバッハが先取りしていた事なんか分かるわけないか…。
せいぜい対位法がすごいぐらいの認識だもんな。

36名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 05:30:29.01ID:awB97T41
バッハは新しいことはしてない

37名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 05:45:37.48ID:g07DBZGt
口から出てくるのは他人の受け売りばかり

38名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 06:18:01.62ID:QTu5P9fQ
バッハの後継者は山下達郎だと信じる
マジだよ

39名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 22:22:46.43ID:xVYe+dqY
あれバッハでなくパッヘルベルのカノンやんけ

40名無しの笛の踊り2018/06/09(土) 22:33:02.60ID:xVYe+dqY
先取りというよりは
アルススブティリオールや12音技法のように
そこでいったん止まって、庶民でもわかりやすい
古典派のような音楽になったてだけなんじゃねーの

41名無しの笛の踊り2018/06/10(日) 00:26:05.51ID:vb4JnggT
音楽家をあいまいな精神上で比べるとしたらバッハとはプロコフィエフが繋がっているように思う
以前直感的に感じた共通項は、二人の鍵盤楽曲を他の作曲家のものと比較して得た
響きやメロディのためでなく純粋に鍵盤楽器を打鍵する指の快楽を望む音楽を書いてるのは、バッハとプロコフィエフ
この二人は鍵盤に対するアプローチに関して、異色さの傾向が似ているように思った

42名無しの笛の踊り2018/06/10(日) 01:14:08.06ID:YyoqlTXd
BCJのLIVEやってるな

43名無しの笛の踊り2018/06/10(日) 02:38:58.09ID:gYZzX2XT
>>42
カンタータ6番だけ聴けた
これトーマス教会なのか

44名無しの笛の踊り2018/06/10(日) 05:25:49.24ID:yqduETzq
>>40
>先取りというよりは
>アルススブティリオールや12音技法のように
>そこでいったん止まって、庶民でもわかりやすい
>古典派のような音楽になったてだけなんじゃねーの

日本語としてもいまいちなにを言いたいのか分からないんだけれど
その2つが古典派のように庶民に分かりやすくなった例は?
というかそれを先取りというんでは?

45名無しの笛の踊り2018/06/10(日) 10:39:02.48ID:sheHLPis
>>44
音楽史の「既定路線」があるわけじゃないんだから,
「先取り」なんていう後知恵の言い方に意味はない.
それを以って何らかの価値があるように言うのは,
頭が悪い人たちがしばしば陥る錯誤.
事実は, やや後代の(オタクw)作曲家が「影響を受けた」か,
たまたま時代の趣味が合ったか.

46名無しの笛の踊り2018/06/10(日) 13:45:44.85ID:yqduETzq
>>45
それはあなたがなんの知恵ないからわからないだけ

47名無しの笛の踊り2018/06/10(日) 17:36:01.61ID:KANCL54w
>>44
それらのあとには続かず
それらをよそによりシンプルな音楽が派生する
つまり後戻りするということだろうか
「先取り」というとらえ方は後から見た場合の結果論にすぎない。
のではないかな?

48名無しの笛の踊り2018/06/10(日) 17:45:48.82ID:KANCL54w
バッハの精神を息子たちが受け継いでやがて古典派へという音楽史に
なんか不満がある人は
20世紀に書れた「バッハ論」に
かぶれているだけだと思うが?

49名無しの笛の踊り2018/06/10(日) 19:12:49.32ID:yqduETzq
今に生きて音楽史も音楽そのものも俯瞰して見てるんだから当たり前でしょ
さっきからなにを言っている?
スノッブやってても誤魔化しだけが上手くなるだけでしょ、それでいいのか

50名無しの笛の踊り2018/06/11(月) 23:23:27.36ID:kH/MQzyF
C.P.E. バッハ:鍵盤独奏曲全集 シュパーニ

いつ頃完結するのかな
大バッハよりおもろいよね。

51名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 02:44:34.10ID:Ho6ZM3r0
>>49
何言ってるんだか解らないんだけどw
>今に生きて音楽史も音楽そのものも俯瞰して見てるんだから当たり前でしょ
何が「当たり前」なの?


(もしかしてまたバカに当たっちゃったのか?)

52名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 03:29:52.49ID:FuphtmUO
バカは>>40

53名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 16:45:24.33ID:+ixsC6H+
音楽家にはいない

54名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 18:24:37.64ID:O/Pu98FN
糞スレすぎてワロタ

55名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 20:36:39.99ID:FuphtmUO
俺以外バッハ弾いたりアナリーゼしてるやついないだろうしな

56名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 20:58:54.90ID:gA+uEnUl
C.P.E. バッハがなぜスルーされてるのか。聴いてないのか知らんのか?
彼は父の他にハンブルクでテレマン成分が入った音楽で
そのCPEの楽譜とバロックの頃の対位法の本で作曲を独学したという
ハイドン。
そのハイドンに師事したベートーヴェンが交響曲第8で終わっていれば
また違う流れにもなったのだろうが
第9で歌うという彼の理想だったモーツァルト成分が
混じり込んで・・・ なんですわ。

57名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 21:40:50.96ID:ucPu0lOH
自国の言語も不自由な人間が修辞にも優れるバッハの音楽をアリナーゼしてもこんなもんですよね
ハイドン成分とかモーツァルト成分とかアリナーゼで一切使われない単語連発というのも臭すぎ
知ったかぶるのももう少し頑張ってくれんと張り合い無いわ

58名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 21:44:55.68ID:Z4pZisdu
修辞とかクソどうでもいいわ

59名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 21:48:47.94ID:gA+uEnUl
張り合ってねーよ…
馬鹿の一つ覚えみたいなやつと

60名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 21:59:11.26ID:gA+uEnUl
JSバッハばかり聴いてると理屈ぽくなりやがてうつ病になるように思うが
それをアナリーゼしてほしい

61名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 22:00:30.93ID:FuphtmUO
聞き専ならではの症状については聞き専の方で解決してねん

62名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 22:04:50.68ID:gA+uEnUl
聴かなきゃいい

63名無しの笛の踊り2018/06/12(火) 23:17:47.29ID:vBgt2uRB
ジャナカロカ

64名無しの笛の踊り2018/06/13(水) 00:54:26.23ID:1kwLFYHB
アナリーゼって日本語で言えばただの分析だろ
そんな偉そうに言うもんでもない

65名無しの笛の踊り2018/06/13(水) 04:14:58.60ID:D6GDNLR1
アナリストっていうとアナルのスペシャリストみたいだよな

66名無しの笛の踊り2018/06/13(水) 04:40:15.51ID:1kwLFYHB
アナル巡礼の年

67名無しの笛の踊り2018/06/13(水) 12:19:30.44ID:JPfiWWF3
>>64
聞き専はただの分析すらできない

68名無しの笛の踊り2018/06/13(水) 19:51:46.68ID:51rlDB39
いまさら掘り下げつくされたJSバッハもない
どうせアナるならゼレンカやCPEにしとけや

69名無しの笛の踊り2018/06/14(木) 02:09:57.87ID:P4yQScM0
聞き専は自分で掘ったことがないのでそこになにがあるか一生わからない

70名無しの笛の踊り2018/06/14(木) 21:52:54.15ID:kgRHDl0j
バッハは聞くより弾く人に中毒性がある気がする
弾き始めるとやめられないのがバッハ的

71名無しの笛の踊り2018/06/17(日) 09:27:18.90ID:KZ2ONNuL
後世の後知恵視点で見たって, 当時当人たちがどう思って活動したかなんてわからないでしょ. バカはそこを間違える.

>>56
次男より長男のほうが父親成分が濃いね. いちおうまだ教会音楽家だったし.

>>57
「影響」とか言えばいいんじゃない?

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