写真史5

1わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:05:22.40
写真史についての情報・意見を交換しましょう。
書籍、展覧会、講座、トークショー、個別の写真家、通史、国内・海外等、なんでも結構です。

【過去のスレッド】

写真史 (506番まで)
http://academy6.5ch.net/test/read.cgi/gallery/1268456739/
(ただし、506番だけが欠けているので、次のスレを参照)
http://mimizun.com/log/2ch/gallery/1268456739/

写真史【仮】
http://kamome.5ch.net/test/read.cgi/gallery/1284781612/

写真史3
http://mint.5ch.net/test/read.cgi/gallery/1315740606/

写真史4(512kを超えたので、846番まで)
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/gallery/1473510419/

2わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:06:00.63
第3章 Section3

No.3-1
小石清
KOISHI Kiyoshi
クラプ石鯰
Club Soap
1931
221 X 284

No.3-2
中山岩太
NAKAYAMA Iwata
福助足袋
Fukusuke Tabi
1930
568 X 423

No.3-3
小石清
KOISHI Kiyoshi
新緑の大阪城
Osakajo Castle in New Green
Leaves
1934
370 X 300

3わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:06:32.86
No.3-4
小石清
KOISHI Kiyoshi
富士と桜
Mt Fuji and Cheery Blossom
c. 1934
294 X 364

No.3-5
永田一脩
NAGATA lsshu
カネポウ石飴
Kanebo Soaps
c. 1930-1940
262 X 212

No.3-6
島村紫陽
SHIMAMURA Shiyo
花王石鹸
Kao Sekken Company
c. 1930-1940
173 X 279

4わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:07:03.16
No.3-7
金丸重嶺
KANAMARU Shigene
題不詳
Title Unknown
c. 1920-1930
269 X 201
個人蔵
Private collection

No.3-8
名取洋之助
NATORI Yonosuke
〈アメリカ〉より
America
1937
249 X 367

No.3-9
名取洋之助
NATORI Yonosuke
〈アメリカ〉より
America
1937
308 X 292

5わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:07:30.60
No.3-10
木村伊兵衛
KIMURA lhee
奉天(瀋陽)
Mukden (Shenyang)
1940
250 X 374

No. 3-11
木村伊兵衛
KIMURA lhee
満州・葛根廟
Kakkon-byo, Manchuria
1940
250 X 374

No. 3-12
濱谷浩
HAMAYA Hiroshi
東京 下駄の修繕屋さん
Geta (Japanese clogs) repairer,
Tokyo
〈市の音〉より
The sounds of the market
1939
299 X 200

6わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:08:11.28
No. 3-13
濱谷浩
HAMAYA Hiroshi
〈東京)より
Tokyo
1937
299 X 200

No. 3-14
林忠彦
HAYASHI Tadahiko
帝都空の譲り(読売落下傘塔)
Sky protection of imperial city
(Yomiuri Parachute Tower)
1941
367 X 247

No. 3-15
林忠彦
HAYASHI Tadahiko
朝の体投(片倉航空機製作所)
Morning Exercise (Katakura
Airplane Plant)
c. 1943
247 X 367

7わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:08:44.58
No. 3-16
小石清
KOISHI Kiyoshi
疲労感
Fatigue
〈泥酔夢〉より
Drunken Dream
1936
201 X 282

No. 3-17
椎原治
SHIIHARA Osamu
題不詳
Title Unknown
c. 1938
307 X 255

No. 3-18
椎原治
SHIIHARA Osamu
Three Dimensions
c. 1938
209 X 254

8わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:09:23.52
N o.3-19
平井輝七
HIRAI Terushichi

Wind
1938
456 X 336

No. 3-20
ハナヤ勘兵衛
HANAYA Kanbee
ナンデェ!!
Anything Wrong!
1937
555 X 420

No.3-21
山本悍右
YAMAMOTO Kansuke
題不詳
Title Unknown
c. 1930
157 X 115

No.3-22
山本悍右
YAMAMOTO Kansuke
題不詳
Title Unknown
c. 1935
254 X 168

9わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:09:52.57
No.3-23
河野微
KONO Toru
煙突
Chimney
1940
455 X 355

No.3-24
田烏二男
TAJIMA Tsugio
張り板に松影
Pine Tree Shadow on Full Boards
1940
398 X 457

No.3-25
恩地孝四郎
ONCHI Koshiro
〈博物志〉より
Hakubutsu shi (Records of Nature)
1938-1942
190 X 150

No.3-26
吉崎一人
YOSHIZAKl Hitori
題不詳
Title Unknown
c. 1935
115 X 159

10わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:10:18.54
No. 3-27
吉崎一人
YOSHIZAKI Hitori
或ル風景13.5
Scenery 13.5
c. 1938
151 X 126

No.3-28
樽井芳雄
TARUI Yoshio
讃譜
Accolade
1938
ゼラチン・シルバー・プリント(着彩)
Gelatin silver print (colouring)
506 X 382

11わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:10:48.25
関連資科 Books and List
凡例 書名 Title
発行社 Publisher、作成年 Year、分類 Type、寸法 Size h. x w. mm

『写真眼』Foto Auge
F. Wedekind、1929、書籍 Book、291 X 212
「フォトタイムス』1931年12月号 Photo Times
フォトタイムス社、Photo Times、1931、雑誌 Magazine、217 X 153
独逸国際移動写真展覧会作品リスト German International Tour Photography Exhibition List of Works
東京朝日新聞社 Asahi Shimbun, Tokyo, 1931、リスト List、306 X 504
『光画』第1巻1号 Koga Vol.1 No.1
緊楽社 Jurakusha、1932、雑誌 Magazine、280 X 212
『新興写真研究』1 New Photography Studies No.1
新興写真研究会 New Photography Studies、1930、雑誌 Magazine、265 X 191
『新興写真研究』2 New Photography Studies No.2
新興写真研究会 NewPhotography Studies、1931、雑誌 Magazine、265 X 191
『新興写真研究』3 New Photography Studies No.3
新興写真研究会 NewPhotography Studies、1931、雑誌 Magazine、265 X 191
『初夏神経』Shoka Shinkei (Early Summer Nerves)
浪碩写互倶楽部 Naniwa Shashin Club、1932、写真集 Photo Book、376 X 285
『NIPPON』創刊号 Nippon First issue
日本工房 Nippon Kobo、1934、雑誌 Magazine、371 X 265
『FRONT』1-2号(スペイン語版) Front
束方社 Tohosha、1942、雑誌 Magazine、425 X 298
『写真週報』創刊号 TheWeekly Photographic Bulletin First issue
内闇情報部Cabinet Intelligence Bureau、1938、雑誌 Magazine、297 X 210

12わたしはダリ?名無しさん?2018/11/04(日) 15:11:14.03
「『光画』と新典写真 モダニズムの日本」展
会期:2018年3月6日(火)~5月6日(日)
会場:東京都写真美術館3階展示窒
主催:東京都 東京都写真美術館/読売新聞社/美術館連絡協滋会
協賛:ライオン/大日本印刷/損保ジャバン日本興亜/ 日本テレビ放送網

The Magazine and the New Photography:
KOGA and Japanese Modernism
Tuesday, March 6 to Sunday, May6, 2018
3F Exhibition Gallery

Organized by
Tokyo Metropolitan Government,
Tokyo Photographic Art Museum,
The Yomiuri Shimbun,
The Japan Association of Art Museums

Sponsored by
Lion Corporation,
Dai Nippon Printing Co., Ltd.,
Sompo Japan Nipponkoa Insurance Inc.,
Nippon Television Network Corporation

❖ 作品名に不適切な用語がありますが、
作品制作時の時代背景を考慮し、そのままとしました。

13わたしはダリ?名無しさん?2018/11/10(土) 15:21:17.41
FUJIFILM SQUARE企画展「アメリカ近代写真の至宝 ギルバート・コレクション展」

出品写真家
アンセル・アダムス(Ansel Adams)1902-1984
ウィン・バロック(Wynn Bullock)1902-1975
ハリー・キャラハン(Harry Callahan)1912-1999
イモジェン・カニンガム(Imogen Cunningham)1883-1976
アーロン・シスキン(Aaron Siskind)1903-1991
アルフレッド・スティーグリッツ(Alfred Stieglitz)1864-1946
ポール・ストランド(Paul Strand)1890-1976
ブレット・ウェストン(Brett Weston)1911-1993
エドワード・ウェストン(Edward Weston)1886-1958
マイナー・ホワイト(Minor White)1908-1976

展覧会概要
会期
2018年11月9日(金)〜11月28日

時間
10時00分〜19時00分
入場は閉館10分前まで

会場
FUJIFILM SQUARE
東京都港区赤坂9-7-3 東京ミッドタウン・ウエスト

入場料
無料

作品点数 約70点(予定)

14わたしはダリ?名無しさん?2018/11/10(土) 15:21:32.02
【写真展併催イベント】ギャラリートーク

牧口千夏氏(京都国立近代美術館 主任研究員)によるギャラリートーク
ギルバート・コレクションの歴史とその魅力についてお話を伺います。
日時 2018年11月17日(土)14:00〜/16:00〜 各回ともに約30分の予定です。
会場 写真展会場内
※座席はございません。
※参加無料、申し込み不要

高橋則英氏(日本大学芸術学部写真学科教授)によるギャラリートーク
アメリカ近代写真の歴史とオリジナル・プリントについてお話を伺います。
日時 2018年11月24日(土)14:00〜/16:00〜 各回ともに約30分の予定です。
会場 写真展会場内
※座席はございません。
※参加無料、申し込み不要

https://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/articleffnr_1320.html

15わたしはダリ?名無しさん?2018/11/10(土) 15:23:40.25
出品写真家プロフィール
アンセル・アダムス(Ansel Adams) 1902-1984
サンフランシスコに生まれる。ピアニストを目指していたが、ポール・ストランドに出会い、写真家を志す。1932年、イモジェン・カニンガムやエドワード・ウェストンらとグループf.64を結成。
1941年、露出と現像をコントロールする写真の技術理論「ゾーン・システム」を発表。自然の中にある美や崇高を表現した作品を制作し、銀塩写真の極致を究めた。世界的に最も著名な写真家の一人として知られる。

ウィン・バロック(Wynn Bullock) 1902-1975
シカゴに生まれる。声楽を学び、テノール歌手として活躍していたが、ラースロー・モホリ=ナジやマン・レイの作品に影響を受け、写真を撮り始める。初期には実験的な作品を制作していたが、
1948年、エドワード・ウェストンに会ったことでストレート・フォトグラフィーに転じ、自然の風景やヌードなどを被写体に、時空性、精神性に富んだ作品を制作した。

ハリー・キャラハン(Harry Callahan) 1912-1999
デトロイトに生まれる。アンセル・アダムスのワークショップに参加し、その作品に感銘を受ける。家 族や街など身近な題材を被写体に、多重露光やカラー撮影で実験的な作品を試み、
簡潔な画面構成と繊 細な表現で独自のスタイルを確立した。シカゴ・インスティテュート・オブ・デザイン、ロード・アイ ランド・デザイン学校で写真教師としても活躍し、多くの写真家を育てた。

イモジェン・カニンガム(Imogen Cunningham) 1883-1976
オレゴン州ポートランドに生まれる。1900年頃から写真を始め、ドイツ・ドレスデン高等工芸学校で 写真化学を学ぶ。1910年、シアトルに写真スタジオを開設。
1932年、エドワード・ウェストン、ア ンセル・アダムスらとグループf.64を結成。人間の身体や植物の造形の美しさを表現した作品や、リア リティのある表現で対象を描写した作品など、手法にとらわれず多彩な作品を制作した。

16わたしはダリ?名無しさん?2018/11/10(土) 15:26:03.23
アーロン・シスキン(Aaron Siskind) 1903-1991
ニューヨークに生まれる。1930年代、写真団体フォト・リーグの一員となり、ドキュメンタリー作品を撮っていたが、1940年代半ばから、クローズアップの手法で壁の落書きやポスターなどを題材に、
斬新かつ大胆な画面構成で、抽象的な写真表現の世界を確立した。トレント短期大学やシカゴ・インスティテュート・オブ・デザインで写真教師としても活躍し、多くの写真家を育てた。

アルフレッド・スティーグリッツ(Alfred Stieglitz) 1864-1946
ニュージャージー州ホボケンに生まれる。画家を目指しドイツ・ベルリンに遊学する。1882年、ベル リン工科大学およびベルリン大学で機械工学を専攻、H.W.フォーゲルに写真化学を学ぶ。
ピクトリアリ ズムと呼ばれる絵画的写真に強く影響を受け、自身も作品を制作していたが、その後、写真独自の芸術 として「ストレート・フォトグラフィー」を提唱。
1902年、フォト・セセッション(写真分離派)の 運動を始め、写真芸術の確立を目指す。1903年に『カメラ・ワーク』誌を創刊、1905年にはニュー ヨークにギャラリーを開設し、
先進的な写真家や画家を紹介するなど、20世紀の新しい写真の方向性を 示し、写真芸術の地位確立に尽力した。

ポール・ストランド(Paul Strand) 1890-1976
ニューヨークに生まれる。ルイス・ハインやスティーグリッツのギャラリーに影響を受け、写真家を志す。1916年、スティーグリッツの創刊した『カメラ・ワーク』の最終号で、新しい時代の写真家として特集され、一躍脚光を浴びる。
アンセル・アダムスにも大きな影響を与えた。1930年から1932年にかけメキシコを撮影旅行し、作品集を発表。映画の制作にも精力的に取り組んだ。

ブレット・ウェストン(Brett Weston) 1911-1993
エドワード・ウェストンの次男としてロサンゼルスに生まれる。幼い頃から芸術家たちと接する環境で 育ち、1925年に父エドワードから本格的に写真の手ほどきを受ける。弟のコールとともに、
父のポー トフォリオ制作を担当する一方で、自身の作品制作にも励み、グループf.64のストレートな写真表現を さらに発展させた、グラフィカルで個性的な明暗の階調を持つ特有の写真を創り上げた。

17わたしはダリ?名無しさん?2018/11/10(土) 15:27:04.79
エドワード・ウェストン(Edward Weston) 1886-1958
イリノイ州ハイランド・パークに生まれる。独学で写真を学び、1910年代には絵画的な写真で名声を得たが、1920年代初頭からスティーグリッツやストランドに影響を受け、ストレートな写真表現に転じた。
1932年、カニンガムやアダムスらとグループf.64を結成。独自の方法論を見出し、野菜や貝殻、岩石など、自然物をモチーフに精緻な描写で被写体の本質に迫る写真表現を追求した。

マイナー・ホワイト(Minor White) 1908-1976
ミネソタ州ミネアポリスに生まれる。独学で写真を始め、大学在学中は詩作に没頭していたが、1946年、スティーグリッツに会い、写真家を志す。
1952年、アダムスや写真史家のニューホール夫妻と新しい写真の季刊誌『アパーチャー』を創刊。アダムスの指導のもと写真技術をマスターし、精神と写真とを一つに統合する特異な写真表現を追求し、禅や神秘主義の思想にも影響を受けた独創的な写真世界を築き上げた。
ロチェスター工科大学やマサチューセッツ工科大学で写真教育に携わり、多くの学生を育てた。

18わたしはダリ?名無しさん?2018/11/10(土) 15:27:59.35
ギルバート・コレクションとは
アメリカ・シカゴに住む写真家アーノルド&テミー・ギルバート夫妻が約20年にわたり収集した写真コレクション。それがギルバート・コレクションだ。
その内容は1930年代〜50年代の近代写真の巨匠が手がけた作品によって構成されており、写真家自らが手がけたオリジナルプリントを多数含んでいる。

京セラ株式会社はこの一大コレクションの中から1,050点の精選した作品を購入。そして、1986年に京都国立近代美術館に寄贈した。今回の展覧会で出会える作品は、この時購入された作品群の一部というわけだ。

展示会場には、この歴史的な流れを俯瞰できる年表もあった。

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/exhibitionreport/1152474.html

19わたしはダリ?名無しさん?2018/11/11(日) 00:58:55.31
>>888
それぞれ勝手に計画してて

当たり前。なんでデュシャンと大報恩寺が同時に企画が発生するんだよ。
そんなわけないだろ。デュシャンは国際巡回展だからそもそもあんたの意見は大間違い。ゼロの段階でこの2つの展覧会をやりまーすなわけねえだろ。

20わたしはダリ?名無しさん?2018/11/11(日) 01:00:23.48
誤爆

21わたしはダリ?名無しさん?2018/11/12(月) 03:16:44.84
去年のアンセル・アダムスの方が良かったかな
2年連続で京都近代の旧ギルバートコレクションから
マイナー・ホワイト良かったが一枚だけ

これよりも狭いスペースでやってる樹木希林展の方が満足できたし客も多かった
見たことのない内田裕也の写真もある

写真博物館でやってる前田真三は白黒だけで「麦秋鮮烈」がでてなかった
てかあれ出てないなら前田真三をやる意味がない。前後期とも出すべき
チラシや広告のメインにあんなでかでかと使っといて無かったらそりゃ行った人怒るぞ
絶版写真集は一瞬で売り切れたらしい

22わたしはダリ?名無しさん?2018/11/18(日) 11:38:52.55
東京都写真美術館3F
建築 × 写真 ここのみに在る光
2018.11.10(土)—2019.1.27(日)

https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-3108.html

開催中、いいね!

23わたしはダリ?名無しさん?2018/11/23(金) 19:30:08.95
https://www.amazon.co.jp/dp/4861526906/
日本写真史 1945-2017 ヨーロッパからみた「日本の写真」の多様性 大型本 – 2018/10/19
レーナ・フリッチュ (著), 飯沢耕太郎 (監修)

大型本
¥ 5,940

大型本: 288ページ
出版社: 青幻舎 (2018/10/19)
言語: 日本語
ISBN-10: 4861526906
ISBN-13: 978-4861526909
発売日: 2018/10/19
梱包サイズ: 29.6 x 24.5 x 2.4 cm

24わたしはダリ?名無しさん?2018/11/23(金) 19:54:27.65
>>23
インタビュー収録作家
荒木経惟・安齋重男・石内都・伊島薫・大森克己・川内倫子・川田喜久治・北井一夫・澤田知子・志賀理江子・
柴田敏雄・須田一政・鷹野隆大・土田ヒロミ・Tokyo Rumando・長島有里枝・蜷川実花・野村佐紀子・
畠山直哉・HIROMIX・細江英公・森村泰昌・森山大道・吉行耕平・米田知子

25わたしはダリ?名無しさん?2018/11/23(金) 20:06:05.00
>>24
飯沢色の強い顔ぶれ

26わたしはダリ?名無しさん?2018/11/25(日) 09:02:58.12
杉本博司と篠山紀信があるべきだ。

27わたしはダリ?名無しさん?2018/12/01(土) 09:52:55.36

28わたしはダリ?名無しさん?2018/12/01(土) 10:19:07.20
Marianne Brandt
From Wikipedia, the free encyclopedia

Marianne Brandt (1 October 1893 – 18 June 1983), German painter, sculptor, photographer and designer who studied at the Bauhaus school and became head of the metal workshop in 1928.
Today, Brandt's designs for household objects such as lamps, ashtrays and teapots are considered the timeless examples of modern industrial design.

29わたしはダリ?名無しさん?2018/12/01(土) 10:27:15.04
Brandt is also remembered as a pioneering photographer.
She created experimental still-life compositions, but it is her series of self-portraits which are particularly striking.
These often represent her as a strong and independent New Woman of the Bauhaus;
other examples show her face and body distorted across the curved and mirrored surfaces of metal balls, creating a blended image of herself and her primary medium at the Bauhaus.
Brandt was one of few women at Bauhaus who distanced herself from the fields considered more feminine at the time such as weaving or pottery.

30わたしはダリ?名無しさん?2018/12/09(日) 22:20:49.26
>>14
高橋則英さんのトークを聞きたかったな

31わたしはダリ?名無しさん?2018/12/10(月) 23:40:28.57
久々に日曜美術館で写真ネタやってくれたな

32わたしはダリ?名無しさん?2018/12/12(水) 21:49:54.95
http://www4.nhk.or.jp/nichibi/x/2018-12-09/31/14842/1902786/
12月9日日曜
NHKEテレ1 午前9時00分〜 午前9時45分
日曜美術館「“決闘写真”を撮った男 林忠彦」

33わたしはダリ?名無しさん?2018/12/16(日) 21:15:15.02
岡上淑子展
東京都庭園美術館
https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/190126-0407_okanoue.html
2019年1月26日(土)〜4月7日(日)


今から楽しみ

34わたしはダリ?名無しさん?2018/12/21(金) 09:49:44.68
主にスポーツ用品などの研究や開発を手がけるクロステクノロジーラボ(福島県会津若松市)などは27日、
外部からの電気を利用せずに水を水素と酸素に分解する特殊な炭素素材を開発したと発表した。
この素材は貴金属を使わず、少量の炭素と負極になるアルミなどを用い、製造費用も抑えられるとしている。
同社は、スポーツ用品販売大手ゼビオホールディングスのグループ企業にあたる

35わたしはダリ?名無しさん?2018/12/22(土) 13:12:12.99
>>33
展覧会カタログに該当するのはこれだと思っていたら、

https://www.amazon.co.jp/dp/4309279112/
岡上淑子全作品 ハードカバー – 2018/1/18
岡上 淑子 (著)
5400円
河出書房新社

新しい本が出ていた。

https://www.amazon.co.jp/dp/4861527147/
岡上淑子 フォトコラージュ −沈黙の奇蹟− 単行本(ソフトカバー) – 2019/2/8
岡上淑子 (著)
3240円
青幻舎

岡上淑子(おかのうえ・としこ)
1928年高知県生まれ。文化学院デザイン科卒業。戦後連合国軍が残した、LIFE等のグラフ雑誌、
VOGUEのようなファッション誌等の印刷物を素材にした独自のフォトコラージュ作品により、
シュルレアリストの瀧口修造に見出され、1950年代のアートシーンに彗星のごとく登場。
7年間の活動期間ののち、結婚を機に制作から離れる。2000年以降の金子隆一氏(元東京都写真美術館専門調査員)の調査により再評価が国内外で高まる。
2002年には日本にさきがけてアメリカのNazraeli Pressより作品集が刊行。2018年に高知県立美術館で回顧展を開催。

<展覧会情報>
東京都庭園美術館 2019年1月26日〜4月7日

36わたしはダリ?名無しさん?2018/12/22(土) 13:14:20.47
>>35
>新しい本が出ていた。

書き方が悪かった。

正確には「新しい本がAmazonに出ていた。 」

実際の刊行は、2019年2月らしい。

37わたしはダリ?名無しさん?2018/12/22(土) 14:34:09.83

38わたしはダリ?名無しさん?2018/12/22(土) 21:35:32.09
岡上淑子って、たくさん作品集が出ていて、すごい

39わたしはダリ?名無しさん?2018/12/23(日) 08:36:50.89
メジャーな出版社もあるから確かに恵まれている。

40わたしはダリ?名無しさん?2018/12/23(日) 11:35:24.29
>>23
>日本写真史 1945-2017 ヨーロッパからみた「日本の写真」の多様性

インタビューが多くて、いい本ね

41わたしはダリ?名無しさん?2018/12/23(日) 19:46:13.84
100年前のパリ: ウジェーヌ・アジェのカラー写真 AI Color Series Kindle版
Pearbook編集部 (著)
フォーマット: Kindle版
ファイルサイズ: 35318 KB
紙の本の長さ: 128 ページ
同時に利用できる端末数: 無制限
出版社: Pearbook (2018/11/21)
販売: Amazon Services International, Inc.

▼本書について
 本書は、近代写真の父と呼ばれるフランス人の写真家ウジェーヌ・アジェの写真を収録したオールカラーの写真集です。この写真集に含まれている写真は人工知能によって
自動着色されています。人工知能には、可能な限り実際の色を再現できるよう50万枚の画像データを学習させており、着色の自動処理には、学習データからディープラーニング
が手軽にできると話題の「keras」を使用しています。

 フランス南西部のボルドーの近くの町リブルヌに生まれたアジェは、さまざまな職業を経験した後、多くのフランス人と同じように画家を目指していました。しかし、
画家への道も閉ざされた後は、画家への資料としての写真販売を行います。当時からフランスの風景は人気であり、多くの風景写真家がエッフェル塔や凱旋門を撮影して
いましたが、アジェはそういったランドマークには興味を示さず、画家の資料となる人の様子や建物の詳細を撮影していました。その数はなんと8000枚以上になります。
これらの写真はフランス第三共和政下のパリの様子をとどめた貴重な記録として認識されています。

 アジェの写真は一見するとなんでもない風景写真のように見えます。しかし、このなんでもない風景写真の構図は、アジェが築き上げたともいえるでしょう。自身では
芸術を一切追わず、ただひたすら画家の資料となるべく平坦な風景写真を撮り続けたアジェは初めての職業写真家とも呼ばれています。アジェが撮影した8000枚以上の
写真には、パリで働いていた人々、パリにあったお店、栄えていた宮殿とその庭など、2つの大戦と時代の流れによって失われいった古き良きパリを静かな目で記録して
いきました。それらの写真はけっして革新的なものでははありませんが、1枚1枚の丁寧な作品を見ていくと、アジェが職業写真家として義務で撮影していただけでなく、
失われていくパリを記録として残して起きたかったのではないか感じることもできます。

42わたしはダリ?名無しさん?2018/12/23(日) 19:47:27.00
(つづき)
▼本書の写真について
 本書は約100枚ほどの写真をAIによってカラー化しています。この表紙で使われたeclipsやOrgan Grinderなどの有名な写真は漏れないようにしましたが、アジェを知る
にはまだまだ数が足りません。この写真集をきっかけにアジェの写真を探したり、アジェの写真集に興味を持たれていただければ幸いです。

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43わたしはダリ?名無しさん?2018/12/23(日) 20:33:32.56
>>42
これ、紙の本はないの?

44わたしはダリ?名無しさん?2018/12/23(日) 21:19:40.31
この本はどうかな?

北海道150年 写真記録 単行本
米倉 正裕 (著)
3132円
単行本(ソフトカバー): 256ページ
出版社: メディア・パル (2018/11/13)
https://www.amazon.co.jp/dp/4802131143/

45わたしはダリ?名無しさん?2018/12/24(月) 14:35:59.44
アウラが消滅してるんだよね

46わたしはダリ?名無しさん?2018/12/31(月) 12:27:54.47
>>35
この2冊、どれくらい違うのか?

47わたしはダリ?名無しさん?2019/01/02(水) 09:35:37.92
今日は正月2日なのに、もう東京都写真美術館は11字から開館するんだな。

「建築×写真」にでも行こう。

48わたしはダリ?名無しさん?2019/01/03(木) 15:28:33.09
>>47
でも、美術館図書室は4日まで休みww

49わたしはダリ?名無しさん?2019/01/06(日) 10:56:26.32
2019.02.09 - 04.14

田沼武能写真展 東京わが残像 1948-1964
開催概要
田沼武能(1929-)は東京写真工業専門学校(現・東京工芸大学)を卒業後サン・ニュース・フォトス社に入り、木村伊兵衛の助手として写真家人生をスタートしました。
『藝術新潮』の嘱託写真家として文化人の肖像写真による連載で注目を集めたのち、アメリカのタイム・ライフ社と契約しフォト・ジャーナリズムの分野でも活躍。
また、黒柳徹子ユニセフ親善大使の援助国訪問には1984年の初回からすべてに同行し、これまで120カ国を超える世界中の子どもたちを撮影してきました。
米寿を迎え今なお写真家として第一線で活躍する田沼ですが、彼が子どもや文化人の写真と並びライフワークとしてきたのが、自身の生まれ育った下町を中心とした東京の写真です。
戦後の焼け野原から出発し、様々な矛盾を内包しながらも再生を目指し激しく変貌した都市・東京。
その諸相を捉えた写真作品を「子ども」「下町」「街の変貌」の3つの視点からご紹介します。
基本情報
会期: 2019年2月9日(土)〜4月14日(日)

開館時間: 10:00〜18:00(入場は17:30まで)

休館日: 毎週月曜日
※ただし2月11日(月・祝休)は開館、翌2月12日(火)は休館。

会場: 世田谷美術館 1階展示室

主催: 世田谷美術館(公益財団法人せたがや文化財団)
後援: 世田谷区、世田谷区教育委員会、公益社団法人日本写真家協会、公益社団法人日本写真協会
協賛: 東京工芸大学、株式会社ニコン、株式会社ニコンイメージングジャパン
助成: 公益財団法人朝日新聞文化財団
企画協力: 株式会社クレヴィス
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detail.php?id=sp00192

50わたしはダリ?名無しさん?2019/01/06(日) 10:57:25.93
開催中・開催予定のイベント

2019.02.23
「田沼武能写真展」 関連イベント
田沼武能×大村彦次郎クロストーク

写真家と編集者として長年親交のある東京下町生まれのお二人に、子どもの頃のことや東京の街、さらには
これまでのお仕事についてなど幅広く語っていただきます。
出演田沼武能(写真家)
大村彦次郎(編集者・文芸評論家)
日時2019年2月23日(土)14:00〜15:30(開場13:30)
申込方法当日13時よりエントランスホールにて整理券を配付
会場講堂
定員当日先着140名
参加費無料
その他手話通訳付

https://www.setagayaartmuseum.or.jp/event/detail.php?id=ev00886

51わたしはダリ?名無しさん?2019/01/06(日) 11:20:14.70
この冬は、こういうの開催してくれないのか、写真弘社さん(アートグラフさん)?

===============
写真弘社カレンダー展
期間 2017年12月22日(金)〜12月28日(木)  
   12月23日(祝土)休館 24日(日)休館
時間 月〜金曜日 午前10:00〜午後6:00
   土日 午前10:00〜午後5:00
   最終日は正午まで
内容
1950年の創業以来、
写真弘社はプロフェッショナル写真の制作を
引き受けてまいりました。
写真制作を始めて今年で67年目にあたります。
熟達した技術と感性とで、わが国の名だたる
プロ写真作家の名作を手がけてきました。
展示作品は日本の写真芸術の創世記、
大正、昭和初期に活躍した写真家の作品を37年に渡り
写真弘社カレンダーとして紹介して来た作品レプリカを
展示すると共に当時の掲載カレンダーを展示販売します。
http://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/55756800.html
ギャラリー・アートグラフ :03-3538-6630

52わたしはダリ?名無しさん?2019/01/06(日) 12:44:06.53
クリスチャン・ボルタンスキー − Lifetime
会期: 2019年2月9日(土)―5月6日(月・休)
クリスチャン・ボルタンスキー(1944年-)は、現代のフランスを代表するアーティストのひとりです。
1960年代後半より短編フィルムを発表し始めたボルタンスキーは、1970年代に入り、写真を積極的に用いるようになりました。
人が歩んできた歴史や文化人類学への関心を土台とし、写真やドキュメントとビスケット缶などの日用品を組み合わせることで、自己あるいは他者の記憶に関連する作品を多数制作し、注目を集めます。
1980年代に入り、明かりを用いたインスタレーションを手掛けるようになったボルタンスキーは、子どもの肖像写真と電球を祭壇のように組み合わせて展示した「モニュメント」シリーズ(1985年-)で宗教的なテーマに取り組みます。
それを発展させた《シャス高校の祭壇》(1987年)は、1931年にウィーンの高校に在籍したユダヤ人の学生たちの顔写真を祭壇状に並べ、その写真を電球で照らすというものでした。
肖像写真を集めて展示する手法は、大量の死者の存在、具体的にはナチス・ドイツによるユダヤ人の大虐殺とその犠牲者のイメージを想起させるものとして解釈され、大きな議論を呼びました。
第二次世界大戦期のユダヤ人の大虐殺は、ユダヤ系の父を持つボルタンスキー自身の問題とも結びつきます。
パリのグラン・パレの広大なスペースを生かし、大量の衣服を集積させた《ペルソンヌ》(2010年)など、その後もさまざまな手法によって、歴史や記憶、そして死や不在をテーマとした作品を発表します。

53わたしはダリ?名無しさん?2019/01/06(日) 12:45:34.66
1970年代からドクメンタ(ドイツ・カッセル)やヴェネチア・ビエンナーレなどの現代美術国際展に招待され、活躍の場を世界各地に広げたボルタンスキーは、日本でも、越後妻有アートトリエンナーレや瀬戸内国際芸術祭などで積極的に展示活動を行い、
2016年には東京都庭園美術館で個展が開催されました。
国立国際美術館、国立新美術館、そして長崎県美術館の3館が共同で企画する本展は、ボルタンスキーの初期作品から最新作までを紹介する、国内初めての大規模な回顧展です。
1970年代から近年までのボルタンスキーの様々な試みを振り返ると同時に、ボルタンスキー自身が「展覧会をひとつの作品として見せる」と語るように、作家自身が会場に合わせたインスタレーションを手掛けるという構想のもとに企画されました。
半世紀を超える作家活動を経て、いまなお、積極的に創造を続けるボルタンスキーの広大なる芸術世界を紹介いたします。

作家略歴
1944年、パリ生まれ。
写真や身分証明書といった記録資料と衣服や文房具といった日用品を組み合わせることで、自己あるいは他者の記憶に関連する作品を制作し、注目を集めるようになる。
子どもの肖像写真と電球を祭壇のように組み合わせた「モニュメント」シリーズ(1985年-)や、大量の衣服を集積させた《ペルソンヌ》(2010年)など、現在まで一貫して、歴史や記憶、死や不在をテーマとした作品を発表している。
2006年、高松宮殿下記念世界文化賞受賞。

主催:国立国際美術館、朝日新聞社
後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
協賛:ダイキン工業現代美術振興財団

54わたしはダリ?名無しさん?2019/01/06(日) 17:59:47.17
少し前に庭園美術館でやったボルタンスキーは失敗だったな
旧朝香宮邸で皇族の聖いオーラでボルタンスキーのネガティブな空気が完全に消えてた
囁き声は楽しげだしオバケの影絵はクリスマスのオモチャのよう、視線の垂れ幕はただの迷路で金色のうんこはギャグマンガみたい

55わたしはダリ?名無しさん?2019/01/12(土) 13:01:19.40
国立新美術館ではそうはならないことを祈ってるよ

56わたしはダリ?名無しさん?2019/01/13(日) 07:53:47.56
☆★☆【神よこの者たちはもはや人間ではない悪魔であるこのような悪魔どもを一匹残らず殺してくださいお願いします】★☆★

《超悪質!盗聴盗撮・つきまとい嫌がらせ犯罪首謀者の実名と住所/死ねっ!! 悪魔井口・千明っ!!》
【要注意!! 盗聴盗撮・つきまとい嫌がらせ犯罪工作員】
◎井口・千明(東京都葛飾区青戸6−23−16)
※盗聴盗撮・嫌がらせつきまとい犯罪者のリーダー的存在/犯罪組織の一員で様々な犯罪行為に手を染めている
 低学歴で醜いほどの学歴コンプレックスの塊/超変態で食糞愛好家である/醜悪で不気味な顔つきが特徴的である

【超悪質!盗聴盗撮・嫌がらせつきまとい犯罪者の実名と住所/井口・千明の子分たち】
@宇野壽倫(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸202)
※宇野壽倫は過去に生活保護を不正に受給していた犯罪者です/どんどん警察や役所に通報・密告してやってください
A色川高志(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103)
※色川高志は現在まさに、生活保護を不正に受給している犯罪者です/どんどん警察や役所に通報・密告してやってください

【通報先】
◎葛飾区福祉事務所(西生活課)
〒124−8555
東京都葛飾区立石5−13−1
рO3−3695−1111

B清水(東京都葛飾区青戸6−23−19)
※低学歴脱糞老女:清水婆婆 ☆☆低学歴脱糞老女・清水婆婆は高学歴家系を一方的に憎悪している☆☆
 清水婆婆はコンプレックスの塊でとにかく底意地が悪い/醜悪な形相で嫌がらせを楽しんでいるまさに悪魔のような老婆である
C高添・沼田(東京都葛飾区青戸6−26−6)
※犯罪首謀者井口・千明の子分/いつも逆らえずに言いなりになっている金魚のフン/親子孫一族そろって低能
D高橋(東京都葛飾区青戸6−23−23)
E長木義明(東京都葛飾区青戸6−23−20)
F若林豆腐店店主(東京都葛飾区青戸2−9−14)
G肉の津南青戸店店主(東京都葛飾区青戸6−35ー2

57わたしはダリ?名無しさん?2019/01/13(日) 12:36:35.79
海外の写真家の写真展をもっと開催してほしい

58わたしはダリ?名無しさん?2019/01/13(日) 18:12:25.92
なんだかよくわかんねーよ

59わたしはダリ?名無しさん?2019/01/16(水) 22:30:10.22
グッゲンハイムでメイプルソープ展ですって

https://www.guggenheim.org/exhibition/mapplethorpe

Implicit Tensions: Mapplethorpe Now

January 25–July 10, 2019
July 24, 2019–January 5, 2020

60わたしはダリ?名無しさん?2019/01/16(水) 22:34:29.32
Robert Mapplethorpe (1946–1989), one of the most critically acclaimed yet controversial American artists of the late twentieth century, is represented in great depth in the Guggenheim’s collection.
In 1993 the museum received a generous gift of approximately two hundred photographs and unique objects from the Robert Mapplethorpe Foundation, creating one of the most comprehensive public repositories in the world of this important artist’s work.
In 2019, thirty years after the artist’s death, the Guggenheim will celebrate the sustained legacy of his work with a yearlong exhibition conceived in two sequential parts in the museum’s Mapplethorpe Gallery on Tower Level 4.
Implicit Tensions: Mapplethorpe Now is organized by Lauren Hinkson, Associate Curator, Collections and Susan Thompson, Associate Curator with Levi Prombaum, Curatorial Assistant, Collections.

61わたしはダリ?名無しさん?2019/01/16(水) 22:35:46.22
The first phase of the exhibition will feature an installation of highlights from the Guggenheim’s rich collection of Mapplethorpe holdings,
including selections from the artist’s early Polaroids, collages, and mixed-media constructions to his iconic, classicizing photographs of male and female nudes, flowers, and statuary;
his portraits of artists, celebrities, and acquaintances; his more explicit depictions of the S&M underground; and some of his best-known self-portraits.

The second phase will address the artist’s resounding impact on the field of contemporary portraiture and self-representation.
It will feature contemporary artists from the Guggenheim’s collection who either actively engage with and reference Mapplethorpe’s work or whose approach to picturing the body and
exploring identity through portraiture finds resonances in Mapplethorpe’s oeuvre.
These artists include Rotimi Fani-Kayode, Lyle Ashton Harris, Glenn Ligon, Catherine Opie, and Paul Mpagi Sepuya.
This yearlong exhibition program will celebrate the full range of Mapplethorpe’s extraordinary artistic contributions as well as the impact of the Mapplethorpe Foundation’s gift on the museum’s photography collection and collecting practices.

The Leadership Committee for Implicit Tensions: Mapplethorpe Now is gratefully acknowledged for its support with special thanks to Stein Erik Hagen–The Canica Art Collection; Peter Marino; Baldwin Gallery, Aspen;
Angelo K H Chan and Frederick Wertheim; Joseph M. Cohen Family Collection; Caryl Englander; Galerie Thaddaeus Ropac, Paris; William Georgis; Gladstone Gallery; Xavier Hufkens; Tian-Tzy Li and Julio Herrera;
Lisa and John Miller; Ted Pappendick and Erica Gervais; Lauren and Scott Pinkus; Ann and Mel Schaffer; Patty and Howard Silverstein; The Evelyn Toll Family Foundation; and Cristina von Bargen and Jonathan McHardy.

62わたしはダリ?名無しさん?2019/01/16(水) 22:36:11.25
Funding is also provided by the William Talbott Hillman Foundation.

Additional funding is provided by the Solomon R. Guggenheim Museum’s Photography Council.

63わたしはダリ?名無しさん?2019/01/19(土) 16:48:23.33
ノエビア銀座ギャラリー
笹本恒子・田沼武能写真展
「明治・大正・昭和を生きる」
2019.1.15〜3.22
https://www.noevir.co.jp/new/ir_info/pdf/per49/190110.pdf

会 期:2019 年 1 月 15 日(火)〜3 月 22 日(金)
開 催 時 間:午前 10 時〜午後 6 時 (土・日・祝日は午後 5 時まで)
会 場:ノエビア銀座ギャラリー(ノエビア銀座ビル 1F)
主 催:株式会社ノエビア
お 問 合 せ: 0120-401-001
(月〜金/午前 9 時〜午後 5 時 土・日・祝日除く)


ノエビア銀座ギャラリーサイト https://gallery.noevir.jp/
https://gallery.noevir.jp/sasamoto_tanuma/

64わたしはダリ?名無しさん?2019/01/20(日) 19:30:32.91
日本 1914〜1918 AI Color Series Kindle版
Pearbook編集部 (著)

内容紹介
本書は、Flickr上で、A.Davey氏によりAttribution 2.0 Generic (CC BY 2.0)]にて公開されている『Japan 1914-1918』というアルバムページを元に作成しています。
A.Davey氏が公開している白黒写真を、ディープラーニングによりフルカラー化した写真集です。
ディープラーニングには、可能な限り実際の色を再現できるよう50万枚の画像データを学習させています。
着色の自動処理には、学習データからディープラーニングが手軽にできると話題のkerasを使用しています。

今回カラー化したのは、Atkins Sawという会社の駐日セールスマンを行なっていたElstner Hiltonという方が、1914〜1918年(大正3〜7年)に撮りためた写真です。
公開された写真の数は200枚以上にのぼり、当時の様子を知るための一級品の資料となっています。
被写体となっている時代は大正時代なので、都心部では徐々に西洋化が進んでいましたが、地方や農村はまだまだ日本文化が色濃く残っていたことがわかります。
これらの写真の中には、漁師や木挽、彫師、猿使いなど、職人のポートレートが多く残されており、Elstner Hiltonが日本の仕事観や生活の様子に強い関心があったことが伺えます。
この写真集ではそれらの中から、着色に耐える高品質な197枚の写真をカラー化しました。

二度の戦争を経て一時期の平和な時代を築き、のびのびとした日本の原風景を見てみませんか?  
多くの方にオススメできる一冊です。

登録情報
フォーマット: Kindle版
ファイルサイズ: 102852 KB
紙の本の長さ: 254 ページ
同時に利用できる端末数: 無制限
出版社: Pearbook (2019/1/5)
販売: Amazon Services International, Inc.
言語: 日本語
ASIN: B07MFH671J

https://www.amazon.co.jp/dp/B07MFH671J/

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