マルクス経済学 第4章

787名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/06(木) 18:40:26.92
労働価値説って、要するに、たくさん労働しないと作れないものは、少ししか生産できなくて供給が限られてくるから結局、値上がりするっていうだけだよね
逆に簡単な労働で作れるものは大量生産できるから、過剰供給されて、値が下がる

結局、需要と供給が値段を決定するといってるのといっしょじゃん
労働量は、需給の給に影響するってだけでしょ
でも、いくら労働しても、需要がないものは値がつかないから、値段をつける本質的要素じゃないよ

労働者もがんばってるんだ、もっと尊重しろという、アピールのための概念でしょ、労働価値説

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