日本は実体経済だと未だに世界一の金持ち国家

1名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/29(金) 06:46:52.11ID:Esbg9ruc
ほんまやで

2名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/29(金) 09:12:13.81ID:a8KONfVe
実体経済でエネルギー消費量だけきちんと右肩上がりし続けてることの方が恥。
金融収支で石油をお外から買うのに十分なほど稼いでいても恥。
億年万年モノの油を売らされてるような時間の浪費にも近い。

また、朝鮮が紛れ込むNHKの虚偽報道(フェイクニュース、捏造報道)だ!
http://deliciousicecoffee.jp/

4名無しさん@お腹いっぱい。2018/07/09(月) 09:22:35.84ID:BWEwqvst
>>1
あたしもそれ知って驚いた

5学術2018/07/09(月) 16:09:13.62ID:sH3mJ1jp

6名無しさん@お腹いっぱい。2018/08/19(日) 02:33:50.08ID:tgqMQm7b
グローバリズムは、最終的に人類を「無国籍化」するのが目的


「一国の中央銀行を支配すればその国全体を支配できる。」

と言ったのはロスチャイルド家当主マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドです。

彼は次のような言葉を残しています。

「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」(1790年発言)

ロスチャイルド家は1815年イングランド銀行を支配下に置き英国の通貨発行権と管理権を手中に収めました。

次いでアメリカ代理店J.P.モルガンを使って1913年に米国に連邦準備制度(FRB)を設立し米国の通貨発行権と管理権を手中に収めています。

21世紀初頭ロスチャイルド家が中央銀行の所有権を持っていない国は、全世界でアフガニスタン、イラク、イラン、北朝鮮、スーダン、キューバ、リビアの七ヵ国だけでしたが、アフガニスタンとイラクに対する米国の侵攻により現在では残り僅か五ヵ国のみになっています。

(反ロスチャイルド同盟ブログhttp://www.anti-rothschild.net/index.htmlより)

日本の中央銀行である日本銀行は55%を日本政府、20%を天皇家、20%をロスチャイルド、5%を個人・法人が保有していると言われている民間銀行です。ここにもロスチャイルドがしっかりと入り込んでいます。

米国連邦準備理事会(FRB)は米国政府は1株も所有しておらず、モルガン家やロスチャイルド家、ロックフェラー家などが所有する国際投資銀行が100%の株を所有しています。このことは隠されていて事実を知っている米国国民はほんいません。

この謎に包まれている中央銀行の闇に迫る「日銀円の王権」(学研)という本を見つけました、

著者の吉田祐二氏は36歳の若手研究者。評論家副島隆彦氏の弟子でシンクタンク「副島国家戦略研究所」の研究員です。

この本には「目から鱗が落ちる」情報や記述が満載です。

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