あぼーん

あぼーん

2もしもし、わたし名無しよ2018/06/25(月) 01:24:41.18ID:S38mG3DQ
FACTAバレます業者非弁

3非弁委員会2018/06/25(月) 07:30:22.69ID:aG2/uHXz
年間所得200万円も…弁護士はもはや負け組?ジャーナリスト 秋山謙一郎http://sp.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180403-OYT8T50118.html?page_no=4
「非弁との不正連携」で処分者続出  さらに、登記やある一定金額までの債務整理を行うことができる司法書士、官公庁に提出する書類作成の専門家である行政書士らとの連携が目立ってきた。
 債務整理の場合、対象となる債務額が140万円を超えると、弁護士に依頼する必要がある。司法書士など弁護士資格を持たない者がこのような依頼を受けた場合、顧客を弁護士に無料で紹介し、
自らが事件処理に関わらなければ問題はない。しかし、最近は弁護士資格を持たない者が処理に関わるケースが目立っているという。
 例えば、司法書士が弁護士に謝礼を渡して名前を借り、司法書士自らが処理を行う。これは弁護士ではない者が弁護士業務を行う「非弁行為」で、司法書士と弁護士の双方が懲戒処分対象となる。
こうした取引は、司法書士や行政書士、多重債務者を救済するNPOなどと弁護士との間で行われることが多くなっており、年々、処分者は増えている。
 特に、営業力のある司法書士や行政書士、NPO関係者には、営業力に乏しく「食えない」弁護士を取り込んだうえ、弁護士業務を行う者もいるという。この問題に詳しい弁護士によると、
司法書士らが弁護士に事務所のスペースを提供したり、広告費という名目で毎月一定額の謝礼を渡したりして、実質的に弁護士を「利用している」ケースもかなりあるそうだ。
 元兵庫県弁護士会長の武本夕香子弁護士は、「自動車の運転に例えると、無免許運転のドライバーが免許保持者を助手席に乗せて車を走らせているのと同じ」と説明。
「弁護士という職務の独立性を妨害することになります。弁護士が他人の言いなりになって事件処理に関わることは司法をゆがめかねない。最後には市民が困ることになるでしょう」と警鐘を鳴らす。

4もしもし、わたし名無しよ2018/06/25(月) 19:24:36.93ID:S38mG3DQ
非弁提携業者がFACTA記事暴露した

5もしもし、わたし名無しよ2018/06/26(火) 16:21:14.28ID:e2Qpu/8/
ああ、危ない弁護士が多すぎる!:FACTA ONLINE
カネに困ったセンセイや能力不足のセンセイに用心しないと、ひどい目に遭うご時世。https://facta.co.jp/article/201001021.html
2010年1月号 LIFE 本誌はこれまで弁護士が増えすぎ「危ないセンセイ」が急増している現状を報じてきた。弁護士の品位を失わせる非行があった
などとして懲戒処分を受け、日本弁護士連合会(日弁連)が2009年2〜11月に公告した弁護士57人の処分理由を見ると、これが弁護士のやることかと
呆れるばかりだ。カネに困ったセンセイや能力不足のセンセイに用心しないと、ひどい目に遭うことになる。
懲戒処分は重いほうから除名(弁護士資格喪失)、退会命令(弁護士活動できず)、2年以内の業務停止、戒告の4種類があり、
利害関係者にかかわらず、誰でも請求できる。日弁連などによると、57人の内訳は退会命令4人、業務停止24人、戒告30人(業務停止処分と
戒告処分をともに受けた人が1人)。このうち逮捕された者が5人いる。
弁護士の非行に対する処分の軽重は論議のあるところであり、その点をよく、ご覧いただきたい。
1998年に約1万7千人だった弁護士は、一連の司法制度改革で司法試験合格者が大量に増えたことから、08年には約2万7千人になった。
民事訴訟の件数が増えず、仕事の奪い合いになる中で、多重債務者の債務整理や消費者金融への過払い金返還請求は容易に報酬が稼げるため、
食らいつく弁護士が多く、処分されるケースが相次いでいる。
F千件以上の債務整理を受任して処理を事務職員に任せ、世界一周クルーズに出かけた→業務停止1年6カ月(東京弁護士会)
G2006年以降、弁護士でもない事務長に多重債務の整理を任せ、報酬を分け合うなどした→退会命令(長崎県弁護士会)

6非弁提携業者2018/06/27(水) 08:27:51.18ID:kDZksMc0
弁護士の懲戒処分を公開しています。https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/folder/1006719.html?m=lc&p=1
処分内容ごとに紹介しています。この書庫は「非弁提携」について
の懲戒処分例です。2017年12月約50件ほどあります。処分は増加しています。主だったものを紹介します
非弁提携はなくならない
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34980939.html
弁護士法 (非弁護士との提携の禁止)第27条 弁護士は、第72条乃至第74条の規定に違反する者から事件の周旋を受け、またはこれらの者に
自己の名義を利用させてはならない
弁護士職務基本規定(非弁護士との提携)第十一条 弁護士は、弁護士法第七十二条から第七十四条までの規定に違反する者又はこれらの規定に
違反すると疑うに足りる 相当な理由のある者から依頼者の紹介を受け、これらの者を利用し、又はこれらの者に自己の名義を利用させてはならない
@ 木村雅暢 9006 第二東京 戒告 2015年7月号
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35493496.html
A 保持 清 8169 東京 退会命令 2014年10月号
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35055786.html
B 松野 充 12901 第二東京 業務停止3月 2009年5月
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/29339701.html

7FACTA2018/06/27(水) 18:42:59.30ID:Y1OpV4jd
FACTA非弁提携業者犯罪行為しています、
ヤバイから廃業です

8もしもし、わたし名無しよ2018/06/28(木) 12:47:19.59ID:G517WXJk
非弁提携弁護士にご注意 弁護士でない者は、弁護士法72条によって、報酬を得る目的で弁護士にのみ認められている行為をすることを禁じられています。
また、弁護士は弁護士法27条によって非弁業者から事件の周旋を受け、またはこれらの者に自己の名義を利用させてはならないと規定されています。
ここ数年の間、これら弁護士法に違反したという理由で何名かの弁護士が業務停止等の処分を受け、その内容が新聞等に公表されました。
1つのパターンは、紹介屋と呼ばれる手口ですが、経理一本化などのおとり広告でおびき出した多重債務者に「あなたの場合にはもうどこの業者も貸してくれない。
すぐにこの事務所に行って破産手続きを頼みなさい」といってある法律事務所の地図を渡し、後日その弁護士から紹介屋に紹介料が支払われるケース。
もう1つのパターンは、弁護士は名義貸しだけで事務作業のほとんどを非弁業者の雇った従業員が行っているケースです
提携弁護士が懲戒処分を受けた後に調べてみると、債務者から預かっているお金の大半がなくなっているケースが少なくありません。これは非弁業者がその預り金を抜いてしまっているからです。
懲戒処分を受ければ、その後は当然業務ができなくなりますから、債務者の依頼した案件はそのまま放り出されることになります。また金銭的にも預けたお金のかなりの
部分が戻ってこないことになります。このような被害に遭わないためにも非弁提携弁護士への依頼は可能な限りやめておいたほうがよいと思われます。
そこで、このような被害にあわないための方法ですが、
◎おとり広告をするような業者の紹介に乗らない
◎依頼の際にすべて事務員まかせで弁護士に会わせてもらえないような事務所、あるいは室内を多数のブースに区切ってあるような整理専門風の事務所には依頼しない
ということです。http://www.hara-law.net/first/hiben.html
もし、依頼するかどうか迷ったり、すでに提携事務所らしき弁護士に依頼してしまった場合には、当事務所にご連絡いただくか、東京弁護士会には、多重債務の整理だけを目的とした
法律相談センターが神田と四谷に用意されておりますので、このいずれかに出向いて相談を受けられることをお勧めします。

9もしもし、わたし名無しよ2018/06/29(金) 07:53:15.05ID:/zh6ZjTk
債務者を勧誘して利息制限法の上限金利を上回る「グレーゾーン金利」で生じた過払い金の返還請求訴訟を起こさせ、
代理人弁護士をだまして返還を受けた現金を詐取したとして、警視庁捜査2課は8日までに、東京都豊島区のNPO法人の
実質運営者とみられる男女2人を詐欺などの疑いで逮捕した。
 2人は、さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31530410Y8A600C1CC0000/
+++++++++++++++++++++++++
長谷川和江と河野一良がやっと逮捕されましたねー。それにしても警察は動くの遅いですね。被害者めちゃくちゃ多いですよ。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3408290.html
「借金解決」NPO男女3人逮捕、返還金詐取などの疑い
 多重債務者らの問題解決をうたうNPO法人「STA」の実質的オーナー、松本吉則容疑者(51)ら長谷川和江容疑者(54)
河野一良 男女3人が警視庁に逮捕されました。 3人は債務者を勧誘し過払い金返還請求訴訟を起こさせたうえ、
過払い金を取り戻した弁護士法人に対し「代わりに債務者本人に渡す」などとうそを言って、返還金およそ900万円をだまし取ったなどの疑いが持たれています。 
警視庁は、松本容疑者が犯行を指示し、同様の手口でおよそ50人の債務者からあわせて5800万円をだまし取っていたとみて調べています。
弁護士が債務者のために取り戻した過払い金を「本人に渡す」などと嘘を言ってだまし取ったとして、NPO法人の実質的運営者の男ら3人が逮捕されました。

10もしもし、わたし名無しよ2018/06/30(土) 08:00:20.24ID:z6WJofZU
過払い金泥棒の松本吉則と長谷川和江を再逮捕 こいつらと組んでいた弁護士は名乗り出てください
テレ朝ニュースは「過払い金を本人に渡さず詐取か…仲介のNPO運営者ら」として以下の記事を配信した。
弁護士が債務者のために取り戻した過払い金を「本人に渡す」などと嘘を言ってだまし取ったとして、
NPO法人の実質的運営者の男ら3人が逮捕されました。
「STA」の実質的運営者・松本吉則容疑者(51)と長谷川和江容疑者(54)ら3人はおととし、債務者のために過払い金を取り戻した
弁護士事務所に嘘を言い、 現金900万円をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、STAは債務者と過払い金を
取り戻す弁護士の仲介をしていました。そして、弁護士に 「債務者本人の口座は家族に分かってしまう」「私の口座から本人に渡す」などと
嘘の説明をして金をだまし取っていたということです。 松本容疑者が犯行を指示していたとみられています。警視庁は、松本容疑者らが
だまし取った金が6000万円近くに上るとみて調べています。 引用以上 こいつらは2回目の逮捕であり、被害額が6000万円近くに
上るというのであるから計画的な常習のカッパライなのである。【参考リンク】過払い金を騙し取る非弁屋 NPO法人STAの
長谷川和江と河野一良を逮捕 関連した弁護士も非弁提携で告発すべき事案です
このような事件で、この泥棒2人と組んでいた欠陥弁護士が存在する事は明らかであろう。上記参考リンクでもふれたが、
本人以外に返金を行うような事案は、 必ず本人に意思確認も行うのが通常であり、その際には過払い金の金額・報酬も依頼者本人に
伝える事は当然だからである。 このインチキNPOの泥棒と結託していた弁護士も警察は逮捕するべき事案であると思われるし、
この欠陥弁護士の情報を各単位弁護士会が 把握しているのであれば、しっかりと会としての懲戒請求を行うべきであろう。
 2人は、さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31530410Y8A600C1CC0000/

11非弁提携危ない2018/07/01(日) 08:23:14.27ID:zeJkqyXD
https://kamakurasite.com/page/2/
過払い金を騙し取る非弁屋 NPO法人STAの長谷川和江と河野一良を逮捕 関連した弁護士も非弁提携で告発すべき事案です
ANNは9日付で「役員ら社員全員が債務者に…債務者過払い金を詐取か」として、以下の記事を配信した。
弁護士事務所が取り戻した債務者の過払い金をだまし取ったとしてNPO法人の運営者が逮捕された事件で、このNPO法人の役員や社員が
全員、債務者の名前で登録されていたことが分かりました。
 NPO法人「STA」の運営者・長谷川和江容疑者(54)ら2人はおととし、多重債務者のために過払い金を取り戻した弁護士事務所に嘘を言い、現金190万円を
だまし取った疑いが持たれています。その後の取材で長谷川容疑者らのNPO法人が毎年、東京都に対して事業報告書を提出する際、役員や社員の欄に
債務者の名前を使っていたことが分かりました。また、長谷川容疑者らは都に対して「活動を停止中のため、成果はありません」と
嘘の報告をしていたということです。警視庁は嘘の申請を重ね、NPO法人を名乗り続けることで債務者を集めていたとみて余罪を調べています。
 ニュースで容疑者2名の顔を見たが、長谷川容疑者は多重債務者のような雰囲気で河野容疑者はヤミ金のチンピラのような雰囲気であった。
そんな連中は、NPO法人「STA」で多重債務者を集めて、「提携弁護士」に斡旋していたのである。
【参考リンク】 NPO法人 STAhttp://www.sta-saimusodan.com/index.html
上記のSTAのウェブサイトでは「特殊詐欺必ず解決します」とか、「ヤミ金問題」の解決をうたっており、それらの問題の解決には
弁護士が介入する必要がある事から、このNPOと結託していた弁護士が存在することは明らかである。
また、今回の詐欺容疑では長谷川容疑者らが「債務者本人の口座は家族にばれてしまう」「私の口座に振り込んだ後に本人に渡します」
などと提携弁護士に申し述べ、過払い金を詐取していたというが、この内容は、提携弁護士の業務の杜撰さを証明するものである。

12もしもし、わたし名無しよ2018/07/02(月) 12:29:45.63ID:lOQ+e5J5
債務者を勧誘して利息制限法の上限金利を上回る「グレーゾーン金利」で生じた過払い金の返還請求訴訟を起こさせ、
代理人弁護士をだまして返還を受けた現金を詐取したとして、警視庁捜査2課は8日までに、東京都豊島区のNPO法人の
実質運営者とみられる男女2人を詐欺などの疑いで逮捕した。
 2人は、さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31530410Y8A600C1CC0000/
+++++++++++++++++++++++++
長谷川和江と河野一良がやっと逮捕されましたねー。それにしても警察は動くの遅いですね。被害者めちゃくちゃ多いですよ。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3408290.html
「借金解決」NPO男女3人逮捕、返還金詐取などの疑い
 多重債務者らの問題解決をうたうNPO法人「STA」の実質的オーナー、松本吉則容疑者(51)ら長谷川和江容疑者(54)
河野一良 男女3人が警視庁に逮捕されました。 3人は債務者を勧誘し過払い金返還請求訴訟を起こさせたうえ、
過払い金を取り戻した弁護士法人に対し「代わりに債務者本人に渡す」などとうそを言って、返還金およそ900万円をだまし取ったなどの疑いが持たれています。
  過払い金を騙し取る非弁屋 NPO法人STAの
長谷川和江と河野一良を逮捕 関連した弁護士も非弁提携で告発すべき事案です
このような事件で、この泥棒2人と組んでいた欠陥弁護士が存在する事は明らかであろう。上記参考リンクでもふれたが、
本人以外に返金を行うような事案は、 必ず本人に意思確認も行うのが通常であり、その際には過払い金の金額・報酬も依頼者本人に
伝える事は当然だからである。 このインチキNPOの泥棒と結託していた弁護士も警察は逮捕するべき事案

13もしもし、わたし名無しよ2018/07/04(水) 10:20:35.09ID:lAngRcBf
この処分の後も窪田弁護士は「うさぎ法律事務所」に所属しているような弁護士登録がなされていたが、
実際には「名義貸し」を継続し、実務は「非弁屋」が行っていた事は確実であり、窪田弁護士の弁護士登録が抹消されたことにより、
非弁屋が自転車操業を糊塗できなくなり、「横領」の発覚とあいなったものと思われる。
日弁連にしても第一東京弁護士会にしても単に「横領」被害について、被害者見舞金の申請を呼びかけるだけではなく、この事案の内容も
きちんと公表しなければ、窪田弁護士の名義を使った横領被害に気付かない方も多いはずである。この「横領の」態様や発覚の経緯を
合わせて公表することで、 多くの被害者が僅かでも救済されることをきちんと認識するべきなのであろう。
今回の件もそうだが、今年3月に依頼者見舞金についての公告が公表された荒井鐘司弁護士の件でも、背後の非弁屋が「仕事をかけた」
事も事実であろうと思われる。 【参考リンク】亡くなった荒井鐘司弁護士の依頼者見舞金申請に関する公告 これで被害者は救われるのか?
こんな非弁屋の泥棒集団を野放しにしていては良いはずは無いのである。今回の窪田弁護士の件において、第一東京弁護士会はしっかりと
事実確認を行い、 窪田弁護士の背後の非弁屋の告発を行うべきなのだ。そうすることでしか、このような「非弁カッパライ」事案の
根絶は困難である事をよく認識して欲しい。 そうしなければ、今後も同様に欠陥弁護士を「買って」「飼って」犯罪行為を繰り返す
非弁屋は増殖することは間違いないのである。

14もしもし、わたし名無しよ2018/07/06(金) 16:35:17.89ID:xKMQWj+O
訴訟歓迎 組織的非弁行為で「キリトリ」業務を行う弁護士事務所 神田お玉ヶ池法律事務所の債務整理 [転載禁止]©2ch.net
そんな神田お玉ヶ池が存在した神田岩本町に「キリトリ」としか形容しようのない債権回収を組織的非弁行為で行っている弁護士事務所が存在する。
この事務所には、昔から非弁行為を日常的に行っていた整理屋崩れとチンピラが共同して、悪質極まりない債権回収行為を行っており、
請求する債権の真実性にも疑わしいものがあると評判である。詳細は以下のインターネット上の情報をご確認いただきたい。
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/company/1442761153/l50
結構、所属の東京弁護士会にも苦情が寄せられているそうですね。この事務所には債権回収専門の事務員が数十名事務所にいるらしく日夜、
キリトリ業務に励んでいるとのことです。下記の自らの下記のブログにあるとおり、電話番号が違う債権回収の係は
登録事務所以外の場所に存在する可能性もあるようで、先生方がお休みでも業務を行う事があるそうです。
筆者には、この事務所に関する内部情報としか思えない情報が寄せられてきたことから、この「キリトリ」事務所の調査を今後も続けていく。
最近はリスティング広告や、悪質な広告を行う弁護士事務所が多いが、デタラメな口コミサイトや、法律事務所を賛美するためだけに
作成されたブログなどが多く見受けられる弁護士事務所には依頼をすることは避けることが賢明である。この事務所も、例外ではない。
間違いなく特殊詐欺師的な感性を持った広告屋が関与している事も間違いないだろう。
この事務所についての苦情が寄せられている東京弁護士会の非弁取締委員会に対して筆者は具体的な情報提供を行う予定だ。
名誉棄損だと思うのであれば、どうぞ訴訟にてご対応ください。証拠もありますので、訴訟は大歓迎です。

15もしもし、わたし名無しよ2018/07/06(金) 19:02:40.19ID:uhbyz9mK
さいこうだよhttps://goo.gl/yBfon5

あぼーん

17もしもし、わたし名無しよ2018/07/08(日) 21:50:04.10ID:PElxUw+c
知り合いから教えてもらった確実稼げるガイダンス
一応書いておきます
検索してみよう『立木のボボトイテテレ』

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18もしもし、わたし名無しよ2018/07/11(水) 08:49:46.90ID:O6HV5Llb
詐欺容疑元キヤノン関連社員ら5人逮捕 8.5億円詐取
毎日新聞2018年7月10日 21時23分(最終更新 7月10日 21時52分)
 取引先から約8億5000万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は10日、キヤノンの製品販売会社
「キヤノンマーケティングジャパン」(CMJ)の元社員、岡畑洋一容疑者(53)=兵庫県川西市清和台東4=ら5人を詐欺容疑で逮捕した。
 逮捕容疑は2012年5月、リース会社から約8億5000万円をだまし取ったとしている。捜査2課は認否を明らかにしていない。
 他に逮捕されたのは、医療法人「徳友会」(既に解散)の元財務部長、吉富太可士容疑者(59)=住所不定、理事長だった
医師の吉川敏朗容疑者(68)=大阪市中央区=ら。 捜査2課によると、岡畑容疑者はリース会社を通じて徳友会に医療機器をリースする契約を締結。
リース会社が岡畑容疑者らに医療機器の購入代金として約8億5000万円を支払う一方、徳友会からリース料を分割して受け取るはずだった。
しかし、同会からの支払いがその後、途切れたという。
 岡畑容疑者は12年1月にCMJの子会社に入社。同年11月までCMJに出向していたが、懲戒解雇された。【五十嵐朋子】

19もしもし、わたし名無しよ2018/07/17(火) 22:16:43.76ID:FzeUdl+1
FACTAは、よろしくお願いいたします

20もしもし、わたし名無しよ2018/07/19(木) 17:11:58.79ID:+zgkmow8
過払い返還金詐取疑い、NPO実質運営の男ら再逮捕
社会2018/7/19 9:41 保存 共有 印刷 その他
 貸金業者から債務者に返還された過払い金の詐取事件で、警視庁捜査2課は18日、
東京都豊島区のNPO法人「STA」の実質運営者とみられる無職、松本吉則容疑者(51)ら
男女3人を詐欺などの疑いで再逮捕した。同課は認否を明らかにしていない。
 再逮捕容疑は2016年2〜3月、返還訴訟を仲介した債務者の代理人弁護士が受け取った
過払い金約100万円を債務者本人に渡すと偽り、弁護士から詐取した疑い。
さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
 捜査2課は、松本容疑者らが同様の手口で5千万円以上をだまし取ったとみて調べている。

21もしもし、わたし名無しよ2018/07/20(金) 16:56:22.35ID:QszNJcnJ
2018年 弁護士・今年の逮捕者・起訴・有罪判決
2月9日 宮本裕天弁護士 (東京) 脱税 懲役3年執行猶予4年 罰金2000万円 (求刑懲役3年 罰金4千万円) 大阪地裁
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36557992.html

3月7日 元弁護士逮捕 登録抹消後も弁護士業務をして報酬を得ていた。
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36579359.html

4月26日 菅谷公彦元(東京)横領で逮捕、警視庁
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36622508.html

5月16日 菅谷公彦元(東京)横領容疑で再逮捕
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000127372.html

あぼーん

23もしもし、わたし名無しよ2018/07/23(月) 15:43:27.11ID:GIaPXo9W
弁護士が債務者のために取り戻した過払い金を「本人に渡す」などと嘘を言ってだまし取ったとして、
NPO法人の実質的運営者の男ら3人が再逮捕されました。
 「STA」の実質的運営者・松本吉則容疑者(51)ら3人はおととし、債務者のために過払い金を取り戻した
弁護士事務所に嘘を言い、現金約100万円をだまし取った疑いが持たれています。
警視庁によりますと、STAは債務者と過払い金を取り戻す弁護士の仲介をしていましたが、
「債務者本人の口座は家族に分かってしまう」「私の口座から本人に渡す」などと嘘の説明をして
金をだまし取っていたということです。警視庁は、松本容疑者らがだまし取った金が6000万円近くに上るとみて調べています。
長谷川和江と河野一良がやっと逮捕されましたねー。それにしても警察は動くの遅いですね。被害者めちゃくちゃ多いですよ。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3408290.html
「借金解決」NPO男女3人逮捕、返還金詐取などの疑い
 多重債務者らの問題解決をうたうNPO法人「STA」の実質的オーナー、松本吉則容疑者(51)ら長谷川和江容疑者(54)
河野一良 男女3人が警視庁に逮捕されました。 3人は債務者を勧誘し過払い金返還請求訴訟を起こさせたうえ、
過払い金を取り戻した弁護士法人に対し「代わりに債務者本人に渡す」などとうそを言って、返還金およそ900万円をだまし取ったなどの疑いが持たれています。

24もしもし、わたし名無しよ2018/07/24(火) 17:21:05.07ID:8aM+1pQX
過払い金、困窮した「整理屋」が持ち逃げ? 債務者に戻らず トラブル急増の恐れ
借金返済時に払い過ぎた利息「過払い金」の返還をめぐり、債務者本人に返還金が戻らないケースが相次いでいる。
弁護士に多重債務者を紹介して仲介料を稼ぐ「整理屋」が持ち逃げしている可能性が浮上。過払い金返還請求が下火となり、
困窮する整理屋が続出していることが背景にあるという。(市岡豊大)
消えた返還金…
 「処理をすべて任せていた事務員が突然いなくなってしまいまして…」 千葉県船橋市の60代男性は電話口の弁護士の言葉を聞いて色を失った。 
入院生活が長引き治療費に苦慮した男性は昨年7月、東京都内の消費者金融会社に借り入れを相談した際、過去に借金歴があったことから
「過払い金が戻る可能性がある」と都内の弁護士を紹介された。 男性は事務所の電話に出た「サイトウ」と名乗る事務員に手続きを依頼。
数カ月後、サイトウから「返還可能」と連絡があった。
 しかし突然、昨年11月になって、弁護士からサイトウがいなくなったと冒頭の電話があった。男性が調べると、
消費者金融3社から既に弁護士事務所に計61万円が返還されていた。その後弁護士とも連絡が取れなくなり、
男性は詳細を確認することができていない。
(記事の一部です)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140903/crm14090312510006-n1.htm

25もしもし、わたし名無しよ2018/07/31(火) 12:05:38.74ID:Hk5+Panb
7/31(火) 5:59配信 デイリー新潮銀座に“廃墟”が… 脱税に5年求刑「川本源司郎」と「丸源ビル」の命運
銀座に“廃墟”が… 高級デパートやブランドショップが立ち並ぶ東京・銀座。ところが日本一の繁華街なのに、よく見ると、
あちらこちらに、廃墟のようなビルが目立つ。川本源司郎氏(86)がオーナーの「丸源ビル」だ。その川本氏に懲役5年、
罰金約3億円が求刑されたのは7月13日のことである。川本源司郎氏「川本氏は、自分が経営するビル経営会社・東京商事が
約10億6千万円の脱税をしたとして、5年前、法人税法違反容疑で逮捕・起訴されていたのです。ところが、本人は容疑を全否定。
公判でも“ぜんぶデタラメです”と主張していました」(社会部記者) 川本氏といえば、九州や銀座で80棟近い飲食ビルを経営し、
全盛期は資産1千億円超の富豪として知られていた。映画製作にポンと大金を払うなど、金銭に無頓着なところもある一方、
節税には異様なほど熱心だったと言う。「また“変わり者”として知られていた川本氏は、後継者を作らず、自分一代でビル経営も終わり
と言っていました。実際、数年前から、テナントを無理やり追い出すなどトラブルが続出。銀座のシンボルのようだった丸源ビルが次々と
廃墟になっていったのです」(同)  本社オフィスがあった「31丸源ビル」を訪ねてみると、B1のクラブと1階にあるアンティークショップ
を除いて、あとは真っ暗なガランドウ。 薄暗いクラブの入り口には、彫刻像がずらりと放置され、異様な雰囲気だ。
「丸源ビル側は、勝手に解体工事を始めるなど嫌がらせをしてきましたが、 店側も工事差し止めの仮処分申請などで対抗しています」
(店側の関係者)  そんなわけで、店子vs.川本氏のにらみ合いは今も続いているのだが、脱税事件の判決が言い渡されるのは11月20日。
求刑通りの懲役だったら娑婆に戻ってこられるのは90歳を過ぎてからである。
「週刊新潮」2018年7月26日号 掲載

26もしもし、わたし名無しよ2018/08/02(木) 11:09:44.70ID:IS0PiLfw
7月4日 ほれ薬?を女性に飲ませようとした弁護士を懲戒処分(福岡)
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36684192.html
7月17日 元大阪市特別顧問に業務停止1月 組合活動めぐるアンケート調査で
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36694059.html
7月18日 預り金を返さず、弁護士を業務停止1か月 京都
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36695096.html
7月20日 神奈川県弁護士会に賠償命令 個人情報 不当漏洩 地裁
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36696336.html

27もしもし、わたし名無しよ2018/08/06(月) 15:46:49.02ID:oJO7EV6q
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3
電話番号 03-6914-0041 設立年月日 平成27年6月5日
士業専門広告代理店事業 すべてはお客様の課題解決のため労働者派遣事業法に基づく一般ならびに特定労働者派遣事業 WEBサイトの企画制作・
運営WEB広告全般にわたってサービスを提供しております。
業務委託先 司法書士 山中法務事務所 司法書士 山中健太郎 司法書士法人かなめ総合法務事務所
弁護士法人天音法律事務所 弁護士 人見勝行  つばめ(燕)総合法務事務所  司法書士 高橋弘
はるかぜ法律事務所 弁護士 渡部孝至  弁護士法人サンク総合法律事務所 旧事務所名:樋口総合法律事務所  樋口卓也
行政書士法人 PRIMUS 司法書士 高橋弘http://youtu.be/z21f6DFAMjI
突然ホームページを閉鎖・・・・どんな営業なんだか?????????????
このサイトにアクセスできません www.amazing-pro.jp のサーバーの IP アドレスが見つかりませんでした。
Windows ネットワーク診断ツールを実行してみてください。 DNS_PROBE_FINISHED_NXDOMAIN

28もしもし、わたし名無しよ2018/08/10(金) 16:09:26.85ID:31fUhc0V
2018.2.9 20:13脱税の弁護士ら2人に有罪判決 大阪地裁
 所得税と法人税計約1億7千万円を免れたとして、所得税法違反と法人税法違反の罪に問われた
弁護士の宮本裕天(ひろたか)(35)、会社役員の鬼沢礼志(50)の両被告の判決公判が9日、
大阪地裁で開かれ、棚村治邦裁判官は「調査の及びにくい海外法人を利用して複雑なスキームを構築するなど、
犯行は計画的かつ巧妙で悪質」として、懲役3年、執行猶予4年、罰金2千万円(求刑懲役3年、罰金4千万円)を言い渡した。
 判決によると、両被告はモバイル端末販売会社の男性社長=法人税法違反罪で有罪確定=と共謀して
架空の投資損失を計上するなど、計3件で法人税と所得税計約8億2千万円を隠した。

29小川直人 東京地方裁判所民事9部2018/08/12(日) 07:19:05.34ID:2tdXJEua
裁判官検索:小川直人 |東京地方裁判所民事9部  法律情報サイト e-hoki  http://www.e-hoki.com/judge/622.html
› 裁判官検索 H.29. 4. 1 〜 東京地裁判事・東京簡裁判事. H.26. 4. 1 〜 H.29. 3.31
福島家地裁判事・福島簡裁判事. H.23. 4. 1 〜 H.26. 3.31
仙台高裁判事・仙台簡裁判事. H.22. 4. 1 〜 H.23. 3.31
青森家地裁判事・青森家地裁五所川原支部判事・ 青森簡裁判事. H.20.

あぼーん

31もしもし、わたし名無しよ2018/08/13(月) 07:35:48.77ID:SyoAYNeU
2015.2.3 12:33「過払い金」未払い計1億6千万円!? 弁護士死亡…取引代理店2社提訴 19人、約1300万円分 
 東京都内の弁護士が借金返済時に払い過ぎた利息「過払い金」を回収したものの、依頼者に返還しないまま死亡したなどとして、
兵庫県姫路市内の債務者など19人が2日、この弁護士との取引があった都内の広告代理店2社を相手取り、約1300万円の損害賠償を求める訴訟を
神戸地裁姫路支部に起こした。https://www.sankei.com/west/news/150203/wst1502030041-n1.html
 訴状などによると、この弁護士は、新聞の折り込み広告などで、債務者の無料相談会を告知し、1社あたり約4万円の着手金と
回収額の1〜5割を報酬として受け取る契約を依頼人と締結。貸金業者から受け取った過払い金を依頼人に返還せず、
平成24年2〜11月、広告を作成した2社に「印刷・折り込み代」として計約2億5千万を支払った。弁護士はその後死亡したとしている。
 姫路市内で2日会見した原告側の安田孝弘弁護士によると、同様の被害を受けた債務者は全国で500人を超え、返還されていない
過払い金は計約1億6千万円に上るという。
 安田弁護士は「2社の活動実態は不明瞭な上、一般的な宣伝費用と比べ著しく高額。弁護士事務所と共謀し、事実上の資金移動を受けていたと推定される」と指摘。
「裁判を通して事実関係の解明につなげ、被害の回復に努めたい」と話した。

32もしもし、わたし名無しよ2018/08/14(火) 12:22:01.09ID:vynQDqFO
過払い金報酬を脱税の容疑で司法書士逮捕 奈良地検  2011/6/11付
保存 共有 印刷 その他 奈良地検は11日までに、債務者が払い過ぎた利息を貸金業者から取り戻す「過払い金返還請求」の
代理人報酬約1億1千万円を隠し脱税したとして、奈良市今在家町、司法書士、小林充春容疑者(63)を所得税法違反の疑いで逮捕した。
 大阪国税局と合同で自宅や事務所を家宅捜索した8日に行方が分からなくなったが、奈良地検に出頭した。
 逮捕容疑は、2008年までの3年間で報酬約1億1千万円を申告から除外し、所得税約4100万円を免れた疑い。
 関係者によると、小林容疑者は01年に司法書士試験に合格した後、大阪市に事務所を開設。04年、簡裁の訴訟などで
弁護士と同様に代理人を務められる「認定司法書士」の資格を取得した。
 当初は多重債務者の任意整理や自己破産の手続きに関わっていたが、過払い金返還請求が相次ぎ
認定司法書士の需要が高まったため、売り上げを伸ばしたという。
 国税庁によると、過払い金返還請求の代理人報酬を得た司法書士と弁護士約800人を対象に、
09年6月までの1年間に税務調査した結果、約700人に総額79億円の申告漏れがあった。〔共同〕

33もしもし、わたし名無しよ2018/08/15(水) 14:26:44.58ID:1KnQVAm3
朝日新聞デジタル(2015年2月24日)からの引用です。
「消費者金融への過払い金返還請求を扱う弁護士や司法書士法人を顧客に持つ広告会社「DSC」(東京都渋谷区)が、
約5億2千万円の法人所得を隠して法人税約1億3千万円を脱税したとして、東京国税局が同社と
児嶋勝・前社長(44)を法人税法違反容疑で東京地検に告発したことが分かった。
児嶋前社長は取材に、弁護士を通して「修正申告し、一部を納税した。残りも速やかに納める」とコメントした。
DSCは、全国で開かれた多重債務を整理する無料相談会の広告を担当。
会場に集まった債務者の相談を受けた弁護士法人などから広告代を受け取っていた。
昨年8月時点で全国約1千の弁護士、司法書士法人などと契約。
設立10年で売上高が100億円を超えるなど、業績が急伸していた。
関係者によると、同社は取引先の印刷会社などに虚偽の請求書を作成させて外注費を振り込んだ後、手数料をのぞいた
金額をキックバックさせていたという。架空の外注費を計上する方法で所得を少なく見せかけ、2013年7月期に
約5億2千万円の法人所得を隠し、法人税約1億3千万円を脱税した疑いがある。
隠した資金のうち数千万円は、児嶋前社長が複数の口座で管理していたとされる。民間信用調査会社などによると、
同社は大手消費者金融会社の社員だった児嶋前社長が04年に設立。
社員は約50人で、売上高は09年7月期の2億円台から、14年同期の108億円へと急成長している。〈過払い金返還請求〉
出資法の上限(年29・2%)と利息制限法の上限(年15〜20%)の間の「グレーゾーン金利」をめぐり、最高裁は2006年、
利息制限法を超える金利での貸し付けを原則無効と判断。法律事務所などを通じて、返還請求する債務者が急増した。
日本貸金業協会によると、09〜11年度に消費者金融から債務者に返還された額は5千億円を超え、12年度は約3700億円。
今後、返還請求する債務者は大幅に減るとみられる。」

34もしもし、わたし名無しよ2018/08/16(木) 15:55:43.32ID:/DjpR/WD
「過払い回収金、不当広告料に」東京都の広告会社「広宣」と「レクラーメ」の2社に賠償提訴 2015-02-09 15:01:12 | 社会
「過払い回収金、不当広告料に」2社に賠償提訴 消費者金融会社などへの過払い金の回収業務を行い、2012年に死亡した島袋栄一弁護士
(東京弁護士会)が、 回収済みの金を依頼者に返還していなかったとされる問題があり、兵庫県姫路市などの19人が2日、回収金から
高額の広告料を不法に得ていたとして 東京都内の広告代理会社「広宣」と「レクラーメ」の2社を相手取り、計1298万円の損害賠償を求める
訴えを地裁姫路支部に起こした。   原告弁護団によると、島袋弁護士は過払い金回収などの依頼者505人に対し計1億6222万円の
負債があるという。   訴状によると、島袋栄一弁護士は12年頃、新聞折り込み広告で宣伝し、全国各地で過払い金問題の無料相談会を開催。
19人は同年3〜7月頃に同市などで開かれた相談会に参加し、回収業務を依頼した。
  19人は姫路、加古川、高砂市の30〜70歳代の男女。島袋弁護士は、19人分計1298万円を消費者金融会社から回収したが、返還しないまま
同年11月に病死。債務超過の状態だったため、東京地裁で破産手続きが行われているという。
  一方、島袋栄一弁護士の銀行口座からは同年2〜11月東京都の広告会社「広宣」と「レクラーメ」の、2社に計2億5108万円が
送金されており、「印刷・折込代」名目の請求書が残っていたという。原告は「高額で明らかに異常。島袋栄一弁護士と意思を通じて、
回収金を不法に得ることを企図し、資金を移転したと考えるのが妥当」と主張している。
  法人登記簿では、1社は10年11月に設立され、その後解散。もう1社は12年7月に設立されている。
原告弁護団は「広宣」と「レクラーメ」両社を訪ねたが、 いずれもアパートの1室で接触できなかったという。
  提訴後に姫路市内で記者会見した原告弁護団長の石井宏治弁護士(県弁護士会姫路支部)は「依頼者の回収金を奪うため、
実態のない会社に財産を移して故意に破産させた可能性がある」と述べた。(有好宏文)

あぼーん

36もしもし、わたし名無しよ2018/09/02(日) 12:27:06.21ID:Q35WKU1q
「非弁屋の使用人」吉村亮子弁護士(千葉)業務停止3月の懲戒処分 背後の元ヤミ金融関係者と九州に移転した弁護士法人ひいらぎ綜合法律事務所
 上記参考リンクでも指摘したとおり、吉村弁護士の「飼い主」は北海道出身の元ヤミ金業者であり、組織的に多重債務者を送り込む非弁屋が
ひいらぎ綜合法律事務所を「法律の窓口」として使っていたようである。吉村弁護士は病気などを患い、ほとんど弁護士業務を行っていないので、
面談もしなければ受任事件の処理方針の説明もしないのは当然の成り行きであろう。問題なのは、吉村弁護士不在の中でいったい誰が、この事務所
で法律行為を行っていたかという事だろう。千葉県弁護士会には、この元ヤミ金の目星ぐらいついているのだから、
非弁行為で刑事告発するべきなのである。しかし、依頼者に訴訟提起の連絡もせずに過払い金返還請求訴訟を提起したとのことだが、
訴訟委任状は誰が書いたのであろうか?実際に事務所を取り仕切る
チンピラ非弁屋が依頼者の名前を書いて三文判を押して訴訟提起したのであろうか?また訴訟の結果についても知らせていないとの内容もあるが、
代理受領した過払い金は依頼者に適切に返還されたのであろうか?依頼者に返金していなければ単なる横領行為であり、依頼者に過払い金を
返還しないことを 前提に訴訟提起を図った可能性も否定できないだろう。

37もしもし、わたし名無しよ2018/09/05(水) 08:23:33.82ID:alSHKKYM
https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchDetail/j_jid__3002132471/
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2018年2月、都内に2つの司法書士法人を新設しました。
今回募集するのは、事務所新設に携わるスタートアップ・メンバー。

https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-4-1/
株式会社ジェイトレス【年間1万2,000件の法律相談をサポート★若手社員活躍中★都内勤務★年間休日120日】

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38もしもし、わたし名無しよ2018/09/07(金) 11:20:15.42ID:A9RWuzje
注意する弁護士・法律事務所・チェックリスト
@□ ひとりか二人の事務所。A□ ベテラン弁護士。引退前の駆け込み横領に注意、
B□ 元・前弁護士会の役員C□ 事務所が広すぎる。広さの割に事務員がいない。机が多すぎる
D□ バブル期に買った。趣味の悪い壺がある。埃をかぶったゴルフバック
E□ 事務員の表情が暗い。事務員が不満そうにしている。
    事務所に入った瞬間、女性事務員が涙をふいていたような・・・
F□ 仕事中にぞうりを履いている。 鼻緒が数珠のような草履を履いている
G□ やたら着手金が高い、金を先に取って事件放置するつもり
H□ 債権取り立て関係の本しかない。六法全書がない。
I□ 請求書がたくさん置いてある。開けていない請求書が放置してある
J□ 過去に金銭がらみや非弁提携の懲戒処分歴がある。
K□ 客になかなか茶が出ない。出てきたお茶が出がらし
L□ 事務員がヤンキー 電話の受け答えが変。事務員が電話に出たがらない    着信番号の表示を見て電話に出ない。
M□ ガレージに黒のベンツや古いシーマがずっと駐車してある
N□ 見るからにヤカラさんがいて訪問すると逃げるように奥の部屋に行く
O□ 奥の部屋に麻雀台がある。奥の部屋からサイコロの音がする。    部屋の隅に出前のラーメンの鉢がたくさんある
P□ 委任状が過払いのものしかない。Q□ 話している最中に目を合せない。目が飛んでいる
R□ トイレが汚い。今どきでかい灰皿がある。S□ 壁にヤカラさんと撮った写真がある。やたら防犯カメラがある。
    ○○さんを知っているかとか、先輩弁護士をアニキとか言う

39もしもし、わたし名無しよ2018/09/17(月) 16:03:48.67ID:IHNxpjnl
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36734721.html
いかに欠陥弁護士による住民票・戸籍の不正な職務上請求が横行しているかが理解できるものであり、
東京弁護士会としてもデタラメな職務上請求に苦慮しているのかが窺える内容である。
しかしながら、こんな注意書を作成しても、職務上請求を商売にしていたり、チンピラ経営の探偵会社に「飼われて」いる
「カネに追われた」弁護士らには何らの抑止力にもならないのである。職務上請求書の請求の理由に「訴訟の準備のため」
と書けば、ほぼどの自治体もフリーパスで住民票も戸籍も発行するからである。各自治体は、弁護士が高度な倫理を持って
いると誤認して職務上請求を受けてしまうのであるが、実際には「身上調査」や依頼者以外の第三者に利得を図るために
職務上請求を行う弁護士が多いことを自覚して欲しいものである。
弁護士の高度な倫理を担保にしているからこそ、弁護士に職権に基づく職務上請求が許されているはずであるが、
弁護士が高度な倫理を維持しているとは思えない現在、職務上請求についての考え方を抜本的に考え直す必要がある事は確かであろう

40HIROKEN街角法律相談所・非弁2018/09/23(日) 17:54:05.96ID:jxjC6Okt
街角法律相談所を運営するHIROKENを弁護士法違反容疑で家宅捜索 街角法律相談所の問題は刑事事件に!
9月20日付の読売新聞夕刊は「無資格債務整理を黙認 非弁疑い弁護士
事務所捜索 大阪地検」として以下の記事を掲載した。
 弁護士事務所に派遣された経営コンサルタント会社の社員が無資格で債務整理業務を行っていた疑いが強まり、
大阪地検特捜部は20日午前、弁護士法違反容疑で、弁護士法人「あゆみ共同法律事務所」(東京都千代田区)
などの関係先の捜索を始めた。弁護士も黙認して業務を任せていた疑いがあり、特捜部は弁護士から任意で事情を
聞くなどし、実態解明を進める。 債務整理業務は法律事務にあたり、弁護士や司法書士だけが行うことができる。
弁護士法は資格のないものが行うことを「非弁活動」として禁止し、弁護士が無資格者に名義を利用させることも
「非弁護士との提携」として禁じている。 関係者によると、経営コンサルタント会社は「HIROKEN(ヒロケン)」(東京都目黒区)
。弁護士事務所に派遣された同社社員数人は2016年〜17年ごろ、弁護士資格が無いのに多重債務者らの依頼を受け、
弁護士に相談せずに自ら債務整理業務を行い、事務所代表の女性弁護士(33)(東京弁護士会)らは社員が無資格と
知りながら、業務を任せていた疑いが持たれている。
 高砂あゆみ弁護士らが非弁活動に加担しているとの情報を把握した大阪弁護士会が昨年秋、特捜部に相談していた。
 この日は午前9時以降、地検の係官15人が、あゆみ共同法律事務所の大阪事務所(大阪市中央区)に捜索に入った。
東京の事務所や、大阪市内にある女性高砂あゆみ弁護士の自宅も、同時に捜索対象になっている。
 HIROKENは2011年6月設立で、資本金2000万円、社員はグループ全体で100人。東京と大阪に事務所がある。
あゆみ共同法律事務所は16年12月に設立され、所属弁護士は4人。東京と大阪に事務所をかまえ、ホームページによると
、代表の高砂あゆみ弁護士は東京弁護士会で非弁取締活動を取り締まる「非弁護士取締委員会」の委員を務めている。

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