韓国人の3寸男が、一寸千里の計算に失敗

1日本@名無史さん2018/12/30(日) 12:48:09.87
955日本@名無史さん2018/12/28(金) 18:45:22.98
>>898
一寸が約2.3cmとして
1尺=10寸なら23cm
1尺=8寸なら20cm弱

どちらの尺=寸だったかによって周髀算経に書いてある
影の長さを測る八尺の棒の長さが違ってくる
そして周で使われた1尺20cm弱のモノサシが見つかっているので
周の1尺は20cm弱

谷本氏は周は1尺=10寸だったとしているので
夏至の北緯35度付近で八尺(186cm)の棒の影長が
1尺6寸になるのでそう実測されたとしているけれど
周の八尺は実際には160cm弱なのでそこから違っている事になる

そして160cm弱の棒の影長が1尺6寸になる場所は
北緯35度付近よりも北になり、それに連れて
棒の影の伸びる距離も短くなっていくので
186cmの棒と160cm弱の棒の影長がそれぞれ
1尺6寸→1尺5寸と1寸差になる距離は違ってくる事になる
概算だと186cmの棒だと74km程度で160cm弱だと60kmぐらい
つまり一寸千里の法則に出てくる八尺の棒の1尺が
何センチかによって距離はこうして変わってくる

ちなみに俺の適当な計算だと
北緯35度付近で160cm弱の棒の影長は
1尺6寸じゃなくて1尺3寸ぐらいになった

2日本@名無史さん2018/12/30(日) 12:55:20.74
韓国政府は、邪馬台国畿内説を宣伝する係員の韓国人を解雇する可能性が、高まってきたな、、、

3日本@名無史さん2018/12/30(日) 16:10:04.55
◆中国の釜



中国では新石器時代には持ち運び可能なコンロに釜を載せた形態の釜竈がみられた[1]。
商朝から戦国時代にかけては鼎や鬲が多用されていったん衰えた[1]。
釜が再び使用されるようになるのは春秋時代晩期になってからである[1]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/

商朝から戦国時代にかけては鼎や鬲が多用されていったん衰えた
商朝から戦国時代にかけては鼎や鬲が多用されていったん衰えた
商朝から戦国時代にかけては鼎や鬲が多用されていったん衰えた
商朝から戦国時代にかけては鼎や鬲が多用されていったん衰えた


. 

4日本@名無史さん2018/12/30(日) 17:13:45.93
これあちこちに貼り付けてるけど
10寸を1尺とする換算比率が変わらないなら1尺が何センチであろうが結果は同じなんよね
どういう計算したのか開示してないし乱暴な議論だと思う

5日本@名無史さん2018/12/30(日) 19:06:34.24
キチガイ連続句読点

6日本@名無史さん2018/12/30(日) 23:20:12.43
>>4
だが、一尺の長さが変わると、千里にあたる距離も変わるんだよ

一尺23センチとすれば、8尺棒の夏至の正午の影の長さが
南北に一定距離を隔てて2.3センチの差になるのは北緯34.7度の地点で
一寸の差になるのは76.8キロ離れたところ
これを千里とするなら、1里は76.8メートルで1歩は25.6センチになる

一方で周髀算経が西周代の成立とするなら1尺は20センチ程度となる
影の長さが1寸差になる地点は北緯34.7度で変わらないが、
南北の影の長さが一寸差になる地点までの距離は66.8キロとなり
1里は66.8メートル、1歩は22.3センチになる

いずれにしても、周髀算経が6尺=1歩である以上、この数値が矛盾しているのは明確で
周髀算経は短里がないことの強い傍証となる

ただ、そもそも九州説の連中は「短里はあるんだー」というくせに、短里に長さが
ひと毎に言うことが違うww
まあ、捏造でしかないから、きちんとした論証なんてそもそもないんだけどな

7日本@名無史さん2018/12/30(日) 23:23:05.56
そして、周髀算経が依って立つ蓋天説を前提とすると、
夏至だろうと冬至だろうと、千里離れた地点の正午の影の長さは1寸の差になる
つまり、実測値ではないし、短里の証拠にもならない

8日本@名無史さん2018/12/31(月) 08:29:30.64
アー タノシーデスネー 長江の鬲!wwww


http://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E9%95%B7%E6%B1%9F+%E9%AC%B2&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa



アー タノシーデスネー 江南の越式鼎!wwww


http://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E8%B6%8A%E5%BC%8F%E9%BC%8E&aq=-1&oq=&ei=UTF-8

9日本@名無史さん2018/12/31(月) 09:42:32.01
どこに矛盾を感じているのかもう一つ理屈が分からないな何か固定してる絶対的な値があるのだと思うけど
短里の長さが論者によって異なるのが理由であるなら短里派の一寸千里の理屈を破った事にはならないかと
短里派だって短里が今のメートルみたいに公理として求められたと主張してる訳ではないでしょう
蓋天説の下りはさらに分からない
南中時の太陽の位置が変化してる事は素朴な発想だが説明されてると思うのだけど

10日本@名無史さん2018/12/31(月) 09:56:47.44
実際のところ8尺棒を垂直に支持すること自体が困難でまた都合良く水平面を確保出来るのかも疑問なので実際に測ったとしてまともな結果が出るか不明ではある
唐代の大規模な検証では1里112mだったそうだし

11日本@名無史さん2018/12/31(月) 16:39:09.80
一寸千里て古田なんたら君が言うてはった単利のこと?

12日本@名無史さん2019/01/01(火) 12:43:22.04
韓国政府が完全に破綻した邪馬台国畿内説を今もまだ宣伝している目的が、魏志倭人伝時代までは倭人という民族が九州や沖縄だけではなく、今の韓国の領土の大部分も元々の領地にしていたという真実を隠すことだと判明したので、
このスレッドで討論する話題を、魏志倭人伝時代に倭人が本州や四国の、どの範囲まで、領地を広げていたのかや、魏志倭人伝時代に奈良に住んでいた者達が何者だったのかや、九州のどこに倭国の都があったのかの話題に、変換すれば良いな。。。

13日本@名無史さん2019/01/01(火) 13:45:45.96
キチガイには元旦も関係ないらしい

14日本@名無史さん2019/01/02(水) 23:38:30.14
【レーダー照射事件】韓国国防省「日本の海上自衛隊の礁戒機低空飛行」をでっちあげ→日本に逆謝罪を要求★10
ttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546438069/

15日本@名無史さん2019/01/03(木) 00:17:00.92
気になる材料を羅列してみると、


渡来系弥生人骨はコンピュータ形質解析で朝鮮人骨とは一致せず、オロチ、
ギリヤークなどの沿海州の北方民族にかなり近寄った数値を示す人骨。

弥生土器が始まったのは最古水田・菜畑遺跡より50年以上前の山陰あたりで、
その土器は同期する沿海州南部の土器と特徴が一致している。

最古水田はイネの粒種、耕作用農具、炊飯器から考えて、明らかに朝鮮南部の影響で
始まっているのに、その人々はなぜか朝鮮土器を一つも作っていない。


複合的に考えて、まず沿海州あたりから渡来人の渡来があり、渡来後に朝鮮南部から
稲作をパクってきただけのように考えざるを得ない。

16日本@名無史さん2019/01/03(木) 22:10:34.58
クズスレ

17日本@名無史さん2019/01/03(木) 22:11:03.83
連続句読点は韓国人が大好き

18日本@名無史さん2019/01/03(木) 22:12:33.65
連続句読点は心根から韓国人

19日本@名無史さん2019/01/03(木) 22:32:11.22
韓国政府が完全に破綻した邪馬台国畿内説を今もまだ宣伝している目的が、魏志倭人伝時代までは倭人という民族が九州や沖縄だけではなく、今の韓国の領土の大部分も元々の領地にしていたという真実を隠すことだと判明したので、
このスレッドで討論する話題を、魏志倭人伝時代に倭人が本州や四国の、どの範囲まで、領地を広げていたのかや、魏志倭人伝時代に奈良に住んでいた者達が何者だったのかや、九州のどこに倭国の都があったのかの話題に、変換すれば良いな。。。

20日本@名無史さん2019/01/03(木) 22:37:49.70
日本が1600年前の古墳期にようやく竪穴式住居から抜け出したのに対し、
中国では8000年前にはすでに高床式住居が登場し、早くも竪穴式住居から抜け出していた。

その時代差、約6500年。

その後、中国では6000年前に木骨泥墻が登場し、早くも土壁の住居の時代に入り、
4000年前にはすでに戸建ての時代である。

商周より前の3500年前の王朝では宮殿建築なるものが花開き、2800年前には
瓦が登場し、早くも瓦屋根の戸建ての時代に入るのである。

縄文弥生を通して、日本にはこれら中国の住居が一切伝わっていない。

中国から渡来人があったなんてあり得ないのである。

21日本@名無史さん2019/01/05(土) 15:56:18.17
連続句読点は心根から韓国人

22日本@名無史さん2019/01/06(日) 11:31:55.58
連続句読点は根っからの韓国好き

23日本@名無史さん2019/01/07(月) 06:02:39.16
連続句読点は韓国人が大好き

24日本@名無史さん2019/01/09(水) 14:35:43.57
韓国人が精一杯計算したが、自信が無いので適当に計算したと言いながら、意見を発表したが、また、計算を間違えているの可能性が高いので、
ここは、学部の討論の掲示板なのだから、 1尺=10寸と1尺=8寸の二つ通りで、真実の里の長さを計算すれば良いのでは、ないのかな。。。

705日本@名無史さん2018/12/27(木) 19:04:36.84
ちなみにオレの計算では
1尺20cmで八尺160cmの棒の影の長さは
周ヒ算経にある1尺5寸じゃなく1尺2寸になったな

955日本@名無史さん2018/12/28(金) 18:45:22.98
一寸が約2.3cmとして
1尺=10寸なら23cm
1尺=8寸なら20cm弱

どちらの尺=寸だったかによって周髀算経に書いてある影の長さを測る八尺の棒の長さが違ってくる
そして周で使われた1尺20cm弱のモノサシが見つかっているので周の1尺は20cm弱

谷本氏は周は1尺=10寸だったとしているので夏至の北緯35度付近で八尺(186cm)の棒の影長が
1尺6寸になるのでそう実測されたとしているけれど 周の八尺は実際には160cm弱なのでそこから違っている事になる

そして160cm弱の棒の影長が1尺6寸になる場所は
北緯35度付近よりも北になり、それに連れて
棒の影の伸びる距離も短くなっていくので
186cmの棒と160cm弱の棒の影長がそれぞれ
1尺6寸→1尺5寸と1寸差になる距離は違ってくる事になる
概算だと186cmの棒だと74km程度で160cm弱だと60kmぐらい
つまり一寸千里の法則に出てくる八尺の棒の1尺が
何センチかによって距離はこうして変わってくる

ちなみに俺の適当な計算だと
北緯35度付近で160cm弱の棒の影長は
1尺6寸じゃなくて1尺3寸ぐらいになった

25日本@名無史さん2019/01/09(水) 22:36:04.61
連続句読点は自ら論じる能力すらない

26日本@名無史さん2019/01/09(水) 22:39:57.45
だからコピペとスレ立て荒らしの嫌がらせ専業

27日本@名無史さん2019/01/10(木) 22:14:27.00
まあ要するに連続句読点は無能w

28日本@名無史さん2019/01/11(金) 08:02:26.38
無能と言うよりクズ

29日本@名無史さん2019/01/11(金) 21:55:56.74
ダメ人間はダメなことしかしないなw

30日本@名無史さん2019/01/12(土) 11:46:05.39
連続句読点はゴミカス

31日本@名無史さん2019/01/13(日) 12:57:20.03
連続句読点は存在する意味がない

32日本@名無史さん2019/01/13(日) 20:46:42.80
連続句読点はダメ造。。。

33日本@名無史さん2019/01/14(月) 14:36:04.25
連続句読点はカスだよなぁ、、、

34日本@名無史さん2019/01/14(月) 21:03:04.59
連続句読点は人として終わってる。。。|

35日本@名無史さん2019/01/14(月) 22:30:10.08
連続句読点は人格破綻

36日本@名無史さん2019/01/15(火) 13:41:03.01
韓国人が精一杯計算したが、自信が無いので適当に計算したと言いながら、意見を発表したが、また、計算を間違えているの可能性が高いので、
ここは、学部の討論の掲示板なのだから、 1尺=10寸と1尺=8寸の二つ通りで、真実の里の長さを計算すれば良いのでは、ないのかな。。。

705日本@名無史さん2018/12/27(木) 19:04:36.84
ちなみにオレの計算では
1尺20cmで八尺160cmの棒の影の長さは
周ヒ算経にある1尺5寸じゃなく1尺2寸になったな

955日本@名無史さん2018/12/28(金) 18:45:22.98
一寸が約2.3cmとして
1尺=10寸なら23cm
1尺=8寸なら20cm弱

どちらの尺=寸だったかによって周髀算経に書いてある影の長さを測る八尺の棒の長さが違ってくる
そして周で使われた1尺20cm弱のモノサシが見つかっているので周の1尺は20cm弱

谷本氏は周は1尺=10寸だったとしているので夏至の北緯35度付近で八尺(186cm)の棒の影長が
1尺6寸になるのでそう実測されたとしているけれど 周の八尺は実際には160cm弱なのでそこから違っている事になる

そして160cm弱の棒の影長が1尺6寸になる場所は
北緯35度付近よりも北になり、それに連れて
棒の影の伸びる距離も短くなっていくので
186cmの棒と160cm弱の棒の影長がそれぞれ
1尺6寸→1尺5寸と1寸差になる距離は違ってくる事になる
概算だと186cmの棒だと74km程度で160cm弱だと60kmぐらい
つまり一寸千里の法則に出てくる八尺の棒の1尺が
何センチかによって距離はこうして変わってくる

ちなみに俺の適当な計算だと
北緯35度付近で160cm弱の棒の影長は
1尺6寸じゃなくて1尺3寸ぐらいになった

37日本@名無史さん2019/01/15(火) 22:45:39.04
連続句読点の知的能力はコピペを貼るのがせいぜい

38日本@名無史さん2019/01/16(水) 22:24:22.01
連続句読点はカスだよなぁ。。。

39日本@名無史さん2019/01/17(木) 06:27:12.32
ゴミ

40日本@名無史さん2019/01/17(木) 20:45:10.05
韓国人が精一杯計算したが、自信が無いので適当に計算したと言いながら、意見を発表したが、また、計算を間違えているの可能性が高いので、
ここは、学部の討論の掲示板なのだから、 1尺=10寸と1尺=8寸の二つ通りで、真実の里の長さを計算すれば良いのでは、ないのかな。。。

705日本@名無史さん2018/12/27(木) 19:04:36.84
ちなみにオレの計算では
1尺20cmで八尺160cmの棒の影の長さは
周ヒ算経にある1尺5寸じゃなく1尺2寸になったな

955日本@名無史さん2018/12/28(金) 18:45:22.98
一寸が約2.3cmとして
1尺=10寸なら23cm
1尺=8寸なら20cm弱

どちらの尺=寸だったかによって周髀算経に書いてある影の長さを測る八尺の棒の長さが違ってくる
そして周で使われた1尺20cm弱のモノサシが見つかっているので周の1尺は20cm弱

谷本氏は周は1尺=10寸だったとしているので夏至の北緯35度付近で八尺(186cm)の棒の影長が
1尺6寸になるのでそう実測されたとしているけれど 周の八尺は実際には160cm弱なのでそこから違っている事になる

そして160cm弱の棒の影長が1尺6寸になる場所は
北緯35度付近よりも北になり、それに連れて
棒の影の伸びる距離も短くなっていくので
186cmの棒と160cm弱の棒の影長がそれぞれ
1尺6寸→1尺5寸と1寸差になる距離は違ってくる事になる
概算だと186cmの棒だと74km程度で160cm弱だと60kmぐらい
つまり一寸千里の法則に出てくる八尺の棒の1尺が
何センチかによって距離はこうして変わってくる

ちなみに俺の適当な計算だと
北緯35度付近で160cm弱の棒の影長は
1尺6寸じゃなくて1尺3寸ぐらいになった

41日本@名無史さん2019/01/17(木) 23:47:53.11
周髀算経の冬至の影の長さは実際に三寸狂ってるぞ

42日本@名無史さん2019/01/17(木) 23:48:32.91
連続句読点は自分の言葉で語ることさえできない無能

43日本@名無史さん2019/01/17(木) 23:49:08.07
だから連続でコピペを貼るばかり

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