20世紀前衛美術 [無断転載禁止]©2ch.net

1わたしはダリ?名無しさん?2016/02/19(金) 23:59:51.23
紹介してくださいね。

2わたしはダリ?名無しさん?2016/02/20(土) 18:22:08.35
小学生の時にカンディンスキー?を真似して描いた。
結構ウケた。

でもカンディンスキーは分からない。

3わたしはダリ?名無しさん?2016/02/22(月) 22:24:16.95
ひさびさに、ピカソ展やってほしい

4わたしはダリ?名無しさん?2016/02/25(木) 08:46:23.65
お断りします

5わたしはダリ?名無しさん?2016/02/25(木) 20:56:16.37
>>3
やってるよ今、日本橋高島屋で

http://www.takashimaya.co.jp/tokyo/picasso/

6わたしはダリ?名無しさん?2016/02/25(木) 21:01:35.16
ルートヴィヒ・コレクション ピカソ展
■2月17日(水)→28日(日)
■8階 ホール
入場時間:午前10時〜午後7時30分(8時閉場)。
※最終日は午後5時30分まで(6時閉場)。
入場料(税込):一般1,000円、大学・高校生800円、中学生以下無料

パブロ・ピカソ(1881-1973)は、20世紀最大の芸術家のひとりです。
本展では、パリやバルセロナのピカソ美術館に次いで、世界有数の規模を誇るピカソコレクションを所蔵するドイツのケルン市のルートヴィヒ美術館所蔵の油彩、版画、陶器等を約60点展示するほか、
マン・レイなど著名な写真家によるピカソの肖像写真約40点を展示し、ピカソの魅力を多面的に紹介します。

7わたしはダリ?名無しさん?2016/02/27(土) 13:15:20.38
ジョルジョ・モランディ―終わりなき変奏
会期:2016年2月20日(土)―4月10日(日)
東京ステーションギャラリー(公益財団法人東日本鉄道文化財団)

20世紀最高の画家の一人、ジョルジョ・モランディ(1890〜1964)。
世界中の絵画ファンが熱烈に愛するこの画家の、日本では3度目、17年ぶりとなる待望の本格的な個展を開催します。
h ttp://www.ejrcf.or.jp/gallery/exhibition/201602_morandi.html

8わたしはダリ?名無しさん?2016/02/28(日) 01:52:15.29
「前衛」。この時代がかった言葉に一番ピッタリ来るのがロシアアバンギャルド。
マーレヴィッチとか戦前の構成主義は重くて悲劇性がある。

9わたしはダリ?名無しさん?2016/02/28(日) 14:57:54.98
>>5
展示作品リストも掲載されていないとは、ひどいページじゃな

10わたしはダリ?名無しさん?2016/02/28(日) 15:04:40.04
ドトール傘下のエクセルシオールカフェ赤羽東口店では店員が自分の事、好きだと言い始めたので
優しくしたら他の店員のやっかみ、最低の接客だ

11わたしはダリ?名無しさん?2016/02/28(日) 15:40:13.91
>>8
芸術と革命展(げいじゅつとかくめいてん)(副題:ロシア・アヴァンギャルドの旋風 : 1920-30の肖像、ИСКУССТВО И РЕВОЛЮЦИЯ)とは、1982年10月14日から12月6日まで、西武美術館において開催された展覧会。

12わたしはダリ?名無しさん?2016/03/03(木) 22:59:35.19
>>8
日本では、マレーヴィチの個展は開催されたことがないんじゃね?

13わたしはダリ?名無しさん?2016/03/05(土) 22:00:15.02
モンドリアンが見たい。

14わたしはダリ?名無しさん?2016/03/12(土) 15:42:47.46
ホアン・グリスが見たい

15わたしはダリ?名無しさん?2016/03/15(火) 22:21:52.37
ピカソの絵のリスト、ネットのどこかにないの?

16わたしはダリ?名無しさん?2016/03/15(火) 22:29:32.63


17わたしはダリ?名無しさん?2016/03/17(木) 21:55:46.83
これかな?


ダリ展
2016年9月14日(水)〜12月12日(月) 会場 :企画展示室1E
主催:国立新美術館、ガラ=サルバドール・ダリ財団、サルバドール・ダリ美術館、国立ソフィア王妃芸術センター、読売新聞社、BS日テレ

18わたしはダリ?名無しさん?2016/03/18(金) 21:47:01.88
様々な前衛

19わたしはダリ?名無しさん?2016/03/26(土) 20:32:58.91
>>17
個人の展覧会ではなく、シュールレアリズム全体の展覧会を開催してほしい。

20わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:12:16.34
407 :名無しさん@Next2ch:2015/08/19(水) 23:01:12.15 ID:???0
世界美術大全集西洋編
http://dictionary.sensagent.com/%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%BE%8E%E8%A1%93%E5%A4%A7%E5%85%A8%E9%9B%86%E8%A5%BF%E6%B4%8B%E7%B7%A8/ja-ja/

21わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:14:10.87
編集委員

肩書きは、本全集に記載されているもの。
青柳正規(東京大学教授)
池上忠治(前神戸大学教授)
坂本満(聖徳大学教授)
佐々木英也(東京芸術大学教授)
千足伸行(成城大学教授)
高階秀爾(東京大学名誉教授・国立西洋美術館長)
辻佐保子(美術史家)

22わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:15:04.40
各巻概要

先史美術と中南米美術(青柳正規・大貫良夫編、1995年12月)
エジプト美術(友部直編、1994年4月)
エーゲ海とギリシア・アルカイック(友部直・水田徹編、1997年4月)
ギリシア・クラシックとヘレニズム(水田徹編、1995年10月)
古代地中海とローマ(青柳正規編、1997年6月)
ビザンティン美術(高橋栄一編、1997年8月)
西欧初期中世の美術(辻佐保子編、1997年2月)
ロマネスク(長塚安司編、1996年4月)
ゴシック1(飯田喜四郎・黒江光彦編、1995年2月)
ゴシック2(佐々木英也・冨永良子編、1994年10月)
イタリア・ルネサンス1(佐々木英也・森田義之編、1992年12月)
イタリア・ルネサンス2(久保尋二・田中英道編、1994年12月)
イタリア・ルネサンス3(佐々木英也・森田義之編、1994年2月)
北方ルネサンス(勝國興編、1995年7月)
マニエリスム(森洋子・若桑みどり編、1996年9月)
バロック1(神吉敬子・若桑みどり編、1994年6月)
バロック2(坂本満・高橋達史編、1995年6月)
ロココ(坂本満編、1996年8月)
新古典主義と革命期美術(鈴木杜幾子編、1993年10月)
ロマン主義(高階秀爾編、1993年6月)
レアリスム(馬渕明子編、1993年12月)
印象派時代(池上忠治編、1993年8月)
後期印象派時代(池上忠治編、1993年3月)
世紀末と象徴主義(高階秀爾・千足伸行編、1996年2月)
フォーヴィスムとエコール・ド・パリ(島田紀夫・千足伸行編、1994年8月)
表現主義と社会派(千足伸行編、1995年4月)
ダダとシュルレアリスム(責任編集・乾由明・高階秀爾・山梨俊夫、1996年12月)
キュビスムと抽象美術(責任編集・乾由明・高階秀爾・本江邦夫、1996年5月)
別巻 総索引(1997年10月)

23わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:16:08.32
各巻詳細

第27巻

目次

序論 イメージの復権(高階秀爾)
第1章 デュシャンとダダイズム
ダダイズムの軌跡(山梨俊夫)
マルセル・デュシャン −描くことから描かないことヘ(山梨俊夫)
第2章 シュルレアリスム
シュルレアリスムの展開(山梨俊夫)
サルバドール・ダリ −神話化された生涯と作品(新関公子)
マックス・エルンスト(村上博哉)
ジョアン・ミロ(村上博哉)
第3章 1945年以降の動向(1)
リアリズムの変容(山梨俊夫)
第4章 20世紀彫刻の流れ(尾野正晴)
テーマ特集
フェミニスト・アートへの軌跡(馬渕明子)
20世紀の写真:ドキュメンタリーの変貌(笠原美智子)

24わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:18:00.09
作品解説付きカラー図版リスト
(通し番号、作者名、作品名、制作年)
1. マルセル・デュシャン、階段を降りる裸体No.2、1912
2. マルセル・デュシャン、花嫁、1912
3. マルセル・デュシャン、自転車の車輪、1913/51(第3作品)
4. マルセル・デュシャン、チョコレート磨砕器No.2、1914
5. マルセル・デュシャン、停止原器の網目、1914
6. マルセル・デュシャン、Tu m'(お前は私を)、1918
7. マルセル・デュシャン、秘められた音に、1916
8. マルセル・デュシャン、ローズ・セラヴィよ、なぜくしゃみをしない?、1921
9. マルセル・デュシャン、エナメルを塗られたアポリネール、1916〜17
10. マルセル・デュシャン、L.H.O.O.Q.、1919
11. マルセル・デュシャン、彼女の独身者たちによって裸にされた花嫁、さえも(大ガラス)、1915-23
12. マルセル・デュシャン、1.滝、2.照明用ガス、が与えられたとせよ(Given: 1. The Waterfall, 2. The Illuminating Gas.)、1946-66
13. マン・レイ、女綱渡り芸人は彼女の影を伴う、1916
14. マン・レイ、天文台の時−恋人たち、1932-34
15. マン・レイ、永遠のモティーフ、1920/70頃
16. マン・レイ、サド侯爵の肖像、1938
17. フランシス・ピカビア、ウドニー、1913
18. フランシス・ピカビア、世にもまれなる絵画、1915
19. フランシス・ピカビア、マッチの女、1924-25頃
20. ラウル・ハウスマン、人は天使、天国に住む、1918
21. ラウル・ハウスマン、機械的頭部(われわれの時代精神)、1919
22. ハンナ・ヘッヒ、私の家訓、1922
23. ヨハネス・バーダー、コラージュA、1920-22
24. クルト・シュヴィッタース、労働者絵画、1919
25. クルト・シュヴィッタース、メルツ絵画31、1920
26. クルト・シュヴィッタース、メルツバウ(シュヴィッタース撮影の記録写真)、1923制作開始(1930年の状態)
27. サルバドール・ダリ、自画像、1921頃
28. サルバドール・ダリ、窓辺の人物(窓に寄る少女)、1925
29. サルバドール・ダリ、欲望の謎−わが母、わが母、わが母、1929
30. サルバドール・ダリ、ノアイユ子爵夫人マリー=ロール・ド・ノアイユの肖像、1932

25わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:18:41.48
31. サルバドール・ダリ、ゆでたいんげん豆のある柔らかい構造−内乱の予感、1936
32. サルバドール・ダリ、ガラの測地学的肖像、1936
33. サルバドール・ダリ、ポルト・リガトの聖母(第1作)、1949
34. サルバドール・ダリ、レダ・アトミカ(原子のレダ)、1949
35. サルバドール・ダリ、十字架の聖ヨハネのキリスト、1951
36. サルバドール・ダリ、幻覚剤的闘牛士、1968-70頃
37. サルバドール・ダリ、6本の本物の鏡に一時的に映る6つの虚角膜によって永遠化された後ろ姿のガラを描いている後ろ姿のダリ(立体視絵画)、1972-73頃
38. サルバドール・ダリ、ダリ劇場美術館<高貴の間>の天井画(部分)−風の宮殿、1972-73頃
39. マックス・エルンスト、近づく思春期……(昴)、1921
40. マックス・エルンスト、セレベス、1921
41. マックス・エルンスト、聖チュチリア(見えないピアノ)、1923
42. マックス・エルンスト、人間たちはそれについて何も知らないだろう、1923
43. マックス・エルンスト、10万羽の鳩に、1926
44. マックス・エルンスト、大いなる森、1927
45. マックス・エルンスト、流民の群れ、1927
46. マックス・エルンスト、貝殻の花、1929
47. マックス・エルンスト、ロプロプが若い娘を紹介する、1931-66
48. マックス・エルンスト、荒野のナポレオン、1941
49. マックス・エルンスト、生きる喜び、1936
50. マックス・エルンスト、雨後のヨーロッパII、1940-42
51. マックス・エルンスト、ポーランドの騎士、1954
52. マックス・エルンスト、素朴な人々の世界、1965
53. ジョアン・ミロ、自画像、1919
54. ジョアン・ミロ、農園、1921〜22
55. ジョアン・ミロ、耕地、1923〜24
56. ジョアン・ミロ、アルルカンのカーニヴァル、1924〜25
57. ジョアン・ミロ、カタルーニャの農夫の頭、1925
58. ジョアン・ミロ、絵画(勘定)、1925
59. ジョアン・ミロ、オランダの室内I、1928
60. ジョアン・ミロ、構成、1930

26わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:19:29.49
61. ジョアン・ミロ、コラージュに基づく絵画、1933
62. ジョアン・ミロ、座る女II、1939
63. ジョアン・ミロ、虹に向かって、1941
64. ジョアン・ミロ、美しい鳥が一組の恋人たちに未知のものを開示する、1941
65. ジョアン・ミロ、絵画、1950
66. ジョアン・ミロ、月の壁、1957〜58
67. ジョアン・ミロ、青II、1961
68. アンドレ・マッソン、室内の男、1923
69. アンドレ・マッソン、迷宮、1938
70. アンドレ・マッソン、錯綜、1941
71. アンドレ・マッソン、かしの葉をめぐる瞑想、1942
72. アンドレ・マッソン、犬に襲われる鹿、1945
73. イヴ・タンギー、嵐、1926
74. イヴ・タンギー、夏の4時、希望、1929
75. イヴ・タンギー、緩慢な日、1937
76. イヴ・タンギー、眠りの速度、1945
77. ロベルト・マッタ、予知、1939
78. ロベルト・マッタ、エロスのめまい、1944
79. ロベルト・マッタ、しかしながら、1947
80. ロベルト・マッタ、無秩序の力、1964〜65
81. ロベルト・マッタ、名高き名づけ親、1952〜53
82. ルネ・マグリット、夜の意味、1927
83. ルネ・マグリット、瞑想の終わり、1927
84. ルネ・マグリット、襲撃、1932
85. ルネ・マグリット、凌辱、1934
86. ルネ・マグリット、光の支配、1952
87. ルネ・マグリット、白紙委任状、1965
88. ポール・デルヴォー、セイレンたちの村、1942
89. ポール・デルヴォー、眠るヴィーナス、1944
90. ポール・デルヴォー、民衆の声、1948

27わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:20:17.03
91. ポール・デルヴォー、ジュール・ヴェルヌへのオマージュ、1971
92. ヴィフレド・ラム、ジャングル、1943
93. オスカル・ドミンゲス、無題、1936
94. ヴィクトール・ブラウネル、小さな形態学、1934
95. ハンス・ベルメール、人形遊び、1937/49
96. ハンス・ベルメール、オレイユ街6番地、1952
97. ジョルジョ・デ・キリコ、子供の脳、1914
98. ジョルジョ・デ・キリコ、秋の午後、あるいはイタリア広場、1914(スイス ルガーノ ティッセン=ボルネミッサ・コレクション)
99. ジョルジョ・デ・キリコ、福音書的な静物、1916
100. ジョルジョ・デ・キリコ、放蕩息子、1922
101. アルベルト・ジャコメッティ、ジャン・ジュネの肖像、1955
102. ジョルジョ・モランディ、静物、1929
103. ジョルジョ・モランディ、白い道、1941
104. ジョルジョ・モランディ、静物、1949
105. バルテュス、山、1937
106. バルテュス、コメルス・サンタドル小路、1952〜54
107. ジャン・デュビュッフェ、ジャズ・バンド(ダーティー・スタイル・ブルース)、1944
108. ジャン・デュビュッフェ、酔っぱらいたちのいる風景、1949
109. ジャン・デュビュッフェ、ひざまずく僧正、1963
110. ジャン・フォートリエ、開腹された男、1928
111. ジャン・フォートリエ、人質、1944
112. ニコラ・ド・スタール、ソー公園、1952
113. ニコラ・ド・スタール、かもめ、1955
114. アントニ・タピエス、グレーの上の弧形、1962
115. イヴ・クライン、モノブルー(IKB-75)、1960
116. イヴ・クライン、人体測定プリント(ANT-66)、1960
117. アスガー・ヨルン、ティターニアII、1940〜41(Asger Jorn, 1914-1973)
118. ピエール・アレシンスキー、丈高い草、1951
119. カレル・アペル、母と子、1952
120. コルネリス・コルネイユ、鳥、1948

28わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:21:12.71
121. ルドルフ・ハウズナー、内部性光学広場、1948
122. エルンスト・フックス、両大陸、1967〜69
123. フランシス・ベーコン、磔刑のもとにいる人物のための3つの習作、1944
124. フランシス・ベーコン、三幅対、1967
125. フランシス・ベーコン、風景の中の人物、1945
126. フランシス・ベーコン、頭部VI、1949
127. ルシアン・フロイト、白い犬と女、1951〜52
128. ルシアン・フロイト、パディントンのごみ捨て場、1970
129. グラハム・サザランド、コーンウォールのすず鉱山、姿を見せる鉱夫、1942
130. ポール・ナッシュ、港と部屋、1932〜36
131. ロン・キタイ、オハイオ・ギャング、1964
132. デイヴィッド・ホックニー、最初の結婚(スタイルの結婚)、1962
133. デイヴィッド・ホックニー、スプリンクラー、1967
134. アレン・ジョーンズ、ビキニ・ベイビー、1962
135. ピーター・ブレイク、バルコニーにて、1955〜57
136. リチャード・ハミルトン、スウィンジング・ロンドン67f、1968〜69
137. リチャード・ハミルトン、最近の家族がそれぞれ違っていていつも関心を引くのはいったいなぜだろう?、1956(Just What Is It That Makes Today's Homes so Different, so Appealing?)
138. ジャスパー・ジョーンズ、石膏型のある標的、1955
139. ジャスパー・ジョーンズ、色のついた数字、1958〜59
140. ジャスパー・ジョーンズ、地図、1961
141. ジャスパー・ジョーンズ、塗装されたブロンズ、1960
142. ロバート・ラウンシェンバーグ、シャルレーヌ、1954
143. ロバート・ラウンシェンバーグ、ベッド、1955
144. ロバート・ラウンシェンバーグ、緑のシャツ、1965〜67
145. ロバート・ラウンシェンバーグ、モノグラム、1955〜59
146. トム・ウエッセルマン、グレイト・アメリカン・ヌード#6、1961
147. トム・ウエッセルマン、グレイト・アメリカン・ヌード#57、1964
148. トム・ウエッセルマン、バスタブ・コラージュ#2、1963
149. ジェイムズ・ローゼンクイスト、ノマド、1963
150. ジェイムズ・ローゼンクイスト、僕のフォードとともに君を愛している、1961

29わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:21:49.06
151. クレス・オルデンバーグ、柔らかいドラム・セット、ゴースト・ヴァージョン、1972
152. ロイ・リキテンスタイン、た、たぶん(少女の絵)、1965
153. ロイ・リキテンスタイン、戦備、1968
154. ロイ・リキテンスタイン、金魚蜂のある静物、1974
155. アンディー・ウォーホル、マーガレット王女にボーイ・フレンド、1962
156. アンディー・ウォーホル、200個のキャンベル・スープ缶、1962
157. アンディー・ウォーホル、6枚組の自画像、1966
158. アンディー・ウォーホル、マリリン、1967
159. ジョージ・シーガル、ガソリン・スタンド、1963〜64
160. エドワード・キーンホルツ、待つ、1964〜65頃
161. ラリー・リヴァーズ、バーディーの二重肖像、1955
162. ジム・ダイン、カー・クラッシュ、1959〜1960
163. ジム・ダイン、同じ大きさの二重自画像(セラーペ)、1964
164. アレックス・カッツ、ポール・テイラー・ダンス・カンパニー、1963〜64
165. フィリップ・パールスタイン、東洋風じゅうたんの上の女性モデルと鏡、1968
166. チャック・クローズ、フィル、1969
167. マーシャル・レイス、日本製、1964
168. マーシャル・レイス、タヒチを思い出して、1963
169. ゲルハルト・リヒター、泳ぎ手たち、1965
170. アルノー・ペンク、革命、1965
171. ゲオルク・バゼリッツ、固定観念、1964
172. ジグマー・ポルケ、なぜ禁煙できないのか?、1964
173. コンスタンティン・ブランクーシ、空間の鳥、1936
174. アルベルト・ジャコメッティ、歩く男II、1960
175. ヘンリー・ムーア、横たわる母と子、1975〜76
176. マリノ・マリーニ、騎手(街の守護天使)、1949
177. アレクサンダー・コールダー、フラミンゴ、1973
178. ジャン・ティンゲリー、地獄の首都No.1、1984
179. ルイーズ・ネヴェルソン、ロイアル・タイドII、1961〜63
180. デイヴィッド・スミス、キュービXVIII、1964
181. ジョゼフ・コーネル、カシオペア#1、1960頃
182. イサム・ノグチ、ブランクーシを称えて、1966〜71

30わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:23:03.62
挿図リスト(作品解説なし)
(通し番号、作者名、作品名、制作年)
1. マックス・エルンスト、聖アントニウスの誘惑、1945
2. バルテュス、客間、1941〜43
3. ジョン・ハートフィールド、合理主義が進行する(『デア・クニュッペル(Der Knüppel)』第2号のためのフォトモンタージュ)、1927
4. サルバドール・ダリ、記憶の持続、1931
5. ルネ・マグリット、大家族、1963
6. ジョアン・ミロ、褐色の髪の私の女……、1925
7. ロイ・リキテンスタイン、トーキョー・フラッシュストロークI、1993
8. アレン・ジョーンズ、テーブル、1969
9. ジャン・デュビュッフェ、子供の誕生、1944
10. アラン・ジャケ、草上の昼餐、1964〜65
11. ハンス・アルプ、鳥と蝶の埋葬(ツァラの座像)、1916〜17、
12. ハンス・アルプとゾフィー・トイバー=アルプ、アンフォラ、1917
13. 『ダダ』3号の表紙、1918
14. ダダイストのグループ、1921頃
15. ハンス・アルプ、Daの入れ物、1920
16. ハンス・アルプ、シャツの胸当てとフォーク、1922
17. マン・レイ、ニューヨーク17、1917
18. マン・レイ、コンクリート・ミキサー(1918年のモティーフによる連作版画<回転ドア>より)、1972
19. マン・レイ、イジドール・デュカスの謎(部分)、1920
20. マン・レイ、レイヨグラフ、1922
21. フランシス・ピカビア、ゴム、1909
22. フランシス・ピカビア、泉でのダンス、1912
23. フランシス・ピカビア、私は記憶のうちにもう一度いとしのウドニーを見る、1914
24. フランシス・ピカビア、スフィンクス、1929
25. クルト・シュヴィッタース、ハンナ・ヘッヒ宛て、1921
26. クルト・シュヴィッタース、メルツ絵画、1930
27. ラウル・ハウスマン、マックス・ルエスト博士、1919
28. ラウル・ハウスマン、家でのタトリン、1920
29. ラウル・ハウスマン、D2818音素、1921
30. ハンナ・ヘッヒ、台所用ナイフによる切り抜き、1919

31わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:23:54.76
31. ヨハネス・バーダー、ドイツの偉大と没落(現存せず。ベルリンでの第1回国際ダダ見本市の記録写真)、1920
32. マルセル・デュシャン、チェス・プレイヤー、1911
33. マルセル・デュシャン、急速な裸体に囲まれた王と王妃、1912
34. マルセル・デュシャン、独身者たちによって裸にされた花嫁、1912
35. マルセル・デュシャン、処女から花嫁への移行、1912
36. マルセル・デュシャン、三つの停止原器、1913〜14
37. マルセル・デュシャン、壜掛け、1964(オリジナルは1914)
38. マルセル・デュシャン、9つの雄の鋳型、1914〜15
39. マルセル・デュシャン、泉、1917/64(第3作品)
40. マルセル・デュシャン、なりたての未亡人、1920
41. マルセル・デュシャン、埃の培養(マン・レイ撮影)、1920
42. マルセル・デュシャン、ローズ・セラヴィとしてのデュシャン(マン・レイ撮影)、1921
43. マルセル・デュシャン、トランクの箱(ホワイト・ボックス)、1941
44. マルセル・デュシャン、照明用ガスと滝が与えられたとせよ、1948〜49
45. 『シュルレアリスム革命』誌の表紙、1926
46. 1938年の「国際シュルレアリスム展」の会場
47. アンドレ・マッソン、魚の戦い、1926
48. アンドレ・マッソン、殺害、1944
49. アンドレ・マッソン、オデオン座の天井のためのスケッチ、1965
50. ロベルト・マッタ、エレクトラのオニキス、1944
51. ロベルト・マッタ、X空間と自我、1944〜45
52. イヴ・タンギー、岬の宮殿、1931
53. イヴ・タンギー、弧の増殖、1954
54. ルネ・マグリット、偽鏡、1928
55. ルネ・マグリット、赤いモデル、1935
56. ルネ・マグリット、金縛りにされた時間、1938
57. ルネ・マグリット、リスニング・ルーム、1952
58. ポール・デルヴォー、月の位相、1939
59. ポール・デルヴォー、夜の汽車、1957
60. オスカル・ドミンゲス、空間のノスタルジア、1937

32わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:25:13.00
61. ヴィクトール・ブラウネル、マンドレイク、1939
62. ヴィクトール・ブラウネル、シュルレアリスト、1947
63. ハンス・ベルメール、優雅な女機関銃撃ち、1937
64. ヴィフレド・ラム、会合、1945
65. ハンス・ベルメール、ジョエ・ブスケの肖像、1940頃
66. ジョルジョ・デ・キリコ、自画像、1911〜12、87.3x69.8、ニューヨーク・メトロポリタン美術館、Autoportrait
67. ジョルジョ・デ・キリコ、ある日の謎、1914、185.5x139.7、ニューヨーク近代美術館、The Enigma of a Day
68. ジョルジョ・デ・キリコ、ギョーム・アポリネールの肖像、1914、81.5x65、パリ・国立近代美術館、Portrait of Guillaume Apollinaire
69. ジョルジョ・デ・キリコ、偉大な形而上学者、1917、104.5x69.5、ニューヨーク近代美術館、The Great Metaphysician
70. サルバドール・ダリ、アトリエの自画像、1919頃
71. サルバドール・ダリ、父と妹の肖像、1925
72. サルバドール・ダリ、パン籠、1926
73. サルバドール・ダリ、いたましい遊戯、1929
74. サルバドール・ダリ、聖心−時々私は喜んでわが母の肖像に唾を吐く、1929
75. ブラッサイ撮影、<<回顧的な婦人の肖像>>の脇に立つダリとガラ、1933頃
76. サルバドール・ダリ、ガラの肖像(ガラの晩鐘)、1935
77. サルバドール・ダリ、秋の人肉食(振仮名:カンニバリズム)、1936
78. サルバドール・ダリ、ナルシスの変貌、1937
79. サルバドール・ダリ、ヒトラーの謎、1939頃
80. サルバドール・ダリ、幻想的風景:暁、英雄的昼、夕暮れ、1942
81. サルバドール・ダリ、ガラリーナ、1944〜45
82. サルバドール・ダリ、イサベル・スタイラー=タス夫人の肖像(憂鬱)、1945
83. サルバドール・ダリ、ポルト・リガトの聖母(大)、1950
84. サルバドール・ダリ、最後の晩餐、1955
85. サルバドール・ダリ、宇宙的競技者、1968
86. ダリ劇場美術館の中庭 1974年9月28日開館
87. ロベール・デシャルヌ撮影 プポルの館で最後の油彩作品<<燕の尾>>を完成したプポル公爵としてのダリ、1983年5月、Robert Descharnes
88. マックス・エルンスト、ミニマックス=ダダマックスが組み立てた小さな機械、1919〜20
89. マックス・エルンスト、帽子が人をつくる、1920

33わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:26:05.82
90. マックス・エルンスト、雲の上を真夜中が通る。真夜中に上を目に見えない昼の鳥が舞う。鳥よりもわずかに高く、天空が広がり、壁と屋根が漂う、1920
91. マックス・エルンスト、友人たちの集い、1922
92. マックス・エルンスト、二人の子供が小夜鳴鳥(ナイチンゲール)に脅かされる、1924
93. マックス・エルンスト、彼女は秘密を隠している(『博物誌』より)、1925
94. マックス・エルンスト、振り子時計の起源(『博物誌』より)、1925
95. マックス・エルンスト、「さあ! 踊りましょう、闇の女を……」(『カルメン修道会に入ろうとしたある少女の夢』より)、1929〜30
96. マックス・エルンスト、ロプロプがシュルレアリストたちを紹介する、1931
97. マックス・エルンスト、都市の全景、1935〜36
98. マックス・エルンスト、非ユークリッド幾何学的蠅の飛翔に興味をそそられた若者、1942〜47
99. マックス・エルンスト、天使の声、1943
100. マックス・エルンスト、山羊座、1948
101. マックス・エルンスト、天と地の結婚、1964
102. マックス・エルンスト、裁判所のなかの蜂の群れ、1960
103. ジョアン・ミロ、テーブル(兎のいる静物)、1920
104. ジョアン・ミロ、狩人(カタルーニャ風景)、1923〜24
105. ジョアン・ミロ、<<狩人(カタルーニャ風景)>>のための素描、1923〜24
106. ジョアン・ミロ、<<狩人(カタルーニャ風景)>>のための素描、1923〜24
107. ジョアン・ミロ、母性、1924
108. ジョアン・ミロ、世界の誕生、1925
109. ジョアン・ミロ、コラージュ、1929
110. ジョアン・ミロ、女(オペラ歌手)、1934
111. ジョアン・ミロ、古靴のある静物、1937
112. ジョアン・ミロ、自画像、1937〜38
113. ジョアン・ミロ、逃避の梯子、1940
114. ジョアン・ミロ、ゴシック聖堂でオルガン演奏を聴いている踊り子、1945
115. ジョアン・ミロ、ミロの迷路(彫刻を配した屋外風景の写真)
116. アルベルト・ジャコメッティ、矢内原伊作の肖像、1956
117. ジョルジョ・モランディ、静物、1919、56.5x47、ミラーノ・ブレラ絵画館、Still Life、Pinacoteca di Brera, Milano, Donazione Emilio e Maria Jesi
118. ジョルジョ・モランディ、花、1952
119. ジョルジョ・モランディ、静物、1956頃

34わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:28:57.30
120. バルテュス、美しい日々、1945〜46
121. ピエール・クロソフスキー、習作、無題、1957
122. ジャン・デュビュッフェ、働くロバ、1955
123. ジャン・デュビュッフェ、商売繁盛、1961
124. ロジェ・ビシエール、黒いヴィーナス、1945
125. ジャン・フォートリエ、大きな黒い猪、1926
126. ジャン・フォートリエ、魚、1927
127. ジャン・フォートリエ、ユダヤ人の女、1943
128. イヴ・クライン、モノクローム・ゴールド(MG-27)、1960頃(立体)
129. セザール、親指、1963(立体)
130. アルマン、ヴァイオリンの怒り、1974(立体)
131. ニコラ・ド・スタール、ダンスについて、1946
132. ニコラ・ド・スタール、音楽家たち、1953
133. ニコラ・ド・スタール、果物皿と蝋燭立て、1954
134. マリア=エレーナ・ヴィエラ・ダ・シルヴァ、図書館、1949
135. アスガー・ヨルン、1958年10月5日の女、1958
136. カレル・アペル、夜の動物、1949
137. ピエール・アレシンスキー、火のもとで、1967
138. ルドルフ・ハウズナー、黄色い帽子の道化師、1955
139. アントン・レームデン、暗い風景のなかのくわがた虫、1966〜68
140. エルンスト・フックス、反ラオコーン、1965

35わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:29:29.70
141. エーリッヒ・ブラウアー、蜜売り女、1965
142. ベン・ニコルソン、マウス・ホール 1947年11月11日、1947
143. ウィリアム・スコット、パンと梨、1975
144. ヘンリー・ムーア、防空壕の風景、寝棚と眠る人々、1941
145. フランシス・ベーコン、二人の人物、1953
146. エドワード・マイブリッジ、レスリングをする男たち、運動中の人体、1885頃(写真)
147. フランシス・ベーコン、イザベル・ローソンの肖像、1966
148. ルシアン・フロイト、少女とバラ、1947〜48
149. ルイ・ル・ブロッキー、女、1959
150. グラハム・サザランド、荊の十字架、1954
151. エデュアード・パオロッツィ、リアル・ゴールド、1950
152. エデュアード・パオロッツィ、4つの塔、1962(立体)
153. ピーター・ブレイク、漫画を読む子供たち、1956
154. ジョー・ティルソン、9つの要素、1963(立体)
155. ロン・キタイ、ウィーンの学生、1961〜62
156. パトリック・コールフィールド、ビュッフェ、1987
157. デイヴィッド・ホックニー、日光浴、1966
158. ロバート・ラウシェンバーグ、衛星、1955
159. ロバート・ラウシェンバーグ、ダンテ『神曲−地獄』第二篇、8, 34、1959〜60
160. ジャスパー・ジョーンズ、旗、1954〜55
161. ジャスパー・ジョーンズ、無題、1972
162. アンディ・ウォーホル、組み立てキット、風景、1962
163. アンディ・ウォーホル、花、1964
164. アンディ・ウォーホル、トリプル・エルヴィス、1964
165. エドワード・ルッシュ、Spaceについて、1963
166. ロイ・リキテンスタイン、発砲した時、1964
167. ロイ・リキテンスタイン、リトル・ビッグ・ペインティング、1965
168. トム・ウエッセルマン、ベッドルーム・ペインティング#6、1968
169. ジェームズ・ローゼンクイスト、華氏1982度、1982
170. クレス・オルデンバーグ、ミシン、1961(立体)

36わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:30:09.60
171. アレックス・カッツ、赤の微笑み、1963
172. リチャード・アーシュワーガー、アパート、1964
173. エドワード・キーンホルツ、ジョン・ドゥ、1959(立体)
174. ジョージ・シーガル、ロフトの作家、1969(立体)
175. フィリップ・パールスタイン、スーパーマン、1959
176. ルーカス・サマラス、ポラロイド、1971(写真)
177. ブルース・ナウマン、泉としての自画像、1966〜70(写真)
178. チャック・クローズ、大きな自画像、1968
179. リチャード・エステス、アンソニア、1977
180. マーシャル・レイス、可動式の幾何学的な絵画、そして人生はこんなにも複雑だ、1966
181. ヴォレリオ・アダミ、レーニンのチョッキ、1972
182. ジャン・エリオン、さかさま、1947
183. エドゥアルド・アロヨ、スペインの紳士、1970
184. ジグマー・ポルケ、花瓶II、1965
以下、214番まで立体作品
185. フリオ・ゴンザレス、母性、1934
186. フリオ・ゴンザレス、サボテン人間I、1939
187. パナマレンコ、アエロモデラー、1969〜71
188. エドゥアルド・チリダ、三つの鉄、1966
189. ジョン・チェンバレン、トマホーク・ノーラン、1965
190. コンスタンティン・ブランクーシ、眠れるミューズ、1910〜11
191. コンスタンティン・ブランクーシ、ポガニー嬢I、1912〜13
192. アルベルト・ジャコメッティ、広場、1947〜48
193. アルベルト・ジャコメッティ、犬、1951
194. ヘンリー・ムーア、ナイフ・エッジ、1961
195. ヘンリー・ムーア、アーチ、1963/1969
196. バーバラ・ヘップワース、二つの形、、1968
197. マリノ・マリーニ、踊子、1949
198. ジャコモ・マンズー、枢機卿立像、1951
199. マックス・ビル、パヴィリオン彫刻、1969
200. イサム・ノグチ、幼年時代、1971

37わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:31:12.59
201. ジョージ・リッキー、4つの旋回する斜線−菱形II、1984〜85
202. アレクサンダー・コールダー、ロンドン、1962
203. アレクサンダー・コールダー、ファブニール・ドラゴンII、1969
204. ジャン・ティンゲリー、火喰鳥、1963
205. ギュンター・マッカー、釘のレリーフ、白−白、1961
206. ヘスス・ラファエル・ソト、レリーフ"純粋な関係"、1965
207. ルイーズ・ネヴェルソン、無題、1959
208. デイヴィッド・スミス、ヴォルトリII、1962
209. マーク・ディ・スヴェロ、Kピース、1971〜72
210. マン・レイ、贈り物、1921/63
211. マン・レイ、ペシャージュ、1969/72
212. ジョゼフ・コーネル、無題(オウムと蝶の住まい)、1948頃
213. ニキ・ド・サン=ファール、逆立ちするナナ、1967
214. マリオ・メルツ、レインコート、1978
以上モノクロ、以下カラー(テーマ特集)
215. メアリー・カサット、舟遊び、1893〜94
216. ベルト・モリゾ、庭のウジェーヌ・マネと娘、1883
217. シュザンヌ・ヴァラドン、網を打つ、1914
218. パウラ・モーダーゾーン=ベッカー、6度目の結婚記念日、1906
219. ケーテ・コルヴィッツ、死んだ子供と女、1903
220. メレット・オッペンハイム、オブジェ、1936(立体)
221. フリーダ・カーロ、二人のフリーダ、1939
222. ジョージア・オキーフ、赤いカンナ、1923頃
223. アリス・ニール、ヌードの自画像、1980
224. ルイーズ・ブルジョア、女/ナイフ、1982(立体)
225. ニキ・ド・サン=ファール、磔刑、1963(立体)
226. 草間彌生、日に当たる雄しべ、制作年記載なし(立体)
227. シルヴィア・スレイ、トルコ風呂、1973
228. ミリアム・シャピロ、キモノの解剖(部分)、1975〜76
229. ジョイス・コズロフ、ミント美術館の室内装飾、インスタレーション、1980

38わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:31:47.18
以下、写真作品
230. アルフレッド・スティーグリッツ、オキーフの肖像、1918
231. ポール・ストランド、ホワイト・フェンス、ニューヨーク州ポートケント、1916
232. エドワード・ウェストン、カリス、サンタモニカ、1936
233. アウグスト・ザンダー、若い農夫たち、1914頃
234. ウジェーヌ・アッジェ、タンブールにて・トゥルネル河岸63番地、1908
235. マン・レイ、アングルのヴァイオリン、1924
236. ウォーカー・エヴァンズ、台所の壁、アラバマ農場、1936
237. ドロシア・ラング、ミグラント・マザー、カリフォルニア州ニプモ、1936
238. アンセル・アダムス、ウィリアム山、カリフォルニア州マンザナール山より望む、1944
239. ゲリー・ヴィノグランド、ニュー・メキシコ州アルバカーキ、1957
240. シンディ・シャーマン、アンタイトルド・フィルム・スティール#48、1979
241. ジョー・スペンス、<病>物語(ティム・シアード博士との共同制作)、1990
242. ナン・ゴールディン、ナンとブライアン、ベッドで、ニューヨーク、1983
以下、「作品解説」における挿図(モノクロ)
243. ヨハン・ハインリヒ=ティッシュバイン、ローマの下宿の窓に寄るゲーテ、1787頃
244. サルバドール・ダリ、<<レダ・アトミカ(原子のレダ)>>のための習作、1947
245. ラファエロ・サンツィオ、エゼキエルの幻想、1518
246. ヘンドリック・マルテンス・ソルフ作<<リュート奏者>>(1661年)の複製絵葉書
247. ジョアン・ミロ、<<コラージュに基づく絵画>>のためのコラージュ、1933

39わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:32:20.50
執筆者

(肩書きは、執筆当時)
尾野正晴(国立国際美術館主任研究員)
笠原美智子(東京都写真美術館学芸員)
高階秀爾(東京大学名誉教授・国立西洋美術館長)
新関公子(トキワ松学園女子短期大学講師)
林洋子(東京都現代美術館学芸員)
速水豊(兵庫県立近代美術館学芸員)
馬渕明子(日本女子大学教授)
水沢勉(神奈川県立近代美術館主任学芸員)
宮下規久朗(神戸大学助教授)
村上博哉(愛知県美術館学芸員)
村田宏(横浜美術館学芸係長)
山梨俊夫(神奈川県立近代美術館学芸課長)
渡部薫子(東京都現代美術館学芸員)

40わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:32:54.85
第28巻

目次

序論 20世紀美術の黎明(乾由明)
第1章 ピカソ、ブラック
パブロ・ピカソ −20世紀の象徴としての芸術(本江邦夫)
ジョルジュ・ブラック −大地の画家(本江邦夫)
第2章 キュビスムの諸動向
パリにおける展開(太田泰人)
第3章 アヴァンギャルドの諸相
未来派 −機械とスピードへの賛歌(佐藤康夫)
ロシア・アヴァンギャルド −前衛芸術の開拓者たち(新田喜代見)
モンドリアンとデ・ステイル −スタイルへの意志(五十殿利治)
構成主義 −ヨーロッパでの展開(本江邦夫)
第4章 1945年以降の動向(2)
断片としての芸術(本江邦夫)
第5章 20世紀建築の流れ
近代建築への道(鈴木博之)
テーマ特集
1970年以降の美術の動向(山梨俊夫)
日本のアヴァンギャルド(尾崎眞人)

41わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:33:21.97
作品解説付きカラー図版リスト
(通し番号、作者名、作品名、制作年)
1. パブロ・ピカソ、ル・ムーラン・ド・ラ・ギャレット、1900
2. パブロ・ピカソ、自画像、1901
3. パブロ・ピカソ、二人のサルタンバンク、1901
4. パブロ・ピカソ、アルルカン、1901
5. パブロ・ピカソ、人生、1903
6. パブロ・ピカソ、扇を持つ女、1905
7. パブロ・ピカソ、旅芸人(サルタンバンク)の一家、1905
8. パブロ・ピカソ、馬を引く裸の少年、1905-06
9. パブロ・ピカソ、ガートルード・スタインの肖像、1906
10. パブロ・ピカソ、二人の裸婦、1906
11. パブロ・ピカソ、アヴィニョンの娘たち、1907
12. パブロ・ピカソ、3人の女、1908
13. パブロ・ピカソ、花とグラス、1908
14. パブロ・ピカソ、テーブルの上のパンと果物鉢、1909
15. パブロ・ピカソ、オルタ・デ・エブロの工場、1909
16. パブロ・ピカソ、アンブロワーズ・ヴォラールの肖像、1910
17. パブロ・ピカソ、マ・ジョリ、1911-12
18. パブロ・ピカソ、籐編みの椅子のある静物、1912
19. パブロ・ピカソ、ヴァイオリンと果物、1913
20. パブロ・ピカソ、水浴の女たち、1918
21. パブロ・ピカソ、泉のそばの3人の女たち、1921
22. パブロ・ピカソ、3人の音楽士たち、1921
23. パブロ・ピカソ、恋人たち、1923
24. パブロ・ピカソ、画家とモデル、1928
25. パブロ・ピカソ、水浴の女とビーチ・ボール、1932
26. パブロ・ピカソ、夢、1932
27. パブロ・ピカソ、アンティーブの夜釣り、1939
28. パブロ・ピカソ、生きる喜び、1946
29. パブロ・ピカソ、ゲルニカ、1937
30. パブロ・ピカソ、宮廷の侍女たち(ベラスケスによる)、1957

42わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:34:10.88
31. パブロ・ピカソ、本と頭蓋骨、1946
32. パブロ・ピカソ、画家とモデル、1963
33. ジョルジュ・ブラック、レクの入江、1907
34. ジョルジュ・ブラック、レスタックの家、1908
35. ジョルジュ・ブラック、ノルマンディーの小さな港、1909
36. ジョルジュ・ブラック、ヴァイオリンとパレット、1909
37. ジョルジュ・ブラック、ピアノとマンドーラ、1910
38. ジョルジュ・ブラック、小円卓、1912
39. ジョルジュ・ブラック、ギター、1913-14
40. ジョルジュ・ブラック、パイプ、グラスと新聞、1914
41. ジョルジュ・ブラック、カネフォール、1922
42. ジョルジュ・ブラック、カネフォール、1922
43. ジョルジュ・ブラック、小円卓、1928
44. ジョルジュ・ブラック、小円卓、1928
45. ジョルジュ・ブラック、二重奏、1937
46. ジョルジュ・ブラック、ビリヤード台、1944-52
47. ジョルジュ・ブラック、アトリエII、1949
48. ジョルジュ・ブラック、暗い空の風景、1955
49. ホアン・グリス、ピカソの肖像(ピカソ頌)、1912
50. ホアン・グリス、カフェに座る男、1912
51. ホアン・グリス、果物皿と水差し、1914
52. ホアン・グリス、ギター、1918
53. ホアン・グリス、ジョゼット・グリス夫人の肖像、1916
54. フェルナン・レジェ、都会、1919
55. フェルナン・レジェ、3人の女、または大きな食事、1921
56. フェルナン・レジェ、森のなかの裸像、1909-10
57. フェルナン・レジェ、青衣の女、1912
58. フェルナン・レジェ、形態のコントラスト、1913
59. フェルナン・レジェ、欄干、1925
60. フェルナン・レジェ、モナ・リザと鍵、1930

43わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:34:48.73
61. フェルナン・レジェ、2羽のオウムのいるコンポジション、1935-39
62. アルベール・グレーズ、バルコニーの男(モリナンド博士の肖像)、1912
63. ジャン・メッツァンジェ、お茶の時間(ティー・スプーンを持つ女)、1911
64. ジャック・ヴィヨン、若い女、1912
65. ジャック・ヴィヨン、チェス・ボード、1919
66. ロジェ・ド・ラ・フレネー、大空の征服、1913
67. ロベール・ドローネー、サン・セヴラン協会 第3番、1909-10
68. ロベール・ドローネー、シャン・ド・マルス、赤いエッフェル塔、1911
69. ロベール・ドローネー、窓、同時的、都市、1912
70. ロベール・ドローネー、カーディフのチーム(第3ヴァージョン)、1912-13
71. ソニア・ドローネー、シベリア横断鉄道、1913
72. ソニア・ドローネー、ブレーズ・サンドラール シベリア横断鉄道とフランス娘ジャンヌの散文詩(部分)、1913
73. ソニア・ドローネー、電気のプリズム、1914
74. フランティシェク・クプカ、ノクターン、1910-11
75. フランティシェク・クプカ、アモルファ、2色のフーガ、1912
76. フランティシェク・クプカ、垂直の面III、1912-13
77. フランティシェク・クプカ、めしべとおしべの物語、1919-20
78. ウンベルト・ボッチョーニ、立ち上がる都市、1910
79. ウンベルト・ボッチョーニ、哄笑、1911
80. ウンベルト・ボッチョーニ、街路の力、1911
81. ウンベルト・ボッチョーニ、物質、1912
82. ウンベルト・ボッチョーニ、フットボール選手のダイナミズム、1913
83. ウンベルト・ボッチョーニ、空間における連続性の唯一の形態、1913(彫刻)
84. カルロ・カッラ、無政府主義者ガッリの葬列、1911
85. カルロ・カッラ、ミラーノのアーケード、1912
86. カルロ・カッラ、参戦宣言、1914
87. ジャコモ・バッラ、アーク灯、1909(1910-11)
88. ジャコモ・バッラ、鎖につながれた犬のダイナミズム、1912
89. ジャコモ・バッラ、バルコニーを走る少女、1912
90. ジーノ・セヴェリーニ、青衣のダンサー、1912

44わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:35:15.56
91. ジーノ・セヴェリーニ、海=バレリーナ、1913
92. ルイージ・ルッソロ、自動車のダイナミズム、1912-13
93. カジミール・マレーヴィチ、浴場の足療医、1911-12
94. カジミール・マレーヴィチ、研師、1912
95. カジミール・マレーヴィチ、モスクワの英国人、1914
96. カジミール・マレーヴィチ、八つの長方形のあるシュプレマティズム、1915
97. カジミール・マレーヴィチ、シュプレマティズム 黄と黒(スプレムス第58番)、1916
98. カジミール・マレーヴィチ、シュプレマティズム(白の上の黄色い四角形)、1917-18
99. カジミール・マレーヴィチ、シュプレマティスト・コンポジション 白の上の白い正方形、1918
100. カジミール・マレーヴィチ、草刈り場で、1930頃
101. ミハイル・ラリオーノフ、秋、1911
102. ミハイル・ラリオーノフ、休息する兵士、1911
103. ミハイル・ラリオーノフ、雄鶏、1912
104. ナターリヤ・ゴンチャロワ、四福音書記者、1910
105. アリスタルフ・レントゥーロフ、聖ワシーリイ大聖堂、1913
106. オリガ・ローザノワ、4枚のエース、1915
107. リュボーフィ・ポポワ、哲学者の肖像、1915
108. リュボーフィ・ポポワ、空間的動力の構成、1921
109. アレクサンドル・ロドチェンコ、白い円、1918
110. ウラジーミル・タトリン、水兵、1911
111. ウラジーミル・タトリン、モデル(裸婦のコンポジション)、1913
112. パーヴェル・フィローノフ、農民の家族(聖家族)、1914
113. アレクサンドラ・エクステル、フィレンツェ、1914
114. イワン・クリュン、シュプレマティズム、1915-16、
115. エル・リシツキー、赤い楔で白を打て、1920
116. エル・リシツキー、タイム・トラヴェラー(オペラ「太陽の征服」下絵)、1920-21
117. ピート・モンドリアン、ウル郊外の森、1908
118. ピート・モンドリアン、木のある風景、1911-12
119. ピート・モンドリアン、線のコンポジション、1917
120. ピート・モンドリアン、赤、黄、青、黒のコンポジション、1921

45わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:35:49.15
121. ピート・モンドリアン、コンポジション、1929
122. ピート・モンドリアン、黄色の線のコンポジション、1933
123. ピート・モンドリアン、赤と灰色のコンポジション、1935
124. ピート・モンドリアン、ブロードウェイ・ブギウギ、1942-43
125. テオ・ファン・ドゥースブルフ、コンポジション 牛、1917頃
126. テオ・ファン・ドゥースブルフ、コンポジションIV、1917
127. テオ・ファン・ドゥースブルフ、カウンター=コンポジションV、1924
128. テオ・ファン・ドゥースブルフ、同時的なカウンター=コンポジション、1929-30
129. ヴィルモス・フサール、コンポジションII スケートをする人たち、1917
130. バルト・ファン・デル・レック、鉱山の三幅対 コンポジション1916 第4番、1916
131. ヘリット・リートフェルト、シュレーダー邸、1924(建築)
132. ヘリット・リートフェルト、赤と青の椅子、1918-23(椅子)
133. ラースロー・モホイ=ナジ、コンポジション、1922-23
134. ラースロー・モホイ=ナジ、Q1 シュプレマティズム的、1923
135. オスカー・シュレンマー、古代ローマ風の、1925
136. ナウム・ガボ、女性頭部、1917-20頃(16以降)(立体)
137. ナウム・ガボ、ベイエンコルフ百貨店のためのモニュメント、1954-57(立体)
138. ヴワディスワフ・ストゥシェミンスキ、ユニズムのコンポジション第9番、1931
139. アントワーヌ・ペヴスネル、トルソ、1924-26(立体)
140. アレクサンダー・アーチペンコ、メドラノII、1913(立体)
141. ハンス・アルプ、エナクの涙(地球の形)、1917(立体)
142. ハンス・アルプ、森、1916(立体)
143. ウィンダム・ルイス、群衆、1914-15
144. スタントン・マクドナルド=ライト、色彩同調性、1915
145. ベン・ニコルソン、Au chat botté(長靴をはいた猫に)、1932
146. ベン・ニコルソン、ホワイト・レリーフ、1935
147. セルジュ・ポリアコフ、黄色と黒、1952
148. ジャン=ポール・リオベル、シュヴルーズ、1954
149. ジャン・バゼーヌ、浅瀬、1955
150. ハンス・アルトゥング、T1956-14、1956

46わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:37:13.67
151. ピエール・スーラージュ、絵画 1957、1957
152. シモン・アンタイ、無題、1958-59
153. アーシル・ゴーキー、画家とその母、1926-36頃
154. アーシル・ゴーキー、肝臓は雄鶏のとさか、1944
155. ウィレム・デ・クーニング、立っている二人の男、1938
156. ウィレム・デ・クーニング、発掘、1950
157. ウィレム・デ・クーニング、女I、1950-52
158. ジャクソン・ポロック、鳥、1941
159. ジャクソン・ポロック、男と女、1942頃
160. ジャクソン・ポロック、蜘蛛の巣から(第7番 1949)、1949
161. ジャクソン・ポロック、1(第31番 1950)、1950
162. フランツ・クライン、絵画 第2番、1954
163. アドルフ・ゴットリーブ、爆風I、1957
164. ヘレン・フランケンサーラー、山脈と海、1952
165. ハンス・ホフマン、門、1960
166. モーリス・ルイス、あずき色、1958
167. モーリス・ルイス、アルファ=パイ、1960
168. ロバート・マザウェル、スペイン共和国のためのエレジー、第108番、1965-67
169. クリフォード・スティル、無題、1957
170. ジョゼフ・アルバース、正方形への賛歌・出現、1959
171. バーネット・ニューマン、ワンメントI、1948
172. バーネット・ニューマン、英雄的にして崇高なる人、1950-51
173. アド・ラインハート、抽象絵画 赤、1952
174. アド・ラインハート、青、抽象 1953頃
175. アド・ラインハート、抽象絵画 第5番 1962、1962
176. マーク・ロスコ、赤の上のオーカーと赤、1954
177. マーク・ロスコ、ロスコ・チャペル、1965-66制作、1971完成
178. フランク・ステラ、理性と卑属の結合I、1959
179. フランク・ステラ、チョコルアI、1966
180. ケネス・ノーランド、ひまわり、1961

47わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:38:41.00
211. ル・コルビュジェ、サヴォア邸、1929−31(建築)
212. フランク・ロイド・ライト、落水荘(カウフマン邸)、1936(建築)
213. ル・コルビュジェ、ロンシャンの教会、1950-55(建築)
214. ル・コルビュジェ、ロンシャンの教会内部南側の壁(建築)
215. ルイス・カーン、キンベル美術館、1966-72(建築)
216. フィリップ・ジョンソン ジョン・バギー、AT&Tビル、1984(建築)
217. リチャード・ロジャース、ロイズ・オヴ・ロンドン、1978-86(建築)
218. ノーマン・フォスター、香港上海銀行、1986(建築)
219. I. M. ペイ、ルーヴル美術館ピラミッド、1989(建築)

48わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:39:47.03
挿図リスト(作品解説なし)
(通し番号、作者名、作品名、制作年)
1. パブロ・ピカソ、1904(写真)
2. パブロ・ピカソ、<<アヴィニョンの娘たち>>の習作、1907
3. ポール・セザンヌ、4人の水浴の女たち、1900頃
4. アフリカの仮面(写真)
5. パブロ・ピカソ、<<アヴィニョンの娘たち>>の習作、1907
6. ジョルジュ・ブラック、1910(写真)
7. ジョルジュ・ブラック、裸婦(水浴する女)、1907-08
8. パブロ・ピカソ、ダニエル=ヘンリー・カーンワイラーの肖像、1910
9. ホアン・グリス、朝の食事、1915
10. フェルナン・レジェ、階段、1913
11. ロベール・ドローネー、都会、第2番、1910
12. イベリア彫刻(写真)
13. パブロ・ピカソ、トルソの習作、1894-95
14. パブロ・ピカソ、科学と慈愛、1897
15. パブロ・ピカソ、カサヘマスの死、1901
16. パブロ・ピカソ、招魂(カサヘマスの埋葬)、1901
17. パブロ・ピカソ、無題、1904
18. パブロ・ピカソ、アルルカンの一家、1905
19. パブロ・ピカソ、ハーレム、1906
20. パブロ・ピカソ、横たわる裸婦、1906
21. アンリ・マティス、生きる喜び、1905-06
22. アンリ・マティス、青色の裸婦(ピクスラの思い出)、1907
23. パブロ・ピカソ、瓶、1912
24. パブロ・ピカソ、ひじ掛け椅子に座るオルガ・ピカソ、1917
25. パブロ・ピカソ、ヴァイオリンを持ったアルルカン、1918
26. パブロ・ピカソ、ワイヤー・コンストラクション、1928(彫刻)
27. パブロ・ピカソ、女性頭部、1932(彫刻)
28. パブロ・ピカソ、鏡の前の少女、1932
29. パブロ・ピカソ、ミノタウロスと裸婦、1933
30. パブロ・ピカソ、マリー=テレーズの肖像、1936

49わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:40:35.34
31. パブロ・ピカソ、座っているドラ・マール、1937
32. パブロ・ピカソ、座っている女性(マリー=テレーズ)、1937
33. パブロ・ピカソ、朝鮮の虐殺、1951
34. パブロ・ピカソ、草上の朝食(マネによる)、1961
35. ジョルジュ・ブラック、画家の祖母、1900-02
36. ジョルジュ・ブラック、レスタック、1906
37. ジョルジュ・ブラック、楽器、1908
38. ジョルジュ・ブラック、古城(ラ・ロッシュ・ギュイヨン)、1909
39. ジョルジュ・ブラック、ポルトガル人、1911
40. ジョルジュ・ブラック、新聞とパイプのある静物、1913-14
41. ジョルジュ・ブラック、小円卓、1918
42. ジョルジュ・ブラック、ギターのある静物、1921-22
43. ジョルジュ・ブラック、赤いテーブルクロスの上の静物、1936
44. ジョルジュ・ブラック、マンドリンを持つ女、1937
45. ジョルジュ・ブラック、水差しと頭蓋骨、1943
46. ジョルジュ・ブラック、アトリエIX、1952−53/56
47. ジョルジュ・ブラック、鳥(アンリ2世の間の天井画)、1952-53
48. ホアン・グリス、卵、1911
49. ホアン・グリス、灰色の静物、1912
50. ホアン・グリス、洗面台、1912
51. ホアン・グリス、開いた窓の前の静物、ラヴィニャン街、1915
52. アルベール・グレーズ、フロックスと女、1910
53. アンリ・ル・フォーコニエ、豊穣、1910-11
54. ジャン・メッツァンジェ、カフェの踊り子、1912
55. ジャック・ヴィヨン、行進する兵士たち、1913
56. ジャック・ヴィヨン、座る女、1914
57. レイモン・デュシャン=ヴィヨン、1912年のサロン・ドトンヌでの「キュビストの家」模型(写真)
58. フェルナン・レジェ、縫い物をする女、1910
59. フェルナン・レジェ、屋根の上の煙、1911
60. フェルナン・レジェ、アトリエのモデル、1912-13

50わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:41:08.36
61. フェルナン・レジェ、トランプ遊びをする兵士たち、1917
62. ル・コルビュジェ、エスプリ・ヌーヴォー館、内部、1925(建築)
63. ロベール・ドローネー、円盤のある風景、1906-07頃
64. ロベール・ドローネー、パリの街、1912
65. ロベール・ドローネー、都市の窓、第3番、1911-12
66. フランティシェク・クプカ、生命の始まり(睡蓮)、1900-03
67. フランティシェク・クプカ、<<ボールを持つ少女>>の習作、1908-09
68. フランティシェク・クプカ、花を摘む女I、1910-11
69. 1912年の未来派展(パリ、ベルネーム=ジュヌ画廊(Galerie Bernheim-Jeune))に集まった画家たち(写真、左からルッソロ、カッラ、マリネッティ、ボッチョーニ、セヴェリーニ)
70. ウンベルト・ボッチョーニ、魂の状態、別れ、1911
71. ウンベルト・ボッチョーニ、現代の偶像、1911
72. ウンベルト・ボッチョーニ、競走馬+家のダイナミズム、1914-15(彫刻)
73. ウンベルト・ボッチョーニ、フェルッチョ・ブゾーニの肖像、1916
74. アントニオ・サンテリア、新都市、1914
75. ジーノ・セヴェリーニ、モニコのパンパン踊り、1909-11/59-60
76. ジーノ・セヴェリーニ、装甲列車、1915
77. ルイージ・ルッソロ、音楽、1911
78. カルロ・カッラ、劇場の出口、1910-11
79. カルロ・カッラ、泳ぐ女たち、1910-12
80. ジャコモ・バッラ、気の触れた女、1905
81. ジャコモ・バッラ、<<虹色の浸透 No.2>>の習作、1912
82. ジャコモ・バッラ、動態の拡大+速度、1913
83. ブラガーリア、階段を降りる人(セルフ・ポートレート)、1911(写真)
84. フォルトゥナート・デペーロ、もし雨がビター・カンパリだったら(カンパリの広告ポスター)、1926-27
85. フィリッポ・トンマーゾ・マリネッティ、『未来派の自由な状態の言葉』表紙、1919
86. ピョートル・コンチャロフスキー、ゲオルギー・ボグダノヴィチ・ヤクーロフの肖像、1910
87. イリヤ・マシコフ、青いプラム、1910
88. イリヤ・マシコフ、自画像、1911
89. アリスタルフ・レントゥーロフ、自画像、1915
90. ミハイル・ラリオーノフ、レイヨニスム、1912-13

51わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:41:35.86
91. ナターリヤ・ゴンチャロワ、麻布洗濯、1910
92. アレクサンドル・シェフチェンコ、楽士たち、未来主義的構図、1913
93. アレクサンドル・シェフチェンコ、看板風の静物、ワインと果物、1913
94. パーヴェル・フィローノフ、男と女、1912-13
95. 「最後の未来派絵画展、0、10」会場風景、1915(写真)
96. カジミール・マレーヴィチ、黒い正方形、1913
97. ウラジーミル・タトリン、コントル・レリーフ、1916(彫刻)
98. ウラジーミル・タトリン、第3インターナショナル・モニュメント(構想)、1919(立体)、1979再制作
99. ウラジーミル・タトリン、レタトリン、1929-30(彫刻の写真)
100. リュボーフィ・ポポワ、「堂々たるコキュ」舞台装置ののプラン、1922
101. アレクサンドル・ロドチェンコ、詩集『これについて』(マヤコフスキー)表紙、1923
102. エル・リシツキー、プロウン12E、1923
103. ヤコブ・ベンディーン、絵画I、1912
104. ヤン・ファン・デーネ、絵画II、1913
105. ピート・モンドリアン、広々とした風景、1907
106. ピート・モンドリアン、自画像、1908-09
107. ピート・モンドリアン、進化、1907
108. ピート・モンドリアン、しおれた菊、1908
109. ピート・モンドリアン、コンポジション 樹II、1912
110. ピート・モンドリアン、黄色と灰色のコンポジション、1913
111. ピート・モンドリアン、突堤と海原、1914
112. ヴィルモス・フサール、『デ・ステイル』誌表紙、1917
113. バルト・ファン・デル・レック、インテリア・デザイン、1918
114. ヴィルモス・フサール、少女、1916
115. テオ・ファン・ドゥースブルフ、コンポジションV、1918
116. ヴィルモス・フサール、ヘリット・リートフェルト、色彩――――空間的コンポジション 1923年ベルリンの無鑑査展に出品されたとされるモデル・ルームのデザイン
117. デ・ステイルの建築展の会場風景、1923(写真)
118. モンドリアンのアトリエ、1923(写真)
119. モーガン・ラッセル、オレンジ色のシンクロミー、形態にむけて、1913-14
120. デイヴィッド・ボンバーグ、泥沼、1914

52わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:42:09.99
121. アンリ・ゴーディエ=ブジェスカ、屹立する鳥、1914(彫刻)
122. エル・リシツキー、<<第3インターナショナル・モニュメント>>の下絵を描くタトリン、1921-22(コラージュ)
123. ヴワディスワフ・ストゥシェミンスキ、ユニズムのコンポジション 第13番、1934
124. ヘンリク・スタジェフスキ、抽象絵画II、1928-29
125. ラヨシュ・カシャーク、無題、1921
126. ラースロー・モホイ=ナジ、光・空間調節器、1923-30(立体)
127. ヨハネス・イッテン、ミーティング、1916
128. オスカー・シュレンマー、抽象物、1921(彫刻)
129. オスカー・シュレンマー、「トリアディック・バレエ」"メトロポールよ再び"の1場面、1926(写真)
130. ヴァルター・グロピウス/ラースロー・モホイ=ナジ編『バウハウス叢書1』「国際建築」の表紙、1925
131. オーギュスト・エルバン、木製彩色のレリーフ、1921(木製)
132. ジャン・エリオン、コンポジション、1934
133. ジョルジュ・ファントンヘルロー、メタル y=ax3+bx3+cx、1935(彫刻)
134. ゾフィー・タウバー=アルプ、均衡、1932
135. アレクサンダー・アーチペンコ、回転木馬のピエロ、1913(彫刻)
以下、20世紀後半
136. モーリス・エステーヴ、ベラッセ、1954
137. アルフレッド・マネシエ、荊冠、1950
138. ニューアーク空港ビルの壁面<<飛行>>を制作中のアーシル・ゴーキー、1936(写真)
139. ウィリアム・バジオテス、白い鳥、1957
140. ジャクソン・ポロック、西へ行く、1934-35頃
141. ジャクソン・ポロック、絵画(黒、白、黄、赤の上の銀)、1948
142. ジャクソン・ポロックとリー・クラズナー、1950(写真)
143. ウィレム・デ・クーニング、1955頃(写真)
144. ロバート・マザウェル展会場風景、1965年10月1日〜11月28日、ニューヨーク近代美術館(写真)
145. ロバート・マザウェル、オレンジと黒のオープン 第37番、1968
146. アーシル・ゴーキー、風景=テーブル、1945
147. マーク・ロスコ、埋葬I、1946
148. マックス・ウェーバー、中華料理店、1915
149. アーサー・ダヴ、象徴化された自然 第2番、1911頃
150. チャールズ・デムス、ゴールドのなかの数字の5、1928

53わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:43:38.01
151. スチュアート・デイヴィス、ラッパポーツに夢中、1952
152. バーネット・ニューマン、異教徒の空虚、1946
153. バーネット・ニューマン、ベティ・パーソンズ・ギャラリーでの展覧会より、1951(左:ここにI、右:野性 ともに1950年制作)
154. アド・ラインハート、第22番、1949
155. アド・ラインハート、黒い正方形の部屋(ラインハート展会場風景)、1966-67(写真)
156. リー・クラズナー、コンポジション、1949
157. 1951年の美術展に集う抽象表現主義者たち(写真)、
最上列左から、デ・クーニング、ゴットリーブ、ラインハート、スターン、中段、プーゼット=ダート、バジオテス、ポロック、スティル、マザウェル、トムリン、下段、スタモス、ジミー・エルンスト、ニューマン、ブルックス、ロスコ
158. フィリップ・ガストン、文字盤、1956
159. サム・フランシス、うるわしき青のなかで、1955-57
160. ヘレン・フランケンサーラー、青い闘技場、1965
161. ジュールス・オリツキー、12番目の希望、1969
162. ブライス・マーデン、ムーン1、1977
163. エルスワース・ケリー、ブルーブラック・カーヴ3、1972
164. ルーカス・サマラス、鏡の部屋、、1966(インスタレーション)
165. リチャード・ディーベンコーン、オーシャン・パーク 第66番、1973
166. ロバート・ラインマン展会場風景、1988-89(写真)
167. ルーチョ・フォンタナ、空間概念、1960
168. ヤーコフ・アガム、二重の変貌II、1964
169. ラファエル・ソト、循環、1952
170. フランク・ステラ、クォスランバ、1964
171. フランク・ステラ、ヒラクラIII、1968
以下、彫刻
172. ロバート・モリス、無題、1968
173. ドナルド・ジャッド、無題(プログレッション)、1970
174. トミー・スミス、アマリリス、1965
175. カール・アンドレ、てこ、1966
176. アンソニー・カロ、24時間、1960
177. ロバート・グロスヴナー、無題、1968
178. フィリップ・キング、空、1969
以下、インスタレーション
179. ジョセフ・コスース、一つと三つの椅子、1965

54わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:44:27.54
180. ハンス・ハーケ、凝結、1963-65
181. ダニエル・ビュラン、思い出の写真 乱暴な貼り紙、1968年4月(現存せず)
182. デニス・オッペンハイム、取り消された収穫、1969
183. リチャード・ロング、アイルランド、1967
184. クリスト・アンド・ジャンヌ=クロード、5600立方メートルの空気の梱包 ドクメンタIV、1967-68
185. ヨーゼフ・ボイス、コンサートピアノのためのホモゲン、1966(立体)
以下、建築
186. トニー・ガルニエ、工業都市(構想)、1904
187. ル・コルビュジェ、ドミノ・システム(構想)、1914
188. バックミンスター・フラー、ダイマクシオン・ハウス(構想)、1927(模型と本人の写真)
189. エリエール・サーリネン、アドルフ・ロース、ジョン・ミード・ハウエルズ、レイモン・フッドほか、シカゴ・トリビューン設計競技、1922(上:1等 ハウエルズとフッド案(実物の写真)、下左から:
190. シュリーブ・ラム・アンド・ハーモン、エンパイヤ・ステート・ビル、1931
191. レイモン・フッド、フュイユー、ラインハード、ホフマイスター、コルベット、ハリソン、マクマリー、ロックフェラー・センター、1931-34
192. アダルベルト・リベラ、E. ラ・パドゥーラ、G. グエッリーニ、EUR(ローマ万国博覧会)、1942
193. アルヴァ・アアルト、文化の家、1955-58
194. ヨーン・ウッソンほか、シドニー・オペラハウス、1956-73
195. ジェームズ・スターリング、レスター大学工学部、1959-1963
196. マイケル・グレイヴス、ポートランド市庁舎、1982
197. オーギュスト・ペレ、ノートル・ダム・デュ・ランシー教会、1923
198. チャールズ・イームズ、イームズ自邸、1949
199. ピーター・クック(アーキグラム)、プラグイン・シティ(構想) 部分、1964
200. レンゾ・ピアノ、リチャード・ロジャース、オヴ・アラップ、ポンピドゥー・センター、1977 
以上モノクロ図版、以下カラー図版(テーマ特集)
201. マーク・ロスコ、無題(黒と灰色)、1970
202. ヨーゼフ・ボイス、20世紀の終わり、1983(インスタレーション)

55わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:44:55.72
203. マリオ・メルツ、イグルー(丸屋根の小屋)、1968(立体)
204. ゲルハルト・リヒター、ベティ、1988
205. フランチェスコ・クレメンテ、精液、1983
206. ジュリアン・シュナーベル、剣を持つ青いヌード、1979-80
207. ゲオルグ・バゼリッツ、オルモIIの少女たち、1981
208. アンゼルム・キーファー、リリト、1990
209. イリヤ・カバコフ、アパートから宇宙に飛び出した男<<10の人格>>より、1981-88(インスタレーション)
210. アニッシュ・カプーア、虚なる母、1989-90(立体)
211. クリスチャン・ボルタンスキー、倉庫、1988(インスタレーション)
212. 萬鉄五郎、無題、1912
213. 東郷青児、パラソルさせる女、1916
214. 古賀春江、海、1929
215. 普門暁、鹿・青春・光り・交叉、1920
216. 神原泰、生命の流動 音楽的創造(シンフォニィ35番)、1919頃
217. 村山知義、サディスティッシュな空間、1921-22
218. 柳瀬正夢、底の報復、1922
219. 河辺昌久、メカニズム、1924
220. 中原実、青の周辺、1927
221. 福沢一郎、よき料理人、1930
222. 北脇昇、非相称の相称構造(窓)、1939
223. 小牧源太郎、多義図形、1940
224. 伊藤久三郎、振子、1937
225. 浜松小源太、世紀の系図、1938
以下、「作品解説」における挿図(モノクロ図版)
226. パブロ・ピカソ、オルタ・デ・エブロの丘の家々、1909
227. ディエゴ・ベラスケス、ラス・メニーナス(女官たち)、1656
228. フェルナン・レジェ、婚礼、1911
229. ロジェ・ド・ラ・フレネー、7月14日、1914
230. ウンベルト・ボッチョーニ、ポルタ・ロマーナの工場、1908
231. バウハウスの教師たち(写真)、1926、左からアルバース、シェーパー、ムッヘ、モホイ=ナジ、バイヤー、シュミット、グロピウス、ブラウアー、カンディンスキー、クレー、ファイニンガー、シュテルツル、シュレンマー
232. フランク・ステラ、フリン・フロンIV、1970

56わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:45:30.31
執筆者

(肩書きは、執筆当時)
乾由明(京都大学名誉教授・大手前女子大学教授)いぬい・よしあき、1927年大阪市生まれ
太田泰人(神奈川県立近代美術館主任学芸員)おおた・やすと、1951年東京都生まれ
尾崎眞人(板橋区立美術館主任学芸員)おざき・まさと、1952年栃木県生まれ
五十殿利治(筑波大学助教授)おむか・としはる、1952年東京都生まれ
小西信之(愛知県立芸術大学講師)こにし・のぶゆき、1960年栃木県生まれ
佐藤康夫(美術史家)さとう・やすお、1948年東京都生まれ
鈴木博之(東京大学教授)すずき・ひろゆき、1945年東京都生まれ
新田喜代見(埼玉大学講師)にった・きよみ、1945年徳島県生まれ
南 雄介(東京都現代美術館学芸員)みなみ・ゆうすけ、1959年鳥取県生まれ
本江邦夫(東京国立近代美術館美術課長)もとえ・くにお、1948年愛媛県生まれ
山梨俊夫(神奈川県立近代美術館学芸課長)やまなし・としお、1948年神奈川県生まれ

57わたしはダリ?名無しさん?2016/03/27(日) 21:52:43.92
 >>20-56
 スレッドを私物化しないでください。

58わたしはダリ?名無しさん?2016/03/28(月) 20:12:37.00
前衛って、範囲がよくわからん

59わたしはダリ?名無しさん?2016/03/29(火) 22:32:36.75
シュールと抽象でいいんじゃない?

60わたしはダリ?名無しさん?2016/03/31(木) 16:42:35.75
あとpop

61わたしはダリ?名無しさん?2016/04/02(土) 11:49:26.62
フォーヴも入れてね。

62わたしはダリ?名無しさん?2016/04/02(土) 17:59:07.84
>>58
後衛ってものあるんだろうな

63わたしはダリ?名無しさん?2016/04/02(土) 21:43:55.81
>>62
美術ではあんまり言わない?

64わたしはダリ?名無しさん?2016/04/04(月) 23:33:21.68
>>20-56
他の巻についてもリスト存在しない?
20世紀に限らず、印象派とか、もっと昔の巻とか?
あったらほしいんだけど?

65わたしはダリ?名無しさん?2016/04/05(火) 21:36:54.42
ないだろ。出版社(小学館)がさぼってるんだね。
刊行した個々の書籍について、もっと詳細な情報を提供するべきだと思う。

66わたしはダリ?名無しさん?2016/04/07(木) 21:09:34.75
小学館って、自社の出版物にあまり誇りとかないのかな?

67わたしはダリ?名無しさん?2016/04/07(木) 21:43:06.04
>>64
「索引」だけで1冊になってるわよ。
ただ、税別で8000円もするけどね。

68わたしはダリ?名無しさん?2016/04/08(金) 21:20:27.49
索引って、作家名アイウエオ順か?(たぶんそうだな)
だったらあまり意味ない。

69わたしはダリ?名無しさん?2016/04/08(金) 21:35:02.64
>>68
わざわざ取り出して見たわ。
「作家」「作品タイトル」「地名」「美術館・博物館名」を
いっしょにしたアイウエオ順の索引の他、
全28巻の主な作品の差胸入る的画像とタイトルが2ページずつ、
「静養彫刻の流れ」と「西洋建築の流れ」が2ページ、
「描かれた画家たち」が3ページ、簡単な美術年表という構成よ。

70わたしはダリ?名無しさん?2016/04/08(金) 21:35:52.10
「差胸入る的画像」→「サムネイル的画像」

71わたしはダリ?名無しさん?2016/04/09(土) 09:00:48.50
>>69
それをネット公開すれば参考になっていいのに、
そんな度胸はないだろうが。

72わたしはダリ?名無しさん?2016/04/09(土) 12:24:37.96
ある有名な作品図版が『世界美術大全集西洋編』に掲載されているのかどうか、それがWEBでわかればいいのですが。
掲載されていれば、その全集を見るために図書館に行く。
掲載されていなければ、見には行かない。
実物を見るまで、掲載されているかどうかわからない、というのは、あまりに不便だと思います。

73わたしはダリ?名無しさん?2016/04/09(土) 20:12:01.03
>>71
度胸より手間でしょ。
数百ページもあるものをどうやってアップするのよ。
第一、著作権的に問題があるでしょ。

74わたしはダリ?名無しさん?2016/04/09(土) 22:01:59.47
横やりですまんが、小学館自体が公開すれば? ということだろ、たぶん。
そもそもデータを持ってるだろうし、著作権もある。
ほとんど何の手間もいらない、ということだな。
それに、全ページ載せなくてもいいのでは?
どこまでの情報を求めるかは、人それぞれだけど。

75わたしはダリ?名無しさん?2016/04/09(土) 22:34:25.13
 >>74
 図版の著作権も絡むと、難しいのでは?
 (所蔵先に、いちいち許可を得ないと・・・)

76わたしはダリ?名無しさん?2016/04/09(土) 23:22:28.63
すみません。
私は図版はいりません。
>>55のようなリストがあれば足ります。

77わたしはダリ?名無しさん?2016/04/10(日) 09:07:48.27
収録作品リストなら、刊行元ならすぐできるだろう。
逆に、ネットに乗せない理由の方がわからないくらい。

78わたしはダリ?名無しさん?2016/04/10(日) 21:06:36.07
いままでそういうことをしたことがないとか、
どこに掲載していいかわからないとか、
はっきり言って面倒だとか、
そういう理由にならない理由じゃない?

79わたしはダリ?名無しさん?2016/04/10(日) 23:31:31.05
>>76
出版社はあまり読者の希望をまじめには考えていないから、
期待するのが間違い
小学館のような大手に対しては特に

80わたしはダリ?名無しさん?2016/04/11(月) 22:24:10.18
 何でもかんでも、ネットに掲載すればいいというものではない。

81わたしはダリ?名無しさん?2016/04/11(月) 23:08:30.43
>>80
この一文字下げのインデントのある小学館の擁護者は誰?

82わたしはダリ?名無しさん?2016/04/11(月) 23:19:50.69
 いくら小学館をあおっても無駄だよ。

83わたしはダリ?名無しさん?2016/04/11(月) 23:31:20.85
>>20-56
というのがあるくらいだから、このリストのレベルならば、他の巻も探せば見つかるのではないか。

84わたしはダリ?名無しさん?2016/04/12(火) 20:22:12.98
>>83
むりだろ
あったら誰か教えて

85わたしはダリ?名無しさん?2016/04/12(火) 21:46:56.42
さっさと図書館行けばいいのに?

86わたしはダリ?名無しさん?2016/04/12(火) 21:49:56.86
>>80
何でもかんでも、ネット掲載をさぼっていいというものではない。

87わたしはダリ?名無しさん?2016/04/12(火) 22:53:53.55
>>85
図書館が歩いて行けるほど近くの奴はいい
結構な時間と500円以上の電車賃かけて見に行ったけど、結局見たかった図版がなかった、というんじゃひどいから、やだね

88わたしはダリ?名無しさん?2016/04/12(火) 23:43:38.49
図版掲載作品のリストなんて
目次の一部か
CDでいえば曲目のようなものなんだから
面倒くさがらずに
自社のサイトで公開すればいい

89わたしはダリ?名無しさん?2016/04/13(水) 00:14:34.54
つまんねえ他行くわお前はもうスレは立てるなよ馬鹿なんだから

90わたしはダリ?名無しさん?2016/04/13(水) 22:44:48.27
そういう本があったような記憶が??

91わたしはダリ?名無しさん?2016/04/13(水) 23:41:15.78
>>90
何を言ってるのか、さっぱりわからないが?

92わたしはダリ?名無しさん?2016/04/14(木) 00:20:56.42
そういえばパナマ文書がきっかけで、
ナチス政権時代に紛失したモディリアーニの作品が見つかって
回収もされたそうだよ

モディリアーニ大好きだから、いつか日本に来るといいなぁ

93わたしはダリ?名無しさん?2016/04/15(金) 22:34:43.34
エコール・ド・パリ展やってくれ
実は、エコール・ド・パリは、前衛じゃないかもだけど

94わたしはダリ?名無しさん?2016/04/16(土) 17:11:12.40
>>93
日本では評判よさそうだよね。

95わたしはダリ?名無しさん?2016/04/16(土) 18:28:19.48
>>88
出版社は、とにかく本が売れることだけ考えている。
読者に役に立つようなことをして、社会に還元しようなどという気はないだろう。
もうあきらめて、自分で入力すればいいよ。

96わたしはダリ?名無しさん?2016/04/16(土) 18:42:05.79
>>95
入力したら、ここでもどこでもいいから公開してね
自分だけで持ってるってのはやめてね

97わたしはダリ?名無しさん?2016/04/17(日) 13:23:38.49
世界美術大全集西洋編、
試しに26巻をわざわざ取り出して見たわ。
作品リストはないけど、
索引に「*」付きでカラー図版を示してるから、
そのページだけを小学館がアップすればいいのよ。
簡単ね。

98わたしはダリ?名無しさん?2016/04/17(日) 15:19:17.38
>>97
期待しても無駄だから

99わたしはダリ?名無しさん?2016/04/17(日) 15:30:43.66
>>98
出版社全部が、そうとは限らない。
これとか、すごく詳細な内容紹介がある。

Pen (ペン) 『特集 完全保存版 グラフィックの天才たち。』〈2016年 5/1号〉 [雑誌]
CCCメディアハウス
http://www.amazon.co.jp/dp/B01E8IX7OK/

こういう姿勢だよね、必要なのは。

100わたしはダリ?名無しさん?2016/04/17(日) 15:42:26.22
>>99
内容がずいぶん詳しく載っていて、それが評価できることは認めるけれども、状況が違い過ぎると思います

1.現在販売中の雑誌についてで、詳しく紹介したら、それだけ売り上げにもつながる
2.Kindle版だから、最初からデータがあり、手で入力する必要はない

101わたしはダリ?名無しさん?2016/04/17(日) 15:56:34.87
「違い過ぎる」と言うのはどうかな?

1.現在は「世界美術大全集」はもう販売していないけれど、刊行当時に情報だしておけばよかった、という話でしょ。

2.>>97の書いてるように、索引だけをPDFにするなら、「手で入力」なんで考える必要はないし、それ以上の情報を必要としても、この本のKindle版は存在しないけれど、刊行当時でも、デジタル情報化してただろうから、出版元がいまさら手で入力とか不要でしょ。

一応反論したけど、このネタ、もうそろそろいいよ。

102わたしはダリ?名無しさん?2016/04/17(日) 17:22:45.88
 >>97は、読者側の勝手な要望だ。

103わたしはダリ?名無しさん?2016/04/17(日) 18:54:30.32
>>102
また出たぞ
「一文字下げのインデントのある小学館の擁護者」

104わたしはダリ?名無しさん?2016/04/19(火) 23:18:40.45
結局、小学館が悪者、ということで、この話題はおしまい

105わたしはダリ?名無しさん?2016/04/20(水) 23:02:57.38
全集の図版リストをネット公開するなど、非常識だ。

106わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 01:06:29.23
>>105
確かに、プロはそういうのを持ってるけど、研究室とか美術館内とか内輪で共有するくらい。

公開は、みんな避けてるような気がする。

107わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 16:05:38.70
>>17
ダリ展以外にいい展覧会の予定ないのか?

108わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 20:15:11.93
2016年度には、20世紀の作家の大型の個展はあまりないのかも?

109わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 20:58:11.18
>>101
世界美術大全集、まだ売ってるぞ
28000円+税
東洋編も同じ値段

110わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 21:21:31.77
>>72
図書館くらいとっとと池

111わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 21:22:52.52
>>87
どこだよ
電車があるんだから
北海道みたいなど田舎ではないだろ

112わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 22:43:59.58
>>109
余計に、小学館の度胸のなさがうかがわれるなww

113わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 22:51:17.70
>>106
公開しないのは、何か心配しているわけ?
著作権?

114わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 23:07:57.38
著作権より閉鎖性でしょ。
仲間だけで独占したいのよ。

115わたしはダリ?名無しさん?2016/04/23(土) 23:29:58.92
>>110
>>111
図書館うんぬんは、すでに些末な話
いまさらそこをつっこむとは馬鹿丸出しだな

116わたしはダリ?名無しさん?2016/04/24(日) 11:48:36.77
>>113
著作権侵害となるかどうかの問題というよりは、
出版社とトラブルになることを避けたい。

出版社は著作権とかいう以前に、
「ちょっと困るんですが」などと言ってくるだろう。

トラブルのおそれがあるのに
公的機関がわざわざ一般の人間のために
あえて動くということがあり得ない。

自分たちだけで共有できれば足りる。

117わたしはダリ?名無しさん?2016/04/24(日) 13:45:14.61
>>116
それなら、素人に期待しよう

118わたしはダリ?名無しさん?2016/04/24(日) 20:36:05.17
>>117

どうしてそうなる?

119わたしはダリ?名無しさん?2016/04/29(金) 13:46:30.83
ポンピドゥー・センター傑作展
東京都美術館
6月11日から

120わたしはダリ?名無しさん?2016/04/30(土) 05:08:25.04
アケゲ速報 募金詐欺 スパムブログ 在日 無断転載 中傷 児童買春 民主党支持

121わたしはダリ?名無しさん?2016/04/30(土) 18:59:54.23
>>119
期待できる?
前にも似たような企画があったのでは?

122わたしはダリ?名無しさん?2016/04/30(土) 21:49:25.31
丹下健三  戦後日本の構想者
豊川 斎赫
■新赤版 1603
■体裁=新書判・並製・カバー・256頁
■定価(本体 840円 + 税)
■2016年4月20日
■ISBN978-4-00-431603-9 C0252

序 残酷な建築のテーゼ
第1章 焼野ケ原からの復興(平和を生産する工場―広島平和記念公園
首都の人口過密と経済発展の止揚―東京都庁舎
地方自治と民主主義のプロトタイプ―香川県庁舎)
第2章 高度成長のシンボルをつくる―東京オリンピックと大阪万博(情報化社会に向けて
象徴の創造―国立屋内総合競技場
成長の先にある未来像―大阪万博お祭り広場)
第3章 バブルと超高層ビル(中東諸国へ
アフリカへ
シンガポール、ふたたび東京へ)
第4章 丹下とどう対峙するか―丹下シューレのたどった道(国土・都市・建築―浅田孝と下河辺淳
部分から全体への回路―大谷幸夫と槇文彦
父殺しとポストモダン―磯崎新と黒川紀章
言空一致による新しい建築の創造―神谷宏治と谷口吉生)
おわりに 丹下の投げかけたもの―戦後一〇〇年を視野に入れた建築をどう構想するか

123わたしはダリ?名無しさん?2016/05/01(日) 19:55:28.25
>>121
まあ、ほどほどだと思ってみて見たらいいんじゃないか。

124わたしはダリ?名無しさん?2016/05/02(月) 13:22:25.62
>>116
自社が十分な情報を提供していないくせに、
他人が親切心から代わりに出すと、
「ちょっと困る」とかどういう見識なのか?

他人の邪魔する前に、
他人にだされないように、自社であらかじめやっとけ、
ていう感じだな

125わたしはダリ?名無しさん?2016/05/02(月) 21:02:24.83
>>122
丹下健三は前衛美術なんでしょうか?

1262016/05/03(火) 15:58:18.77
ホーキング博士「これ以上何も貢献できないと思ったら幇助自殺も考える」

http://www.huffingtonpost.jp/2015/06/04/stephen-hawking-assisted-suicide_n_7516268.html

127わたしはダリ?名無しさん?2016/05/03(火) 17:58:13.84
>>125
そういってもいいと思う

128わたしはダリ?名無しさん?2016/05/04(水) 09:58:05.86
>>127
根拠もない、いいかげんな返事w

129わたしはダリ?名無しさん?2016/05/05(木) 11:43:33.08
建築の世界では、「モダニズム」ということだけで、「前衛」といえそうだ。
現在の目から見ると、前衛とは思えないかもしれないけど。

130わたしはダリ?名無しさん?2016/05/08(日) 09:29:19.41
モダニズムってなんだろうな?
広すぎて、ぼやっとしてるよね
絵画の世界でも、前衛がモダニズムに入るんだろうな

131わたしはダリ?名無しさん?2016/05/13(金) 23:14:41.50
ポストモダンに出口はない

132わたしはダリ?名無しさん?2016/05/14(土) 19:34:43.46
建築でいうと、モダニズムは、過去と決別すること。
しかし、絵画では、必ずしもそうではない。
だから、「モダニズム」をすべて同じ意味でとらえようとするのは意味がない。

133わたしはダリ?名無しさん?2016/05/21(土) 17:47:15.17
建築のモダニズムとは、ミース系のインターナショナルスタイルだけじゃないのね

134わたしはダリ?名無しさん?2016/05/24(火) 21:00:41.93
ポンピドゥー展、よさそうだな〜

135わたしはダリ?名無しさん?2016/05/29(日) 13:31:45.33
>>134
見どころの作品は何だろうか?

136わたしはダリ?名無しさん?2016/06/12(日) 13:12:35.03
>>17
ダリ展
http://salvador-dali.jp/

東京でももうチラシが出ている。

「油彩のほかドローイング、オブジェ、ジュエリー、書籍、映像など約200点の多様な作品で構成する日本では過去最大規模のダリ展」

137上原亜衣賛歌2016/06/12(日) 13:31:30.63
日本には、変な女が時々出るよね。片山さつきとか上原亜衣とか……
上原亜衣は、見た目が健康優良児ふうで、何でもやる。あらゆるメーカーに出る。SOD、ムーディーズ、カワイイ、クリスタル、rocket、本中、マドンナから、果てはベイビーズエンターテイメントまで………
上原亜衣、引退記念ベスト盤が面白い!
ジャケット写真は、上原亜衣がハダカであすこに器具取り付けられて、ラブジュースだしまくりながら情けない顔してる…………それをジャケットにされて、引退作品
これに限らず、AVって面白過ぎ!
80年代や90年代前半のAVは全然面白くなかった!
81年のカメラ専門誌、伊藤つかさのグラビアに惹かれて読んだそれに、
AVてものが開発されて、それは動くエロ本で、今後一世風靡するかも知れないという記事が出たのをかすかにおぼえてる
90年代後半からゼロ年代前半は、見まくり!
日本のカルチャー史上初のハードコアで、しかも隣の女子大生みたいな女の子が続々出て……
宇宙企画、アリスジャパン、マックスA、九鬼、サマンサ………
就職活動してて、面白半分に九鬼に出したら呼ばれて、代官山の九鬼のオフィスで社長と話したり………
2005年あたり、もうAVはマンネリでつまらないかな、と思った
ところが、2008年あたりから、AV革命、AVイノベーションが起こる
清楚ふう女子大生が女性の尊厳完全無視の、とんでもない奇抜でムチャクチャな企画やるAVが量産されるようになり、
その女性の尊厳蹂躙ぶりがたまらなくて、夢中で見まくり!

138わたしはダリ?名無しさん?2016/06/12(日) 14:22:54.77
うーむ、なんだこれ?

ダリひげ鉛筆付チケット
ダリひげ鉛筆(1本)と前売券がセットになった500枚限定のチケットです。
※ダリひげ鉛筆は会期中に展覧会ショップにて引換となります。
価格1,700円(税込)販売期間5月21日(土)午前10時 〜 9月13日(火)午後11時59分(※売切れ次第終了)販売方法チケットぴあWEBサイトまたはサークルK・サンクスのKステーションにてご購入いただけます。(Pコード:767-643)
※チケットぴあWEBサイトでのご購入の場合、サークルK・サンクス決済のみ選択いただけます。
※手数料がかかる場合がございます。

139わたしはダリ?名無しさん?2016/06/19(日) 09:15:09.04
ひげ鉛筆って、はっきりいって不要だ。

140わたしはダリ?名無しさん?2016/06/19(日) 14:49:10.58
それを言うなら、シュルレアリスムも遊びも不要だ

141わたしはダリ?名無しさん?2016/07/01(金) 23:18:28.32
美術自体が不要になってしまうよ?

142わたしはダリ?名無しさん?2016/07/02(土) 22:46:01.49
De Chirico: The Metaphysical Period, 1888-1919
Paolo Baldacci、Jeffrey Jennings
Bulfinch Press
1998
ISBN-10: 0821224999
ISBN-13: 978-0821224991
http://www.amazon.co.jp/dp/0821224999/

143わたしはダリ?名無しさん?2016/07/02(土) 22:46:55.59
フランス語(一部イタリア語)タイトル、英語タイトル、サイズ(cm)、制作時期、の順
1. Tritone e Sirena, Triton and Siren, 86.5x141, winter 1908-09
2. Prometeo, Prometheus, 117x81, winter 1908-09
3. Sfinge, Sohinx, 76x120, winter 1908-09
4. Lotta di Centauri, Battle of Centaurs, 75x110, spring 1909
5. Centauro morente, The Dying Centaur, 118x75, spring 1909
6. La partenza degli Argonauti, The Departure of the Argonauts, 73x92, summer 1909
7. Serenata, Serenade, 82x120, summer 1909
8. Processione su un monte, Procession on a Mountain, 50x50, summer 1909
9. Ritratto del fratello, Portrait of the Artist's Brother, 119x75, summer-automn 1909
10. L'énigme de L'oracle, The Enigma of the Oracle, 42x61, summer-autumn 1909
11. L'énigme d'un après-midi d'automne, The Enigma of an Autumn Afternoon, 45x60, autumn-winter 1909
12. L'énigme de l'heure, The Enigma of the Hour, 55x71, winter 1910-spring 1911
13. Portrait de l'artiste par lui-même, Self-portrait, 72.5x55, spring 1911
14. Ritratto della madre, Portrait of the Artist's Mother, 85.5x62, October 1911
15. La méditation matinale, Morning Meditation, 52x70, winter 1911-12
16. La meditation automnale, Autumunal Meditation, 53.3x69.8, winter 1911-12
17. L'énigme de l'arrivée et de l'après-midi, The Enigma of the Arrival and the Afternoon, 70x86.5, winter 1911-12
18. Les plaisirs du poète, The Delights of the Poet, 69.5x86.3, February-March 1912
19. La lassitude de l'infini, The Lassitude of the Infinite, 44x112, spring 1912
20%. La matinee angoissante, The Anguishing Morning, 80.5x65, autumn 1912

144わたしはダリ?名無しさん?2016/07/02(土) 22:47:36.79
21. Solitude (Melanconia), Solitude (Melancholy), 79x63.5, autumun 1912
22. L'arrivée, The Arrival, 60.6x85.1, autumn-winter 1912
23. La nostalgie de l'infini, The Nostalgia of the Infinite, 135.5x64.8, autumn-winter 1912
24%$. Crisantemi, Chrysanthmums, 73x60, winter 1912
25. Portrait de l'artiste, Self-portrait, 87.3x70, first half of 1913
26. Etude, Study, 90.5x72.5, first half of 1913
27. Nu (aux cheveux noirs), Nude (with Black Hair), 70x54, first half of 1913
28. Portrait de Madame L. Gartzen, Portrait of Madame L. Gartzen, 72.5x60, first half of 1913
29. La mélancolie d'une belle journée, The Melancholy of a Beautiful Day, 89x104.5, spring 1913
30. Les joies et les énigmes d'une heure étrange, The Joys and Enigmas of a Strange Hour, 83.7x129.5, spring 1913
31. La recompense du dévin, The Soothsayer's Recompense, 135.5x180.5, June-July 1913
32. Piazza con Arianna, Ariadne, 135.6x180.5, summer-autumn 1913
33. L'après-midi d'Ariane, Ariadne's Afternoon, 134.5x65, summer-autumn 1913
34. La statue silencieuse, The Silent Statue, 99.5x125.5, summer-autumn 1913
35. La grande tour, The Great Tower, 123.5x52.5, spring 1913
36. La torre, The Tower, 115.5x45, summer-autumn 1913
37. La tour rouge, The Red Tower, 73.5x100.5, spring-summer 1913
38%. La torre rosa, The Rose Tower, 73.5x60.5, summer-autumn 1913
39%. Arcate e ciminiera, Arcades and Smokesteak, 103x75, spring-summer 1913
40. Le voyage émouvant, The Anxious Journey, 74.6x106.7, spring-summer 1913

145わたしはダリ?名無しさん?2016/07/02(土) 22:48:04.72
41. La surprise, The Surprise, 130x42, spring 1913
42. Mélancolie d'un après-midi, The Melancholy of the Afternoon, 58x48, November-December 1913
43. Le rêve transformé, The Transformed Dream, 62.9x152.1, Nobember-December 1913
44. L'incertitude do poète, The Uncertainty of the Poet, 106x94, November-December 1913
45. L'angoisse du depart, The Anguish of Departure, 84.5x70, November-December 1913
46. Manifesto per la Galleria Paul Guillaume, Poster for the Paul Guillaume Gallery, 86x51, early 1914
47. La promenade du philisophe, The Philosopher's Promenade, 135x64. early 1914
48. La conquête du philosophe, The Philisopher's Conquest, 125.8x100.3, early 1914
49. La gare Montparnasse, Gare Montparnasse, 140x184.5, early 1914
50. L'énigme d'une journée (I), The Enigma of a Day (I), 185.5x139.7, early 1914
51. L'énigme d'une journée (II), The Enigma of a Day (II), 83x130, early 1914
52. Mystère et mélamcolie d'une rue, The Mystery and Melancholy of a Street, 87x71.5, spring 1914
53. Le depart du poète, The Departure of the Poet, 86.1x65.8, spring 1914
54%. Le retour du poète, The Return of the Poet, 87x65, spring-summer 1914
55%. La joie du retour, The Joy of Return, 85.5x68.5, spring 1914
56. L'énigme de la fatalité, The Enigma of Fatality, 138x95.5 (base), April-May 1914
57. La sérénité du savant, The Serenity of the Scholar, 130x73 (base)x54.5 (height), April-May 1914
58. Nature morte. Turino printanière, Still Life. Turin Spring, 125x102, March-May 1914
59. Le destin du poète, The Destiny of the Poet, 88x71, March-May 1914
60. Le jour de fête, The Fête Day, 80.6x64.8, March-May 1914

146わたしはダリ?名無しさん?2016/07/02(土) 22:48:42.77
61. Composizione metafisica, Metaphysical Composition, 81.3x54, March-May 1914
62. Natura morta. Torino 1888, Still Life. Turin 1888, 60x46, spring 1914
63. Le mouvais génie d'un roi, The Evil Genius of a King, 61x50.2, spring-summer 1914
64. La maladie du général, The General's Illness, 58.4x43.7, spring-summer 1914
65. Le caserme dei marinai, The Sailor's Barracks, 81.2x65, spring-summer 1914
66. Composizione metafisica con giocattoli, Metaphysical Composition with Toys, 55x46.5, summer-autumn 1914
67. Composizione metafisica, Metaphysical Composition, 61x50, summer-autumn 1914
68. Le cerveau del'enfant, The Child's Brain, 81.5x65, first half of 1914
69. Le printemps, The Spring, 35.5x27, April-July 1914
70. Le temple fatal, The Fatal Temple, 33.3x41, April-July 1914
71. Portrait de Guillaume Apollinaire, Portrait of Guillaume Apollinaire, 81.5x65, April-June 1914
72. J'irai… le chien de verre, I'll Be There… The Glass Dog, 69x57.5, April-May 1914
73%. La vision du conspirateur, The Conspirator's Vision, 61x50, spring-summer 1914
74. La nostalgie du poète, The Nostalgia of the Poet, 89.7x40.7, April-June 1914
75. L'arc des échelles noires, The Span of Black Ladders, 62x47.5, July 1914
76. Le chant d'amour, The Song of Love, 73x59.1, June-July 1914
77. Le voyage sans fin, The endress Voyage, 88x39, July-August 1914
78. Le printemps de l'ingénieur, The Spring of the Engineer, 52x43, autumn 1914
79. Le tourment du poète, The Torment of the Poet, 53x41, autumn 1914
80. L'ennemie du poète, The Poet's Enemy, 55.2x38.7, autumn 1914

147わたしはダリ?名無しさん?2016/07/02(土) 22:49:08.91
81$. Autoritratto con pipa di gesso, Self-portrait with Clay Pipe, 51x26.5, winter 1914-15
82. Le vaticinateur, The Seer, 89.6x70.1, winter 1914-15
83. Le duo, The Duo, 81.5x59, winter 1914-15
84. Les contrariétés du penseur, The Inconsistencies of the Thinker, 46.3x38.1, January-May 1915
85. La lumière fatale, The Fatal Light, 54.5x30, January-May 1915
86. Les deux soeurs, The Two Sisters, 55x46, January-May 1915
87. La pureté d'un rêve, The Purity of a Dream, 65x50, January-May 1915
88. Le double rêve du printemps, The Double Dream of Spring, 56.2x54.3, January-May 1915
89. Composizione con due teste di manichino, Composition with Two Mannequins' Heads, 70x54, January-May 1915
90. L'inquiètude de la vie, The Anxiety of Life, 42x33, January-May 1915
91. La prophétie du savant, The Prophecy of the Savant, 46x38, January-May 1915
92. Le poète et le philosophe, The Poet and the Philosopher, 82x66, January-May 1915
93$. Portrait de Paul Guillaume, Portrait of Paul Guillaume, 41x33, January-May 1915
94$. Portrait de Paul Guillaume, Portrait of Paul Guillaume, 79x57.2、January-May 1915
95$. Natura morta, Still Life, 45x34.5, 45x34.5, September-October 1915
96$. Ritratto di Carlo Cirelli, Portrait of Carlo Cirelli, 77x64, October 1915
97. Les jouets du prince, The Playthings of the Prince, 55.5x25.9, autumn 1915
98. Les jouets dèfendus, The Forbidden Playthings, 55.4x25.9, winter 1915-16
99. Vendredi Saint, Holy Friday, 65.2x37.3, autumn 1915
100. Les projets de la jeune fille, The Amusements of a Young Girl, 47.5x40.3, late 1915

148わたしはダリ?名無しさん?2016/07/02(土) 22:49:32.62
101$. Autoritratto, Self-portrait, 32x42, winter 1915-16
102. La Guerra, The War, 34x27, 1916
103. Composizione metafisica, Metaphysical Composition, 33.5x26.5, 1916
104. Composizione metafisica, Metaphysical Composition, 33x26.7, 1916
105$. Les adieux éternels, Eternal Farewells, 33x26, 1916
106%. Composizione metafisica, Metaphysical Composition, 34.5x26, 1916
107. Composizione metafisica, Metaphysical Composition, 32.5x25, 1916
108%. Composizione metafisica, Metaphysical Composition, 32.4x26.4, 1916
109. Composizione metafisica, Metaphysical Composition, 35x26, 1916
110. La nostalgie de l'ingénieur, The Homesickness of the Engineer, 33.5x26.5, 1916
111. La politique, Politics, 33x26, 1916
112. Mélancolie du depart, The Melancholy of Departure, 51.8x36, 1916
113. Natura morta evangelica (I), Evangelical Still Life (I), 80.5x71.4, 1916
114. Composizione metafisica, Metaphysical Composition, 76.8x53, 1916
115%. Le corsaire, The Pirate, 80x56.2, 1916
116. L'ange juif, The Jewish Angel, 67.3x43.8, 1916
117%. La mort d'un esprit, Death of a Spirit, 36x33, 1916
118. Le fidèle serviteur, The Faithful Servitor, 38.2x34.5, 1916
119. Le langage de l'enfant, The Language of a Child, 41x28, 1916
120. Le salut de l'ami lointain, The Greetings of a Distant Friend, 48.2x36.5, 1916

149わたしはダリ?名無しさん?2016/07/02(土) 22:50:03.62
121. Le doux après-midi, The Gentle Afternoon, 65.3x58.3, 1916
122. La révolte du sage, The Revolt of the Sage, 67.3x59, 1916
123. La magie de la nuit, The Magic of Night, 30.5x59, 1916
124. Le regret, The Regret, 59.3x33, 1916
125. Interno metafisico (con grande officina), Metaphysical Interior (with Large Building), 96.3x73.8, late 1916
126. Interno metafisico, Metaphysical Interior, 63x47.5, January-March 1917
127. La revelation du solitaire, The Revelation of the Lonely, 45.8x30.2, April-August 1917
128. Le rêve de Tobie, The Dream of Tobias, 58.5x48, April-August 1917
129. Les jeux de savant, The Scholar's Plaything, 89.5x51.4, May 1917
130. Interno metafisico (con piccola officina), Metaphysical Interior (with Small Building), April-August 1917
131. Interno metafisico (con sanatorio), Metaphysical Interior (with Sanatorium), 95.9x70.5, April-August 1917
132. Natura morta evangelica (II), Evangelical Still Life (II), 90x60, September 1917
133. Il trovatore, The Troubadour, 91x57, autumn 1917
134. Ettore e Andromaca, Hector and Andromache, 90x60, autumn 1917
135. Il grande metafisico, The Great Metaphysician, 104.5x69.8, autumn 1917
136. Il ritornante, The Apparition of the Ghost, 94x78, winter 1917-18
137. Composizione metafisica (Muse metafisiche), Metaphysical Composition (Metaphysical Muses), 54x34.5, March 1918
138. Interno metafisico (con alberi e cascata), Metaphysical Interior (with Trees and Waterfall), 62.5x46, April 1918
139. Le muse inquietanti, The Disquieting Muses, 97x66, May 1918
140. Interno metafisico (con scatola de fiammiferi e casa), Metaphysical Interior (with Box of Matches and House), 55x35, June 1918

150わたしはダリ?名無しさん?2016/07/02(土) 22:50:25.72
141. Ritratto di donna, Portrait of a Woman, 60x48, July 1918
142. Autoritratto, Self-portrait, 62x50, July 1918
143. Figura metafisica (Musa inquetante), Metaphysical Figure (Disquieting Muse), 36x30, late 1918
144. Interno metafisico (con faro), Metaphysical Interior (with Lighthouse), 48.5x37, late 1918
145%. Il filosofo poeta, The Philosopher Poet, size unknown, November 1918
146. Malinconia ermetica, Hermetic Melancholy, 62x50, December 1918-January 1919
147. I pesci sacri, The Secret Fish, 74.9x61.9, December 1918-January 1919
148$. Natura morta (con salame), Still Life (with Salami), 30.5x40, early 1919
149$. Natura morta (con dolce siciliano), Still Life (with Sililian Cake), 29x46, early 1919

番号のあとに「%」がついているのは、図版がモノクロであることを示す。また、番号のあとに「$」がついているのは、「形而上絵画」とはいいにくい作品であることを示す。

151わたしはダリ?名無しさん?2016/07/16(土) 16:17:12.11
このリストに何の意味が?

152わたしはダリ?名無しさん?2016/07/24(日) 14:49:26.99
昔からリスト厨、コピペ厨が跋扈する板だから、仕方ないよ。

153わたしはダリ?名無しさん?2016/07/30(土) 15:00:26.32
馬鹿は前衛になれない。後に付いてくるのみ
もしくは
アウトサイダー枠で人に持ち上げられるか

154わたしはダリ?名無しさん?2016/07/30(土) 17:49:31.28
 >>152
 そういえば、以前、某民放局の美術番組のスレッドを荒らしていた「キーワード厨」は、全然来なくなりましたね。

 また、「むくう」及び「一京無限」というコテハン(この二人は、同一人物である事が証明されています)は、差し詰め、「インチキ厨」もしくは「ガセネタ厨」と言ったところでしょうかね?

155わたしはダリ?名無しさん?2016/07/30(土) 21:19:05.94
そんなのが、いたんですか
このスレは、比較的平和でよかった

156わたしはダリ?名無しさん?2016/08/12(金) 09:39:26.34
・・・
夏休みなのにいい美術展がなくてガックリ_| ̄|○
・・・

157わたしはダリ?名無しさん?2016/08/12(金) 21:53:32.36
こんなスレがあったよ!
1年以上もレスなかったんだけど。


http://mint.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1332078642/

††† カジミール・マレーヴィチ †††

1 : わたしはダリ?名無しさん?2012/03/18(日) 22:50:42.79
好きな方、語りませんか。

57 : わたしはダリ?名無しさん?2015/05/14(木) 21:41:50.88
上げ
58 : わたしはダリ?名無しさん?2016/08/09(火) 18:10:06.99
カッコいい

158わたしはダリ?名無しさん?2016/08/13(土) 21:57:44.05
717 :2016/08/12(金) 20:27:37.99 ID:d6jWeV4PO
AVは2008から2016年ぐらいがすごかった
完全無法地帯だったな

:2016/08/12(金) 20:27:37.99 ID:d6jWeV4PO

覚えてる。女子大生がとてつもない無茶やってて、
さすがに2016年あたりから警察の取締りが厳しくなった
僕は、2008年年末くらいから寝食を忘れ、仕事を忘れて、AV見まくった
警察の取締りが始まる直前期には、AVパッケージのコレクションに打ち込んでいて

159783:猥褻絵画ギリギリ :2016/08/13(土) 22:03:29.55
2016/08/13(土) 21:44:06.32
府中美術館と言えば、ポールデルウ゛ォー展

夜更けのふしぎな空間に、ロング髪、ハダカ、おっきな乳丸出し、陰毛美人………
がたくさん出てくる絵画に、日本AVに通じるものを感じた
必ずハダカで、陰毛丸出しで、自分の意志を感じさせない美少女たち

160わたしはダリ?名無しさん?2016/08/14(日) 13:53:21.78
>>157
マレーヴィチ

日本で個展ありましたか?
今まで開催されてないのではないか?

161わたしはダリ?名無しさん?2016/08/14(日) 15:39:18.86
開催されていないとしたら、日本の学芸員や研究者やら、そういう人たちの怠慢だね。
グループ展ではあったんだろうが、マレーヴィチをその程度で済むとは誰も思っていないだろう。
しかし、専門家には、美術館での個展を企画する力も意欲もないんだろうな。

162わたしはダリ?名無しさん?2016/08/17(水) 14:22:49.34
>>マレーヴィチ

25年くらい前ロシアアバンギャルド展(池袋西武美術館)とか
ロシア関係展覧会2つ位やってた。

西武デパ美術館は現代美術系の展覧会を原美術館より良いのやっていた。

163わたしはダリ?名無しさん?2016/08/20(土) 20:25:49.82
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1471522798/
フランシス・ピカビア [無断転載禁止]©2ch.net

これも昔西武美術館で展覧会あったね。

164わたしはダリ?名無しさん?2016/09/04(日) 11:36:54.74
抽象画は考えるな、感じろというのを聞いて
この夏はアンフォルメルを結構見るようにしたが
やっぱりせいぜい白髪一雄のダイナミズムくらいしか感じるものはなかった
後は似たり寄ったりの丸三角四角か、ただのぐちゃぐちゃ
やっぱ前衛はクソだな

165わたしはダリ?名無しさん?2016/09/06(火) 00:07:50.76
>>164
そうかもしれない

166わたしはダリ?名無しさん?2016/09/07(水) 20:52:37.93
美大のデザイン科の入試は平面構成だから
春のイメージを曲線と直線で色10色であらわせとか・・
躍動をあらわせ・・とか

高校の美術クラブで普通の油絵描いてたのが
試験で急にポスターカラーで抽象やるわけだから
予備校で練習してないと無理だ。

167わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 15:44:41.69
>>166
そうかもしれない

168わたしはダリ?名無しさん?2016/10/06(木) 23:26:29.98
ダリ展面白いか?

169わたしはダリ?名無しさん?2016/10/07(金) 15:15:13.25
ダリは前衛ていうより
 変人だな。

170わたしはダリ?名無しさん?2016/10/07(金) 20:19:45.10
景子も見に行ったらしいからな

171わたしはダリ?名無しさん?2016/10/09(日) 21:30:27.21
>>164 実は京都近美でやってたアンフォルメルで一番感動したのが堂本印象
だった。日展で糞つまんない具象画ばっかり発表していた旧態依然の人かと思
ったらとんでもなかった。あれに比べると白髪は意味不明だなと思った。

>>168 ダリの展覧会は4回ほど見たけど、どんどん感動が薄れていく。そも
そも今時中高生でもシュールがどうたらこうたらしゃべる時代なんだ。ダリの
前衛としても意味はもう終わっている。

172わたしはダリ?名無しさん?2016/10/09(日) 21:47:30.52
山田正亮展を待っている

173わたしはダリ?名無しさん?2016/10/10(月) 01:50:53.01
山田の経歴・制作年詐称は結局どうなったん?

174わたしはダリ?名無しさん?2016/10/10(月) 05:54:22.25
真女神転生において
ロウ いらえない定義の人、統計にしないように
ノウトリイ 正常に銭持ってないと出来ない、そういう時に商店に行ける人
ケイア 成光 商店に行かないだけのカイル吉樹 カイルたまにノウトリイ 壊しに行く義務
Tは最後ルート選択のような、ガレージがなくて回復に行って中間値に向かわせられないとか、
道が折れて見える力学が負ける。 112-145   倒すと-32   手前どっちも倒す
カテドラルの行き方で、手前でルート意思表示してないから変動しなくなるんだけどノウトリイ
みかづきのたちっていう、半ばに入るところで入手して、昔変動しにくい記述があったような気がした。
日毎に行きたくなるソミトだな。
結末が書いてある気が…。Uのロウだと、方舟にいって兵器が放たれて世界が消えるんだって。
なんの結末なんだろう。   何のって変換しても未熟体型に聞こえるんだろうな。どういう

175わたしはダリ?名無しさん?2016/10/10(月) 09:18:23.73
>>173
詳しく教えてプリーズ

176わたしはダリ?名無しさん?2016/10/10(月) 09:24:48.15
>>169
前衛は、書いてる画家も、好きなファンもみんな変態。

177わたしはダリ?名無しさん?2016/10/13(木) 00:05:08.28
山田正亮経歴詐称スレ・・・懐かしい。
2chで10年前あったな・・・
あの頃は美術スレも盛りあがっていたな・・・

178わたしはダリ?名無しさん?2016/10/19(水) 21:59:35.53
ピカソに興味があるのですが、
Zervosのリストがネット上のどこかにありませんか?
ワードにコピーできるような電子ファイルで。

ご存知の方、お教えください。
お願いします。

179わたしはダリ?名無しさん?2016/10/28(金) 00:29:36.10
>>178
そんなもんあるわきゃねーだろw

180わたしはダリ?名無しさん?2016/10/30(日) 10:20:17.07
それが、リスト自体はあったりするんだ。

181わたしはダリ?名無しさん?2016/10/30(日) 19:45:33.23
どこにあるんだよ?

182sage2016/10/30(日) 19:53:34.56

183わたしはダリ?名無しさん?2016/10/30(日) 20:05:14.28
>>182
関係ないもの貼るな

184わたしはダリ?名無しさん?2016/10/31(月) 06:18:49.12
ダリって前衛か…?
確かに奇妙で面白いけどシュールレアリスム自体すでに遠い過去のことだろ

185わたしはダリ?名無しさん?2016/10/31(月) 06:25:29.85
シュールレアリスムも20世紀前衛美術にカゴテリされてるのか。ダダイスムの後継らしいな
目的は既成概念の打倒って感じかな

186わたしはダリ?名無しさん?2016/10/31(月) 23:15:00.21
ロックンロールてことか

187わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 12:48:03.24
アール・ヌーボー(ユーゲントシュティール、モデルニスモ)
ドイツ表現主義
ブリュッケ
青騎士
フォーヴィスム(野獣派・フォーヴ)
キュビスム(立体派)
オルフィスム
ピュリスム(純粋主義)
立体未来主義(クボ・フトゥリズモ、クボ・フトゥリズム、立体=未来派)
素朴派(ナイーヴ・アート、パントル・ナイーフ)
未来派(フトゥリスモ、フューチャリズム)
ヴォーティシズム
ダダイスム(ダダ)
形而上絵画
ロシア・アヴァンギャルド
レイヨニスム(光線主義)
シュプレマティスム(絶対主義)
ロシア構成主義
ロバの尻尾
ダイヤのジャック
デ・ステイル
シュルレアリスム(超現実派、超現実主義)
エコール・ド・パリ
アール・デコ
バウハウス
新即物主義(ノイエザッハリッヒカイト)
マジックリアリズム(魔術的リアリズム、マジックリアリスム)
プレシジョニズム(精密派)
メキシコ壁画運動・連邦美術計画

188わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 12:48:12.74
抽象表現主義
アクション・ペインティング
カラーフィールド・ペインティング
キネティックアート
アンフォルメル
コブラ
アウトサイダー・アート
空間主義
具体美術協会
ポップアート
ネオダダ
ヌーヴォー・レアリスム
ハプニング
フルクサス
ミニマル・アート(ミニマリズム)
アースワーク
アルテ・ポーヴェラ(貧しい美術)
オプアート
コンセプチュアル・アート
パフォーマンスアート
メディアアート
ビデオ・アート
新表現主義
トランスアヴァンギャルディア
グラフィティ、ストリートアート
シミュレーショニズム
モダニズム
抽象絵画
レディ・メイド
インスタレーション

189わたしはダリ?名無しさん?2016/11/04(金) 00:59:23.16
中西夏之…知らなかった、亡くなっていた、
合掌。

190わたしはダリ?名無しさん?2016/11/04(金) 04:57:09.64
ハイレッドセンターは全員亡くなったわけか

191わたしはダリ?名無しさん?2016/11/04(金) 10:44:53.87
コブラのアレシンスキー展、なかなか面白かった。
人が少ないからかなりじっくり鑑賞できる。

192わたしはダリ?名無しさん?2016/11/05(土) 01:49:16.07
>>190
全員が死ぬ前に展覧会できてよかったね。。

193わたしはダリ?名無しさん?2016/11/05(土) 20:25:50.55
うわぁああああ
合掌
>>
第4のメンバー、和泉達氏は健在では?
松濤で図録と東京ミキサー計画にサインしてもらった

194わたしはダリ?名無しさん?2016/11/13(日) 19:56:12.12
>>181
あるんだけど、専門家の内輪だけで共有。
外には出ていかない。

195わたしはダリ?名無しさん?2016/11/19(土) 23:47:50.12
>>194
ひどくない?

196わたしはダリ?名無しさん?2016/12/04(日) 18:50:19.40
しょーがないね。
あきらめてね。

197わたしはダリ?名無しさん?2016/12/17(土) 10:55:25.14
wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/
日本近代美術史サイト

主要作家略歴

198わたしはダリ?名無しさん?2016/12/17(土) 12:29:46.14
>>197
ふ〜ん

199わたしはダリ?名無しさん?2016/12/17(土) 12:31:58.60
主要作家略歴
■相生垣秋津[あいおいがき・しゆうしん一八九六〜一九六七]
■秋田雨雀[あきた・うじゃく一八八三〜一九六二]
■浅野孟府[あさの・もうふ一九〇〇〜一九八四]
■飛鳥哲雄[あすか・てつお] [一八九五〜一九九七]
■阿部貞夫[あべ・さだお ] [一九一〇〜一九六九]
■有泉譲[ありいずみ・ゆずる 生没年不詳]
■飯田三吉【いいだ・さんご] [一九〇〇〜一九六五】
■泉治作[いずみ・じさく] [一八九三〜一九六四]
■伊藤順三[いとう・じゆんぞう] [一八九〇〜一九三九】
■井上富峰[いのうえ・ふほう 生没年不詳]
■梅田穣[うめだ・みのる] [一九〇五頃〜没年不詳]
■海老原喜之助[えびはら・きのすけ] [一九〇四〜一九七〇]
■大浦周蔵[おおうら・しゆうぞう] [一八九〇〜一九二八]
■大島垂良[おおしま・しげよし] [生年不詳〜一九九一]
■大月源二[おおつき・げんじ] [一九〇四〜一九七一]
■大場清泉[おおば・せいせん 生没年不詳]
■尾形亀之助[おがた・かめのすけ] [一九〇〇〜一九四二]
■岡田龍夫[おかだ・たつお] [一九〇四頃〜没年不詳]
■岡村蚊象[おかむら・ぶんぞう] [一九〇二〜一九七八]
■岡本唐貴[おかもと・とうき] [一九〇三〜一九八六]
■小川光三[おがわ・こうぞう] [一九〇三頃〜没年不詳]
■荻島安二[おぎしま・やすじ] [一八九五〜一九三九]
■小熊秀雄[おぐま・ひでお] [一九〇一〜一九四〇]
■尾竹竹城[おだけ・ちくは] [一八七八〜一九三六]
■笠置季男[かさぎ・すえお] [一九〇一〜一九六六]
■加藤正雄[かとう・まさお] [一八九ハ〜一九八七]
■門脇晋郎[かどわき・しんろう] [生没年不詳]
■河田憮[かわた・あつし] [一九〇〇〜一九八八]
■川野徳恵[かわの・とくえ] [生没年不詳]
■河辺旦日久[かわべ・まさひさ] [一九〇一〜一九九〇]

200わたしはダリ?名無しさん?2016/12/17(土) 12:32:34.00
■神原泰[かんばら・たい] [一八九八〜一九九七]
■木下秀一郎【きのした・しゆういちろう] [一八九六〜一九九一]
■久米民十郎[くめ・たみじゅうろう] [一八九三〜一九二三]
■古賀春江[こが・はるえ] [一八九五〜一九三三]
■後藤忠光[ごとう・ただみつ] [一八九六〜一九八六]
■小松栄[こまっ・さかえ] [生年不詳〜一九六八]
■今和次郎[こん・わじろう] [一八八八〜一九七三]
■コンチャロフスキー、ピョートル・ベトローヴィチ[一八七六〜一九五六]
■佐藤日淋凡[さとう・にちぼん] [一八九八〜一九九〇]
■佐藤八郎[さとう・はちろう] [一九〇五〜一九九二]
■沢青島[さわ・せいちょう 生没年不詳]
■重松宕苫[しげまつ・いわきち 生没年不詳]
■渋谷修[しぶや・おさむ] [一九〇〇〜一九六三]
■城山吐峰[しろやま・とほう] [生没年不詳]
■住谷磐根[すみや・いわね 一九〇二〜一九九七]
■須山計一[すやま・けいいち 一九〇五〜一九七五]
■高木長葉[たかぎ・ちょうよう 一八八七〜一九三七]
■高見沢路直[たかみざわ・みちなお 一ハ九九〜一九八九]
■田口省吾[たぐち・しようご 一八九七〜一九四三]
■田中時彦[たなか・ときひこ 生没年不詳]
■玉村幸之助[たまむら・ぜんのすけ 一八九三〜一九五一]
■寺島貞志郎[貞志][てらしま・さだしろう 一九〇五〜一九八三]
■東郷育児[とうごう・せいじ 一八九七〜一九七八]
■戸田達雄[とだ・たつお 一九〇四〜一九八八]
■富永椰[とみなが・いく 生没年不詳]
■外山卯三郎[とやま:うさぶろう 一九〇二~一九八〇]
■中川紀元【なかがわ・きげん 一八九二〜一九七二]
■永田一脩[ながた・かずなが 一九〇三〜一九八八]
■仲田定之助[なかだ・さだのすけ 一八八八〜一九七〇]
■永野山方光[ながの・よしみつ 一九〇二〜一九六八]

201わたしはダリ?名無しさん?2016/12/17(土) 12:33:09.21
■中原実[なかはら・みのる 一八九二~一九九〇]
■奈良岡昂[ならおか・たかし 生没年不詳]
■難波慶爾[なんば・けいじ 一九〇〇〜一九二四〕
■野川隆[のがわ・たかし 一九〇一〜一九四四]
■萩原恭次郎[はぎわら・きょうじろう 一八九九〜一九三八]
■橋本錦永[はしもと・きんえい 生没年不詳]
■浜岡周忠[はまおか・ちかただ 一八九五〜一九六六]
■浜田増治[はまだ・ますじ 一八九二〜一九三八]
■原弘[はら・ひろむ 一九〇二~一九八六]
■パリモフーヴィクトル・ニカンドロヴィチ 一八八八〜一九二九]
■日名子実三[ひなご・じつぞう 一ハ九三〜一九四五]
■平戸廉吉[ひらと・れんきち 一八九三〜一九二二]
■フィアラ、ワッラフ [一八九六〜一九八〇]
■船崎光次郎[ふなざき二」うじろう 一九〇〇〜没年不詳]
■ブブノワ、ワルワーラ・ドミトリエヴナ[一八八六〜一九八三]
■普門暁[ふもん・ぎょう 一八九六〜一九七二]
■ブルリューク「ダヴィト・ダヴィドヴィチ[一八八二〜一九六七]
■牧寿雄[まき・ひさお 生没年不詳]
■牧島貞一[まきしま・ていいち 一九〇五〜没年不詳]
■松山文雄[まつやま・ふみお]
■真野満[まの・みつる 一九〇一〜二〇〇二] 
■三浦束三[みうら・とうぞう 生没年不詳]
■溝口稠[みぞぐち・しげる 生没年不詳]
■村雲毅一[むらくも・きいち 一八八三〜一九五七]
■村山知義[むらやま・ともよし 一九〇一〜一九七七]
■望月桂【もちづき・かつら 一八八七〜一九七五]
■森谷延雄[もりや・のぶお 一八九三〜一九二七]
■柳川椀人[やながわ・かいと 生没年不詳]
■柳瀬正夢[やなせ・まさむ 一九〇〇〜一九四五]
■矢檎公麿[やはし・きみまろ一九〇三〜一九六四]

202わたしはダリ?名無しさん?2016/12/17(土) 12:34:01.27
■矢部友衛[やべ・ともえ  一八九二〜一九八一]
■山上嘉吉[やまかみ・かきち 一九〇一〜一九九一]
■山口栄一【やまぐち:えいいち 一九〇六頃〜没年不詳】
■山越邦彦[やまこし・くにひこ 一九〇〇〜一九八〇]
■山崎清[やまざき・きよし 一九〇一〜一九八五]
■山里栄吉[やまさとえいきち 一九〇二〜一九八九]
■山路壱太郎[やまじ・いちたろう 一九〇〇〜一九六九]
■山内神算[やまのうち・しんぶ 一八八六〜一九六六]
■山本行雄[やまもと・ゆきお 一九〇二〜一九六二]
■山脇巌[やまわき・いわお 一八九八〜一九八七]
■横井弘三[よこい・ひろぞう 一八八九〜一九六五]
■横井礼市[よこい・れいいち 一八八六〜一九八〇]
■横山潤之助[よこやま・じゆんのすけ  一九〇三〜一九七二]
■吉田謙吉[よしだ・けんきち 一八九七〜一九八二]
■吉原義彦[よしはら・よしひこ 一九〇〇〜一九五八]
■古都二郎[よしむら・じろう 一八九九〜一九四二]
■リユバルスキー、パーヴェル・ワシーリエヴィチ[一八九一〜一九六八]
■和達知男[わだち・ともお 一九〇〇〜一九二五]
■寄本司麟[麟二][よりもと・しりん 生没年不詳]

109名

203わたしはダリ?名無しさん?2016/12/29(木) 09:39:22.32
主要作家略歴

■相生垣秋津[あいおいがき・しゆうしん一八九六〜一九六七]

本名、三次。兵庫県高砂生まれ。生家は履物製造販売業を営む。川端画学校に学び、川合玉堂に師事。
巽画会の研究会のメンバーでもあり、一九二〇年、第三回国画創作協会展に人選。
同年、第一回未来派美術協会展に《療養院の庭》を出品。翌年、第一回赤人社展に参加出品。
同年、新たに結成された第一作家同盟にも加わった。関東大震災を機に郷里の高砂に帰る。
以後、父の業務を継ぐと同時に、俳句に専念し、「ホトトギス」 の同人となる。
昭和以降は俳句と絵画を融合する旬画集を発刊した。

204わたしはダリ?名無しさん?2016/12/30(金) 12:06:44.68
http://kousin242. sakura. ne. jp

205わたしはダリ?名無しさん?2016/12/30(金) 12:08:06.93
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress013/

206わたしはダリ?名無しさん?2016/12/30(金) 19:45:04.54
■秋田雨雀[あきた・うじゃく一八八三〜一九六二]

本名、徳三。秋田県南津軽郡[現黒石市]生まれ。一九〇二年、東京専門学校[現早稲田大学]に入学。
一九一三年、島村抱月の芸術座の創立に参画。一九一四年、沢田正二郎らと美術劇場を結成、舞ムロ監督を務める。
一九二三年、中村屋の相馬夫妻の土蔵を改造した小劇場を拠点として先駆座を立ち上げる。柳瀬正夢が装置を担当。
一九二七年、招待によりモスクワに滞在。一九二八年、国際文化研究所を設立。一九三四年、村山知義らと新協劇団を結成。

207わたしはダリ?名無しさん?2016/12/31(土) 11:18:02.87
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

208わたしはダリ?名無しさん?2017/02/16(木) 23:02:58.94

209わたしはダリ?名無しさん?2017/02/25(土) 23:00:26.27
2017年は、「20世紀前衛美術」関連の展覧会あるのか?

210わたしはダリ?名無しさん?2017/03/12(日) 13:38:37.91
>>209
この分野での海外作家の個展は2017年は期待できないな。

211わたしはダリ?名無しさん?2017/03/12(日) 14:30:57.43
http://kochi-bunkazaidan.or.jp/~museum/contents/exhibition/exhibition/2016/cubism%20in%20japan/cubism%20in%20japan_jp.html

日本におけるキュビスム―ピカソ・インパクト
Cubism in Japan- Picasso's Impact

今西中通《みどりの静物》
1940年
高知県立美術館蔵

2017年2月12日(日)〜3月26日(日) 
会期中無休

開催時間: 午前9時00分〜午後5時00分(入場は4時30分まで)
主催: 高知県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
後援: 高知県教育委員会、高知市教育委員会、RKC高知放送、KUTVテレビ高知、KSSさんさんテレビ、NHK高知放送局、KCB高知ケーブルテレビ、エフエム高知、高知シティFM放送
協賛: ライオン、大日本印刷、損保ジャパン日本興亜
協力: 日本通運
観覧料: 一般前売720円・一般900円(720円)・大学生600円(480円)
高校生以下は無料
※(  )内は20名以上の団体割引料金。
※年間観覧券所持者(2,580円)は無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳及び被爆者健康手帳所持者とその介護者(1名)、高知県及び高知市の長寿手帳所持者は無料。

212わたしはダリ?名無しさん?2017/03/12(日) 14:33:40.81
※観覧料はすべて税込価格
前売券発売所: 高知県立美術館ミュージアムショップ、高新プレイガイド、高知市文化プラザミュージアムショップ、
高知大丸プレイガイド、サニーマート(一部店舗を除く)・高知県庁生協売店、こうち生活協同組合、
ホームセンターマルニ・イエローハット(高知県南国展のみ)・アシストファーム・COMO・ホームセンターハマート(一部店舗を除く)、
ローソンチケット(Lコード61465 ※ローソンチケットのみ県外店舗でも販売しています)

20世紀初頭、様々の革新的な美術運動が登場しました。
なかでも1910年代にパリに発生し、パブロ・ピカソとジョルジュ・ブラックによって主導されたキュビスムは後世に大きな影響を与えました。
絵画によって現実を再現するのではなく、絵画自体が新しい現実となることをめざしたキュビスムは従来の絵画観を一新する可能性を秘めていたからです。
1920年代から30年代にかけてキュビスムは日本へと伝えられました。
パリに留学していた東郷青児や黒田重太郎、独自にキュビスムを消化した坂田一男、通常キュビスムとは結びつけられない前田寛治や古賀春江の類似した作品はこの運動の広がりを暗示しています。
しかしフォーヴィスムやシュルレアリスムといった同じ時代の動向と比べる時、多くの画家はつかのまキュビスムの実験に手を染めた後、そこから足早に立ち去りました。
キュビスムは日本の画家によって深められることがなかったのです。
ひとたび姿を消したキュビスムの影響は、意外な場所で復活します。
契機となったのは1951年に日本で開かれたピカソの展覧会でした。
1950年代前半、日本の美術界にピカソは大きな衝撃を与え、その影響は洋画のみならず、日本画から彫刻、工芸といった広いジャンルにまで及びました。
多くの作家がキュビスムの手法を取り入れながら、様々な主題の作品を制作しました。
この展覧会はキュビスムが二度にわたって、別々の文脈で日本の作家たちに受容されたという仮説に基づいて組み立てられています。
世界的にみてもきわめて異例なこのような状況をピカソとブラックの作品、そしてそれらに触発された日本の作家たちの作品、約150点によって検証いたします。

213わたしはダリ?名無しさん?2017/03/12(日) 14:34:00.22
美術館連絡協議会「優秀カタログ賞」受賞!


本展の図録が2016年度の美術館連絡協議会の「優秀カタログ賞」を受賞しました。
当館のミュージアムショップで絶賛発売中です。

214わたしはダリ?名無しさん?2017/03/12(日) 14:35:37.73
関連企画

記念講演会「キュビスムは二度死ぬ、あるいは死なない」

東郷青児《コントラバスを弾く》
1915年 東郷青児記念
損保ジャパン日本興亜美術館蔵

講師:尾ア信一郎(鳥取県立博物館副館長兼美術振興課長)
日時:2017年2月12日(日)14:00〜15:30
会場:1階講義室(定員50名)
聴講料:無料

ワークショップ@ 「キュビスム・マスクをつくろう」

今西中通《マンドリンを弾く女》
1940年
高知県立美術館蔵

講師:井関さおり、国吉晶子(造形教室スタッフ)
日時:2017年2月26日(日)10:00〜12:00
会場:1階創作室
対象:子ども〜一般(子どもはハサミが使用できる年齢/親子の参加可)
参加費:無料(要観覧券)
定員:20名程度
申込:1月26日(木)より受付開始。美術館へお電話でお申込ください。(先着順)

215わたしはダリ?名無しさん?2017/03/12(日) 14:36:36.58
ワークショップA 「キュビスム体操!」

坂田一男《キュビスム的人物像》
1925年
岡山県立美術館蔵

「ロダン体操」や「シャガール体操」で絶賛された、静岡県浜松市出身の現代美術作家・高橋唐子さんが、「日本におけるキュビスム」の開催を記念して「キュビスム体操」を創作しました。展示作品のポーズを真似してみることで、新しい視点から芸術鑑賞が楽しめます。
講師:高橋唐子
日時:2017年3月5日(日)11:00と14:00の2回
会場:中庭(雨天時は変更の場合があります)
参加費:無料(要観覧券)
定員:30人(先着順)

担当学芸員によるギャラリートーク(作品解説)

今西中通《緑の鳥》
1940年
高知県立美術館蔵

会期中の毎日曜日、担当学芸員による作品解説を行います。
観覧券をお持ちのうえ、直接会場にお越しください。
※毎回14:00〜15:00
※2月26日は手話通訳つき(協力:一般社団法人高知県聴覚障害者協会)、3月12日は英語通訳つきののクイックガイドとなります。

無料託児サービス
日時:3月15日(水)〜19日(日)
各日10:00〜12:00、13:30〜15:30
定員:各回10名 料金:無料(要観覧券)
対象:本展を鑑賞される方のご家族で、生後6ヶ月から就学前のお子さま
申込方法:お電話で仮予約の上、申込書を3月8日(水)までにお送りください。

216わたしはダリ?名無しさん?2017/03/12(日) 23:47:59.01

217a2017/03/13(月) 12:58:48.22
レーダー追尾により自然値0.058μSv/hをはるかに上回るガンマー線が27万円程度の測定器で否が応でも計測され続ける
https://www.youtube.com/watch?v=CtiacppR5dk

9:27人工衛星(確実な部分)
https://www.youtube.com/watch?v=-Ls8O7jjK1A

218わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 15:25:28.78
東京ステーションギャラリー
マルク・シャガール 三次元の世界
2017年9月16日(土)〜12月3日(日)

219わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 15:27:12.54
開催予定

ジャコメッティ展
国立新美術館開館10周年
ジャコメッティ展

期間 2017年6月14日(水)〜9月4日(月)
会場 企画展示室1E
主催 国立新美術館、マーグ財団美術館、TBS、朝日新聞社

220わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:58:31.36
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

221わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:58:55.07
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

222わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:59:20.31
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

223わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:59:58.31
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

224わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 23:00:52.26
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

225わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 23:01:31.26
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

226わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 23:03:00.09
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

227わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 23:03:23.31
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

228わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 23:04:35.43
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

229わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 23:04:55.90
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

230わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 23:05:23.88
http://kousin242. sakura. ne.jp/wordpress/ddd/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E6%9C%9F%E6%96%B0%E8%88%88%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%81%8B%E5%8B%95/641-2/

231わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 20:27:18.72
2017年度は、この分野は展覧会がほとんどないようだ。

232わたしはダリ?名無しさん?2017/06/10(土) 09:12:12.07
ジャコメッティがある

233わたしはダリ?名無しさん?2017/06/11(日) 07:49:25.18

234わたしはダリ?名無しさん?2017/07/17(月) 10:49:56.64
>>232
http://www.tbs.co.jp/giacometti2017/

展覧会概要

タイトル
ジャコメッティ展
Alberto Giacometti: Collection Fondation Marguerite et Aimé Maeght
会期
平成29(2017)年6月14日(水)〜9月4日(月)(72日間)
会場
国立新美術館 企画展示室 1E
開館時間
10:00〜18:00 毎週金曜日、土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで
休館日
毎週火曜日
主催
国立新美術館、マーグ財団美術館、TBS、朝日新聞社
共催
東急エージェンシー、ソニー・ミュージックエンタテインメント
後援
スイス大使館、フランス大使館、BS-TBS、J-WAVE、TBSラジオ
協賛
日本写真印刷
協力
日本航空、あいおいニッセイ同和損保

235わたしはダリ?名無しさん?2017/07/17(月) 10:50:47.21
展覧会名ボストン美術館の至宝展 ― 東西の名品、珠玉のコレクション
会期2017年7月20日(木) ― 10月9日(月・祝)
会場東京都美術館

世界有数の規模と質を誇るボストン美術館のコレクションは、国や政府機関の経済的援助を受けず、ボストン市民、個人コレクターや企業とともに築かれています。
本展では、美術館を支えてきた数々のコレクターの物語に光を当てながら、発掘調査隊の成果を含む古代エジプト美術から、
歌麿や蕭白らによる日本・中国美術の名品、ボストン市民の愛したモネやファン・ゴッホを含むフランス絵画のほか、現代美術までを選りすぐりの80点でご紹介します。

http://www.tobikan.jp/exhibition/2017_boston.html

236わたしはダリ?名無しさん?2017/07/17(月) 14:13:23.21
ジャコメッティ以外の個人展はないのかね?

237わたしはダリ?名無しさん?2017/07/17(月) 15:14:57.90
国立西洋美術館でアルチンボルド展がある

http://arcimboldo2017.jp/

238わたしはダリ?名無しさん?2017/07/22(土) 13:48:00.08
>>237
20世紀ではないな

239わたしはダリ?名無しさん?2017/07/29(土) 12:59:21.20
>>236
2017年の展覧会は20世紀美術の分野で正に不作です。

240女子高生2017/07/29(土) 13:13:49.77
小中学校時代は同級生の恥ずかしブルマーたっぷり拝見、高校は軽薄な80年代軽チャーにつかり、大学時代はバブル絶頂期、
就職はバブル崩壊をギリギリ回避し、安定就職して海外旅行、
20代後半と30代は、就職に苦労して行き場のなくなった氷河期女が大量にフーゾク嬢になったのを受けてフーゾクでたっぷり楽しみ、
超ミニスカJKが街にあふれるのを目にして、昭和の価値観崩壊を実感、
昭和体制崩壊は、個人的にはバブルよりエキサイティングだったりして
そして、40代では、女子大生の貧困を背景としたムチャクチャなAVの氾濫、フーゾクの価格破壊(五反田や池袋あたり)の受益者となり、
安定就職したから一応ブルジョワ化してて、クラシック音楽聴いたり・・・・・・・
後期バブル世代って、生まれた時代が良かった(佐藤政権下)
団塊世代は、昭和体制から抜け出せなかった
氷河期やゆとりは日本の衰退を受けた貧困世代
後期バブル世代こそ至高だよね!

241わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 16:30:16.63
20世紀美術って、ピカソやマティス以降でしょ?
そしたら、展覧会なんて、そんなにありそうにないよね〜

242わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 16:46:46.90
動きがなくて悲しいね。

http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1332078642/

††† カジミール・マレーヴィチ †††

243わたしはダリ?名無しさん?2017/08/13(日) 14:54:29.70
>>241
ゴッホ、セザンヌなら展覧会多いだろうけどね。

244わたしはダリ?名無しさん?2017/08/17(木) 17:55:22.29
バブル期は西武デパートのセゾン美術館で
常にやってたな・・・
あそこは現代アートじゃない展覧会は安井賞位だった。

245わたしはダリ?名無しさん?2017/08/19(土) 00:29:18.85
>>244
夢のように昔の話だ、、
なつかしい

246わたしはダリ?名無しさん?2017/08/23(水) 23:09:08.46
セゾン美術館って今の無印良品があるとこだっけ
東武デパートにも美術館あったね

247わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 09:17:48.27
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昭和期美術展覧会の研究 戦前篇

表紙 企画情報部のプロジェクト「近現代美術に関する総合的研究」の一環として刊行した。
平成17年度に刊行した『昭和期美術展覧会出品目録 戦前篇』を基礎に、所内外の研究者による論文26篇で5章にわたって構成、昭和戦前期の展覧会や美術団体の動向を軸に、絵画や彫刻、版画、写真、工芸等の諸ジャンルを対象とした。
論文題名、執筆者等は、下記の通りである。(B5判、本文560頁)
2009年5月15日発行
目次

総論

「統制」と「国際」の時代―戦中期の有島生馬を中心に  田中淳
戦前の県展―展覧会の中央と地方  田中修二(大分大学) 
昭和前半期の美術 植民地・占領地の美術  後小路雅弘(九州大学)

展覧会の内側/外側

「婦女子」の日本画―昭和戦前期官展の美人画を介して  藤井素彦(高岡市美術館)
床の間の上の裸婦―小林古径《髪》より  塩谷純
「工芸展覧会」としての商工展  寺尾健一(工芸史家) 
国民性の発露としての工芸-初期帝国美術院展覧会第四部(美術工芸部)における作家意識と国民工芸創出への諸相  本橋浩介(佐倉市立美術館)
昭和戦前期の官展彫塑年代記 并朝倉塾  村山万介(台東区立朝倉彫塑館)
銀座紀伊國屋ギャラリーという場所  大谷省吾(東京国立近代美術館) 
満洲国美術展覧会をめぐって  江川佳秀(徳島県立近代美術館)

248わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 09:18:25.44
美術をめぐる集団と個

矢部友衛とプロレタリア美術研究所  喜夛孝臣(早稲田大学會津八一記念博物館)
1930年代の大阪におけるヨーロッパ前衛絵画の受容と展開-石丸一と吉原治良を中心に  平井章一(国立新美術館)
日本版画協会―その設立から終戦時まで  西山純子(千葉市美術館)
青龍社と「会場芸術」  長嶋圭哉(新潟県立近代美術館)
前衛主義と伝統主義の相克―「成層絵画研究集団」の成立と変遷  菊屋吉生(山口大学)
小野佐世男―逆説の漫画家・空談家  足立元(東京芸術大学)

メチエとの葛藤

梅原龍三郎の絵画技術について-透明画法と不透明画法  小林俊介(山形大学)
モニュメントとしての木彫―昭和戦前期の佐藤朝山・平櫛田中  沓沢耕介(横須賀美術館)
昭和前期の美術界と写真作品  光田由里(渋谷区立松涛美術館)
機械的視覚メディアの「影響」からみる昭和10年代の前衛絵画―瀧口修造「影響について」(昭和14年)を手掛かりに  谷口英理(東京芸術大学)
最小限住宅とその室内設備に関する一考察-型而工房とそのメンバーのデザイン活動から  敷田弘子(東京芸術大学大学美術館)

249わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 09:18:52.45
戦時下と美術

描く兵士―日中戦争と美術の「分際」  河田明久(早稲田大学)
絵画館と壁画―東京府養正館と国史絵画  澤田佳三(新潟県立万代島美術館)
戦争美術展における「銃後」図像に関する試論  吉良智子(千葉大学)
昭和戦前期彫刻における公共的モニュメントの展開-第三部会・新構造社・九元社・新制作派協会の実践  齊藤祐子(筑波大学)
南進政策と美術-南洋美術協会をめぐって  滝沢恭司(町田市立国際版画美術館)

資料

本研究関係美術展覧会年表  喜夛孝臣編
本研究関係美術団体相関図  足立元編
本書は中央公論美術出版より市販されています。
http://www.chukobi.co.jp/products/detail.php?product_id=383

250わたしはダリ?名無しさん?2017/10/21(土) 15:21:53.68
>>239

不作の2017年もあと2か月半

2018年の展覧会の情報はないのか?

251わたしはダリ?名無しさん?2017/10/21(土) 15:30:26.50
2018年にヒットする美術展はどれだ!
レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル
ルドルフ2世の驚異の世界展
色絵 Japan CUTE !
仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ―
ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜
至上の印象派展 ビュールレ・コレクション
プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光
建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの
竹久夢二展(仮称)
生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。
ムンク展
カタストロフと美術のちから展
http://blog.kenfru.xyz/entry/2016/12/21/2017%E5%B9%B4%E3%81%AB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%99%E3%82%8B%E7%BE%8E%E8%A1%93%E5%B1%95%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%82%8C%E3%81%A0%EF%BC%81_1%EF%BD%9E10%E4%BD%8D

ひどく偏った情報だ。ようするに、まだ情報がほとんどないんだろうな。

252わたしはダリ?名無しさん?2017/10/28(土) 19:19:34.18
>>251
特定の美術館しか情報だしていない。
2018年に入るまで待て。

253わたしはダリ?名無しさん?2017/11/18(土) 15:23:27.74
ホントに美術館関係の情報はネット上に出てないよな
美術館の人間の情報提供しようという意識が低すぎる

254わたしはダリ?名無しさん?2017/11/23(木) 11:53:17.30
美術手帖2017年12月号

SPECIAL FEATURE
これからの美術がわかる
キーワード100

PART1 美術批評と動向 欧米編
大森俊克+新藤淳=文
批評とアクティヴィズム/イー・フラックス・ジャーナル/
コンテンポラリー・アート・デイリー/クレア・ビショップ/アフター・アート/
文化人類学/コンテンポラリーなるもの/教育的転回/ポストモダン再考/
ポスト・オキュパイ/委任されたパフォーマンス/学校としての展覧会/
人新世/準・客体/デューティー・フリー・アート/パラ・フィクション/
グローバリズムの危機/グローバル・アートヒストリー/
キュレーターとしてのアーティスト/マーケットへの抵抗

PART2 美術批評と動向 日本・アジア編
福住廉+後小路雅弘+五十嵐里奈=文
表現規制/ポスト3.11/超絶技巧/芸術祭の隆盛/アウトサイダー・アート/
ヴァナキュラー/アーティスト・サヴァイヴァル/民俗学的転回/
ナショナル・アートヒストリー/ナショナル・ギャラリー・シンガポール/
私設美術館/ミャンマー現代美術/国際展の増加/共同制作/映像と映画

PART3 美学・芸術理論
星野太+福尾匠=文
思弁的実在論/コミュニズム/ポストメディウム/
アクター・ネットワーク・セオリー/オブジェクト指向存在論/
新しい唯物論/パースペクティヴィズム

255わたしはダリ?名無しさん?2017/11/23(木) 11:53:47.96
PART4 メディウム
沢山遼=文
メディウムの再発明/ポスト・プロダクション/絵画の流行/彫刻/
インスタレーション/映像/現代陶芸/ネオ・コンセプチュアル

PART5 写真
小林美香=文
ファウンド・フォト/写真集/立体作品としての写真/
インスタグラム時代の写真表現/戦後への新たな眼差し

PART6 テクノロジー
畠中実+久保田晃弘=文
ハイブリッド・アート/VR/バイオ・アート/
人工知能とポスト・ヒューマン/パーティシペーション/
ビッグデータ/ニュー・アーカイヴ/ポスト・インターネット・アート/
ハッキング/エンターテインメント/ゲーム/アンドロイド

PART7 展覧会・キュレーション
近藤健一=文
ドクメンタ13/第55回ヴェネチア・ビエンナーレ/
あいちトリエンナーレ2013/第56回ヴェネチア・ビエンナーレ/
ミュンスター彫刻プロジェクト2017/Don't Follow the Wind /国際展と市場の関係

PART8 美術館・インスティテューション
近藤健一=文
テート・モダン/マトハフ・アラブ近代美術館/アーティスト・ラン・スペース/
コレクター美術館/指定管理者制度への移行/有名美術館の分館設立ブーム

PART9 保存修復
加治屋健司=文
再制作/アート・アーカイヴ/タイムベースト・メディア

256わたしはダリ?名無しさん?2017/11/23(木) 11:54:12.57
PART10 アートマーケット
寺瀬由紀+金島隆弘+加賀美令=文
巨大画廊のグローバル化/SNSの活用/マイノリティや女性作家の再評価/
アートフェアの重要性/戦後日本美術の再評価/日本美術市場での投資/
中国コレクターの変化/上海・西岸地区

PART11 社会とアート
清水知子+大坂紘一郎=文
アーティヴィズム/モニュメント/風刺/
ソーシャリー・エンゲイジド・アート/カタストロフィへの反応/
難民問題と芸術/アート・ストライキ/LGBTQIA+/パフォーマンス

COLUMN
2010年代の身体表現とアートの関係 佐々木敦=文
《My Lonsome Cowboy》の前で 石岡良治=文

Chronology 2007-2017 筒井宏樹=構成

SPECIAL TALK
コンテンポラリー・アートとは何か
大森俊克×沢山遼×新藤淳×星野太

ESSAY
「震災後の時代」と「ポスト真実の時代」 黒瀬陽平=文
再説:2020年からの挑戦 椹木野衣=文

これからの美術がわかるアートブック30
執筆者一覧
…………………………
ARTIST INTERVIEW
諏訪敦 Atsushi Suwa
小金沢智=聞き手

257わたしはダリ?名無しさん?2017/12/24(日) 19:31:03.04
掲示板で話題のPCを使って稼げる方法とか
⇒ 『山中のムロロモノス』 というブログで見ることができるらしいです。

グーグル等で検索⇒『山中のムロロモノス』

TS6X0TUDB3

258わたしはダリ?名無しさん?2017/12/29(金) 08:34:54.10
2017年は「20世紀前衛美術 」というこのスレの対象範囲では、
あまりいい展覧会がなかった
2018年はありますように!

259わたしはダリ?名無しさん?2017/12/30(土) 23:07:39.30
オットー・ネーベル(1892-1973)展が、Bunkamuraで開催されたが、
それほどではなかったね
一応、日本での初回顧展ではあったが
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/17_nebel/

260わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 09:45:06.26
2018年度美術館展覧会スケジュール
ギャラリー4
詳細が決まり次第、お知らせいたします。

まだ発表されてません。
http://www.momat.go.jp/am/2018/#section1-2

261わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 20:04:07.23
>>258
具体的に、どんな展覧会が見たいわけ?

262わたしはダリ?名無しさん?2018/01/03(水) 13:44:59.59
グループ展だろう
個展で、マイナーな作家は難しいだろう

263わたしはダリ?名無しさん?2018/01/03(水) 18:41:37.78
                                                .
久しぶりにロシア・アヴァンギャルドだ〜

264わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:03:12.03
芸術と革命展(げいじゅつとかくめいてん)(副題:ロシア・アヴァンギャルドの旋風 : 1920-30の肖像、ИСКУССТВО И РЕВОЛЮЦИЯ)

265わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:09:20.23
ア行
•1. ニコラーイ・パーヴロヴィッチ・アキーモフ(НИКОЛАЙ ПАВЛОВИЧ АКИМОВ, NIKOLAI PAVLOVICH AKIMOV)1901年-1968年 画家、舞台美術家
•2. ミハイール・ミハイーロヴィッチ・アダモーヴィッチ(МИХАИЛ МИХАЙЛОВИЧ АДАМОВИЧ, MIKHAIL MIKHAILOVICH ADAMOVICH)1884年-1947年 陶芸家
•3. ナターン・イサーエヴィッチ・アリトマン(НАТАН ИСАЕВИЧ АЛЬТМАН, NATAN ISAEVICH ALTMAN)1889年-1970年 画家、舞台美術家
•4. ユーリー・パーヴロヴィッチ・アンネンコフ(ЮРИЙ ПАВЛОВИЧ АННЕНКОВ, YURII PAVLOVICH ANNENKOV)1889年-1974年 舞台美術家
•5. コンスタンチーン・ニコラーエヴィッチ・イストミン(КОНСТАНТИН НИКОЛАЕВИЧ ИСТОМИН, KONSTANTIN NIKOLAEVICH ISTONIM)1887年-1942年 画家
•6. ピョートル・ウラジーミロヴィッチ・ヴィリヤムス(ПЕТР ВЛАДИМИРОВИЧ ВИЛЬЯМС, PETR VLADIMIROVICH WILLIAMS)1902年-1947年 画家、舞台美術家
•7. ルドルフ・フェードロヴィッチ・ヴィールデ(ヴィールデ・フォン・ヴィールデマン)(РУДОЛЬФ ФЕДОРОВИЧ ВИЛЬДЕ, RUDOLF FEDOROVICH VILDE)(ВИЛЬДЕ ФОН ВИЛЬДЕМАН, VILDE FON VILDEMAN)1887年-1942年 陶芸家
•8. アレクサーンドル・アレクサーンドロヴィッチ・ヴェスニーン(АЛЕКСАНДР АЛЕКСАНДРОВИЧ ВЕСНИН, ALEXANDR ALEXANDROVICH VESNIN)1883年-1959年 建築家、画家、舞台美術家
•9. ヴィークトル・アレクサーンドロヴィッチ・ヴェスニーン(ВИКТОР.АЛЕКСАНДРОВИЧ ВЕСНИН, VIKTOR ALEXANDROVICH VESNIN)1882年-1950年 建築家
•10. レオニード・アレクサーンドロヴィッチ・ヴェスニーン(ЛЕОНИД АЛЕКСАНДРОВИЧ ВЕСНИН, LEONID ALEXANDROVICH VESNIN)1880年-1933年 建築家

266わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:09:50.31
•11. ソーフィア・G・ヴェンゲローフスカヤ(СОФЬЯ Г. ВЕНГЕРОВСКАЯ, SOFIA G. VENGEROVSKAYA)生没年不詳 陶芸家
•12. アレクサーンドル・ニコラーエヴィッチ・ヴォルコフ(АЛЕКСАНДР НИКОЛАЕВИЧ ВОЛКОВ, ALEXANDR NIKOLAEVICH VOLKOV)1886年-1957年 画家
•13. ナデージュダ・アンドレエヴナ・ウダリツォーヴァ(НАДЕЖДА АНДРЕЕВНА УДАЛЬЦОВА, NADEZHDA ANDREEVNA UDALTSOVA)1886年-1961年 画家
•14. アレクサーンドラ・アレクサーンドロヴナ・エクステル(АЛЕКСАНДРА АЛЕКСАНДРОВНА ЭКСТЕР, ALEXANDRA ALEXANDROVNA EXTER)1882年-1949年 画家、舞台美術家
•15. ヴェーラ・ミハイーロヴナ・エルマラーエヴァ(ВЕРА МИХАЙЛОВНА ЕРМОЛАЕВА, VERA MIKHAILOVNA ERMOLAEVA)1893年-1938年 画家、デザイナー
•16. ヴァシーリー・ドゥミートリエヴィッチ・エルミーロフ(ВАСИЛИЙ ДМИТРИЕВИЧ ЕРМИЛОВ, VASILY DMITRIEVICH ERMILOV)1894年-1968年 画家、デザイナー
•17. アレクサーンドル・アレクサーンドロヴィッチ・オスミョールキン(АЛЕКСАНДР АЛЕКСАНДРОВИЧ ОСМЕРКИН, ALEXANDR ALEXANDROVICH OSMIORKIN)1892年-1953年 画家

267わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:10:26.86
カ行
•18. ボリース・ダニーロヴィッチ・カラリョーフ(БОРИС ДАНИЛОВИЧ КОРОЛЕВ, BORIS DANILOVICH KOROLEV)1885年-1963年 彫刻家
•19. アレクセイ・ミハイーロヴィッチ・ガン(АЛЕКСЕЙ МИХАЙЛОВИЧ ГАН, ALEXEI MIKHAILOVICH GAN)1893年-1940年 画家、舞台美術家、デザイナー
•20. ヴァシーリー・ヴァシーリエヴィッチ・カンディンスキー(ВАСИЛИЙ ВАСИЛЬЕВИЧ КАНДИНСКИЙ, VASILY VASILIEVICH KANDINSKY)1866年-1944年 画家
•21. バリース・ミハイーロヴィッチ・クストジエフ(БОРИС МИХАЙЛОВИЧ КУСТОДИЕВ, BORIS MIKHAILOVICH KUSTODIEV)1878年-1927年 画家、舞台美術家、彫刻家
•22. パーヴェル・ヴァルフォロメエヴィッチ・クズネツォフ(ПАВЕЛ ВАРФОЛОМЕЕВИЧ КУЗНЕЦОВ, PAVEL VARFOLOMEEVICH KUZNETSOV)1878年-1968年 画家、彫刻家
•23. イヴァーン・アレクセーヴィッチ・クドリャショーフ(ИВАН АЛЕКСЕЕВИЧ КУДРЯШОВ, IVAN ALEXEEVICH KUDRYASHOV)1896年-1972年 画家
•24. ヴァシーリー・ヴァシーリエヴィッチ・クプツォフ(ВАСИЛИЙ ВАСИЛЬЕВИЧ КУПЦОВ, VASILY VASILIEVICH KUPTSOV)1899年-1935年 画家、デザイナー
•25. アレクサーンドル・ヴァシーリエヴィッチ・クプリーン(АЛЕКСАНДР ВАСИЛЬЕВИЧ КУПРИН, ALEXANDR VASILIEVICH KUPRIN)1880年-1960年 画家、舞台美術家
•26. ニコラーイ・ニコラーエヴィッチ・クプレヤーノフ(НИКОЛАЙ НИКОЛАЕВИЧ КУПРЕЯНОВ, NIKOLAI NIKOLAEVICH KUPREYANOV)1894年-1933年 画家
•27. イーゴリ・エマヌイーロヴィッチ・グラバーリ(ИГОРЬ ЭММАНУИЛОВИЧ ГРАБАРЬ, IGOR EMMANUILOVICH GRABAR)1871年-1960年 画家

268わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:10:52.87
•28. アファナシイ・エフレーモヴィッチ・クリコフ(АФАНАСИЙ ЕФРЕМОВИЧ КУЛИКОВ, AFANASII EFREMOVICH KULIKOV)1884年-1949年 画家、デザイナー
•29. イヴァーン・ヴァシーリエヴィッチ・クリュン(クリュンコフ)(ИВАН ВАСИЛЬЕВИЧ КЛЮН, IVAN VASILIEVICH KLIUN)(КЛЮНКОФ, KLIUNKOV)1873年-1943年 彫刻家、舞台美術家、画家
•30. ウラジーミル・フェードロヴィッチ・クリーンスキー(ВЛАДИМИР ФЕДОРОВИЧ КРИНСКИЙ, VLADIMIR FEDOROVICH KRINSKY)1890年-1971年 建築家
•31. エリザヴェータ・セルゲエヴナ・クルグリコーヴァ(ЕЛИЗАВЕТА СЕРГЕЕВНА КРУГЛИКОВА, ELIZAVETA SERGEEVNA KRUGLIKOVA)1865年-1941年 画家
•32. ゲオールギー・チーホノヴィッチ・クルチコフ(ГЕОРГИЙ ТИХОНОВИЧ КРУТИКОВ, GEORGY TIKHONOVICH KRUTIKOV)1899年-1958年 建築家
•33. グスタフ・グスタヴォーヴィッチ・クルチス(ГУСТАВ ГУСТАВОВИЧ КЛУЦИС, GUSTAV GUSTAVOVICH KLUTSIS)1885年-1944年 画家、デザイナー
•34. アレクサーンドル・ミハイーロヴィッチ・ゲラシモフ(АЛЕКСАНДР МИХАЙЛОВИЧ ГЕРАСИМОВ, ALEXANDR MIKHAILOVICH GERASIMOV)1881年-1963年 画家
•35. セルゲーイ・ヴァシリーエヴィッチ・ゲラシモフ(СЕРГЕЙ ВАСИЛЬЕВИЧ ГЕРАСИМОВ, SERGEI VASILIEVICH GERASIMOV)1885年-1946年 画家
•36. ジナイーダ・ヴィークトロヴナ・コブイレーツカヤ(ЗИНАИДА ВИКТОРОВНА КОВЫЛЕЦКАЯ, ZINAIDA VIKTOROVNA KOBYLETSKAYA)1880年-1957年 画家、陶芸家
•37. コンスタンティン・アレクセエヴィッチ・コロヴィン(КОНСТАНТИН АЛЕКСЕЕВИЧ КОРОВИН, KONSTANTIN ALEXEEVICH KOROVIN)1861年-1939年 画家、舞台美術家

269わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:11:22.81
•38. アレクサーンドル・ヤーコヴレヴィッチ・ゴロヴィン(АЛЕКСАНДР ЯКОВЛЕВИЧ ГОЛОВИН, ALEXANDR YAKOVLEVICH GOLOVIN)1963年-1930年 画家、舞台美術家
•39. イリヤー・アレクサーンドロヴィッチ・ゴーロソフ(ИЛЬЯ АЛЕКСАНДРОВИЧ ГОЛОСОВ, ILIA ALEXANDROVICH GOLOSOV)1883年-1945年 建築家
•40. ナターリヤ・セルゲエヴナ・ゴンチャローヴァ(НАТАЛИЯ СЕРГЕЕВНА ГОНЧАРОВА, NATALIA SERGEEVNA GONCHAROVA)1881年-1962年 画家、舞台美術家
•41. ピョートル・ペトローヴィッチ・コンチャロフスキー(ПЕТР ПЕТРОВИЧ КОНЧАЛОВСКИЙ, P.ETR PETROVICH KONCHALOVSKY)1876年-1956年 画家、舞台美術家

270わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:12:28.42
サ行
•42. アレクサーンドル・ニコラーエヴィッチ・サモフヴァーロフ(АЛЕКСАНДР НИКОЛАЕВИЧ САМОХВАЛОВ, ALEXANDR NIKOLAEVICH SAMOKHVALOV)1894年-1971年 画家、舞台美術家
•43. マルチロース・セルゲエヴィッチ・サリヤン(МАРТИРОС СЕРГЕЕВИЧ САРЬЯН, MARTIROS SERGEEVICH SARYAN)1880年-1972年 画家
•44. テオドル・エドゥアルドヴィッチ・ザルカルン(グリンベルグ)(ТЕОДОР ЭДУАРДОВИЧ ЗАЛКАЛН, TEODOR EDUARUDOVICH ZALKALN)(ГРИНБЕРГ, GRINBERG)1876年-1973年 彫刻家
•45. アレクサーンドル・ヴァシリーエヴィッチ・シェフチェンコ(АЛЕКСАНДР ВАСИЛЬЕВИЧ ШЕВЧЕНКО, ALEXANDR VASILIEVICH SHEVCHENKO)1883年-1948年 画家
•46. アレクサーンドラ・ヴァシリーエヴナ・シチェコチーヒナ=ポトーツカヤ(АЛЕКСАНДРА ВАСИЛЬЕВНА ЩЕКОТИХИНА-ПОТОЦКАЯ, ALEXANDRA VASILIEVNA SHCHEKOTIKHINA-POTOTSKAYA)1892年-1967年 
画家、舞台美術家、デザイナー
•47. アレクセイ・ヴィークトロヴィッチ・シチュセフ(АЛЕКСЕИ ВИКТОРОВИЧ ЩУСЕВ, ALEXEI VIKTOROVICH SHCHUSEV)1873年-1949年 建築家
•48. マールク・ザハーロヴィッチ・シャガール(МАРК ЗАХАРОВИЧ ШАГАЛ, MARK ZAKHAROVICH CHAGALL)1887年生まれ 画家、舞台美術家
•49. ダヴィード・ペトローヴィッチ・シュテレンベルグ(ДАВИД ПЕТРОВИЧ ШТЕРЕНБЕРГ, DAVID PETROVICH SHTERENBERG)1881年-1948年 画家
•50. ニコラーイ・ミハイーロヴィッチ・スエーチン(НИКОЛАЙ МИХАЙЛОВИЧ СУЕТИН, NIKOLAI MIKHAILOVICH SUETIN)1897年-1954年 画家、舞台美術家、デザイナー
•51. ヴァルヴァーラ・フェードロヴナ・ステパノーヴァ(ВАРВАРА ФЕДОРОВНА СТЕПАНОВА, VARVARA FEDOROVNA STEPANOVA)1894年-1958年 画家、デザイナー、舞台美術家

271わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:13:29.72
•52. ウラジーミル・アフグーストヴィッチ・ステンベルグ(ВЛАДИМИР АВГУСТОВИЧ СТЕНБЕРГ, VLADIMIR AVGUSTOVICH STENBERG)1899年生まれ デザイナー、舞台美術家
•53. ゲオールギー・アフグーストヴィッチ・ステンベルグ(ГЕОРГИЙ АВГУСТОВИЧ СТЕНБЕРГ, GEORGY AVGUSTOVICH STENBERG)1900年-1933年 デザイナー、舞台美術家
•54. アドルフ・ヨシーフォヴィッチ・ストラーホフ(ストラーホフ=ブラスラフスキー)(АДОЛЬФ ИОСИФОВИЧ СТРАХОВ, ADOLF IOSIFOVICH STRAKHOV)(СТРАХОВ-БРАСЛАВСКИЙ, STRAKHOV-BRASLAVSKY)
1896年生まれ 彫刻家、画家
•55. セミョーン・アブラーモヴィッチ・セミョーノフ(セミョーノフ=メーネス)(СЕМЕН АБРАМОВИЧ СЕМЕНОВ, SEMIEN ABRAMOVICH SEMIENOV)(СЕМЕНОВ-МЕНЕС, SEMIENOV-MENES)1895年生まれ 舞台美術家、デザイナー
•56. ジナイーダ・エフゲーニエヴナ・セレブリャコヴァ(ЗИНАИДА ЕВГЕНЬЕВНА СЕРЕБРЯКОВА, ZINAIDA EVGENIEVNA SEREBRIAKOVA)1884年-1967年 画家
•57. ヴァレンチーン・アレクサーンドロヴィッチ・セローフ(ВАЛЕНТИН АЛЕКСАНДРОВИЧ СЕРОВ, VALENTIN ALEXANDROVICH SEROV)1865年-1911年 画家、舞台美術家
•58. アレクセイ・ゲオールギエヴィッチ・ソートニコフ(АЛЕКСЕЙ ГЕОРГИЕВИЧ СОТНИКОВ, ALEXEI GEORGIEVICH SOTNIKOV)1904年生まれ 彫刻家、陶芸家

272わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:14:04.09
タ行
•59. ウラジーミル・エフグラーフォヴィッチ・タトリン(ВЛАДИМИР ЕВГРАФОВИЧ. ТАТЛИН, VLADIMIR EVGRAFOVICH TATLIN)1885年-1953年 画家、デザイナー、舞台美術家
•60 ナターリヤ・ヤーコヴレヴナ・ダンコ(ダンコ=アレクセエンコ)(НАТАЛИЯ ЯКОВЛЕВНА ДАНЬКО, NATALIA YAKOVLEVNA DANKO)(ДАНЬКО-АЛЕКСЕЕНКО, DANKO-ALEXEENKO)1892年-1942年 彫刻家
•61. セルゲーイ・ヴァシリーエヴィッチ・チェホーニン(СЕРГЕЙ ВАСИЛЬЕВИЧ ЧЕХОНИН, SERGEI VASILIEVICH CHEKHONIN)1878年-1936年 画家、陶芸家
•62. ヤーコヴ・ゲオールギエヴィッチ・チェルニホフ(ЯКОВ ГЕОРГИЕВИЧ ЧЕРНИХОВ, YAKOV GEORGIEVICH CHERNIKHOV)1889年-1951年 建築家、デザイナー
•63. ミハイール・ミハイーロヴィッチ・チェレムヌイフ(МИХАИЛ МИХАЙЛОВИЧ ЧЕРЕМНЫХ, MIKHAIL MIKHAILOVICH CHEREMNYKH)1890年-1962年 画家、デザイナー
•64. イリヤー・グリゴーリエヴィッチ・チャーシュニク(ИЛЬЯ ГРИГОРЬЕВИЧ ЧАШНИК, ILIA GRIGORIEVICH CHASHNIK)1902年-1929年 画家、舞台美術家、デザイナー
•65. レオニード・テレーンチェヴィッチ・チュピャートフ(ЛЕОНИД ТЕРЕНТЬЕВИЧ ЧУПЯТОВ, LEONID TERENTIEVICH CHUPIATOV)1890年-1942年 画家、舞台美術家
•66. アレクサーンドル・アレクサーンドロヴィッチ・ツェイトリン(АЛЕКСАНДР АЛЕКСАНДРОВИЧ ЦЕЙТЛИН, ALEXANDR ALEXANDROVICH TSEITLIN)生没年不詳 画家
•67. アレクサーンドル・アレクサーンドロヴィッチ・デイネカ(АЛЕКСАНДР АЛЕКСАНДРОВИЧ ДЕЙНЕКА, ALEXANDR ALEXANDROVICH DEINEKA)1899年-1969年 画家、彫刻家
•68. アレクサーンドル・グリゴーリエヴィッチ・トゥイシェレル(АЛЕКСАНДР ГРИГОРЬЕВИЧ ТЫШЛЕР, ALEXANDR GRIGORIEVICH TYSHLER)1898年-1980年 画家、舞台美術家

273わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:14:29.37
•69. ニコラーイ・アンドレエヴィッチ・トゥイルサ(НИКОЛАЙ АНДРЕЕВИЧ ТЫРСА, NIKOLAI ANDREEVICH TYRSA)1887年-1942年 画家
•70. ウラジーミル・ウラジーミロヴィッチ・ドゥミートリエフ(ВЛАДИМИР ВЛАДИМИРОВИЧ ДМИТРИЕВ, VLADIMIR VLADIMIROVICH DMITRIEV)1900年-1948年 画家、舞台美術家
•71. アレクサーンドル・ダヴィードヴィッチ・ドゥレーヴィン(ドゥレヴィニシュ)(АЛЕКСАНДР ДАВИДОВИЧ ДРЕВИН, ALEXANDR DAVIDOVICH DREVIN)(ДРЕВИНЬШ, DREVINISH)1889年-1938年 画家
•72. メチスラフ・ヴァシーリエヴィッチ・ドヴロコフスキー(МЕЧИСЛАВ ВАСИЛЬЕВИЧ ДОБРОКОВСКИЙ, MECHISLAV VASILIEVICH DOBROKOVSKY)1895年-1937年 画家

ナ行
•73. ゲオルギー・イヴァーノヴィッチ・ナルブト(ГЕОРГИЙ ИВАНОВИЧ НАРБУТ, GEORGY IVANOVICH NARBUT)1886-1920 画家
•74. ソロモン・ボリーソヴィッチ・ニクリーチン(СОЛОМОН БОРИСОВИЧ НИКРИТИН, SOLOMON BORISOVICH NIKRITIN)1898-1965 画家
•75. ニコラーイ・ミトロファーノヴィッチ・ニコノフ(НИКОЛАЙ МИТРОФАНОВИЧ НИКОНОВ, NIKOLAI MITROFANOVICH NIKONOV)1889-1975 画家
•76. アレクサーンドル・セルゲエヴィッチ・ニコーリスキー(АЛЕКСАНДР СЕРГЕЕВИЧ НИКОЛЬСКИЙ, ALEXANDR SERGEEVICH NIKOLSKY)1884-1953 建築家
•77. ミハイール・ヴァシリーエヴィッチ・ネステロフ(МИХАИЛ ВАСИЛЬЕВИЧ НЕСТЕРОВ, MIKHAIL VASILIEVICH NESTEROV)1862-1942 画家

274わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:15:19.04
ハ行
•78. レフ・サーモイロヴィッチ・バクスト(ローゼンベルグ)(ЛЕВ САМОЙЛОВИЧ БАКСТ, LEV SAMOILOVICH BAKST)(РОЗЕНВЕРГ, ROZENBERG)1866-1924 画家、舞台美術家
•79. ヴイャチェスラフ・ヴラジーミロヴィッチ・パクーリン(ВЯЧЕСЛАВ ВЛАДИМИРОВИЧ ПАКУЛИН, VIACHESLAV VLADIMIROVICH PAKULIN)1900-1951 画家、舞台美術家
•80. アレクセイ・フェードロヴィッチ・パホーモフ(АЛЕКСЕЙ. ФЕДОРОВИЧ ПАХОМОВ, ALEXEI FEDOROVICH PAKHOMOV)1900-1973 画家
•81. ウラジーミル・ダヴィーロヴィッチ・バラーノフ=ロッシーネ(ВЛАДИМИР ДАВИДОВИЧ БАРАНОВ-РОССИНЭ, VLADIMIR DAVIDOVICH BARANOV-ROSSINE)1888-1942 画家
•82. ヴィークトル・ニカノーロヴィッチ・パーリモフ(ВИКТОР НИКАНОРОВИЧ ПАЛЬМОВ, VIKTOR NIKANOROVICH PALIMOV)1888-1929 画家
◦(注)おそらく、父称は「Никандрович」の間違いと考えられる。すなわち、「Виктор Никандрович Пальмов、ヴィークトル・ニカンドロヴィッチ・パーリモフ」が正しい。
•83. ユーリー・イヴァーノヴィッチ・ピーメノフ(ЮРИЙ ИВАНОВИЧ ПИМЕНОВ, YUR IVANOVICH PIMENOV)1903-1977 画家、舞台美術家
•84. ニコ・ピロスマニ(ニコラーイ・アスラーノヴィッチ・ピロスマナシュヴィーリ)(НИКО ПИРОСМАНИ, NIKO PIROSMANI)(НИКОЛАЙ АСЛАНОВИЧ ПИРОСМАНАШВИЛИ, NIKOLAI ASLANOVICH PIROSMANASHVILI)1862-1918 画家
•85. ローベルト・ラファイーロヴィッチ・ファーリク(РОБЕРТ РАФАИЛОВИЧ ФАЛЬК, ROBERT RAFAILOVICH FALK)1886-1958 画家、舞台美術家
•86. ウラジーミル・イヴァーノヴィッチ・フィードマン(ВЛАДИМИР ИВАНОВИЧ ФИДМАН, VLADIMIR IVANOVICH FIDMAN)1884-1949 建築家
•87. パーヴェル・ニコラーエヴィチ・フィローノフ(ПАВЕЛ НИКОЛАЕВИЧ ФИЛОНОВ, PAVEL NIKOLAEVICH FILONOV)1883-1941 画家

275わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:15:50.81
•88. フェードル・フェードロヴィッチ・フェドロフスキー(ФЕДОР ФЕДОРОВИЧ ФЕДОРОВСКИЙ, FEDOR FEDOROVICH FEDOROVSKY)1883-1955 画家、舞台美術家
•89. イヴァーン・アレクサーンドロヴィッチ・フォーミン(ИВАН АЛЕКСАНДРОВИЧ ФОМИН, IVAN ALEXANDRVICH FOMIN)1872-1936 建築家
•90. イヴァーン・アリベールトヴィッチ・プーニ(ジャン・プーニ)(ИВАН АЛЬБЕРТОВИЧ ПУНИ, IVAN ALBERTOVICH PUNI)(JEAN POUGNY)1894-1956 画家
•91. ニコラーイ・ペトローヴィッチ・プルサコフ(НИКОЛАЙ ПЕТРОВИЧ ПРУСАКОВ, NIKOLAI PETROVICH PRUSAKOV)1900-1952 舞台美術家、デザイナー
•92. ダヴィード・ダヴィードヴィッチ・ブルリューク(ДАВИД ДАВИДОВИЧ БУРЛЮК, DAVID DAVIDVICH BURLIUK)1882-1967 画家
•93. クジマー・セルゲエヴィッチ・ペトロフ=ヴォトキン(КУЗЬМА СЕРГЕЕВИЧ ПЕТРОВ-ВОДКИН, KUZMA SERGEEVICH PETROV-VODKIN)1878-1939 画家
•94. ヴェニアミン・パーヴロヴィッチ・ベルキン(ВЕНИАМИН ПАВЛОВИЧ БЕЛКИН, VENIAMIN PAVLOVICH BELKIN)1885-1951 画家
•95. ヴァレンチーナ・ミハイーロヴナ・ホダセーヴィッチ(ВАЛЕНТИНА МИХАЙЛОВНА ХОДАСЕВИЧ, VALENTINA MIKHAILOVNA KHODASEVICH)1894-1970 画家、舞台美術家
•96. リュボーフ・セルゲエヴナ・ポポーヴァ(ЛЮБОВЬ СЕРГЕЕВНА ПОПОВА, LIUBOV SERGEEVNA POPOVA)1889-1924 画家、舞台美術家、デザイナー

276わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:26:36.54
リスト厨?

277わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:27:31.31
マ行
•97. タチヤナ・ミハイーロヴナ・マカーロヴァ(ТАТЬЯНА.МИХАЙЛОВНА МАКАРОВА, TATIYANA MIHAILOVNA MAKAROVA)生没年不詳 建築家
•98. イリヤー・イヴァーノヴィッチ・マシュコフ(ИЛЬЯ ИВАНОВИЧ МАШКОВ, ILIA IVANOVICH MASHKOV)1881-1944 画家
•99. ミハイール・ヴァシーリエヴィッチ・マチューシン(МИХАИЛ ВАСИЛЬЕВИЧ МАТЮШИН, MIKHAIL VASILIEVICH MATIUSHIN)1861-1934 画家
•100. アレクサーンドル・テレンチエヴィッチ・マトヴェエフ(АЛЕКСАНДР ТЕРЕНТЬЕВИЧ. МАТВЕЕВ, ALEXANDR TERENTIEVICH MATVEEV)1878-1960 画家、彫刻家
•101. ウラジーミル・ウラジーミロヴィッチ・マヤコフスキー(ВЛАДИМИР ВЛАДИМИРОВИЧ МАЯКОВСКИЙ, VLADIMIR VLADIMIROVICH MAYAKOVSKY)1893-1930 画家
•102. カジミール・セヴェリーノヴィッチ・マレーヴィッチ(КАЗИМИР СЕВЕРИНОВИЧ МАЛЕВИЧ, KAZIMIR SEVERINOVICH MALEVICH)1878-1935 画家、舞台美術家
•103. ピョートル・ヴァシーリエヴィッチ・ミトゥリッチ(ПЕТР ВАСИЛЬЕВИЧ МИТУРИЧ, PETR.VASILIEVICH MITURICH)1887-1956 画家
•104. ヴェーラ・イグナーチエヴナ・ムーヒナ(ВЕРА ИГНАТЬЕВНА МУХИНА, VERA IGNATIEVNA MUKHINA)1889-1953 彫刻家
•105. コンスタンチーン・コンスタンチーノヴィッチ・メドゥネーツキー(КОНСТАНТИН КОНСТАНТИНОВИЧ МЕДУНЕЦКИЙ, KONSTANTIN KONSTANTINOVICH MEDUNETSKY)1899-1935 画家、舞台美術家、デザイナー
•106. コンスタンチーン・ステパーノヴィッチ・メーリニコフ(КОНСТАНТИН СТЕПАНОВИЧ МЕЛЬНИКОВ, KONSTANTIN STEPANOVICH MELNIKOV)1890-1974 建築家
•107. ドゥミートリー・スターヒエヴィッチ・モール(オルロフ)(ДМИТРИЙ СТАХИЕВИЧ МООР, DMITRY STAKHIEVICH MOOR)(ОРЛОВ, ORLOV)1883-1946 デザイナー、画家

278わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:28:35.46
ヤ行
•108. ゲオールギー・ボグダーノヴィッチ・ヤクーロフ(ГЕОРГИЙ БОГДАНОВИЧ ЯКУЛОВ, GEORGY BOGDANOVICH YAKULOV)1884-1928 画家、舞台美術家
•109. コンスタンチーン・フェードロヴィッチ・ユオーン(КОНСТАНТИН ФЕДОРОВИЧ ЮОН, KONSTANTIN FEDOROVICH YUON)1875-1958 画家、舞台美術家

ラ行
•110. アントーン・ミハイーロヴィッチ・ラヴィンスキー(АНТОН МИХАЙЛОВИЧ ЛАВИНСКИЙ, ANTON MIKHAILOVICH LAVINSKY)1893-1968 彫刻家、画家、デザイナー
•111. アレクセイ・アレクサーンドロヴィッチ・ラダコフ(АЛЕКСЕЙ АЛЕКСАНДРОВИЧ РАДАКОВ, ALEXEI ALEXANDROVICH RADAKOV)1877-1942 画家
•112. ニコラーイ・アレクサーンドロヴィッチ・ラドフスキー(НИКОЛАЙ АЛЕКСАНДРОВИЧ ЛАДОВСКИЙ, NIKOLAI ALEXANDROVICH LADOVSKY)1881-1941 建築家
•113. アレクサーンドル・アルカージエヴィッチ・ラバス(АЛЕКСАНДР АРКАДЬЕВИЧ. ЛАБАС, ALEXANDR ARKADIEVICH LABAS)1900年生まれ 画家、舞台美術家
•114. イサアク・モイセエヴィッチ・ラビノーヴィッチ(ИСААК МОИСЕЕВИЧ РАБИНОВИЧ, ISAAK MOISEEVICH RABINOVICH)1894-1961 画家、舞台美術家
•115. ナデージュダ・ペトローヴナ・ラマーノヴァ(НАДЕЖДА ПЕТРОВНА ЛАМАНОВА, NADEZHDA PETROVNA LAMANOVA)1861-1941 デザイナー(服飾)
•116. ミハイール・フェードロヴィッチ・ラリオーノフ(МИХАИЛ ФЕДОРОВИЧ ЛАРИОНОВ, MIKHAIL FEDOROVICH LARIONOV)1881-1964 画家、舞台美術家
•117. ラーザリ・マールコヴィッチ・リシツキー(エリ・リシツキー)(ЛАЗАРЬ МАРКОВИЧ ЛИСИЦКИЙ, LAZAR MARKOVICH LISSITZKY)(ЭЛЬ ЛИСИЦКИЙ, EL LISSITZKY)1890-1946 建築家、画家、舞台美術家、デザイナー
•118. セルゲーイ・アレクセエヴィッチ・ルチーシュキン(СЕРГЕЙ АЛЕКСЕЕВИЧ ЛУЧИШКИН, SERGEI ALEXEEVICH LUCHISHKIN)1902年生まれ 画家、映画関係

279わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:29:16.62
•119. イヴァーン・イリイーチ・レオニードフ(ИВАН ИЛЬИЧ ЛЕОНИДОВ, IVAN ILICH LEONIDOV)1902-1959 建築家
•120. クリメント・ニコラーエヴィッチ・レジコ(КЛИМЕНТ НИКОЛАЕВИЧ РЕДЬКО, KLIMENT NIKOLAEVICH REDIKO)1897-1956 画家
•121. ミハイール・ヴァシーリエヴィッチ・レダンチュ(МИХАИЛ ВАСИЛЬЕВИЧ ЛЕДАНТЮ, MIKHAIL VASILIEVICH LEDANTIU)1891-1917 画家
•122. マリーヤ・ヴァシーリエヴナ・レベジェヴァ(МАРИЯ ВАСИЛЬЕВНА ЛЕБЕДЕВА, MARIA VASILIEVNA LEBEDEVA)1895-1942 (画家、彫刻家)
•123. ウラジーミル・ヴァシーリエヴィッチ・レベジェフ(ВЛАДИМИР ВАСИЛЬЕВИЧ ЛЕБЕДЕВ, VLADIMIR VASILIEVICH LEBEDEV)1891-1967 画家
•124. アーンナ・アレクサーンドロヴナ・レポルスカヤ(АННА АЛЕКСАНДРОВНА ЛЕПОРСКАЯ, ANNA ALEXANDROVNA LEPORSKAYA)1900-1982 画家、舞台美術家、陶芸家
•125. アリスタールフ・ヴァシーリエヴィッチ・レントゥーロフ(АРИСТАРХ ВАСИЛЬЕВИЧ ЛЕНТУЛОВ, ARISTARKH VASILIEVICH LENTULOV)1882-1943 画家、舞台美術家
•126. N.N. ロゴージン(Н.Н. РОГОЖИН, N.N. ROGOZHIN)生没年不詳 デザイナー
•127. オーリガ・ウラジーミロヴナ・ローザノヴァ(ОЛЬГА ВЛАДИМИРОВНА. РОЗАНОВА, OLGA VLADIMIROVNA ROZANOVA)1886-1918 画家、舞台美術家
•128. ヴァシーリー・ヴァシーリエヴィッチ・ロジデーストヴェンスキー(ВАСИЛИЙ ВАСИЛЬЕВИЧ РОЖДЕСТВЕНСКИЙ, VASILII VASILIEVICH ROZHDESTVENSKY)1884-1963 画家
•129. アレクサ−ンドル・ミハイーロヴィッチ・ロドチェンコ(АЛЕКСАНДР МИХАЙЛОВИЧ РОДЧЕНКО, ALEXANDR MIKHAILOVICH RODCHENKO)1891-1956 写真家、デザイナー

280わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 08:40:29.04
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1332078642/

††† カジミール・マレーヴィチ †††

1 : わたしはダリ?名無しさん?2012/03/18(日) 22:50:42.79
好きな方、語りませんか。

61 :わたしはダリ?名無しさん?:2017/03/18(土) 19:21:32.49
保守

↑↑
今年は続くかな?

281わたしはダリ?名無しさん?2018/01/04(木) 16:56:46.75
>>280
正しいのは、こっちでしょ?

††† カジミール・マレーヴィチ †††
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/gallery/1332078642/

282わたしはダリ?名無しさん?2018/01/05(金) 08:37:24.16
グループ展のほうが、
今までほとんど紹介されていない
作家の作品も含まれる可能性が高い

283わたしはダリ?名無しさん?2018/01/05(金) 17:01:31.19
しかし、ロシア・アヴァンギャルドだったら、かなり紹介されてるから、もう無理じゃないか?

284わたしはダリ?名無しさん?2018/01/06(土) 09:08:45.82
ほかのグループで行こう!

285わたしはダリ?名無しさん?2018/01/07(日) 22:00:24.88
ひさしぶりにキュビスムのグループ展でしょうか

286わたしはダリ?名無しさん?2018/01/21(日) 23:10:42.93
2018年度は、またもや、20世紀前衛の展覧会が少ないんだよね

287わたしはダリ?名無しさん?2018/01/27(土) 10:01:30.27
20世紀について、画家の個展すらないの?

288わたしはダリ?名無しさん?2018/02/03(土) 17:00:01.68
>>287
まじか?

289わたしはダリ?名無しさん?2018/02/03(土) 19:40:16.18
探そうにも、検索のしようがない
「2018年に開催される20世紀前衛美術の展覧会」などでググっても駄目

290わたしはダリ?名無しさん?2018/02/03(土) 21:30:14.45
「20世紀前衛美術」とかいっても、結局、ピカソ、マティス、ダリ、ルネ・マグリット、マン・レイの5人でほとんどだろうな。
カンディンスキーもモンドリアンも一般的には耳目を集めるのは無理。

291わたしはダリ?名無しさん?2018/02/04(日) 13:29:16.78
>>290
確かにひどいな
美術展後進国だということがあらわだな

292わたしはダリ?名無しさん?2018/02/04(日) 16:39:29.15
ダリすら知らない奴が結構いてびっくりする

293わたしはダリ?名無しさん?2018/02/04(日) 19:02:21.09
昨年の「オットー・ネーベル」(Bunkamura)とか、よくやったよww

294わたしはダリ?名無しさん?2018/02/11(日) 12:22:25.64
日本では印象派が限界でそれ以上現在に近づくともうだめだ
ようするに日本人にとって20世紀美術はほとんど無意味

295わたしはダリ?名無しさん?2018/02/13(火) 21:56:27.20
ピカソにしたって、出てきてから高々100年。
もう100年もたったら、評価されなくなるかもしれない。
歴史が浅いものを信用することはできないね。

296わたしはダリ?名無しさん?2018/02/25(日) 20:19:38.10
2018年度の「20世紀前衛」の展覧会情報まだないのかな

297わたしはダリ?名無しさん?2018/03/17(土) 22:32:30.27
世田谷美術館

<企画展>

ブルーノ・ムナーリ――役に立たない機械をつくった男
2018年11月17日(土)〜1月27日(日)

298わたしはダリ?名無しさん?2018/03/17(土) 22:34:31.93
2018.11.17 - 01.27

ブルーノ・ムナーリ――役に立たない機械をつくった男
開催概要
イタリアの画家にして、デザイナー、さらには絵本を多数制作し、子どものための造形教育にも力を注いだ、ブルーノ・ムナーリ(1907-1998)。
その多彩な活動を短い言葉で表すのは困難ですが、その作品は、どんなジャンルのものであってもシンプルな考え方から作られており、誰にでも(大人でも、子どもでも)親しめるものとなっています。
本展覧会では、イタリア未来派に始まるムナーリの活動を、約300点の作品で振り返ります。
基本情報
会期: 2018年11月17日(土)〜2019年1月27日(日)

開館時間: 10:00〜18:00(入場は17:30まで)

休館日: 毎週月曜日
※ただし12月24日(月・振替休日)、1月14日(月・祝)は開館、翌12月25日(火)、1月15日(火)は休館。

会場: 世田谷美術館 1階展示室
観覧料
(個人)
一般 1000円/65歳以上 800円/大高生 800円/中小生 500円
(団体:20名以上)
一般 800円/65歳以上 600円/大高生 600円/中小生 300円
※団体は20名以上
※障害者の方は500円(団体の場合300円)、大高中小生の障害者の方は無料、介助者(当該障害者1名につき1名)は無料

●リピーター割引 会期中、本展有料チケットの半券をご提示いただくと、2回目以降は団体料金にてご覧いただけます。
※他の割引との併用はできません。
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detail.php?id=sp00191

299わたしはダリ?名無しさん?2018/03/21(水) 11:26:40.75
昨日の朝日新聞夕刊でモディリアーニ展の展評をしていて、
そんな予定あったかな、とみてみたら、日本ではなく、テート・モダンのでした

300わたしはダリ?名無しさん?2018/04/01(日) 13:32:08.53
2018年度、20世紀美術の展覧会はまたもや不作

301わたしはダリ?名無しさん?2018/04/02(月) 14:19:10.40

302わたしはダリ?名無しさん?2018/04/14(土) 12:48:11.13
藤田嗣治展でがまんせよ

http://www.tobikan.jp/exhibition/2018_foujita.html

東京都美術館
2018年7月31日(火)〜10月8日(月・祝)

303わたしはダリ?名無しさん?2018/04/27(金) 21:39:50.09
[新館 版画素描展示室]
マーグ画廊と20世紀の画家たち―美術雑誌『デリエール・ル・ミロワール』を中心に
会期:
2018年2月24日(土)〜2018年5月27日(日)
開館時間:
午前9時30分〜午後5時30分
毎週金・土曜日:午前9時30分〜午後8時
※入館は閉館の30分前まで
休館日:
月曜日(ただし、3月26日(月)と4月30日(月)は開館)
会場:
国立西洋美術館 版画素描展示室
主催:
国立西洋美術館

http://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/2018marg.html

304わたしはダリ?名無しさん?2018/04/27(金) 21:41:16.70
パリのマーグ画廊は、エメ・マーグとその妻マルグリットによって、第二次世界大戦終結直後の1945年に設立されました。
20世紀を代表する芸術家たちと親交を結ぶとともに、若手の芸術家にも積極的に発表の機会を提供することで、マーグ画廊は戦後フランスにおいて同時代美術を牽引する有数の大画廊へと成長を遂げます。

もともとリトグラフの刷り師で、戦前には小さな版画工房を営んでいたエメ・マーグは、出版・印刷事業にも並々ならぬ情熱を注ぎ、1946年に美術雑誌『デリエール・ル・ミロワール』を創刊します。
「鏡の裏」という意味を持つこの雑誌は、マーグ画廊で開催される展覧会に合わせて編集された展覧会カタログでもあり、1982年の終刊までに全253号が刊行されました。
上質な版画による複製図版や、同時代の名だたる文筆家による詩や評論などが組み合わされ、また芸術家によって同誌のために新たに制作されたオリジナルのリトグラフが数多く収録されました。

本展では、『デリエール・ル・ミロワール』に登場するマーグ画廊とゆかりの深い画家たちの中から、ピエール・ボナール、アンリ・マティス、ジョルジュ・ブラック、マルク・シャガール、ジョアン・ミロ、ワシリー・カンディンスキーの6人を取り上げます。
画廊主マーグとそれぞれの画家たちとの関係に光を当てながら、『デリエール・ル・ミロワール』に収録されたリトグラフを含む約50点の作品を通して、新しい芸術表現を目指した20世紀美術の世界をご紹介します。

305わたしはダリ?名無しさん?2018/04/27(金) 21:47:10.62
>>303-304
企画としては残念ながら小さすぎ

306わたしはダリ?名無しさん?2018/04/29(日) 18:41:10.62
ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス
開館期間
2018年4月28日(土)〜6月24日(日)
開館時間
午前10時より午後6時まで(ご入館は午後5時30分まで)
休館日
水曜日(ただし5月2日は開館)
主催
パナソニック 汐留ミュージアム、朝日新聞社
後援
在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、公益社団法人日本ジュエリーデザイナー協会、 一般社団法人日本ジュエリー協会、 港区教育委員会
企画協力
ホワイトインターナショナル
https://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/18/180428/

307わたしはダリ?名無しさん?2018/04/29(日) 19:44:44.16

308わたしはダリ?名無しさん?2018/04/29(日) 21:47:56.55
ブラック展が、と期待したけど、この内容じゃ仕方ない。

309わたしはダリ?名無しさん?2018/04/30(月) 12:32:21.43
20世紀の総合芸術家 イサム・ノグチ−彫刻から身体・庭へ−
会期 平成30年4月7日(土)〜6月3日(日)
 ※毎週月曜日休館(ただしゴールデンウィーク期間中の4/30は開館)
開館時間 9:00〜17:00(入館は閉館の30分前まで)
※夜間開館日:会期中の毎週金曜日は19:30まで
会場 香川県立ミュージアム 
展示内容  日本人の詩人野口米次郎を父に、アメリカ人の作家レオニー・ギルモアを母に持つ20世紀を代表する彫刻家、イサム・ノグチ(1904-1988年)。
ノグチは、彫刻のみならず舞台美術や家具デザイン、陶芸などジャンルを超えた幅広い活動を展開しました。
彼は身体への関心から、肉体と自然との対話を求め、やがて空間の彫刻としての庭園の仕事に着手します。
晩年は、香川県高松市牟礼町に住居とアトリエを構え制作を行いました。
ノグチが目指した異文化の融合や、生活と環境の一体化は、芸術と社会のつながりを求める21世紀の先駆けともいえるでしょう。
 本展では、ノグチの芸術の全体像を、晩年の石による抽象彫刻を含めた約80点の国内外の優品によって紹介します。
展示点数 84点
http://www.pref.kagawa.lg.jp/kmuseum/tenji/tokubetsuten/kaisai/index.html

310わたしはダリ?名無しさん?2018/05/12(土) 19:21:24.03
横浜美術館

2019 年 1 月12 日(土)〜 3 月24 日(日)
イサム・ノグチと長谷川三郎 ―変わるものと変わらざるもの

日米の血をひく彫刻家イサム・ノグチ(1904-1988)と、モダン・アートと古来の美と の親和性を主張した画家長谷川三郎(1906-1957)の作品(彫刻、絵画、版画、素描等) 約90点による展覧会。
二人が出会った1950年代を中心に、両者が目指した日本美術 や東洋思想とモダニズム美術との融合とは何か、また、それぞれの作品にそれがどのように現れているかを辿ります。
米国ノグチ美術館とサンフランシスコ・ アジアン・アートギャラリーとの共同企画展で、国内では横浜単独開催の後、米国へ巡回します。
米国ノグチ美術館、長谷川家ご遺族所蔵作品に、日本からの代表的作品を借用して構成します。
横浜美術館としても東西美術の交流は重要な研究・収集のテー マです。
1950 年代のはじめ、ノグチは北鎌倉、長谷川は辻堂に住み、二人の交友は神奈川の美術史にとっても注目すべき一時代を彩っています。

311わたしはダリ?名無しさん?2018/05/12(土) 19:34:51.94
https://www.kawasaki-museum.jp/exhibition/11961/
〜2018年〜
【4月7日(土)〜6月24日(日)】
■中井精也 鉄道写真展 笑顔あふれる「ゆる鉄」ワールド
撮影:中井精也「いすみ鉄道 車内」
■中井精也「東急田園都市線開業50周年記念 DT moment」
■川崎ヒストリー展 〜川崎の鉄道〜
■あそんでミュージアム!こどもステーション(体験展示)
【7月7日(土)〜9月9日(日)】
■かこさとしのひみつ展−だるまちゃんとさがしにいこう−
■昔のくらし展2018
【8月4日(土)〜9月9日(日)】
■時習学校と文山先生
【9月22日(土)〜11月30日(金)】
■連載50周年記念特別展「さいとう・たかを ゴルゴ13」用件を聞こうか・・・・・・
【11月10日(土)〜2019年1月14日(月・祝)】
■ビッグコミック50周年展
【12月15日(土)〜2019年1月14日(月・祝)】
■2018川崎フロンターレ展
ふろん太
©KAWASAKI FRONTALE
〜2019年〜
【1月8日(火)〜2月17日(日)】
■発掘された日本列島2018
【1月26日(土)〜3月24日(日)】
■川崎ヒストリー展 〜中原区・高津区〜
■開館30周年「都市と人間」川崎モダニズムコレクション展
【3月2日(土)〜4月14日(日)】
■竹宮恵子 画業50周年記念展

312わたしはダリ?名無しさん?2018/05/17(木) 18:56:09.47
友達から教えてもらった嘘みたいに金の生る木を作れる方法
知りたい方だけみるといいかもしれません
グーグルで検索するといいかも『ネットで稼ぐ方法 モニアレフヌノ』

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313わたしはダリ?名無しさん?2018/05/25(金) 23:38:29.72
東京国立近代美術館
福沢一郎展(仮称)
2019年3月12日[火]− 5月26日[日]
*休館日:月曜日(3月25日、4月1日、4月29日、5月6日は開館)、5月7日[火]

福沢一郎(1898-1992)は、昭和の戦前から戦後にかけて前衛美術運動の中心的役割を果たした画家です。
1930年代にはフランスのシュルレアリスム(超現実主義)を日本に紹介するとともに、社会批評のメッセージを象徴的に表現した作品を次々と発表しました。
戦時中は弾圧を受けますが、戦後はふたたび社会批評的な視点から人間群像の大作に取り組み、晩年には文化勲章を受章しました。

福沢は、対社会的な視点を貫きながらも、硬直したイデオロギーを主張するのではなく、ときに古典絵画を引用しながら問題を普遍化させ、ときに知的なユーモアをまじえて自由に描きました。
本展は代表作《牛》(1936年)をはじめとする約90点の作品によって、彼の取り組みを今日的視点から再評価し、そして美術と社会との関係について考えようとするものです。

314わたしはダリ?名無しさん?2018/06/10(日) 17:16:26.39
今はデジタルアートの時代だろ。

ずっとyoutubeで見てる。飽きないね。

ブロック系のデジタルアートがお気に入り。

こういうのつくりたいわ。

315わたしはダリ?名無しさん?2018/06/11(月) 17:17:27.86
デジタルアートってその内に飽きるだろうな
年齢重ねると

316わたしはダリ?名無しさん?2018/08/14(火) 20:26:12.44
20世紀美術って、展覧会ないね〜〜〜

317わたしはダリ?名無しさん?2018/08/14(火) 20:47:48.35
>>316
普通にやってんだろ
ワタリウムとか原美とか川村とか

318わたしはダリ?名無しさん?2018/08/15(水) 15:19:11.63
どこもたいしたことない企画だな。

319わたしはダリ?名無しさん?2018/08/15(水) 17:01:30.30
>>318
ブリジットライリーよかったで
目がぐるぐるするけど

320わたしはダリ?名無しさん?2018/08/15(水) 18:03:07.43
バルドーかフォンテーヌかな

321わたしはダリ?名無しさん?2018/08/19(日) 13:53:17.31
ワタリウム
理由なき反抗展
2018年4月7日(土)- 8月26日までに延長

2018年、蔓延る情報操作、得体のしれない都合、無理ある理由付は、社会に不自由をもたらした。この不条理で不安な状況と対峙し、不自由と闘うために、今、どれほどの理由が必要なのか。
理由、理屈、理論だけではなく、私たちがもともと持っている直観、感覚、感性を手段とし闘う方が、有効なのではないのだろうか。
アートの歴史とは、自由への闘いの歴史である。

アーティストは、慣習、体制、権力、困難な状況といったものに抗い、闘う。
本展では、ワタリウム美術館コレクションを中心に、15人の作家、約100点の作品を展示する。
それらの作品は、自由への闘い方を私たちに教えてくれる。
アーティストたちの生き方、闘い方はそれぞれであるが、共通しているのは、何者にも屈しない自由への心である。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/1804rebelwithoutreason/index.html

322わたしはダリ?名無しさん?2018/08/19(日) 13:54:13.64
ARITIST
  第1章 レジスタンス
        ホワン・ヨンピン
        ジョン・ケージ
        ヨーゼフ・ボイス
        ナムジュン・パイク
        オノ・ヨーコ
        竹川宣彰

  第2章 デザイン革命
        バックミンスター・フラー
        アレクサンドル・ロトチェンコ
        マックス・ビル
  第3章 理由なき反抗
        アンディ・ウォーホル
        ギルバート&ジョージ
        キース・ヘリング
        アレン・ギンズバーグ
        ロバート・メイプルソープ
        BIEN(ビエン)

  特別上映 ダライ・ラマ14世「直感と想像」

323わたしはダリ?名無しさん?2018/08/19(日) 13:57:00.84
■2018年6月16日[土]ー 9月2日[日] 小瀬村真美:幻画〜像(イメージ)の表皮 【原美術館】

原美術館では「小瀬村真美:幻画〜像(イメージ)の表皮」展を開催します。
本展は、絵画の構図を利用した映像や写真作品を国内外で発表している小瀬村真美の美術館初個展です。
出品作品は、実在する静物画を模したセットを長期間インターバル撮影(一定の間隔で連続して写真を撮影) して繋げた初期のアニメーション作品や、
ニューヨークの路上に打ち捨てられていたゴミやがらくたを用い、 17世紀スペインの静物画と見紛う写真に仕上げた近作に加え、あえて自らの制作過程を露にすることで絵画 および自作を批評的に再考する新作の組写真やインスタレーションなど約30点。
実力派、小瀬村の魅力に迫る またとない機会となります。
https://www.art-it.asia/partners/museum/haramuseum/181694

324わたしはダリ?名無しさん?2018/09/01(土) 23:47:16.61
最近の美術には、緊迫感がない
だらだらやっている感じがする

325わたしはダリ?名無しさん?2018/09/12(水) 23:10:46.54
猪熊弦一郎現代美術館で…モニュメントの一部壊される 香川・丸亀市
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00010005-ksbv-l37

326わたしはダリ?名無しさん?2018/09/24(月) 09:19:02.37
埼玉県立近代美術館の阿部展也展にでも行くか

327わたしはダリ?名無しさん?2018/09/24(月) 11:15:58.69
こういう詐欺的宣伝が日本美術界の発展の邪魔


香取慎吾『ルーブルで初個展』の“ウソ”報道にネット民が「恥ずかしい」の真相

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-62611/


元『SMAP』香取慎吾の初の個展「NAKAMA des ARTS」が、9月19日よりフランス・パリで開幕した。この偉業に対して
さまざまな声が上がっている。

今回の個展は、日本文化を紹介するイベント『ジャポニスム 2018』の企画の1つ。パリで個展を開けたことに対して香
取は「光栄であると同時に感動と感謝しかありません」とコメント。
同行した稲垣吾郎は「ジャポニスム 2018 の広報大使やルーブル美術館での個展は誇りですし、こちらも緊張してい
ます。
ルーブル美術館という場所で彼の絵を見られて感激しました」と語り、草g剛も「ジャポニスム 2018 の広報大使就任
にあやかって僕も鼻が高くなった気分です。
作品は今まで見てきましたが、ここへ来るために1つ1つの制作があったのではないか」と、展覧会での感想を述べている。

つまり日本でいえばイオンスーパーの無料イベント広場でやっているようなもの
落ち目とはいえ詐欺商法だね

328わたしはダリ?名無しさん?2018/09/25(火) 20:55:04.67

329わたしはダリ?名無しさん?2018/09/29(土) 18:52:30.37
>>313
>福沢一郎展(仮称)

期待していますよ、大谷省吾さん

330わたしはダリ?名無しさん?2018/09/30(日) 16:28:44.90
http://blog.imalive7799.com/entry/Art-Exhibition-2018-Autumn
2018年下半期に観ておきたい展覧会ベスト20!
1.フェルメール展(東京・大阪)
2.ルーベンス展(東京/国立西洋美術館)
3.ムンク展(東京/東京都美術館)
4.京のかたな展(京都/京都国立博物館)
5.ボナール展(東京/国立新美術館)
6.プラド美術館展(神戸/兵庫県立美術館)
7.プーシキン美術館展(大阪/国立国際美術館)
8.東山魁夷展(東京/国立新美術館)
9.快慶・定慶展(東京/東京国立博物館)
10.醍醐寺展(東京/サントリー美術館)
11.フィリップス・コレクション展(東京/三菱一号館美術館)
12.太陽の塔展(大阪/あべのハルカス美術館)
13.正倉院展(奈良/奈良国立博物館)
14.千の技術博展(東京/国立科学博物館)
15.バレル・コレクション展(福岡/福岡県立美術館)
16.カール・ラーション展(東京/東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館)
17.ロマンティック・ロシア展(東京/Bunkamura・ザ・ミュージアム)
18.横山華山展(東京/ステーションギャラリー)
19.狩野芳崖と四天王展(東京/泉屋博古館分館)
20.国宝、日本の美をめぐる 東京国立博物館名品展(大分/大分県立美術館)
まとめ
おまけ:展覧会まとめ本も紹介!
秋・冬の展覧会から名画を網羅!「日経おとなのOFF 2018年7月号」
2018年秋・冬の展覧会を網羅!「美術展ぴあ2018秋冬」
旅やグルメと一緒に楽しむアート特集が嬉しい!「OZ magazine2018年9月号」

あんまりだな・・・

331わたしはダリ?名無しさん?2018/09/30(日) 17:44:59.13
https://bijutsutecho.com/magazine/insight/18130
2018年上半期 美術展覧会入場者数 TOP10

1.レアンドロ・エルリッヒ(森美術館):614411
2.ゴッホ(東京都美術館):370031
3.ビュールレ・コレクション(国立新美術館):366777
4.北斎とジャポニスム(国立西洋美術館):364149
5.仁和寺と御室派のみほとけ(東京国立博物館):324042
6.プラド美術館展(ベラスケスと絵画の栄光)(国立西洋美術館):295517
7.アラビアの道(東京国立博物館):250100
8.名作誕生 つながる日本美術(東京国立博物館):173995
9.ブリューゲル展(東京都美術館):172935
10.横山大観(東京国立近代美術館):172331

332わたしはダリ?名無しさん?2018/09/30(日) 18:54:55.35
レアンドロ・エルリッヒ

何でこんなに人気あるのか??

333わたしはダリ?名無しさん?2018/09/30(日) 19:42:15.43
金沢21世紀美術館の『スイミング・プール』のせい?
でもあんまり知られてないよね
美術というより、面白アートの印象で、人が集まった?
「デザインあ」展と似たようなもの?

334わたしはダリ?名無しさん?2018/09/30(日) 20:19:07.63
>>332
写真okなのも人気が出た理由の一つだと思う

335わたしはダリ?名無しさん?2018/10/01(月) 08:45:17.57
そういう素人っぽいところがダメだなw

336わたしはダリ?名無しさん?2018/10/01(月) 13:38:28.44
そういう柔らかい感じを、現代アートとして認めることができるかどうかで、評価が分かれる。

337わたしはダリ?名無しさん?2018/10/06(土) 16:01:48.06
エルリッヒは好きじゃない

338わたしはダリ?名無しさん?2018/10/13(土) 15:19:22.95
フィリップス・コレクション展(三菱一号館美術館)

Picassoが含まれてるけど、「前衛」の観点からはどう?

339わたしはダリ?名無しさん?2018/10/27(土) 10:22:04.83
http://www.duchamp2018.jp/
東京国立博物館・フィラデルフィア美術館交流企画特別展
マルセル・デュシャンと日本美術
会期 2018年10月2日(火)〜12月9日(日)
東京国立博物館(平成館 特別展示室 第1室・第2室)

340いぬや。わんわんわん2018/10/27(土) 11:46:35.20
 わんわんいなかではゆうめいなばか。なかにはじをかさねていきている。
借りたお金も多数。まあ踏み倒し。閻魔様のお裁きまち。顔はいにににているというか。いぬ、わんわんわん。昔の飲み屋。なかえもわんわんわん。
 4人兄弟。高卒は、わたしだけ。 おトウは、町長。いなかの。
いまは、死んだ。かをはおかまだが、むねはかわいい。えんまさm。
おしおきまってます。いたいのいやだな。ワニにかまれるのがいい。
 かわしもかんでやる。かをはくろいが、からだはしろい。まあ、もうしにたい。
好きな肉山やもなくなったし。いまはうどんや。おいしいよ。ばあばあばあ。
もう80歳。死んで、皆さんにおわびします。

341わたしはダリ?名無しさん?2018/10/27(土) 12:04:18.19
>>339
フィラデルフィアからデュシャンがやってくる!
マルセル・デュシャン(1887-1968)は、伝統的な西洋芸術の価値観を大きく揺るがし、
20世紀の美術に衝撃的な影響を与えた作家です。

この展覧会は2部構成となります。
第1部「デュシャン 人と作品」(原題 The Essential Duchamp)展は、
米国・フィラデルフィア美術館が企画・監修する国際巡回展で、
同館所蔵の世界に冠たるデュシャン・コレクションより、
油彩画、レディメイド、関連資料・写真など計150余点によって、
彼の創作活動の足跡をご覧いただきます。

第2部「デュシャンの向こうに日本がみえる。」展は、
東京国立博物館の日本美術コレクションで構成、
もともと西洋とは異なった社会環境のなかで作られた日本の美術の意味や、
価値観を浮かび上がらせ、日本の美の楽しみ方を新たに提案しようとするものです。

フィラデルフィア美術館のデュシャン・コレクションが自館以外で
このようにまとまって公開される初の機会であり、
それを日本美術品と比べて見ることのできる大変貴重な機会となります。
この展覧会では「芸術」をみるのではなく「考える」ことで、
さまざまな知的興奮を呼び起こしてください。

342わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 08:55:47.04
第1章 画家としてのデュシャン
A Painter’s life
はじめに、1902年から1912年までの間の「画家」としてのデュシャンの事績を追います。
この時期デュシャンは、印象主義から象徴主義、そしてフォーヴィスムにいたるまで、さまざまな前衛的な様式に実験的に取り組みました。
彼が15歳のときに描いた《ブランヴィルの教会》(1902)から、キュビスムに対する独特な取り組みによりデュシャンの名を広く知らしめることになった《階段を降りる裸体 No. 2》(1912)、
その後いわゆる「画家」としての最後の作品《花嫁》(1912)まで、油彩画を中心に彼の幼少期の写真、生家や故郷の風景、家族の肖像写真をともに展示、「画家」デュシャンを紹介します。

343わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 08:57:21.02
第2章 「芸術」でないような作品をつくることができようか
Can Works be Made Which are Not 'Of art'?
通常の「絵画」制作を止めたデュシャンがその後どのように進んだか、1912年から1917年までの活動をたどります。
この時期デュシャンは、伝統的に理解されていた絵画の枠を押し広げ、そこから飛び出しました。
彼の最も重要な傑作の一つ、《彼女の独身者たちによって裸にされた花嫁、さえも》(通称《大ガラス》) (1915-23)を構想したのはこの時期です。

また、いわゆる「レディメイド」と呼ばれる一連の作品の制作をはじめたのもこの時期でした。
「レディメイド」は、ある機能をもった物品を本来の日常的な用途から切り離し、「作る」という概念に相対するものとして、「芸術作品」として「意味づける」ことでした。
このセクションでは、フィラデルフィアにある《大ガラス》のオリジナルを写真で紹介するとともに、東京大学駒場博物館所蔵の《大ガラス》複製(東京版)を展示、デュシャンの制作意図と作品の意味を考えます。

344わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 08:59:30.57
第3章 ローズ・セラヴィ
Rrose Sélavy
このセクションでは、1920年代および1930年代のパリ滞在、そして第二次世界大戦中に亡命者として過ごしたニューヨークでのデュシャンを取り上げます。

1921年、彼は職業を芸術からチェスへ転換しようと言い始め、プロのチェス・プレイヤーであるかのようにチェスに没頭しました。
また、1920年代には自らの分身として「ローズ・セラヴィ」と名付けた女性に扮し、この人格のもと、ダジャレや語呂遊びなどの言葉の実験を試み、新たな制作に取り組みました。
また、遠近法や視覚に関する長期間の研究の蓄積に基づいた、機械的な仕掛けに取り組んだのもこの時期です。

一方デュシャンは、ニューヨークでの反芸術活動「ダダ」と活発に交流していました。
こうした活動・交流は、「ダダ」の中心人物の一人である写真家マン・レイ(1890 -1976)の協力を得て1926年に制作した前衛的な短編映画『アネミック・シネマ』に結実します。

1930年代半ば、デュシャンは自分自身の作品を複製というかたちで再考することに興味をもち、《トランクの中の箱》 (1935-41)としても知られる作品のミニチュアからなる携帯用の美術館が生み出されました。

その後1940年代には、若い芸術家を紹介する展覧会の企画者となり、芸術家としてではなく、企画者あるいはキュレーターという裏方として活躍、有名になりました。
いわゆる芸術家としてではなく芸術活動に携わること自体により、芸術あるいは芸術家とは何か、という垣根を打ち破っていくのです。

345わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 09:01:11.59
第4章 『遺作』 欲望の女
Our Lady of Desire
特別展「マルセル・デュシャンと日本美術」第1部第4章の《遺作》映像は、調整をしておりましたが、本日、復旧いたしました。

最後のセクションでは、デュシャンが芸術の世界そして広く文化人として伝説的な地位を獲得した最後の20年についてひも解きます。

《与えられたとせよ 1. 落ちる水 2. 照明用ガス》 (通称《遺作》)は、デュシャンとフィラデルフィア美術館との関係を大変よく示す作品です。
デュシャンがフィラデルフィア美術館内の、自身による《大ガラス》が設置してあるすぐ近くの空間に設置することを想定して制作していたもので、彼の最後の作品となりました。
彼は20年以上誰にも言わず、秘密でこの作品を部分ごとに制作していました。
死後、この作品の制作について記した彼のメモが見つかり、その制作していたすべてのパーツをフィラデルフィアに移送、組み立てたのが、現在同館に常設されている《遺作》です。

この作品のいくつかのモチーフは《大ガラス》と共通するものであり、彼は《遺作》が常に大ガラスと近くにあることを強く望んでいました。

本展では、《遺作》を映像で紹介するとともに、制作に至るまでのメモなどの文書類、また《遺作》の一部となったオブジェなど、彼の最後の作品の制作状況を生々しく伝える資料、また各地で行われたデュシャンの展覧会の写真を展示します。

346わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 09:02:23.54
第2部 「デュシャンの向こうに日本がみえる。」
Rediscovering Japan through Duchamp
東京国立博物館所蔵の国宝・重要文化財を含む日本美術作品24件で構成、もともと西洋とは異なった社会環境のなかで作られた日本の美術の意味や価値観を浮かび上がらせることにより、日本の美の楽しみ方を新たに提案しようとするものです。
デュシャンは、伝統的な西洋美術の価値観を「破壊」しながら創作活動を行いました。
一方日本では、400年前に千利休(1522〜91)が普段の生活のなかで、使われる食器などに「美」を見出しています。
デュシャンが行った創作活動の結果新たに生まれた西洋の価値観と、日本の伝統的な美的特質が合致する場面はこのほかにも多々あるのです。
本展は、「デュシャン 人と作品」と隣接する展示室で開催、5つの切り口で日本美術の特徴を紹介します。
デュシャンの向こうに見える日本美術の核心を感じ取っていただければ幸いです。
※会期中に展示替えがあります。

347わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 09:03:18.78
第1章 400年前のレディメイド
Ready-mades from 400 Years Ago
「竹一重切花入」は、千利休(せんのりきゅう)が天正18年(1590)の小田原攻めに同道し,伊豆韮山(にらやま)の竹をもって作ったといわれた作品をもとに作られたものです。
真竹の二節を残し、一重の切れ込みを入れた簡潔な作です。
利休は陶工など職人が精巧に作った器や花器ではなく、傍らにあった竹を花入に用いて絶大な価値を持たせました。
これは、究極の日常品(レディメイド)です。

348わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 09:04:02.63
第2章 日本のリアリズム
Realism in Japan
古来、日本の絵画は、記号化された形象によって事物を表現していました。
つまり視覚的なリアリズムが、ほとんど求められていませんでしたが、江戸時代の浮世絵師・写楽は伝統的な絵の描き方を学ばなかったため、女形を演じる役者を男として描くなど、歌舞伎役者を見たままに描こう(リアリズム)として非難されたのでした。

349わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 09:04:52.65
第3章 日本の時間の進み方
The Passage of Time in Japan
日本の絵巻物は、独自の発展をとげました。
特に「異時同図(いじどうず)」という描写方法は、同じ風景や建物のなかに、同一人物が何度も登場して、時間や物語の経過をあらわします。
絵巻物をひも解き、開きながら絵を鑑賞することで、絵巻を見る人は、登場人物たちが生き生きと動き出すように感じるのです。
絵巻物は、まさにアニメーションの祖先ともいえるでしょう。

350わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 09:05:36.03
第4章 オリジナルとコピー
The Original and the Copy
「作者が独自に考え抜いて作り上げた、世界に唯一無二の「一点」にこそ、芸術としての価値があるものと考えられています。
しかし近世以前の日本では前例に則り、まさに「模倣(コピー)」が当然のように行われていました。

400年の歴史を誇り、日本の画壇に君臨した狩野(かのう)派の絵師たちは、連綿と描き続けられた手本をもとに多くの絵画を制作していたのです。

351わたしはダリ?名無しさん?2018/10/28(日) 09:06:19.49
第5章 書という「芸術」
Calligraphy as “Art”
東洋において書は、造形の最上位に置かれたのですが、日本では絵画や諸工芸とも密接に関わりました。

能書家の光悦(こうえつ)は、自らの書を俵屋宗達(たわらやそうたつ)など一流の絵師に下絵を描かせ、その上に文字を書しました。
その文字の形は、字の示す意味だけでなく、文字そのものの形と配置が美と直結したものでした。

352わたしはダリ?名無しさん?2018/11/03(土) 15:27:10.71
>>326
阿部展也展(埼玉県立近代美術館)行ったか?
明日で会期が終わりだぞ

353わたしはダリ?名無しさん?2018/11/18(日) 16:17:12.10
>>339
「大ガラス」のレプリカ(東京版。監修は瀧口修造と東野芳明)も観られる

354わたしはダリ?名無しさん?2018/11/18(日) 16:36:31.14
>>353
「東京版」なんだから、出し惜しみは一切せずに、1年中見られるようになっていてもいいと思うんだが?

355わたしはダリ?名無しさん?2018/11/18(日) 17:40:43.85
痛むとか何とか、いろいろ理由があるんじゃろ。

356わたしはダリ?名無しさん?2018/11/18(日) 20:09:44.48
97わたしはダリ?名無しさん?2018/11/17(土) 08:04:42.61
夜間の上野は道が暗くて物騒だな
せっかく夜間開館してくれても、東博など駅から遠いから、若い女は行きにくい
館内は人が多くても、道には人がいない
東博までの道に街灯をもっと作るとか、明るくしてほしい
というか、東博の敷地内の道も危ないがw

357わたしはダリ?名無しさん?2018/11/18(日) 21:23:10.45
時流に乗って夜間開館したはいいが、
それだけで、周辺にまで気が回らないというか手が回らない。

お役所仕事?

358わたしはダリ?名無しさん?2018/11/18(日) 22:39:46.39
いつまで手が回らないの?
3年後? 5年後? 10年後?

359わたしはダリ?名無しさん?2018/11/23(金) 13:44:07.51
東博のマルセル・デュシャン展は必見だね。

360わたしはダリ?名無しさん?2018/11/23(金) 15:11:16.61
2020年12月で原美術館閉館だって

361わたしはダリ?名無しさん?2018/11/24(土) 14:01:25.43
>>360
せっかくの貴重なスペースなのに、もったいない
「アーク」に集中させるということか

362わたしはダリ?名無しさん?2018/11/24(土) 17:36:27.75
>>359
『Tu m'』(1918年)もあればよかったのに。

363わたしはダリ?名無しさん?2018/11/24(土) 20:52:47.47
所蔵が、フィラデルフィア美術館ではなくて、エール大学だからじゃないか
https://www.artpedia.jp/tum/

364わたしはダリ?名無しさん?2018/11/25(日) 08:48:23.12
所蔵先がどこかなんて
見るほうには関係ないのだが
仕方ないなあ

365わたしはダリ?名無しさん?2018/11/25(日) 12:49:41.08
「裸体、汽車の中の悲しげな青年 / Nude (Study), Sad Young Man on a Train」も見たい
(1911-1912年。グッゲンハイム美術館所蔵)

366わたしはダリ?名無しさん?2018/11/25(日) 13:12:29.55
夭折の天才・バスキアに迫るドキュメンタリー映画。『BOOM FOR REAL:THE LATE TEENAGE YEARS OF JEAN-MICHEL BASQUIAT』(原題)が12月に公開
(恵比寿ガーデンシネマほかにて全国順次公開)

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/18169

367わたしはダリ?名無しさん?2018/11/25(日) 21:17:10.92
日本にも、「大ガラス」のみならず、デュシャン作品がかなり所蔵されているのだから、もっと頻繁にまとめてみられるようにしてほしい

京都国立近代美術館とか、国立国際美術館とか、、、

368わたしはダリ?名無しさん?2018/11/29(木) 21:48:02.27
>>360
川村も閉館かな

369わたしはダリ?名無しさん?2018/12/01(土) 13:23:44.45
私立の美術館の経営は難しいね
Bunkamuraの美術館とか大丈夫なのか?

370わたしはダリ?名無しさん?2018/12/01(土) 15:01:31.00
国立国際の特別展に行ったが80年代臭が恥ずかしい
自分の青春時代だからか

371わたしはダリ?名無しさん?2018/12/09(日) 15:33:52.44
>>367
「大ガラス」という題名で、巨大なカラスの彫刻をつくってた日本人がいたな?
1960年代?

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