写真史4 [無断転載禁止]©2ch.net

1わたしはダリ?名無しさん?2016/09/10(土) 21:26:59.74
写真史についての情報・意見を交換しましょう。
書籍、展覧会、講座、トークショー、個別の写真家、通史、国内・海外等、なんでも結構です。

【過去のスレッド】

写真史 (506番まで)
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1268456739/
(ただし、506番だけが欠けている)
http://mimizun.com/log/2ch/gallery/1268456739/

写真史【仮】
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1284781612/

写真史3
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1315740606/

2わたしはダリ?名無しさん?2016/09/10(土) 22:39:45.93
まとめ

マン・レイ
ロバート・キャパ
カルティエ=ブレッソン
アンセル・アダムス
エドワード・ウェストン
ナダール
ブラッサイ
ベアト
ロバート・メイプルソープ
ヘルムート・ニュートン
W・ユージン・スミス
シンディ・シャーマン
エド・ファン・デル・エルスケン
ロベール・ドアノー(ロベール・ドワノー)

3わたしはダリ?名無しさん?2016/09/10(土) 23:44:15.85
>>2
もぐりの俺だけど、おつかれさん。

スティーグリッツ外したのか
「マーガレット・キャメロン展」行った人だったら知ってるはずだよ
今だけだろうけど・・・

4わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 01:24:45.86
ウイリアム・クライン
エドワード・スタイケン
エリオット・アーウィット

5わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 09:06:21.87
アジェ を入れたい

6わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 09:28:29.84
>>2
ベアトは無理では?
普通は「古い写真」という「イメージ」しか持たないと思う。
>>4
>ウィリアム・クライン
アーヴィンゲ・ペン、リチャード・アヴェドンを入れないというレベルなら無理でしょう。

7わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 11:13:19.96
初めて買った海外写真集 
Joyce Tenneson ジョイス・テンセン? 読み方知らないし有名なのかも調べてない

8わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 12:41:38.78
「一般の人」という観点では無理だと思うが、念のため

アンドレ・ケルテス
マーティン・ムンカッチ

9わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 13:01:23.30
>>7
twitter.com/akari_st/status/592162845514563586

7.アメリカの写真家ジョイス・テニスン(Joyce Tenneson)の写真作品(Z)です。

10わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 14:29:42.08
気づいた範囲で展覧会企画を追加した。美術館・博物館・百貨店レベルに限る
知ってる人、追加を頼む(マン・レイとキャパはたくさんあるだろうから調べなかった)

マン・レイ
ロバート・キャパ
アンリ・カルティエ=ブレッソン (東京国立近代美術館(2007))
アンセル・アダムス(日本橋三越他(1999))
エドワード・ウェストン(小田急グランドギャラリー他(1987))
ナダール(伊丹市立美術館他(1992))
ブラッサイ(プランタン銀座他(1990))
フェリーチェ・ベアト(東京都写真美術館(2012))
ロバート・メイプルソープ(東京都庭園美術館他(1992)、三越美術館他(1996)、大丸ミュージアム他(2002))
ヘルムート・ニュートン(東京都庭園美術館他(1989))
W・ユージン・スミス(松屋銀座(1992)、東京都写真美術館(1996))
シンディ・シャーマン(東京都現代美術館他(1996))
エド・ファン・デル・エルスケン(Bunkamuraザ・ミュージアム他(1993))
ロベール・ドアノー(ロベール・ドワノー) (東京都写真美術館(2012))

アルフレッド・スティーグリッツ(小田急グランドギャラリー(1985)、東京都写真美術館(アルフレッド・スティーグリッツとその仲間たち)(1997)、東京国立近代美術館フィルムセンター(アルフレッド・スティーグリッツと野島康三)(1997))
ウイリアム・クライン (Parco photographers gallery(1991))
エドワード・スタイケン (世田谷美術館(2013))
エリオット・アーウィット(日本橋三越他(1992))
ウジェーヌ・アジェ(プランタン銀座(1991)、東京都写真美術館(1998))

アーヴィング・ペン(国立国際美術館他(1985))
リチャード・アヴェドン(西武美術館(1977))
アンドレ・ケルテス(プランタン銀座(1985)、東京都写真美術館(1995))
マーティン・ムンカッチ(小田急美術館(1994))

こういう情報、どこかにまとまってないの? 調べるの疲れるわ

11わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 15:41:22.56
>>10
展覧会、思った以上に多い。
これだけやってることを、もっと宣伝しないといけないのではないだろうか?

12わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 15:53:30.62
誰が宣伝する?

13わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 19:06:31.77
>>12
美術館や写真評論家?

14わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 20:16:03.48
>>13
広報的な意識が低いから無理だろ。

15わたしはダリ?名無しさん?2016/09/11(日) 22:39:43.56
写真評論家なら関心があると思う

16わたしはダリ?名無しさん?2016/09/12(月) 22:04:24.35
関心があるのと、実際に行動するのは、全く別

17わたしはダリ?名無しさん?2016/09/15(木) 22:16:33.21
雲の伯爵――富士山と向き合う阿部正直 東京駅 kitte [インターメディアテク ]
大判ヴィンテージ・プリント他
http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0108
前スレの言いだしっぺが行ってきました
20分程時間を作ってキッテの中を探すも看板ポスター一切無し
2Fでやってることだけ記憶していたので案内図で探すとインターメディアテク
ここはようは東大の博物館の分館でした、恐竜化石など色々ある模様
肝心の写真、保存状態良好なビンテージ写真、カメラ等資料も充実
ただの研究資料ではなく写真展示として充分面白かった
期間はまだあるのでもう一度ゆっくり行きたい

18わたしはダリ?名無しさん?2016/09/16(金) 11:20:04.92
斎藤一の写真初公開:時事通信 9月15日(木)18時11分配信
幕末に新選組隊士として活躍した斎藤一の肖像写真5点が、
福島県会津若松市の県立博物館で初めて公開されている。
これまで斎藤の鮮明な写真は見つかっていなかった(福島県立博物館提供)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00000064-jijp-soci.view-000

初公開 斎藤一の肖像写真
期 間 平成28年9月14日(水)〜9月30日(金)
会 場 福島県立博物館 常設展部門展示室 
http://www.general-museum.fks.ed.jp/01_exhibit/point/2016/160914_saitouhajime/160914_saitouhajime.html
http://www.general-museum.fks.ed.jp/01_exhibit/point/2016/160914_saitouhajime/images/saitouhajime.jpg
こういう情報はスレチなのか?

19わたしはダリ?名無しさん?2016/09/25(日) 13:28:40.80
>>18
ネタとしてはこのスレにぴったり
でも、写真といっても幅が広いから、この企画に関心ない奴も多くいる

福島ということは、堀宜雄さんも関係してる?

20わたしはダリ?名無しさん?2016/09/25(日) 14:59:15.00
「アルバレス・ブラボ写真展」
行きたかったが結局行けなかった。

21わたしはダリ?名無しさん?2016/09/25(日) 21:00:19.41
トーマス・ルフでいかが?
http://thomasruff.jp/

22わたしはダリ?名無しさん?2016/09/26(月) 01:52:02.97
f居ってヒステリーか何か患ってるの?twitterの連投がどう見ても病気。
よくあんなののWSに参加する奴いるよな

23わたしはダリ?名無しさん?2016/09/26(月) 22:29:12.97
>>22
このひと、昔からいるね。

24わたしはダリ?名無しさん?2016/09/27(火) 23:30:09.02
f居ていう写真家が嫌いらしい

25わたしはダリ?名無しさん?2016/09/30(金) 20:24:57.36
ツアイト・フォトがしまるんだって?

26わたしはダリ?名無しさん?2016/10/01(土) 12:33:22.43
>>25
古い話題だな。
ずいぶん前に公表しとったぞ。

27わたしはダリ?名無しさん?2016/10/01(土) 14:15:49.03
石原氏は確かになくなったが、たくさんスタッフもいただろう。
前田実さんとか。

誰もあと継がないの?

28わたしはダリ?名無しさん?2016/10/01(土) 21:13:55.70
                               .
能力の問題かな

29わたしはダリ?名無しさん?2016/10/01(土) 23:00:11.37
ツァイトがもう終わりとは残念だ。

30わたしはダリ?名無しさん?2016/10/02(日) 09:58:09.73
>>28
人材が不足しているのだろう。

31わたしはダリ?名無しさん?2016/10/02(日) 18:14:55.59
カリスマ性の欠如

32わたしはダリ?名無しさん?2016/10/02(日) 20:38:12.42
あと継ぎも育っていなかったとは情けない

33わたしはダリ?名無しさん?2016/10/03(月) 02:25:21.39

34わたしはダリ?名無しさん?2016/10/03(月) 22:40:47.81
写真ファンのほうの問題だろう。

ツァイト・フォト・サロンみたいなのは、素人ファンばかりじゃ役に立たない。

35わたしはダリ?名無しさん?2016/10/09(日) 18:39:38.79

36わたしはダリ?名無しさん?2016/10/09(日) 18:46:01.08
世界中の歴史的写真。死ぬまでに一度は見ておくべき写真。
h ttp://ailovei.com/?p=46697

1.アウシュビッツ強制収容所の毒ガス室で発見された爪あと
2.アポロ16号に乗っていた宇宙飛行士、チャールズ・デュークは家族写真を月面に残していった(1972年)
3.人間動物園。コンゴのある村にいたアフリカの少女が、ブリュッセルのワールドフェアーで展示されている様子。
4ドイツで開催されたオリンピックで、ナチス式の敬礼を拒否したジェシー・オーエンス
5.戦地に向かう兵士。恋人との別れのキス
6.今はなきバイクサッカー
7.タイタニックが沈む直前まで演奏していた音楽家たち
8.タイタニック号が沈没する前に撮影された最後の写真
9.アルバート・アインシュタインが亡くなった日に撮影された書斎の写真
10.スター・ウォーズの舞台裏
11.ジョン・レノンを殺害したマーク・チャップマンに対して、本人がアルバムにサインをしている瞬間
12.オノ・ヨーコによって撮影されたジョン・レノンの眼鏡
13.数百年前、ネコがイタリアの書籍に残していった足あと。その足あとは1445年以来、永久に残り続けてきた。
14.世界遺産、マチュピチュが発見されて初めて撮影された写真
15.IBMの看板に中指を立てる若い頃のスティーブ・ジョブス
16.シベリアでクマを捕獲するために考案された防護服
17.第2次世界対戦時につけていた犬用ガスマスク
18.大怪我で運ばれてきたKKK(白人至上主義団体)に、黒人の医師たちが手当をしている様子
19.1860〜1880年に撮影された武士の写真
20.昔は、今のグーグル・アースのような役割をカメラを持った鳩が担っていた
21.ロシアのフェミニスト・ロックグループであるプッシー・ライオットを拘束したロシア政府に抗議するため、口を縫い付けたアーティスト、ペトラ・パブレンスキー
22.世界初の地下鉄に乗って旅に出る人たち。ロンドンのエッジウェア・ロード駅にて(1862年)
23.かつて伊豆諸島の住民は、硫黄濃度が高かったためにどんな時でもガスマスクを装着せざる得なかった。
24.アドルフ・ヒトラーが自殺を決行した総統地下壕内の写真
25.アドルフ・ヒトラーが総統地下壕内で自殺する前に撮影された、彼を写した最後の写真

37わたしはダリ?名無しさん?2016/10/09(日) 18:46:30.24
26.ボストン・マラソンにて、女性初のマラソン1位を阻止しようと、主催者がキャサリン・シュワイツァーを排除しようとしている瞬間。
彼女は他の男性ランナーに守られて、初めてフルマラソンを完走した女性として歴史に名を残した。
27.30人を超える殺人を犯した連続殺人犯テッド・バンディが死刑執行前に食べた最後の夕食
28.原爆投下前(上)と投下後(下)の長崎
29.原爆が投下されてから20分後の長崎(1945年)
30.人類史上最も背の高かった人物、ロバート・ワドロー。身長は272 cm、体重は200kgだった。
31.リベリアにて。銃撃戦が作り出した悲惨なアート
32.建設中のエッフェルタワー
33.アンネフランク、最後の写真
34.アメリカで最後の公開処刑。2万人の観衆が固唾を飲んで見守った。
35.ベルリンの壁崩壊後、歴史上最大の交通渋滞
36.ベルリンの壁が崩壊後、ドイツ兵がこの子どもの家族に会わせようと手助けしている様子
37.フクロオオカミが絶滅する前に撮影された写真(1933年)
38.スーダンにて。飢餓状態の子供から、とうもろこしが入った袋を奪って立ち去る男の写真
39.スウェーデンで撮影された14歳のオサマ・ビンラディン。(右から2番目、緑色のシャツ)
40.サハラ砂漠で最初で最後の積雪
41.ナチス強制収容所の生き残り、テレスカ・トレスが「家」をテーマに描いた絵
42.スウェーデンで左側通行から右側通行に変わった次の朝(1967年)
43.宇宙から地球を撮影した初めての写真(1946年)

38わたしはダリ?名無しさん?2016/10/09(日) 18:48:27.98
http://artscape.jp/artword/index.php/%E3%80%8C%E5%86%99%E7%9C%9F100%E5%B9%B4%E3%80%80%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%86%99%E7%9C%9F%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%80%8D%E5%B1%95

「写真100年 日本人による写真表現の歴史」展
“One Hundred Years of Photography”
日本の写真史を体系化した、ほぼ初めての展覧会である。
日本写真家協会の主催によって、幕末・明治から太平洋戦争の敗戦に至るまでのおおよそ100年間の写真の歴史が、展覧会という形式によって集成された。
展覧会は、1968年に西武百貨店で開催された。
展覧会の組織に関わった人物は、東松照明、多木浩二、内藤正敏、中平卓馬らであり、専門的な写真評論家や写真史家ではなく、当時の中堅から若手であった写真家自身によってこの歴史記述の作業が行なわれたことは注目しておいてよいだろう。
地域としては、北は北海道から南は九州まで、内容は、映像記録を目的とした匿名的な写真から、表現として取り組まれた写真作品まで、幅広く取り扱われた。
特筆すべきは、田本研造による北海道開拓期の写真や、山端庸介による長崎の原爆投下直後の写真などといった、非芸術的な写真に注意が向けられた点である。
そこでは、芸術写真のような表現性と、写真というメディアの機械的特質に即した記録性との桎梏が描かれており、主体に基づく表現=表象に対する批判といった、68年当時の芸術をめぐる思潮が反映していると言ってよいだろう。
今日においてもなお、日本写真史の歴史記述は、この展覧会に基づくものが多い。
また、本展覧会の成果をもとにした、『日本写真史 1840-1945』という書籍が71年に刊行されている。
著者: 土屋誠一

参考文献
『日本写真史 1840-1945』,日本写真家協会編,平凡社,1971
年代
1960年代
分類
美術館・展覧会
ジャンル
写真
関連ワード
写真史,北海道開拓写真,西武百貨店
関連人物
中平卓馬
内藤正敏
多木浩二
山端庸介
東松照明
田本研造

39わたしはダリ?名無しさん?2016/10/10(月) 19:45:33.85
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/past.html#sp00179
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/sp_detail.php?id=sp00179


「アルバレス・ブラボ写真展」の紹介が、超しょぼくなってしまった。
企画が終わったらこれというのは、ひどくないか?
記録として残すとか、そういう考えがないのか?

40わたしはダリ?名無しさん?2016/10/14(金) 20:15:17.46
>>39
あんなツマラナイ展覧会、そんな価値ないよ

ちょいと小洒落た雑誌にブラボみたいな写真が氾濫している21世紀に
学芸員もヤル気がなかったのか小さくただ並べただけの展覧会なんて
カネ(区民の税金‼︎)のムダ いつまでも残してたら区民から苦情がくる

41わたしはダリ?名無しさん?2016/10/14(金) 22:21:19.30
前スレに出現してた「アンチ世田谷美術館」が再登場w

42わたしはダリ?名無しさん?2016/10/14(金) 23:45:47.87
                                  .
あんまりツァイトをカリスマ化してもな〜

43わたしはダリ?名無しさん?2016/10/15(土) 09:32:51.83
──これから「芸術写真の精華──日本のピクトリアリズム 珠玉の
名品展」の特別講演会を開催させていただきます。私は当美術館の学
芸員の藤村里美と申します。この展覧会を企画した金子隆一のアシス
タントを務めました。本日は司会と進行を務めさせていただきます。
 まず、3月11日に起きました東日本大震災に伴う節電のため、この
講演会の時間を変更せざるを得なくなりました。申し訳ございません
でした。また、急な時間の変更にもかかわらず、足をお運びいただき
ましてどうもありがとうございます。
 本日講演していただくみなさんをご紹介させていただきます。私の
隣が当館の専門調査員であり、この展覧会を企画しました金子隆一で
す。金子の隣から順に、渋谷区立松濤美術館の光田由里さん、名古屋
市美術館の竹葉丈さん、島根県立美術館の蔦谷典子さん、そして福島
県立美術館の堀宜雄さんです。この4人のみなさんは、各地域におい
て日本のピクトリアリズムの写真について研究、調査を行っており、
今回の展覧会の図録にもご執筆いただいております。
 それでは最初に金子のほうから総論的にお話しいただこうかと思い
ます。よろしくお願いいたします。

44わたしはダリ?名無しさん?2016/10/15(土) 14:28:10.08
写真美術館が再開してるけど、たいして変わってないじゃないか。

お金使ってないんだろうか?

45わたしはダリ?名無しさん?2016/10/15(土) 14:29:00.99
>>44
エレベーターが増えた

46わたしはダリ?名無しさん?2016/10/15(土) 21:01:15.90
2階から3階への階段が1つになった。
(大きな方の階段がなくなった)

47わたしはダリ?名無しさん?2016/10/16(日) 12:34:47.57
                              .
.
ミュージアムショップが1階から2階に移動した

48わたしはダリ?名無しさん?2016/10/16(日) 19:17:49.21
ホテルの受付みたいな一階に居場所がない

49わたしはダリ?名無しさん?2016/10/22(土) 18:05:09.34
>>48
うん、2階へ行くしかないね。

50わたしはダリ?名無しさん?2016/10/23(日) 23:43:32.56
2年もかけたわりに変わってないな、
あの程度の改修なら半年でやらないと。
2年あったらあのビルが建つだろ。

51わたしはダリ?名無しさん?2016/10/27(木) 22:37:52.03
東京都だから仕方ないと思う。

52わたしはダリ?名無しさん?2016/10/31(月) 08:15:50.62
荒らし対策に運用情報臨時板にワッチョイ導入議論スレ立てました

美術鑑賞板 ワッチョイ導入 議論スレッド【ワッチョイ】 [無断転載禁止]©2ch.net
http://carpenter.2ch.net/test/read.cgi/operatex/1477868889/

美術鑑賞板の「勢い」上位のスレを対象に案内します
投票日の可否や賛成・反対くらいでも書込みいただけるとありがたいです

53わたしはダリ?名無しさん?2016/11/01(火) 23:45:24.29
導入の必要性あるの?
導入されても、特に不都合はないけれど。

54わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 08:51:20.59
http://carpenter.2ch.net/test/read.cgi/operatex/1477870714/

1 :1 転載ダメ©2ch.net(9級) (ワッチョイ c3fa-bk15):2016/10/31(月) 08:38:34.08 ID:JY9F2OOm0
すみません、ワッチョイ入れ忘れたので立て直しました

美術鑑賞板のワッチョイ導入議論スレです

ワッチョイを導入するかどうかについて議論するスレッドです
どこかで取りまとめて投票して、導入多数の場合には運営に持っていきたいかと思います

特に異論がなければ11/6(日)、もしくはそれ以降の日曜に投票でいかがでしょうか

2 :動け動けウゴウゴ2ちゃんねる (ワッチョイ c3fa-bk15):2016/10/31(月) 08:57:33.64 ID:JY9F2OOm0
議論の時点で賛成多数の場合は投票無しで依頼したいと思います

実際のワッチョイ導入はスレごとに可能で、2chの運営ルール上ワッチョイ有りと無しのスレが同時に存在することも認められてます

55わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 08:52:14.60
美術鑑賞板 ワッチョイ導入 議論スレッド 真 【ワッチョイ】 [無断転載禁止]©2ch.net

http://carpenter.2ch.net/test/read.cgi/operatex/1477870714/

56わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 19:40:07.88
http://www.artphototokyo.com/

Art Photo Tokyo edition zero
開催期間・開場時間
11月18日[金]・19日[土] | 12:00 - 20:00
11月20日 | 12:00 - 17:00
※最終入場は閉場の30分前

会場
茅場町共同ビルディング
中央区日本橋茅場町1-6-12 | 東京メトロ茅場町駅(日比谷線・東西線)9番出口直結

57わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 19:41:21.36
Exhibition Galleries
AOYAMA | MEGURO
& GALLERY KOCHUTEN [羽永光利]
art & science gallery lab AXIOM [脇田玲]
G/P Gallery [横田大輔]
Gallery Koyanagi [Thomas Ruff]
GALLERY SIDE 2 [田附勝、佐藤姿子]
hiromiyoshii roppongi [篠山紀信]
MISA SHIN GALLERY
[志水児王/小沢剛/Back Seung Woo]
MIZUMA ART GALLERY [宇佐美雅浩]
MORI YU GALLERY [河合政之]
MUJIN-TO Production [朝海陽子]
OTA FINE ARTS [さわひらき]
POST
twelvebooks [Broomberg & Chanarin]
新宿眼科画廊 [青柳菜摘]
ShugoArts [米田知子/森村泰昌]
Taka Ishii Gallery [Luke Fowler]
TARO NASU [ホンマタカシ]
小山登美夫ギャラリー
[蜷川実花/Ryan McGinley]
URANO [中島大輔]
YUMIKO CHIBA ASSOCIATES
[大島成己/鷹野隆大/山城知佳子]

B GALLERY [操上和美/日比遊一
/福永一夫/赤木楠平/大和田良]
VICE MEDIA JAPAN株式会社

58わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 19:41:46.50
Photographers
北島明
清水はるみ
宮本敬文
柿本ケンサク
Leslie Kee
P.M.Ken
ローラ
桐島ローランド
若木信吾
TCK *
米原康正
森田恭通
*:操上和美/鋤田正義/藤塚光政/藤井 保/広川泰士/
大森克己/泊 昭雄/平間 至/戎 康友/津田 直/
新津保建秀/瀧本幹也/在本彌生/井賀 孝/
WATARU/TAKAY/瀬尾浩司/横浪 修/
吉永マサユキ/野口里佳/笹口悦民/赤尾昌則
市橋織江/守本勝英/塩田正幸/荒井俊哉/木寺紀雄/
水谷太郎/濱田祐史/小浪次郎/草野庸子(順不同)

59わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 19:42:10.56
後援
在日アメリカ合衆国大使館 | ブリティッシュ・カウンシル

協力
平和不動産株式会社 | エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ株式会社 | 株式会社 叢 | 猿田彦珈琲

60わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 19:42:31.81
協賛

61わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 19:44:10.77
今回、日本初となる写真と映像のアートフェア、
『ART PHOTO TOKYO -edition zero-』を開催する運びとなりました。

これまでのフォトフェアではギャラリーが取り扱うファインアートだけを作品としてきました。
しかし『ART PHOTO TOKYO -edition zero-』では、
ファッションやコマーシャルフォトグラファーの作品も同じステージに展示します。
これは世界的にみても実験的な試みといえるでしょう。

『ART PHOTO TOKYO -edition zero-』が目指しているのは 日本独自のストラクチャー。
アジアのクリエイティブなハブとなるアートフェアの実現です。

世界トップクラスのギャラリーやアーティスト、
世界を舞台に活躍するファッション・コマーシャルフォトグラファー、
写真・映像作家、約60名が『ART PHOTO TOKYO -edition zero-』に集結。
東京から世界に発信します。

アートコレクターはもちろん、これまでアートとは接点がなかった方 や 子どもたちにも
楽しんでいただけるよう、スマートフォンを使ったワークショップやトークイベントも開催。
世界的な音楽・映像クリエイターによるライブなども企画しております。
きっと 写真や映像のさらなる魅力に触れていただけることでしょう。

会場となるのは、茅場町交差点に立つ1棟のオフィスビル。
かつて日本の経済成長を支えてきたこの街の新たな創生の機としても、
この『ART PHOTO TOKYO -edition zero-』の存在は、
意義あるものになることを確信しています。

「猿田彦珈琲」や植物屋「叢 - Qusamura」などの出店も決定。
「レクサス」の未発売車などの展示も予定しております。
写真や映像に加え、建築、デザイン、音楽、食と、同時代のクリエイティブを凝縮しました。

どうぞ 『ART PHOTO TOKYO -edition zero-』で、東京の今を感じてください。

62わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 19:45:09.86
チケット | 料金(税込み)| 制限
前売り券・当日券ともに
大人1,500円
学生500円

63わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 19:46:56.51
[注意事項]
※小学生以下無料
※学生券ご購入の方は、当日受付にて学生証をご提示下さい。

主催
株式会社AFT

contact
info@artphototokyo.com

64わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 20:21:48.05
>>56
・期間がみじかすぎる
・入場料取るのか?
・この情けないウエブサイトは何なの?

65わたしはダリ?名無しさん?2016/11/03(木) 22:16:41.26
3 名前:わたしはダリ?名無しさん? :2016/11/03(木) 13:12:17.76 ID:dp1Mr5RY
名前欄に
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を入れるとID表示

4 名前:わたしはダリ?名無しさん? (ワッチョイ d3bd-8eDu) :2016/11/03(木) 13:13:43.25 ID:dp1Mr5RY0
名前欄に
!slip:vvvvv!id:on
を入れるとIDとワッチョイ

66わたしはダリ?名無しさん?2016/11/08(火) 20:59:13.83
杉本博司展、行った人いるかい?
写真展にしては、代わった展示みたいだけど。

67わたしはダリ?名無しさん?2016/11/12(土) 09:34:46.78
>>56
NEW INFORMATION!
トークイベント / SPECIAL TALK SESSION


―18日(金)

 19:00− 小室哲哉×脇田玲

―19日(土)

 12:30− 若木信吾×小川睦(コマーシャルフォト副編集長)

 14:00− ギャラリスト×コレクター トーク

 15:30− 蜷川実花×田中杏子(Numero TOKYO編集長)

 17:00− 高橋龍太郎×鈴木芳雄(ブルータス元・副編集長)

 18:30− 森田恭通×守谷聡(SENSE編集長)

―20日(日)

 12:30− 石原紀彦(Forbes代表取締役CFO)×【未定】

 14:00− P.M.Ken×松原亨(Casa BRUTUS編集長)

 15:30− 宮津大輔×福原志保×脇田玲

・会場9Fトークイベントスペースにて

・予約不要・参加無料(別途、フェアの一般チケットご購入の必要あり)

68わたしはダリ?名無しさん?2016/11/12(土) 09:35:12.83
音楽イベント / SPECIAL MUSIC EVENT

―18日(金)

20:00− 小室哲哉

―19日(土)

19:30− シークレットDJ


ワークショップ / WORKSHOP
=ピンホールカメラ教室=

 親子向けプログラム「ピンホールカメラワークショップ」を開催。カメラの原点【自分だけのピンホールカメラ作り】を通して、他にはない唯一無二の写真を撮ろう!組立てから撮影、暗室での現像、そしてプレゼンまで二時間半でできちゃう。先着で限定25組まで!


主催:Art Photo Tokyo
協力:公益社団法人日本写真協会
日時:11月19日 (土) 13:30-16:00
人数:親子25組限定(先着)
料金:親子一組 入場券+1000円

【チケット購入】

peatix
http://artphototokyo.com/

69わたしはダリ?名無しさん?2016/11/13(日) 09:22:35.01
>>67-68
>ART PHOTO TOKYO

3日間が終わったら、もう何もないのか?
たった3日だけ?

70わたしはダリ?名無しさん?2016/11/13(日) 14:51:00.30

71わたしはダリ?名無しさん?2016/11/13(日) 15:45:54.94

72わたしはダリ?名無しさん?2016/11/13(日) 15:46:23.23
>>71

「xx」⇒「sc」

73わたしはダリ?名無しさん?2016/11/13(日) 16:04:10.90
中国や台湾で「国父」と称えられる孫文、生誕150周年の写真展=鳩山元首相が開幕式で挨拶―東京で18日まで開催
https://news.nifty.com/article/world/china/12181-154676/

今年は「中国革命の父」と称される孫文の生誕150周年にあたる。
これを記念して東京中国文化センター(東京都港区虎ノ門3−5−1虎ノ門37森ビル)で、孫文の生涯をたどる写真展「孫文と華僑・華人」(主催・中国海外交流協会など)が開催されている。11月18日(金)まで。入場無料。

74わたしはダリ?名無しさん?2016/11/13(日) 16:05:04.37
孫文は王朝体制に終止符を打ち、「中華民国」を建国した民族の英雄として中国でも台湾でも「国父」とも称えられる。

8日の開幕式には、鳩山由紀夫元首相や程栄華駐日中国大使ら200人が出席。
両氏らは「民族の独立自由と民主革命の旗を掲げ、民族・民権・民主の三民主義の政治綱領を提唱し、辛亥革命を主導した」「数千年の間中国を支配してきた専制君主制を倒し、近代中国の発展の扉を開いた」などとその功績を語った。

写真展は第1部「孫文の輝かしい生涯」、第2部「華僑は革命の母」、第3部「中山精神を発揚し強国の夢を実現する」―の3部構成。
孫文は日本に長年にわたり滞在し、宮崎滔天、梅屋庄吉ら日本人、華僑・華人らと交流した。その模様が100点以上の写真を通じて、現代に甦る。(八牧浩行)

75わたしはダリ?名無しさん?2016/11/13(日) 19:47:58.81
>>73-74
これ、もっと情報ありませんか?

76わたしはダリ?名無しさん?2016/11/14(月) 23:00:59.05
今年のギャラリー出展作品の傾向は?

大小さまざまなブースがひしめき合うギャラリーブースでは、全般的な印象としては、売れ筋なのか、ヴィンテージ作品とファッション系が目につくのが今年の傾向のようだが、日本のギャラリーや日本人作家の作品も健闘している。
エントランスの正面には、銀紙に壁面が覆われたタカ・イシイギャラリーの独創的なブースがまず目に入る。
所属作家のほか、70年代から活動する築地仁によるヴィンテージプリントも展示。
MEMは、丹平写真倶楽部(1930年に結成された写真家集団)から、河野徹、音納捨三、椎原治3名のヴィンテージプリントでスペースを埋め尽くしていた。
古いものでは1930年に撮影、プリントされた作品や、一点もののフォトグラムなど貴重なプリントも間近で見ることができる。
ほかに日本からはユミコチバアソシエイツが、また新進ギャラリーのスペースでEmon Photo Galleryが参加している。
Christophe Guye(チューリッヒ)では、鈴木理策と志賀理江子の大判プリントが飾られ、目を引いていた。
また、POLKA(パリ)では、滝沢広のユニークプリントも出品され、日本人作家は海外ギャラリーでも人気を博している模様。

http://imaonline.jp/whatsnew/20161114beyond-2020_paris-photo-report_03.html

77わたしはダリ?名無しさん?2016/11/19(土) 20:17:04.69
ART PHOTO TOKYO はどうなってる?

78わたしはダリ?名無しさん?2016/11/20(日) 11:51:51.33
まあ、今日で終わりだから。

79わたしはダリ?名無しさん?2016/11/20(日) 18:45:16.81
>>78

もう終わっちゃったね

何か話題あった?

80わたしはダリ?名無しさん?2016/11/23(水) 08:57:10.96
ART PHOTO TOKYO って、関係者以外誰が行ったんだろうか

81わたしはダリ?名無しさん?2016/11/23(水) 19:48:54.82
>>80
ダメだね、その企画。

82わたしはダリ?名無しさん?2016/11/28(月) 19:55:28.80
鈴木理策を見に行きたい

83わたしはダリ?名無しさん?2016/12/03(土) 12:38:22.83
>>82
どこかで、いま個展してたような?

84わたしはダリ?名無しさん?2016/12/03(土) 20:36:56.27
写真展の情報まとまってないよな。
ググってみたら?

85わたしはダリ?名無しさん?2016/12/03(土) 21:51:46.47
今年はもう大きな写真展ない

86わたしはダリ?名無しさん?2016/12/04(日) 14:27:28.66
写真に関する本の刊行は、今年は不活発だったね。

87わたしはダリ?名無しさん?2016/12/04(日) 14:39:04.83
>>86
いい本がなかった

88わたしはダリ?名無しさん?2016/12/04(日) 16:18:46.60
ツァイトも閉廊するし、ひどい1年だった。

89わたしはダリ?名無しさん?2016/12/10(土) 11:09:35.44
>>87
ナダール、カルティエ=ブレッソン、、、

90わたしはダリ?名無しさん?2016/12/17(土) 09:29:56.74
http://codh.rois.ac.jp/north-china-railway/
華北交通アーカイブ

91わたしはダリ?名無しさん?2017/01/01(日) 22:12:12.39
今年はいい写真展あるかい?

92わたしはダリ?名無しさん?2017/01/02(月) 18:58:04.23
>>91
まだ2017年度の情報がほとんどないからわからない

93わたしはダリ?名無しさん?2017/01/02(月) 19:11:28.40
2017年にヒットする美術展はどれだ! 1〜10位予想
http://blog.kenfru.xyz/entry/2016/12/21/2017%E5%B9%B4%E3%81%AB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%99%E3%82%8B%E7%BE%8E%E8%A1%93%E5%B1%95%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%82%8C%E3%81%A0%EF%BC%81_1%EF%BD%9E10%E4%BD%8D

1「ティッツイアーノとヴェネツィア派展」東京都美術館 2017年1月21日〜4月2日
2「ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔」展」東京都美術館 2017年4月18日〜7月2日
3「ミュシャ展」国立新美術館 2017年3月8日〜6月5日
4「大エルミタージュ美術館展 オールドマスター 西洋絵画の巨匠たち」森アーツセンターギャラリー 2017年3月18日(土)−6月18日(日)
5「ボストン美術館の至宝展」東京都美術館 2017年7月20日〜10月9日
6「オルセーのナビ派展:美の預言者たち ―ささやきとざわめき」三菱一号館美術館 2017年2月4日(土)〜2017年5月21日(日)
7「アルチンボルド展」国立西洋美術館 2017年6月20日(火)〜2017年9月24日(日)
8「シャセリオー展 19世紀フランス・ロマン主義の異才」国立西洋美術館 2017年2月28日〜5月28日
9「 二萬五千頁の王国」兵庫県立美術館 2017年1月11日(水)〜2017年2月26日(日)
10「茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術」京都国立近代美術館 2016年12月17日(土)〜2017年2月12日(日)
11「ゴールドマン コレクション これぞ暁斎! 世界が認めたその画力」Bunkamura ザ・ミュージアム 2017年2月23日(木)〜4月16日(日)
12「北斎とジャポニズム」国立西洋美術館 2017年10月21日〜2018年1月28日
13「雪村−奇想の誕生−」東京藝術大学大学美術館 本館 展示室 2017年3月28日(火)- 5月21日(日)
14「開館120周年記念特別展覧会 海北友松(かいほうゆうしょう)」京都国立博物館 平成知新館 2017年4月11日 〜 2017年5月21日
15「興福寺中金堂再建記念特別展「運慶」」東京国立博物館 2017年9月26日(火) 〜 2017年11月26日(日)
16「長沢芦雪展」愛知県美術館 2017年10月6日〜2017年11月19日
17「草間弥生 わが永遠の魂」国立新美術館 2017年2月22日(水)- 5月22日(月)

・・・
こんな感じで、写真展は見向きもされてないようだ。

94わたしはダリ?名無しさん?2017/01/02(月) 19:13:08.51
http://blog.imalive7799.com/entry/Western-Art-Exihibition-201701-06
アートの力で心豊かに!2017年上半期、オススメの西洋美術展を全力で紹介する16選!

1.クラーナハ展(東京・大阪)
2.ゴッホとゴーギャン展(名古屋)
3.ティツィアーノとヴェネツィア派展(東京)
4.ブリューゲル「バベルの塔」展(東京)
5.ミュシャ展(東京)
6.シャセリオー展(東京)
7.大エルミタージュ美術館展(東京・名古屋・神戸)
8.アルチンボルド展(東京)
9.アドルフ・ヴェルフリ展(神戸・名古屋・東京)
10.ディズニー・アート展(東京)
11.ランス美術館展(広島・東京・山口・名古屋)
12.ベルギー奇想の系譜展(宇都宮、東京)
13.オルセーのナビ派展(東京)
14.ジャコメッティ展(東京)
15.ルノワール展(仙台)
16.夢の美術館展(長崎)
まとめ
2017年の展覧会「予習」に役に立つ書籍たち!
日経おとなののOFF 2017年1月号
美術展完全ガイド「美術展2017」

・・・
これも同じような??

95わたしはダリ?名無しさん?2017/01/02(月) 21:34:14.80
東京都写真美術館
長倉洋海
2017.3.25(土)—5.14(日)

これに期待

96わたしはダリ?名無しさん?2017/01/03(火) 09:07:09.06
4点とも、また図版が復活している!!

548 : わたしはダリ?名無しさん?2015/12/05(土) 11:42:15.31
これ、4つとも全部写真作品が見られなくなっちゃんたんだよね。
何故だろうね?
ひどいね。


614 :わたしはダリ?名無しさん?:2011/01/22(土) 14:13:39
268:わたしはダリ?名無しさん?:2010/04/25(日) 22:27:33
中山岩太の作品がみられるなんて!!

http://digitalmuseum.rekibun.or.jp/app/collection/detail?id=0210104642&

269:わたしはダリ?名無しさん?:2010/04/25(日) 22:31:49
小石清の「泥酔夢、疲労感」もあるよ

http://digitalmuseum.rekibun.or.jp/app/collection/detail?id=0210011235

270:わたしはダリ?名無しさん?:2010/04/25(日) 22:33:15
高山正隆は、多少マニアックか?

http://digitalmuseum.rekibun.or.jp/app/collection/detail?id=0210011677

271:わたしはダリ?名無しさん?:2010/04/25(日) 22:35:07
最後に、平井輝七「月の夢想」

http://digitalmuseum.rekibun.or.jp/app/collection/detail?id=0210100001

97わたしはダリ?名無しさん?2017/01/03(火) 09:12:31.33
このデジタルミュージアムは検索では注意が必要
http://digitalmuseum.rekibun.or.jp/app/collection/search

「小石 清」のように、苗字と名前の間に「半角スペース」を入れなければならない。
全角スペースでもスペースなしでも検索でヒットしない。

98わたしはダリ?名無しさん?2017/01/03(火) 09:24:30.50
>>97
野島康三も堀野正雄も含まれてないんだね

99わたしはダリ?名無しさん?2017/01/03(火) 09:55:48.67
>>98
まあまあ、なくなってたことを考えると、あるだけすごい。
よろこぶべき。

100わたしはダリ?名無しさん?2017/01/03(火) 11:42:22.71
http://www.photoyokohama.com/
PHOTO YOKOHAMA 2017年1月〜3月

101わたしはダリ?名無しさん?2017/01/03(火) 12:18:10.15
篠山紀信 写真力

会期
2017年1月4日(水)〜2月28日(火)
会場
横浜美術館
http://kishin-yokohama.com/

102わたしはダリ?名無しさん?2017/01/03(火) 21:59:52.19
>>98
本庄光郎
淵上白陽
渡辺淳(図版なし)
山本牧彦
塩谷定好
ハナヤ勘兵衛
河野徹
古川成俊

などなど

103わたしはダリ?名無しさん?2017/01/07(土) 21:06:43.19
>>92
3月にならないと展覧会情報出てこないだろうね〜。

104わたしはダリ?名無しさん?2017/01/09(月) 21:07:25.53
>>103
特に国公立美術館は、4月〜翌年3月の年度の予算だから、、、

105わたしはダリ?名無しさん?2017/01/10(火) 22:25:24.48
小石清の作品がもっと見たいな

106わたしはダリ?名無しさん?2017/01/14(土) 11:09:29.25
>>103-104
その状況、何とかしてほしいよ
もう少し小出しでいいからでないのか?
国公立でも、絵画展は少し出ているぞ

107わたしはダリ?名無しさん?2017/01/14(土) 18:27:19.75
写真家一覧・写真家リスト

344 :名無しさん@Next2ch:2017/01/14(土) 16:55:00.45 ID:???0
1001 Photographs You Must See Before You Die
Paul Lowe
Quintessence 

108わたしはダリ?名無しさん?2017/01/14(土) 18:35:26.88
>>107
Frank Hurley, 1917
William Eggleston, 1969
Alex Webb, 1985

109わたしはダリ?名無しさん?2017/01/14(土) 22:38:15.70
ニューヨークが生んだ伝説
写真家 ソール・ライター展
Bunkamura ザ・ミュージアム
2017/4/29(土・祝)−6/25(日)
*5/9(火)、6/6(火)のみ休館

ソール・ライター(1923-2013)Saul Leiter
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/17_saulleiter.html

110わたしはダリ?名無しさん?2017/01/19(木) 23:02:16.28
上田備山の作品が安井仲治の作品として紹介されている

https://twitter.com/ArletteHaddad8/status/736976400582856708
https://twitter.com/Conxi___/status/710828137916067840
https://twitter.com/ichiemon00/status/589859297862914048
https://twitter.com/IsaiAyup/status/479275872797859840
https://twitter.com/rom_a_/status/466846797739352064
https://twitter.com/AkhiraNakano/status/419389407028736000

ツイッターは間違った情報が間違っていると理解されないまますぐに拡散するから怖いね
信頼性がない
海外もあるからなおさらややこしい

正しい紹介もあるがね

https://twitter.com/Ryuugoku/status/452287994775752704

111わたしはダリ?名無しさん?2017/01/20(金) 16:06:50.55

112わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 21:47:40.05
グループ展 「日本のシュルレアリスム写真」
会期:2017年1月14日(土) – 2月4日(土)
会場:タカ・イシイギャラリー 東京
参加作家: 中山 岩太、岡上 淑子、椎原 治、山本 悍右、安井 仲治
タカ・イシイギャラリーは、1月14日(土)から2月4日(土)まで、グループ展「日本のシュルレアリスム写真」を開催いたします。
本展では、日本写真史において長らく傍系と見做されていた「前衛写真」の水脈に焦点を当て、その多彩な展開の一端として、中山岩太、岡上淑子、椎原治、山本悍右、安井仲治の作品計28点を展示します。
http://www.takaishiigallery.com/jp/archives/15523/

113わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 21:52:16.95
1930年、『フォトタイムス』の編集主幹であった木村専一らによって西欧写真の新潮流が紹介されると、絵画の模倣としての写真から脱却すべく、スナップショットやクロースアップ、フォトグラムや
フォト・モンタージュといった表現技法を取り入れた新興写真が成立し全国に広がりました。
そのピークを象徴する写真雑誌『光画』の創刊(1932年)に携わった中山岩太は、「写真の美しさ、写真の持つ味を、根本的に分解」することでモダニスム写真を希求し、幻想的なフォト・モンタージュや耽美的なポートレイトを制作します。
「デツチあげても、美しいものに作りあげたい」と語ったその反自然主義的写真観は、自然であることを倫理的価値としてきた日本の芸術写真風土とは一線を画すものでした。
1930年代後半、新興写真はその社会性を追求する報道写真と、モダニスム的性格を徹底させた前衛写真へと分化します。
1930年より詩作を始めた山本悍右は、前衛写真成立の動きに先駆け、1931年に「シュルレアリスムの写真における実践」を目指し写真制作を開始し、その鋭い社会批評の眼と独自の詩的な感性から生み出される作品は、
西欧のシュルレアリストの図像学と日本的なモチーフや関心の見事な調和を示しています。

114わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 21:54:46.99
日本におけるシュルレアリスムは、アンドレ・ブルトンの『超現実主義宣言・溶ける魚』(1924年)を端緒にもたらされるものの、その解釈と受容の過程で、自由獲得や無意識の解放を目指した本来の思想とは異なる独自の特徴をもって浸透しました。
写真の領域でも、破綻を露呈した合理主義社会に対し人間性の恢復・奪還を目指す、というシュルレアリスム運動の成立由来は薄まり、表現形式や様式を新興写真のテクニックと結び付けて作品化する形で前衛写真が興ったのち各地で新たなグループが結成されます。
その隆盛が顕著にみられた関西では、浪華写真倶楽部や丹平写真倶楽部など、アマチュア写真家集団が新興写真の拠点となりました。
東京の写真家たちが一早く写真家の社会的機能を自覚し報道写真へと移行したのに対し、関西では引き続き表現上の実験が追求されます。
東京の前衛拠点を語る上では欠かすことのできない、滝口修造を始めとした理論的指導者の不在も、制作を楽しむための材料として前衛概念を捉える緩やかな環境をもたらしたと考えられ、
結果としてシュルレアリスムの言葉のもとで一括りに語ることのできない多様な活動が展開されました。
浪華、丹平双方の中心メンバーとして同時代の写真表現の最前線を切り拓いた安井仲治は、新興写真の技法を積極的に取り入れながらも、写真それ自体の表現媒体としての可能性を模索しました。
また、丹平写真倶楽部の写真家6名による共同作品「流氓ユダヤ」(1941年)には、現実社会を直視し記録する厳しい眼差しがうかがえます。
同じく丹平写真倶楽部に属していた椎原治は、戦時下の体制に日本社会が組み込まれていく時期にあって、時代の重苦しい空気を反映したとも言えるシュルレアリスム的表現の噴出とはやや異なる立場を取り、
自身のアカデミックなルーツに由来する優れた画面構成力を誇る作品を制作しています。

115わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 21:55:52.39
1950年代に彗星のように芸術界に現れた岡上淑子のフォト・コラージュは、物資の不足に由来する欠乏感と解放・自由の気運という両側面によって象られる日本の復興期を背景に、作家、ひいては女性の心の襞を象徴的に表現しています。
1953年の初個展に際し、滝口修造が親しみを込めて「岡上さんは画家ではありません。若いお嬢さんです。」と寄せているように、明確な作家意識を持たなかった岡上が、当時の芸術動向や芸術界に与することなく、心赴くままに創作し紡ぎだしたイメージは、
純粋な意味でのオートマティスムに溢れていると言えます。

協力:MEM、The Third Gallery Aya

116わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 21:57:18.01
中山岩太 
1895年福岡県生まれ(1949年没)。
東京美術学校臨時写真科卒業。
農商務省海外実業練習生として1918年に渡米、肖像写真館を開設。
1926年に渡仏、藤田嗣治や海老原喜之助らとの交流を通じ純芸術写真の制作を志向。
1927年に帰国、兵庫県芦屋市に居を構える。
ハナヤ勘兵衛、紅谷吉之助らと芦屋カメラクラブを結成。
1932年には野島康三、木村伊兵衛と写真雑誌『光画』を創刊。
主な個展に「写真のモダニスム 中山岩太」兵庫県立近代美術館他巡回(1985年)など。

117わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 21:58:04.69
岡上淑子 
1928年高知県生まれ。
文化学院デザイン科でのちぎり絵の課題をきっかけにコラージュに親しみ、進駐軍が残した『VOGUE』や『LIFE』などのファッション誌・グラフ誌を用いたコラージュ作品を制作。
滝口修造に見出され、1953年と56年にタケミヤ画廊で個展を開催。
結婚とその後の高知への移住を機に制作・発表活動の舞台から退く。
主な個展に「岡上淑子 フォト・コラージュ―夢のしずく―」第一生命ビル(2000年)など。

118わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 21:58:50.93
椎原治 
1905年大阪生まれ(1974年没)。
1932年、東京美術学校西洋画科を卒業。
兵庫県武庫郡(現西宮市)にアトリエを構える。
この頃写真制作を始め、丹平写真倶楽部に参加。
中心メンバーとして活躍し、写真とドローイングを併用した独自の技法「フォト・パンチュール」も試みた。
1953年には棚橋紫水、河野徹らと共にシュピーゲル写真協会を設立。
主なグループ展に「モダニズムの光跡 恩地孝四郎・椎原治・瑛九」東京国立近代美術館フィルムセンター(1997年)など。

119わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 21:59:40.09
山本悍右 
1914年愛知県生まれ(1987年没)。
明治大学仏文科を中退、1930年から詩作を始める。
翌年、「シュルレアリスムの写真における実践」を目指し写真制作を始め、写真集団「獨立寫眞研究會」結成に携わる。
「ナゴヤ・フォトアバンガルド」、「VIVI」や前衛詩人グループ「VOU」に参加し活発な活動をする傍ら、1938年よりシュルレアリスム詩誌『夜の噴水』を発行。
主な個展に「シュルレアリスト山本悍右」東京ステーションギャラリー(2001年)など。

120わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 22:00:22.80
安井仲治 
1903年大阪生まれ(1942年没)。
家業の洋紙店の経営に携わりながら、浪華写真倶楽部に1922年に入会。
1930年、大阪で上田備山らと共に丹平写真倶楽部を結成。
新興写真の技法を積極的に取り入れ、写真それ自体の表現媒体としての可能性を模索する一方、戦後のリアリズム写真の先駆けとも言うべき優れた作品群を残す。
主な個展に「安井仲治展」兵庫県立近代美術館他巡回(1987年)など。

121わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 22:06:45.33
http://www.rps.org/about/awards/history-and-recipients/centenary-medal

The Royal Photographic Society

Centenary Medal
Centenary medal (small) Instituted in 1993, this medal is awarded in recognition of a sustained, significant contribution to the art of photography. This medal also carries with it an Honorary Fellowship of The Society.

2016 Thomas Struth
2015 Wolfgang Tillmans RA
2014 Steve McCurry HonFRPS
2013 Professor Brian Griffin HonFRPS
2012 Joel Meyerowitz HonFRPS
2011 Terry O'Neill Hon FRPS
2010 Albert Watson HonFRPS
2009 Annie Leibovitz
2008 Martin Parr HonFRPS
2007 Don McCullin
2006 Susan Meiselas
2005 David Bailey HonFRPS
2004 Arnold Newman
2003 Special 150th Anniversary Medal awarded to: Richard Avedon, William Eggleston, Lee Friedlander, David Hockney HonFRPS, Eikoh Hosoe, Don McCullin HonFRPS and Gordon Parks.
A President's medal was awarded to The Lord Puttnam of Queensgate CBE and Sir Roy Strong

2002 Elliott Erwitt
2001 Paul Caponigro
2000 Ray Metzker
1999 William Klein
1998 Josef Koudelka
1996/7 Freddie Young
1995 Robert Delpire
1994 Cornell Capa
1993 Sebastião Salgado

122わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 22:14:01.52
http://mem-inc.jp/topics/news/

update : 2016/11/04
PARIS PHOTO 2016, Booth C12
logo

11月10日よりパリのグラン・パレで開催される「PARIS PHOTO 2016」へ出展致します。
日時:2016年11月10日(木) – 12日(土) 12:00-20:00
   2016年11月13日(日) 12:00-19:00
VIPプレビュー:2016年11月9日 14:00-21:30
会場:Grand Palais (Avenue Winston Churchill 75008 Paris)
ブース:C12

123わたしはダリ?名無しさん?2017/01/28(土) 22:18:12.65
MEM will take part in PARIS PHOTO, at Grand Palais.
Dates and hours:November 10 Thu. – 12 Sat. 12:00-20:00
 November 13 Sun. 12:00-19:00
Vernissage:November 9 Wed. 14:00-21:30
Venue:Grand Palais (Avenue Winston Churchill

124わたしはダリ?名無しさん?2017/01/30(月) 21:48:29.38
75008 Paris) map
Booth:C12

The Tampei Photography Club and Modern Photography viagra cheap in Japan
KONO Toru, OTONO Sutezo, SHIIHARA Osamu
MEM, sous la supervision de l’historien de la photographie Ryuichi Kaneko, organisera une exposition centrée sur le cialis pharmacy coupon mouvement
avant-garde qui émergea dans who should not pom wonderful and viagra how long before viagra works take viagra les années 1930 au Kansaï. À l’époque,
KONO Toru, OTONO Sutezo, et SHIIHARA Osamu, viagra dose for recreational use grands photographes du Tampei Shashin Club, expérimentaient de nouvelles
techniques telles que le photomontage, le photogramme, la solarisation et l’exposition multiple. Dans cette exposition, 30 à 40 de leurs photographies
vintage réalisées entre 1930 et 1950 seront présentées. Précieusement conservées par les familles des photographes, elles seront pour la plupart exposées
pour la premiere fois en Europe.

125わたしはダリ?名無しさん?2017/01/30(月) 21:55:05.84
MEM, under the supervision of the independent photography historian boots pharmacy online doctor Ryuichi Kaneko, will be holding an exhibition focusing on the Photo

Avant-Garde movement that emerged in the 1930s in the Kansai region. At the time, KONO Toru, OTONO Sutezo, and SHIIHARA Osamu, as leading
photographers from Tampei Shashin Club, were experimenting new photographic techniques, such as photomontage, photogram, solarization

and multi-exposure. In the exhibition, 30 to 40 of their vintage prints made between 1930 and 1950 will be presented. Most of the prints, which have generic cialis been kept by the photographers’ families, will be exhibited for the first

time in Europe.

126わたしはダリ?名無しさん?2017/02/06(月) 18:32:04.31
http://www.artmuseum-itami.jp/2003_h15/03hannah.html
ハンナ・ヘーヒ[コラージュ]

2003年4月12日(土)〜5月25日(日)
月曜日休館(5/5開館、5/6休館)

伊丹市立美術館

127わたしはダリ?名無しさん?2017/02/06(月) 21:11:58.96
関西写真家たちの軌跡100年 写真展
時の創造者295人の視点
http://kansai100.komma.jp/

128わたしはダリ?名無しさん?2017/02/06(月) 21:12:28.89
前期展 2007年5月 3日(木)〜5月10日(木) <ただし5月7日(月)は休館日>

   後期展 2007年5月12日(土)〜5月19日(土) <ただし5月14日(月)は休館日>

    開館時間 10:00〜18:00

会場:兵庫県立美術館 ギャラリー
ギャラリー棟 3階

  651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1 電話079-262-0908
  阪神岩屋駅から徒歩約8分、JR灘駅南口から徒歩約10分、阪急王子公園駅から徒歩約20分

129わたしはダリ?名無しさん?2017/02/06(月) 21:53:01.04
>>126
これは、誰の企画なの?

130わたしはダリ?名無しさん?2017/02/06(月) 22:25:31.36
>>129
http://artmuseum-itami.jp/exhibition/past_exhibition/2003_exhibition/11911/
主  催:伊丹市立美術館、(財)伊丹市文化振興財団


講演会
「ヘーヒの芸術について」
講師:ラルフ・ブルマイスター氏 Ralf Burmeister (ヘーヒ研究家、元州立ベルリン・ギャラリー学術研究員)
日時:4月19日(土)午後2時〜
場所:美術館1F講座室
*聴講無料、要観覧券

131わたしはダリ?名無しさん?2017/02/06(月) 22:37:13.71
ハンナ・ヘーヒ 1889-1978 コラージュ 2冊組

[編者] 伊丹市立美術館, 町田市立国際版画美術館
[出版社] 伊丹市立美術館, 町田市立国際版画美術館
[発行年] 2003年
[状態] B 表紙少スレ
[コメント] 20世紀のドイツ美術を代表する女性画家、ハンナ・ヘーヒの1920年前後から1960年代後半までの活動をほぼ網羅するコラージュ作品34点余を紹介した展覧会の図録
目次
伝記と資料 ゲッツ・アドリアーニ
ハンナ・ヘーヒの作品における図像象徴 エバーハート・ロータース
ハンナ・ヘーヒ、疑問符付きの「しっかり娘」 カーリン・トーマス
ハンナ・ヘーヒのコラージュの逆説と詩情 ペーター・クリーガー
出品リスト
略年譜

サイズ:23.5×16.8cm ソフトカバー 84ページ 134ページ(独語版)

132わたしはダリ?名無しさん?2017/02/06(月) 22:40:37.68
>>129
日本側の企画ではないと思う
展覧会カタログをだれが翻訳したのかは、実物を見ないと分からないね

133わたしはダリ?名無しさん?2017/02/06(月) 22:50:48.24
日本の写真: 1850s〜1945
幕末の志士の肖像から昭和前期の情景まで
姫路市立美術
会期:1999年10月2日-11月7日
共同刊行:朝日新聞社

134わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 13:16:36.10
福居伸宏ワークショップに興味あったんだけど過去スレに福居信宏が気持ち悪いとか厨二病とか書いってあって萎えた

気持ち悪い人なの?

来年上京するんだけど素直に専門か大学受けようかな。。。

135わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 18:50:46.86
福居伸宏ワークショップってまだあんのか

気持ち悪いってのはむかし売れっ子の鈴木心とかを私怨でネチネチ叩いてたからじゃないの

当人はドヤ顔で理論武装してるつもりなんだけど自意識はみ出てんだよな
専門家筋からはスルーかピエロ扱いされてるよ

まだ十代なんだろ?
独学でもいいと思うけど自分で決められないのなら大学行っときな

学歴コンプや妬みは一度拗らすと隠しきれないぞ

136わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 19:21:08.63
その話題は、荒れるからやめような。

137わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:08:11.51
牧口千夏
1977年生まれ。京都国立近代美術館主任研究員。「オーダーメイド:それぞれの展覧会 」(2016),「キュレトリアル・スタディズ 10:写真の〈原点〉再考」(2016),「映画をめぐる美術 ―マルセル・ブロータースから始める」(2013)などを企画・担当。

138わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:08:43.30
河本信治
1949年生まれ。1981年から2013年まで京都国立近代美術館主任研究員 / 学芸課長 / 特任研究員。2001年横浜トリエンナーレアーティスティック・ディレクター,2013年から2015年までPARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭2015 アーティスティック・ディレクター。

139わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:35:43.95
https://eventdots.jp/event/588350

2016/05/22(日) 13:00 開催
京都府 東山
Wikipedia ARTS 京都国立近代美術館、コレクションとキュレーション

基本情報

日 時: 2016/05/22(日) 13:00 〜 17:00
Googleカレンダー登録 icsファイルダウンロード
会 場: 京都国立近代美術館、京都府立図書館
住 所: 京都市左京区岡崎円勝寺町

イベント内容

市民エディター集まれ!

京都国立近代美術館の展覧会を観てWikipediaに記事を載せよう!

140わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:36:30.78
Wikipedia ARTS(ウィキペディア アーツ)は市民がみんなで地域のARTS(文化芸術)について調べて、Wikipediaの記事にまとめ、情報提供するプロジェクトです。
皆さんの回りにも沢山のARTSがあるはずです。アーティストや美術館、伝統芸能や工芸、また様々な習慣や地域が育んできた行事など。
それらの情報を知りたい世界中の人達に届けるためにも、Wikipediaというアクセスしやすいインターネット上のフリー百科事典にみんなで調べて、まとまった、信頼できる情報を載せます。
参加者は「Wikipedia ARTS(ウィキペディア アーツ)」という「調べ学習」を通じて、より一層地域の文化芸術に対して興味を抱き、深い理解のもと、みんなが自分の地域を誇りに思うようになるかも知れません。
そして、文化芸術を核とした地域コミュニティが生まれると信じています。

141わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:37:11.69
テーマ

 
今回は、京都国立近代美術館のコレクションを用いた展覧会「オーダーメイド:それぞれの展覧会」をテーマに、美術展に於けるキュレーションとはどういったことなのかを牧口千夏氏(京都国立近代美術館主任研究員)からお話して頂きます。 
また、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAで開催中の「still moving – on the terrace」を例に高橋悟氏(京都市立芸術大学 教授)に美術館とは別の観点からキュレーションをお話頂きます。
その後、気になった出品作家や作品について、京都府立図書館にて文献を参照しながら記事を作成します。 一口に展覧会のキュレーションと言っても、キュレーターやテーマによって全く異なったアプローチがあることを学べます。
※「still moving – on the terrace」展は事前の鑑賞をオススメします。

142わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:37:35.53
1,「オーダーメイド:それぞれの展覧会」について
京都国立近代美術館で開催中の「オーダーメイド:それぞれの展覧会」のキュレーションを担当した牧口千夏氏(京都国立近代美術館主任研究員)に、展覧会についてお話して頂きます。
2,「still moving – on the terrace」展について
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAで開催中の「still moving – on the terrace」を例に高橋悟氏(京都市立芸術大学 教授)に、展覧会についてお話して頂きます。
3,「オーダーメイド:それぞれの展覧会」鑑賞
実際に「オーダーメイド:それぞれの展覧会」の会場で作品を鑑賞します。 気になる作家や作品を見つけてください。
4,Wikipediaの記事作成 @京都府立図書館
京都府立図書館にて、二つの展覧会に関する作家などの記事を資料を下に作成します。
※プログラム内容は変更する場合があります。
京都国立近代美術館「オーダーメイド:それぞれの展覧会」オフィシャルサイト
ギャラリー@KCUA「still moving – on the terrace」オフィシャルサイト

143わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:38:10.42
「Wikipediaの記事」を書いたことがない人でも大丈夫。書き方のレクチャーもありますし、司書さんが資料の探し方も教えてくれるので、心配はいりません。
必要なのは、アートへの思いと、好奇心、それと資料を調査する少しの努力です。
Wikipedia ARTSは、M(ミュージアム)L(ライブラリ)連携や、アートエデュケーション、地域文化の発信に興味がある人にも最適なプロジェクトです。
さあ、みんなで「オーダーメイド:それぞれの展覧会」展と「still moving – on the terrace」展を記事にしちゃいましょう!

144わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:39:12.81
Wikipedia オリジナルバッジをプレゼント!

 
Wikipedia オリジナルバッジ
 
ご参加頂いた方には、Wikipedia オリジナルバッジをプレゼントいたします!
 
  
奮ってのご参加をお待ちしております。
(現在、図書館系の参加者が多いので、Wikipediaやオープンデータ、MLA連携、アーカイブなどに興味のあるアート系の方のご参加もお待ちしております。)
 
ウィキペディアアーツについて

「ウィキペディアアーツ」は「ウィキペディアタウン」の文化芸術版です。地域の美術館や図書館、文化施設を活動の核として、市民やアートNPOなどと共に協同して文化芸術についてWikipediaの記事を作成するプロジェクトです。
「ウィキペディアタウン」とは、その地域にある文化財や観光名所などの情報を「ウィキペディア」に掲載し、さらに掲載記事へのアクセスの容易さを実現した街(町)、あるいはその取り組みのことです。
イギリス・ウェールズ州の人口9,000人弱のモンマスという町で初めて開催され、日本では横浜、東京、京都などで開催されています。
世界初の Wikipedia Town とされるMonmouth(モンマス)。町の案内板にウィキペディアのロゴが付いている。
世界初の Wikipedia Town とされるMonmouth(モンマス)。町の案内板にウィキペディアのロゴが付いている。 Wikipedia

145わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:39:39.49
開催概要

日時:2016年5月 22日 (日) 13:00〜17:00
会場: ◯展覧会:京都国立近代美術館  ◯記事作成:京都府立図書館
参加費:無料 (別途美術館入館料)
チケットはこちらで用意します。 料金は参加人数によって変動します。 
一般:当日 900円 団体 600円
大学生:当日 500円 団体 250円
高校生・18歳未満 無料
※団体は20名以上
講演:牧口千夏氏(京都国立近代美術館主任研究員)、高橋悟氏(京都市立芸術大学 教授)
定員:40名
主催:ARTLOGUE
協力:京都国立近代美術館、
京都府立図書館、
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA、
オープンデータ京都実践会アート部

146わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:40:02.55
プログラム

時間 内容
12:45 受付開始 (京都国立近代美術館 講堂)
13:00 Wikipedia ARTS 開始
オリエンテーション、ウィキペディア概要説明、京都府立図書館説明
13:30 レクチャー 「still moving – on the terrace」展について 講師:高橋悟氏
14:00 ギャラリーツアー 「オーダーメイド:それぞれの展覧会」展 講師:牧口千夏氏
14:30 京都府立図書館にて調査、ライティング
16:30 投稿内容発表、ラップアップ
16:50 記念撮影、終了のあいさつ、片づけ
17:00 終了
---- ----
17:30 懇親会 (任意参加)
※プログラム内容は変更する場合があります。

147わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:40:49.56
持ち物について

パソコン
作業はパソコンとインターネットを通じて行います。各自なるべくパソコンをご持参ください。パソコンがない方はチーム内で資料の調査など担当して頂きますのでご安心ください。
wifiモバイルルータ(お持ちであれば、ご持参ください。)
デジタルカメラ(お持ちであれば、ご持参ください。)
Wikipediaアカウントの事前作成のお願い

会場で当日、同じネットワークIPから多数のアカウント登録を行うと怪しまれてアカウントに制約がかかる可能性があるそうです。出来るだけ事前にWikipediaのアカウント作成ください。
写真のアップロードやWikipedia編集をされる方は、以下からWikipediaアカウント取得ください。
アカウント作成ページ
Wikipediaアカウントでの注意点:

実名で登録する必要はありません。(すべての編集作業の履歴が公開されています)
一人で複数のアカウントを使うことは、基本的に禁止されています。
複数人でアカウントを共有することは出来ません。(会社、サークルなど)
参考記事

今回のテーマに関することをWikipedia検索して関連記事を読んでみましょう。
どんなことが書いてあるか、どんな写真が載っているかなどをチェックしてイメージを膨らませましょう。充実しているもの、していないもの、役に立ちそうな情報は何かなど、読者としてではなく、Wikipediaの記事を執筆する立場から読んでみると参考になります。
ピエト・モンドリアン
やなぎみわ
京都国立近代美術館
懇親会

終了後、希望者による懇親会を開催します。 様々なバックグラウンドの方が参加しますし、感想などを話し合うととても面白いので、こちらもふるってご参加ください。
場所:鳥貴族 三条木屋町店 (予定)
懇親会費: 約3,000円 (飲放題付き)
開始 17:30〜

148わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 21:41:52.17
>>139-147
こういう参加型の企画を関東でも開催してほしいな。

149わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 22:04:25.49
http://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu120/artrip/collection.html
大阪新美術館コレクションについて

大阪新美術館建設準備室では4900点を超えるコレクションを形成しています。
ここではコレクションの中から、順次、リストを公開しています。
一部作品は、画像もご覧いただけます。

<< 現在公開中の作品全てのリスト:795点(605件) >>


http://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu120/artrip/list_nihonkin.html

天野龍一
上田備山
梅阪鴬里
川崎亀太郎
河野徹
椎原治
花和銀吾
平井輝七
山脇巖

150わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 22:05:19.31
>>149
恐しい内容のページだ

もっと宣伝すればいいのに

151わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 23:12:00.65
>>127
歴史的な業績を残した写真家たち 59名・110作品
(生誕年順)
作者名・作品名・作年
梶原 啓文 籠阪峠 1911年
地を蔽ふもの 1922年
横山 錦渓 捨小舟 1910年
福森 白洋 独り行く 1925年
静物 1926年
上田 備山 漁 1930年
米谷 紅浪 沐み、宝塚寿楼にて 1924年
人馬絡繹 1926年
淵上 白陽 静物 1926年
収穫の図 1927年
小林 鳴村 エレクトロン 1938年
島村 逢紅 林檎 1930年
初冬 1930年
小川 月舟 孫の守 1925年
瀞峡 1927年
岡田 利兵衞 硝子戸と手 1932年
河野 龍太郎 赤穂風景 1931年
山本 牧彦 花を持てる少女 1926年
童女の図 1926年
花和 銀吾 カメラマン佐溝勢光君 1932年
複雑なる想像 1938年
中山 岩太 無題(パイプとグラスと舞台) 1932年
長い髪の女 1933年
小林 裕史 自写二人像 1932年
紅谷 吉之助 無題(ダンサー) 1934年
木村 勝正 裏街 1960年
山沢 栄子 What I am doing No.24 1982年
What I am doing No.64 1986年

152わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 23:13:00.14
梅阪 鶯里 越後の初冬 1923年
南瓜 1930年
平井 輝七 月の夢想 1938年
松原 重三 48号工場 1934年
田中 幸太郎 花火による作品6 1960年代
中河内山本・闘鶏/旦那衆7頁 1960年
北河内三島・蓮根/91頁 1960年
天野 龍一  オートグラム 細胞 1938年
川崎 亀太郎 マヌカンC 1930年代
薫風 1946年
樽井 芳雄 Song of Praise(讃譜) 1938年
中藤  敦 バレー 1939年
吉田 畔夕 1、思い出の大和路 1938年
4、狭い空間 1965年
3、氷結 1962年
ハナヤ 勘兵衛 何デエ!(ヴィンテージ・プリント) 1937年
安井 仲治 犬 1939年
流氓ユダヤ・窓 1941年
島村 紫陽 早春の夕べ 年代不詳
佐藤 辰三 法隆寺 損傷壁画 1949年
音納 捨三 幻想 1930年代
岩浅 貞雄 街頭 1939年
入江 泰吉 「妹背山婦女庭訓」道行の段 お三輪 吉田文五郎 1939頃
春めく二月堂裏参道 1979年
宵月薬師寺伽藍 1982年頃
植木  昇 大いなるオブゼ 1950年
上田 三郎 空腹 1937年
街の孤児 1949年
風の日 1950年
仁保 芳男 靴職人(京都) 1955年
部落解放運動大行進 途中京都で 1961年
部落解放運動大行進 京都で向える女性 1961年

153わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 23:13:47.75
棚橋 紫水 中国民族の悲哀 1938年
本庄 光郎 夢の再生装置 1938年
生一発端 1940年
河野  徹 砂丘 1940年
煙突 1940年
中森 三弥 花 1999年頃
佐保山 尭海 大仏殿・大屋根より 1950年
村田 米太郎 風景 1930年代
小石  清 叫喚 1938年
クラブ石鹸 1931年
堀内 初太郎 奇岩 年代不詳
鍾乳洞(1) 年代不詳
大道 治一 秋の西芳寺 1960年代
春の大沢池 1970年代
新緑の祇王寺 1990年代
浅野 喜市 小倉山夕映え 年代不詳
高山寺参道 年代不詳
広沢の池観音堂 年代不詳
田渕 銀芳 男(流氓ユダヤ) 1941年
山田 隆造 大願寺いちゃめ庚申 1960年
雪の室生寺金堂 1987年
聖林寺国宝十一面観音菩薩 1991年
岩宮 武二 日覆 1946年
マヌカン 1954年
佐渡・腕白小僧 1956年頃
野立傘(51) 1962年
永野 太造 東大寺三月堂 月光菩薩像 年代不詳
興福寺 阿修羅像 年代不詳
浄瑠璃寺 吉祥天女像 年代不詳

154わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 23:14:45.85
桂  俊夫 衣笠山暮色 1975年
テクセイ僧院(ラダック) 1982年
朝日の輝くカングリ 1990年
緒方 しげを 愁色 1989年
北野町暮色 1990年
侵入者 1990年
川上 緑桜 飛翔 1985年
親子 1986年
ファミリィ 1990年
井上 青龍 釜が崎・人間百景色 栄養失調の女 1957〜1960年
釜が崎・人間百景色 絶叫のあと 1961〜1962年
林  重信 淀川からの日の出 年代不詳
薬師寺の日の出 年代不詳
灼熱(2400mm) 年代不詳
福田 匡伸 種子の系譜 1990年代
樽井 眞邦 薬師如来像・成相寺 1969年
紫雲英躍る・津名町中田 1998年
劍山朝陽 2001年
河野  豊 歴史の街道・歴史の町並 金沢 1990年代
歴史の街道・歴史の町並 高岡 1900年代
ハロンベイ海の桂林・陸の桂林 1997年

http://kansai100.komma.jp/sakka1.html
問い合わせ先
関西写真家たちの軌跡100年 展覧会事務局
電話 06-6744-1662  FAX 06-6744-6744  (祥プロダクション内)

155わたしはダリ?名無しさん?2017/02/10(金) 23:53:38.17
>>107
>1001 Photographs You Must See Before You Die

この本なに?
尼でも見つからないが?

156わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 00:20:27.02
>1001 Photographs You Must See Before You Die

ガセだろ、どうせ

157わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 08:45:58.70
>1001 Photographs You Must See Before You Die

まだ刊行されてないだけで、出る予定だろう?

158わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 10:13:20.69
「1001 Photographs You Must See Before You Die」なんて、まだなかったの?

159わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 10:21:28.03
1001シリーズはたくさんありすぎて、

なにが刊行されてるか、何が刊行されていないのかが、

もうよくわからない

160わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 11:02:24.25
「1001 Photographs You Must See Before You Die」

いつであるかは知らんが、刊行は間違いないだろうね。

161わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 11:10:34.49
>>160

1001作品って、壮観だろうな

162わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 11:11:58.55
「1001 Photographs You Must See Before You Die」に、日本人の作品が何点含まれるか?
10点あるかね?

163わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 11:27:57.92
>>162
>1001 Photographs You Must See Before You Die

日本の作品より海外の作品の方が見たい
1001点も載っている本がない

164わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 12:22:35.58
>>163

The Steerage is a photograph taken by Alfred Stieglitz in 1907.
https://en.wikipedia.org/wiki/The_Steerage

165わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 13:14:49.40
>1001 Photographs You Must See Before You Die
どの作品が選ばれるのだろう。
早く教えてほしい。

166わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 18:06:46.89
>>165
日本は情報が流れにくいから、「早く」なんて無理だろうな

167わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 18:20:31.88
>>165
>>166
「早く」どころか、いつまでたっても無理だろうねww
日本は、情報不足だよね

168わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 18:46:19.77
>>166⁻167
どういう意味?
日本が情報不足?

169わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 19:17:10.66
1001がどういう作品または写真家なのかは、十分に紹介されないままになるだろう、ということ

170わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 19:21:34.37
1001なんて、日本語だけじゃなくても無理だろう?

171わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 19:22:20.43
>>170
アルバムだけど、英語ならあるよ。
http://www.rocklistmusic.co.uk/steveparker/1001albums.htm

172わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 19:24:44.98
>>171
こんなこと、日本ならやらないな

173わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 19:25:41.00
「1001 Photographs You Must See Before You Die」の作品リスト、どこかで公表してほしいよ

174わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 19:28:50.04
>>173
日本語じゃなくて、英語でいいんだけどね。

175わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 19:29:34.79
だから、日本語ははなから無理だって

176わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 20:47:16.40
>>175
何故だろう?

177わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 21:52:59.22
日本では、そういう情報を提供しようという感覚が欠如してるんだろうな

178わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 22:09:31.24
そんなリスト、出版社が公表すればいいんだけど
もともとデータを持っているだろうから、
ホームページにでもそのまま掲載すればいい

179わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 22:10:46.74
>1001 Photographs You Must See Before You Die

リストがあるに越したことはないが、本の刊行が何より必要
とにかく刊行よろしく

180わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 22:13:38.30
1001点も写真が掲載された本は、今まで類を見ない。

181わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 23:27:45.02
>>180
1001 Photographs You Must See Before You Die

みんなそう思うはず
1001点というだけですごい

182わたしはダリ?名無しさん?2017/02/11(土) 23:28:36.03
>>178
リストなど期待しない方がいい。

183わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 12:43:19.98
>>182
英語でならば期待できる

184わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 14:44:04.16
1001が無理なら、半分の500でもいいけど??

185わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 15:18:15.71
>>184
遠慮してどうするw

186わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 20:00:37.19
>>183
英語のリストを期待しよう。

187わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 20:14:19.43
>1001 Photographs You Must See Before You Die
作品の特定までは無理だが、写真家ならばある程度推測できる
けど、1001作品分はできない

188わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 20:19:54.74
1001ってのは、結構多いからネ。

189わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 21:02:34.24
写真で1001なんて嘘だろ、おい

190わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 21:07:06.87
>>189
いや、可能だよ
一度、そういう企画をやってみればいい
「ああ、できるんだ」と気づかせてくれるよね

191わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 21:11:41.26
>>187
少し写真家を挙げてみる?

192わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 21:12:10.37
そういうのありふれてて面白くない

193わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 21:15:00.69
>>192
確かにな。

194わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 21:22:20.33
>>191
とりあえず「世界の写真家101」の写真家を挙げときゃいいんじゃない?

195わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 21:31:22.77
かなり重複すると思うが、あとTaschenの「Photographers A-Z」

196わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 21:48:04.79
>>195
それ何人の写真家が収録されているのか?

197わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 22:16:14.17
>>196
んん〜、400人くらい?

198わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 22:24:49.81
思ったよりも多いね。

199わたしはダリ?名無しさん?2017/02/12(日) 22:26:32.34
>>187
日本人写真家は入るのだろうか?

200わたしはダリ?名無しさん?2017/02/13(月) 19:57:04.91
日本人、何人かは、いるだろう。

201わたしはダリ?名無しさん?2017/02/23(木) 22:08:49.45
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◆普後均写真展―肉体と鉄棒―
会期=2017年2月15日[水]―2月25日[土]  12:00-19:00 ※日・月・祝日休廊


ときの忘れものでは初となる普後均の写真展を開催します。新作シリーズ〈肉体と鉄棒〉から約15点をご覧いただきます。

●イベントのご案内
2月24日(金)18時より中谷礼仁さん(建築史家)をゲストに迎えてギャラリートークを開催します(要予約/参加費1,000円)。
※必ず「件名」「お名前」「連絡先(住所)」を明記の上、メールにてお申込ください。
E-mail: info@tokinowasuremono.com

*中谷礼仁 Norihito NAKATANI
1965年生まれ。建築史家。
1989年早稲田大学理工学部大学院修士課程修了後、清水建設に入社。
設計本部に勤務。1992年の退社後、1995年まで早稲田大学大学院後期博士課程在籍。
同大学理工学部助手を経て、現在、大阪市立大学工学部建築学科建築デザイン専任講師。
2000年度日本建築学会奨励賞受賞。近世大工書研究から始まり、土地形質の継続性と現在への影響の研究(先行形態論)、今和次郎が訪れた民家を再訪し、その変容を記録する活動の主宰を経て、最近では千年続いた村研究?千年村研究?等を行っている。
2013年1月〜9月までユーラシアプレートの境界上の居住文明のありようを探索しに、インドネシアから、インド、イラン、トルコ、ギリシャ、アフリカ北部ジブラルタルまで巡歴。
著書に『今和次郎「日本の民家」再訪』瀝青会名義(平凡社、2012年)『セヴェラルネス+ 事物連鎖と都市・建築・人間』(鹿島出版会,2011)『国学・明治・建築家』(一 季出版、1993) など。

●作家在廊日のお知らせ
普後均さんは下記の日程で在廊予定です。
変更となる場合もございますので予めご了承ください。

2月15日(水) 13:00〜
2月16日(木) 13:00〜
2月22日(水) 13:00〜
2月24日(金) 13:00〜
2月25日(土) 13:00〜

202わたしはダリ?名無しさん?2017/02/23(木) 22:09:59.32
●作家コメント 『肉体と鉄棒』
ある日突然『肉体と鉄棒』というタイトルが降りてきた。それは2000年に入ってからのこと。
小学校の校庭の片隅にあった高さの違ういくつかの鉄棒のうち、一番低い鉄棒で逆上がりができた時の喜びを思い出したからというわけではなく、不意にやって来たタイトルだったから、どうしてなのかと訝った。
いつもはコンセプトにそってしばらく撮りだした後、それにふさわしいタイトルをつけることが多かったので余計に不思議な気持ちになった。何かの力が働いたのかもしれない。
躊躇することもなく家の近くの鉄工所に相談に行き、高さも幅も2mほどの組み立て式の鉄棒を作ってもらった。何を撮るかも、どう撮るかも決めないうちに。
新品の鉄棒を数年間自宅の外に放置しておき、十分に錆びてから撮影にとりかかった。2003年にステーションワゴンに鉄棒を積んで、僕の田舎である米沢に行き、今はこの世にいない裸の父を撮影したのがこのシリーズの最初だった。
ただ、僕と関わりのある人達の肉体と鉄棒との組み合わせで作品を作っていくという最初の考えは、すぐに変わった。

203わたしはダリ?名無しさん?2017/02/23(木) 22:10:45.56
今までそれぞれ違ったコンセプトで作ってきたいくつかの作品の底辺には、全ての物事は、瞬きをする瞬間でさえ変化するものという僕の考えが潜んでいる。変化する物事を記録するのではなく、物事は変化するものだということを写真で提示する。
今回のこの新しいシリーズ『肉体と鉄棒』では、今までの作品とは違い、変化し続ける物事の一瞬に美しさを見出しながら、ストレートに記録して行くということが基本になった。
以前発表した『ON THE CIRCLE』のシリーズのようにメタファーを駆使しながら、一つ一つのイメージに意味を付与するのは止め、その時々の肉体やモノの美しさそして強さを表現するように心がけた。
一点一点が意味を持ち、それらで構成した時に僕自身の世界が見えてくるという作品ではなく、それぞれが完結するような形にしたかった。
鉄棒と絡むのは蝸牛、猿、氷など対象は肉体だけではない。生きているものも無機的なものも鉄棒との関係の中で、一瞬、輝く存在になる。そしてその一瞬を撮る。
違和感を覚えるかもしれない。何か意味を読み取ろうとするかもしれない。撮影対象を選ぶというのは、そこに僕の意図があるのだけれども、この『肉体と鉄棒』のシリーズは意図を読み取ることや意味を考えることより、個々の思いの中で自由に見ていただきたいと思っている。
普後均

204わたしはダリ?名無しさん?2017/02/23(木) 22:11:37.95
■普後均 Hitoshi FUGO(1947-)
1947年生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、細江英公に師事。
1973年に独立。2010年伊奈信男賞受賞。国内、海外での個展、グループ展多数。
主な作品に「遊泳」「暗転」「飛ぶフライパン」「ゲームオーバー」「見る人」「KAMI/解体」「ON THE CIRCLE」(様々な写真的要素、メタファーなどを駆使しながら65点のイメージをモノクロで展開し、普後個人の世界を表現したシリーズ)他がある。
主な写真集:「FLYING FRYING PAN」(写像工房)、「ON THE CIRCLE」(赤々舎)池澤夏樹との共著に「やがてヒトに与えられた時が満ちて.......」他。パブリックコレクション:東京都写真美術館、北海道立釧路芸術館、京都近代美術館、フランス国立図書館、他。

205わたしはダリ?名無しさん?2017/02/23(木) 22:13:25.39
http://www.tokinowasuremono.com/tenrankag/izen/tk1702/286.html

ときの忘れもの/(有)ワタヌキ  〒107-0062 東京都港区南青山3-3-3 青山CUBE 1階
Tel 03-3470-2631  Fax 03-3401-1604
E-mail:info@tokinowasuremono.com
http://www.tokinowasuremono.com/

営業時間は、12:00〜19:00、日曜、月曜、祝日は休廊

206わたしはダリ?名無しさん?2017/02/24(金) 22:21:38.54
普後均

いい作家だと思うが、いかんせん、会期がみじかすぎる

207わたしはダリ?名無しさん?2017/02/25(土) 02:07:12.25
https://goo.gl/c6zrh4
これは、嘘でしょ??
本当だったら、ショックだわ。。

208わたしはダリ?名無しさん?2017/02/25(土) 09:01:13.21
http://www.geocities.jp/photo25flying/diary.html


活発じゃないな、、、、

209わたしはダリ?名無しさん?2017/02/25(土) 15:09:23.98
普後均展に、今行ってる人いる?

210わたしはダリ?名無しさん?2017/02/25(土) 20:41:30.39
1001 Photographs You Must See In Your Lifetime Written by Paul Lowe

211わたしはダリ?名無しさん?2017/02/25(土) 22:32:58.31

212わたしはダリ?名無しさん?2017/02/26(日) 19:18:08.88
>>211

塩谷定好は、いいですね。

213わたしはダリ?名無しさん?2017/02/26(日) 19:52:40.65
日本の写真: 1850s〜1945
幕末の志士の肖像から昭和前期の情景まで
姫路市立美術館
会期:1999年10月2日-11月7日
主催:姫路市立美術館・朝日新聞社

002---ごあいさつ
003---謝辞
005---展覧会ノート 高瀬晴之
011---技法解説
012---日本写真史略年表
014---写真関係参考文献

017---写真の黎明期
026---営業写真の時代
050---絵画と写真
060---芸術写真の時代
080---写真とモダニズム
099---郷土ゆかりの写真

105---作家緑歴
108---「日本の写真」出品リスト

企画・構成 姫路市立美術館・朝日新聞社
図録編集 姫路市立美術館 高瀬晴之
印刷 日本写真印刷株式会社
デザイン 堀内 彰
発行 姫路市立美術館・朝日新聞社

214わたしはダリ?名無しさん?2017/02/26(日) 20:02:44.69
>>213
この高瀬さんという方は、その後写真展は企画してないの?

215わたしはダリ?名無しさん?2017/02/26(日) 20:06:26.66
>>214
していないようだね。
まだ、姫路市立美術館学芸課にいるようだけど(学芸課長補佐)、
最近は、「鈴木其一(きいつ) 江戸琳派の旗手」展などを企画している。
(会期: 平成28(2016)年 11月12日(土)〜12月25日(日))

むしろ、デルヴォーとかルネ・マグリットなどベルギー関係が専門のようだけど?

216わたしはダリ?名無しさん?2017/02/27(月) 23:52:54.33
京都国立近代美術館:牧口千夏氏
1977年生まれ。大阪大学大学院修士課程(西洋美術史)修了後、2006年より京都国立近代美術館主任研究員

国立国際美術館:中西博之氏
1964年京都生まれ。1991年から国立国際美術館学芸員。

217わたしはダリ?名無しさん?2017/03/01(水) 23:30:54.01
>>134
福居伸宏な。たしかに、キモがられてるなー。まぁー、某所みてたらキモがられるのもわかる。外見も内面も醜いと噂されてるのも、仕方ないレベル。
どこにも評価されてないし、学歴も人望がないから、必死で知識アピールしてるが、行き場のないおっさんの妬み混じりの説教にしか見えへんな。ワークショップなんて行かない方がいい。直接関わらなきゃどーでもいい。

218わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:16:22.63
福岡県立美術館

郷土の美術をみる・しる・まなぶ2017
写真家 片山攝三 肖像写真の軌跡 開催中
会期平成29年2月4日(土)〜3月20日(月・祝)
休館日 月曜 [ただし最終日3月20日(月・祝)は開館] 開館時間 10:00〜18:00 (入場は17:30まで) 会場福岡県立美術館 4階展示室
料金 一般:300円 (200円)  高大生:140円 (100円)  小中生:60円 (50円)
( )内は20名以上の団体料金
次の方は無料=身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方及びその介護者/教員引率による小学校・中学校・義務教育学校・高等学校・中等教育学校・特別支援学校の児童・生徒及びその引率者/会期中土曜日来館の小中高生

http://fukuoka-kenbi.jp/exhibition/2016/kenbi7015.html

219わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:17:59.18
武者小路実篤、志賀直哉、里見ク、白洲正子、坂本繁二郎、片岡球子、朝倉文夫、鈴木大拙、柳田國男といった文豪、美術家、思想家、学者など昭和の文化史が一望できそうなほどの豪華な顔ぶれ。
およそ100名にものぼる肖像写真は、写真家片山攝三せつぞう(1914-2005)によって撮影されました。
1912年から福岡市内で続く家業の写真館を営みながらも、60年代頃から主に関東圏に住まう著名な文化人の元を訪れて、各人のアトリエや自宅という創作の現場でその肖像をとらえていました。
しかも撮影にまつわる一切の費用は私財によってまかなわれていたのです。
当初は、県立中学明善校の同級生であり当時東京国立近代美術館の事業課長を務めていた河北倫明から美術家の紹介を受けたとはいえ、その時代に福岡を拠点としながら、
なぜこれほどまでに多くの大家や時代の寵児と呼ばれる人々とカメラ越しに対峙することができたのでしょうか。
片山の写真を紐解くためには、写真館における営業写真の真摯な取り組みを見過ごすことはできません。

220わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:18:38.37
本展では、片山が「芸術家の肖像」シリーズとして発表した文化人の肖像写真を中心に、写真館での活動も併せてご紹介します。片山の肖像写真に対する姿勢とその熱意に迫ります。
■片山に撮影された主な文化人
井上三綱、小野竹喬、片岡球子、香月泰男、鏑木清方、熊谷守一、坂本繁二郎、志賀直哉、白洲正子、新村出、鈴木大拙、須田剋太、豊福知徳、中川一政、難波田龍起、
平櫛田中、福田平八郎、舟越保武、武者小路実篤、柳宗悦、柳田國男、柳原義達、李禹煥ほか総勢約150名(50音順)

221わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:19:00.46
■関連イベント 事前申し込み不要
◎2月11日(土)14:00-/3月4日(土)14:00-
担当学芸員によるギャラリートーク 4階展示室内(要入場券)
◎2月25日(土)14:00-
講演会「片山攝三の写真館」 講師 岡部るい(当館学芸員) 4階視聴覚室
◎3月11日(土)14:00-
ピアニスト片山敬子よしこ アフタヌーン・ピアノコンサート 4階展示室内(要入場券)
ピアニストの片山敬子氏(片山攝三の長女)をお迎えします。展示室内で父攝三の作品と敬子氏の音楽が響きあいます。
◎3月12日(日)14:00-
座談会「私が目にした片山攝三」 4階展示室内(要入場券)
片山攝三存命時に深い関わりのあった三名を迎えて、座談会形式で片山の人物像を探ります。
ゲスト:的野恭一氏(山本文房堂取締役会長)、飯田章人氏(片山写真館代表取締役)、柴田眞理氏(片山写真館取締役)
司会:岡部るい(当館学芸員)

222わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:22:34.93
片山攝三

没年月日:2005/03/23
分野:写真, 写真家 (写)
 写真家の片山攝三は、3月23日肺炎のため死去した。
享年91。1914(大正3)年3月22日、シベリアに生まれ、福岡県久留米市に育つ。
1932(昭和7)年福岡県立中学明善校を卒業、同年東京の写真師疋田晴久のもとで写真技術を修得し、35年福岡市内で営業写真の仕事を始めた。
そのかたわら、「日本写真大サロン」等の公募展に肖像写真を出品、入賞を重ねる。
終戦後、福岡・観世音寺の仏像を撮影、これをきっかけとして昭和20年代に数次にわたり九州大学美学美術史研究室の仏像調査に参加、観世音寺や大分・臼杵の石仏などを撮影した。
その成果はいずれも同大教授谷口鉄雄との共著『日本の石仏』(朝日新聞社、1958年)、『観世音寺』(中央公論美術出版、1964年)などにまとめられた。
57年には石橋美術館で「カメラの眼 日本の石仏」展を開催、また昭和40年代にカラーフィルムで撮影した作品による『国宝 富貴寺』(大佛次郎、平田寛との共著、淡交社、1972年)が刊行されるなど、九州を中心に多くの仏像写真をてがけた。
昭和30年代後半には美術家、文芸家の肖像を集中的に撮影した。
35mmカメラを用い、主にその場にある光源だけを使用して撮影されたそれらの肖像は、多くがモデルの自宅や仕事場などで撮影されたこともあり、たくみな明暗の扱いとともに、自然にふるまう被写体の個性を過不足なく伝える仕事として高く評価された。
一連の作品は個展「現代美術家の肖像写真展」(日本橋三越、1964年)などにおいて発表され、以後もライフワークとして継続、1994(平成6)年には『芸術家の肖像』(中央公論美術出版)にまとめられた。
また福岡出身の彫刻家冨永朝堂、豊福知徳らの作品写真にも優れた仕事を残した。
67年には九州産業大学教授に就任、92年まで同大学および大学院で教鞭を執った。
78年には第28回日本写真協会賞功労賞、86年には第11回福岡市文化賞を受賞している。
その業績を回顧する展覧会として、89年には「片山攝三写真展 モノクロームの軌跡 50年」(福岡県立美術館)が、96年には「芸術家の肖像 片山攝三写真展」(三鷹市美術ギャラリー)が開催された。

223わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:23:05.29
>>222
出 典:『日本美術年鑑』平成18年版(384-385頁)
登録日:2014年10月27日
更新日:2015年12月14日 (更新履歴)
http://www.tobunken.go.jp/materials/bukko/28326.html

224わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:44:09.27
東京都写真美術館
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2772.html

3F
総合開館20周年記念
TOPコレクション 平成をスクロールする
春期「いま、ここにいる」
2017.5.13(土)—7.9(日)
開催期間:2017年5月13日(土)〜7月9日(日)
休館日:毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)
料金:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円 ※ ( )は20名以上団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、
各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/ 小学生以下、都内在住・在学の中学生および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料
TOPコレクションは、毎年一つの共通テーマで、三期にわたって東京都写真美術館のコレクションを紹介する展覧会シリーズです。
リニューアル・オープン後、最初となるシリーズのテーマは「平成」。
私たちの生きている場所、この時代とその表現を収蔵作品によって検証していきます。
2007年に好評を博したコレクション展「昭和の写真1945-1989」から10年。
すでに昭和の時代は遠くなり、気がつくと平成の時代は四半世紀を超えています。
西暦で言えば1990年代からゼロ年代、さらに10年代という時間の広がりの中で、作家たちはどのように時代や社会と関わり、作品を形にしてきたのでしょうか。
「平成」というテーマ性で写真・映像作品を見ていくことで、どのような時代の姿、「平成」らしさが見えてくるのでしょうか。
あたかもひとつの長い絵巻や画面を流して見るように時代をスクロールすることで、この時代に特有の価値観や意識、思想の変遷が浮き彫りにされてくるはずです。
本展は日本の現代作家たちの表現を通して、その背景にある社会性や文化状況をも照らし出していきます。近年の新しい収蔵作品を中心に34,000点を超える当館コレクションから現代作品をセレクションしてご紹介します。

225わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:44:45.11
春期「いま、ここにいる」
平成とは、「いま、ここにいる」ことの意味が繰り返し問われた時代といえるのではないでしょうか。
写真は「いま、ここにいる」ことの記録であり、そこには、作家それぞれの世界との関わり方が表れています。
本展では、今日の社会や文化をめぐる状況を踏まえて、出品作品を紐解き、平成という時代を振り返ります。

[出品予定作家] 今井智己、佐内正史、高橋恭司、長島有里枝、花代、松江泰治、安村崇ほか

□主催:東京都 東京都写真美術館
関連イベント
担当学芸員によるギャラリートーク
会期中の第1、第3金曜日16:00 より、担当学芸員による展示解説を行います。
展覧会チケット(当日消印)をご持参のうえ、3階展示室入口にお集まりください。

226わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:46:33.38
東京都写真美術館
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2774.html

3F
総合開館20周年記念
TOPコレクション 平成をスクロールする
夏期「孤独とコミュニケーション」(仮称)
2017.7.15(土)—9.18(月・祝)
開催期間:2017年7月15日(土)〜9月18日(月・祝)
休館日:毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)
料金:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円 ※ ( )は20名以上団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、
各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/ 小学生以下、都内在住・在学の中学生および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料

メールやインターネットの普及、肖像権侵害や個人情報保護、ひきこもり、コミュニケーション障害など、平成の出来事は、他者とのコミュニケーションのはかり方、ものとの距離の取り方を変容させました。
こうした変化は、作家と被写体との関係性にどのような影響を与えたでしょうか。
本展では、人と人、人とものとのつながり方の変化をキーワードに収蔵作品を紹介します。

[出品予定作家] 菊池智子、郡山総一郎、ホンマタカシ、屋代敏博 ほか

□主催:東京都 東京都写真美術館
関連イベント
担当学芸員によるギャラリートーク
会期中の第1、第3金曜日16:00 より、担当学芸員による展示解説を行います。
展覧会チケット(当日消印)をご持参のうえ、3階展示室入口にお集まりください。

227わたしはダリ?名無しさん?2017/03/04(土) 10:48:04.42
東京都写真美術館
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2776.html

3F
総合開館20周年記念
TOPコレクション 平成をスクロールする
秋期「共時性 シンクロニシティ」(仮称)
2017.9.23(土・祝)—11.26(日)
開催期間:2017年9月23日(土・祝)〜11月26日(日)
休館日: 毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)
料金:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円 ※ ( )は20名以上団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、
各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/ 小学生以下、都内在住・在学の中学生および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料

平成の写真・映像作品は、「現実」のあいまいさや多義性を様々な視点から、小さな「現実」や小さな「物語」として描き出してきました。
共時性(シンクロニシティ)とは、同時に起こるばらばらな物事が一致したり、共通したりする現象を言います。
本展では作家たちが捉える個々のリアリティのつながりや響きあいを新たな視点から検証します。

[出品予定作家] 大森克己、川内倫子、北野謙、蜷川実花、野口里佳、原美樹子、浜田涼 ほか

□主催:東京都 東京都写真美術館
関連イベント
担当学芸員によるギャラリートーク
会期中の第1、第3金曜日16:00 より、担当学芸員による展示解説を行います。
展覧会チケット(当日消印)をご持参のうえ、3階展示室入口にお集まりください。

228わたしはダリ?名無しさん?2017/03/07(火) 22:45:37.71
概要  
「自然の心を私の心に重ねる」ように、山陰の風物を生涯写し続けた塩谷定好(1899-1988)。
大正末から昭和初期に隆盛した絵画主義の写真「芸術写真」を代表する写真家です。
 19世紀末から20世紀初頭にかけて欧米で隆盛したピクトリアリスム(絵画主義)は、日本で独自の発展を遂げ、豊かな成果をもたらしました。
塩谷は、洋画壇の前衛的な作風を取り入れた「日本光画協会」に属し、「ヴェス単」の愛称で知られる小型カメラを愛用し、独特の白の滲みに味わいのある軟調描写で、眼前の日本海や山里などの身近な自然とそこに暮らす人々を写し出しました。
印画にメディウムを塗り、油絵具や蝋燭の油煙で仕上げる手法を用いた塩谷作品の深い味わいは、多くの写真家たちの胸を打ち、写真雑誌に次々と掲載されて全国に名を馳せたのです。
写真に対するその真摯な態度は、いくつもの神話を生み、写真の道に進んだばかりの植田正治にとって、まさに神様のような存在でした。
 しかし、昭和10年頃から「新興写真」の名のもとにカメラの精緻な描写力をストレートに用いたモダン・フォトグラフィが一世を風靡すると、芸術写真は否定され、戦後のリアリズムなどの新たな潮流のなかで埋もれていったのです。
多様な写真表現が展開される現在、芸術写真を再評価する機運が高まるなか、写真家・塩谷定好は、稀有の存在として再び注目されています。
80年もの間大切に保存され、日の目を見ることのなかった貴重なコレクション約400点(作品約300点、資料約100点)によって、戦前の作品を中心に塩谷定好の全貌を公開します。

229わたしはダリ?名無しさん?2017/03/07(火) 22:46:29.52
塩谷定好(しおたに ていこう) 1899(明治32)年〜1988(昭和63)年

鳥取県赤碕町(現・琴浦町赤碕)の廻船問屋に生まれる。
本名は定好(さだよし)。
小学校の頃から写真に親しみ、1919(大正8)年、赤碕に「ベスト倶楽部」を創設する。
1924(大正13)年以降『藝術寫眞研究』『カメラ』『アサヒカメラ』『フォトタイムス』
などの写真雑誌の月例懸賞に入選を続けた。1925(大正14)年、島根半島多古鼻の沖泊を
撮影した《漁村》で、『アサヒカメラ』創刊号の月例懸賞第1位に選ばれる。1928(昭和3)
年、日本光画協会会員となる。1930年『藝術寫眞研究』誌上に《三人の小坊主》が発表され、
その深遠な表現は多くの写真家たちに感銘を与える。1982年ドイツでフォトキナ栄誉賞を、
1983年日本写真協会功労賞を受賞。『塩谷定好名作集 1923-1973』(1975)、『海鳴りの
風景―塩谷定好写真集』(1984)が刊行された。大正末から昭和初期の芸術写真が隆盛した
時期に、一世を風靡した単玉レンズつきカメラ「ヴェスト・ポケット・コダック」(通称
ヴェス単)を愛用し、「ヴェス単フードはずし」と称された軟調描写で山陰の風物を生涯に
わたって写した。日本の芸術写真を代表する写真家のひとりとして、高い評価を得ている。
2014年、生家が塩谷定好写真記念館として開館した(琴浦町赤碕)。

230わたしはダリ?名無しさん?2017/03/07(火) 22:47:05.61
会 期2017年3月6日(月) 〜 5月8日(月)開館時間10:00〜日没後30分(展示室への入場は日没時刻まで)休館日火曜日(ただし3月7日[火]、5月2日[火]は開館)

231わたしはダリ?名無しさん?2017/03/07(火) 22:47:43.14
主  催 : 島根県立美術館、日本海テレビ、SPSしまね
協  力 : 塩谷定好写真記念館
後  援 : 朝日新聞松江総局、毎日新聞松江支局、読売新聞松江支局、産經新聞松江支局、日本経済新聞社松江支局
      中国新聞社、山陰中央新報社、新日本海新聞社、島根日日新聞社、NHK松江放送局、TSK山陰中央テレビ
      BSS山陰放送、エフエム山陰、山陰ケーブルビジョン
http://www.shimane-art-museum.jp/exhibition/2017/03/025023.html

232わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 18:17:33.28
http://mem-inc.jp/2017/02/18/170304shiihara/

MEM
NADiff A/P/A/R/T 2F, 1-18-4 Ebisu, Shibuya-ku, Tokyo 1500013 Japan
Tel. +81-(0)3-6459-3205


椎原治 展
会期|2017年3月4日(土) – 26日(日)
open hours|12:00-20:00
closed|月曜休廊 [月曜祝日の場合は翌日休廊]
tel|03-6459-3205

対談企画
金子隆一 (写真史家) × 椎原保 (美術家)
日時|2017年3月4日(土) 18:00〜
会場|MEM (参加無料)

233わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 18:18:53.02
椎原治(1905-1974, 大阪)は東京美術学校西洋学科(現東京藝術大学)の西洋画科で藤島武二の下で学ぶ。
卒業後大阪に戻って丹平写真倶楽部に加わり、実験的な写真作品を次々と発表。
丹平写真倶楽部は1930年大阪・心斎橋の丹平薬局が丹平ハウスで結成されたアマチュア写真クラブで、浪華写真倶楽部、芦屋カメラクラブと並んで関西における新興写真の拠点のひとつであった。

椎原はフォトグラム、ソラリゼーション、多重露光等実験的な手法を駆使した作品を多く制作した。
とくに画家独自の視点を反映させたPhoto-peintureというガラス乾板に直接絵を描いて印画紙に焼き付ける作品も試みる。
また、丹平写真倶楽部の6人の部員と取り組んだ、ヨーロッパから逃れてきたユダヤ人が数日神戸に滞在したときの貴重なドキュメンタリー「流氓ユダヤ」も有名である。

本展は、ゲストキュレーターとして作家の息子である椎原保を招待。
ともすれば前衛写真の側面のみに焦点を当てられる椎原治の作品を別な角度から紹介する試みである。
椎原は実験的な作品以外にも、ポートレイトや町の風俗、風景写真等も多くてがけている。
本展はそれらの作品も含め立体的に椎原治作品の解題に取り組む試みである。

234わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 18:19:56.72
椎原治 Osamu Shiihara
1905年、大阪市に生まれる。
1928年に東京美術学校西洋画科に入学し、藤島武二の下で学ぶ。
32年同校を卒業、関西に戻り、兵庫県武庫郡今津町にアトリエを構える。
このころ丹平写真倶楽部に加わる。
丹平倶楽部は1930年、大阪心斎橋の丹平ハウスで結成されたアマチュア写真クラブで、安井仲治、上田備山を指導者とし、浪華写真倶楽部、芦屋カメラクラブと並んで、関西における新興写真の拠点であった。
椎原はこの丹平倶楽部の中心メンバーのひとりとして活躍。
フォトグラムやソラリゼーションなどの特殊技法のほか、写真とドローイングの併用技法ともいえる「フォトパンチュール」という独自の技法を駆使し、近代的な写真作品を数多く残した。
戦後は大阪府池田市に移り、染色関係の会社に勤務する傍ら写真を続ける。
53年には丹平の会員、棚橋紫水、河野徹らと共にシュピーゲル写真協会を結成した。

235わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 19:12:40.37
県美プレミアム 小企画「ハナヤ勘兵衛の時代デェ!!」、特集「彫刻大集合」(兵庫県立美術館)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/bi01/2016premium3.html

概要

小企画「ハナヤ勘兵衛の時代デェ!!」のみどころ
□戦前から戦後にかけて兵庫県芦屋を中心に活躍した写真家、ハナヤ
勘兵衛(1903-1991)の回顧展です。
□戦前にプリントしたものと考えられる、現存数の限られたヴィン
テージ・プリントを中心に、戦中から戦後にかけて、大阪を中心に当
時の世相を色濃く映し出した作品や、晩年に紀伊半島をモチーフに制
作した連作などを出品します。
□あわせて同時代に芦屋カメラクラブで活躍した紅谷吉之助、高麗清
治、松原重三らの作品も出品します。

236わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 19:13:02.02
「ハナヤ勘兵衛の時代デェ!!」開催趣旨
 ハナヤ勘兵衛(本名・桑田和雄、1903-1991)は、戦前から戦後に
わたって兵庫県芦屋を中心に長く活躍した写真家です。
 大阪市西区に生まれた桑田は、1920(大正9)年、17 歳の時に父
にカメラを買い与えられたことがきっかけで写真家になる決意をし、
同年に大阪の写真機材商の見習いとなります。その後上海に渡り同地
でも写真術を修行し、1929(昭和4)年に芦屋に写真材料店を開業し、
また自らの号を「ハナヤ勘兵衛」とします。翌年、芦屋を中心に活躍
していた写真家の中山岩太をはじめ、紅谷吉之助や高麗清治らと「芦
屋カメラクラブ」を結成し、当時世界的に勃興しつつあった新興写真
運動の一翼を担うこととなります。その後関西の写真界を代表するひ
とりとして、戦後にわたって精力的に活躍しました。一方で写真機材
開発として、後年「ミノルタ16」となる小型カメラ「コーナン16」
の開発なども手がけました。
 当館ではハナヤのご遺族から、戦前の日本を代表する写真作品のひ
とつである《ナンデェ!!》(1937 年)を含むヴィンテージ・プリン
トのほか、戦後に手がけられた関西各地の景勝地を撮影した風景写真
パネル等の寄託を受けており、それら寄託品の中には、「芦屋カメラ
クラブ」で一緒に活躍した紅谷や高麗、松原重三らの作品も含まれて
います。
 本展は、関西を代表するハナヤの写真家としての功績を、近隣の美
術館の協力を得て開催するものです。近年では1995(平成7)年に
芦屋市立美術博物館で展覧会が開催されましたが、本展はそれに続い
ての久々の回顧展となります。

237わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 19:13:25.33
関連イベント
○特別解説会
講師:山本淳夫(横尾忠則現代美術館学芸課長)
(ききて:相良周作(当館学芸員))
2017 年1 月22 日[ 日] 15 時−16 時30 分
(午後2 時30 分より開場)
レクチャールーム、定員100 名、聴講無料
○「関西文化の日」関連 学芸員によるギャラリートーク
11 月20 日[ 日] 15 時30 分−16 時30 分
常設展示室6(ハナヤ勘兵衛展会場)
参加無料(当日は「関西文化の日」により常設展示室は無料)
○ミュージアム・ボランティアによるガイドツアー
日時:会期中の金・土・日(12 月30 日を除く)13 時−13 時45 分
集合場所:1 階エントランス
※要観覧券(11 月19 日・20 日は不要)・定員なし
○こどものイベント
「写真の謎に迫る!カメラ・オブスキュラをつくろう」
11 月19 日[ 土] 、11 月20 日[ 日]
11 時−12 時30 分、13 時15 分−15 時
申込み不要・要参加費(詳しくは当館HPにて)
対象:こども優先
問合先:こどものイベント係 tel.078-262-0908

238わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 19:30:38.69
h ttp://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/55716994.html
新春企画展 66 写真弘社フォトグラフスコレクション展2017年1月4日(水)〜1月19日(木)
66 写真弘社フォトグラフスコレクション展
写真弘社カレンダーの名作(大正〜昭和初期)

期間/2017年1月4日(水)〜1月19日(木)
日、祝日休館
1月8日(日)1月9日(祝月)休館
1月15日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00〜午後6:00
時間/土.最終日   午前10:00〜午後5:00

1950年の創業以来、写真弘社は
プロフェッショナル写真の制作を引き受けてまいりました。
写真制作を始めて今年で66年目にあたります。
熟達した技術と感性とで、わが国の名だたるプロ写真作家の名作を
手がけてきました。
展示作品は
日本の写真芸術の創世記、大正、昭和初期に
活躍した写真家の作品を36年に渡り写真弘社カレンダーとして
紹介して来た作品(レプリカ)を展示すると共に
当時の掲載カレンダーを展示します。

展示作家10名
小石 清, ハナヤ勘兵衞, 高山正隆, 津坂淳
松尾 才五郎, 田村 栄, 花和 銀吾, 安井 仲治,
中山 岩太, 唐 武
作品展示数モノクロ18点
今年、日本写真協会より写真弘社は
ラボとして初めて功労賞を授与されました。
多くの方々からお祝いのメッセージを頂戴いたしました。
この場をお借りいたしまして厚く御礼を申しあげます。

239わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 19:37:09.89
2016県美プレミアムV 小企画「ハナヤ勘兵衛の時代デェ!!」 出品リスト 2016月11月19日(土)−2017年3月19日(日)
展示室6
No. 作家名 作品名 制作年 材質・技法 寸法(cm) 備考
1 ハナヤ 勘兵衛 船(コンタクトプリント) n.d. ゼラチンシルバープリント 9.1×6.6 個人蔵
2 ハナヤ 勘兵衛 船A 1930年 ゼラチンシルバープリント 24.8×19.1 個人蔵
3 ハナヤ 勘兵衛 船B 1931年 ゼラチンシルバープリント 30.7×26.7 個人蔵
4 ハナヤ 勘兵衛 船C 1930年 ゼラチンシルバープリント 29.8×23.8 個人蔵
5 ハナヤ 勘兵衛 帆船 1932/1994年 ゼラチンシルバープリント 26.9×20.1 芦屋市立美術博物館
6 ハナヤ 勘兵衛 光A 1930年 ゼラチンシルバープリント 23.5×17.1 個人蔵
7 ハナヤ 勘兵衛 光B 1930年 ゼラチンシルバープリント 25.2×19.8 個人蔵
8 ハナヤ 勘兵衛 光C 1930年 ゼラチンシルバープリント 25.2×19.6 個人蔵
9 ハナヤ 勘兵衛 ヌード 1931年 ゼラチンシルバープリント 17.7×13.7 個人蔵
10 ハナヤ 勘兵衛 無題(脚) 1931年 ゼラチンシルバープリント 29.3×22.4 個人蔵

240わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 19:46:16.72
ハナヤ勘兵衛、行きたかった(涙)

241わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 20:27:57.13
11 ハナヤ 勘兵衛 フォトモンタージュ(ヌードとダンサー) 1933年 ゼラチンシルバープリント 21.8×22.2 個人蔵
12 ハナヤ 勘兵衛 フォトモンタージュ(今日も楽しい) 1933年 ゼラチンシルバープリント 21.9×22.6 個人蔵
13 ハナヤ 勘兵衛 フォトモンタージュ(ネオン) 1933年 ゼラチンシルバープリント 12.0×12.4 個人蔵
14 ハナヤ 勘兵衛 フォトモンタージュ(提灯) 1933年 ゼラチンシルバープリント 24.3×20.6 個人蔵
15 ハナヤ 勘兵衛 フォトモンタージュ(ピエロ) 1933年 ゼラチンシルバープリント 21.8×21.2 個人蔵
16 ハナヤ 勘兵衛 フォトモンタージュ(女とグラス)A 1933年 ゼラチンシルバープリント 18.3×16.6 個人蔵
17 ハナヤ 勘兵衛 フォトモンタージュ(女とグラス)B 1933年 ゼラチンシルバープリント 18.7×16.5 個人蔵
18 ハナヤ 勘兵衛 無題 1934年 ゼラチンシルバープリント 30.1×24.1 個人蔵
19 ハナヤ 勘兵衛 夜明け 1935/1994年 ゼラチンシルバープリント 24.2×19.0 芦屋市立美術博物館
20 ハナヤ 勘兵衛 たそがれ 1936年 ゼラチンシルバープリント 5.7×8.3 芦屋市立美術博物館

242わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 20:35:13.02
21 ハナヤ 勘兵衛 嬢ちゃんの御帰り 1936/1994年 ゼラチンシルバープリント 25.6×20.1 芦屋市立美術博物館
22 ハナヤ 勘兵衛 神戸港 船着場の横に並ぶ露店 1936年頃 ゼラチンシルバープリント 12.2×16.2 個人蔵
23 ハナヤ 勘兵衛 神戸港 船員たち 1936年頃 ゼラチンシルバープリント 11.9×17.4 個人蔵
24 ハナヤ 勘兵衛 神戸港 乗船する人々 1936年頃 ゼラチンシルバープリント 17.4×11.4 個人蔵
25 ハナヤ 勘兵衛 神戸港 乗船する人々 1936年頃 ゼラチンシルバープリント 12.3×16.0 個人蔵
26 ハナヤ 勘兵衛 乗船する外国人たち 1936年 ゼラチンシルバープリント 12.3×16.1 個人蔵
27 ハナヤ 勘兵衛 神戸港風景 1936年 ゼラチンシルバープリント 19.8×25.0 個人蔵
28 ハナヤ 勘兵衛 出船後の風景 1936年 ゼラチンシルバープリント 16.2×12.3 個人蔵
29 ハナヤ 勘兵衛 神戸港の人力車の列 1936年頃 ゼラチンシルバープリント 12.2×16.1 個人蔵
30 ハナヤ 勘兵衛 神戸港風景 1936年 ゼラチンシルバープリント 17.0×25.0 個人蔵
31 ハナヤ 勘兵衛 龍田丸出帆風景A 1936年頃 ゼラチンシルバープリント 17.0×25.0 個人蔵
32 ハナヤ 勘兵衛 龍田丸出帆風景B 1936年頃 ゼラチンシルバープリント 17.0×25.0 個人蔵
33 ハナヤ 勘兵衛 船出(神戸港) 1936年 ゼラチンシルバープリント 20.7×28.7 個人蔵
34 ハナヤ 勘兵衛 神戸港風景 1936年頃 ゼラチンシルバープリント 10.9×15.4 芦屋市立美術博物館
35 ハナヤ 勘兵衛 公園の家族の風俗 1936年頃 ゼラチンシルバープリント 11.9×17.4 個人蔵
36 ハナヤ 勘兵衛 松山 1937-38年頃 ゼラチンシルバープリント 12.2×16.4 個人蔵
37 ハナヤ 勘兵衛 ナンデェ!! 1937年 ゼラチンシルバープリント 20.8×16.0 個人蔵
38 ハナヤ 勘兵衛 シルクハット 1937年 ゼラチンシルバープリント 39.9×29.5 個人蔵
39 ハナヤ 勘兵衛 シルクハット(ver.) 1937年頃 ゼラチンシルバープリント 27.4×21.7 個人蔵
40 ハナヤ 勘兵衛 童心 1938年 ゼラチンシルバープリント 39.8×31.4 個人蔵

243わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 20:38:06.56
41 ハナヤ 勘兵衛 飯坂の子供 1938年 ゼラチンシルバープリント 23.7×18.0 個人蔵
42 ハナヤ 勘兵衛 甲子園ホテル 1939年頃 ゼラチンシルバープリント 12.3×16.2 個人蔵
43 ハナヤ 勘兵衛 マネキンとグラス 1935-40年 ゼラチンシルバープリント 24.7×17.8 個人蔵
44 ハナヤ 勘兵衛 マネキンと花 1935-40年 ゼラチンシルバープリント 30.7×25.4 個人蔵
45 ハナヤ 勘兵衛 (マネキンと水玉のカーテンとつぼ) n.d. ゼラチンシルバープリント 29.9×24.6 個人蔵
46 ハナヤ 勘兵衛 花 1939年 ゼラチンシルバープリント 15.6×11.2 芦屋市立美術博物館
47 ハナヤ 勘兵衛 流れ 1939年 ゼラチンシルバープリント 5.7×8.8 芦屋市立美術博物館
48 ハナヤ 勘兵衛 独楽のある静物 1943年頃 ゼラチンシルバープリント 10.3×9.8 芦屋市立美術博物館
49 ハナヤ 勘兵衛 風景 n.d. ゼラチンシルバープリント 13.3×9.6 芦屋市立美術博物館
50 ハナヤ 勘兵衛 出征兵士を送る 1943年 ゼラチンシルバープリント 11.7×17.4 個人蔵
51 ハナヤ 勘兵衛 千人針 1943年 ゼラチンシルバープリント 12.0×17.4 個人蔵
52 ハナヤ 勘兵衛 淀屋橋にて 1946年 ゼラチンシルバープリント 24.5×18.7 芦屋市立美術博物館
53 ハナヤ 勘兵衛 スピードくじ発売 1946年 ゼラチンシルバープリント 12.3×15.5 個人蔵
54 ハナヤ 勘兵衛 (街角(動物園とガレキ)) n.d. ゼラチンシルバープリント 19.3×28.6 個人蔵
55 ハナヤ 勘兵衛 (街角(露店)) n.d. ゼラチンシルバープリント 19.1×27.8 個人蔵
56 ハナヤ 勘兵衛 (街角(市電のりば、阿倍野橋)) n.d. ゼラチンシルバープリント 20.6×29.3 個人蔵
57 ハナヤ 勘兵衛 (街角(自転車タクシー)) n.d. ゼラチンシルバープリント 21.3×28.1 個人蔵
58 ハナヤ 勘兵衛 (街角(梅田・イラスト展示)) n.d. ゼラチンシルバープリント 22.4×27.1 個人蔵
59 ハナヤ 勘兵衛 (昭和天皇スナップ) n.d. ゼラチンシルバープリント 12.7×14.0 個人蔵
60 ハナヤ 勘兵衛 (昭和天皇とGHQ) n.d. ゼラチンシルバープリント 22.0×27.1 個人蔵

244わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 20:39:05.24
61 ハナヤ 勘兵衛 三人上戸 1949年 ゼラチンシルバープリント 13.9×11.0 芦屋市立美術博物館
62 ハナヤ 勘兵衛 コンポジション 1951年 ゼラチンシルバープリント 25.0×19.4 個人蔵
63 ハナヤ 勘兵衛 コンポジション 1951年 ゼラチンシルバープリント 25.0×19.3 個人蔵
64 ハナヤ 勘兵衛 前田藤四郎 n.d. ゼラチンシルバープリント 36.7×48.8 個人蔵
65 ハナヤ 勘兵衛 銀めし 1952年 ゼラチンシルバープリント 30.1×24.3 個人蔵
66 ハナヤ 勘兵衛 大阪・新世界のジャンジャン横丁 1953年頃 ゼラチンシルバープリント 17.0×24.9 個人蔵
67 ハナヤ 勘兵衛 道頓堀を御堂筋から写す 1953年頃 ゼラチンシルバープリント 19.5×22.8 個人蔵
68 ハナヤ 勘兵衛 アパートとお墓 1953年頃 ゼラチンシルバープリント 19.3×24.2 個人蔵
69 ハナヤ 勘兵衛 (繁華街(飲み屋)) n.d. ゼラチンシルバープリント 29.5×21.5 個人蔵
70 ハナヤ 勘兵衛 (繁華街(いづもや看板)) n.d. ゼラチンシルバープリント 26.6×19.6 個人蔵
71 ハナヤ 勘兵衛 (繁華街(橋)) n.d. ゼラチンシルバープリント 29.1×20.6 個人蔵
72 ハナヤ 勘兵衛 アド・ウーマン(ver./街角(スモカ歯磨き看板)) n.d. ゼラチンシルバープリント 29.8×19.7 個人蔵
73 ハナヤ 勘兵衛 アド・ウーマン(プリント) 1954年 ゼラチンシルバープリント 24.6×20.0 個人蔵
74 ハナヤ 勘兵衛 静物 n.d. ゼラチンシルバープリント 30.5×24.9 個人蔵
75 ハナヤ 勘兵衛 静物 n.d. ゼラチンシルバープリント 30.2×25.1 個人蔵
76 ハナヤ 勘兵衛 貝殻 n.d. ゼラチンシルバープリント 41.5×33.9 個人蔵
77 ハナヤ 勘兵衛 歯車のある静物 1955年 ゼラチンシルバープリント 24.1×19.3 個人蔵
78 ハナヤ 勘兵衛 かすみ草となでしこ(かすみ草とあじさい) 1958年 ゼラチンシルバープリント 42.3×35.1 個人蔵
79 ハナヤ 勘兵衛 白い線 1958年 ゼラチンシルバープリント 24.7×15.2 個人蔵
80 ハナヤ 勘兵衛 (故 今東光和尚さんが演出 OSミュージック) 1959年 ゼラチンシルバープリント 17.0×24.8 個人蔵

245わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 20:39:39.38
81 ハナヤ 勘兵衛 一瞬の瞑想 1962年 ゼラチンシルバープリント 43.0×34.8 芦屋市立美術博物館
82 ハナヤ 勘兵衛 うぶ声をあげる 1962年 ゼラチンシルバープリント 42.9×34.2 芦屋市立美術博物館
83 ハナヤ 勘兵衛 烏相撲 1962/1990年 ゼラチンシルバープリント 20.1×24.8 個人蔵
84 ハナヤ 勘兵衛 石佛(北条) 1962年 ゼラチンシルバープリント 34.5×42.2 芦屋市立美術博物館
85 ハナヤ 勘兵衛 木のある風景 1963年 ゼラチンシルバープリント 26.3×17.9 芦屋市立美術博物館
86 ハナヤ 勘兵衛 阿波おどり(女) 1963年 ゼラチンシルバープリント 43.1×35.4 個人蔵
87 ハナヤ 勘兵衛 阿波おどり(男) 1963年 ゼラチンシルバープリント 43.0×35.1 個人蔵
88 ハナヤ 勘兵衛 パーツ(時計)のある静物 1963年頃 ゼラチンシルバープリント 46.4×36.5 個人蔵
89 ハナヤ 勘兵衛 (観葉植物) n.d. ゼラチンシルバープリント 27.7×24.8 個人蔵
90 ハナヤ 勘兵衛 泡と波紋 n.d. ゼラチンシルバープリント 53.8×37.3 個人蔵
91 ハナヤ 勘兵衛 ハナヤ勘兵衛、竹中郁対談風景写真(3種) n.d. ゼラチンシルバープリント 各15.4×11.2/12.0×16.7 個人蔵
92 ハナヤ 勘兵衛 朝露いっぱい 1967年 ゼラチンシルバープリント 42.0×34.0 芦屋市立美術博物館
93 ハナヤ 勘兵衛 早春(嵯峨野広沢池にて) 1969年 ゼラチンシルバープリント 29.8×24.4 芦屋市立美術博物館
94 ハナヤ 勘兵衛 ガラスのファンタジー 1969年 ゼラチンシルバープリント 24.5×19.0 個人蔵
95 ハナヤ 勘兵衛 池の水面(泡が生れる) 1969年 ゼラチンシルバープリント 42.6×35.7 個人蔵
96 ハナヤ 勘兵衛 十津川 1971年 ゼラチンシルバープリント 31.9×46.3 芦屋市立美術博物館
97 ハナヤ 勘兵衛 えのころ草 1971年 ゼラチンシルバープリント 23.3×29.8 芦屋市立美術博物館
98 ハナヤ 勘兵衛 干しもののある風景 1971年 ゼラチンシルバープリント 44.0×56.5 芦屋市立美術博物館
99 ハナヤ 勘兵衛 木津呂 1972年 ゼラチンシルバープリント 35.5×43.0 芦屋市立美術博物館
100 ハナヤ 勘兵衛 赤倉の朝(女が一人歩いてる) 1972年 ゼラチンシルバープリント、インク、紙 89.8×114.8×3.0 個人蔵

246わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 20:40:49.96
101 ハナヤ 勘兵衛 月見草とアジサイのある家 1972年 ゼラチンシルバープリント、インク、紙 91.0×121.0×3.0 個人蔵
102 ハナヤ 勘兵衛 朝の輝き 1973年 ゼラチンシルバープリント 21.8×30.0 芦屋市立美術博物館
103 ハナヤ 勘兵衛 潮路 1973年 ゼラチンシルバープリント 44.0×56.5 芦屋市立美術博物館
104 ハナヤ 勘兵衛 校庭の春 1973年 ゼラチンシルバープリント 23.4×30.1 芦屋市立美術博物館
105 ハナヤ 勘兵衛 犬2匹 1974年 ゼラチンシルバープリント、インク、紙 60.0×60.2×2.4 個人蔵
106 ハナヤ 勘兵衛 おばあさんとおぢいさん 1974年 ゼラチンシルバープリント、インク、紙 75.8×121.2×3.0 個人蔵
107 ハナヤ 勘兵衛 渚と海猫 1978年 ゼラチンシルバープリント 34.9×42.3 個人蔵
108 ハナヤ 勘兵衛 桜とカイツムリ 1979年 ゼラチンシルバープリント 35.1×42.9 個人蔵
109 ハナヤ 勘兵衛 芦屋雨情 1982年 ゼラチンシルバープリント 60.0×75.0 個人蔵(芦屋市立美術博物館寄託)
110 紅谷 吉之助 無題 1930/1995年 ゼラチンシルバープリント 25.2×24.6 芦屋市立美術博物館
111 紅谷 吉之助 無題 1935/1995年 ゼラチンシルバープリント 29.8×21.0 芦屋市立美術博物館
112 紅谷 吉之助 無題 1934年 ゼラチンシルバープリント 15.8×10.1 個人蔵
113 紅谷 吉之助 (舞台写真・フラメンコ)(9点) n.d. ゼラチンシルバープリント
7.7×10.3/7.6×10.4/7.9×10.4/
7.8×10.7/7.4×10.6/7.8×10.7/
7.7×10.6/7.6×10.6/7.4×10.3
個人蔵
114 高麗 清治 無題 1930年頃 ゼラチンシルバープリント 14.9×10.8 芦屋市立美術博物館
115 高麗 清治 無題 1930年頃 ゼラチンシルバープリント 14.8×10.5 芦屋市立美術博物館
116 松原 重三 48号工場 1934年 ゼラチンシルバープリント 26.9×23.1 個人蔵
117 松原 重三 無題 n.d. ゼラチンシルバープリント 46.0×37.0 芦屋市立美術博物館
118 松原 重三 無題 n.d. ゼラチンシルバープリント 46.8×38.0 芦屋市立美術博物館

247わたしはダリ?名無しさん?2017/03/11(土) 20:41:25.29
119 尾内 七郎 枯淡の境 1980年 ゼラチンシルバープリント 29.3×24.4(30.5×25.6) 個人蔵
120 『毎日グラフ』 1953年7月29日号 1953年 個人蔵
121 『カメラ風景新満州』 1938年 個人蔵
122 『アシヤ写真サロン2601』 1941年 個人蔵
123 『アシヤ写真サロン1935』 1935年 個人蔵
124 『アシヤ写真サロン1936』 1936年 個人蔵
125 『アシヤ写真サロン1937』 1937年 個人蔵
126 アシヤ写真サロン目録 1936年 個人蔵
127 アシヤ写真サロン出品申込書 1940年 個人蔵
128 甲南カメラ研究所 コーナン16 一式 n.d. 個人蔵(芦屋市立美術博物館寄託)

http://www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/j_1611/hanayajpn_list.pdf

248わたしはダリ?名無しさん?2017/03/12(日) 15:56:29.23
1001 Photographs You Must See Before You Die
1001 Photographs You Must See In Your Lifetime

どっちのタイトルが正しいのか?


Paul Lowe

249わたしはダリ?名無しさん?2017/03/12(日) 16:04:20.21
>>248
タイトルはどっちゃでもいいけど
網羅的な内容で頼むよ
「Photo Box」みたいな偏った選択ではなくてね

250a2017/03/13(月) 12:58:25.67
レーダー追尾により自然値0.058μSv/hをはるかに上回るガンマー線が27万円程度の測定器で否が応でも計測され続ける
https://www.youtube.com/watch?v=CtiacppR5dk

9:27人工衛星(確実な部分)
https://www.youtube.com/watch?v=-Ls8O7jjK1A

251わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:26:51.15
http://www.nettam.jp/author/yasufumi-nakamori/

なかもり やすふみ
2010年ヒューストン美術館で企画した展覧会「Ruptures and Continuities: Photography Made after 1960 from the Museum of Fine Arts Houston Collection」の会場で
Lewis Baltzによる「The New Industrial Park Near Irvine, California」のインストレーションの前で。
(撮影:畠山直哉)
テキサス州ヒューストン美術館 写真部 キュレーター コーネル大学にて博士号(近代美術建築史)取得。 著書『Katsura: Picturing Modernism in Japanese Architecture,
Photographs by Ishimoto Yasuhiro (The Museum of Fine Arts, Houston in association with Yale University Press, 2010)』は全米美術協会(College Art Association)
より2011 Alfred H. Barr, Jr. Award (for best museum scholarship) for smaller collections and exhibitionsを受賞。
執筆記事
リレーコラム 77
米国の百科事典式美術館(encyclopedic art museum)でのキュレーターの仕事

252わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:31:23.80
米国の百科事典式美術館(encyclopedic art museum)でのキュレーターの仕事

中森 康文 テキサス州ヒューストン美術館 写真部 キュレーター

米国テキサス州ヒューストン市にあるヒューストン美術館(The Museum of Fine Arts, Houston)でキュレーターをしています。
美術館は6万余点の作品を収集する百科事典形式の美術館、つまりギリシャ、ローマ美術から始まり、現代美術まで、古今東西南北で制作された美術品を収集、展示する美術館で、米国では4番目の規模。
ニューヨーク市にあるメトロポリタン美術館を小さくしたもの、と考えてください。
僕は、当美術館の写真部門のキュレーター2人のうちのひとりで、2万8000点あまりにおよぶ写真作品(19世紀前半から現代まで)全般のコレクションを解釈、管理し、展覧会や出版物をつくる仕事に携わっています。
大学院では近代美術史(19、20世紀)を学び、写真史およびニューメディア史全般に加え、日本の戦後美術、建築史を専門とします。

253わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:31:35.64
 百科事典形式の美術館の美術館のキュレーターに求められるものは、担当する美術分野の専門知識と美術史全体に関する一般知識でしょうか。
コレクション構築を通して美術史の一部を解釈し、歴史に新たな一ページを加えていく仕事は、時としてやりがいがあります。
ただし、観客は主にヒューストン(米国で4番目に大きな都市)の一般市民ですから、解釈が学研的すぎてもいけない。
観客を意識しつつ展覧会と(観客がグローバルである)出版物を通して、いかに従来の美術史を改訂していくか、西洋美術が主体たる近代美術史で、いかにアジアの近代美術を、その特性を語りつつ、歴史の一部にのせていくのかを意識しています。

254わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:34:23.80
仕事の大切な一部は、コレクション作品の拡大および解釈にあるわけで、館長のディレクションのもとに、キュレーターが中心となって購入資金を集め、作品購入を行う。
日本の美術館学芸員とは違い、自分たちが企画する展覧会やコレクションのビジョンをコレクターや事業慈善家にアピールし、美術館専属の資金調達の専門家とともにファンドレイズ活動を行い、ビジョンを成就していく。
キュレーターに要求される大切な資質の一つは、資金調達の能力でしょう。

 今自分がキュレーターとして行っている仕事を簡単に紹介しましょう。

 まず東松照明、Martha Rosler、Carter Mull、Matthew Buckinghamなどの作家の作品購入を担当。
展覧会では、今年末に16mmフィルムと写真作品で構成するMatthew Buckinghamの個展、来年3月に「Utopia/Dystopia: Constructed with Photography」という題の70余点ほどの作品(1930年代John Heartfieldの作品から、
Carter Mullなど現在作家による写真コラージュおよびモンタージュ、写真を一部に使用する彫刻を含む)を展示する展覧会を企画中。
また、1960年から75年までの日本における写真を巡る環境をテーマに2013年に展覧会を開くべく、リサーチを始めています。
9月からはヒューストンにあるライス大学の美術史学部で、非常勤講師として、1945年以降の日本の美術建築史を教えるので、そろそろ準備を始めねばと思います。
調査活動でほぼ1年の4分の1をヒューストンの外で過ごします。
行き先はニューヨーク、東京、アジアおよびヨーロッパの主要都市でしょうか。
5月4日から5日間ウイーンに行きます。
将来的に個展を企画したいと思っているベルリン在住のアーティストTacita Deanの個展を観、作家に会いにいくためです。

255わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:35:18.06
キュレーターとして大事なことは、作品に潜む作家の本意を汲み、(時に批判的に)解釈し、歴史にのせていくことでしょうか。
そのためには歴史家としての眼を使い、プライマリードキュメントなどに眼を通しながら、現代(あるいは作品の作成された当時)の美術、社会や政治の実情や理論を意識しながら、作品や作家を解釈していく。
作品や作家に対する情熱が必要で、やりがいのある仕事だと思います。

77-02.jpg現在ヒューストン美術館で開催中の展覧会「Carlos Cruz-Diez: Color in Space and Time」のインスタレーション

(2011年4月29日)

256わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:37:41.37
http://imaonline.jp/event/20170321.html

ビジネスパーソンのためのアートセミナー第3弾
「海外における企業とアートの関係」
ミネアポリス美術館写真ニューメディア部門長・中森康文が語る「企業とアートの深い関係とは?」

2017.3.21(Tue)
IMA CONCEPT STORE

アマナ・アートフォトプロジェクトでは、ビジネスパーソンのための企業とアートセミナー第3弾として、ミネアポリス美術館 写真ニューメディア部門長・中森康文と、美術ジャーナリスト・小川敦生によるセミナー「アメリカにおける企業とアートの関係」を開催いたします。
アメリカの美術館運営における企業の重要な役割をリアルに伺い、アメリカにおける企業とアートの関係に迫ります。

アメリカでは、美術館キュレーターの大きな役割は企業との関係を築くことだそう。
実際、ミネアポリス美術館の公式サイトによれば、10万ドル以上の寄付をしている企業が20社もあるとのこと。
アメリカ企業は想像以上に自社ビジネスに対するアートのポジションを重要視しているといえないでしょうか。

それでは、企業はなぜ美術館に多額の寄付をするのか?
それに対して、美術館は何を提供し、社会はそれをどう評価しているのか?
また、美術館への寄付以外、アメリカ企業はアートとどんな関係を築こうとしているのか?
「企業とアート」というと、日本では単なる社会貢献ととらえられがちですが、もう少し別の意味合いもありそうです。
そんなアメリカ企業の戦略を紐といていただきます。
また、聞き手である日本経済新聞社文化部出身、現美術ジャーナリストの小川氏にも日本企業と比較して論じていただきます。
国内のみならず海外市場を意識する日本企業として、今後のヒントも得られる機会としてぜひご参加ください。

257わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:38:02.99
タイトル
「海外における企業とアートの関係」
日程
2017年3月21日(火)
会場
IMA CONCEPT STORE(東京都)
時間
19:30〜21:30
料金
3,500円
定員
50名
申込締切
2017年3月20日(月)

258わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:41:26.80
http://www.a-i-t.net/ja/staff.php

Home > AITのスタッフについて

塩見有子【AIT 理事長】

アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]ディレクター。
学習院大学法学部政治学科卒業後、イギリスのサザビーズインスティテュートオブアーツにて現代美術ディプロマコースを修了。
帰国後、ナンジョウアンドアソシエイツにて国内外の展覧会やアート・プロジェクトのコーディネート、コーポレートアートのコンサルタント、マネジメントを担当。
2002年、仲間と共にNPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]を立ち上げ、代表に就任。
AITでは、アーティストやキュレーター、ライターのためのレジデンス・プログラムや現代アートの教育プログラムMADを始動させたほか、メルセデス・ベンツやマネックス証券、ドイツ銀行、日産自動車などの企業との連携事業を含む、企画やマネジメント、組織運営を行う。

259わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:42:17.77
ロジャー・マクドナルド【AIT 副理事/MADプログラム・ディレクター】

1971年生まれ。
イギリスのケント大学にて宗教学修士課程修了後、美術理論にて博士号を取得。
1998年より、インディペンデント・キュレーターとして、国内外で数々の小規模な展覧会を企画。
2006年の第一回「シンガポール・ビエンナーレ2006」では、キュレーターとして活動。
2010年に家族と長野県佐久市に移住し、2013年に個人美術館フェンバーガーハウスをオープン、館長を務める。
興味は美術史、絵画、編成意識状態、オーディオ鑑賞、チャツネ、山。
自称、インディペンデント研究者。AIT副ディレクター。

260わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:43:15.66
堀内奈穂子【AIT キュレーター/MADレクチャラー】

エジンバラ・カレッジ・オブ・アート現代美術論修士課程修了。
2008年より、NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]に携わる。
AITでは、展覧会やイベント、トークの企画・運営の他、教育プログラムMAD(Making Art Different)のレクチャラーを務める。
ドクメンタ12マガジンズ・プロジェクト「メトロノーム11号 - 何をなすべきか? 東京」(2007年)アシスタント・キュレーター、「Home Again」(原美術館、2012年)アソシエイト・キュレーター、アーカスプロジェクト(2013年)ゲストキュレーター。
2015年は、国際交流基金主催による展覧会「Shuffling Space」(タイ、2015年2月) のキュレーター、オークランドで開催される日本人作家の展覧会「Invisible Energy」(ST PAUL St Gallery、ニュージーランド、2015年2月)の共同キュレーターとして携わる。


大隈理恵【AIT プログラムマネージャー】


依田理花【AIT プログラムマネージャー】


東海林慎太郎【AIT プログラムマネージャー】


青木祥子【AIT スタッフ】


川口茜【AIT スタッフ】

261わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:44:19.78
<AIT設立メンバー>


小澤慶介【アートトディレクター】

1971年生まれ。
AITで現代アートの教育プログラムMADのプログラム作りおよび講義を担当した後、2016年に清澄白河でアートスクール「アートト」を立ち上げる。
これまでに、「paradise views 楽園の果て」(2004年)などのビデオアートの展覧会のほか、「おきなわ時間美術館」(2007年)、「環境・術」(2008年)などの実験的な展覧会企画を手掛けた。
また、「十和田奥入瀬芸術祭 SURVIVE この惑星の、時間旅行へ」(2013)キュレーターを経て、「そらいろユートピア」(2014)と「春を待ちながら」(2015)を十和田市現代美術館において企画。
「六本木クロッシング2016展」ゲスト・キュレーター、「第2回富士の山ビエンナーレ」ディレクターを務める。

262わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:45:43.70
住友文彦【アーツ前橋館長/MADレクチャラー】

1971年生まれ。
金沢21世紀美術館建設事務局、NTTインターコミュニケーションセンター、東京都現代美術館、前橋市新美術館開設準備室を経て、2013年より現職。
ヨコハマ国際映像祭2009ディレクター、あいちトリエンナーレ2013キュレーター、メディア・シティ・ソウル2010共同企画、別府現代芸術フェスティバル2012「混浴温泉世界」の共同キュレーターなどを務める。
主な著書に、リクリット・ティラヴァニャに関する「身体の贈与」(共著『表象のディスクール6 創造』、東京大学出版会、2000年)、「映像の中へ」(『21世紀の出会い?共鳴、ここ・から』、金沢21世紀美術館、淡交社、2004年)、
「複雑で便利な時代と見えなくなるアート」(共著『21世紀における芸術の役割』未来社、2006年)、「キュレーターになる」(共著、フィルムアート社、 2009年)などの論考がある。

263わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:47:32.43
中森康文【ミネアポリス美術館写真ニューメディア部門長/AITアドバイザー】

米国ヒューストン美術館(The Museum of Fine Arts, Houston)写真部門キュレーターを経て、2016年5月より現職。
ヒューストン美術館における2010年企画展覧会には1960年以降のコンセプチュアル・アートと写真の系譜を主題とした「Ruptures and Continuities: Photography Made after 1960」と
石元泰博と丹下健三による1960年出版の共著「桂:日本建築の創造と伝統」に焦点を充てた「Katsura: Picturing Modernism in Japanese Architecture」がある。
近現代写真及び建築に関するものに加えて、著作権と写真との関係に関する著作多数。
また、これまでにハーバード大学デザインスクール、ニューヨーク近代美術館、コーネル大学などで講義を行う。
米国ウィスコンシン大学ロースクール卒業 (ニューヨーク州弁護士)。
2009年に、コーネル大学にて美術史博士課程を修了する。(博士論文「Imagining Cities: Visions of Avant-Garde Architects and Artists in 1953 to 1970 Japan」)

264わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:48:06.45
宮原洋子【森美術館 館長秘書/AITアドバイザー】

慶應義塾大学文学部哲学科美学美術史学専攻卒業。
1995-2002年、ナンジョウアンドアソシエイツにおいて、国際美術評論家連盟(AICA)日本大会 事務局、「横浜トリエンナーレ2001」における120名余の制作ボランティアのコーディネート、新設美術館の基礎図書資料の整備、MADの立ち上げ等に 携わる。
2002年、開館準備段階より森美術館に勤務。
南條史生館長の秘書として現在に至る。

265わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 13:50:27.27
特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]
〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町30-8 ツインビル代官山 B-403 [MAP]
電話:03-5489-7277  ファクス:03-3780-0266
URL:http://www.a-i-t.net

・東急東横線 代官山駅より徒歩3分
・JR/営団日比谷線 恵比寿駅西口より徒歩8分

AITが目指すもの - A NEW PLATFORM FOR CONTEMPORARY ART

AITは、東京を中心とした様々な場所に、現代の視覚芸術にアクセスするための「プラットフォーム」を創出していきます。
「プラットフォーム」とは、 AITが企画、実現していく様々なプログラムで、アートに興味のあるすべての人が立ち寄れる場です。
20世紀は、社会の急激な変化とともに、芸術表現が実に大きな変化を遂げた時代でした。
人々の創造的な活動は、それまでのジャンルの壁を崩し、従来の制度を支えてきた美術館やギャラリーだけでは、けっして捉えきれない多様性を帯びてきていると言えます。
国境や高度資本主義の限界が明らかになった今日、芸術はけっして「混乱」や「終焉」を迎えているのではなく、情報テクノロジーや移動手段が発達した時代に対応していく新しいシステムを必要としています。
そこで、私たちは、軽やかにフレキシブルに、個人や企業、財団、文化機関などと連携しながら、これからの芸術が生まれる場作りを行い、それを人々に伝えてゆく仕組み作りに取り組んでゆきます。

266わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 14:05:43.96
中森康文(ミネアポリス美術館 写真・ニューメディア部門キュレーター・部長)

米国法弁護士として東京で働いた1999年から2002年の間に、日本戦後美術及び建築史に魅了され、日本各地の美術館や建築を巡り、現代美術作家と親交を持つ。
2008年より2016年4月までヒューストン美術館にて写真部門アソシエイト・キュレーターを務め、ライス大学にて近代・現代東アジア美術、1945年以降の日本美術・建築史を教えた。
2016年5月より現職。
博士論文(米コーネル大)では1953年から70年までの建築家と美術・写真家による協同作業に焦点を絞り、特に丹下健三、磯崎新ら建築家を中心とするアンビルト作品を日本戦後近代化への模索と捉え、「伝統論争」に鑑みて分析した。
博士論文の一部より米国で出版されたKatsura: Picturing Modernism in Japanese Architecture, Photographs by Ishimoto Yasuhiroでは1960年出版の丹下健三と石元泰博の共著『桂 日本建築の創造と伝統』を丹下の戦後建築におけるマニフェストと捉え、
College Art Associationより2011年Alfred H. Barr, Jr. Awardを受賞。
2015年に企画した展覧会及び書籍For a New World to Come: Experiments in Japanese Art and Photography, 1968 – 1979は、米国の主要な美術メディアに高く評価された。Getty Leadership Instituteに参加(2016年)。

http://www.oralarthistory.org/about/member.php

267わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 14:07:29.27
中森康文|Yasufumi Nakamori

ミネアポリス美術館(Minneapolis Institute of Art)写真・ニューメディア部門長。
2008年より米国の主要美術館のひとつであるヒューストン美術館写真部門のキュレーターを務めた後、2016年にミネアポリス美術館の1万3千余点を所蔵する写真・ニューメディア部門のヘッド長に就任。
1945年以降の美術・写真の専門家としてさまざまな展覧会を企画。
代表的な展覧会に「Katsura: Picturing Modernism in Japanese Architecture, Photographs by Ishimoto Yasuhiro」(桂:日本建築におけるモダニズム 石元泰博の写真)(2010年ヒューストン美術館)、
「For a New World to Come: Experiments in Japanese Art and Photography 1968-1979」(来るべき新たな世界の為に。1968年から1979年における日本美術と写真における実験)(2015年ヒューストン美術館)がある。
数ある著作の中で『桂:日本建築におけるモダニズム 石元泰博の写真』(イェール大学出版局)は米国大学美術協会より2011年度アルフレッド・バー賞を受賞する。
1995年から2002年まで会社法、証券法を専門とするニューヨーク州弁護士としてニューヨークと東京で勤務した経験を持つ。
特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ(AIT/エイト)の創設メンバー。
早稲田大学、ウィスコンシン大学ロースクール、コーネル大(博士号)卒業。

268わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 14:12:07.96
日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴ

チーム
代表:加治屋健司 (東京大学総合文化研究科准教授)
副代表:池上裕子 (神戸大学国際文化学研究科准教授)
理事:住友文彦 (アーツ前橋館長、東京芸術大学大学院国際芸術創造研究科准教授)
牧口千夏 (京都国立近代美術館主任研究員)

メンバー
足立元 (美術史家)
粟田大輔 (美術批評)
伊村靖子(情報科学芸術大学院大学(IAMAS)講師)
鏑木あづさ (司書、アーキヴィスト)
菊川亜騎(大阪大学大学院博士後期課程、日本学術振興会特別研究員)
辻泰岳 (日本女子大学助教)
中嶋泉 (美術史家)
野中祐美子(金沢21世紀美術館 アシスタント・キュレーター/レジストラー)
細谷修平 (美術・メディア研究者)
宮田有香 (国立国際美術館情報資料室研究補佐員)
山下晃平 (美術史家)
山峰潤也(水戸芸術館現代美術センター キュレーター)
鷲田めるろ (金沢21世紀美術館キュレーター)

在米メンバー
手塚美和子 (荒川修作+マドリン・ギンズ Reversible Destiny Foundation 顧問キュレーター、ポンジャ現懇・共同主宰)
富井玲子 (美術史家、インディペンダント・スカラー、ポンジャ現懇・主宰)
中森康文(ミネアポリス美術館 写真・ニューメディア部門キュレーター・部長)
由本みどり (ニュージャージー・シティー大学准教授)

協力:大島葉子 (弁護士)
ウェブ制作:青木意芽滋

269わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 20:56:25.68
展覧会:阿部展也展
会期:2000年9月12日〜10月22日
主催:新潟市美術館/阿部展也展実行委員会/新潟日報社/BSN新潟放送
阿部展也展実行委員会:斉藤修/足立朗/萩野芳典/川村慶雄
編集:谷哲夫/北上あつ子
デザイン:加藤昌美
224×280mm 本文224頁 .
阿部展也展 .
● 1971年ローマで客死した阿部展也のイタリアでの活動を跡づけ、その活動の全貌を明らかにする展覧会
● カタログ内容:テキスト…神田直子/足立朗/柚花文/谷哲夫/阿部展也に捧ぐ…山崎省三/松浦万象/阿部雄治/石井利治/丸山一/豊福知徳/村上善男/井関正昭/
イタリアの証言…E.クリスポルティ/R.カルダッツオ/I.フェドリッツィ/P.ドラツィオ/G.ウンチーニ/P.パテッリ/P.カルダッツオ/絵画/版画/立体/素描・水彩/消失作品ならびに写真作品について/出品リスト/年譜/関連文献
.

270わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 20:57:30.53
光のノスタルヂア : 小関庄太郎と日本の芸術写真
堀宜雄, 久慈伸一編集
福島 : 福島県立美術館, 2001.6

271わたしはダリ?名無しさん?2017/03/18(土) 20:59:56.27
ポーランド写真の100年展 : ポーランド国立ウッチ美術館所蔵


展覧会カタログ
会期・会場: 2006年7月25日-8月27日渋谷区立松濤美術館, 2006年9月1日-10月22日新潟市美術館
主催: ポーランド国立ウッチ美術館
英語併記
おもに図版
その他の編者: 光田由里, 柴田勢津子
作品リスト: p218-225
論文: ウッチ:近代精神の180年 / 木村一貫著,
ポーランド国立ウッチ美術館の沿革 / ミロスワフ・ボルシェーヴィチ著,
伝統-継承-変化:20-21世紀初頭ポーランド写真にみるピクトリアリズム、モダニズム、そして前衛 / クシシュトフ・ユレツキ著,
ポーランドと日本 写真の交流:ふたつの展覧会を中心に / 光田由里著

Muzeum Sztuki w Łodzi
Ojrzyński, Jacek
Gałązka, Ewa
木村, 一貫 (キムラ, ヒトヤス)

100 years of Polish photography : from the collection of muzeum Sztuki in Łódź
XX wiek w fotografii Polskiej : z kolekcji muzeum Sztuki w Łódźi

272わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 13:09:24.45
新潟市美術館展覧会コレクション展V 牛腸茂雄 〈わたし〉という他者


2014年08月29日(金)から
2014年10月26日(日)まで

【関連イベント】
❶ トークイベント
「牛腸茂雄と荒木経惟:カラー写真をめぐって」
9月27日(土)午後2時〜3時30分
講師 三浦和人氏(写真家)
    冨山由紀子氏(写真研究者)
当館2階講堂にて/聴講無料/定員100名
チラシ [PDFファイル]

❷ 美術講座
8月30日(土)
「心霊写真の歴史」 担当学芸員:藤井素彦
9月20日(土)
「1970年代日本の写真」 担当学芸員:松沢寿重
各日午後1時30分〜3時
当館2階講堂にて/聴講無料/定員100名

❸ ギャラリートーク
 (当館学芸員による解説)
10月25日(土)午後2時〜2時30分
*直接常設展示室にお越し下さい。
*当日の観覧券が必要となります。

273わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 13:49:49.00
展覧会:イタリア静物画展
シルヴァーノ・ローディ・コレクション
会期:2001年11月3日〜12月9日
主催:足利市立美術館(足利市教育委員会)/(財)足利市体育・文化振興会
総合監修:井関正昭/監修:片桐頼継
編集:安田火災東郷青児美術館(五十嵐卓)/
現代彫刻センター
デザイン:松吉太郎/制作:コギト
発行:現代彫刻センター2001
207×256mm 本文152頁 . イタリア静物画展 2001 . ● 女流画家フェーデ・ガリツィアやイタリアのフェルメールといわれるエヴァリスト・バスケニスなど16世紀から19世紀までの作品39点に、モランディ、デ・キリコなど20世紀の作品43点を合わせた計62作家による82点を紹介
● 執筆:シルヴァーノ・ローディ/クラウディオ・ストゥリナーティ/井関正昭/片桐頼継/五十嵐卓/谷哲夫/松沢寿重/柴勤/穂積利明/大森哲也/柳田永美子
● 翻訳:片桐頼継

274わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 19:19:52.63
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 1

• 1. Abbas [Jalai Abbas] (b. 1944) [Iranian]
• 2. James Edward Abbe (1883-1973) [American]
• 3. Berenice Abbott (b. 1898) [American]
• 4. Yuri V. Abramochkin (b. 1936) [Russian]
• 5. Ansel Easton Adams (b. 1902) [American]
• 6. Robert Adams (b. 1937) [American]
• 7. Lucian Aigner (b. 1901) [American]
• 8. Shotaro Akiyama (b. 1920) [Japanese]
• 9. James Alinder (b. 1941) [American]
• 10. Paul Almasy (b. 1906) [French]
• 11. Max Alpert (1899-1980) [Russian]
• 12. Manuel Alvarez Bravo (b. 1902) [Mexican]
• 13. Emmy Eugenie Andriesse (1914-1953) [German]
• 14. Heather (Hazel) Angel [Heather Le Rougetel] (b. 1941) [British]
• 15. Diane Arbus (1923-1971) [American]
• 16. Eve Arnold (b. 1913) [American]
• 17. Vasco Ascolini (b. 1937) [Italian]
• 18. Barbara Astman (b. 1950) [American]
• 19. Jean Eugène Auguste Atget (1857-1927) [French]
• 20. Ellen Auerbach (PIT, b. 1906) [American]
• 21. Erich Auerbach (b. 1911) [British]
• 22. Paul Ausloos (b. 1927) [Belgian]
• 23. Richard Avedon (b. 1923) [American]
• 24. Gerry Badger [Gerald David Badger] (b. 1948) [British]
• 25. David Royston Bailey (b. 1938) [British]
• 26. Oscar Bailey (b. 1925) [American]
• 27. John Baldessari (b. 1931) [American]
• 28. Walter Ballhause (b. 1911) [German]
• 29. Rudolf Balogh (1879-1944) [Hungarian]
• 30. Richard Baltauss (b. 1946) [French]

275わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 19:20:38.48
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 2

• 31. Dmitri Baltermans (b. 1912) [Russian]
• 32. Lewis Baltz (b. 1945) [American]
• 33. Oladele Ajiboxe Bamgboye (b. 1963) [Nigerian and British citizen]
• 34. Micha Bar Am (b. 1930) [Israeli]
• 35. Bruno Barbey (b. 1941) [French]
• 36. Tina Barney (b. 1945) [American]
• 37. Thomas Francis Barrow (b. 1938) [American]
• 38. Lillian Bassman Hinmel (b. 1917) [American]
• 39. Claude Batho (b. 1935) [French]
• 40. John Batho (b. 1939) [French]
• 41. Yngve Baum (b. 1945) [Swedish]
• 42. Horst H. Baumann (b. 1934) [German]
• 43. Jean-François Bauret (b. 1932) [French]
• 44. Herbert Bayer (b. 1900) [American]
• 45. David P. Bayles (b. 1952) [American]
• 46. Peter Hill Beard (b. 1938) [American]
• 47. Cecil Walter Hardy Beaton (1904-1980) [British]
• 48. Bernhard and Hilla Becher (b. 1931 and b.1934) [German]
• 49. Mitter Bedi (b. 1926) [Indian]
• 50. Hans Bellmer (1902-1975) [German]
• 51. Ernest James Bellocq (1873-1940) [American]
• 52. Linda Benedict Jones (b. 1947) [American]
• 53. Jim Bengston (b. 1942) [American]
• 54. Derek Bennett (b. 1944) [American]
• 55. John Benton Harris (b. 1939) [American]
• 56. Roloff Beny (b. 1924) [Canadian]
• 57. Gianni Berengo Gardin (b. 1930) [Italian]
• 58. Ferenc Berko (b. 1916) [American]
• 59. Mieczyslaw Berman (1903-1975) [Polish]
• 60. Ruth Bernhard (b. 1905) [American]

276わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 19:21:28.10
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 3

• 61. Ian Berry (b. 1934) [British]
• 62. Henri A. Berssenbrugge [Bernhard Heinrich Wilhelm] (1873-1959) [Dutch]
• 63. Zarina Bhimji (b. 1963) [British]
• 64. Aenne Biermann (1898-1933) [German]
• 65. Gunar Binde (b. 1933) [Latvian]
• 66. Ilse Bing (b. 1899) [American]
• 67. Vladimir Birgus (b. 1954) [Czechoslovakian]
• 68. Werner Bischof (1916-1954) [Swiss]
• 69. Michael Bishop (b. 1946) [American]
• 70. John Blakemore (b. 1936) [British]
• 71. Lázaro Blanco (b. 1938) [Mexican]
• 72. Carel Blazer (1911-1980) [Dutch]
• 73. Ernst Bloch (1880-1959) [American]
• 74. Barbara Blondeau (b. 1938) [American]
• 75. Karl Blossfeldt (1865-1932) [German]
• 76. Donald Blumberg (b. 1935) [American]
• 77. Erwin Blumenfeld (1897-1969) [American]
• 78. Anna Beata Bohdziewicz (b. 1950) [Polish]
• 79. Dorothy Bohm (b. 1924) [British]
• 80. Christian Boltanski (b. 1944) [French]
• 81. Pierre Boogaerts (b. 1946) [Belgian]
• 82. Walter Bosshard (1892-1975) [Swiss]
• 83. Enrique Bostelmann (b. 1939) [Mexican]
• 84. Édouard Boubat (b. 1923) [French]
• 85. Pierre Boucher (b. 1908) [French]
• 86. Robert Bourdeau (b. 1931) [Canadian]
• 87. Guy Bourdin (b. 1933) [French]
• 88. Margaret Bourke White (b. 1904) [American]
• 89. Dirk Raymond Angèle Braeckman (b. 1958) [Belgian]
• 90. Brian Brake (b. 1927) [New Zealander]

277わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 19:22:25.53
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 4

• 91. Bill Brandt (b. 1904) [British]
• 92. Brassaï [Gyula Halász] (b. 1899) [French]
• 93. Werner Braun (b. 1918) [Israeli]
• 94. Denis Brihat (b. 1928) [French]
• 95. Alexey Brodovitch (1898-1971) [American]
• 96. Leszek Brogowski (b. 1955) [Polish]
• 97. Dean Brown (b. 1936) [American]
• 98. Anton Bruehl (b. 1900) [American]
• 99. Francis Joseph Bruguière (1879-1945) [American]
• 100. Janusz Maria Brzeski (1907-1975) [Polish]
• 101. Adam Bujak (b. 1942) [Polish]
• 102. Jan Bulhak (1876-1950) [Polish]
• 103. Edna Bullock (b. 1915) [American]
• 104. Wynn Bullock (1902-1975) [American]
• 105. Jerry Burchard (b. 1931) [American]
• 106. Victor Burgin (b. 1941) [British]
• 107. Bill Burke (b. 1943) [American]
• 108. René Burri (b. 1933) [Swiss]
• 109. Larry Burrows (b. 1926) [British]
• 110. Nancy Burson (b. 1948) [American]
• 111. Vitaly Butyrin (b. 1947) [Russian]
• 112. Debbie (Deborah Ruth) Fleming Caffery (b. 1948) [American]
• 113. Romano Cagnoni (b. 1935) [Italian]
• 114. Harry Callahan (b. 1912) [American]
• 115. Jo Ann Callis (b. 1940) [American]
• 116. Bryn Campbell (b. 1933) [British]
• 117. Cornell Capa (b. 1918) [American]
• 118. Robert Capa (b. 1913) [American]
• 119. Paul Caponigro (b. 1932) [American]
• 120. Lisetta Carmi (b. 1924) [Italian]

278わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 20:45:09.83
この本、いつまでたっても「第4版」が出版されないんだよな〜

279わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 20:48:28.49
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 5

• 121. Henri Cartier Bresson (b. 1908) [French]
• 122. Pere (Pedro) Catala Pic (1889-1971) [Spanish]
• 123. Toni Catany (b. 1942) [Spanish]
• 124. Giuseppe Cavalli (1904-1961) [Italian]
• 125. Harold Pierre Cazneaux (1878-1953) [Australia]
• 126. Agusti Centelles (1909-1985) [Spanish]
• 127. Martin Chambi Jiminez (1891-1973) [Peruvian]
• 128. Chang Chao-Tang (b. 1943) [Taiwanese]
• 129. Walter Chappell (b. 1925) [American]
• 130. Jean Philippe Charbonnier (b. 1921) [French]
• 131. Chargesheimer (1924-1972) [German]
• 132. Sarah E. Charlesworth (b. 1947) [American]
• 133. Peter Ke Yong Chen (b. 1954) [Singaporean]
• 134. John (Henry) Chillingworth (b. 1928) [British]
• 135. Chim [David Seymour] (1911-1956) [American]
• 136. Václav Chochola (b. 1923) [Czechoslovakian]
• 137. Almond (Tak Wah) Chu (b. 1962) [British/Hong Kong]
• 138. Roelof Paul Citroen (b. 1896) [Dutch]
• 139. Arnaud Claass (b. 1949) [French]
• 140. John Claridge (b. 1944) [British]
• 141. Larry Clark (b. 1943) [American]
• 142. Lucien Georges Clergue (b. 1934) [French]
• 143. William Clift (b. 1944) [American]
• 144. Alvin Langdon Coburn (1882-1966) [British]
• 145. Lynne Cohen (b. 1944) [Canadian]
• 146. Mark Cohen (b. 1943) [American]
• 147. Frank Van Deren Coke (b. 1921) [American]
• 148. John Collier, Jr (b. 1913) [American]
• 149. Calum Colvin (b. 1961) [British]
• 150. Linda Stevens Connor (b. 1944) [American]

280わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 20:49:09.92
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 6

• 151. Thomas Joshua Cooper (b. 1946) [American]
• 152. Pierre Cordier (b. 1933) [Belgian]
• 153. Carlotta M. Corpron (b. 1901) [American]
• 154. Raúl Corrales (b. 1925) [Cuban]
• 155. Marie Cosindas (b. 1925) [American]
• 156. Eileen Cowin (b. 1947) [American]
• 157. Konrad Cramer (1888-1963) [American]
• 158. Barbara Crane (Barbara Bachman) (b. 1928) [American]
• 159. Gerry Cranham (b. 1929) [British]
• 160. Mario Cravo Neto (b. 1947) [Brazilian]
• 161. Donigan Cumming (b. 1947) [American]
• 162. Robert Cumming (b. 1943) [American]
• 163. Imogen Conningham (1883-1976) [American]
• 164. Douglas Curran (b. 1952) [Canadian]
• 165. Toso Dabac (1907-1970) [Yugoslavian]
• 166. Louise Dahl Wolfe (b. 1895) [American]
• 167. Robert D'Alessandro (b. 1942) [American]
• 168. Stephen (Neal) Dalton (b. 1937) [British]
• 169. Alicia D'Amico (b. 1933) [Argentina]
• 170. Jacques Darche (1920-1965) [French]
• 171. Sujoy Das (b. 1961) [Indian]
• 172. Judy Dater (b. 1941) [American]
• 173. Bruce Davidson (b. 1933) [American]
• 174. Bevan Davies (b. 1941) [American]
• 175. John (A.) Davis (b. 1949) [British]
• 176. Bob Davis [Robert James Davis] (b. 1944) [Australia]
• 177. Dawid (Björn Dawidsson) (b. 1949) [Swedish]
• 178. Joe Deal (b. 1947) [American]
• 179. Roy DeCarava (b. 1919) [American]
• 180. Liliane DeCock (b. 1939) [American]

281わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 20:52:57.71
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 7

• 181. Ger Dekkers [Gerrit Hendrik Dekkers] (b. 1929) [Dutch]
• 182. Carl de Keyzer (b. 1958) [Belgian]
• 183. Jack Delano (b. 1914) [American]
• 184. Toni Del Tin (1912-1973) [Italian]
• 185. Leon Robert Demachy (1859-1936) [French]
• 186. Paul Den Hollander (b. 1950) [Dutch]
• 187. Paul(us) de Nooijer (b. 1943) [Dutch]
• 188. Raymond Depardon (b. 1942) [French]
• 189. Bernard Descamps (b. 1947) [French]
• 190. Pavel Dias (b. 1938) [Czechoslovakian]
• 191. Jan Dibbets (b. 1941) [Dutch]
• 192. Ian (Andrew) Dickson (b. 1945) [British]
• 193. Jean Dieuzaide (b. 1921) [French]
• 194. Michael Disfarmer (1894-1959) [American]
• 195. Calude Dityvon (b. 1937) [French]
• 196. Miodrag Borislav Djordjević (b. 1919) [Yugoslavian]
• 197. Zbnigniew Dlubak (b. 1921) [Polish]
• 198. Robert Doisneau (b. 1912) [French]
• 199. John Deminis (b. 1921) [American]
• 200. Ken Domon (b. 1909) [Japanese]
• 201. Benedykt Jerzy Dorys (b. 1901) [Polish]
• 202. Ed(ward) Douglas (b. 1943) [American]
• 203. Tom Drahos (b. 1947) [French]
• 204. Antoon Dries (b. 1910) [Belgian]
• 205. Frantisek Drtikol (1883-1961) [Czechoslovakian]
• 206. David Douglas Duncan (b. 1916) [American]
• 207. Max Dupain (b. 1911) [Australia]
• 208. Allen Ayers Dutton (b. 1922) [American]
• 209. Harold Eugene Edgerton (b. 1903) [American]
• 210. Mark Edwards (b. 1947) [British]

282わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 20:54:37.99
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 8

• 211. William Eggleston (b. 1937) [American]
• 212. Josef Ehm (b. 1909) [Czechoslovakian]
• 213. Gilles Ehrmann (b. 1928) [French]
• 214. Alfred Eisenstaedt (b. 1898) [American]
• 215. Sandra Eleta (b. 1942) [Panama]
• 216. Eliot Elisofon (1911-1973) [American]
• 217. Rennie Ellis (b. 1940) [Australia]
• 218. Hugo Erfurth (1874-1948) [German]
• 219. Paz Errázuriz (b. 1944) [Chilean]
• 220. Elliott Erwitt (b. 1928) [American]
• 221. Károly Escher (1890-1966) [Hungarian]
• 222. Barbara Ess (b. 1948) [American]
• 223. Julio (Alejandro Pedro) Etchart (b. 1950) [Uruguayan and British]
• 224. Walker Evans (1903-1975) [American]
• 225. Sara Facio (b. 1932) [Argentina]
• 226. Bernard Faucon (b. 1950) [French]
• 227. Andreas Feininger (b. 1906) [American]
• 228. Tamás Féner (b. 1938) [Hungarian]
• 229. Robert Whitten Fichter (b. 1939) [American]
• 230. Franz Fiedler (1885-1956) [German]
• 231. Erwin Fieger (b. 1928) [German]
• 232. Gabriel Figueroa Flores (b. 1952) [Mexican]
• 233. Larry Fink (b. 1941) [American]
• 234. Hans Finsler (1891-1972) [Swiss]
• 235. Arno Fischer (b. 1927) [German]
• 236. Roland Fisher (b. 1958) [German]
• 237. Steve Fitch (b. 1949) [American]
• 238. Alain Fleischer (b. 1944) [French]
• 239. Franco Fontana (b. 1933) [Italian]
• 240. Joan Fontcuberta (b. 1955) [Spanish]

283わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 20:56:54.89
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 9

• 241. Anna Fox (b. 1961) [British]
• 242. Martine Franck (b. 1938) [Belgian]
• 243. Robert Frank (b. 1924) [Swiss]
• 244. Leonard Freed (b. 1929) [American]
• 245. Jill Freedman (b. 1939) [American]
• 246. Ferran Friexa (b. 1950) [Spanish]
• 247. Gisèle Freund (b. 1912) [French]
• 248. Lee Friedlander (b. 1934) [American]
• 249. Benno Friedman (b. 1945) [American]
• 250. Toni Frissell (b. 1907) [American]
• 251. Hideki Fujii (b. 1934) [Japanese]
• 252. Masahisa Fukase (b. 1934) [Japanese]
• 253. Hamish Fulton (b. 1946) [British]
• 254. Joseph (Hon-Kee) Fung (b. 1938) [Chinese]
• 255. Jaromír Funke (1896-1945) [Czechoslovakian]
• 256. Oliver Lewis Gagliani (b. 1917) [American]
• 257. Charles Gagnon (b. 1934) [Canadian]
• 258. Avi Ganor (b. 1950) [Israeli]
• 259. Anatoli Garanin (b. 1912) [Russian]
• 260. Mario Garcìa Joya (Mayito Garcìa Joya) (b. 1938) [Cuban]
• 261. Flor Garduño (b. 1957) [Mexcan]
• 262. William A. Garnett (b. 1916) [American]
• 263. Charles Gatewood (b. 1942) [American]
• 264. Jean Claude Gautrand (b. 1932) [French]
• 265. André Gelpke (b. 1947) [German]
• 266. Arnold Genthe (1869-1942) [American]
• 267. Helmut Erich Robert Gernsheim (b. 1913) [British]
• 268. Georg Gerster (b. 1928) [Swiss]
• 269. Luigi Ghirri (b. 1943) [Italian]
• 270. Ashim Ghosh (b. 1962) [Indian]

284わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:17:11.70
2017年度、写真展、いいものある?

285わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:22:59.51
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 10

• 271. Mario Giacomelli (b. 1925) [Italian]
• 272. Victor Gianella (b. 1918) [Swiss]
• 273. Ralph Gibson (b. 1939) [American]
• 274. Tim Nachum Gidal (b. 1909) [American/Israeli]
• 275. Krzysztof Gieraltowski (b. 1938) [Polish]
• 276. Bruce Gilden (b. 1946) [American]
• 277. Sven Gillsäter (b. 1921) [Swedish]
• 278. Laura Gilpin (1891-1979) [American]
• 279. Paolo Gioli (b. 1942) [Italian]
• 280. Albert Giordan (b. 1949) [French]
• 281. Douglas Glass (1901-1978) [British]
• 282. Burt Glinn (b. 1925) [American]
• 283. Hervé Gloaguen (b. 1937) [French]
• 284. Igor Gnevashev (b. 1941) [Russian]
• 285. Mikola Gnisyuk (b. 1944) [Russian]
• 286. Fay Godwin (b. 1931) [British]
• 287. Frank Gohlke (b. 1942) [American]
• 288. Lewis David Goldblatt (b. 1930) [South African]
• 289. Judith Golden (b. 1934) [American]
• 290. Luis Gonzáles Palma (b. 1957) [Guatemalan]
• 291. Henry Bueergel Goodwin (1878-1931) [Swedish]([German])
• 292. Fritz Goro (b. 1901)[American]
• 293. John R. Gossage (b. 1946) [American]
• 294. Emmet Gowin (b. 1941) [American]
• 295. Werner Graeff (1901-1978) [German]
• 296. Ken Grant (b. 1967) [British]
• 297. Mladen Grčević (b. 1918) [Yugoslavian]
• 298. Joy Gregory (b. 1959) [British]
• 299. Brian Griffin (b. 1948) [British]
• 300. Franco Grignani (b. 1908) [Italian]

286わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:24:48.07
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 11

• 301. René Groebli (b. 1927) [Swiss]
• 302. Jan Groover (b. 1943) [American]
• 303. Sid(ney) Grossman (1913-1955) [American]
• 304. Harry Gruyaert (b. 1941) [Belgian]
• 305. Štĕpán Grygar (b. 1955) [Czechoslovakian]
• 306. Sunil Gupta (b. 1953) [Canadian]
• 307. John Gutmann (b. 1905) [American]
• 308. Ernst Haas (b. 1921) [Austrian]
• 309. Betty Hahn (b. 1940) [American]
• 310. Heinz Hajek Halke (b. 1898) [German]
• 311. George Hallett (b. 1942) [South African]
• 312. Gary Hallman (b. 1940) [American]
• 313. Philippe Halsman (1906-1979) [American]
• 314. Hiroshi Hamaya (b. 1915) [Japanese]
• 315. David Hamilton (b. 1933) [English]
• 316. Hans Arvid Hammarskiöld (b. 1925) [Swedish]
• 317. Charles Harbutt (b. 1935) [American]
• 318. Bert Hardy (b. 1913) [British]
• 319. Erich Hartmann (b. 1922) [American]
• 320. Edward Hartwig (b. 1909) [Polish]
• 321. Sam(uel) Joseph Haskins (b. 1926) [South Africa]
• 322. Rune Hassner (b. 1928) [Swedish]
• 323. Naoya Hatakeyama (b. 1958) [Japanese]
• 324. Raoul Hausmann (1886-1971) [Austrian]
• 325. Robert Häusser (b. 1924) [German]
• 326. Milota Havránková (b. 1945) [Czechoslovakian]
• 327. John Heartfield (1891-1968) [German]
• 328. David Martin Heath (b. 1931) [American]
• 329. Nick Hedges (b. 1943) [British]
• 330. Eugene Heilig (1892-1975) [German]

287わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:25:53.21
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 12

• 331. Robert Heinecken (b. 1931) [American]
• 332. Jürgen Heinemann (b. 1934) [German]
• 333. Adriano Heitmann (b. 1951) [Swiss]
• 334. Keld Helmer Peterson (b. 1920) [Danish]
• 335. Nigel Henderson (b. 1917) [British]
• 336. Fritz Henle (b. 1909) [American]
• 337. Florence Henri (b. 1893) [Swiss]
• 338. Fernando Herraez Gomez (b. 1948) [Spanish]
• 339. François Hers (b. 1943) [Belgian]
• 340. Abigail Heyman (b. 1942) [American]
• 341. Paul Hill (b. 1941) [British]
• 342. John Hilliard (b. 1945) [British]
• 343. Lewis Wickes Hine (1874-1940) [American]
• 344. Hiro (Yasuhiro Wakabayashi) (b. 1930) [Japanese]->[American]
• 345. Tana Hoban (b. unknown) [American]
• 346. Dagmar Hochová (b. 1926) [Czrchoslovakian]
• 347. David Hockney (b. 1937) [British]
• 348. Marta Hoepffner (b. 1912) [German]
• 349. Volkhard Hofer (b. 1941) [German]
• 350. Nancy (Ellen) Honey (b. 1948) [American]
• 351. Thomas Höpker (b. 1936) [German]
• 352. Godfrey Thurston Hopkins (b. 1913) [British]
• 353. Emil Otto Hoppé (1878-1972) [British]
• 354. William Richard Sr. Horeis (b. 1945) [American]
• 355. Horst Paul Horst (b. 1906) [American]
• 356. Frank Horvat (b. 1928) [Italian]
• 357. Eric John Hosking (b. 1909) [British]
• 358. Eikoh Hosoe (b. 1933) [Japanese]
• 359. Graham Howe (b. 1950) [Australia]
• 360. George Hoyningen Huene (1900-1968) [American]

288わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:28:10.80
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 13

• 361. Hsieh Chuen-Te (b. 1949) [Taiwanese]
• 362. Hu Wugong (b. 1949) [Chinese]
• 363. Hanns Hubmann (b. 1910) [German]
• 364. Miroslav Hucek (b. 1934) [Czechoslovakian]
• 365. Peter Hujar (b. 1934) [American]
• 366. David Hurn (b. 1934) [British]
• 367. Roger Lionel Hutchings (b. 1952) [British]
• 368. Walde (Waldberta Huth-Schmölz) Huth (b. 1923) [German]
• 369. Kurt Hutton (1893-1960) [British]
• 370. Scott Hyde (b. 1926) [American]
• 371. Tetsuya Ichimura (b. 1930) [Japanese]
• 372. Vjesvolovich Boris Ignatovich (1899-1976) [Russian]
• 373. Francisco (Arana) Infante (b. 1943) [Russian]
• 374. Irèna Ionesco (b. 1935) [French]
• 375. Yasuhiro Ishimoto (b. 1921) [Japanese]
• 376. Miyako Ishiuchi (b. 1947) [Japanese]
• 377. Yoshihiko Ito (b. 1951) [Japanese]
• 378. Graciela Iturbide (b. 1942) [Mexican]
• 379. Izis (1911-1980) [French]
• 380. Joseph D. Jachna (b. 1935) [American]
• 381. Lotte Johanna Jacobi (b. 1896) [American]
• 382. Gottfried Jäger (b. 1937) [German]
• 383. Geoffrey James (b. 1942) [British]
• 384. Arno Jansen (b. 1938) [German]
• 385. James Jarché (1890-1965) [British]
• 386. Pavel Jasanský (b. 1938) [Czechoslovakian]
• 387. Miroslav Jodas (b. 1932) [Czechoslovakian]
• 388. Mimmo Jodice (b. 1934) [Italian]
• 389. Yale Joel (b. 1919) [American]
• 390. Tore Johnson (b. 1928) [Swedish]

289わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:29:14.59
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 14

• 391. Harold Henry Jones (b. 1940) [American]
• 392. Pirkle Jones (b. 1914) [American]
• 393. Philip Jones Griffiths (b. 1936) [British]
• 394. Olof Sune Jonsson (b. 1930) [Swedish]
• 395. Kenneth Josephson (b. 1932) [American]
• 396. Paul Joyce (b. 1940) [British]
• 397. Juan I-Jong (b. 1950) [Taiwanese]
• 398. Bishin Jumonji (b. 1947) [Japanese]
• 399. Simpson Kalisher (b. 1926) [American]
• 400. Karol Kalláy (b. 1926) [Czechoslovakian]
• 401. Jonas Kalvelis (b. 1925) [Lithuanian]
• 402. Art Kane (b. 1925) [American]
• 403. Yousuf Karsh (b. 1908) [Canadian]
• 404. Lajos Kassák (1887-1967) [Hungarian]
• 405. Kikuji Kawada (b. 1933) [Japanese]
• 406. Peter Keetman (b. 1916) [German]
• 407. Alexander Keighley (1861-1947) [British]
• 408. Roshini Kempadoo (b. 1959) [British]
• 409. Fritz Fried Maximilian Kempe (b. 1909) [German]
• 410. Peter Kennard (b. 1949) [British]
• 411. Gyorgy Kepes (b. 1906) [American]
• 412. Pascal Kern (b. 1952) [French]
• 413. Victor Keppler (b. 1904) [American]
• 414. André Kertész (b. 1894) [American]
• 415. Dmitri Kessel (b. 1902) [American]
• 416. Edmund Kesting (1892-1970) [German]
• 417. Erika Kiffl (b. 1939) [Austrian]
• 418. Chris(topher) Killip (b. 1946) [British]
• 419. Ihei Kimura (1901-1974) [Japanese]
• 420. Richard Kirstel (birth dates unknown) [American]

290わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:34:19.78
東京国立近代美術館では、2017年度は写真展は開催されないようだ。

291わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:40:27.32
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 15

• 421. Aart Klein (b. 1909) [Dutch]
• 422. William Klein (b. 1928) [American]
• 423. Karen Helen Knorr (b. 1954) [American]
• 424. Alfred Chi-Keung Ko (b. 1953) [Chinese]
• 425. Victor Kolář (b. 1941) [Czechoslovakian]
• 426. Berenice Kolko (1905-1970) [American]
• 427. François Kollar (František Kollár) (1904-1979) [French]
• 428. Michiko Kon (b. 1955) [Japanese]
• 429. Gennadi Koposov (b. 1938) [Russian]
• 430. Péter Korniss (b. 1937) [Hungarian]
• 431. Josef Koudelka (b. 1938) [Czechoslovakian]
• 432. George Krause (b. 1937) [American]
• 433. Les Krims [Leslie Robert Krims] (b. 1943) [American]
• 434. Vilem Kříž (b. 1921) [American]
• 435. Germaine Krull (b. 1897) [French]
• 436. Aleksander Krzywoblocki (1901-1979) [Polish]
• 437. Carl Christian Heinrich Kühn (1866-1944) [Austrian]
• 438. Kipton Cornelius Kumler (b. 1940) [American]
• 439. Seiji Kurata (b. 1945) [Japanese]
• 440. Taras Kuscynskyj (b. 1932) [Czechoslovakian]
• 441. Kineo Kuwabara (b. 1913) [Japanese]
• 442. Lyalya Kuznetsova (b. 1946) [Tartarian]
• 443. Syl Labrot (1929-1977) [American]
• 444. Natalia Lach-Lachowicz (b. 1937) [Polish]
• 445. Daniel Laizerovitz (b. 1952) [Uruguayan]
• 446. Suzy Lake (b. 1947) [American]
• 447. Obsert (Sai Cheung) Lam (b. 1959) [British]
• 448. Michel Lambeth (1923-1977) [Canadian]
• 449. Dorothea Lange (1895-1965) [American]
• 450. William Larson (b. 1942) [American]

292わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:41:41.21
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 16

• 451. Jacques Henri Charles Auguste Lartigue (b. 1894) [French]
• 452. Grace (Pei-Yin) Lau (b. 1939) [British]
• 453. Clarence John Laughlin (b. 1905) [American]
• 454. Robert Lebeck (b. 1929) [German]
• 455. Russel Lee (b. 1903) [American]
• 456. Arthur Leipzig (b. 1918) [American]
• 457. Saul Leiter (b. 1923) [American]
• 458. Nicolás de Lekuona (1913-1937) [Spanish]
• 459. Annette Lemieux (b. 1957) [American]
• 460. Branko Lenart (b. 1948) [Austrian]
• 461. Erica Lennard (b. 1950) [American]
• 462. Joanne Leonard (b. 1940) [American]
• 463. Cesare Leonardi (b. 1935) [Italian]
• 464. Leong Ka Tai (b. 1949) [British (Hong-Kong)]
• 465. Helmar Lerski (Israel Schmuklerski) (1871-1956) [Swiss]
• 466. Robert Leverant (b. 1939) [American]
• 467. Leon Levinstein (b. 1913) [American]
• 468. David Lawrence Levinthal (b. 1949) [American]
• 469. Helen Levitt (b. 1918) [American]
• 470. Jerzy Lewczyński (b. 1924) [Polish]
• 471. Jorge (Jerzy) Lewinski (b. 1921) [British]
• 472. Barry Lewis (b. 1948) [British]
• 473. Alexander Liberman (b. 1912) [American]
• 474. Rudolf Lichtsteiner (b. 1938) [Swiss]
• 475. Jerome Liebling (b. 1924) [American]
• 476. Tuija Lydia Elisabeth Lindström-Caudwell (b. 1950) [Finish]
• 477. O. Winston Link (b. 1914) [American]
• 478. Susan Lipper (b. 1953) [American]
• 479. El Lissitzky (Lazar Màrkovich Lissitzky) (1890-1941) [Russian]
• 480. Herbert List (1903-1975) [German]

293わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:42:48.53
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 17

• 481. Stephen Livick (b. 1945) [Canadian]
• 482. Eugeniusz Lokajski (1909-1944) [Polish]
• 483. Eli Lotar (1905-1969) [French]
• 484. Giorgio Lotti (b. 1937) [Italian]
• 485. Risto Lounema (b. 1939) [Finnish]
• 486. Markéta Luskacová (b. 1944) [Czechoslovakian/British]
• 487. George Platt Lynes (1907-1955) [American]
• 488. Danny Lyon (b. 1942) [American]
• 489. Joan Lyons (b. 1937) [American]
• 490. Nathan Lyons (b. 1930) [American]
• 491. Greg(ory) MacGregor (b. 1941) [American]
• 492. Aleksandras Macijauskas (b. 1938) [Lithuanian]
• 493. Ulrich (Bernhard Gerhard Antonius) Mack (b. 1934) [German]
• 494. Michal Macků (b. 1963) [Czechoslovakian]
• 495. Arnaud Maggs (b. 1926) [Canadian]
• 496. René Francois Ghislain Magritte (1898-1967) [Belgian]
• 497. Peter Magubane (b. 1932) [South African]
• 498. Mari Mahr (b. 1941) [Hungarian/New Zealander]
• 499. Frank Majore (b. 1948) [American]
• 500. Alexandr Makarov (b. 1936) [Russian]
• 501. Hans Malmberg (b. 1927) [Swedish]
• 502. Vasili Malyshev (b. 1900) [Russian]
• 503. Felix H. Man (b. 1893) [British]
• 504. Sally Mann (b. 1951) [American]
• 505. Constantine Manos (b. 1934) [American]
• 506. Man Ray (1890-1976) [American]
• 507. Harald Mante (b. 1936) [German]
• 508. Werner Mantz (b. 1901) [German]
• 509. Robert Mapplethorpe (b. 1946) [American]
• 510. Pavel Mára (b. 1951) [Czechoslovakian]

294わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:43:34.88
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 18

• 511. Jindřich Marco (b. 1921) [Czechoslovakian]
• 512. Richard Margolis (b. 1943) [American]
• 513. Anna Mariani (b. 1935) [Brazilian]
• 514. Mary Ellen Mark (b. 1940) [American]
• 515. Knut Wolfgang Maron (b. 1954) [German]
• 516. Martin Martincek (b. 1913) [Czechoslovakian]
• 517. Daniel Masclet (1892 1969) [French]
• 518. Max Eugen Mathys (b. 1933) [Swiss]
• 519. Jennifer Matthews (b. 1948) [British]
• 520. Herbert Matter (b. 1907) [Swiss]
• 521. Elaine Mayes (b. 1938) [American]
• 522. Roger Mayne (b. 1929) [British]
• 523. Angus McBean (b. 1904) [British]
• 524. Will McBride (b. 1931) [American]
• 525. Leonard McCombe (b. 1923) [American]
• 526. Ron(ald) McCormick (b. 1947) [British]
• 527. Donald McCullin (b. 1935) [British]
• 528. Ralph Eugene Meatyard (1925-1972) [American]
• 529. Emila Medková (Emila Tlaskalova) (1928-1985) [Czechoslovakian]
• 530. Ashvin Mehta (b. 1931) [Indian]
• 531. Susan Meiselas (b. 1948) [American]
• 532. Gideon Mendel (b. 1959) [South African and German]
• 533. Pepi Giuseppe Merisio (b. 1931) [Italian]
• 534. Roger Mertin (b. 1942) [American]
• 535. Ray K. Metzker (b. 1931) [American]
• 536. Pedro Meyer (b. 1935) [Mexican]
• 537. Joel Meyerowitz (b. 1938) [American]
• 538. Duane Stephen Michals (b. 1932) [American]
• 539. Yoichi Midorikawa (b. 1915) [Japanese]
• 540. Wilhelm Mikhailovsky (b. 1942) [Russian]

295わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:45:23.76
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 19

• 541. Jun Miki (b. 1919) [Japanese]
• 542. Gjon Mili (b. 1904) [American]
• 543. Lee Miller (1907-1977) [American]
• 544. Roger Minick (b. 1944) [American]
• 545. Arno Rafael Minkkinen (b. 1945) [American]
• 546. Richard Misrach (b. 1949) [American]
• 547. Michael Mitchell (b. 1943) [Canadian]
• 548. Kozo Miyoshi (b. 1947) [Japanese]
• 549. Lisette Model (b. 1906) [American]
• 550. Jorge Molder (b. 1947) [Portuguese]
• 551. Tina Modotti (1896-1942) [Mexican]
• 552. Lucia Moholy (b. unknown) [British]
• 553. Laszlo Moholy Nagy (1895-1946) [American]
• 554. Paolo Monti (1908-1982) [Italian]
• 555. Sarah Moon (b. 1940) [French]
• 556. David Moore (b. 1927) [Australian]
• 557. Raymond Moore (b. 1920) [British]
• 558. Inge(borg) Morath (b. 1923) [American]
• 559. Barbara Morgan (b. 1900) [American]
• 560. Jun Morinaga (b. 1937) [Japanese]
• 561. Daidoh Moriyama (b. 1938) [Japanese]
• 562. Wright Marion Morris (b. 1910) [American]
• 563. Stefan Moses (b. 1928) [German]
• 564. Grant Mudford (b. 1944) [Austrlian]
• 565. Igor Mukhin (b. 1961) [Russian]
• 566. Ugo Mulas (1928-1973) [Italian]
• 567. Andreas Müller Pohle (b. 1951) [German]
• 568. Martin Munkacsi (1896-1963) [American]
• 569. Isabel Muños (b. 1951) [Spanish]
• 570. Nickolas Muray (1892-1965) [American]

296わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:49:34.34
>>290
京都国立近代美術館でも、2017年度は写真展は開催されないようだ。

297わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:50:56.40
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 20

• 571. Carl Mydans (b. 1907) [American]
• 572. Tambarahalli Subramania Nagarajan (b. 1932) [Indian]
• 573. Patrick Nagatani (b. 1945) [American]
• 574. Masatoshi Naitoh (b. 1938) [Japanese]
• 575. Masaya Nakamura (b. 1926) [Japanese]
• 576. Hans Namuth (b. 1915) [American]
• 577. Moisei (Solomonovich) Nappelbaum (1869-1958) [Russian]
• 578. Ikko Narahara (b. 1931) [Japanese]
• 579. Paul Nash (1889-1946) [British]
• 580. Rafael Navarro (b. 1940) [Spanish]
• 581. Józef Németh (b. 1911) [Hungarian]
• 582. Bea Nettles (b. 1946) [American]
• 583. Floris Michael Neusüss (b. 1937) [German]
• 584. Beaumont Newhall (b. 1908) [American]
• 585. Arnold Abner Newman (b. 1918) [American]
• 586. Helmut Newton (b. 1920) [Austrian]
• 587. José Luis Neyra (b. 1930) [Mexican]
• 588. Michael Nichols (Nick) (b. 1952) [American]
• 589. Lennart Nilsson (b. 1922) [Swedish]
• 590. Pål Nils Nilsson (b. 1929) [Swedish]
• 591. Nicholas Nixon (b. 1947) [American]
• 592. Wim Noordhoek (Willem Noordhoek) (b. 1916) [Dutch]
• 593. Sonya Noskowiak (1900-1975) [American]
• 594. Gabriele and Helmut Nothhelfer (b. 1945 and b. 1945) [German]
• 595. Waclaw Nowak (1924-1976) [Polish]
• 596. Ralph Nykvist (b. 1944) [Swedish]
• 597. Georg Oddner (b. 1923) [Swedish]
• 598. Ken Ohara (b. 1942) [Japanese]
• 599. (Gustaf) Lennart (Eugen) Olson (b. 1925) [Swedish]
• 600. Cas(parus) Bernardus Oorthuys (1908-1975) [Dutch]

298わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:51:34.11
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 21

• 601. Ruth Orkin (b. 1921) [American]
• 602. Detlef Orlopp (b. 1937) [German]
• 603. José Ortiz Echagüe (1886-1980) [Spanish]
• 604. Pablo Ortiz Monasterio (b. 1952) [Mexican]
• 605. Inge Osswald (b. 1938) [German]
• 606. Itzhak Tzachi Ostrovsky (b. 1945) [Israeli]
• 607. Paul Everard Outerbridge, Jr. (1896-1958) [American]
• 608. Bill Owens (b. 1938) [American]
• 609. Hilmar Pabel (b. 1910) [German]
• 610. Marion Hermine Serita Palfi (1907-1978) [American]
• 611. Prashant Panjiar (b. 1957) [Indian]
• 612. Améris Manzini Paolini (b. 1945) [Brazilian]
• 613. Tod Papageorge (b. 1940) [American]
• 614. Olivia Parker (b. 1941) [American]
• 615. Norman Parkinson (b. 1913) [British]
• 616. Gordon Alexander Buchanan Parks (b. 1912) [American]
• 617. Martin Parr (b. 1952) [British]
• 618. Władysław Pawelec (b. 1923) [Polish]
• 619. József Pécsi (1889-1956) [Hungarian]
• 620. René Peña González (b. 1957) [Cuban]
• 621. Irving Penn (b. 1917) [American]
• 622. Gilles Peress (b. 1946) [French]
• 623. Philip Perkis (b. 1935) [American]
• 624. Walter Peterhans (1897-1960) [American]
• 625. Anders Petersen (b. 1944) [Swedish]
• 626. Georgii Petrusov [Georgievich Petrusov] (1903-1971) [Russian]
• 627. John Pfahl (b. 1939) [American]
• 628. Joaquin Pla Janini (1879-1970) [Spanish]
• 629. Pierre et Gilles (b. unknown, b. unknown) [French]
• 630. Christopher J. I. Pillitz (b. 1958) [Argentinian and British]

299わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:53:06.80
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 22

• 631. Ivan Pinkava (b. 1961) [Czechoslovakian]
• 632. Gueorgui Pinkhassov (b. 1952) [French and Russian]
• 633. Wojciech Plewiński (b. 1928) [Polish]
• 634. Bernard Plossu (b. 1945) [French]
• 635. David Plowden (b. 1932) [American]
• 636. Kazimierz Podsadecki (1904-1970) [Polish]
• 637. Luis Poirot (b. 1940) [Chilean]
• 638. Eliot Furness Porter (b. 1901) [American]
• 639. Marion Post Wolcott (b. 1910) [American]
• 640. Mark Power (b. 1959) [British]
• 641. Romualdas Požerskis (b. 1951) [Lithuanian]
• 642. Wieslaw Prazuch (b. 1925) [Polish]
• 643. Count Giuseppe Primoli (1851-1927) [French]
• 644. Doug(las) Donald Prince (b. 1943) [American]
• 645. Richard Prince (b. 1949) [Americna]
• 646. Josef Prosek (b. 1923) [Czechoslovakian]
• 647. František Provazník (b. 1948) [Czechoslovakian and British]
• 648. Rosamond Wolff Purcell (b. 1942) [American]
• 649. Steve Pyke (b. 1957) [British]
• 650. Edward W. Quigley (b. 1898) [American]
• 651. Lucia (Stanislawa) Radochonska (b. 1948) [Belgian/Polish]
• 652. (Vinc)Enzo Ragazzini (b. 1934) [Italian]
• 653. Raghu Rai (b. 1942) [Indian]
• 654. Claude Raimond Dityvon (b. 1937) [French]
• 655. Jaroslav Rajzík (b. 1940) [Czechoslovakian]
• 656. Romualdas Rakauskas (b. 1941) [Lithuanian]
• 657. Nikolai Rakhmanov (b. 1932) [Russian]
• 658. Susan Rankaitis (b. 1949) [American]
• 659. Robert Rauschenberg (b. 1925) [American]
• 660. Tony Ray Jones (b. 1941) [British]

300わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:54:21.57
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 23

• 661. Lilo Raymond (b. 1922) [American]
• 662. Paul Reas (b. 1955) [British]
• 663. Vilém Reichmann (b. 1908) [Czechoslovakian]
• 664. Wolfgang Reisewitz (b. 1917) [German]
• 665. Josep Renau Berenguer (1907-1982) [Mexican]
• 666. Albert Renger Patzsch (1897-1966) [German]
• 667. Bruno Requillart (b. 1947) [French]
• 668. Marcia Resnick (b. 1950) [American]
• 669. Robert Reusens (b. 1909) [Belgian]
• 670. Nancy Louise Rexroth (b. 1946) [American]
• 671. Marc Riboud (b. 1923) [French]
• 672. Mirella Ricciardi (b. 1933) [Kenyan]
• 673. Leland Rice (b. 1940) [American]
• 674. Olivier Richon (b. 1956) [Swiss]
• 675. Evelyn Richter (b. 1930) [German]
• 676. Heinrich Riebesehl (b. 1938) [German]
• 677. Leni Riefenstahl (b. 1902) [German]
• 678. Herb Ritts (b. 1952) [American]
• 679. Miguel Rio Branco (b. 1946) [Spanish]
• 680. Grace Robertson (b. 1930) [British]
• 681. David Robinson (b. 1936) [American]
• 682. Alexandr Mikhailovich Rodchenko (1891-1956) [Russian]
• 683. George Rodger (b. 1908) [British]
• 684. Milton Rogovin (b. 1909) [American]
• 685. Fulvio Roiter (b. 1926) [Italian]
• 686. Willy Ronis (b. 1910) [French]
• 687. Walter Rosenblum (b. 1919) [American]
• 688. Judith Joy Ross (b. 1946) [American]
• 689. Jaroslav Rössler (b. 1902) [Czechoslovakian]
• 690. Arthur Rothstein (b. 1915) [American]

301わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 21:56:50.29
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 24

• 691. Ernestine Winston Ruben (b. 1931) [American]
• 692. Meridel Rubenstein (b. 1948) [American]
• 693. Eva Rubinstein (b. 1933) [American]
• 694. Edward Joseph Ruscha (b. 1937) [American]
• 695. Marialba Russo (b. 1947) [Italian]
• 696. Zofia Rydet (b. 1911) [Polish]
• 697. Jan Ságl (b. 1942) [Czechoslovakian]
• 698. Sabastiao Ribeiro Salgado (b. 1944) [Brazilian]
• 699. Erich Salomon (1886 1944) [German]
• 700. Lucas Samaras (b. 1936) [American]
• 701. Karl Sandels (b. 1906) [Swedish]
• 702. August Sander (1876-1964) [German]
• 703. Jan Saudek (b. 1935) [Czechoslovakian]
• 704. Naomi Savage (b. 1927) [American]
• 705. Boris Savelev (Boris Savelieu) (b. 1947) [Russian]
• 706. Hajime Sawatari (b. 1940) [Japanese]
• 707. Christian Schad (1894 1982) [German]
• 708. Jurgen Schadeberg (b. 1931) [German]
• 709. Xanti Schawinsky [Alexander Schawinsky] (1904-1979) [American]
• 710. Max Scheler (b. 1928) [German]
• 711. Michael Schmidt (b. 1945) [German]
• 712. Wolfgang G(ünther) Schröter (b. 1928) [German]
• 713. Gotthard Schuh (1897-1969) [Swiss]
• 714. Emil Schulthess (b. 1913) [Swiss]
• 715. Wilhelm Schürmann (b. 1946) [German]
• 716. Ferdinando Scianna (b. 1943) [Italian]
• 717. Tazio Secchiaroli (b. 1925) [Italian]
• 718. Friedrich Seidenstücker (1882-1966) [German]
• 719. Michael Semak (b. 1934) [Canadian]
• 720. Paul Senn (b. 1901) [Swiss]

302わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:02:37.53
国立国際美術館も、今のところ写真展はなさそう。

303わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:07:02.67
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 25

• 721. Andres Serrano (b. 1950) [American]
• 722. Ben Shahn (1898-1969) [American]
• 723. Arkadii Samoilovich Shaikhet (1898-1959) [Russian]
• 724. Charles Sheeler (1883-1965) [American]
• 725. Igael Shemtov (b. 1952) [Israeli]
• 726. Cindy Sherman (b. 1954) [American]
• 727. Kishin Shinoyama (b. 1930) [Japanese]
• 728. Yoshikazu Shirakawa (b. 1935) [Japanese]
• 729. Arkadii Vasilyevich Shishkin (b. 1899) [Russian]
• 730. Stephen Shore (b. 1947) [American]
• 731. Jeanloup Sieff (b. 1933) [French]
• 732. Arthur Sidney Siegel (1913-1978) [American]
• 733. George Silk (b. 1916) [American]
• 734. Dayanita Singh (b. 1961) [Indian]
• 735. Raghubir Singh (b. 1942) [Indian]
• 736. Art(hur) Reeder Sinsabaugh (b. 1924) [American]
• 737. Aaron Siskind (b. 1903) [American]
• 738. Ulf Sjöstedt (b. 1935) [Swedish]
• 739. Gail Skoff (b. 1949) [American]
• 740. Sandy Skoglund (b. unknown) [American]
• 741. Neal Slavin (b. 1941) [American]
• 742. Edwin Smith (1912-1971) [British]
• 743. Henry Holmes Smith (b. 1909) [American]
• 744. Keith Smith (b. 1938) [American]
• 745. William Eugene Smith (1918-1978) [American]
• 746. Vera Smoková Váchová (b. 1940) [Czechoslovakian]
• 747. Michael Snow (b. 1929) [Canadian]
• 748. Snowdon (1st Earl of, 1961) [Antony Charles Robert Armstrong Jones] (b. 1930) [British]
• 749. Frederick Sommer (b. 1905) [American]
• 750. Eve Sonneman (b. 1950) [American] 

304わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:07:37.92
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 26

• 751. Virgilijus Šonta (b. 1952) [Lithuanian]
• 752. Emmanuel Sougez (1889-1972) [French]
• 753. Jo Spence (b. 1934) [British]
• 754. Humphrey Spender (b. 1910) [British]
• 755. Jan Splíchal (b. 1929) [Czechoslovakian]
• 756. Egons Spuris (b. 1931) [Latvian]
• 757. Pavel Stecha (b. 1944) [Czechoslovakian]
• 758. Chris(topher) Steele Perkins (b. 1947) [British]
• 759. Edward Jean Steichen (1879-1973) [American]
• 760. Ralph Steiner (b. 1899) [American]
• 761. Otto Steinert (1915-1978) [German]
• 762. Abram Sterenberg (1894-1978) [Russian]
• 763. Bert Stern (b. 1929) [American]
• 764. Joel (Peter) Sternfeld (b. 1944) [American]
• 765. Louis Stettner (b. 1922) [American]
• 766. Alfred Stieglitz (1864-1946) [American]
• 767. Dennis Stock (b. 1928) [American]
• 768. Paul Strand (1890-1976) [American]
• 769. Jindřich Štreit (b. 1946) [Czechoslovakian]
• 770. Liselotte Strelow (1908-1981) [German]
• 771. Roy Emerson Stryker (1893-1975) [American]
• 772. Jindřich Štyrský (1899-1942) [Czechoslovakian]
• 773. Issei Suda (b. 1940) [Japanese]
• 774. Josef Sudek (1896-1976) [Czechoslovakian]
• 775. Jean Pierre Sudre (b. 1921) [French]
• 776. Wolf(gang) Suschitzky (b. 1912) [British]
• 777. Antanas Motiejaus Sutkus (b. 1939) [Lituanian]
• 778. Risaku Suzuki (b. 1963) [Japanese]
• 779. Jan Svodova (b. 1934) [Czechoslovakian]
• 780. Miro Švolík (b. 1960) [Czechoslovakian]

305わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:08:07.48
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 27

• 781. Manish Swarup (b. 1968) [Indian]
• 782. Homer Sykes (b. 1949) [Canadian]
• 783. Steve Szabo (b. 1940) [American]
• 784. Mieczyslaw Szczuka (1898-1927) [Polish]
• 785. Karin Székessy (b. 1939) [German]
• 786. Gabor Szilasi (b. 1928) [Canadian]
• 787. Maurice Tabard (b. 1897) [French]
• 788. Keiichi Tahara (b. 1951) [Japanese]
• 789. Filip Josef Tas (b. 1918) [Belgian]
• 790. Sam (Bejan) Tata (b. 1911) [Canadian]
• 791. Petr Tausk (b. 1927) [Czechoslovakian]
• 792. Karel Teige (1900-1951) [Czechoslovakian]
• 793. Val Telberg (b. 1901) [American]
• 794. Joyce Tenneson (b. 1945) [American]
• 795. Edmund Teske (b. 1911) [American]
• 796. Lew Thomas (Lowis Christopher Thomas) (b. 1932) [American]
• 797. Ernst Thormann (1905-1985) [German]
• 798. George Andrew Tice (b. 1938) [American]
• 799. Tomasz Tomaszewski (b. 1953) [Polish]
• 800. Shomei Tomatsu (b. 1930) [Japanese]
• 801. Peeter Tooming (b. 1939) [Estonian]
• 802. Michael Torosian (b. 1952) [Canadian]
• 803. Philip Trager (b. 1935) [American]
• 804. Mikhail Anatolévich Trakhman (1918-1976) [Russian]
• 805. Charles Henry Traub (b. 1945) [American]
• 806. Arthur Tress (b. 1940) [American]
• 807. Hiromi Tsuchida (b. 1939) [Japanese]
• 808. Nicolas Tucker (b. 1948) [British]
• 809. Lars Tunbjörk (b. 1956) [Swedish]
• 810. Jakob Tuggener (b. 1904) [Swiss]

306わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:08:35.10
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 28

• 811. Deborah Turbeville (b. 1937) [American]
• 812. Shoji Ueda (b. 1913) [Japanese]
• 813. Jerry Norman Ulsmann (b. 1934) [American]
• 814. Doris Ulmann (1882-1934) [American]
• 815. Umbo [Otto Umbehr] (1902-1980) [German]
• 816. João Aristeu Urban (b. 1943) [Brazilian]
• 817. Burk Uzzle (b. 1938) [American]
• 818. John Vachon (1914-1975) [American]
• 819. Javier Vallhonrat (b. 1953) [Spanish]
• 820. Ed(ward) van der Elsken (b. 1925) [Dutch]
• 821. James Augustus Van Der Zee (b. 1886) [American]
• 822. Willard Ames Van Dyke (b. 1906) [American]
• 823. Jean Louis Vanesch (b. 1950) [Belgian]
• 824. Carl Van Vechten (1880-1964) [American]
• 825. Luigi Mario Veronesi (b. 1908) [Italian]
• 826. David Vestal (b. 1924) [American]
• 827. Roman Vishniac (b. 1897) [American]
• 828. Christian Vogt (b. 1946) [Swiss]
• 829. Verena von Gagern (b. 1946) [German]
• 830. Arne Wahlberg (b. 1905) [Swedish]
• 831. Robert Walker (b. 1945) [Canadian]
• 832. Harold Todd Walker (b. 1917) [American]
• 833. John Walsh (b. 1945) [Australian]
• 834. Wang Miao (b. 1951) [Chinese]
• 835. Nick Waplington (b. 1965) [British]
• 836. Andy Warhol (b. 1928) [American]
• 837. Cary Wasserman (b. 1939) [American]
• 838. Yoshio Watanabe (b. 1907) [Japanese]
• 839. Alex(ander Dwight) Webb (b. 1952) [American]
• 840. Todd Webb (b. 1905) [American]

307わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:09:01.29
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 29

• 841. Wolfgang Weber (1902-1985) [German]
• 842. Weegee [Usher H. Fellig, after, Arthur H. Fellig] (1899-1968) [American]
• 843. Carrie Mae Weems (b. unknown) [American]
• 844. William Wegman (b. 1942) [American]
• 845. Dan Weiner (1919-1959) [American]
• 846. Jack Welpott (b. 1923) [American]
• 847. Henry Wessel, Jr. (b. 1942) [American]
• 848. Brett Weston (b. 1911) [American]
• 849. Cole Weston (b. 1919) [American]
• 850. Edward Henry Weston (1886-1958) [American]
• 851. Minor Martin White (1908-1976) [American]
• 852. Bob (Robert) Willoughby (b. 1927) [American]
• 853. Val(erie) Wilmer (b. 1941) [British]
• 854. Ludwig Windstosser (b. 1921) [German]
• 855. Geoff(rey) F. Winningham (b. 1943) [American]
• 856. Garry Winogrand (b. 1928) [American]
• 857. Rolf Winquist (1910-1968) [Swedish]
• 858. Kelly Wise (b. 1931) [American]
• 859. Witkacy [Stanislaw Ignacy Witkiewicz] (1885-1939) [Polish]
• 860. Joel-Peter Witkin (b. 1939) [American]
• 861. Stefan Wojnecki (b. 1929) [Polish]
• 862. Reinhart Wolf (b. 1930) [German]
• 863. Wols [Alfred Otto Wolfgang Schulze] (1913-1951) [German]
• 864. Don Worth (b. 1924) [American]
• 865. Wu Jia Lin (b. 1942) [Chinese]
• 866. Wu Yinxian (b. 1900) [Chinese]
• 867. Mariana Yampolsky (b. 1925) [Mexican]
• 868. Max Yavno (1911-1985) [American]
• 869. Tomohiko Yoshida (b. 1960) [Japanese]
• 870. Georgij Anatolyevich Zelma (b. 1906) [Russian]

308わたしはダリ?名無しさん?2017/03/20(月) 22:09:37.65
Contemporary Photographers, 1st & 2nd & 3rd Editions (873 photographers) 30

• 871. Vladimír Židlický (b. 1945) [Czechoslovakian]
• 872. Stasys Žvirgždas (b. 1941) [Lithuanian]
• 873. Piet Zwart (1885-1977) [Dutch]

309わたしはダリ?名無しさん?2017/03/25(土) 12:41:31.78
美術館で開催予定の大型写真展企画を知っている人、教えて!

310わたしはダリ?名無しさん?2017/03/26(日) 19:45:19.76
見た瞬間にパクりと思ってしまった
どこの世界も出したもん勝ちなんですよね

311わたしはダリ?名無しさん?2017/03/28(火) 22:50:53.11
成相肇(東京ステーションギャラリー学芸員)

312わたしはダリ?名無しさん?2017/04/08(土) 12:14:56.12
(なりあい・はじめ)東京ステーションギャラリー学芸員。1979年生まれ。2005年から2012年まで府中市美術館学芸員。ときどき評論家。主な企画展に「夏休みこどもびじゅつかん ミマクル・ミラクル」、「石子順造的世界―美術発・マンガ経由・キッチュ行」など。

313わたしはダリ?名無しさん?2017/04/08(土) 12:16:44.29
https://bijutsutecho.com/insight/286/

攻めまくる静物画家モランディを学芸員・成相肇が語る

静物や風景をひたすら描き続けたイタリアの画家、ジョルジョ・モランディの大規模な回顧展「ジョルジョ・モランディ─終わりなき変奏」が、東京ステーションギャラリーで開催されている。
フォーヴィスムや未来派が興隆した20世紀初頭に、日常のモチーフを組み替えながら無数のイメージを生み出したモランディが目指したものとはなんだったのか。
静物画の「ヴァリエーション」に焦点を当てた本展について、そしてモランディの画業について、東京ステーションギャラリー・担当学芸員の成相肇に聞いた。

314わたしはダリ?名無しさん?2017/04/08(土) 12:18:24.45
成相肇 「生誕100年!植田正治のつくりかた」
Hajime Nariai [ UEDA SHOJI 100th anniversary ]

http://www.curatorstv.com/video/5771770325893120

315わたしはダリ?名無しさん?2017/04/08(土) 12:23:20.35
成相肇 (なりあい・はじめ)
東京ステーションギャラリー学芸員/基礎芸術。1979年生まれ。
府中市美術館学芸員を経て、2012年より現職。
専門は岡本太郎を中心とする戦後日本のアヴァンギャルド。
主な企画展に「石子順造的世界―美術発・マンガ経由・キッチュ行」(府中市美術館、2011-2012、第24回倫雅美術奨励賞受賞)、 
「富永大尚+末井史裕+冨田大彰+森井浩裕+末田史彰+森永浩尚」 (switchpoint、東京、2010年)、
「不幸なる芸術」(switchpoint、2011年)がある。

316わたしはダリ?名無しさん?2017/04/09(日) 15:55:59.78
ヌードから静物まで メイプルソープ展がシャネル銀座で開催

20世紀におけるもっとも重要な写真家の一人、ロバート・メイプルソープの作品約90点が、シャネル・ネクサス・ホールで2017年3月14日より4月9日まで、一堂に展覧される。日本でメイプルソープの多彩な作品群が網羅的に紹介されるのは2002年以来、15年ぶりのことだ。

317わたしはダリ?名無しさん?2017/04/09(日) 15:56:38.51
>>316
なお本展は、2017年4月15日〜5月14日に開催される「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」にも巡回する。

318わたしはダリ?名無しさん?2017/04/09(日) 15:58:11.87
KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2017
KYOTOGRAPHIE INTERNATIONAL PHOTOGRAPHY FESTIVAL
2017年 4月15日 土 – 5月14日 日
主催: 一般社団法人KYOTOGRAPHIE
共催: 京都市、京都市教育委員会

メインスポンサー: ビー・エム・ダブリュー株式会社

http://www.kyotographie.jp/

319わたしはダリ?名無しさん?2017/04/09(日) 15:59:31.12
1. フランス国立ギメ東洋美術館・写真コレクション| Guimet National Museum of Asian Arts, Photographic collections
「Theater of Love」
虎屋 京都ギャラリー
>Detail

2. アーノルド・ニューマン | Arnold Newman
「マスタークラス −ポートレートの巨匠−」presented by BMW
特別展示:BMW アート・カー by アンディ・ウォーホル
二条城 二の丸御殿台所 東南隅櫓
>Detail

3. 山城知佳子 | Chikako Yamashiro
「土の唄」
堀川御池ギャラリー 1・2階
>Detail

4. ジャダ・リパ | Giada Ripa
「The Yokohama Project 1867‐2016」presented by Ruinart
ギャラリー素形
>Detail

5. ハンネ・ファン・デル・ワウデ | Hanne van der Woude
「Emmy’s World」
嶋臺(しまだい)ギャラリー
>Detail

6. 吉田亮人 | Akihito Yoshida
「Falling Leaves」
元・新風館
>Detail

320わたしはダリ?名無しさん?2017/04/09(日) 15:59:51.60
7. スーザン・バーネット | Susan Barnett
「Not In Your Face」
元・新風館 (姉小路壁面)
>Detail

8. ラファエル・ダラポルタ | Raphaël Dallaporta
「ショーヴェ洞窟」
京都文化博物館 別館 1階
>Detail

9. ルネ・グローブリ | René Groebli
「The Eye of Love」supported by NESPRESSO
京都文化博物館 別館 2階
>Detail

10. 「MEMENTO MORI」ロバート メイプルソープ写真展
ピーター マリーノ コレクション presented by CHANEL NEXUS HALL
誉田屋源兵衛 竹院の間
>Detail

11. イサベル・ムニョス | Isabel Muñoz
「Family Album」 / 「Love and Ecstasy」
誉田屋源兵衛 黒蔵
>Detail

12. ヤン・カレン | Yan Kallen
「Between the Light and Darkness | 光と闇のはざまに」
無名舎
>Detail

321わたしはダリ?名無しさん?2017/04/09(日) 16:00:10.06
13. 荒木経惟 | Nobuyoshi Araki
「机上の愛」supported by shu uemura
両足院(建仁寺内)
>Detail

14. TOILETPAPER Maurizio Cattelan & Pierpaolo Ferrari
「Love is More」presented by FUJIFILM
ASPHODEL
>Detail

15. ザネレ・ムホリ | Zanele Muholi
「Somnyama Ngonyama | 黒き雌ライオン、万歳」
FORUM KYOTO
>Detail

ゴールデンウィーク 特別共同企画
16. amour, amours… from my photography collection アニエスベー フォトコレクション
美術館「えき」KYOTO 4/26-5/14 ※KYOTOGRAPHIEパスポート・プチパスポート提示で200円引き
>Detail

アソシエイト・プログラム
17. LOVE Photobook Library from SIGMA Collection
SferaExhibition
>Detail

18. DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展
立命館大学国際平和ミュージアム
>Detail

322わたしはダリ?名無しさん?2017/04/09(日) 16:18:53.44

323わたしはダリ?名無しさん?2017/04/15(土) 23:11:56.88
異郷のモダニズム−満洲写真全史−

概要

1905(明治38)年の<ポーツマス条約>により、東清鉄道の南部支線と炭礦の採掘権を獲得した日本は、翌1906(明治39)年、<南満洲鉄道株式会社(満鉄)>を設立し、本格的な植民地経営に乗り出していきました。
「十萬同胞の熱血が注がれた」”満洲”については、日露戦争終結の時点から、「内地」の国民にその存在と意義を知らしめるべく、満鉄による啓蒙活動が展開されました。
「内地」に向けての「弘報」活動において、視覚的な「資料」=写真が宣伝材料として重視されるようになりました。

当初は、記録的な表現であった満洲の写真は、1932(昭和7)年の「満洲国」建国の前後からは絵画的な表現により、「赤い夕陽の満洲」や「曠野を行く隊商」など、日本人が大陸に抱いたロマンティシズムが図像を伴って可視化され、配信されました。
1930年代後半に入り、やがてグラフィズムの時代を迎えると、大陸の表象は、より洗練された「記号」へと変貌していきます。

しかし、日本の敗戦とともに「満洲国」は13年と5か月で崩壊し、それとともに「大陸」」に寄せられた視線とその写真表現の展開も途絶え、消滅します。
「記録」と「表象」、「紹介」と「啓蒙」、さらには「宣伝」へと展開した「満洲」の写真とは、正しく「近代」を記録し続けた写真というメディアの発展をたどるものでもありました。

本展覧会は、およそ四半世紀の間に展開した「満洲」の写真表現を、貴重なヴィンテージ・プリントや多数の資料でたどり、改めて日本のモダニズムが到達し得た豊饒なその表現を紹介いたします。

展示構成

T.大陸の風貌 ― 櫻井一郎と〈亞東印画協会〉
U.移植された絵画主義 ― 淵上白陽と〈満洲写真作家協会〉
V. 「宣伝」と「統制」― 満洲國國務院弘報處と『登録写真制度』
W.偉大なる建設” ― プロパガンダとグラフィズムの諸相
X.廃墟への「査察」― 『ポーレー・ミッション・レポート』

324わたしはダリ?名無しさん?2017/04/15(土) 23:12:30.65
会期[前期] 4月29日(土・祝)〜5月28日(日)
[後期] 5月30日(火)〜6月25日(日)休館日月曜日開館時間午前9時30分〜午後5時(入場は午後4時30分まで)
夜間開館
金曜日は午後8時まで(入場は午後7時30分まで)
但し、5月5日(金・祝)は午後5時まで(入場は午後4時30分まで)

主催名古屋市美術館、毎日新聞社、日本経済新聞社、テレビ愛知後援愛知県・岐阜県各教育委員会、名古屋市立小中学校PTA協議会協力PGI、銀遊堂、アフロアトリエ、名古屋市交通局助成公益財団法人ポーラ美術振興財団
観覧料

区分 当日 前売・団体
一般 1,200円 1,000円
高大生 800円 600円
中学生以下 無料 無料
団体割引料金は20名以上に適用

325わたしはダリ?名無しさん?2017/04/15(土) 23:13:30.58
解説会

展覧会の展示構成に沿って、担当学芸員が作品とその時代背景を解説いたします。

@ 5月6日(土) 「大陸の風貌 ― 櫻井一郎と〈亞東印画協会〉」
A 5月27日(土)「移植された絵画主義 ― 淵上白陽と〈満洲写真作家協会〉」
B 6月3日(土)「宣伝と統制 ― 満洲国の写真政策」
C 6月17日(土)「建国と崩壊のグラフィズム」
時間いずれも午後2時から講師竹葉 丈(名古屋市美術館学芸員)会場名古屋市美術館2階講堂定員180名、入場無料
ボランティアによるギャラリートーク

日時5月
20日(土)、21日(日)、25日(木)、30日(火)、31日(水)
6月
2日(金)、4日(日)、8日(木)、9日(金)、11日(日)、13日(火)、14日(水)、15日(木)、18日(日)午前10時30分〜/午後1時30分〜(約60分)
展覧会観覧券でご参加いただけます。会場入口までお越しください。
都合により休止することがあります。

326わたしはダリ?名無しさん?2017/04/18(火) 21:33:03.25
とりあえずアドレスを貼るのみで、当スレからは立ち去りますが、
もし興味ある方は読まれて下さい。

《神・転生の存在の科学的証明》
http://message21.web.fc2.com/index.htm



  

327わたしはダリ?名無しさん?2017/04/18(火) 22:35:30.59
死ぬまでに見たい世界の名写真1001

328わたしはダリ?名無しさん?2017/04/18(火) 22:38:40.89
死ぬまでに見るべき世界の名写真1001

329わたしはダリ?名無しさん?2017/04/22(土) 10:17:30.09
「1001 Photographs You Must See Before You Die」って日本語訳も刊行される予定なの?

330わたしはダリ?名無しさん?2017/04/23(日) 15:33:24.39
>>329
可能性はあるだろうが、具体的な情報は聞いたことがない。

331わたしはダリ?名無しさん?2017/04/24(月) 23:48:56.31
なんか見た目が大きく変わったな

332わたしはダリ?名無しさん?2017/04/30(日) 00:17:59.28
ゴールデンウィークは写真展に行きたい

333わたしはダリ?名無しさん?2017/04/30(日) 17:28:45.24
>>248
両方のタイトルで出るらしい
出版社が違うだけで、内容は同じじゃないか?

1001 Photographs You Must See In Your Lifetime
https://www.amazon.co.jp/dp/0789327686
Universe (2017/9/5)
ISBN-10: 0789327686
ISBN-13: 978-0789327680

1001 Photographs You Must See Before You Die
https://www.amazon.co.jp/dp/184403917X/
Cassell Illustrated (2017/9/7)
ISBN-10: 184403917X
ISBN-13: 978-1844039173

334わたしはダリ?名無しさん?2017/04/30(日) 22:00:27.12
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/17_saulleiter/
ニューヨークが生んだ伝説 写真家 ソール・ライター展 Saul Leiter

「Bunkamura ザ・ミュージアム」(東京・渋谷)
2017年4月29日(土)〜6月25日(日)

1950年代からニューヨークで第一線のファッション・カメラマンとして活躍しながら、1980年代に商業写真から退き、世間から姿を消したソール・ライター(1923-2013)。
写真界でソール・ライターが再び脚光を浴びるきっかけとなったのが、2006年にドイツのシュタイデル社によって出版された作品集だった。
時に、ソール・ライター83歳。この新たな発見は大きなセンセーションを巻き起こし、その後、展覧会開催や出版が相次いだ。
2012年にはドキュメンタリー映画「写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと」(日本公開は2015年)が公開され、その名前と作品はさらに多くの人々の知るところとなる。
本展は、ニューヨークのソール・ライター財団の全面的な協力を得て、同財団所蔵の200点以上の写真作品(モノクロ、カラー)、絵画作品、その他貴重な資料を一堂に集め、
天性の色彩感覚によって「カラー写真のパイオニア」と称されたライターの創造の秘密に迫る日本初の回顧展である。

335わたしはダリ?名無しさん?2017/05/04(木) 09:54:12.47
>>332

> 東京カメラ部2017写真展 in Hikarie
>
> 開催期間:2017-4-28(金)〜2017-5-6(土)
> 時間:11:00-20:00
>
> 会場:渋谷ヒカリエ 9F ヒカリエホールB
> 住所:東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 9F
> イベント公式ページ:東京カメラ部2017写真展 in Hikarie
> 入場料金:無料

336わたしはダリ?名無しさん?2017/05/04(木) 13:29:26.53

337わたしはダリ?名無しさん?2017/05/04(木) 18:52:04.46
>2016年に東京カメラ部とその分室で4.5億人*を超える人々が総計約190万作品の中から選んだ10作品「10選2016」を中心に新作、自信作を追加。更に2012年、2013年、2014年、2015年に選ばれた10選メンバーを加えた、10選5世代による合同展示。
*4.5億人:東京カメラ部とその分室がタイムラインで紹介している作品の2016年延べリーチ(閲覧者)数。(Facebook、Instagram、Twitterインサイトに基づく)

>また、昨年に引き続き2回目となるアサヒカメラ×東京カメラ部共催「日本の47枚」写真コンテスト作品と東京カメラ部2017写真コンテストInstagram部門を加え、約1,200作品を展示予定です。

338わたしはダリ?名無しさん?2017/05/04(木) 18:52:38.21
>会場は今年で4年目となる渋谷ヒカリエ(JR山手線、東急東横線・田園都市線などから通路、出口直結)。利便性の極めて高い場所での開催となります。

>今年も昨年に引き続きヒカリエ9F ホールBが会場となります。みなさまのお越しを心よりお待ち申し上げます。

339わたしはダリ?名無しさん?2017/05/05(金) 17:59:53.99
参加予定メンバー(敬称略)
和-KAZU-、Kyon.J、小林 修士、小山 満也、鈴木 悠介、高橋 伸哉、高藤 大稔、中島 慎治、橋向 真、半田 菜摘、
浅岡 省一、北川 力三、岩崎 愛子、工藤 悦子、柴田 昭敬、黒田 明臣、本間 昭文、八木 進、松岡 こみゅ、伊藤 公一、
菊池 英俊、内山 慎吾、別所 隆弘、松永 亨、Jirat Srisabye、宇賀地 尚子、井上 浩輝、Hengki Lee、Yoshiki Fujiwara、長岩 典子、
八木 千賀子、Takashi Suzuki、富久 浩二、Jason Arney、アキラ・タカウエ、鈴木 達朗、中西 朋、柄木 孝志、
福田 悟、Sho Shibata、千田 智康、菊池 賢二、原 朋士、小池 ひとみ(計44名)

作品点数
10選2016の作品10点を含む約1,200点(予定)

340わたしはダリ?名無しさん?2017/05/06(土) 09:56:01.05
https://www.sogo-seibu.jp/chiba/kakutensublist/?article_seq=230528
これですな

〔岩合光昭 写真展〕ねこ&ねこのとけい
■ 4月28日(金)〜5月7日(日)
■そごう千葉店 6階=催事場 ※最終日のご入場は午後4時30分まで
■ 入場時間:午前10時〜午後7時30分
■ 入場料:一般・大学生500円(高校生以下無料)
主催:岩合光昭写真展「ねこ&ねこのとけい」実行委員会
後援:千葉市、千葉市教育委員会
協賛:オリンパス株式会社
企画制作:クレヴィス

2種類の人気写真展『ねこ』と『ねこのとけい』から選りすぐりの作品約200点を展示いたします。

341わたしはダリ?名無しさん?2017/05/07(日) 22:20:57.16
1001 Photographs You Must See in Your Lifetime

Paul Lowe
Universe Publishing, 2017/09/05 - 960 ページ


A new generation, enabled by selfie sticks and social media, is being drawn to photography, and this is the perfect book to inspire and illuminate their
appreciation of the full and rich history of this seminal art form and its many genres and techniques.
Award-winning photographer, critic, and educator Paul Lowe presents a carefully curated selection of the greatest still images--visually arresting, aesthetically complex, and historically significant--from the medium's earliest days to the present.
Included are photographs from all over the globe, taken by both female and male photographers: famous iconic images, key signature works by notable photographers, and less familiar images that are nevertheless essential viewing.
From 1850 to the present, from daguerreotype to digital, this book embraces all genres--documentary, portrait, photojournalistic, and more--as it traces the development of photography to the present day.
It is organized chronologically with text that accompanies each photograph providing historical context and technical details.
Each work is indexed by artist and by title, making it easy to find specific works and the oeuvres of particular photographers throughout the volume.
Whether a gift or a self-purchase, this guide to the history and practice of photography is a must for budding amateurs and experienced practitioners alike.

342わたしはダリ?名無しさん?2017/05/13(土) 21:22:03.49
>>211
塩谷定好展が終わってしまった。
行けなかった。
残念だ。

343わたしはダリ?名無しさん?2017/05/14(日) 22:34:32.68
>>334
Saul Leiter って、artphotositeの「アーティスト(フォトグラファー)ガイド」にも含まれていないんだね。
http://artphoto-site.com/artist.html

344わたしはダリ?名無しさん?2017/05/14(日) 22:39:21.73
>>325
関連企画
解説会
「大陸の風貌−櫻井一郎と〈亞東印画協会〉」
講師:竹葉丈(名古屋市美術館学芸員)
2017年5月6日(土)14:00-
会場:名古屋市美術館2階講堂
定員:180名、入場無料

「移植された絵画主義−淵上白陽と〈満洲写真作家協会〉」
講師:竹葉丈(名古屋市美術館学芸員)
2017年5月27日(土)14:00-
会場:名古屋市美術館2階講堂
定員:180名、入場無料

「宣伝と統制−満洲国の写真政策」
講師:竹葉丈(名古屋市美術館学芸員)
2017年6月3日(土)14:00-
会場:名古屋市美術館2階講堂
定員:180名、入場無料

「建国と崩壊のグラフィズム」
講師:竹葉丈(名古屋市美術館学芸員)
2017年6月17日(土)14:00-
会場:名古屋市美術館2階講堂
定員:180名、入場無料

345わたしはダリ?名無しさん?2017/05/23(火) 23:00:14.72
>>334
ソール・ライター展
行った方います?
どうでした?

346わたしはダリ?名無しさん?2017/05/26(金) 19:31:44.01
The history of Japanese photography is necessarily understood in relation to Western developments,
yet it is important to avoid being overwhelmed by the seemingly endless stream of images that flow
from Japan. As well, it is important to decode long-standing Western fantasies about Japanese
representation. Yet the preeminence of Japanese photography in areas such as equipment manufacturing
during the second half of the twentieth century and the Japanese love of the photographic medium
stand as unique features in world photographic history.

347わたしはダリ?名無しさん?2017/05/26(金) 19:47:44.84
>>345
カラー写真は良かった

348わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 13:01:37.26
>>347
そうか、行ってみようかな
ありがとう

349わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 13:27:07.24
Photography was brought to Japan by Dutch
travelers between 1839 and 1840; in other words,
photography was introduced to Japan virtually
from the beginning. In 1848, at the beginning of
the Tokugawa period (1848–1868), photographic
equipment is mentioned in a document written by
a Nagasaki merchant named Toshionojo Ueno. At
that time, Nagasaki was the only city where Dutch
and Chinese ships were allowed. Soon after, Japan
was shaken by violent political and military conflicts,
rendering photographic experimentation difficult.
The first recorded Daguerreotype was
realized by Eliphalet Brown, Jr. in 1854 at the
time of the second expedition of Admiral Perry,
who had been sent by the United States government
to force commercial exchange between Japan
and the United States. Brown had been mandated
to create an illustrated report, but unfortunately
most of these photographs disappeared in a fire in
the United States two years later.

350わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 15:18:08.89
The Meiji Restoration of 1968 saw the nation’s
capital moved to Tokyo (renamed from ‘‘Edo’’),
and for the first time, Western ideas and products
were freely allowed into Japan. Thus, for this period
of Japanese photography, it is not surprising
that the most renowned photographers are Westerners.
Felice Beato, who had been the first European
to work in China, exploited the growing market for
Japanese art in the West and created many delicately
hand-colored works published in two
albums: Views of Japan with Historical and Descriptive
Notes and Native Types. Baron Raimund von
Stillfried-Ratenicz, originally an Austrian painter
and direct competitor to the Italian Beato, set up a
studio with a number of Japanese assistants, ultimately
buying out Beato’s studio. The native pioneers
of Japanese photography, Hikoma Ueno in
Nagasaki, Renjo Shimooka (1823–1914) in Yokohama,
and Kimbei Kusakabe (1841–1934) are less
well known. Hikoma Ueno is credited with setting
up the first native-run studio. Kimbei Kusakabe
had trained with both Beato and Stillfried, and he
founded his own studio in 1877. It is Renjo Shimooka
who is often dubbed the ‘‘father of Japanese
photography.’’ Although their studios catered
to a great extent to Western tourists, they allowed
the diffusion of photography in the Japanese
society. Landscapes proved popular subjects aside
from the portraits that were their main trade, and
they largely combined Western conventions while
enhancing some details with color. Because most of
these productions were intended for the Western

351わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 15:18:55.19
market, they fulfilled Western expectations of the
Land of the Rising Sun as a place of pastoral
beauty and elegant, exotic people. The misty mountainscape,
gentle geisha, or the fierce Samuri were popular images.

352わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 20:03:31.46
History of European Photographyのpdf fullファイルは、まだ、ネット上には掲載されていないのかな?

353わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 20:06:55.55
• 869. Tomohiko Yoshida (b. 1960) [Japanese]

http://www.pgi.ac/content/view/126/66/lang,ja/
略 歴
1960年東京に生まれる。1982年東京綜合写真専門学校卒業。1985年東京綜合写真専門学校研究科卒業。

個展
「Sand Hill」P.G.I.(2005年)「砂山の砂 近くにあるのに見えない場所」 P.G.I.芝浦(1999年)、
「砂山の砂 Chrome Yellow」P.G.I. 芝浦(1996年)、「都市のきらめき」オレゴン・ムーン・ギャラリー(1995年)、
「Isolated Landscape」P.G.I.(1993年)、「Light Up」P.G.I.(1989年)、
「Tomohiko Yoshida Photographs 1980−1987」ピクチャー・フォト・スペース(大阪 1987年)、「Night Watching」P.G.I.(1985年)

グループ展
「Illusion:Japanese Photograph」ストックホルム(2001年)「ヘルテン国際写真フェスティバル’99」ヘルテン(1999年)、
「Document & Art その相互浸透性をめぐって」アート・ミュージアム・ギンザ(1997年)、「GV」スタジオ・エビス・フォト・ギャラリー(1996年)、
「Liquid Crystal Futur es: Contemporary Japanese Photography」フルーツマーケット・ギャラリー(エジンバラ 1994年)、
「Slides on the Wall」I.C.A.C. ウエストン・ギャラリー(1992年)、「期待される若手写真家20人展」パルコ・ギャラリー(1990年)、
「New Prim itive Photographers」ミノルタ・フォト・スペース(1988年)、「Exhibition of S hashin 写真・展」有楽町朝日ギャラリー(1987年)、
「Concerning Landscape」オリンパス・ギャラリー(1985年)、「ContemPolaroid−V」ポラロイド・ギャラリー(1984年)、
「ContemPolaroid−IV」ポラロイド・ギャラリー(1983年)

パブリックコレクション
プリンストン大学美術館(プリンストン、アメリカ)、国際交流基金

354わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 20:10:49.41
吉田友彦

355わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 23:12:45.24
At the turn of the nineteenth century, there were
well over a hundred photography studios operating
in Japan, but the expansion of the field had been
limited by the fact that all photographic equipment
had to be imported at great cost, as there were no
native manufacturers. This sitiuation changed in
the early years of the century, with the Cherry
Portable camera debuting in 1903. A forerunner
of Konica, this modest dry-plate camera marked
the beginning of the Japanese camera industry,
which was soon to become a dominant force. The
Fujii Lens Seizo-sho factory was founded in 1908,
equipped with modern manufacturing equipment
imported from Germany, and consolidated in
1917 into Nippon Kogaku Kogyo K.K., a forerunner
of Nikon, considered one of the finest lines of
cameras in the twentieth century. For the amateur
market, an affordable pocket-sized camera called
the Minimum Idea was introduced in 1911. Its huge
popularity can be surmised from the founding, two
years later, of the Minimum Photo Club.

356わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 23:22:16.39
During the Meiji era, photography had been
linked to the aristocracy and the upper class, both
as patrons and subject matter. At the turn of the
century, however, newspapers begin to publish photographs;
the first Japanese photojournalists covered
the Boxer Rebellion in China in 1900 and the
Russian-Japanese war in 1904–1905. Important pioneering
photographers of this period were Reiji
Ezaki and Kenzo Tamoto, who studied with Hikoma
Ueno and created the well-known work, Ainu
woman harvesting seaweed (ca. 1900), and paved the
way for a more realistic photographic style.
Great expansion in the field took place during the
Taisho era (1912–1926). With Emperor Taisho’s
succession to Emperor Meiji, Japan was finally
fully emerging on the international scene. Despite
the boom of the Minimum Idea camera, photography
was still largely an artistic medium, remaining
under the influence of painting in the dominant
Western style known as Pictorialism. Japanese Pictorialists
include: Teiko Shiotani, Hakuyo Fukumori,
Ori Umesaka, and Yasuzo Nojima, who, like
their western counterparts Robert Demachy, Julia
Margaret Cameron, and Gertrude Ka¨sebier, concentrated
on techniques to enhance texture, create
half tones, and soften outlines. In Japan, painting
and photo are so closely linked that the term which
is used is shashin-ga, which could be translated as
‘‘photographic painting.’’

357わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 23:23:06.98
Until 1920, the division of style common in
painting was applied to photography: on one
hand, the Nihonga style or Japanese painting and
on the other hand, the Yoga style, which means
Western painting. The Fukuhara brothers, Shinzo
and Roso, who were a major force in the early days
of modern photography in Japan, and Kiyoshi
Nishiyama are key figures of this period. They
were the first to breach this stylistic partition, associating
the spare but atmospheric characteristics of
the Nihonga tradition with a clearer pictorial
vision, as exemplified by the emerging Modernists
in the West such as Paul Strand or Edward Weston.
In 1921, Shinzo Fukuhara, who had traveled
and photographed extensively in the West, formed
Shashin-Geijyutsu-sha along with his brother Roso
and Isao Kakefuda and Motoo Ootaguro, and
founded the magazine Shashin Geijutsu (Art Photography).
Shinzo also served as first chairman of the
Japan Photographic Society. These photographers
did not free themselves entirely from Pictorialism,
as can be seen in Shinzo’s Paris et la Seine, 1922.
Roso Fukuhara, however, achieved a more Modernist
vision in his works.

358わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 23:23:53.99
A number of illustrated news and popular magazines
appeared during the 1920s, providing venues
for photography, including Kokusai Shashin Joho,
Kokusai Jiji Gappo (later named Sekai Jiji Gappo),
and Kokusai Gappo. Photography magazines included
Geijutsu Shashin Kenkyu, Photo Times, and Amateur.
The first major photography curriculum at the
college level, the Konishiroku Shashin Senmon
Gakko photo school, was established in Tokyo.
Renamed Tokyo Shashin Senmon Gakko in 1926,
the school currently exists as the Tokyo Institute of
Polytechnics. This program joined the already exisiting
photography department, founded in 1915, of
Tokyo Bijutsu Gakko (Tokyo Art School).

359わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 23:24:28.83
During the Taisho period, the history of Japanese
photography also saw a major milestone with
the introduction and subsequent widespread use of
the small format, roll-film camera. A leading
example was the Kodak Vest Pocket, introduced
by Eastman Kodak in 1912, and available in
Japan around 1915. This camera spawned the
Vesu-tan group, who experimented with lens
effects and printing techniques that were relatively
simple and did not require a professional studio to
achieve. In 1925, the Konishiroku Honten Company
introduced the highly popular Pearlette camera
as an imitation of the Vest Pocket. The
consequence was a major expansion of amateur
photography associated with Japanese practice.
The 1920s also saw the founding and expansion
of numerous photographic clubs and associations.
Along with Shinzo Fukuhara’s Nihon Shashin-kai
(Japan Photographic Society), founded 1924, the
Zen-Nihon Shashin Renmei (All-Japan Association
of Photographic Societies) formed from the
consolidation of numerous smaller clubs. This
organization published the influential Asahi Camera
magazine.

360わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 23:25:05.49
Advances in equipment manufacturing continued.
Asahi Kogaku Goshi Kaisha, the forerunner
of Asahi Optical Company, Ltd., the maker of
Pentax cameras, had been established in Tokyo in
1919 as a manufacturer of opthalmic lenses. By
1934, it had become a major supplier of camera
lenses for manufacturers such as Konishiroku and
Minolta. The forerunner of Olympus Optical Co.,
Ltd., Takachiho Seisaku-sho, had also been established
in 1919, as a microscope manufacturer. It
made its first photographic lens in 1936. Photographic
papers were being widely manufactured
by this era as well. In 1928, the forerunner of
Minolta Camera Company was founded. Along
with several other lens manufacturers producing
innovative products, Nippon Kogaku Kogyo K.
K. manufactured its first Nikkor lens, which in
1936 was first mounted on the Hansa Canon camera.
The forerunner of Canon, Inc. was established
in 1933 as Seiki Kogaku Kenkyusho (Precision
Optical Instruments Laboratory), introducing the
Hansa Canon in 1935. In 1934, the Fuji Photo Film
Company was established. That same year, the
‘‘Super Olympic,’’ the first 35mm camera made in
Japan, was produced.

361わたしはダリ?名無しさん?2017/05/27(土) 23:25:31.83
In the first half of the 1930s, at the beginning of
the Showa period (1926–1989), Japanese photography
saw the impressive burgeoning of the medium
also characteristic of the interwar years in Europe.
Along with the influence of European avantgardes,
there was the development of press photography
or photojournalism, and the advent of
modernist design and advertising. Building on the
expansion of artistic thought and practice of the
1920s, institutions that could form the basis for an
academic movement, a counter-culture, and an
avant-garde were in place. Photography followed
the race for development of Japanese society in
general, and reflected the changing conditions and
the new sensibilities of individuals. During this
period, marked by two major disasters—the 1923
Tokyo earthquake and the devastation of the
atomic bombing of Hiroshima and Nagasaki in
1945—the medium entered into a stage wherein
there was the uneasy coexistence of opposing
expressions: the traditional Pictorial-influenced
realism, and experimental practices.

362わたしはダリ?名無しさん?2017/06/01(木) 21:36:21.10
英語は面倒くさい

363わたしはダリ?名無しさん?2017/06/03(土) 23:33:34.71
In the 1930s, photography bloomed in the illustrated
press, which in part was inspired by the
picture stories of Life magazine, which began publication
in 1936. Yonosuke Natori was the first
Japanese photographer to be published in Life,
with his images of Japanese soldiers. The photojournalists,
however, were opposed to shinko shashin
(new or modern photography), whose adherents
mixed Pictorialism with aspects of the European
avant-garde. Modernism represented a decisive rupture,
a rejection of a pictorialist aesthetic that many
Japanese photographers were reluctant to make.
Fueled by technical advances, however, the modern
movement included significant experimentation,
which led artists to discover new possibilities.

364わたしはダリ?名無しさん?2017/06/03(土) 23:34:40.48
Those who practiced shinko shashin, or the new
photography, included Kiyoshi Koishi, Nakaji
Yasui, Iwata Nakayama, Yasuzo Nojima, and
Ihee Kimura; they were particularly influenced by
the German movement Neue Sachlichkeit (New
Objectivity), and the teachings eminating from the
Bauhaus schools in Dessau and Berlin. They were
able to experience firsthand the European avantgardes
via the Film und Foto exhibition, organized
in 1929 at Stuttgart, Germany and presented in
1931 in Tokyo and Osaka. This exhibition showed
the works of La´szlo´ Moholy-Nagy, Albert Renger-
Patzsch, and many others. The Photo-Times magazine,
founded in 1924, had also begun to publish
new trends in foreign photography in the 1930s.

365わたしはダリ?名無しさん?2017/06/03(土) 23:35:09.95
Innovations proposed by the shinko shashin philosophy
were spread via three important clubs,
each reflecting the personality of their founders:
Kiyoshi Koishi with the Naniwa Shashin Club of
Osaka, Nakaji Yasui with the Tanpei Shashin
Club, and Iwata Nakayama with the Ashiya Camera
Club. Another group, Zen ’ei Shashin Kyokai
(photographic avant-garde), was in part inspired
by Surrealism. In parallel, the Realist Movement
appeared with, among others, Ihee Kimura, Shoji
Ueda, Yonosuke Natori, and Hiroshi Hamaya.

366わたしはダリ?名無しさん?2017/06/03(土) 23:36:07.15
An important magazine that supported the
expression of the modern photography movement,
Koga, published 18 issues between May, 1932 and
December, 1933. Graphic design and typography
as innovative as the photographs that appeared
were published by the magazine’s principals,
Yasuzo Nojima, Iwata Nakayama, Nakaji Yasui,
and Ihee Kimura. The first issue consisted of a
manifesto that urged photographers ‘‘to smash
into pieces the concepts of traditional art.’’ Works
by Koga’s three founders are characteristic of the
shinko shashin movement. Nojima, the head of the
magazine and the oldest of the three, had practiced
a Pictorialist style for more than 20 years, as exemplified
by the 1910 photograph Troubled. Waters.
Around 1930, he made a radical move to experimental
forms, as seen in Untitled, Model F of 1931.
While he specialized in nudes and portraits, Nojima
consistently tried to go beyond the rules of these
genres. Kimura was the first to use a 35-mm Leica
to produce snapshot-like photographs of the daily
life of the working classes of Tokyo. His photo-
graphic style is characterized by a floating space, an
emphasis on texture that suggests a zen spirit in the
conception of his photographs, as can be seen in
Portraits of Literary Artists of 1933. Nakayama
had worked in portrait studios in New York and
Paris, where he came into contact with what was
called ‘‘Pure Photography,’’ as exemplified by Paul
Strand or Albert Renger-Patzsch. When he returned
to Japan, he worked on photograms and
multiple exposures.

367わたしはダリ?名無しさん?2017/06/03(土) 23:36:53.89
During the short life of Koga, several essays on
theoretical and experimental topics were published,
further disseminating these ideas among Japanese
photographers. Publication ceased in 1933 for
financial reasons and because Ihee Kimura decided
to pursue photojournalism. The modern or new
photography movement revealed the fluid situation
of Japanese photography in the 1930s. The most
important club, the Naniwa Shashin Club, which
had been a leader of Pictorialist style for 20 years,
moved, for a short period, to the promotion of
experimental works.
Several smaller groups in the Kansai area (Osaka
and Hyogo) were dedicated to experimentation.
The Tanpei Shashin Club, created by Bizan Ueda
and Nakaji Yasui in February 1930, attracted
Osamu Shiihara and Tershichi Hirai, who practiced
styles very strongly influenced by the German
New Objectivity. Shoji Ueda, a mainstay of the
Naniwa Club, was particularly inspired by
Moholy-Nagy’s Malereı¨, Fotographie und film,
and was one of the first Japanese photographers
to develop a highly personal aesthetic, photographing
his family as models in his ongoing Dunes
series. Sutezo Otono and Ei-Q (Sugita Hideo)
were the first photographers to explore the possibilities
of photogram, a technique pioneered by
Moholy-Nagy and Man Ray. Ei-Q worked on a
plastic approach to photography, combining painting
and photography.

368わたしはダリ?名無しさん?2017/06/03(土) 23:38:04.16
Also, Surrealism had been important in Japan
because it gave birth to a new photographic style
in the late 30s. Gingo Hanawa, Yoshio Tarui, and
Terushichi Hirai created the avant-garde group
Zoei Shudan. They used techniques such as photograms
and multiple exposures and printing to
describe imaginary worlds. The photomontage
work of Gingo Hanawa that explored themes of
dream and illusion and which he dubbed ‘‘Complex
Pictures,’’ is created with a collage technique, allowing
a broader definition of photography. With his
Hansekai series, Kiyoshi Koishi proved that he had
integrated and digested avant-garde techniques,
employing them as tools to elaborate his own
photographic universe.
However, Pictorialism continued to exert attraction
on young photographs after 1930, carrying
this style much beyond its general practice in the
West. Sakae Tamura and Giro Takao, two young
photographers of this period who had been published
in Photo Times, created pictorialist pictures,
modeled on Impressionist painting and infused
with subjectivity, that were considered as works
that forecast Surrealism.

369わたしはダリ?名無しさん?2017/06/03(土) 23:38:48.18
Established figures such as Ihee Kimura, Shoji
Ueda, and Yonosuke Natori, with their adaptations
of Social Realism, a style practiced in Europe and
America especially during the Great Depression,
took up the visual vocabulary and the themes of
the German illustrated press. But in the mid-1930s,
the Japanese government, marching inexorably toward
militarization, took over these themes to make
fearsome weapons of propaganda in magazines such
as Front or Nippon. Propaganda, along with a film
shortage and government crack-down on the manufacture
or importation of photographic equipment
asWorld War II began, cut significantly into photographic
production. Censorship was also practiced.
Ken Domon’s protest against censorship published
in Nihon Hyoron in 1943 resulted in the banning of
the magazine, and the last months of World War II
saw the destruction of thousand of so-called ‘‘compromising
negatives.’’ The war era also saw the
consolidation or cessation of publication of many
photography magazines as part of the general contraction
in the field.

370わたしはダリ?名無しさん?2017/06/04(日) 15:53:23.28
                             .
この英語、どこからコピペ?

371わたしはダリ?名無しさん?2017/06/05(月) 22:47:04.58
From the oldest surviving photograph from 1826, to Trump's election win in 2016, this is a chronological tour through the greatest images ever captured, and an all-inclusive guide to the art of photography.
Featuring photographs from around the world and by myriad different photographers, readers can discover all the big names, from Henri Cartier-Bresson to Annie Leibovitz, Ansel Adams to Helmut Newton, and many more besides.
Whether you are already a photography buff looking to widen your scope of knowledge, or a photography newbie looking for a concise yet comprehensive guide to the most iconic photographs of all time, this book is for you.

著者について
Paul Lowe is an award-winning photographer whose work has appeared in a wide range of publications, including Time, Newsweek, Life, The Sunday Times Magazine, the Observer and the Independent.
He is currently Course Director of the Masters program in Photojournalism at London College of Communication.

372わたしはダリ?名無しさん?2017/06/06(火) 22:54:10.90
A new generation, enabled by selfie sticks and social media, is being drawn to photography, and this is the perfect book to inspire and illuminate their appreciation of the full and rich history of this seminal art form and its many genres
and techniques.

Award-winning photographer, critic, and educator Paul Lowe presents a carefully curated selection of the greatest still images—visually arresting, aesthetically complex, and historically significant—from the medium’s earliest days
to the present.
Included are photographs from all over the globe, taken by both female and male photographers: famous iconic images, key signature works by notable photographers, and less familiar images that are nevertheless essential viewing.

From 1850 to the present, from daguerreotype to digital, this book embraces all genres—documentary, portrait, photojournalistic, and more—as it traces the development of photography to the present day.
It is organized chronologically with text that accompanies each photograph providing historical context and technical details.
Each work is indexed by artist and by title, making it easy to find specific works and the oeuvres of particular photographers throughout the volume.
Whether a gift or a self-purchase, this guide to the history and practice of photography is a must for budding amateurs and experienced practitioners alike.

著者について
Paul Lowe is an award-winning photographer whose work has appeared in Time, Newsweek, Life, and many other publications.
He teaches at the London College of Communication and is a consultant to the World Press Photo foundation in Amsterdam regarding the education of professional photojournalists worldwide.

373わたしはダリ?名無しさん?2017/06/10(土) 09:20:39.31
Artist HAL

Artist HAL(あーてぃすと・はる、1952年1月26日 - )は、日本のアーティスト・デジタルハリウッド大学准教授・絵本作家・イラストレーター・テクニカルライター。
本名:飯田 ハルオ、 東京都出身。 1993年 小学館よりステレオグラム絵本「Universo」で絵本作家としてデビュー。
祖父は「光画」において木村伊兵衛や中山岩太らと親交の厚い写真家飯田幸次郎

374わたしはダリ?名無しさん?2017/06/10(土) 12:03:21.54
http://tokikosakura.blog2.fc2.com/?tag=%E9%A3%AF%E7%94%B0%E5%B9%B8%E6%AC%A1%E9%83%8E

プロフィール

TOKIKO
Author:TOKIKO

昨日の看板風景
昨日「静かな海へ」千秋楽を観劇する前に

アルタ裏にあるロールキャベツで有名なアカシアへ立ち寄りました。

昔、何度も行ったことが事があるお店です。

店は綺麗になったけれど、私のようにフラリと一人で入り

合席でちゃっちゃっと食事して出ていく方が多いのは昔と同じ。

ロールキャベツは懐かしい味でした。

その後、祖父が「看板風景」という題名の写真を撮影した場所へ行ってみました。

そこは、祖父が写真を写した頃とまるっきり違う世界、残念ですがしょうがない。

そして、人通りが無く静まり返る時を待つ怪しい私(^^;

375わたしはダリ?名無しさん?2017/06/10(土) 12:04:18.21
TOKIKO ORIGINAL COLLECTION
手作り服

【2017年の出展予定】
●4月7日〜12日
神楽坂「フラスコ」
東京都新宿区神楽坂6-16

●5月17日〜23日
国立「ギャラリーキタガワ」
東京都国立市中1-9-63

●10月13日〜18日
神楽坂「フラスコ」
東京都新宿区神楽坂6-16

●12月14日〜19日
国立「ギャラリーゆりの木」
東京都国立市東1-15-20
最近の記事

376わたしはダリ?名無しさん?2017/06/10(土) 22:49:17.41
>>373-375
飯田幸次郎の取材をしてくれる研究者は出ないのか?

377わたしはダリ?名無しさん?2017/06/11(日) 21:16:08.56
荒ししか居ねえのかよ

378わたしはダリ?名無しさん?2017/06/17(土) 16:19:15.74
http://bulkbookstore.com/1001-photographs-you-must-see-in-your-lifetime-9780789327680

1001 Photographs You Must See In Your Lifetime

Author: Paul Lowe
Format: Hardcover
Pages: 960
Publisher: Rizzoli (September 5, 2017)
Release Date: September 5, 2017
Language: English
ISBN-13: 9780789327680
ISBN-10: 0789327686
Weight: 20oz
Dimensions: 6.375" x 8.375"
Case Pack: 12

379わたしはダリ?名無しさん?2017/06/17(土) 17:25:37.21
A new generation, enabled by selfie sticks and social media, is being drawn to photography, and this is the perfect book to inspire and illuminate their appreciation of the full and rich history of this seminal art form
and its many genres and techniques.
Award-winning photographer, critic, and educator Paul Lowe presents a carefully curated selection of the greatest still images—visually arresting, aesthetically complex,
and historically significant—from the medium’s earliest days to the present.
Included are photographs from all over the globe, taken by both female and male photographers: famous iconic images, key signature works by notable photographers, and less familiar images that are nevertheless essential viewing.

From 1850 to the present, from daguerreotype to digital, this book embraces all genres—documentary, portrait, photojournalistic, and more—as it traces the development of photography to the present day.
It is organized chronologically with text that accompanies each photograph providing historical context and technical details.
Each work is indexed by artist and by title, making it easy to find specific works and the oeuvres of particular photographers throughout the volume.
Whether a gift or a self-purchase, this guide to the history and practice of photography is a must for budding amateurs and experienced practitioners alike.

380わたしはダリ?名無しさん?2017/06/24(土) 20:38:06.52
Mad :mad:Stick Out Tongue :pWink ;)Big Grin :DEmbarrassment :oSmile :)Frown :(Confused :confused:Roll Eyes (Sarcastic) :rolleyes:Cool :cool:EEK! :eek:

381わたしはダリ?名無しさん?2017/06/25(日) 17:42:45.76
ウジェーヌ・アジェのインスピレーション
時代を超えて波及するアジェのスピリット(仮称)
2017.12.2(土)—2018.1.28(日)
開催期間:2017年12月2日(土)〜2018年1月28日(日)
休館日:毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)
料金:一般 600(480)円/学生 500(400)円/中高生・65歳以上 400(320)円  ※ ( )は20名以上団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/
小学生以下、都内在住・在学の中学生および障害をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料

写真表現の歴史においてさんぜんと輝くウジェーヌ・アジェ。
東京都写真美術館では開館当初からアジェ作品を収集し、現在150点をコレクションしている。
開館以来様々な切り口でアジェの作品を紹介してきたが、本展では、アジェがこの世に遺した20世紀前後に捉えたパリの光景の写真が、なぜ現在も多くの写真家たちに影響を与え、魅了してやまないかを考察する。
20世紀から現在に至るまで長きに渡って受け継がれてきたアジェのスピリットとはいったい何なのか、当館の多彩なコレクションを中心に、アジェ自身の作品と20世紀から現代に至るまでの作家たちの作品によって検証する。

出品予定作家
ウジェーヌ・アジェ、マン・レイ、ベレニス・アボット、ウォーカー・エヴァンズ、リー・フリードランダー、ロバート・フランク、ウィリアム・エグルストン、ダイアン・アーバス、ゲリー・ウィノグランド、森山大道、荒木経惟 ほか
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2878.html

382わたしはダリ?名無しさん?2017/06/25(日) 17:45:57.51
戦間期の写真

383わたしはダリ?名無しさん?2017/06/25(日) 20:08:39.13
昭和戦前期の写真
戦前期昭和の写真

384わたしはダリ?名無しさん?2017/06/28(水) 19:39:37.86
海外の写真家の展覧会、ありませんか?
100人の中に選ばれるような。

385わたしはダリ?名無しさん?2017/06/29(木) 19:36:20.73
明日から京都文化博物館で展覧会やるよ

386わたしはダリ?名無しさん?2017/06/29(木) 19:39:09.50
× 明日
○ 明後日

387わたしはダリ?名無しさん?2017/06/29(木) 23:06:20.45

388わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 08:29:49.53
世界最高の写真家集団マグナム・フォト創立70周年
パリ・マグナム写真展

開催趣旨
1947年、ロバート・キャパ、アンリ・カルティエ=ブレッソン、ジョージ・ロジャー、デビッド・シーモアによって「写真家自身によってその権利と自由を守り、主張すること」を目的として写真家集団・マグナムは結成されました。
以後、マグナムは20世紀写真史に大きな足跡を残す多くの写真家を輩出し、世界最高の写真家集団として今も常に地球規模で新しい写真表現を発信し続けています。
本展は、2014年12月から翌年4月までパリ市庁舎で開催され、大きな反響を呼んだ展覧会の海外巡回展として企画。
マグナム・フォト設立70周年にあたり、60万点に及ぶ所属写真家の作品の中から、パリをテーマにした作品約130点あまりを選び展観するものです。
芸術の都・パリは多くの歴史的事件の舞台でもあり、かつ、写真術発明以来、常に「写真の首都」でもありました。
20世紀の激動を最前線で見つめ続け、現代においても現在進行形の歴史をとらえ続けるマグナムの写真家たちが提示する豊穣なイメージは、都市とそこに生きる人々の歴史にとどまらず、
写真表現の豊かさをも我々に提示してくれると同時に、世界を発見する驚きに満ちた写真家たちの視線を追体験させてくれます。

<出品作家/30名>
ロバート・キャパ、アンリ・カルティエ=ブレッソン、デビッド・シーモア、フィリップ・ハルスマン、ハーバート・リスト、エリオット・アーウィット、バート・グリン、
エリック・レッシング、インゲ・モラス、マルク・リプー、ウェイン・ミラー、ルネ・ブリ、ブルース・デビッドソン、ニコラ・ティコミロフ、セルジオ・ラレイン、
ブルーノ・バルベイ、レオナード・フリード、ジョセフ・クーデルカ、リチャード・カルバー、ギィ・ル=ケレック、レイモン・ドゥパルドン、マルティーヌ・フランク、
アバス、ジャン・ゴーミー、ハリー・グリエール、パトリック・ザックマン、マーティン・パー、ゲオルギィ・ピンカソフ、アレックス・マヨーリ、クリストファー・アンダーソン

(出品作家は変更する場合があります)

389わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 08:30:07.84
基本情報
会  期:
2017(平成29)年7月1日(土)〜 9月18日(月・祝) 69日間
※休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)、ただし7月24日(月)は臨時開館
※開室時間:10:00〜18:00/金曜日は19:30まで(入場は閉室の30分前まで)
会  場:
京都文化博物館 4階展示室
主  催:
京都府、京都文化博物館、京都新聞
後  援:
アンスティチュ・フランセ関西、(公社)京都府観光連盟、(公社)京都市観光協会、NHK京都放送局、KBS京都、エフエム京都
企画制作:
株式会社コンタクト
入場料金:
一般1,000円(800円) 高大生600円(400円) 小中生300円(300円)
※( )内は前売および20名以上の団体料金

390わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 08:31:19.26
内容と主な展示
第一部 マグナム・ビフォア・マグナム 1932—1944


▲ヨーロッパ広場 サン・ラザール駅
1932年 アンリ・カルティエ=ブレッソン
©Henri Cartier-Bresson / Magnum Photos
マグナムの創設メンバーであるロバート・キャパやアンリ・カルティエ=ブレッソン、デビッド・シーモアはマグナム設立以前から、時代の証言者として、歴史に名を残すことになる写真をすでにとらえていました。


第二部 復興の時代 1945—1959


▲パリ、1949年 エリオット・アーウィット
©Elliott Erwitt / Magnum Photos
パリ解放の勝利に沸き立つ興奮がおさまり、冷静になった人々が目の当たりにしたのは戦争で荒廃した街の姿でした。経済的にも厳しい状況が続く中、新しい体制が築かれて行く姿を紹介します。



▲凱旋門 1952年 ロバート・キャパ
©Robert Capa / International Center of Photography / Magnum Photos
第三部 スウィンギング・シックスティーズ 1960—1969

ミニスカート、ロック・ミュージック、ポップアート、ヌーベルヴァーグ・・・、60年代に入ると新しい世代が台頭、世界を席巻します。
中世以来、「パリの胃袋」とされていたパリ中央卸売市場「レ・アール」の郊外移転計画は変わりゆくパリを象徴しています。社会に対する若者たちの怒りは、カルチェ・ラタンに端を発する学生運動という形で爆発し、ヴェトナム戦争反対運動と相俟って世界に波及しました。

391わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 08:32:51.82
第四部 多様化の時代へ 1970—1989

社会秩序の回復を求める声が高まる一方、慣習からの脱却を求める動きも活性化します。
戦後の国際社会で重要な哲学的支柱を担ったジャン=ポール・サルトルはパリのアパートの一室で左派日刊紙「リベラシオン」を創刊し、男女平等を求める女性たちは街でデモ行進を繰り広げ、映画や演劇の世界でも新たな才能がパリで活躍し始めます。
社会が多様化する中、写真家たちの表現方法も多様化していきます。

第五部 解体の時代 1990—2014


▲パリ、1996年 ゲオルギィ・ピンカソフ
©Gueorgui Pinkhassov / Magnum Photos
現代においてもパリは多くの人を惹きつけてやまない大都市であり続けています。
一方で、現代を呼吸する写真家たちが提示するこの街のイメージからは、かつての「花の都」の面影を見つけることは難しくなってきます。
写真というメディアが、技術の発展とともに、より写真家自身を表現するものになってきたこととも無縁ではないでしょう。
また、インターネットの普及は「写真」そのものの在り方自体に大きな変革を迫ってきています。



▲パリ、2003年 クリストファー・アンダーソン
©Christopher Anderson / Magnum Photos

392わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 08:33:44.65
関連行事
@講演会「マグナム70年の歩み」

日  時:
2017年7月1日(土)10:30〜12:00
講  師:
小川潤子氏(マグナム・フォト東京支社)
会  場:
3階フィルムシアター
定  員:
160名(先着順)
参 加 費:
無料 ※ただし、本展覧会入場券(半券可)が必要です。

Aトークイベント

日  時:
2017年8月11日(金・祝) 10:30〜12:00
講  師:
平間 至氏(写真家)
会  場:
3階フィルムシアター
定  員:
160名(先着順)
参 加 費:
無料 ※ただし、本展覧会入場券(半券可)が必要です。

講師プロフィール:

宮城県塩竈市生まれ。
写真から音楽が聞こえてくるような躍動感のある人物撮影で、今までにないスタイルを打ち出し、多くのミュージシャン撮影を手掛ける。
2006年よりゼラチンシルバーセッションに参加、2008年より「塩竈フォトフェスティバル」を企画・プロデュース。2015年1月三宿に平間写真館TOKYOをオープンする。

393わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 08:34:18.46
Bコンサート
「フランス6人組、エリック・サティ −ロマン派音楽から印象主義音楽、そして新古典主義へ」

日  時:
2017年8月12日(土) 開場13:30〜 開演14:00〜
会  場:
別館ホール
定  員:
200名(先着順)
参 加 費:
無料 ※ただし、本展覧会入場券(半券可)が必要です。
出  演:
京都市立芸術大学音楽部学生
(fl)小林 千晶 (Ob)葛城 裕也 (Cl)岡本 昇大
(Hr)斉藤 日菜子 (Fg)高島 翔大 (Pf)濱田千幸 
協  力:
京都市立芸術大学キャリアデザインセンター

Cワークショップ「フィルム写真入門 やってみよう現像とプリント!」

日  時:
2017年8月19日(土) 10:00〜16:30
会  場:
別館2階講義室
定  員:
12〜15名
参 加 費:
1,000円 ※このほか本展覧会入場券(半券可)が必要です。
対 象 者:
小学校5年生〜
企画協力:
花中舎伊藤組

394わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 08:37:03.91
Dギャラリートーク

当館学芸員によるギャラリートークを行います。

日  時:
2017年7月14日(金)18:00〜 ※30分程度
会  場:
パリ・マグナム展会場内
※事前申し込み不要。参加無料。ただし当日の入場者に限ります。


同時開催:「近代京都へのまなざし-写真にみる都の姿-」

期  間:
2017年7月1日(土)〜9月18日(月・祝)
会  場:
3階展示室
内  容:
近代化の歩みの中で、京都という都市に人々がどのような眼差しを注いできたか、写真とそこに写る被写体に関係する資料を合わせてご覧いただき、文化と歴史の都としての京都の姿を明らかにします。

395わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 09:01:07.13
Burda, Vani (Korça, 1875 – 1949) learned
photography in Rumania and in 1913
designed the first Albanian photoposter.
He also developed the first
photographic collages which were
popular as postcards in patriotic circles.
He opened his own studio in Korça in
1920.

396わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 09:01:26.56
Idromeno, Kolë (Nikollë Idromeno)
(Shkodra, 1860 – 1939) was a gifted
artist with notable contributions to
painting, photography and architecture.
He took his first drawing lessons in the
atelier of Pjetro Marubi and there he
came in contact with photography.
He later went to Venice where he
apparently studied painting at the city’s
academy of Fine Arts for a short time. In
1884 he opened his own photographic
studio in Shkodra called Dritëshkronja
e Kolës. He was the first Albanian to
show a film in his hometown in 1911
– 1912. As an architect he was noted for
building some of the most renowned
buildings in Shkodra such as the Grand
Café, the National Bank and others. He
is revered as one of the most complex
and important Albanian artists of the
19th and 20th centuries.

397わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 09:02:00.32
Marubi, Kel (Mikel Kodheli) (Shkodra,
1870 – 1940) started working in Pjetro
Marubi’s studio as an assistant and in
1885 served a two-year photography
apprenticeship in Guglielmo
Sebastianutti’s studio in Trieste, Italy,
returning to work with Pjetro Marubi
in his studio. In 1903, on the death of
Marubi, he inherited the studio and
changed his name to Kel Marubi. In the
late 1920s he enrolled as one of the
official photographers to King Zog’s
court. At the height of his activity he
was a permanent member of Shkodra’s
city council and had a major influence
on the political life of the city.

398わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 09:02:36.08
Marubi, Pjetro (Pietro Marubbi) (Piacenza,
Italy 1834 – 1903) lived and worked
in Shkodra but little is known of his
early years. Allegedly a supporter
of Garibaldi, he left Italy for political
reasons, chased by Austrian troops,
and he initially travelled to Corfu and
then to Vlora in Albania. Following
the advice of the Italian consul there
he visited Shkodra, a city that then
had a population of around 45,000
people and over 3,000 stores. As an
amateur painter and decorator he
settled there and in the early 1860s
set up a photography studio, the first
in Albania, called Marubbi P. He is the
founder of Albanian photography and
also painted the murals and frescoes
of the Orthodox Church in Shkodra.

399わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 09:02:50.34
Pici, Shan (a.k.a. Mark Pici) (Shkodra,
1904 – 1976) had his first contact
with photography in Studio Marubbi.
In 1924, he and his brothers Tefë
and Ndrekë opened their own
photographic studio in Shkodra. He
particularly focused on panoramic
and landscape photography and
photographic documentation of
sporting and social events.

400わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 09:03:09.26
Sotiri, Kristaq (Mborje 1883 – 1970)
emigrated to the United States at an
early age where he gained valuable
photographic experience by working
in various studios. For eight years he
worked at George Steckel’s Portrait
Studio in Los Angeles (a studio
where Edward Weston had worked
before him in 1908 as a retoucher).
In 1922 he moved to New York and
in 1923, after nearly 20 years in the
United States, he returned home to
Korça where he opened Studio Sotiri.
He focused particularly on photoportraiture,
achieving remarkable
results. In 1974, the Grand Palace
of Culture in Tirana held a major
retrospective of some of his best
works.

401わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 12:34:37.81
その他
ホテル日航プリンセス京都 X パリ・マグナム写真展
世界最高の写真家集団マグナム・フォト創立70周年
“パリ・マグナム写真展” 鑑賞券付き ランチプラン
“パリ・マグナム写真展” とパリの香り漂う おしゃれなランチをお楽しみいただけるプランです。
実施期間:
2017年7月1日(土)〜9月18日(月・祝)
場  所:
ホテル日航プリンセス京都 カフェ&ダイニング アンバーコート
ランチタイム:
11:00〜14:30
◆メニュー◆
・ビストロ風お惣菜の盛り合わせ“キッシュ・パテ・キャロットラペ”
・帆立貝のポアレ デュバリー風カリフラワーのムース“カフェ・ド・パリ”
・牛サーロインのグリエ ソース・ベルシー パリ12区の思い出…
・クラシックなデザート“ピーチメルバ”
・カフェ または 紅茶
お一人様 ¥3,800
※上記料金には、鑑賞券(一般)、税金、サービス料込が含まれております。
※お食事前に「パリ・マグナム写真展」を鑑賞されるお客様は前もって
 「カフェ&ダイニング アンバーコート」にてご精算ください。
 鑑賞券をお渡しいたします。

夏のシャンパンフェア
鉄板焼 豊園
「デュヴァル・ルロワ・ブリュット・キュヴェ・パリNV 」
実施期間:
2017年7月1日(土)〜9月18日(月・祝)
料  金:
グラス 2,000円
ボトル 13,000円
※いずれも税金・サービス料込

402わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 16:00:50.16
Photographers

Alexandre
Antony, Maurice
Borrenbergen, Jozef
Emiel
Buyle, Ferdinand
Breyer, Albert
Chavepeyer, Emile
Claine, EvrardGuillaume
Colard, Hector
De Smet, Robert
Dhuicque, Eugène
Dubreuil, Pierre
Fierlants, Edmond
Gevaert, Lieven
Ghémar, Louis
Ghisoland, Norbert
Guidalevitch, Victor
Guiette, René
Hannon, Edouard
Hersleven, Jacques
Kessels, Willy

403わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 16:01:14.44
Photographers

Lefrancq, Marcel-G.
Leirens, Charles
Magritte, René
Massart, Jean
Marissiaux, Gustave
Mesens, Edouard Léon
Théodore
Misonne, Léonard
Neuckens, Antony
Nougé, Paul
Remes, Henri
Rombaut, Emile
Simenon, Georges
Sterken, Jozef
Sury, Joseph
Ubac, Raoul
Van Parys, Germaine

404わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 17:42:31.20
Photographers

Arning, Eduard
Bayer, Herbert
Consemüller, Erich
Dührkoop, Rudolph
Erfurth, Hugo
Eugene, Frank
Graeff, Werner
Hausmann, Raoul
Heartfield, John
Hilsdorf, Jacob
Höch, Hannah
Hoffmann, Heinrich
Hofmeister, Oscar
Hofmeister Theodor
Lendvai-Dircksen, Erna
Lerski, Helmar
Man, Felix H.
Moholy, Lucia
Moholy-Nagy, Laszlo
Munkácsi, Martin
Perscheid, Nicola
Peterhans, Walter
Renger-Patzsch, Albert
Retzlaff, Erich
Salomon, Erich
Sander, August
Stone, Sasha
Umbo

405わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 17:57:31.50
>>378
>1001 Photographs You Must See In Your Lifetime

日本語版でる予定ないのかね?
知ってる人情報をたのむ。

406わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 17:58:38.36
1001 Movies You Must See Before You Die by Stephen Jay Schneider (Editor); published 2003, updated 2011. ISBN 9781845664930 (2011 ed.)
1001 Golf Holes You Must Play Before You Die by Jeff Barr (Editor); published March 1, 2005.
1001 Natural Wonders You Must See Before You Die by Michael Bright (Editor); published May 1, 2005.
1001 Albums You Must Hear Before You Die by Robert Dimery (Editor), Preface by Michael Lydon; published February 7, 2006.
1001 Books You Must Read Before You Die by Peter Boxall (Editor), Preface by Peter Ackroyd; published March 6, 2006.
1001 Gardens You Must See Before You Die by Rae Spencer-Jones (Editor), Preface by Alan Titchmarsh; published February 1, 2007.
1001 Paintings You Must See Before You Die by Stephen Farthing (Editor), Preface by Geoff Dyer; published March 20, 2007
1001 Buildings You Must See Before You Die by Mark Irving (Editor), Preface by Peter St John; published October 23, 2007.
1001 Classical Recordings You Must Hear Before You Die by Matthew Rye (Editor), Preface by Steven Isserlis; published February 12, 2008.
1001 Historic Sites You Must See Before You Die by Richard Cavendish (Editor), Preface by Koichiro Matsuura; published April 15, 2008.
1001 Foods You Must Taste Before You Die by Frances Case (Editor), Preface by Gregg Wallace; published June 6, 2008.
1001 Wines You Must Try Before You Die by Neil Beckett (Editor), Preface by Hugh Johnson; published June 6, 2008
1001 Days That Shaped the World by Peter Furtado (Editor), Preface by Michael Wood; published October 1, 2008.
1001 Inventions That Changed the World by Jack Challoner (Editor), Preface by Trevor Baylis; published February 15, 2009.
1001 Children's Books You Must Read Before You Grow Up by Julia Eccleshare (Editor), Preface by Quentin Blake; published September 21, 2009.
1001 Beers You Must Try Before You Die by Adrian Tierney-Jones (Editor), Preface by Neil Morrissey; published May 3, 2010

407わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 18:00:34.28
1001 Video Games You Must Play Before You Die by Tony Mott (Editor), Preface by Peter Molyneux; published August 2, 2010, updated 2013.
1001 Songs You Must Hear Before You Die (And 10,001 You Must Download) by Robert Dimery (Editor), Preface by Tony Visconti; published November 2, 2010, updated 2013.
1001 Battles That Changed the Course of History by R.G. Grant (Editor), Preface by Laurence Rees; published May 2, 2011
1001 Comics You Must Read Before You Die by Paul Gravett (Editor), Foreword by Terry Gilliam; published October 11, 2011
1001 TV Shows You Must Watch Before You Die by Paul Condon and Robb Pearlman published October 6, 2015

408わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 18:01:41.80
>>405
可能性があるのは、どこの出版社だろうね?

409わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 18:03:50.32
1. 1001 Movies You Must See Before You Die by Stephen Jay Schneider (Editor); published 2003, updated 2011. ISBN 9781845664930 (2011 ed.)
2. 1001 Golf Holes You Must Play Before You Die by Jeff Barr (Editor); published March 1, 2005.
3. 1001 Natural Wonders You Must See Before You Die by Michael Bright (Editor); published May 1, 2005.
4. 1001 Albums You Must Hear Before You Die by Robert Dimery (Editor), Preface by Michael Lydon; published February 7, 2006.
5. 1001 Books You Must Read Before You Die by Peter Boxall (Editor), Preface by Peter Ackroyd; published March 6, 2006.
6. 1001 Gardens You Must See Before You Die by Rae Spencer-Jones (Editor), Preface by Alan Titchmarsh; published February 1, 2007.
7. 1001 Paintings You Must See Before You Die by Stephen Farthing (Editor), Preface by Geoff Dyer; published March 20, 2007
8. 1001 Buildings You Must See Before You Die by Mark Irving (Editor), Preface by Peter St John; published October 23, 2007.
9. 1001 Classical Recordings You Must Hear Before You Die by Matthew Rye (Editor), Preface by Steven Isserlis; published February 12, 2008.
10. 1001 Historic Sites You Must See Before You Die by Richard Cavendish (Editor), Preface by Koichiro Matsuura; published April 15, 2008.
11. 1001 Foods You Must Taste Before You Die by Frances Case (Editor), Preface by Gregg Wallace; published June 6, 2008.

410わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 18:04:08.90
12. 1001 Wines You Must Try Before You Die by Neil Beckett (Editor), Preface by Hugh Johnson; published June 6, 2008
13. 1001 Days That Shaped the World by Peter Furtado (Editor), Preface by Michael Wood; published October 1, 2008.
14. 1001 Inventions That Changed the World by Jack Challoner (Editor), Preface by Trevor Baylis; published February 15, 2009.
15. 1001 Children's Books You Must Read Before You Grow Up by Julia Eccleshare (Editor), Preface by Quentin Blake; published September 21, 2009.
16. 1001 Beers You Must Try Before You Die by Adrian Tierney-Jones (Editor), Preface by Neil Morrissey; published May 3, 2010
17. 1001 Video Games You Must Play Before You Die by Tony Mott (Editor), Preface by Peter Molyneux; published August 2, 2010, updated 2013.
18. 1001 Songs You Must Hear Before You Die (And 10,001 You Must Download) by Robert Dimery (Editor), Preface by Tony Visconti; published November 2, 2010, updated 2013.
19. 1001 Battles That Changed the Course of History by R.G. Grant (Editor), Preface by Laurence Rees; published May 2, 2011
20. 1001 Comics You Must Read Before You Die by Paul Gravett (Editor), Foreword by Terry Gilliam; published October 11, 2011
21. 1001 TV Shows You Must Watch Before You Die by Paul Condon and Robb Pearlman published October 6, 2015

https://en.wikipedia.org/wiki/Quintessence_Editions

411わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 18:06:08.33
>>408
日本語訳は、出版社がまるでバラバラだから、あまり予想できないかな。

死ぬまでに観ておきたい世界の絵画 1001/実業之日本社 (2013/
死ぬまでに観たい映画1001本 改訂新版/ネコ・パブリッシング; 改訂新版 (2015
死ぬまでに観たい映画1001本/ネコパブリッシング (2004/
世界の小説大百科 死ぬまでに読むべき1001冊の本/柊風舎 (2013
死ぬまでに聴きたいアルバム1001枚/ソフトバンククリエイティブ (2008
死ぬまでに見たい世界の名建築1001/エクスナレッジ (2008
死ぬまでに飲みたいビール1001本/KADOKAWA/角川マガジンズ (2014/

412わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 18:21:10.34
1. 1001 Movies You Must See Before You Die 2003, updated 2011
2. 1001 Golf Holes You Must Play Before You Die 2005.
3. 1001 Natural Wonders You Must See Before You Die 2005.
4. 1001 Albums You Must Hear Before You Die 2006.
5. 1001 Books You Must Read Before You Die 2006.
6. 1001 Gardens You Must See Before You Die 2007.
7. 1001 Paintings You Must See Before You Die 2007
8. 1001 Buildings You Must See Before You Die 2007.
9. 1001 Classical Recordings You Must Hear Before You Die 2008.
10. 1001 Historic Sites You Must See Before You Die 2008.
11. 1001 Foods You Must Taste Before You Die 2008.
12. 1001 Wines You Must Try Before You Die 2008
13. 1001 Days That Shaped the World 2008.
14. 1001 Inventions That Changed the World 2009.
15. 1001 Children's Books You Must Read Before You Grow Up 2009.
16. 1001 Beers You Must Try Before You Die 2010
17. 1001 Video Games You Must Play Before You Die 2013.
18. 1001 Songs You Must Hear Before You Die (And 10,001 You Must Download) 2010, updated 2013.
19. 1001 Battles That Changed the Course of History 2011
20. 1001 Comics You Must Read Before You Die 2011
21. 1001 TV Shows You Must Watch Before You Die 2015

https://en.wikipedia.org/wiki/Quintessence_Editions

413わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 19:47:31.74
>>411

新書館
淡交社
筑摩書房
平凡社
中央公論新社
東京書籍
日東書院
創元社
昭和堂

あたりでどう?

美術出版社は「民事再生」中だから無理か?
意外なところで、新潮社とか?

414わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 21:10:55.22
岩波とかは?

415わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 21:33:49.96
ZEN FOTO GALLERY

莫毅写真展「研究 — 紅1982-2017」
Mo Yi "Study — RED 1982-2017"  English Below

会期:2017年6月23日(金) - 7月19日(水)

〒106-0032 
東京都港区六本木6-6-9ピラミデビル208号室
tel: 03 6804 1708
e-mail: info@zen-foto.jp

416わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 21:54:25.50
タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム(東京・六本木)移転
タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムは、来る7月5日より新たに東京・六本木AXISビルに拠点を移し、写真ギャラリーとしての活動をより一層拡大・充実させてまいります。
【新住所】
タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム
〒106-0032 東京都港区六本木5-17-1 AXISビル 2F
tel: 03-6447-1035 fax: 03-6447-1036
e-mail: tigpf@takaishiigallery.com
website: www.takaishiigallery.com
営業時間:11:00-19:00 定休日:日・月・祝日
ギャラリーオープニング展 「ジャパニーズ・フォトグラフィー 戦後 – 現在」
会期:2013年7月5日(金) – 8月3日(土)
会場:タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム(東京・六本木 AXISビル)
オープニング・レセプション: 7月5日(金)17:00 – 20:00
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http://www.takaishiigallery.com/jp/archives/8461/

417わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 22:00:06.56
Taka Ishii Gallery Tokyo
タカ・イシイギャラリー 東京
106-0032 東京都港区六本木6-5-24 3F
tel: 03 6434 7010 fax: 03 6434 7011
mail: tig@takaishiigallery.com
営業時間:11:00 – 19:00
定休日:日・月・祝祭日

タカ・イシイって、ゼン・フォトと近いのね。

418わたしはダリ?名無しさん?2017/07/01(土) 22:01:16.66
Taka Ishii Gallery Photography / Film
タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム
106-0032 東京都港区六本木5-17-1 AXISビル 2F
tel: 03 5575 5004 fax: 03 5575 5016
mail: tigpf@takaishiigallery.com
営業時間:11:00 – 19:00
定休日: 日・月・祝祭日
日比谷線・大江戸線 「六本木駅」3番出口より徒歩8分
南北線「六本木一丁目駅」1番出口より徒歩8分
大江戸線「麻布十番駅」7番出口より徒歩8分

419わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 08:38:20.36
>>414
そういう「最大手」は無理だろう。
ただ、岩波は、結構写真集は出しているけどね。
最近では、「エドワード・スタイケン写真集成」とか「マヌエル・アルバレス・ブラボ写真集 メキシコの幻想と光」とか「ロベール・ドアノー写真集 芸術家たちの肖像」とか。

420わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 08:59:42.23
禅フォトギャラリーの出版物

https://www.shashasha.co/jp/publisher/zen-foto-gallery

421わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 14:05:01.08
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【2017】



■2017年5月26日 - 6月14日
加納典明 写真展「絶夜」
Tenmei Kanoh "ZETSUYA" Press release 

■2017年4月22日 - 5月20日
柳沢信 写真展
Shin Yanagisawa Photography Exhibition Press release 

■2017年3月10日 - 4月12日
グループ展「i  am an 'object'」
参加作家: 西村多美子、安楽寺えみ、殿村任香、Tokyo Rumando、萬一一、鄭婷
Group Exhibition 「i  am an 'object'」
Participating artists: Tamiko Nishimura, Emi Anrakuji, Hideka Tonomura, Tokyo Rumando, YiYi Wan, Ting Cheng
Press release DM
■2017年2月18日 - 3月1日
大橋英児 写真展「Existence of」
Eiji Ohashi 「Existence of」Press release

■2016 年 12 月 17 日 - 2017 年 2 月 4 日
山縣勉 写真展「涅槃の谷」
Tsutomu Yamagata「Ten Disciples」 Press release

422わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 14:05:40.45
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【2016】



■ 2016年12月25日 写真忘年会 Shashin Bōnenkai  information

■2016 年 10 月 29 日 - 2016 年 12 月 10 日
西村多美子 写真展「舞人木花咲耶姫」
Tamiko Nishimura「The miko Dancer- Konohanano Sakuya Hime」  Press release

■2016 年 10 月 1 日 - 2016 年 10 月 26 日
北井一夫 写真展「津軽 下北」ーヴィンテージプリント展
Kazuo Kitai「Tsugaru | Shimokita」Vintage prints exhibition  Press release

■2016 年 9 月 3 日 - 2016 年 9 月 17 日
山本雅紀×平良博義×瀬頭順平 写真展  Press release
及び8名の新人作家によるブック形式ポートフォリオ展 キュレーター:布施直樹
Three and Eight: A Group Exhibition of Photography, curated by Naoki Fuse
Masaki Yamamoto x Hiroyoshi Taira x Jumpei Seto 
and EIGHT emerging photographers in portfolio book format

■2016 年 8 月 6 日 - 2016 年 8 月 17 日
架菜梨案 絵画作品展「à la recherche d'un point de contact」
Kanaria Painting Exhibition "à la recherche d'un point de contact" Press release

■2016 年 7 月 2 日 - 2016 年 8 月 3 日
有元伸也 写真展 「TOKYO CIRCULATION」
Photography by Shinya Arimoto "TOKYO CIRCULATION" Press release Publication

423わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 14:06:28.40
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【2016】

■2016 年 6 月 8 日 - 2016 年 6月 25 日
楠哲也 写真展 「American Monuments」
Photography by Kusu Tetsuya "American Monuments" Press release Publication
■2016 年 5 月 14 日 - 2016 年 5月 28 日
山内道雄 写真展 「香港1995-1997」
Photography by Michio Yamauchi "Hong Kong 1995-1997" Press release Publication

■2016 年 4 月 9 日 - 2016 年 5月 11 日
莫毅 写真展 80年代Part II「莫毅:1987-1989」
Photography by MO YI Eighties Part II "MOYI : 1987-1989"  Press release Publication

■2016 年 3 月 9 日 - 2016 年 4 月 2 日
殿村任香「orange elephant」写真展
Hideka Tonomura "orange elephant"  Press release

■2016 年 2 月 16 日 - 2016 年 3 月 5 日
陳偉江 「油麻地」写真展
Chan Wai Kwong "Yau Ma Tei"  Press release  

■2016 年 1 月 15 日 - 2016 年 2 月 10 日
梁丞佑 「新宿迷子」写真展
Yang Seung-Woo "Shinjuku Lost Child"  Press release  

■2015 年 12 月 5 日 - 2016 年 1 月 9 日
加納典明 「三里塚1972」写真展展
Tenmei Kanoh "Sanrizuka1972"  Press release  Publication

424わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 14:17:10.51
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【2015】

■2015 年 11 月 25 日 - 12 月 2 日
北井一夫 「抵抗 カラー補足版」出版記念展
Kazuo Kitai "Resistance (Colour Edition)"  Press release

■2015 年 10 月 31 日 - 11 月 21 日
薄井一議 「昭和92年」
Kazuyoshi Usui "Showa92"  Press release

■2015 年 10 月 17 日 - 10 月 28 日
山内道雄 「ダッカ」
Michio Yamauchi "Dhaka"  Press release

■2015 年 9 月 26 日 - 10 月 13 日
中矢昌行 「猫よさようなら」
Masayuki Nakaya "Neko yo Sayonara" Press release

■2015 年 9 月 25 日 - 9 月 27 日
代官山フォトフェア Daikanyama Photo Fair Press release

■2015 年 9 月 12 日 - 9 月 19 日
丹野章 「昭和曲馬団」
Akira Tanno "Circus of Showa Japan, 1956-19587" Press release

■2015 年 8 月 26 日 - 9 月 10 日
浜口タカシ Takashi Hamaguchi "Horror of Narita Airport" Press release

■2015 年 8 月 8 日 - 8 月 20 日
架菜梨案 Kanaria "Rendez-vous sur l'Horizon" Press Release

425わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 14:18:12.45
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【2015】

■2015 年 7 月 29 日 - 8 月 6 日
池森暢昌 「TOKIO爆図画」
NOBU "TOKIO Bakuzuga" Press Release

■2015 年 7 月 3 日 - 7 月 25 日
橋本照嵩 写真展「子守唄のふるさと」
Shoko Hashimoto "A Village Lullaby" Press Release

■2015 年 6 月 19 日 - 6 月 27 日
布施直樹 写真展「鑑と灯し火」
Naoki Fuse "Mirrors and a Bonfire" Press Release

■2015 年 6 月 3 日 - 6 月 17 日
下平竜矢 写真展「星霜連関」
Tatsuya Shimohira "SEISORENKAN" Press Release

■2015 年 5 月 20 日 - 5 月 30 日
菱沼勇夫 写真展「Let Me Out」
Isao Hishinuma "Let Me Out" Press Release

■2015 年 4 月 24 日 - 5 月 16 日
西村多美子 写真展「猫が・・・」
Tamiko Nishimura "Kittenish..." Press Release

■2015 年 4 月 7 日 - 4 月 22 日
莫毅 写真展「80年代 Part 1: 父親、風景」
Moyi "Eighties-Father and Old Landscapes" Press Release

426わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 14:18:46.78
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【2015】

■2015 年 3 月 26 日 - 4 月 2 日
藤原 敦 写真展「詩人の島」
Atsushi Fujiwara "Poet Island" Press Release

■2015 年 3 月 6 日 - 3 月 24 日
石川真生 写真展「港町エレジー」
Mao Ishikawa "A Port Town Elegy" Press Release

■2015年 2 月 6 日 - 2月 28 日
須田一政 写真展「釜ヶ崎」
Issei SUDA "Kamagasaki" Press Release

■2015 年 1 月9 日 - 1月 31 日
渡辺眸 写真展「東大1968-1969----封鎖の内側」
Hitomi WATANABE "Tokyo University 1968-1969----- Behind the Blockade" Press Release

427わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 14:19:47.59
禅フォトギャラリー過去の展覧会

【2014】

■2014 年 12 月2 日 - 12月 27 日
倉田精二 写真展「FLASH UP」
Seiji KURATA "Flash Up" Press Release

■2014年11月13日 - 11月16日 fotofever (Paris)  For more information
出展作家:森栄喜、薄井一議、西村多美子、殿村任香、東京るまん℃
Artists: Eiki MORI, Kazuyoshi USUI, Tamiko NISHIMURA, Hideka TONOMURA, Tokyo Rumando
■2014 年 11 月5 日 - 11月 22 日
尾形優 尾形一郎 写真展「中華洋楼」
Ichiro Ogata Ono, Yu Ogata "Eclectic Chinese Homes" Press Release

■2014 年 10 月22 日 - 11月 1 日
MATSUMOTO DAISUKE 写真展「TSUMITOBATSU / AKARUIMIRAI」 Press Release

■2014 年 10 月24 日 - 10月 18 日
張曉 写真展「海岸線」 Zhang Xiao "Coastline" Press Release 

■2014 年 10 月3 日 - 10月 6 日 TOKYO PHOTO 2014
出展作家:森栄喜、丹野章、倉田精二、東京るまん℃、張曉
Artists: Eiki MORI, Akira TANNO, Seiji KURATA, Tokyo Rumando, Zhang Xiao
■2014 年 9 月3 日 - 9 月 20 日
東京るまん°c 写真展 「オルフェ」 
Rumando "Orphée" Press Release

■2014年 9 月 4 - 9 月 7 日
Hillside Terrace Photo Fair (1) Press Release

428わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 18:51:36.44
アートグラフ写真弘社コレクション展
7/14(金)〜7/20(木) 7/16(日)・7/17(祝)休館

アートグラフ写真弘社コレクション展
7/21(金)〜7/27(木) 7/23(日)休館

429わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 18:52:32.87
禅フォトギャラリー過去の展覧会

【2014】

■2014 年 8 月16 日 - 8 月 30 日
架菜梨案 ペインティング展「目覚めるか夢見るための祈祷」 
Painting exhibition by Kanaria "Shall I wake or shall I dream, O Lord" Press Release 
■2014 年 7 月30 日 - 8 月 9 日
原田直宏 写真展「泳ぐ身体」
Naohiro HARADA "Drifting" Press Release

■2014 年 7 月2 日 - 7 月 26 日
北井一夫 写真展「道」
Kazuo KITAI "One Road" Press Release

■2 0 1 4 年 6 月4日 - 6 月 28 日
橋本照嵩 写真展「西山温泉」
Shoko HASHIMOTO "Nishiyama Onsen" Press Release

■2 0 1 4 年 5 月 7 日 - 5 月 31 日
尾仲浩二 写真展  Koji ONAKA "twin boat" Press Release

■2 0 1 4 年 4 月 2 日 - 4 月 26 日
張照堂 写真展「身体と風景1962-1985」 
Chang Chao-Tang " BODY AND SCENES 1962-1985" Press Release
■2 0 1 4 年 3 月 19 日 - 3 月 29 日
渡邊晃一 Koichi Watanabe「モナ・リザの肌膚 Mona Lisa's Skin」Press Release

■2 0 1 4 年 3 月 5 日 - 3 月 15 日
石川真生 写真展「森花—夢の世界」
Mao ISHIKAWA "Morika's Dreams" Press Release

430わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 18:53:12.81
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【2014】

■2 0 1 4 年 2 月 5 日 - 3 月 1 日
西村多美子 写真展「しきしま」
Tamiko NISHIMURA "Shikishima" Press Release

■2 0 1 4 年 1 月 18 日 - 2 月 1 日
須田一政「わが東京 」
Issei SUDA "Waga Tokyo, My Tokyo" Press Release


■2 0 1 4 年 1 月 7 日 - 1 月 15 日
NOBU "ワスレターザン"展 DM

431わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 18:53:57.53
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【2013】


■12 月 11 日 - 12 月 28 日 植田正治 Shoji Ueda "幻影 ILLUSION"

■ 11 月 27 日 - 12 月 7 日
武智則浩 Norihiro Takechi "in your eyes" DM

■11 月 6 日 - 11 月 23 日
水谷幹治 写真展 Kanji Mizutani "Rising Sun" DM

■10 月 17 日 - 11 月 2 日
西村陽一郎 YOICHIRO NISHIMURA "身体のフォトグラム" DM

■10 月 2 日 - 10 月 2 日
CHRIS SHAW "Weeds of Wallasey"

■9 月 27 日 - 9 月 30 日 TOKYO PHOTO 2013 

■9月11日 - 9月21日 浜口マリナ「遠い場所へふたたび」展  DM

■7月31日 - 9月7日
殿村任香 写真展「ゼィコードゥミーユカリ/母恋 ハハ・ラブ」
Hideka TONOMURA "They Called Me Yukari / Mama Love" DM

■7月10日 - 7月27日 架菜梨案 KANARIAペインティング展「Song of songs」DM

■6月5日 - 6月29日 阿斗 写真展「撒馬拉達」 Adou "Samalada" Publication  

432わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 18:54:26.41
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【2013】

■5月8日 - 6月1日 鬼海弘雄 写真展「東京迷路」Hiroh Kikai "Tokyo Labyrinth" DM

■4月2日 - 4月27日 木格 写真展「 塵 」 Muge "ASH"  DM Publication

■3月19日 - 3月30日 橋本照嵩写真展 「 瞽女」Shoko Hashimoto "GOZE" DM

■3月6日 - 3月16日 田口昇 写真展 Noboru Taguchi "Tele-Vision" DM  Publication 

■2月12日 - 3月2日 尾仲浩二 写真展 Koji Onaka「My favorite 21」 DM Publication

■1月29日 - 2月9日 森栄喜 Eiki Mori「intimacy 」写真展  DM  Bookstore intimacy

■1月4日 - 1月26日 中藤毅彦 Takehiko Nakafuji "HOKKAIDO: Sakuan, Matapaan" DM  写真集

433わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 18:55:26.28
禅フォトギャラリー過去の展覧会

【2012】


■12月4日 - 12月28日 
北井一夫 写真展「過激派」
Kazuo Kitai "Agitators" DM Publication

■11月27日 - 12月1日 
企画展 "STRANGE STORIES works in pen, pencil and paint"
出展作家:Doki Doki Club (Japan), Kanaria (Japan) and Tony Suez (Taiwan) DM

■11月6日 - 11月24日 
梁 丞 佑「青春吉日 」Yang Seung Woo "The Best Days"  Publication

■10月30日 - 11月3日 
Eric Rechsteiner 「 面相臺北 Facing Taipei」DM Publication

■10月9日 - 10月27日 
西村陽一郎 写真展「青い花」Yoichiro Nishimura "Blue Flowers" DM

■9月26日 - 10月 6 日 コレクション展:Classic Japanese Photography DM

■9月28日 - 10月 1日 TOKYO PHOTO 2012 DM Artist / work list

■9月4日 - 9月22日 東京るまん℃ Tokyo Rumando "Rest 3000~ Stay 5000~" DM

■8月15日 - 9月1日 架菜梨案 ペインティング展 Kanaria "Kanariaradiance" DM
■7月31日 - 8月14日 高橋かつお 写真展 Katsuo Takahashi ''Abandoned'' DM

434わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 18:56:04.50
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【2012】

■7月20日 - 7月28日 岩岡未来「薄荷キャンディ」 Miki Iwaoka "Hakka Candy" DM

■7月10日 - 7月19日 マツモト ダイスケ Daisuke Matsumoto「SEKAINOHEIWA」 DM

■6月20日 - 7月7日 にのみや さをり写真展「鎮魂景」Saori Ninomiya "Requiem"  DM

■6月5日 - 6月19日 五味彬 写真展 Akira GOMI "YELLOWS" DM

■5月22日 - 6月2日 鈴木伸吾「浮島」写真展 Shingo Suzuki "Floating Island" DM

■5月1日 - 5月19日 Robert Doisneau "Paris"  

■4月17日 - 4月28日
沈學哲 写真展「邊界之地豆滿江」Shen Xue Zhe "Douman River on the Border" DM
■3月27日 - 4月14日 西村 満 写真展「先入観」Mitsuru Nishimura ''Preconception'' DM

■3月7日 - 3月25日 渡邊晃一 Koichi Watanabe「龍脈」 DM

■2月28日 - 3月3日 浜口麻里奈 Marina Hamaguchi  DM

■2月3日 - 2月26日 石川真生「日の丸を視る目」
Ishikawa MAO "Here's What the Japanese Flag Means to Me" DM

■1月20日 - 2月1日 山縣勉「国士無双」Tsutomu YAMAGATA "Thirteen Orphans" DM

■1月13日 - 1月19日 
梁丞佑「君はあっちがわ、僕はこっちがわ」Yang SeungWoo "You're there and I'm here" DM

435わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 18:58:18.39
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【2011】

■12月28日 写真忘年会

■12月9日 - 12月22日 薄井一議「昭和88年」Kazuyoshi USUI "SHOWA 88" DM

■12月01日 - 12月07日 野口さとこ「地蔵が見た夢」+ 井上青龍「ひとと石」写真展
Satoko NOGUCHI "Jizo Dreams" + Seiryu INOUE "People and Stones"  DM

■11月25日 - 11月30日 永冨恵子「ニュースタートの若者たち: 引きこもりから社会へ」
Keiko NAGATOMI "A New Start For Hikikomori” - Returning to Society DM

■11月04日 - 11月24日 「エクセ・ホモ Ecce Home」絵 x 写真 展 DM
杉田陽平 Yohei SUGITA/倉田精二 Seiji KURATA/細江英公 Eikoh HOSOE/井上青龍 Seiryu INOUE

■9月10日 - 10月13日 中矢昌行 Masayuki NAKAYA「ネコパシーNekopathy」DM

■9月10日 - 10月13日 林舒 Lin Shu 「鴆 Toxic」 DM

■7月1日 - 10月06日 益永梢子 Shoko MASUNAGA DM

■9月29日 - 10月03日 TAIWAN PHOTO  DM

■9月23日 - 9月25日 TOKYO PHOTO  DM

■8月12日 - 9月9日 小島一郎 Ichiro Kojima「津軽 Tsugaru」 DM

■8月03日 - 8月10日 架菜梨案ペインティング個展 Painting exhibition of Kanaria DM

■7月15日 - 7月31日 北井一夫 Kazuo Kitai「湯治場 the healing spas of rural Japan」DM

436わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 19:00:08.42
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【2011】

■7月1日 - 7月13日 企画展 "boys little worlds" group exhibition
Artists: 林志鵬223 韓超Han Chao 森栄喜Eiki MORI DM

■6月17日 - 6月29日 佐藤 理 Osamu Sato「山 人 The Mountain People 」DM

■6月9日 - 6月16日  井上青龍「釜ヶ崎の子ども 」 写真展
Photography Exhibition of Seiryu Inoue "Children of Kamagasaki" DM

■5月19日 - 6月8日 Manit Sriwanichpoom & Tim Porter 「涅槃 Nirvana」写真展

■4月29日 - 5月15日 池内功和「PANANUFA」写真展

■4月15日 - 4月27日 企画展 "IMAGES of TOHOKU" Exhibition

Note: This exhibition “Images of Tohoku” is available as a package of prints to be sent to galleries, museums and Japan affiliated institutions around the world,
to allow people to see the situation in Tokohu through the eyes of more than 20 photographers who have been to the disaster areas.
We only ask that any proceeds from donations or entry fees would be passed to Tohoku relief works, and that the prints are returned to Zen Foto following the exhibition.
Prints will be sent and may be displayed pinned or clipped without frames because the immediacy of the situation. For any institution interested, please contact Zen Foto.

DM / Press Release / Installation view / Images / Article

437わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 19:01:03.99
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【2011】

■4月2日 - 4月17日 山縣 勉 「国士無双 THIRTEEN ORPHANS」 (Zen Foto Gallery, Beijing) DM  Text

■4月1日 - 4月14日  莫 毅 Mo Yi 「赤色の風景 Landscapes with Red Color」

■3月25日 - 3月27日 「 PHOTO AUCTION FOR TSUNAMI VICTIMS」photos of the event  overall report

■2月16日 - 03月24日 ギャラリーコレクション展「CHINA FOTO」

出展作家 Artists:
劉錚 Liu Zheng 「國人 The Chinese」  
木格 Muge 「回家 Go Home」Images
劉珂 Liu Ke 「平湖 Still Lake」Images
楊延康 Yang YanKang 「藏傳佛教 Buddhism in Tibet」  
榮榮&映里 Rong Rong & Inri 「玉龍雪山-中國 Yùlóngxuě Snow Mountain, China」
王寧コ Wang Ningde 「某一天 Some Days」Image
劉錚 Liu Zheng 「驚夢 Dream Shock」Image
張玉明 Zhang Yuming 「古塔 The Ancient Towers」Image
韓超 Han Chao 「 Rhapsody for my Wretched Little Universe」
223 「My Private Broadway」
林舒 Lin Shu「鴆 Toxic」

■3月5日 - 3月27日 佐藤 理 Osamu Sato「山人 Yamabito」 (Zen Foto Gallery, Beijing)

■2月18日 - 02月27日 「Asphalt 三人展 」(Zen Foto Gallery, Beijing)
出展作家 Artists: 梁丞佑 Yang Seungwoo / 木格 Muge / 藤原 敦 Atsushi Fujiwara DM

438わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 19:01:32.79
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【2011】

■2月4日 - 2月20日 熊谷聖司 Seiji Kumagai「The Title Page」

■1月21日 - 2月06日 新納翔 Sho Niiro「山谷 Sanya」(Zen Foto Gallery, Beijing) DM

■2月1日 - 2月3日 Nobu "DEKAINOSISI"

■1月7日 - 1月30日 中藤毅彦 Takehiko Nakafuji「Night Crawler 1995 2010」DM

439わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 19:02:02.67
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【2010】


■12月24日 - 01月16日 橋本大輔「なごり」Daisuke Hashimoto "Nagori" DM

■12月24日 - 12月30日 「写真忘年会」Shashin Bonenkai

■11月26日 - 12月19日 百々俊二 井上青龍「釜ヶ崎 - 新世界:高度成長時代下の生き方」
Shunji Dodo& Seiryu Inoue "Kamagasaki-Shinsekai: Life in the Shadow of the Economic Miracle" DM 

■10月29日 - 11月28日 熊谷聖司 Seiji Kumagai 「The Title Page」(Zen Foto Gallery, Beijing) DM

■11月05日 - 11月21日 韓超 Han Chao 「私の惨めな小宇宙への狂詩曲 Rhapsody for my Wretched Little Universe」DM 

■10月22日 - 10月31日 下平竜矢 井上青龍 須田一政 池内功和「祭りMATSURI」展 
Tatsuya Shimohira Seiryu Inoue Issei Suda Kowa Ikeuchi "Matsuri" DM

■9月24日 - 10月17日 張玉明 Zhang Yuming 「古塔 The Ancient Towers」DM

■9月17日 - 9月20日 TOKYO PHOTO DM

■9月03日 - 9月22日「寫真に歸れ SHASHIN NI KAERE」展 DM

■8月18日 - 09月01日 伊藤大輔 Ito Daisuke 「Losolmo Gym」DM 

■7月23日 - 08月15日 石川真生 Mao Ishikawa「Life in Philly」
「熱き日々 in キャンプハンセンHot Days in Camp Hansen」DM

440わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 19:02:27.70
禅フォトギャラリー過去の展覧会

【2010】

■6月25日 - 7月18日 
北井一夫「1973中国」"Kazuo Kitai in China, 1973" DM

■6月4日 - 6月20日 Pawel Jaszczuk 「Kinky City」DM

■5月14日 - 5月23日 A. face to face with Chin-Chin Wu  DM

■4月28日 - 5月8日 渡辺晃一「テクストとイマージュの肌膚」"The Skin of Text and Image" DM

■3月31日 - 4月25日 王寧コ 「某一天」  Wang NingDe "Some Days"  DM 

■4月2日 - 4月4日 Tokyo Art Fair DM

■2月26日 - 3月24日 劉珂「平湖」 Liu Ke "Still Lake" DM

441わたしはダリ?名無しさん?2017/07/02(日) 19:02:52.49
禅フォトギャラリー過去の展覧会

【2009】


■12月18日 - 1月17日 木格「回家」 Muge "Go Home" DM

■11月20日 - 12月15日 
楊延康「藏傳佛教」 Yang YanKang "Buddhism in Tibet" PR (J)  PR(E) Images

■9月18日 - 10月13日 
オープン記念展 劉錚「驚夢」 Liu Zheng "Dream Shock" DM PR (JP) PR (Eng)  Images  

442わたしはダリ?名無しさん?2017/07/08(土) 19:50:59.47
日本人の写真家の写真展?

443わたしはダリ?名無しさん?2017/07/09(日) 08:22:50.85
>>442
異郷のモダニズムも終わってしまったなあア

444わたしはダリ?名無しさん?2017/07/09(日) 15:29:59.59
>>443
その展覧会、展覧会カタログが、書店で売ってるね。
国書刊行会から。

https://www.amazon.co.jp/dp/4336061572/

445わたしはダリ?名無しさん?2017/07/17(月) 10:41:26.23
http://www.showakan.go.jp/events/kikakuten/

特別企画展Special Exhibitions

【予告】 昭和を生き抜いた女性たち 〜大妻コタカと大橋鎭子らが生きた時代〜
開催主旨

 戦争は女性のくらしに大きな変化をもたらしました。出征していく男性に代わり、戦時下での女性は様々な役割を求められるようになりました。
 終戦をむかえると、苦しい耐久生活のなか新しい制度のもとで女性の権利、進学率の向上など、戦後復興を支える女性の活躍も目立つようになります。
 昭和のなかで、女性のくらしはどのような変化を遂げてきたのか。
 本展では、困難に耐え社会進出を果たした二人の女性、大妻コタカ・大橋鎭子の生涯をあわせてみながら、昭和を生き抜いた女性たちの姿を紹介します。

【主催】昭和館
【後援】千代田区・千代田区教育委員会
【会期】平成29年7月22日(土)〜9月10日(日)
【会場】昭和館3階 特別企画展会場
【入場料】特別企画展は無料(常設展示室は高校生以上有料)
【開館時間】10:00〜17:30
【休館日】毎週月曜日 (8月14日は開館)
【イベント】
(1)活動弁士による無声映画上映会 8月6日(日)1回目13:00〜14:00、2 回目 15:00〜16:00
(2)夏休み工作体験(小学生対象)7月29日(土)、8月19日(土)11:00〜15:00
(3)展示解説 7月29日(土)、8月19 日(土)15:00〜(約 45 分)
【チラシ】
昭和を生き抜いた女性たち 〜大妻コタカと大橋鎭子らが生きた時代〜 (PDF:1432.70 KB)

446わたしはダリ?名無しさん?2017/07/29(土) 23:56:59.98
写真弘社フォトグラフスコレクション展2017年1月4日(水)〜1月18日(木)
展示作家10名 小石清, ハナヤ勘兵衞, 高山正隆, 津坂淳, 松尾才五郎, 田村栄, 花和銀吾, 安井仲治, 中山岩太, 唐武

447わたしはダリ?名無しさん?2017/07/30(日) 22:51:22.16
安井仲治の眼

448わたしはダリ?名無しさん?2017/07/30(日) 22:57:40.80
このスレは地味だし、書き込んでる人の数もすごく少ないけど、
低能な荒れ方で全然芸術の話してないスレだらけの今のこの板ではとても貴重ですね。
好きです。

449わたしはダリ?名無しさん?2017/08/02(水) 19:38:10.90
ほとんどコピペだけどね

450わたしはダリ?名無しさん?2017/08/02(水) 23:09:17.17
他はもっとひどいからな。特に旬スレとか地獄絵図。

451わたしはダリ?名無しさん?2017/08/03(木) 13:36:50.44
下睫毛が可愛い

452わたしはダリ?名無しさん?2017/08/03(木) 22:07:27.12
日本橋高島屋で沢田教一の写真展をやるよ

453わたしはダリ?名無しさん?2017/08/04(金) 05:52:04.28
へえ 見に行こうかな

454わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 14:55:15.75
日本橋高島屋は、わりと写真展をするね。
担当者は、誰だろうね。

455わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 17:09:20.35
世田谷美術館

休館のお知らせ
改修工事のため下記の期間休館(分館は通常どおり開催)
2017年7月3日(月)〜2018年1月12日(金)
※2018年1月13日(土)から再開いたします

456わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 17:13:30.15
荒木経惟 センチメンタルな旅 1971−2017−
2017年07月25日〜2017年09月24日
東京都写真美術館

457わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 17:17:47.04
>>456
荒木展は、もう不要

458わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 17:24:43.00
写真美術館なら、むしろこっちでしょ?

ウジェーヌ・アジェのインスピレーション
時代を超えて波及するアジェのスピリット(仮称)
12月2日(土)〜1月28日(日)

459わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 17:32:56.25
アジェも、展覧会が過去に何回もあったよ

460わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 18:07:19.30
写美はネタ切れ?
まだまだほかにも写真展企画すべき写真家いっぱいいるのにな。

461わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 18:18:44.80
ナダール展を開催してほしい。

462わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 18:21:48.32
>>461
ずいぶん昔に開催さたけれど、そろそろもう一度あってもいいな

世紀末パリナダール写真館
会期・会場:1992年3月3日-3月31日 JCIIフォトサロン 1992年4月4日-5月17日 伊丹市立美術館

企画は横江文憲さん

463わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 19:51:53.36
>>457
荒木展、ほかでもいっぱいあるよ
写真展企画「界」全体がネタ切れでは?

美術手帖の8月号でも荒木特集だ

464わたしはダリ?名無しさん?2017/08/05(土) 21:05:02.58
>>463
荒木をけなすのは、世の中一般的には難しいな。

465わたしはダリ?名無しさん?2017/08/06(日) 08:50:38.06
ヨゼフ・スデク展を開催してほしい、、
ま、無理だろうが

466わたしはダリ?名無しさん?2017/08/06(日) 12:29:30.74
>>465
写真集が出てるから、可能性はあると思う

プラハの光 : ヨゼフ・スデク写真集
東京 : 宝島社(JICC出版局), 1993.11
序文・解説:ズデニエク・キルシュネル
ヨゼフ・スデク:年譜: 巻末
Josef Sudek (原著), Zdenek Kirschner (原著), 高嶺 エヴァ (翻訳), 海都 洋子 (翻訳), ヨゼフ スデク ズデニエク キルシュネル
ISBN-10: 4796606904
ISBN-13: 978-4796606905

467わたしはダリ?名無しさん?2017/08/06(日) 12:37:06.93
ワタリウムで、こんなのがあったね

歴史の天使 The Fallen Angels I Love Art of Photography
会期     3月20日(金)2009年-5月10日(日) 2009年
        休館日:月曜日[5月4日は開館]
        開館時間:11時より19時まで(毎週水曜日は21時まで延長)
入場料    入場料:大人1,000円 学生800円(25歳以下)        (期間中、何度も使えるパスポート制)
主催     ワタリウム美術館
展示協力   株式会社日立製作所
参加作家   第一章
  Photography by  アウグスト・ザンダー      August Sander
          マン・レイ           Man Ray
          ルネ・マグリット        Ren_ Magritte
          ダイアン・アーバス       Diane Arbus
          ロバート・フランク       Robert Frank
          ジョエル=ピーター・ウィトキン Joel-Peter Witkin
          ギルバート&ジョージ      Gilbert & George
          ロバート・メイプルソープ    Robert Mapplethorpe
          永瀬正敏            Masatoshi Nagase
          第二章
          ヨゼフ・スデク         Joseph Sudek
          アルベルト・レンガー=パッチュ Albert Renger-Patzsch
          平川典俊            Noritoshi Hirakawa
          佐藤玲             Rei Sato
          第三章
          ジャック=アンリ・ラルティーグ Jacques-Henri Lartigue
          ホルス             Horst P. Horst
          ヘルム−ト・ニュートン     Helmut Newton
          リチャード・アベドン      Richard Avedon
          アンディー・ウォーホル     Andy Warhol
          ジャン・ルー ・シーフ       Jeanloup Sieff
          ピーター・ビアード       Peter Beard

468わたしはダリ?名無しさん?2017/08/06(日) 14:43:49.30
レンガー=パッチュ展を希望してるんだが

469わたしはダリ?名無しさん?2017/08/07(月) 22:36:14.73
>>468
残念ながら、無理だと思う。

470わたしはダリ?名無しさん?2017/08/11(金) 14:15:19.44
「ドイツ新興写真展」のようなグループ展で我慢するしかないと思うが、
それですら、開催はありえないかもね

471わたしはダリ?名無しさん?2017/08/12(土) 12:59:17.55
モホリ=ナジとドイツ新興写真
東京都写真美術館
1990年

出品作家:
ラスロ・モホリ=ナジ(László Moholy-Nagy),
エンネ・ビールマン(Aenne Biermann),
ポール・シトロエン (Paul Citroen),
フランツ・ロー(Franz Roh),
T.ルックス・ファイニンゲル(T.Lux Feininger),
ウンボ(Umbo),
ヴァルター・ペーターハンス(Walter Peterhans),
カール・シュトラウプ(Karl Straub),
フランツ・エーリッヒ(Franz Ehrlich),
ハインツ・レーフ(Heinz Loew),
ヴァルター・フンカート(Walter Funkat),
ヘルベルト・バイヤー(Herbert Bayer),
カット・ボート(Katt Both),
エドムント・コルライン(Edmund Collein),
オイゲン・バーツ(Eugen Batz),
ゲルトルート・アルント(Gertrud Arndt),
ギューラ・パップ(Gyula Pap),
ロッテ・シュタム=ベーゼ(Lotte Stam-Beese),
ヴェルナー・マンツ(Werner Mantz),
ヤロスラフ・レスラー(Jaroslav Rossler)

472わたしはダリ?名無しさん?2017/08/15(火) 08:27:51.22
Eight Books for Asia: Limited Edition of 200 Boxed Sets
Theseus Chan
¥ 41,278
ハードカバー: 1000ページ
出版社: Steidl; Limited版 (2017/12/26)
言語: 英語
ISBN-10: 3958293689
ISBN-13: 978-3958293687
発売日: 2017/12/26
https://www.amazon.co.jp/dp/3958293689/

473わたしはダリ?名無しさん?2017/08/15(火) 08:29:06.27
On the occasion of the 2016 exhibition 1001 Steidl Books in Singapore, artists from across Asia were invited to submit book dummies for the Steidl Book Award Asia.
In January 2017, eight photographers, selected by Gerhard Steidl, came to Gottingen and the Steidl presses to make their books.
This limited-edition box set, published in a run of 200 copies, includes the eight winning books and other printed literature accompanying each title.
The photographers are Zhang Lijie, Kapil Das, Woong Soak Teng, Jongwoo Park, Robert Zhao Renhui, Yukari Chikura, Broy Lim and Jake Verzosa.

474わたしはダリ?名無しさん?2017/08/15(火) 09:18:58.29

475わたしはダリ?名無しさん?2017/08/15(火) 09:21:57.97
https://steidl.de/Kuenstler/Yukari-Chikura-0734414854.html

Yukari Chikura
Born in Tokyo, Yukari Chikura studied music and initially worked as a composer and programmer, before moving to photography.
Her work has been published in the New York Times and is held in collections including the Bibliothèque nationale de France in Paris and the Griffin Museum of Photography in Winchester, Massachusetts.
Chikura has been honored at the LensCulture Emerging Talent Awards, the International Photography Awards, Critical Mass and the Sony World Photography Awards, among others.
In 2015 she was artist in residence at the Mt. Rokko International Photo Festival.

476わたしはダリ?名無しさん?2017/08/15(火) 23:31:06.13

477わたしはダリ?名無しさん?2017/08/19(土) 09:17:50.11
【イベント】写真展『写真家チェ・ゲバラが見た世界』
8月9日(水)〜8月27日(日)
恵比寿ガーデンプレイス ザ・ガーデンルーム
詳細はコチラ→http://che-guevara.jp/

https://www.youtube.com/watch?v=dKZ4mxPASec

478わたしはダリ?名無しさん?2017/08/19(土) 19:43:53.10
写真展

ペルーの歴史伝える 津で28日まで /三重

毎日新聞2017年8月19日 地方版 三重県

19世紀末から20世紀半ばまでのペルーを紹介する写真が並ぶ=津市のアスト津で

南米ペルーを紹介する写真展「写真で見るペルーの記憶1890−1950」が18日、津市羽所町のアスト津の「みえ県民交流センター」で始まった。
県内には約3000人のペルー人が暮らしており、都道府県で7番目に多い。
在名古屋ペルー総領事館と県国際交流財団が、ペルー人ら県民に同国の歴史を知ってもらい、両国の交流を深めようと開いた。28日まで。

ペルー外務省などが収集した19世紀末から20世紀半ばの写真28点を展示。
大統領府などがある1931年ごろの首都リマのアルマス広場、同国南部の都市プーノの鉱山労働者、1910年ごろの商店など、かつての風景や社会情勢を伝えるモノクロ写真が並ぶ。

写真展はペルー人が多い鈴鹿市の市役所でも9月12〜17日に開かれる。【田中功】

https://mainichi.jp/articles/20170819/ddl/k24/040/124000c

479わたしはダリ?名無しさん?2017/08/19(土) 21:16:14.15
Peru´
Peruvian photo-historian Adelma Benavente suggests
that during the early 1900s, the center of
photographic activity in Peru´ was in the south,
specifically in Arequipa and Cuzco. Max T. Vargas
(c. 1872–c. 1958), a commercially successful photographer,
owned studios in Arequipa and La Paz,
Bolivia. He trained and mentored a number of
young men who artistically surpassed him, including
Martin Chambi, the Vargas brothers (probably
no relation to Max), and Juan Manuel Figueroa
Aznar. Vargas’ studio produced portraits, landscapes,
vistas, and also ethnographic images on
postcards. Sometime in the 1920s, Vargas relocated
to Lima, where he continued on a modest commercial
level, doing portrait work and producing postcards
of Lima and its environs. His career spanned
almost 70 years, and he served as an aesthetic and
didactic link between the late nineteenth- and early
twentieth-century generation of Peruvian photographers.
Carlos (1885–1979) and Miguel (1886–
1979) Vargas, also in Arequipa, were bohemian
dandies whose photographs personified what writer
Tom Rowson called the ‘‘stylized glamour culture
of the twenties.’’ Their surrealist, avante-garde
images included modern, daring images of women.
Most notable were their nocturnos (night scenes),
produced with dramatic illumination. Their archive
languished until 1990, when photographer Peter
Yenne organized an ongoing project to preserve
and digitize their archive. Martı´n Chambi (1891–

480わたしはダリ?名無しさん?2017/08/19(土) 21:17:36.78
1973) eventually settled in Cuzco during the heyday
of the Cuzco School of Photography and the
Indigenismo movement (c. 1910–1930). Cuzco
School photographers were influenced by the Indigenismo
movement, which advocated for the poli-
tical and social rights of the Indigenous people of
Peru´. Chambi is recognized for his photos of Macchu
Picchu, but most notably for his images of
people and cityscapes of Cuzco. Castro has noted
that Chambi photographed Cuzco society ‘‘without
exoticizing the Indians or ridiculing the
wealthy.’’ Between the late 1930s and the late
1970s, Chambi was scarcely acknowledged, until,
due to the efforts of photographer Edward Ranney
and other researchers, Chambi emerged into the international
spotlight and is now considered one of
the fathers of twentieth-century Latin American
photography. According to photographer and
researcher Jorge Heredia, the decade of the 1950s
was the ‘‘era of photojournalism’’ in Peru´, represented
by Pestan˜a and Chino Domı´nguez. In the late
1970s, photographer Fernando La Rosa was director
of Fotogalerı´a Sequencia, which ‘‘fostered a
renaissance among photographers of all ideologies.’’
Another notable project was TAFOS (1986–1997),
which provided the means for grassroots people to
photograph themselves. Fernando Castro noted
that their images ‘‘reveal their own intimate world
without transgressing it.’’ Other Peruvian photographers
include Romulo Sessarego, Sebastia´n Rodrı´-

481わたしはダリ?名無しさん?2017/08/19(土) 21:17:56.84
guez, Abraham Guille´n Melgar, Billy Hare, and
Roberto Huarcaya. A major international exhibition,
Peruvian Photography: Images of the Southern
Andes, 1900–1945 (1996) showcased the work of
Cuzco School photographers Martı´n Chambi,
Miguel Chani, Juan Manuel Figueroa Aznar, Jose
Gabriel Gonza´lez, and Crisanto Cabrera.

482わたしはダリ?名無しさん?2017/08/19(土) 22:28:00.77
戦間期の写真家一覧

1. ベレニス・アボット Berenice Abbott (1898-1991)
2. アンセル・アダムス Ansel Adams (1902-1984)
3. マヌエル・アルバレス・ブラボ(マニュエル・アルヴァレス・ブラーヴォ) Manuel Alvarez Bravo (1902-2002)
4. ヘルベルト・バイヤー Herbert Bayer (1900-1985)
5. セシル・ビートン Cecil Beaton (1904-1980)
6. カール・ブロスフェルト Karl Blossfeldt (1865-1932)
7. アーウィン・ブルーメンフェルド Erwin Blumenfeld (Jan Bloomfield) (1897-1969)
8. ピエール・ブーシェ Pierre Boucher (1908-2000)
9. マーガレット・バーク=ホワイト Margaret Bourke-White (1904-1971)
10. ビル・ブラント Bill Brandt (1904-1983)
11. ブラッシャイ(ブラッサイ )Brassaï (Gyula Halász) (1899-1984)
12. フランシス・ジョセフ・ブリュギエール Francis Joseph Bruguière (1879-1945)
13. アンリ・カルティエ=ブレッソン Henri Cartier-Bresson (1908-2004)
14. イモージン・カニンガム Imogen Cunningham (1883-1976)
15. フランティセック・ドルティコル Frantisek Drtikol (1883-1961)
16. ウォーカー・エバンス(ウォーカー・エヴァンズ) Walker Evans (1903-1975)
17. ローラ・ギルピン Laura Gilpin (1891-1979)
18. ラウル・ハウスマン Raoul Hausmann (1886-1971)
19. ジョン・ハートフィールド John Heartfield (Helmut Herzfeld) (1891-1968)
20. フローレンス・アンリ Florence Henri (1893-1982)
21. ハンナ・ヘッヒ Hannah Höch (1889-1978)
22. ホルスト・P・ホルスト Horst Paul Horst (Horst Paul Bohrmann) (1906-1999)
23. ジョージ・ホイニンゲン=ヒューン George Hoyningen-Huene (1900-1968)
24. ロッテ・ヤコビ Lotte Jacobi (Lotte Johanna Jacobi) (1896-1990)
25. ケルテース・アンドル(アンドレ・ケルテス) André Kertész (1894-1985)

483わたしはダリ?名無しさん?2017/08/19(土) 22:28:40.34
戦間期の写真家一覧 その2

26. ジェルメーヌ・クルル Germaine Krull (1897-1985)
27. ドロシア・ラング Dorothea Lange (1895-1965)
28. エル・リシツキー El Lissitzky (1890-1941)
29. ジョージ・プラット・ラインス George Platt Lynes (1907-1955)
30. マン・レイ Man Ray (Emmanuel Radenski) (1890-1976)
31. ティナ・モドッティ Tina Modotti (1896-1942)
32. モホリ=ナジ・ラースロー(ラズロ・モホリ=ナギ) László Moholy-Nagy (1895-1946)
33. ムンカーチ・マールトン(マーティン・ムンカッチ) Martin Munkàcsi (Martin Marmorstein) (1896-1963)
34. ポール・アウターブリッジ・ジュニア Paul Outerbridge, Jr. (1896-1958)
35. アルベルト・レンガー=パッチュ Albert Renger-Patzsch (1897-1966)
36. アレクサンドル・ロトチェンコ Alexander Rodchenko (1891-1956)
37. エーリッヒ・ザロモン Erich Salomon (1886-1944)
38. アウグスト・ザンダー August Sander (1876-1964)
39. クリスチャン・シャド(クリスチャン・シャート) Christian Schad (1894-1982)
40. チャールズ・シーラー Charles Sheeler (1883-1965)
41. エドワード・スタイケン Edward Steichen (1879-1973)
42. ラルフ・スタイナー Ralph Steiner (1899-1986)
43. アルフレッド・スティーグリッツ Alfred Stieglitz (1864-1946)
44. ポール・ストランド Paul Strand (1890-1976)
45. ヨゼフ・スデック Josef Sudek (1896-1976)
46. モーリス・タバール Maurice Tabard (1897-1984)
47. ラウル・ユバック Raoul Ubac (1909-1985)
48. ウンボ Umbo (Otto Maximilan Umbehr) (1902-1980)
49. エドワード・ウエストン Edward Henry Weston (1886-1958)

484わたしはダリ?名無しさん?2017/08/20(日) 00:23:45.31
イギリスの戦間期の写真・写真家について調べたい
いい文献を紹介していただければ、幸いです

485わたしはダリ?名無しさん?2017/08/21(月) 21:49:26.99
日本橋高島屋の沢田教一展、
平日なのに人が多すぎワロタ

486わたしはダリ?名無しさん?2017/08/22(火) 21:33:58.45
https://www.amazon.co.jp/dp/3958291767/
The Japanese Photobook, 1912–1990
Ryuichi Kaneko (寄稿), Duncan Forbes (寄稿), Matthew Witkovsky (寄稿), Manfred Heiting (編集)
ハードカバー: 576ページ
出版社: Steidl (2017/8/22)
言語: 英語
ISBN-10: 3958291767
ISBN-13: 978-3958291768
発売日: 2017/8/22
¥ 14,160

とうとう刊行されたようだ

487わたしはダリ?名無しさん?2017/08/28(月) 22:04:21.39
>>486
収録されている写真集のリストとか、公開されていないのか?

488わたしはダリ?名無しさん?2017/09/03(日) 00:22:53.82
>>486
実物見た人います?

489わたしはダリ?名無しさん?2017/09/08(金) 20:34:48.19
>>483

続・戦間期の写真家 その1

1. ジェームズ・アッベ(ジェームズ・アベー、James Abbe、James Edward Abbe、James Abbé、1883-1973)
2. ロッテ・ビーゼ(Lotte Beese、Charlotte Stam-Beese、Lotte Stam-Beese、1903-1988)
3. ハンス・ベルメール(Hans Bellmer、1902-1975)
4. エンネ・ビエールマン(Aenne Biermann、1898-1933)
5. イルゼ・ビング(Ilse Bing、1899-1998)
6. アントン・ブルール(Anton Bruehl、1900-1982)
7. マーティン・シャンビ(Martin Chambi、Martin Chambi Jiminez、1891-1973)
8. ポール・シトロエン(Roelof Paul Citroen、Paul Citroën、1896-1983)
9. アンドレ・ダースト(André Durst、1907-1949)
10. ハロルド・エジャートン(Harold E. Edgerton、Harold Edgerton、Harold Eugene Edgerton、1903-1990)
11. アルフレッド・アイゼンスタット(Alfred Eisenstaedt、1898-1995)
12. ヒューゴー・エルフルス(Hugo Erfurth、1874-1948)
13. アンドレアス・ファイニンガー(Andreas Feininger、1906-1999)
14. ハンス・フィンスラー(Hans Finsler、1891-1972)
15. ジゼル・フロインド(Gisèle Freund、1912-2000)
16. ヤロミール・フンケ(Jaromír Funke、1896-1945)
17. ジョン・グートマン(John Gutmann、Johann Gutmann、1905-1998)
18. ハインツ・ハイエク=ハルケ(Heinz Hajek-Halke、1898-1983)
19. ジョルジュ・ユニェ(Georges Hugnet、1906-1974)
20. ボリス・イグナトヴィッチ(Boris Ignatovich、Boris Vsevolodovic Ignatovich、Vjesvolovich Boris Ignatovich、Boris Ignatovitch、1899-1976)
21. ラヨス・カシャーク(Lajos Kassak、Lajos Kassák 、1887-1967)
22. ジョルジュ・ケペッシュ(Gyorgy Kepes、György Kepes、1906-2001)
23. フランソワ・コラール(François Kollar、1904-1979)
24. エルジー・ランダウ(Ergy Landau、Erzsi Landau、1896-1967)
25. ラッセル・リー(Russel Lee、1903-1986)

490わたしはダリ?名無しさん?2017/09/08(金) 20:35:11.62
続・戦間期の写真家 その2

26. アリス・レックス=ネルリンガー(Alice Lex-Nerlinger、1893-1975)
27. エリ・ロタール(Eli Lotar、1905-1969)
28. ドラ・マール(Dora Maar、Henriette Dorothée Markovitch、1907-1997)
29. フェリックス・マン(Felix H. Man、Hans Sigismund Baumann、1893-1985)
30. ハーバート・マター(Herbert Matter、1907-1984)
31. リー・ミラー(Lee Miller、1907-1977)
32. ルチア・モホリ(Lucia Moholy、Lucia Schulz、1894-1989)
33. ニコラス・マレイ(Nickolàs Muray、1892-1965)
34. ソニヤ・ノスコウィアック(Sonya Noskowiak、1900-1975)
35. ノーマン・パーキンソン(Norman Parkinson、Ronald William Parkinson Smith、1913-1990)
36. ゴードン・パークス(Gordon Parks、Gordon Roger Alexander Buchannan Parks、1912-2006)
37. ロジャー・パリー(ロジェ・パリー)(Roger Parry、1905-1977)
38. エドワード・キリー(Edward Quigley、1898-1977)
39. リングル・プラス・ピット(ringl + pit (1930-1933)、グレーテ・シュテルンGrete Stern (1904-1999) and エレン・アウアーバッハEllen Auerbach (1906-2004))
40. フランツ・ロー(Franz Roh、1890-1965)
41. ウィリー・ロニ(Willy Ronis、1910-2009)
42. ヤロスラフ・レスラー(Jaroslav Rössler、1902-1990)
43. アーサー・シーゲル(Arthur Siegel、Arthur Sidney Siegel、1913-1978)
44. エマニュエル・スージェ(Emmanuel Sougez、1889-1972)
45. アントン・スタンコウスキー(Anton Stankowski、1906-1998)
46. カレル・ティーゲ(カレル・タイゲ)(Karel Teige、1900-1951)
47. ドリス・ウルマン(Doris Ulmann、1882-1934)
48. ジェームズ・ヴァン・ダー・ジー(James Van Der Zee、James Augustus Van Der Zee、1886-1983)
49. ポール・ウォルフ(Paul Wolff、1887-1951)
50. ピエト・ズワルト(ピエト・ツワルト)(Piet Zwart、1885-1977)

491わたしはダリ?名無しさん?2017/09/16(土) 18:33:24.86
http://blog.livedoor.jp/think_photo/

:::: think-photo.blog ::::

492わたしはダリ?名無しさん?2017/09/16(土) 18:37:10.45
https://aboutus.com/Think-Photo.net

Title
think-photo.net

Description
Excerpted from the website description:

「写真を考える」ためのさまざまな議論のきっかけを生み出していくことを目標に、研究会の活動の紹介、参加メンバーの研究成果の発表、文献や展覧会の情報提供、各種の企画のための場としても構想されています。
Languages
日本語 (Japanese)

Address
Kyo-machi 2-242-2 Fushimi-ku
Kyoto-shi, Kyoto 612-8083 JAPAN
Contact
Think-Photo.Net

075 603 3980, Fax: 075 603 3980

493わたしはダリ?名無しさん?2017/09/16(土) 22:58:42.51
最近は、美術館での写真展がほとんどないな
東京都写真美術館は別としてね

494わたしはダリ?名無しさん?2017/09/17(日) 15:56:31.92
>>492
いい研究会だったが、おもてだった活動はもうしてないよ。

495わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 09:14:10.54
>>493

低調という事だろう。

その傾向、ここ数年は継続ではないか。

496わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 09:23:55.41
東京写真研究会「研展」と「芸術写真」の形成
遠藤みゆき
http://ci.nii.ac.jp/naid/120005601644

497わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 09:38:33.93
悪の自民党に絶対投票しないように。 

http://www.data-max.co.jp/280113_ymh_02/

↑ 自民改正案の真の狙いは言論の自由を奪うこと!

http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/ec37220f64a8e1d6ed732dd0ab95cbf0

↑超危険な緊急事態条項で人権無視の内閣独裁に!

https://www.youtube.com/watch?v=h9x2n5CKhn8

↑ 自民党は 国民に基本的人権はないと断言!

http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/31687

↑ 小池都知事も安倍と同じく 憲法改正で 人権
無視の大日本帝国憲法に戻す民主主義破壊論者!

http://www.mdsweb.jp/doc/1488/1488_03f.html

↑”9条自衛隊明記”は 9条無効化だった!

http://blog.goo.ne.jp/ngc2497/e/8899f65988fe0f35496934dc972e2489

↑ ネトウヨ= 安倍サポーター工作員はネットで国民を騙す。

https://dot.asahi.com/aera/2016071100108.html?page=3
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/c0dd73d58121b6446cf4165c96ebb674

↑ 安倍自民を操るカルト右翼「日本会議」は国民主権否定。
国民投票や選挙では自民党、維新、小池新党に絶対に入れるな。

498わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 09:46:15.83
>>486
目次くらいネットに掲載されてないのかい??

499わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 10:32:13.54
>>498
3か月から半年くらい待ちましょうねw

500わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 10:33:35.49
本ぐらい自分で買えよカス

501わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 11:17:49.28
>>492
京都か
京都精華大学デザイン学部の佐藤守弘さんが中心メンバーだったからかな

502わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 11:29:12.26
.
大阪芸術大学の犬伏雅一氏も、一緒だった?

503わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 12:30:12.42
むしろ、小林美香じゃなかった?
http://www.mikakobayashi.com/profile/

504わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 15:09:23.34
3F
アジェのインスピレーション
ひきつがれる精神
2017.12.2(土)—2018.1.28(日)
開催期間:2017年12月2日(土)〜2018年1月28日(日)
休館日:毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)、12月29日(金)〜2018年1月1日(月・祝)
料金:一般 600(480)円/学生 500(400)円/中高生・65歳以上 400(320)円  
※ ( )は20名以上団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、各種カード会員割引(ご利用案内をご参照ください)/
小学生以下、都内在住・在学の中学生および障害をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料/当館年間パスポートご提示者無料(同伴の方1名様まで無料)

写真表現の歴史において燦然(さんぜん)と輝くウジェーヌ・アジェ。
東京都写真美術館では開館当初からアジェ作品を収集、現在150点をコレクションし、開館以来様々な切り口でアジェの作品を紹介してきました。
本展では、アジェがこの世に遺した20世紀前後に捉えたパリの光景の写真が、なぜ多くの写真家たちに影響を与え、魅了してやまないかを考察します。
現在に至るまで長きに渡って受け継がれてきたアジェのスピリットとはいったい何なのか、当館の多彩なコレクションを中心に、アジェ自身の作品と、その後に続く作家たちの作品によって検証します。

出品予定作家
ウジェーヌ・アジェ、マン・レイ、ベレニス・アボット、ウォーカー・エヴァンズ、リー・フリードランダー、ロバート・フランク、ウィリアム・エグルストン、ダイアン・アーバス、ゲリー・ウィノグランド、森山大道、荒木経惟 ほか

□主催:東京都 東京都写真美術館

505わたしはダリ?名無しさん?2017/09/18(月) 15:10:03.34
関連イベント
担当学芸員によるギャラリートーク
2017年12月15日(金) 14:00〜
2018年1月5日(金) 14:00〜
2018年1月19日(金) 14:00〜
会期中の第1、第3金曜日14:00 より、担当学芸員による展示解説を行います。 展覧会チケット(当日消印)をご持参のうえ、
3階展示室入口にお集まりください。
関連イベントの詳細は決定次第ホームページでお知らせします。

506わたしはダリ?名無しさん?2017/09/21(木) 22:22:08.17
>>486
>The Japanese Photobook, 1912–1990

こんなこともある。Amazon 売れ筋ランキングのカテゴリー別でベストセラー1位。

ハードカバー: 576ページ
出版社: Steidl (2017/8/22)
言語: 英語
ISBN-10: 3958291767
ISBN-13: 978-3958291768
発売日: 2017/8/22
商品パッケージの寸法: 27.2 x 5.6 x 29.2 cm
おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
Amazon 売れ筋ランキング: 洋書 - 354位 (洋書の売れ筋ランキングを見る)
1位 ─ 洋書 > Arts & Photography > Graphic Design > Commercial > Book Design
1位 ─ 洋書 > Arts & Photography > Photography > History

507わたしはダリ?名無しさん?2017/09/21(木) 23:14:05.81
>>506
内容紹介
From pictorialism to Provoke: the most extensive history of Japanese photobooks ever published

The Japanese Photobook, 1912-1990 illustrates the development of photography as seen in photo publications in Japan--from the early influence of European
and American pictorialism, the German Bauhaus and imperial military propaganda to the complete collapse and destruction of the country in 1945.
Then followed a new beginning: with the unique self-determination of a young generation of photographers and visual artists highlighted by
the Provoke style--an experimental Japanese photography magazine that had a profound effect on the medium in the 1970s and '80s--as well as protest
and war documentation of the late 1950s to the early '70s, the signature Japanese photobook, as we have come to know it, was born.

Edited by Manfred Heiting, who has also designed and edited extensive surveys of German and Soviet photobooks, the volume is over 500 pages and
features such photographers as Yoshio Watanabe, Akira Hoshi, Hayao Yoshikawa, Shinichi Kato, Yasuo Wakuda, Tetsuo Kitahara, Moriyama Daido, Koji Taki,
Takuma Nakahira, Yutaka Takanashi, Kimura Ihei, Hamaya, Katura, Kazano, Kikuti, Mituzumi, Watanabe, Yamahata, Sozo Okada and Kazano Karuo, among many others.

With detailed information and illustrations of over 400 photo publications, an essay by Ryuichi Kaneko, the leading historian of Japanese photobooks, and contributions from
Duncan Forbes, Matthew S. Witkovsky and others, this is the most extensive English-language survey of Japanese photobooks of this period and a crucial step in making
the history of Japanese photography--long neglected by the Western canon--accessible to the English-speaking world.

508わたしはダリ?名無しさん?2017/09/21(木) 23:15:00.94
著者について
Ryuichi Kaneko is the leading historian of Japanese photobooks. As the former curator at the Tokyo Metropolitan Museum of Photography, he oversaw
the development of the institution's collection. Over the past 45 years Kaneko has amassed a formidable private collection of more than twenty thousand
volumes, magazines and catalogues. As a scholar, he has been an important advocate in supporting the scholarship and study of Japanese photography and photobooks.

Manfred Heiting is a designer and editor of photo publications and a collector of photobooks focusing on the period between 1886 and 1980. He has designed
and edited extensive surveys of German, Soviet and Japanese photobooks. Heiting is currently working on surveys of Czech and Dutch photobooks.

509わたしはダリ?名無しさん?2017/09/22(金) 20:59:20.06
>>506
この状態は、もまいらは全員買ったってことかな?

510わたしはダリ?名無しさん?2017/09/23(土) 16:09:49.40
>>509
いやいや、このカテゴリ、2冊しか売れてなくても1位とかあるから(笑)

511わたしはダリ?名無しさん?2017/09/23(土) 17:05:38.16
『1001 Photographs You Must See Before You Die』も刊行されているから、情報あれば教えてね

512わたしはダリ?名無しさん?2017/09/23(土) 20:24:00.50
>>511
どういう情報が欲しいのだろうか?

513わたしはダリ?名無しさん?2017/09/29(金) 22:37:24.19
藤村里美
フジムラ・サトミ
著者プロフィール

東京都写真美術館専門調査員。
1967(昭和42)年、東京生まれ。
多摩美術大学美術学部芸術学科卒業。
主要な研究テーマは近現代美術、20世紀写真史。
草月美術館(財団法人草月会文化事業部)の学芸員を経て現職。
主な担当展覧会は「草間彌生展」(1992年)、「礒崎真理子展」(1999年)、「天を射る・坂田栄一郎展」(2004年)等。
写真・映像ワークショップ、スクールプログラムなど教育普及事業も担当。

514わたしはダリ?名無しさん?2017/10/05(木) 21:14:00.25
DICのベアトに行った人いる?

515わたしはダリ?名無しさん?2017/10/07(土) 08:05:42.87
>>514
行きにくい場所

516わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 12:23:36.29
フェリーチェ・ベアトの写真 人物・風景と日本の洋画



フェリーチェ・ベアト 《役人と従者》 制作年不詳
鶏卵紙
DIC川村記念美術館

会期
2017年9月9日(土)−12月3日(日)
開館時間
午前9時30分−午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日
月曜(ただし9月18日、10月9日は開館)、9月19日(火)、10月10日(火)
主催
DIC株式会社
後援
千葉県、千葉県教育委員会、佐倉市、佐倉市教育委員会

517わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 13:05:26.86
概要
フェリーチェ・ベアト(1834-1909)は、19世紀半ばに中東やインド、中国などで撮影を行い、異国の風景や、インド大反乱、第二次アヘン戦争など戦場を記録する写真家として活躍しました。
1863年には画家ワーグマンを頼り日本に赴き、幕末から明治にかけて、横浜を拠点に、江戸や長崎など各地で風景や風俗を撮影しています。
1884年に離日しますが、ベアトが写した写真は、海外向けの輸出品として盛んになる、いわゆる「横浜写真」の嚆矢として高く評価されるとともに、150年前の光景を現代に伝えるものとして、われわれの眼に非常に魅力的に映ります。

一方、近代日本の視覚表現において、写真は重要な役割を果たしています。
油彩画の技法と写真技術はともに西洋から日本に伝えられますが、洋画に取り組んだ画家たちは、場合によっては写真も参照しつつ、構図を学び、風景を見いだし、芸術性の高い油彩画をつくりあげてゆきました。

本展は、DIC川村記念美術館が所蔵する3冊のアルバムから写真約180点と、そこに見出される「人物(風俗)」と「風景」という観点において、日本における草創期の洋画作品18点をあわせて紹介するものです。
西洋から日本に向けられた視線と、それを受けて日本で育まれた、芸術へと向かう視線を比較しながら、東西の文化の関わりを見つめなおす機会になればと考えています。

※ベアトの生年に関しては1825年あるいは1832年とする説もある。

フェリーチェ・ベアト 《愛宕山から見た江戸のパノラマ》
フェリーチェ・ベアト 《愛宕山から見た江戸のパノラマ》
鶏卵紙 DIC川村記念美術館

518わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 13:08:21.21
見どころ

1. 甦る150年前の日本の姿、ベアトの写真を一堂に展観

DIC川村記念美術館所蔵の3冊の写真アルバムから約180点を初めて展示します。
およそ150年前に撮影された写真は保存状態が良好で、高い技術を示すベアトの写真をまとめて見ることができ、現在では失われた在りし日の日本を目の当たりにできる貴重な機会となります。

フェリーチェ・ベアト 《有馬屋敷》
鶏卵紙 DIC川村記念美術館
フェリーチェ・ベアト 《夜警、江戸》
鶏卵紙 DIC川村記念美術館
フェリーチェ・ベアト 《葱売り》
鶏卵紙 DIC川村記念美術館
フェリーチェ ・ベアト 《東海道、横浜近郊》 (生麦事件の現場)
鶏卵紙 DIC川村記念美術館

2. 日本における初期洋画もあわせて紹介

ベアトの写真に見られる「人物(風俗)」「風景」という観点から、チャールズ・ワーグマン、高橋由一、本多錦吉郎、渡辺文三郎、五姓田義松、浅井忠、小山正太郎、高橋源吉、曽山幸彦、佐久間文吾の作品18点を展示します。
洋画をめざした画家たちは、写真も参考にしながら芸術的な作品を作り上げてゆきました。
本展では、絵画と写真の表現の差や共通点を比べることができます。

左:浅井忠 《農夫帰路》 1887(明治20)年
  油彩、カンヴァス ひろしま美術館
上:高橋由一 《愛宕山より品川沖を望む》 1877(明治10)年
  油彩、カンヴァス 横浜美術館

上:佐久間文吾 《長房村風景》 1889(明治22)年
  油彩、カンヴァス 府中市美術館
右:五姓田義松 《婦人像》 1871(明治4)年
  油彩、カンヴァス 東京藝術大学

519わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 13:10:41.39
関連プログラム
■講演会@

三井圭司(東京都写真美術館学芸員)
「フェリーチェ・ベアトの写真技術」 本イベントは終了しました
9月23日(土)13:30-15:00
会場=レクチャールーム(13:00開場)
予約不要|当日12:30より受付にて整理券配布|定員50名|入館料のみ

みつい けいし
昭和45年(1970)、東京生まれ。東京都写真美術館学芸員。主要な研究テーマは19世紀写真史。
主著『写真の歴史入門―第1部「誕生」新たな視覚のはじまり−』(新潮社、2005年)。全国の初期写真調査を元にするシリーズ展「夜明けまえ日本写真開拓史」を担当。
共著「『コロジオン湿板式・坂本龍馬群』調査報告」(共同執筆者・山口孝子、『東京都写真美術館紀要No.4』、東京都写真美術館、2004年)、『レンズが撮らえた F・ベアトの幕末』(山川出版社、2012年)ほか。

■講演会A

エバレット・ブラウン(元EPA通信日本支局長/ブラウンズフィールド代表)
「日本の面影」
10月14日(土)13:30-15:00
会場=レクチャールーム(13:00開場)
予約不要|当日12:30より受付にて整理券配布|定員50名|入館料のみ

Everett Kennedy Brown
1959年、アメリカのワシントン D.C.生まれ。88年から日本に定住。
epa通信社日本支局長を経て、現在は湿版光画家として活動。
家庭画報や芸術新潮を始め、「ナショナル・ジオグラフィック」「GEO」「ル・モンド」などに広く作品を寄せる。著書に『俺たちのニッポン』(小学館)、『日本力』(松岡正剛 氏との共著・パルコ出版))『Japanese Samurai Fashion』(赤々舎出版)他多数。
文化庁長官表彰被表彰者。
http://www.modernclassic.jp/

520わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 13:11:20.22
■担当学芸員によるギャラリートーク

9月9日(土)、10月28日(土)、11月25日(土)14:00-15:00
14:00エントランスホール集合
予約不要|定員60名(イヤフォン使用予定)|入館料のみ

■ガイドスタッフによる定時ツアーガイドスタッフによる定時ツアー

上記講演会・ギャラリートークの開催日を除く毎日14:00-15:00
14:00エントランスホール集合
予約不要|定員60名(イヤフォン使用)|入館料のみ

521わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 13:12:44.75
■古典落語とハープ即興

柳家吉緑(落語協会二つ目)
彩愛玲(ハープ)
落語演目:「死神」「妾馬」
11月18日(土)17:45開場 18:00開演
要予約|全席自由
チケット発売日=友の会8/23(水)、一般9/16(土)
料金=一般3,800円(当日入館料込み)、友の会3,300円

やなぎや きちろく
1984年、千葉県東金市生まれ。
18歳で演劇の道へ進むが、22歳で落語の魅力に開眼し一転、噺家を目指す。
2010年6月 柳家花緑に入門 前座名 柳家花どん(はなどん)
2015年5月21日 落語協会二ツ目昇進花どん改メ吉緑に改名。
大師匠の人間国宝「柳家小さん」が得意とした滑稽噺をベースに人情噺さらには怪談噺まで手掛ける。
演劇で培った表現力には定評があり、初めて落語を聴く人にも分かりやすく面白い落語を聴かせることがモットー。
http://yanagiyakichiroku.wixsite.com/kichirokuofficial

さい あいりん
東京出身、台湾にルーツをもつ。
国立音楽大学卒業。東京藝術大学別科修了。
在学中より活動をはじめ、現代音楽にて国内外の公演にソリストとして出演多数。2007年以降はクラシック、ポップス、民族音楽、古楽、即興、と表現を広げ国内外のトップアーティストと共演。
また自作曲をドキュメンタリー映画、NHKのテレビ番組にも提供している。枠にとらわれない自由な音表現は深い意識とつながり神話的世界を紡ぐ。
https://saiailing.net/

522わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 13:13:09.35
|チケット購入方法|

1) 電話にてご予約を承ります。
DIC川村記念美術館「落語とハープ」係
043-498-2672(開館日の9:30-17:00)

2) 予約確定後、以下の方法でご入金ください。
[一 般] 三菱東京UFJ銀行日本橋支店 普通預金0162543
      口座名義:DIC株式会社〈ディーアイシー(カ〉
[友の会] 美術館受付で現金払い、もしくは郵便振込取扱票にてお振り込み

3) ご入金順に番号を印字したチケットを公演の3週間前より随時発送します。

※ご入金後のキャンセルは承れません
※全席自由。当日はチケット番号順に会場へご案内します
※未就学児の入場はご遠慮ください
※終演は20:00頃を予定。JR・京成佐倉駅行きの臨時バスを運行します

523わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 13:13:49.57
カタログ
『フェリーチェ・ベアトの写真 人物・風景と日本の洋画』

『フェリーチェ・ベアトの写真 人物・風景と日本の洋画』
執筆:三井圭司、赤松祐樹

編集:赤松祐樹

デザイン:森大志郎

印刷:株式会社サンエムカラー

制作:DIC川村記念美術館

価格:3,240円(税込)

表紙布張り/B5変形(18×24.5cm)/261ページ

販売:ミュージアムショップ

524わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 13:14:16.18
特別メニュー概要 見どころ 関連プログラム カタログ 特別メニュー 入館料
日本画展示室奥にある茶席では、期間限定のオリジナルメニューをご用意しております。

生カステラと和紅茶のセット
「フェリーチェ・ベアトの写真 人物・風景と日本の洋画」展
限定メニュー
生カステラと和紅茶のセット[税込 700円]

千葉県産の黒豆、卵、牛乳を丁寧に混ぜ合わせて焼き上げた生カステラです。 渋みの少ない爽やかな和紅茶とのセットでご提供いたします。

525わたしはダリ?名無しさん?2017/10/08(日) 13:15:05.25
入館料
一般
1,300円
学生・65歳以上
1,100円
小中学生・高校生
600円
[20名以上の団体(下記料金は1名分)]
一般
1,100円
学生・65歳以上
900円
小中学生・高校生
500円
団体のお客様へ
[障がい者手帳をお持ちの方(+付き添い1名まで同料金)]
一般
1,000円
学生・65歳以上
800円
小中学生・高校生
400円
バリアフリー情報
※コレクション展示もご覧いただけます。
※展覧会のチケットで庭園もご利用いただけます。
※学生と65歳以上の割引適用には学生証や保険証などの身分証明書が必要です。
※美術教育サポートプログラムもご活用ください。(1クラス 3,500円)

526わたしはダリ?名無しさん?2017/10/09(月) 09:24:38.46
>>523
何だ、光田由里さんは執筆していないのか?

527わたしはダリ?名無しさん?2017/10/09(月) 09:28:35.19
>>526
なんだかんだいって、この時代は専門ではないからね。

528わたしはダリ?名無しさん?2017/10/09(月) 09:31:35.08
>>515


DIC川村記念美術館

所在地
千葉県佐倉市坂戸631番地
050-5541-8600(ハローダイヤル)
043-498-2131(カーナビ検索用)

電車+送迎バスでお越しの場合
東京駅から
JR総武快速線エアポート成田で「佐倉駅」下車<約60分>
南口のDIC川村記念美術館バス停より無料送迎バス<約20分>
(佐倉駅からタクシー利用の場合は約3000円かかります)
JR東日本

京成上野駅から

京成本線特急または快特の成田方面行きで「京成佐倉駅」下車<約60分>
南口「シロタカメラ」前より無料送迎バス<約30分>
(京成佐倉駅からタクシー利用の場合は約3500円かかります)
京成電鉄

成田空港駅から

京成本線特急または快特で「京成佐倉駅」下車<約30分>
南口「シロタカメラ」前より無料送迎バス<約30分>
(京成スカイライナー、JR成田エクスプレスは佐倉駅に止まりませんのでご注意ください)
京成電鉄

529わたしはダリ?名無しさん?2017/10/09(月) 09:33:25.10
時刻表
京成佐倉駅発→ JR佐倉駅発→ 美術館着 美術館発お帰りの便
8:50 9:00 9:20 10:50
9:10 9:20 9:40 (11:20)
9:50 10:00 10:20 11:50
10:20 10:30 10:50 12:50 歴博経由※
(10:50) (11:00) (11:20) (13:20)
11:20 11:30 11:50 13:50 佐倉市美経由※
(11:50) (12:00) (12:20) (14:20)
12:20 12:30 12:50 14:50
(12:50) (13:00) (13:20) 15:20
13:20 13:30 13:50 15:50
(13:50) (14:00) (14:20) (16:20)
14:20 14:30 14:50 16:45
(14:50) (15:00) (15:20) 17:15
15:20 15:30 15:50
15:50 16:00 16:20
※12/5(火)から3/23(金)は全日平日ダイヤで運行します。
( )内は土・日・祝祭日のみ運行します。
※上記の館が休館の場合は経由しません。
各館発のDIC川村記念美術館行きバスは下記の通りです。
歴博13:15発、佐倉市美13:22発

530わたしはダリ?名無しさん?2017/10/09(月) 10:30:27.23
>>528
コピペだけでわかりにくいが、
要するに行きにくい、
ということか

531わたしはダリ?名無しさん?2017/10/09(月) 16:06:25.32
トーマス・ルフのページ、展覧会が終わってもうずいぶん経つのに、まだ残っている
さすがだね

http://thomasruff.jp/

532わたしはダリ?名無しさん?2017/10/09(月) 17:54:57.62
517 :わたしはダリ?名無しさん?:2017/10/08(日) 06:18:33.92
戦場カメラマンも芸術家ですよ!

533わたしはダリ?名無しさん?2017/10/13(金) 20:59:42.95
>>532
でも、かならず芸術家でなくてはならない、というわけではない。

534わたしはダリ?名無しさん?2017/10/14(土) 14:45:59.19
ひさしぶりに東京都写真美術館に行きたいけど、長島有里枝じゃ、行く気になれない
次の企画まで待とうか

535わたしはダリ?名無しさん?2017/10/14(土) 20:38:54.29
会期が終わっちゃってるね。

DEPARDON / TOKYO 1964-2016
レイモン ドゥパルドン写真展
2017.9.1 FRI - 10.1 SUN
12:00 - 20:00 無休 入場無料
CHANEL NEXUS HALL
http://chanelnexushall.jp/program/2017/depardon/

536わたしはダリ?名無しさん?2017/10/14(土) 20:44:36.62
JCIIフォトサロン
占領期の東京
――写真家が見た 1945-1952――
 JCIIフォトサロンでは、来る2017年10月31日(火)から11月26日(日)まで「占領期の東京 ――写真家が見た 1945-1952――」を開催します。

 アジア・太平洋戦争に敗戦した日本は、1945年9月2日の降伏条約調印から1952年4月28日のサンフランシスコ講和条約発効まで、連合国軍によって統治されていました。
平和と自由を得て新生日本に向かったと言われているこの時期は、「戦後」ではなく、「休戦中の戦時下」でした。

 全ての物資が入手困難な中、写真機材も不足していましたが、1947年に創刊したグラフ誌『週刊サンニュース』やカストリ雑誌などに写真家の仕事が残されています。
本展では、木村伊兵衛、藤本四八、田村茂、笹本恒子、林忠彦ら戦中から報道写真家として活躍していたベテランから、三木淳、稲村隆正、中村立行、田沼武能ら占領期に写真家となった方々まで、16名の写真家が1945年から1952年に写した東京をごらん戴きます。
傷痍軍人、住宅難、戦災孤児などの社会問題や、ストリップ劇場、剥製にした猛獣を展示する動物園、湯川秀樹、笠置シヅ子らの肖像、進駐軍兵士など、時代を活写した作品ばかりです。

 敗戦によって抑圧を解かれた日本の虚脱と解放が表れている作品の数々は、新生日本となって65年後の世を生きる私たちに、何処へ行こうとしているのかを問いかけているようです。

★11月19日(日)、飯沢耕太郎+白山眞理 講演会 「写真家が見た占領期」 を行います。申込受付中です!

出品作家:稲村隆正、杵島隆、木村伊兵衛、小柳次一、佐伯啓三郎、笹本恒子、渋谷高弘、薗部澄、田沼武能、田村茂、中村正也、中村立行、林忠彦、藤本四八、三木淳、渡部雄吉
(五十音順・敬称略)

関連出版:
『週刊サンニュース 復刻版』国書刊行会より11月に刊行予定

537わたしはダリ?名無しさん?2017/10/14(土) 20:45:19.29
タイトル:「占領期の東京 ――写真家が見た1945-1952――」
開催期間:2017年10月31日(火)〜11月26日(日)
展示内容:木村伊兵衛、藤本四八、田村茂、笹本恒子、林忠彦ら戦中から報道写真家として活躍していたベテランから、三木淳、稲村隆正、中村立行、田沼武能ら占領期に写真家となった方々まで、16名の写真家が1945年から1952年に写した東京。
傷痍軍人、住宅難、戦災孤児などの社会問題や、ストリップ劇場、剥製にした猛獣を展示する動物園、湯川秀樹、笠置シヅ子らの肖像、進駐軍兵士など、時代を活写した作品約70点(全てモノクロ)。
展示点数:約70点 (全作品モノクロ)
図録販売:今回展示される作品を収めた図録を制作し、フォトサロン受付にて販売します。または通信販売もご利用いただけます。
開館時間:10:00〜17:00
休館日:毎週月曜日(ただし、祝日の場合は開館)
入館料:無料
所在地:102-0082 東京都千代田区一番町25番地 JCIIビル1階

http://www.jcii-cameramuseum.jp/

538わたしはダリ?名無しさん?2017/10/15(日) 14:35:42.75
>>504
アジェを早く見たいと思う。

539わたしはダリ?名無しさん?2017/10/15(日) 20:40:38.71
>>538
Atget、とても印象的です、、、、

540わたしはダリ?名無しさん?2017/10/15(日) 21:18:32.79
Photobookについての書籍が多いという話

The Photobook: A History VOLUME 1, 2004
The Photobook: A History VOLUME 2, 2006
Swiss Photobooks from 1927 to the Present: A Different History of Photography, 2011
The Latin American Photobook, 2011
The Dutch Photobook: A Thematic Selection from 1945 Onwards, 2012
Photobooks Spain 1905-1977, 2014
The Photobook: A History Volume III, 2014
The Soviet Photobook 1920-1941, 2015
The Chinese Photobook: From the 1900s to the Present, 2016 (1st edition was published in 2015)
The Japanese Photobook, 1912–1990, 2017

541わたしはダリ?名無しさん?2017/10/20(金) 22:17:53.92

542わたしはダリ?名無しさん?2017/10/21(土) 08:54:00.52
東京都写真美術館
総合開館20周年記念 TOPコレクション
「シンクロニシティ」
平成をスクロールする 秋期
2017.9.23(土・祝)—11.26(日)

[出品作家]
原美樹子、朝海陽子、田村彰英、土田ヒロミ、金村修、都築響一、米田知子、野口里佳、浜田涼、川内倫子、志賀理江子、大森克己、新井卓、澤田知子、春木麻衣子、鷹野隆大、北野謙、蜷川実花

543わたしはダリ?名無しさん?2017/10/27(金) 23:20:58.72
最近、和書で「写真史」関連の書籍出てなくない?

写真集とかは多いままだけど。

544わたしはダリ?名無しさん?2017/10/28(土) 02:03:16.31
>>538
>>539
半世紀くらい前の古い写真関連本を見たら、「アトジェ」って
書いてあった。当時はそう発音していたようだけど、誰の事か
しばらく分からんかったw

545わたしはダリ?名無しさん?2017/10/28(土) 09:03:39.84
写真家に限らず外国人の名前の「読み」は難しい

「ロバート・マップルソープ」というのもあったな

http://gallerist.cocolog-nifty.com/epic/2008/07/post_dd5c.html

ルイス・ボルツかルイス・バルツか?

ジョエル・マイロウィッツかジョエル・マイエロヴィッツかジョエル・マイヤービッツかジョエル・メイロヴィッツか?

546わたしはダリ?名無しさん?2017/10/28(土) 09:09:11.75
>>544
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2878.html

TOP Collection
アジェのインスピレーション
ひきつがれる精神
2017.12.2(土)—2018.1.28(日)

関連イベント
関連トーク「ウジェーヌ・アジェの写真を紐解く」
2017年12月8日(金) 18:00〜19:30 横江文憲(写真評論家)
会場:東京都写真美術館 1階スタジオ
定員:50名
※当日10時より1階総合受付にて整理券を配布します。
関連トーク「ウジェーヌ・アジェの写真集をめぐって」
2018年1月5日(金) 18:00〜19:30 金子隆一(写真史家)
会場:東京都写真美術館 1階スタジオ
定員:50名
※当日10時より1階総合受付にて整理券を配布します。
担当学芸員によるギャラリートーク
2017年12月15日(金) 14:00〜
2018年1月5日(金) 14:00〜
2018年1月19日(金) 14:00〜
会期中の第1、第3金曜日14:00 より、担当学芸員による展示解説を行います。 展覧会チケット(当日消印)をご持参のうえ、
3階展示室入口にお集まりください。

ひさびさに横江さんが登場だ
今どこに勤めてるのか?
この告知に記載がないということは、もうフリー?

547わたしはダリ?名無しさん?2017/10/28(土) 09:30:23.12
>>545
マリオ・ジャコメリはいつの間にかマリオ・ジャコメッリになりつつある。
これなどは誰もが同じだと思うだろうから問題ないけどね。

548わたしはダリ?名無しさん?2017/10/28(土) 23:17:37.82
ちょっとワケありでちょっと見た細江英公のコレクションが凄かったけど、あれは公開されたりしてるんだろうか?

549わたしはダリ?名無しさん?2017/10/29(日) 15:33:35.23
>>548
それ、場所はどこでした?

550わたしはダリ?名無しさん?2017/11/04(土) 09:40:45.57
飯沢耕太郎の小学館からでるという「全4巻の書籍」について、なにか情報ないかい?
ここに出てるんだが。

http://www.tsukuba.ac.jp/tsukuba-alumni/ta201705241743.html

551わたしはダリ?名無しさん?2017/11/04(土) 21:41:28.51
>>550
それとは違うけど、飯沢耕太郎つながりで。

キーワードで読む現代日本写真
飯沢耕太郎 (著)
単行本: 452ページ
出版社: フィルムアート社 (2017/11/24)

〈写真家〉
新井卓、荒木経惟、石内都、石川直樹、石川竜一、梅佳代、金川晋吾、川内倫子、
川島小鳥、齋藤陽道、笹岡啓子、志賀理江子、篠山紀信、柴田敏雄、新津保建秀、
杉本博司、鈴木理策、鷹野隆大、殿村任香、東松照明、長島有里枝、中平卓馬、
蜷川実花、野口里佳、野村佐紀子、村越としや、森村泰昌、森山大道、秦雅則、
畠山直哉、林典子、原美樹子、ホンマタカシ、松江泰治、米田知子 ほか

552わたしはダリ?名無しさん?2017/11/05(日) 15:57:47.90
>>550
こういうマイナーというかレアな情報には、インターネットは無力だな
逆に、「飯沢耕太郎の主要著書」などというありふれた情報なら、いくらでも見つかる

553わたしはダリ?名無しさん?2017/11/05(日) 18:01:23.35
>>549
だいぶ以前に写真家が監督した短編映画という企画(?)があって、その時に廊下にご本人が展示してたの。
場所というか位置や詳細な内容は失念。ウェストンの糸杉なんかもあったと思う。
美術館の展示とか写大とかではないのは確か。

554わたしはダリ?名無しさん?2017/11/12(日) 20:12:33.88
>>553
どこでしょうね、見当付きません

555わたしはダリ?名無しさん?2017/11/12(日) 22:24:04.53
>>554
その場所はその時限りが当然で、そうじゃなくて、細江コレクションがどこかで公開されていて見ることができたりしないかな?という話です。

556わたしはダリ?名無しさん?2017/11/14(火) 22:33:01.53
http://fujifilmsquare.jp/profile/ansel_adams.html

2017/11/17〜2017/12/06FUJIFILM SQUARE 開館10周年記念写真展 二十世紀の巨匠 美と崇高の風景写真家 アンセル・アダムス
2017/11/25【写真展 併催イベント】 写真家 三好耕三氏によるギャラリートーク&上映会
2017/11/17〜2017/11/24・2017/11/27〜2017/12/06【特別イベント】 フジフイルム スクエア コンシェルジュによる解説会「初めてでもよくわかる、アンセル・アダムス展」

http://fujifilmsquare.jp/detail/1711170123.html

557わたしはダリ?名無しさん?2017/11/15(水) 21:03:56.71
いまさらアダムズか?

558わたしはダリ?名無しさん?2017/11/16(木) 22:25:21.56
東京は、アダムスの写真展について「いまさら」といえるほど、写真が見られる状態ではない。
その点を、全然知らないようだね。
アダムスが見られることは、幸せだと思う。

559わたしはダリ?名無しさん?2017/11/18(土) 10:12:55.19
東京都写真美術館
B1F
生誕100年 ユージン・スミス写真展
2017.11.25(土)—2018.1.28(日)
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2927.html

□主催:クレヴィス
□共催:東京都写真美術館
□後援:公益社団法人日本写真協会/公益社団法人日本写真家協会
□協賛:株式会社ニコン/株式会社ニコンイメージングジャパン
□協力:アリゾナ大学クリエイティヴ写真センター

W.ユージン・スミス(1918-1978)は、写真史上、もっとも偉大なドキュメンタリー写真家のひとりです。グラフ雑誌『ライフ』を中心に「カントリー・ドクター」、
「スペインの村」、「助産師モード」、「慈悲の人」など数多くの優れたフォト・エッセイを発表し、フォト・ジャーナリズムの歴史に多大な功績を残しました。
とりわけ日本とのかかわりが深く、17歳のときニューヨークで偶然であった日系写真家の作品につよい感銘をうけ写真の道を志すきっかけになったこと、太平洋戦争に従軍して、
戦争の悲惨で冷酷な現実をカメラで世に伝えんとして自らも沖縄戦で重傷を負ったこと、戦後の日本経済復興の象徴ともいえる巨大企業を取材した「日立」、
その経済復興の過程で生じた公害汚染に苦しむ「水俣」の漁民たちによりそった取材などがあります。
本展覧会は、生誕100年を回顧するもので、スミス自身が生前にネガ、作品保管を寄託したアリゾナ大学クリエイティヴ写真センターによる協力のもと、
同館所蔵の貴重なヴィンテージ・プリント作品を150点展示します。情報あふれる現代社会に生きる私たちにとって、ジャーナリズムの原点をいま一度見つめ直すきっかけになることでしょう。

560わたしはダリ?名無しさん?2017/11/18(土) 10:48:58.32
アダムスばかりか、ユージン・スミスも開催されるのか

年末に向けていい傾向

561わたしはダリ?名無しさん?2017/11/18(土) 10:54:37.41
けれど、なぜ2階とか3階ではなくて、地下1階での開催なのか?

562わたしはダリ?名無しさん?2017/11/18(土) 14:55:31.77
>>561
主催が東京都写真美術館ではなく、クレヴィスというところだからだろ。

563わたしはダリ?名無しさん?2017/11/18(土) 15:40:59.54
>>562
すみません、書き方が悪かった
その点は分かる
言いたかったのは、写真美術館ともあろうものが、なんで自分で主催しないしないのだろうか、ということ

なお、クレヴィスの社長さん岩原靖之さんは、元PPSの編集の人
20人くらいの会社なのによくがんばってる

564わたしはダリ?名無しさん?2017/11/18(土) 18:27:16.30
>>559
ところで、「W. ユージン・スミス」って書くけど、
ミドル・ネームではなく、わざわざファースト・ネームをイニシャルにするのは、
どういう理由なのか、誰か知ってます?
それとも、まさか、「W.」はファースト・ネームではない?

565わたしはダリ?名無しさん?2017/11/18(土) 21:49:22.40
>>559
懸念は、ユージン・スミス展の次がまだ決まってないこと。
http://topmuseum.jp/contents/schedule/index.html

ずいぶんいい加減な運営と感じるが、借り手がなかなか決まらないということ?

566わたしはダリ?名無しさん?2017/11/23(木) 10:57:43.05
>>512
>1001 Photographs You Must See Before You Die

写真家名のリストとか、写真作品のリストとか

567わたしはダリ?名無しさん?2017/11/23(木) 13:32:54.76
Amazonの「なか見検索」でIndexが見られるから、そちらを見ましょう。

568わたしはダリ?名無しさん?2017/11/23(木) 22:52:49.54
ありがとうございます。それは、すでに見ています
質問の仕方が悪くて済みませんでしたが、すぐにコピペでデータとして使える形式であればな、と考えています
ネットのどこかにありそうですが、半分は諦めています。

569わたしはダリ?名無しさん?2017/11/25(土) 09:42:18.43
写真記者協会賞に「沖縄の視線」(東京新聞・沢田将人記者) 12月19日から展示

「2017年報道写真展」
12月19〜25日が日本橋三越本店(東京都中央区)
12月27日〜来年1月3日(元日を除く)が静岡伊勢丹(静岡市)
1月13日〜3月25日(休館日を除く)が日本新聞博物館(横浜市中区)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017112401002022.html

570わたしはダリ?名無しさん?2017/11/25(土) 10:15:44.75
604わたしはダリ?名無しさん?2017/11/24(金) 23:49:34.06>>605
ミッドタウンの富士フイルムスクエアでやってるアンセル・アダムス良かった
感動して泣くかと思ったわ。無料、60点
「一枚の写真にどんだけ見どころ詰め込むんだよ!」って作品もちらほら
ボストン美術館の至宝展にでてた白い枝・モノ湖もあった

併設の写真歴史博物館でギャラリートークがあったが30分写真の歴史で
企画展の説明はそれで時間オーバーした後に3分くらいだけ
その後カメラ・オブスクラを覗いてたら個人的にいろいろ教えてくれたんだけど
フェルメールもトレースしてたんじゃないかと言われてるって話が面白かった

571わたしはダリ?名無しさん?2017/11/25(土) 13:08:13.83
>>570
ちなみに、ユージン・スミス展は一般1000円、約150点

572わたしはダリ?名無しさん?2017/11/25(土) 17:37:41.36
富士フイルムスクエアは、いい企画が多い。

573わたしはダリ?名無しさん?2017/11/26(日) 15:33:26.68
ユージン・スミス展、関西にも巡回させればいいのにね。

http://crevis.co.jp/exhibitions/exhibitions_084.html
http://www.crevis.co.jp/publishing/publishing_097.html

574わたしはダリ?名無しさん?2017/11/26(日) 20:16:47.19
たぶん、関西は適切な会場がないんですよね

575わたしはダリ?名無しさん?2017/12/02(土) 17:07:38.00
そんなことはないだろう
関西の美術館で写真を扱っているところは多く、150点くらいなら、スペース的にも大丈夫

何か特別な理由があるのかもしれない

576わたしはダリ?名無しさん?2017/12/02(土) 19:10:56.15
むしろ、クレヴィスが関西に足がかりがないとか?

577わたしはダリ?名無しさん?2017/12/03(日) 15:46:01.06
スミスはなあ、水俣とかはハッキリ言ってキモいからな。
まあ、キモいのに異常に反応して、これこそ芸術だと怒鳴り散らすタイプもいるが。

578わたしはダリ?名無しさん?2017/12/03(日) 16:59:33.64
写真家本人が偏屈だったらしいし、
好きな人は好きで、
好きじゃない人は評価しない、
そういうことでいいのではないか

579わたしはダリ?名無しさん?2017/12/15(金) 20:29:53.80
東京行ったからユージン・スミス観てきたけど良かったよ。
アンセル・アダムスが終わってしまってたのは残念だった。
関西は、美術展という範疇なら京都で多くやるからいいけど
写真展は圧倒的に少ないよ。
メーカー系のギャラリーでも、糞みたいなのしかやらないから
殆ど足を運ばない。

580わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 00:33:44.53
京都国立近代美術館ががんばってほしいが、野島康三の作品を埃まみれにしたとかの過去もあるからな。

581わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 00:43:18.13
フランク・ホーヴァットをシャネル・ネクサス・ホールで開催予定

http://chanelnexushall.jp/program/2018/un-moment-dune-femme/
2018.1.17 WED - 2.18 SUN
12:00 - 20:00 無休 入場無料

582わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 00:47:51.24
>>581
巡回展のご案内

本展覧会は会期終了後、KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭のプログラムとして、2018年4月、京都に巡回いたします。

583わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 08:13:35.42
「京都国際写真祭」って、ちゃんとしたものなの?

584わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 09:01:51.22
関西で写真に力を入れているといえば、 国立国際美術館

最近では、
2016年の森村泰昌
2015年の ヴォルフガング・ティルマンス
など

担当者は、植松由佳, 隈千夏あたり

585わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 09:48:46.91
隈千夏は、元美術手帖編集

586わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 12:17:18.04
http://www.kyotographie.jp/
「京都国際写真祭」

・ Closing Report 2017 [PDF]
・ Closing Report 2016 [PDF]
・ Closing Report 2015 [PDF]
・ Closing Report 2014 [PDF]
・ Closing Report 2013 [PDF]

2018年は6年目?

587わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 12:58:47.98
クレヴィスなら、こっちもある。

「写真展「オードリー・ヘプバーン」」 巡回一覧
2017年
9月13日(水)〜 9月25日(月) 大丸京都店
9月20日(水)〜 10月2日(月) 大丸心斎橋店
10月18日(水)〜 11月6日(月) 松坂屋名古屋店

2018年
1月10日(水)〜 1月22日(月) 日本橋三越本店

588わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 13:11:47.42
こんなのもあるぜ

「ねこの京都」 巡回一覧
2017年
5月3日(水)〜 5月15日(月) 日本橋三越本店
5月18日(木)〜 6月4日(日) ジェイアール京都伊勢丹 美術館「えき」KYOTO
8月2日(水)〜 8月14日(月) 札幌三越
8月9日(水)〜 8月21日(月) そごう横浜店
10月12日(木)〜 10月23日(月) 東武百貨店 宇都宮店

2018年
1月2日(火)〜 1月10日(水) そごう神戸店
http://crevis.co.jp/exhibitions/exhibitions_071.html

589わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 13:18:33.28
何だ、関西でも写真展いろいろあるじゃないか

590わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 13:23:14.29
ねこもヘプバーンもいいけどさ、
それならユージン・スミスも、
関西に巡回してほしいものだ。

クレヴィスさん、どうしてできないの?

591わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 15:48:06.16
写真集「水俣を見た7人の写真家たち」 大型本 – 2007/4/30
桑原 史成 (著),‎ 塩田 武史 (著),‎ 宮本 成美 (著),‎ W.ユージン・スミス (著),‎ アイリーン・美緒子・スミス (著),‎ 小柴 一良 (著),‎ 田中 史子 (著),‎ 芥川 仁 (著)
大型本: 128ページ
出版社: 写真集「水俣を見た7人の写真家たち」編集委員会 (2007/4/30)
2571袁

592わたしはダリ?名無しさん?2017/12/16(土) 21:43:13.37
少女論 
本田 和子/[ほか]著
青弓社
1988.9

1 少女語り 本田 和子
2 写真・少女・コレクション 飯沢 耕太郎
3 夢想する身体 倉林 靖
4 少女映画から遠く離れて 藤崎 康
5 主題としての少女 小浜 逸郎
6 女は度胸、少女は愛敬 堀切 直人
7 《あえかなるもの》の行方 谷口 孝男
8 眠らぬ都市の少女たち 金塚 貞文
9 都市を浮遊する少女達 瀬尾 文彰
10 神聖少女都市ナルシッサからの帰還 渡辺 恒夫
11 迷宮の中の家出少女 橋本 治
12 少女流謫 種村 季弘
13 囚われの少女さまざま 矢川 澄子

593わたしはダリ?名無しさん?2017/12/17(日) 12:55:26.42
大阪といえば、近鉄アート館でも写真展をよくやっていたと思うんだけど、昔の話かな?

594わたしはダリ?名無しさん?2017/12/22(金) 20:49:19.43
東京都写真美術館
3F
2017.12.2(土)—2018.1.28(日)
TOP Collection
アジェのインスピレーション
ひきつがれる精神

2F
2017.12.2(土)—2018.1.28(日)
無垢と経験の写真
日本の新進作家 vol. 14

B1F
2017.11.25(土)—2018.1.28(日)
生誕100年
ユージン・スミス写真展

3つとも作品リストが掲載されているな。
時代の流れだ。

595わたしはダリ?名無しさん?2017/12/23(土) 09:50:38.55
>>568

「1001 Photographs You Must See Before You Die 」だが、
写真家名だけのリストでいいなら、見かけた気がする
もう一度探してみる

596わたしはダリ?名無しさん?2017/12/23(土) 20:48:16.95
もうよく知られているかもしれないが、
来年度といっても再来年に、
国立国際美術館でボルタンスキーをするみたいね。

愉しみだ。

597わたしはダリ?名無しさん?2017/12/24(日) 18:35:06.46
掲示板で話題のPCを使って稼げる方法とか
⇒ 『山中のムロロモノス』 というブログで見ることができるらしいです。

グーグル等で検索⇒『山中のムロロモノス』

YUK1TMX6SR

598わたしはダリ?名無しさん?2017/12/24(日) 22:12:06.80
>>596
ボルタンスキーね、新国立美術館と長崎県立美術館でもやるよ
東京、大阪、長崎の順かな?

ちなみに、次の展覧会が、その大回顧展の「序章」ということだったらしい

クリスチャン・ボルタンスキー
アニミタス−さざめく亡霊たち
2016年9月22日(木・祝)–12月25日(日)
東京都庭園美術館(本館・新館ギャラリー1・2)

599わたしはダリ?名無しさん?2017/12/30(土) 15:35:54.83
世田谷美術館は、 2018年1月13日(土)に再開館するが、
また写真展が期待できると思う。

600わたしはダリ?名無しさん?2017/12/31(日) 11:31:02.76
年間予定はまだ出ていないネ〜

601わたしはダリ?名無しさん?2018/01/01(月) 16:24:42.91
アルゼンチンの写真家オラシオ・コッポラ(Horacio Coppola, 1906-2012)の写真を、日本で見られないかね?

英語的に、「ホラシオ・コッポラ」と書いた方がいいのか?

602わたしはダリ?名無しさん?2018/01/01(月) 18:28:50.13
しまった、終わってしまった。

写真弘社カレンダー展
期間 12月22日(金)〜12月28日(木)  
   12月23日(祝土)休館 24日(日)休館
時間 月〜金曜日 午前10:00〜午後6:00
   土日 午前10:00〜午後5:00
   最終日は正午まで
内容
1950年の創業以来、
写真弘社はプロフェッショナル写真の制作を
引き受けてまいりました。
写真制作を始めて今年で67年目にあたります。
熟達した技術と感性とで、わが国の名だたる
プロ写真作家の名作を手がけてきました。
展示作品は日本の写真芸術の創世記、
大正、昭和初期に活躍した写真家の作品を37年に渡り
写真弘社カレンダーとして紹介して来た作品レプリカを
展示すると共に当時の掲載カレンダーを展示販売します。
http://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/55756800.html
ギャラリー・アートグラフ :03-3538-6630

603わたしはダリ?名無しさん?2018/01/01(月) 19:15:00.57
いいねえ東京はそういうのやってくれて。
あと近年は何冊も出てる「今年絶対観たい美術展」みたいな雑誌も
写真展は殆どスケジュール載せてくれないよな、それなりの規模でやるやつでも。

604わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 08:59:11.32
>>601
日本語では、オラシオ・コッポラを紹介しているサイトもほとんどないな。

https://made-in-wonder.com/item_detail.php?item_id=464
Visoes De Buenos Aires
Horacio Coppola

https://sobooks.jp/books/8332
Grete Stern: Obra fotografia en la Argentina

Grete Stern(グレテ・スターン、グレーテ・シュテルン、1904-1999)は、オラシオ・コッポラの妻。

605わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 11:04:28.95
>>603
関西でも、「20世紀の写真芸術 学生がつくる大阪新美術館・enocoのコレクション」展で、小石清やモホリ=ナギを見られたでしょ?

http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000411854.html

606わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 11:55:00.84
ニコンTHE GALLERY 企画展

田沼 武能 写真展
子どもは時代の鏡
THE GALLERY 大阪
2018年1月 5日(金) 〜 2018年1月10日(水) 日曜休館
10:30〜18:30(最終日は15:00まで)
http://www.nikon-image.com/activity/exhibition/thegallery/events/201706/20171031.html

607わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 11:59:55.76
>>603
たしかに関西の情報ないよね〜。

アサヒカメラを見るのがもっとも網羅的かな〜。

原始的な情報収集方法だ〜。

608わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 12:13:38.80
KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2018
KYOTOGRAPHIE INTERNATIONAL PHOTOGRAPHY FESTIVAL
6th edition “UP”
2018年 4月14日 土 – 5月13日 日

EXHIBITIONS プログラム
全てのプログラム内容・展覧会名・会場の情報は12 月 19 日現在のもので、 予告なく変更になる可能性がございます。(追加プログラムを2018年2月頃に発表予定)

深瀬昌久 Masahisa Fukase(日本)
アルベルト・ガルシア・アリックス Alberto García-Alix(スペイン)
ジャン=ポール・グード Jean-Paul Goude(フランス)presnted by BMW
with a special CHANEL× GOUDE highlight
ローレン・グリーンフィールド Lauren Greenfield(アメリカ)
ロミュアルド・アゾゥメ Romuald Hazoumè(ベナン共和国)
フランク・ホーヴァット Frank Horvat (フランス)「Un moment d’une femme」presented by CHANEL NEXUS HALL
K-NARF (フランス)
ギデオン・メンデル Gideon Mendel (南アフリカ)「Drowning World」
宮崎いず美 Izumi Miyazaki(日本)
森田具海 Tomomi Morita(日本)
中川幸夫 Yukio Nakagawa(日本)
小野 規 Tadashi Ono (日本)
ステファン・シェイムス Stephen Shames(アメリカ)「Power to the People」

609わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 14:20:24.47
高知県立美術館
岡上淑子コラージュ展
―はるかな旅
Okanoue Toshiko Retrospective Exhibition
A Long Journey
2018年01月20日[土] - 2018年03月25日[日]
https://moak.jp/event/exhibitions/post.html

なぜ、高知市が岡上淑子の出身地だったとは!
金子隆一さんも協力(講演会もある)。

担当学芸員の茂木 恵美子/松本教仁/板原るみ の諸氏は写真を担当しているのか?
それとも、「岡上淑子」限定なのか?

なお、ポイントは、次の点

岡上淑子の全作品を掲載した決定版作品集、刊行!
コラージュ128点、写真作品22点を完全収録。年譜、参考文献など資料も充実。
『岡上淑子全作品』
体裁:B5判・上製・192ページ
予価:本体5,000円+税
刊行:2018年1月
お問い合わせ先:当館ミュージアムショップ[Tel: 088-866-7653]

610わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 15:41:46.00
東京都写真美術館
EVENTS
関連イベント2018.1.5
トーク「ウジェーヌ・アジェの写真集をめぐって」金子隆一(写真史家)(「アジェのインスピレーション」展関連イベント)

2018年1月5日(金) 18:00〜19:30 金子隆一(写真史家)
会場:東京都写真美術館 1階スタジオ
定員:50名
※当日10時より1階総合受付にて整理券を配布します。

611わたしはダリ?名無しさん?2018/01/02(火) 15:49:05.04
こういう講演会
行けなかった人のために
概要をホームページで公表してくれないかな?
テープ起こしをしろとまではいわないけど
(けれど、AIがテープ起こしくらいもうできるのでは?)

612わたしはダリ?名無しさん?2018/01/03(水) 15:58:49.57
JCIIフォトサロン
http://jcii-cameramuseum.jp/photosalon/photo-exhibition/2018/20180105.html

江成常夫作品展 「多摩川 1970-74」

2018年1月5日(金)〜1月28日(日)

約60点 (全作品モノクロ)

613わたしはダリ?名無しさん?2018/01/03(水) 16:03:49.36
フジフイルム スクエア写真歴史博物館 企画写真展
民俗写真の巨匠 芳賀日出男
伝えるべきもの、守るべきもの
2018年1月4日(木)〜2018年3月31日(土)
約30点
http://fujifilmsquare.jp/detail/18010404.html

614わたしはダリ?名無しさん?2018/01/07(日) 14:55:15.49
読売新聞報道写真展 女子スキージャンプ高梨沙羅選手の歩み

http://yomiuri-photo.com/tsp2018/

2018年1月5日〜23日に、東京都千代田区の丸ビル1階マルキューブで

615わたしはダリ?名無しさん?2018/01/08(月) 10:38:35.88
大阪でも開催

野町和嘉写真展「PLANET」「World Heritage Journey 世界遺産を訪ねて」「異境エチオピア」
PLANET
2018年1月5日(金)〜17日(水)キヤノンギャラリー銀座(東京)
2018年2月1日(木)〜7日(水)キヤノンギャラリー名古屋(愛知)
2018年2月15日(木)〜21日(水)キヤノンギャラリー大阪(大阪)
World Heritage Journey 世界遺産を訪ねて
2018年1月5日(金)〜30日(火)キヤノンオープンギャラリー1(東京)
異境エチオピア
2018年1月5日(金)〜17日(水)アイデムフォトギャラリー「シリウス」(東京)
http://capacamera.net/exhibition/pickup/180105_nomachi.html

616わたしはダリ?名無しさん?2018/01/12(金) 14:40:08.47
その人よく知らんな、マシな写真撮ってんの?

617わたしはダリ?名無しさん?2018/01/13(土) 12:12:27.90
野町和嘉

こんな感じ
<クレヴィスによる紹介>
http://www.crevis.co.jp/photographers/photographers_016.html
<ナショナル ジオグラフィックによる紹介>
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/photo/15/269803/052500002/?img=ph_01.jpg

618わたしはダリ?名無しさん?2018/01/14(日) 16:01:02.72
>>609
高知県立美術館は「石元泰博フォトセンター」(2013年6月発足)も併設しているくらいで、四国随一の写真重視の美術館。
(なお、「石元泰博展示室」は2014年10月12日高知県立美術館内にオープン)

619わたしはダリ?名無しさん?2018/01/15(月) 22:58:29.00
阿部展也展 : Abe Nobuya 1913-1971
画家・阿部展也発見
谷哲夫, 北上あつ子編集
阿部展也展実行委員会, 2000.9
展覧会カタログ
会期・会場:
2000年9月12日-10月22日:新潟市美術館,
2000年11月3日-12月24日:河口湖美術館,
2001年2月24日-3月25日:東京ステーションギャラリー

目次
テキスト
画家・阿部展也発見 神田直子
阿部展也氏のこと 足立朗

阿部展也に捧ぐ
常人にして風狂 山崎省三
下落合のアトリエ 松浦万象
展也さんと私 阿部雄治
阿部展也さんの思い出 石井利治
ローマで阿部展也さんと 1964年10日22日〜28日 丸山一
阿部さんの憶い出 豊福知徳
わが塗装工ナイフ 村上善男
ローマに死す 阿部展也画伯のこと 井関正昭

620わたしはダリ?名無しさん?2018/01/15(月) 22:58:46.53
(つづき)
絵画 1930s−1960
イタリアの証言
イタリアの阿部 エンリコ・リロスポルティ
追想−阿部展也 レナート・カルダッツオ
トレントでの阿部先生 イネス・フェドリッツイ
阿部展也に ピエロ・ドラツィオ
過ぎし、あの日に ジョゼッペ・ウンチーニ
ヴェネツィア−ローマ 新潟、その鮮烈な記憶 パオロ・パテッリ
ヴェネツィアでの阿部展也 パオロ・カルダッツオ
絵画 1960-1971
版画
立体
素描 水彩
消失絵画作品ならびに写真作品について
テキスト
阿部展也のデッサン 柚花文
阿部展也の「写真」序 谷哲夫
出品リスト

サイズ:28×22.4cm ソフトカバー 224ページ

621わたしはダリ?名無しさん?2018/01/20(土) 11:15:18.01
谷哲夫さんって、北川フラムともめた一人だよな

622わたしはダリ?名無しさん?2018/01/21(日) 14:36:49.58
東京都写真美術館
『光画』と新興写真 モダニズムの日本
2018.3.6(火)—5.6(日)
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2964.html

担当学芸員は藤村里美

623わたしはダリ?名無しさん?2018/01/21(日) 16:30:49.09
トーク「新興写真とはなんだったのか」
2018年3月17日(土) 14:00〜16:00
パネラー:谷口英理(国立新美術館 学芸課美術資料室長)、松實輝彦(名古屋芸術大学准教授)、光田由里(美術評論家)
司会:藤村里美(東京都写真美術館学芸員)
定員:190名(整理番号順入場/自由席)
会場:東京都写真美術館 1階ホール
入場料:無料/要入場整理券
*当日10時より1階ホール受付にて整理券を配布します。

624わたしはダリ?名無しさん?2018/01/21(日) 16:31:21.11
トーク「『光画』について」
2018年4月22日(日) 14:00〜15:30
講師:飯沢耕太郎(写真評論家)
定員:50名(整理番号順入場/自由席)
会場:東京都写真美術館 1階スタジオ
入場料:無料/要入場整理券
*当日10時より1階総合受付にて整理券を配布します。

625わたしはダリ?名無しさん?2018/01/21(日) 17:16:52.55
丹平写真倶楽部の三人展: 音納捨三、河野徹、椎原治
会期|2018年1月6日(土) – 28日(日)
会場|MEM
営業時間|12:00-20:00
定休日|月曜休廊 [月曜祝日の場合は営業し、翌日休廊]
電話|03-6459-3205

丹平写真倶楽部の写真家 音納捨三、河野徹、椎原治の3人展を開催いたします。
丹平写真倶楽部は1930年に設立されましたが、同年に中山岩太が設立した芦屋カメラクラブ、そして、すでに存在していた浪華写真倶楽部とともに関西での新興写真運動の中心の一つになりました。
音納捨三はフォトグラムを研究し抽象的、叙情的な写真の表現を追求、河野徹は瑛九主宰のデモクラートに参加、ストレートで乾いた造形を得意としました。
椎原治は画家として出発し、ソラリゼーションやガラス乾板に直接絵を描くフォトパンチュールと呼んでいた実験的な技法の写真作品等を多く生み出しました。

626わたしはダリ?名無しさん?2018/01/21(日) 21:09:17.76
list of photographers

627わたしはダリ?名無しさん?2018/01/23(火) 23:28:42.75
「『光画』と新興写真」の紹介ページにチラシも載ってるけど、
デザインど〜よ
緑と黄色、いらなかったんじゃない?

628わたしはダリ?名無しさん?2018/01/28(日) 20:07:20.29
鈴木光雄ゼミ修了展「Saturday Night Nude season Z」
2018年1月24日(水)〜2月4日(日)
※月曜・火曜 休館
12:00〜19:00 (最終日 〜17:00)
入場無料
Closing Reception 2月3日(土)18:00〜20:00
内原正人/小椋和洋/きむらそうすけ/陽一郎
T.I.P White Cube

629わたしはダリ?名無しさん?2018/01/30(火) 19:37:58.71
『光画』と新興写真 モダニズムの日本
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2964.html

早く、展示作品リストがアップされないかな。

630わたしはダリ?名無しさん?2018/02/03(土) 10:17:08.24
http://topmuseum.jp/upload/2/3022/Koga_pressrelease_0105.pdf
このリリースのお問い合わせ先
このリリースに掲載されている図版(参考図版を除く)をデータにてご用意しております。
掲載をご希望の際は、下記広報担当まで連絡ください。
なお、掲載点数が1点の場合は、展覧会メインイメージとして、本リリース 1 ページ目の
木村専一 〈フォトアウゲ〉より 1931 年頃 ゼラチン・シルバー・プリント
もしくは 中山岩太《・・・・》1932 年 中山岩太の会蔵 をご提供させていただきます。
このリリースに掲載されている作品のうち、記載のないものは東京都写真美術館蔵です。
図版をご掲載の際は、必ず作品キャプションおよびクレジットの表記をお願いします。
図版のトリミングはできません。

631わたしはダリ?名無しさん?2018/02/03(土) 11:01:42.02
図版データであるが、「光画」だから、中山岩太はいいが、木村専一は、距離があるよね
当初の趣旨から、かなり広がってきているということか
別に悪いことじゃない
見る方が、「光画」に引かれ過ぎないように注意せねば

632わたしはダリ?名無しさん?2018/02/03(土) 16:46:02.41
東京都写真美術館の2018年度のスケジュールは、まだ公表されていないのか?

633わたしはダリ?名無しさん?2018/02/03(土) 20:14:34.06
Un moment d’une femme
フランク ホーヴァット写真展
2018.1.17 WED - 2.18 SUN
12:00 - 20:00 無休 入場無料
19:30 - 20:00はマロニエ通り側入口よりご入場ください。
http://chanelnexushall.jp/program/2018/un-moment-dune-femme/

誰か行きました?

634わたしはダリ?名無しさん?2018/02/03(土) 20:22:02.95
開催予定

Chanel Nexus Hall

D’un jour à l’autre
巡りゆく日々
サラ ムーン写真展
2018.4.4 WED - 5.4 FRI
12:00 - 19:30 無休 入場無料

http://chanelnexushall.jp/program/2018/dun-jour-a-lautre/

635わたしはダリ?名無しさん?2018/02/04(日) 20:03:32.79
中村征夫写真展「極夜」地球最北の村、シオラパルクへ1977

デュオぎゃらりー
2018.02.01 〜 2018.02.06
中村征夫写真展「極夜」地球最北の村、シオラパルクへ1977
主催:株式会社 中村征夫オフィス
内容:グリーンランドの地球最北の村、シオラパルクを訪れ記録した
エスキモーたちの人間ドキュメント。1年の4カ月は太陽も昇らない
極夜の中で、懸命に生きる姿は感動的であり、文明に左右されない
生活スタイルに驚かされます。
http://www.duokobe.com/gallery/

デュオこうべ
〒650-0025 兵庫県神戸市中央区相生町3丁目2−1
http://www.duokobe.com/map/
http://www.duokobe.com/user_data/packages/default/img/download/moushikomi2.pdf 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)

636わたしはダリ?名無しさん?2018/02/04(日) 20:09:12.81
人間写真家 細江英公
「旭日重光章」受章記念写真展/写大ギャラリー・コレクションより
2018年1月22日(月) 〜 2018年3月23日(金)
http://www.shadai.t-kougei.ac.jp/

写大ギャラリー【東京工芸大学 中野キャンパス 芸術情報館2F
TEL 3372-1321/10:00〜20:00

637わたしはダリ?名無しさん?2018/02/10(土) 20:20:30.27
川田喜久治作品展「ロス・カプリチョス - インスタグラフィ - 2017」
会 期 2018年1月12日(金)〜3月3日(土)
会 場 PGI
住 所 東京都港区東麻布2-3-4 TKBビル3F
時 間 11:00〜19:00(土曜は18:00まで)
休館日 日曜・祝日
問い合わせ PGI(TEL 03-5114-7935)
http://www.pgi.ac/exhibitions/3724/

638わたしはダリ?名無しさん?2018/02/11(日) 12:45:21.98
ジェンダー写真論 1991-2017
笠原 美智子
¥ 2,916
416ページ
里山社 (2018/2/26)

女性やLGBT の写真家、現代アート作家はいかに社会と対し、表現してきたかを探るテキスト・決定版。
「フェミニズムとは究極的には「愛」なのではないか。それぞれの多様さ、曖昧さを引き受けながら、いかに理解し合えるか」
東京都写真美術館の学芸員としてジェンダーの視点から写真、現代美術と社会の関わりを問い続けたパイオニアである著者の、1991 〜 2017年にかけてのテキストを豊富な図版と共に収録。
フェミニズム、ジェンダーの歴史を丁寧に解説しながらダイアン・アーバス、ロバート・メイプルソープ、シンディ・シャーマン、トリン・T・ミンハ、石内都、森栄喜、やなぎみわ、鴻池朋子他のアーティストたちの格闘を通して、社会におけるジェンダーの問題に鋭く迫る。

笠原美智子 1957 年長野県生まれ。83 年明治学院大学社会学部社会学科卒業。87 年シカゴ・コロンビア大学大学院修士課程修了(写真専攻)。
東京都写真美術館、東京都現代美術館にて学芸員を務め、日本で初めてのフェミニズムの視点からの企画展「私という未知へ向かって 現代女性セルフ・ポートレイト」展(91 年)を皮切りに、ジェンダーの視点からの企画展示を多数企画。
著書に『ヌードのポリティクス 女性写真家の仕事』(筑摩書房、98 年)、『写真、時代に抗するもの』(青弓社、02 年)他。

639わたしはダリ?名無しさん?2018/02/11(日) 20:48:43.99
《写真記録》関門港の女沖仲仕たち: 近代北九州の一風景 単行本 – 2018/2/28
林えいだい (著)
単行本
¥ 2,160
単行本: 180ページ
出版社: 新評論 (2018/2/28)

福岡県北九州市門司区、関門海峡を望む港に、かつて「女沖仲仕【おきなかし】」ないし「女ごんぞう」と呼ばれる女性の港湾労働者たちがいた。
本書は、昨秋惜しまれつつ世を去った福岡出身の記録作家・林えいだいが、1970~80年代にかけて彼女たちに取材した記録である。
機械化が急速に進みだす1960年代まで、貨物船からの荷揚げと荷下ろしは人力に頼っていた。
船底の荷を網にすくい入れて甲板に引き揚げ、海上の艀【はしけ】へ移す。
船中でこの一連の荷役を担うのが沖仲仕である(桟橋に着いた艀から荷を陸揚げする人々は「陸仲仕【おかなかし】」と呼ばれた)。
関門港の北九州側の門司や若松では、明治期から多くの女性が沖仲仕として働いていた。
1895年、後日デンマークの婦人参政権運動の主導者となるヨハンネ・ミュンターは、門司で石炭荷役に従事する女沖仲仕の姿に男女平等の理想像を見た。
1966年に来日したサルトルとボーヴォワールも、彼女らに会いに門司を訪れ、男と全く同じ仕事をこなす様子に「世界に類を見ない」と目をみはった。
彼女らは男でも音を上げる苛酷な労働に耐え、筑豊炭田と北九州工業地帯の繁栄、ひいては戦後日本の高度経済成長を下支えした。
だが60年代以降の「エネルギー革命」と技術の進展にともない、やがてうちすてられていく。
林が取材したのは、港から消え去る寸前の最後の「女ごんぞう」たちの姿である。
心身を酷使し、時に瀕死の重傷を負いながらも、「沖での仕事が生きがい」と語る女たち。
林はその強さと威厳、底抜けの明るさに圧倒され、シャッターを切り続けた。
「港はもう、彼女たちを呼んではいない」(林えいだい『海峡の女たち―関門港沖仲仕の社会史』葦書房、1983年)。
だが、職業意識に徹した誇りと自負、たくましさと開放的な笑顔は、林の手で永遠の命を与えられた。(編集部)
https://www.amazon.co.jp/dp/4794810865/

640わたしはダリ?名無しさん?2018/02/12(月) 09:39:28.30
http://www.2121designsight.jp/program/new_planet_photo_city/
「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」
会期 2018年2月23日(金)- 6月10日(日)
会場 21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー1、2
休館日 火曜日(5月1日は開館)
開館時間 10:00 - 19:00(入場は18:30まで)
入場料 一般1,100円、大学生800円、高校生 500円、中学生以下無料
各種割引については ご利用案内をご覧ください
主催 21_21 DESIGN SIGHT、公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団
特別協賛 三井不動産株式会社
展覧会ディレクター 伊藤俊治
会場構成 中原崇志
グラフィックデザイン 刈谷悠三+角田奈央(neucitora)
参加作家 ウィリアム・クライン、石川直樹+森永泰弘、勝又公仁彦、沈 昭良、須藤絢乃、TAKCOM、多和田有希、西野壮平、朴 ミナ、藤原聡志、水島貴大、安田佐智種

641わたしはダリ?名無しさん?2018/02/12(月) 11:20:33.70
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/bunka/bunka_shisetsu/files/0000000873/top_honbun_01.pdf

東京都写真美術館
平成29〜38年度
指定管理者
提案書類(事業計画書)

642わたしはダリ?名無しさん?2018/02/12(月) 23:11:02.10
The Most Amazing Colorized Black and White Photos
https://www.ranker.com/list/colorized-photos/ashley-reign?ref=browse_list_5&l=2&pos=11

643わたしはダリ?名無しさん?2018/02/17(土) 09:09:24.91
東京カメラ部2018写真展
澁谷ヒカリエ9F「ヒカリエホール ホールB」/8F「8/CUBE 1, 2, 3」

参加予定メンバー(敬称略)
Nandin Yuan、中田久美子、小林海太郎、眞鍋久徳、和合幸恵、加藤康朝、石田卓士、下園啓祐、氏原正智(Uzzy)、shabon、
和-KAZU-、Kyon.J、小林修士、小山満太郎、鈴木悠介、高橋伸哉、高藤大稔、Shinji Nakajima、橋向真、半田菜摘、
浅岡省一、北川力三、eam、黒田明臣、本間昭文、八木進、松岡こみゅ、伊藤公一、
Hidetoshi Kikuchi、別所隆弘、松永亨、Jirat Srisabye、宇賀地尚子、井上浩輝、Hengki Lee、藤原嘉騎、NORIKO NAGAIWA、
八木千賀子、鈴木貴志、KOUJI TOMIHISA、Jason Arney、アキラ・タカウエ、鈴木達朗、中西朋、柄木孝志、
福田悟、Sho Shibata、千田智康、菊池賢二、原朋士、小池 ひとみ(計51名)

作品点数
10選2017の作品10点を含む約1,200点(予定)

開催日時
2018/4/26(木)〜2018/5/5(土)
午前11時〜午後8時
※一部、開催時間が変更になる可能性があります。こちらで情報を更新いたしますのでご確認ください。
入場料
無料
※予約不要
※本写真展は会場での写真撮影とFacebookやTwitterなどのソーシャルメディアへの公開が可能となっています。ぜひ会場の様子を多くの方にお伝えください。

http://www.tokyocameraclub.com/special/exhibition_2018/

644わたしはダリ?名無しさん?2018/02/17(土) 19:43:27.55
森山大道『記録35+36号』展
会場 AKIO NAGASAWA GALLERY AOYAMA
東京都港区南青山5-12-3 Noirビル2階
開催期間 2018年1月30日(火)〜2018年2月24日(土)
開催時間 11時〜19時(13時〜14時閉館)
休館 日曜日、月曜、祝日
入場料 無料
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/exhibitionreport/1103811.html

645わたしはダリ?名無しさん?2018/02/18(日) 14:13:25.84
>>633
>フランク ホーヴァット写真展

本日最終日
ウエブに展示作品リストも載せていないんだな
ひどいものだ

646わたしはダリ?名無しさん?2018/02/24(土) 09:43:28.42
東京国立近代美術館の「MOMAT コレクション」
13室(ギャラリー4)のテーマは「難民」で
安井仲治、椎原治、セバスチャン・サルガドなどが見られる。
http://www.momat.go.jp/am/exhibition/permanent20171114/#section1-2
http://www.momat.go.jp/am/permanent20171114_list29-2/

「出品リスト」は膨大な量なので、印刷しようと思ったら要注意

647わたしはダリ?名無しさん?2018/02/24(土) 09:49:01.86
13室     安井仲治 「安井仲治ポートフォリオ」より 流氓ユダヤ (横顔) 1941
(2010 print) ゼラチン・シルバー・プリント 購入 2017/11/14 2018/03/21
13室     安井仲治 「安井仲治ポートフォリオ」より 流氓ユダヤ 母 1941
(2010 print) ゼラチン・シルバー・プリント 購入 2017/11/14 2018/03/21
13室     安井仲治 「安井仲治ポートフォリオ」より 流氓ユダヤ 窓 1941
(2010 print) ゼラチン・シルバー・プリント 購入 2017/11/14 2018/03/21

648わたしはダリ?名無しさん?2018/02/24(土) 10:07:16.03
椎原治 「流氓ユダヤ」より 1941
椎原治 「流氓ユダヤ」より 追はれる者C 1941
椎原治 「流氓ユダヤ」より 1941
椎原治 「流氓ユダヤ」より 追はれる者D 1941
椎原治 「流氓ユダヤ」より 1941
椎原治 「流氓ユダヤ」より 1941
椎原治 「流氓ユダヤ」より 1941
椎原治 「流氓ユダヤ」より 追はれる者B 1941
椎原治 「流氓ユダヤ」より チェス 1941

649わたしはダリ?名無しさん?2018/02/24(土) 13:18:48.35
セバスチャン・サルガド 「サへルの飢饉」より 1984

650わたしはダリ?名無しさん?2018/02/24(土) 16:02:01.29
モノクロ写真集(本)の紹介
http://www.photoysz.com/book.html

  ・情報をいただければ訂正・追加致します。改定 2018.2.23
● モノクロ写真集   (2,542冊)
● グループモノクロ写真集   (234冊)

651わたしはダリ?名無しさん?2018/03/09(金) 23:20:06.94
『光画』と新興写真
モダニズムの日本
作品リストListof Works

凡例
〇作品のデータは`
作品番号、
作家名、
作品名、
シリーズ名、
制作年、
技法、
イメージサイズ(縦x横mm),
所蔵の順に掲戟した。
〇技法記載のないものはすぺて
ゼラチン・シルバー・ブリント.
〇所蔵記載のないものはすぺて
東京都写真美術館蔵。
○「光画」に掲載されていた作品
については、当時の作品名を使
用している。
〇会場構成の都合により、展示の
順番は作品リストの順番と異な
る場合がある。

652わたしはダリ?名無しさん?2018/03/09(金) 23:20:59.32
第1章Section1

No.1-1
ヴァルター・ペーターハンス
PETERHANS. Walter
死んだウサギ
Toter Hase
1929
290 X 385

No.1-2
ヴァルター・フンカート
FUNKAT, Walter
ガラス玉
Glaskugen
1929
172 X 121

653わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 18:09:20.86
No.1-3
ラースロー・モホイ=ナジ
MOHOLY-NAGY、Laszlo
アスコーナのオスカー・シュレン
マー
Oskar Schlemmer in Ascona
1927
235 X 174

No.1-4
ラースロー・モホイ=ナジ
MOHOLY-NAGY、Laszlo
ボート
Kahn
1927
234 X 175

No.1-5
ピクター・ケプラー
KEPPLER, Victor
題不詳
Title Unknown
c. 1930
240X197

No.1-6
ヘルペルト・バイヤー
BAYER, Herbert
題不詳
Title Unknown
c.1930
286 X 223

654わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 18:12:17.57
No.1-7
ヘルペルト・バイヤー
BAYER、Herbert
題不詳
Title Unknown
c. 1930
233 X 164

No.1-8
ラースロー・モホイ=ナジ
MOHOLY-NAGY, Laszlo
Untitled
無題
1925-1928
388 X 288

No. 1-9
リー・ミラー
MILLER, Lee
題不詳
Title Unknown
c. 1931
246 X 224

No.1-10
チャールズ ・シーラー
SHEELER, Charles
題不詳
Title Unknown
c. 1930
240 X 190

655わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 18:18:29.69
No. 1-11
イヴァ
YVA
題不詳
Title Unknown
c. 1930
238 X 176

No.1-12
チャ ールズ・シーラー
SHEELER, Charles
題不詳
Title Unknown
c. 1930
181 X 225

No.1-13
ラースロー ・モホイ=ナジ
MOHOLY-NAGY, Laszlo
マルセイユ
Marseille
c. 1929
242 X 176

No. 1- 14
ヘッダ ・ヴァルター
WALTHER, Hedda
題不詳
Title Urknown
c. 1931
234 X 172

656わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 18:18:59.91
No. 1- 15
ペーター ・ヴェラー
WELLER, Peter
題不詳
Title Urknown
c. 1930
240 X 177

No.1-16
マーガレット ・バーク=ホワイト
BOURKE-WHITE, Margaret
ウインチ
At the Wincher
c. 1930
332 X 223

No. 1-17
ベーター ・ヴェラー
WELLER 、Peter
題不詳
Title Urknown
c. 1930
233 X 172

No.1-18
リー・ ミラー
MILLER, Lee
題不詳
Title Unknown
c. 1931
231 X 178

657わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 18:19:31.80
No.1-19
ヘッダ・ヴァルター
WALTHER, Hedda
題不詳
Title Urknown
c. 1931
232 X 175

No.1 -20
ウンポ
UMBO
題不詳
Title Unknown
c. 1929
230 X 166

No.1-21
ウンポ
UMBO
題不詳
Title Unknown
c. 192.9
238 X 175

No.1-22
イヴァ
EVA
題不詳
Title Unknown
c. 1930
196 X 167

658わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 18:19:54.90
No.1-23
ピクター ・ケプラー
KEPPLER, Victor
題不詳
Title Unknown
c. 1930
238 X 185

659わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 18:56:44.04
第2章 Section 2

No.2-1
木村専一
KIMURA Sen'ichi
〈フォトアウゲ〉より
Photo Eye
1931
387 X 288

No.2-2
木村専一
KIMURA Sen'ichi
〈フォトアウゲ〉より
Photo Eye
1931
307 X 378

660わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 18:57:32.84
No.2 -3
木村専一
KIMURA Sen'ichi
〈フォトアウゲ〉より
Photo Eye
1931
321 X 325

No.2 -4
古川成俊
FURUKAWA Narutoshi
モンターヂュ
Montage
1931
161 x 202

No. 2-5
吉川富三
YOSHIKAWA Tomizo
大束昌可氏
Mr. Shoka OTSUKA
1932
プロムオイル印画
Bromoil print

661わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 19:24:13.41
No. 2-6
野島康三
NOJIMA Yasuzo

Woman
1931
プロムオイル印画
Bromoil print
409 X 320
京都国立近代美術館(NY-A125)
National Museum of Modern Art, Kyoto

No.2-7
窪川得三郎
KUBOKAWA Tokusaburo
雪景
Snowscape
1932
写真網目銅凸版印刷
Coppe, halftone photoengraving printing
196 X 272

No.2-8
紅谷吉之助
BENIYA Kichinosuke
・・・・
1932
298 X 243
芦屋市立美術博物館
Ashiya c;ty Museum of Art & History

662わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 19:24:39.74
No.2-9
高麗清治
KORAI Seiji
・・・・
1932
280 X 198
個人蔵
Private collection

No.2-10
木村伊兵衛
KIMURA lhee
工場地風景
Landscape: A factory district
1932
写真網目銅凸版印刷
Copper halftone photoengraving printing
154 X 197

No.2-11
佐久間兵衛
SAKUMA Hyoue
都会風景
Cityscape
1932
292 X 242

663わたしはダリ?名無しさん?2018/03/11(日) 19:25:12.05
No.2-12
錦古里孝治
NISHIGORI Koji

Wind
1932
プロムオイル・プリント
Br omoil print
336 X 413
日本大学藝術学部
Nihon University College of Art

No. 2-13
青木春雄
AOKI Haruo
尨大なる優美
Colossal Elegance
1932
写真網目銅凸版印刷
Copper halftone photoengraving printing
242X 172

No.2-14
岡野一
OKANO Hajime

Face
1932
293 X 240

664わたしはダリ?名無しさん?2018/03/18(日) 16:18:47.92

665わたしはダリ?名無しさん?2018/03/18(日) 16:20:28.09
写真 飯田幸次郎
http://hal-i.com/?p=1228

666わたしはダリ?名無しさん?2018/03/18(日) 16:26:51.75
写真 飯田幸次郎
飯田幸次郎 - TOKIKO ORIGINAL COLLECTION
blog

667わたしはダリ?名無しさん?2018/03/18(日) 20:04:16.49
>>666
URLがNGワードになってしまうので、載せられません。この言葉でググってください。

668わたしはダリ?名無しさん?2018/03/20(火) 12:16:23.37
何の嫌がらせ?

669わたしはダリ?名無しさん?2018/03/21(水) 09:41:15.23
飯田幸次郎の写真集が出るとは、日本写真史の分野で今年最大のニュースかも?

670わたしはダリ?名無しさん?2018/03/21(水) 15:27:04.42
写真 飯田幸次郎
https://www.facebook.com/iida.photo/

671わたしはダリ?名無しさん?2018/03/21(水) 15:28:35.57
写真 飯田幸次郎
https://pg-web.net/shop/photo-books/iidakojiro/

あちらこちらで販売されているようでうれしいです。

672わたしはダリ?名無しさん?2018/03/21(水) 16:15:15.80
写真 飯田幸次郎

関西でも取り扱っていただけるところはないのでしょうか?

673わたしはダリ?名無しさん?2018/03/21(水) 21:25:08.89
>写真 飯田幸次郎

一般書店に流通しない場合、公立図書館はたいてい所蔵してくれない。

674わたしはダリ?名無しさん?2018/03/25(日) 08:46:53.73
『光画』と新興写真
に行った人います?

とてもいいい企画ですよ

675わたしはダリ?名無しさん?2018/03/25(日) 22:16:08.03
No.2-15
飯田幸次郎
IIDA Kojiro
看板風景
The landscape with a sign
1932
写真網目銅凸版印刷
Copper halftone photoengraving printing
191 X 196

No.2-16
中山岩太
NAKAYAMA Iwata
・・・・
1932
203 X 148
中山岩太の会
(兵庫県立美術館寄託)
The Iwata Nakayama Foun-
dation (on deposit at the
Hyogo Prefectural Museum
of Art)

No.2-17
佐久間兵街
SAKUMA Hyoue
汽船
Steamship
1932
380 X 254

676わたしはダリ?名無しさん?2018/03/31(土) 21:25:19.40
ただの宣伝スレ

677わたしはダリ?名無しさん?2018/04/14(土) 17:02:36.02
東京綜合写真専門学校

中川裕美(写真史研究家)

担当学科
写真芸術第一学科1年/写真芸術第一学科BASIC1年
担当科目
『写真史通史』
1966年生まれ。’92年日本大学芸術学部写真学科卒業。’05年日本大学大学院芸術学研究科博士前期課程映像芸術専攻修了。
写真史、アーカイブ論。現在は、公益社団法人日本写真家協会日本写真保存センターで写真原板(ネガ)アーカイブ作成に携わる。
研究テーマは、写真アーカイブと70年代以降の写真表現、特にMoMA周辺のキュレーター。論文に「シャーカフスキーの視点について−『写真家の目』検討」他。’06年写真芸術学会奨励賞受賞。’06年より講師として『70年代写真とMoMA』を担当。

678わたしはダリ?名無しさん?2018/04/14(土) 20:34:39.94
白黒フィルムと印画紙がもうしばらくしたらなくなるというニュースがあったが、プロの写真家は困らないのだろうか?

679わたしはダリ?名無しさん?2018/04/15(日) 13:44:06.45
コレクション・モダン都市文化 第3期 第41巻 新興写真
[編] 和田博文
ゆまに書房
定価19,440円(本体18,000円) 
ISBN 978-4-8433-2953-5 C3370
刊行年月 2009年01月

◆金丸重嶺『新興写真の作り方』(1932 玄光社)
◆『アシヤ写真サロン1935』(1935 蘆屋カメラクラブ)
◆小石清『撮影・作画の新技法』(1936 玄光社)

エッセイ・解題・関連年表・主要参考文献 和田博文
◎エッセイ「モダン都市と新興写真」
◇解 題
◇関連年表 
◇主要参考文献

680わたしはダリ?名無しさん?2018/04/15(日) 13:47:08.35
コレクション・モダン都市文化 第3期 第41巻 新興写真
[編] 和田博文
ゆまに書房
定価19,440円(本体18,000円) 
ISBN 978-4-8433-2953-5 C3370
刊行年月 2009年01月

◆アシヤ写真サロン1935(1935年9月 芦屋カメラクラブ)
◆撮影・作画の新技法 小石清(1936年10月 玄光社)(横組)
◆新興写真の作り方 金丸重嶺(1931年11月 玄光社)(横組)

エッセイ・解題・関連年表・主要参考文献 和田博文
◎エッセイ「モダン都市と新興写真」
◇解 題
◇関連年表 
◇主要参考文献

凡例

681わたしはダリ?名無しさん?2018/04/21(土) 19:59:59.28
Red Bull Illume (レッドブル・イリューム)2018
2018年4月19日-27日
18:00〜22:00
入場無料
会場:赤坂サカス(東京都港区赤坂5-3)

https://www.redbull.com/jp-ja/events/red-bull-illume
https://capa.getnavi.jp/news/248479/
https://www.redbull.com/jp-ja/five-things-to-know-about-illume

682わたしはダリ?名無しさん?2018/04/30(月) 10:37:45.11
東京都写真美術館
2018.5.12(土)—7.16(月・祝)
内藤正敏 異界出現
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-3052.html

683わたしはダリ?名無しさん?2018/04/30(月) 10:41:24.27
東京都写真美術館
杉浦邦恵 うつくしい実験
ニューヨークとの50年
2018.7.24(火)—9.24(月・祝)
https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-3054.html

684わたしはダリ?名無しさん?2018/05/01(火) 09:49:48.81
名  称 : ベッティナ・ランス写真展『密室』
作 品 数 : 約22点
販  売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : Sansiao Gallery
期  間 : 2018年6月11日(月) 〜 7月14日(土) ※休館日を除く
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30〜18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 800円
URL : http://artgallery-m84.com/?p=5027

685わたしはダリ?名無しさん?2018/05/02(水) 08:22:54.81
モリニエの写真が見たい
関東で見られる場所はないのだろうか?

ピエール・モリニエ(Pierre Molinier、1900年4月13日 - 1976年3月3日)
http://www.artnet.com/artists/pierre-molinier/

686わたしはダリ?名無しさん?2018/05/02(水) 08:34:10.48
https://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201702_post_12251.html
最強の性倒錯者ピエール・モリニエ/女装、自殺、タブー…孤高のシュルレアリストの希少コレクション公開!
2017年2月12日

687わたしはダリ?名無しさん?2018/05/02(水) 08:38:33.25
https://www.vanilla-gallery.com/archives/2017/20170206b.html
'17/2/6 〜 2/19Gallery Lucifer present's 「ピエール・モリニエ展」

ヴァニラ画廊
〒104-0061 東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2F
03−5568−1233



去年開催されたのにね、残念
でも、今行ってみても、作品が見られるかも

688わたしはダリ?名無しさん?2018/05/02(水) 08:41:01.17

689わたしはダリ?名無しさん?2018/05/02(水) 10:15:43.71
>>685
モリニエって、第二次世界大戦前にも写真作品あるみたいだね。
このページにいくつか載ってる。

690わたしはダリ?名無しさん?2018/05/02(水) 17:39:51.48
daikanyama photo fair 2018
2018.04.24 Tue / Exhibition
一般社団法人日本芸術写真協会(fapa)は、2018年9月、第5回となるフォトフェア「代官山フォトフェア」を開催します。

会期:2018年9月28日(金)‐9月30日(日)
会場:代官山ヒルサイドフォーラム、ヒルサイドプラザ
主催:一般社団法人日本芸術写真協会

http://fapa.jp/exhibition/1169/

691わたしはダリ?名無しさん?2018/05/02(水) 22:10:34.03
>日本芸術写真協会

「日本写真芸術学会」に似てる名前だな

692わたしはダリ?名無しさん?2018/05/02(水) 23:13:43.01
日本写真芸術学会 JSAHP Web Gallery

大石 直臣 Ohishi Naoomi
◆丸の内カウパレード2008

池田 陽子 Ikeda Yoko 
◆人形浄瑠璃文楽

石川 寛夫 Ishikawa Hiroo 
◆アンブロタイプによる習作

秋元 貴美子  Akimoto Kimiko
◆印象化石

穴吹 有希  Anabuki Yuki
◆情景より

http://www.jsahp.org/gallery/index.html

693わたしはダリ?名無しさん?2018/05/03(木) 09:59:20.11
早稲田大学エクステンションセンター2017年
ジャンル 芸術の世界 中野校
発見する魅惑の日本写真史
時代を画した写真家と作品
夏講座 資料配付
河野 和典(編集者(元月刊『日本カメラ』編集長)、フォトディレクター)

曜日 土曜日
時間 15:00〜16:30
日程 全4回 ・07月15日 〜 08月26日
(日程詳細) 07/15, 07/29, 08/05, 08/26
目標
・日本の写真表現の歴史を理解する。
・写真の鑑賞力を身につける。

講義概要
デジタル写真が一般的になった現在、私たちは「記録」に「表現」にとごく自然に写真を利用していますが、1839年フランスで発明され、またたく間に世界中に伝播した写真の歴史を紐解くと、そこには思いも寄らない魅惑的な写真の数々が横たわっています。
それらはどのような時代背景から生まれ、現代の多様性に満ちた写真へと繋がるのでしょうか。
日本を代表する巨匠と呼ばれる写真家の作品にはどのような個性やアイデアがあるのかを解説し、写真を撮るのも、見るのも、もっと楽しくなる、多彩な写真表現の魅力を紹介します。

各回の講義予定
1 07/15 「ピクトリアリズム(絵画主義)」写真の名手たち
2 07/29 「新興写真」の名手たち
3 08/05 戦争や社会を記録する「報道写真」の旗手たち
4 08/26 「ネイチャーからアートまで」数々の写真分野
講師紹介
河野 和典
編集者(元月刊『日本カメラ』編集長)、フォトディレクター
1947年鳥取県生まれ。1969年(株)日本カメラ社入社。1999年から2004年まで『日本カメラ』編集長。2013年から公益社団法人日本写真協会発行『日本写真年鑑』編集委員、同協会理事。日本カメラ社編集顧問、一般財団法人日本カメラ財団「歴史的カメラ」審査委員。

コード 320416 定員 24名 単位数 1
会員価格 受講料 \ 11,664 ビジター価格 受講料 \ 13,413

694わたしはダリ?名無しさん?2018/05/03(木) 10:12:29.65
http://arsk.jp/photomural/tenji.html

全国から応募された写真作品を選出し展示を行う倉敷フォトミュラルf。
14年目の開催となる本展は「商店街展示」、「個展部門展示」の形式の異なる2部門の展示に加え、戦前の写真による特別展「紡がれる記憶 - 戦前の倉紡での暮らしと風景-」を同時開催します。
すべての展示は入場無料です。
ディレクター / 飯沢耕太郎
倉敷フォトミュラルfプロデューサー 北山由紀雄

個展部門
会場:倉敷アイビースクエア内アイビー学館
会期:2017年10月28日- 11月12日

1つの会場で8人の作家が個展形式で展示をしています。個展展示の他、以下の関連企画を同時開催しています。
・特別展「紡がれる記憶-戦前の倉紡での暮らしと風景-」
・写真即売会「PHOTO MARCHE」
・ワークショップ関連企画展示

695わたしはダリ?名無しさん?2018/05/03(木) 10:14:05.85
・特別展「紡がれる記憶-戦前の倉紡での暮らしと風景-」
会場:倉敷アイビースクエア内アイビー学館
会期:2017年10月28日- 11月12日

大正から昭和初期にかけて、当時の街並みや倉敷紡績の様子が撮影された写真が記録されたガラス乾板*が約60年ぶりに発見されました。
その中から15点をデジタル修復し、倉敷紡績会社工場跡地である倉敷アイビースクエア内アイビー学館において初めて一般公開をいたします。
高品位インクジェットで出力すると共に、画面一部を拡大したものも並べて、細かな様子も見ることができる展示を予定しています。
本展示は、クラボウの創業時の工場を活用したホテル、倉敷アイビースクエア内で行われることにより、歴史を肌で感じることのできる写真展となっています。

http://arsk.jp/photomural/koten.html

696わたしはダリ?名無しさん?2018/05/03(木) 10:15:09.81
https://www.shogakukan.co.jp/news/146591

『写真をアートにした男

石原悦郎とツァイト・フォト・サロン』

著/粟生田弓

697わたしはダリ?名無しさん?2018/05/12(土) 11:49:08.38
世田谷美術館
2019.02.09 - 04.14
田沼武能写真展 東京わが残像 1948-1964

開催概要
田沼武能(1929-)は東京写真工業専門学校(現・東京工芸大学)を卒業後サン・ニュース・フォトス社に入り、木村伊兵衛の助手として写真家人生をスタートしました。
『藝術新潮』の嘱託写真家として文化人の肖像写真による連載で注目を集めたのち、アメリカのタイム・ライフ社と契約しフォト・ジャーナリズムの分野でも活躍。
また、黒柳徹子ユニセフ親善大使の援助国訪問には1984年の初回からすべてに同行し、これまで120カ国を超える世界中の子どもたちを撮影してきました。
米寿を迎え今なお写真家として第一線で活躍する田沼ですが、彼が子どもや文化人の写真と並びライフワークとしてきたのが、自身の生まれ育った下町を中心とした東京の写真です。
戦後の焼け野原から出発し、様々な矛盾を内包しながらも再生を目指し激しく変貌した都市・東京。その諸相を捉えた写真作品を「子ども」「下町」「街の変貌」の3つの視点からご紹介します。

基本情報
会期: 2019年2月9日(土)〜4月14日(日)
開館時間: 10:00〜18:00(入場は17:30まで)
休館日: 毎週月曜日
※ただし2月11日(月・祝休)は開館、翌2月12日(火)は休館。
会場: 世田谷美術館 1階展示室
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detail.php?id=sp00192

担当学芸員は、塚田美紀さん??

698わたしはダリ?名無しさん?2018/05/17(木) 18:56:52.90
友達から教えてもらった嘘みたいに金の生る木を作れる方法
知りたい方だけみるといいかもしれません
グーグルで検索するといいかも『ネットで稼ぐ方法 モニアレフヌノ』

DTCWE

699わたしはダリ?名無しさん?2018/05/19(土) 18:39:34.11
東京都人権プラザ企画展
名越啓介写真展「Familia 保見団地」
https://www.tokyo-hrp.jp/exhibition/feature_2018_02.html
会期:2018年4月25日(水)から7月21日(土)まで
開室時間:9時30分から17時30分まで

 この度、平成30年度の東京都人権プラザ企画展第1期として、「ダイバーシティ」をテーマに、人権を身近に捉え・考えるための写真展を開催します。
 愛知県豊田市にある「保見団地」は、住民の半数近くが日系ブラジル人であるなど、外国にルーツを持つ人々が暮らす多国籍な公営団地です。
  本展では、この「保見団地」において、写真家・名越啓介氏が住民と生活を共にし、3年間にわたりその日常を撮影した作品を展示します。
 一言で「ダイバーシティ」といっても、そこには様々な価値や意義があります。
本展を通して、多様な人々が共に生きる際に生じる葛藤や困難さ、そしてそれらを乗り越えるためのヒントなどを感じていただき、皆様にどうしたら「ダイバーシティ」が実現した社会となるのか、皆様とともに考えてみたいと思います。

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