第二次大戦・実際日本はどうだったの

1名無しさん@お腹いっぱい。2012/06/28(木) 22:29:58.99ID:xfLXx7rQ0
極東裁判で日本邪悪だわ、てなったけど。
工藤俊作みたいなのもいたし・・・
工藤俊作以外で、日本軍がいいことしたのってあったの?

69名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/01(火) 08:25:37.37ID:Cna3l/4r0
日矛をホトに受けて処女懐胎する神婚説話は、
アカルヒメの生誕にまつわる伝説などの形で記紀神話に収録されている。

太陽神の日矛(男神の象徴の日射)が水鏡で反射して、
沼のほとりで寝ていた巫女のホトを、虹のように輝いて照らすと、
アカルヒメを処女懐胎したという物語である。

明姫というのは、じつは個人名などではない。
戦時中まで天皇のことを明神(アキツカミ)と呼んでいた。
多くの神々は天上に住むとされ、直接人の目に見えない架空の象徴的な存在だが、
天皇は現人神(生き神)であるため、明らかに誰の目にも見えることに由来する。
同様に、天皇と一対の存在とされる斎王も現人神であるため、
明らかに目に見える日女(姫)神ということで、明姫(アカルヒメ)と呼ばれる。
つまり尊称なのだが、説話の伝承者のなかには
このような初歩的なことすら心得ていない素人も混ざっていて、個人名扱いしたのだ。

じつは、姫(姬)という黄帝の別姓は、黄帝の母親が姫水のほとりに住んでいたことに由来する。
黄帝は神聖視された古代の伝説上の皇帝であり、姫水の水鏡の神婚によって
天(太陽神)の子として処女懐胎の結果誕生したという伝承が、息長斎王家に残っている。
姫姓は、黄帝から東夷の周王朝などを経て、卑弥呼の邪馬台国へと伝わっていったのだ。
卑弥呼の使者は周の時代の古い官職を名乗っていることからも、関係性は明らかだろう。
また、邪馬台国の主要衛星都市国家と思われる一大卒がいた、九州の伊都国の王家は、
天日矛の末裔を名乗っており、東夷族の王族の血統だった可能性が濃厚なのだ。

日の巫女の王の祭祀には、皇祖神を祀る祖霊崇拝の要素が含まれるが、
古代において鬼は化け物の意味ではなく、祖先の霊といった意味を持っていたことから、
卑弥呼の鬼道は、古墳を祖先の魂の憑代と見立てて行う、祖霊崇拝の祭祀だったと考えられる。
大姫の大は大きいの意味ではなく、
於保(オホ)や帯(オビ)などの字も当てられる、東アジアに広く見られるオボー信仰を指している。
オボーとは、塚や古墳や霊山に魂が宿るとする信仰形態であり、卑弥呼の鬼道に通じる。
今日に伝わる恐れ山のイタコなども、神社の祭祀を離れた民間のオボ信仰の典型的な例である。

日本の国姓とされる黄帝ゆかりの姫姓、初日の出を拝む巫女神道の祭祀、邪馬台国の卑弥呼の鬼道、
これらのものを一つに繋いで体系的に語れる神道関係者は明姫様ぐらいのものだろう。

70名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/01(火) 08:30:27.24ID:Cna3l/4r0
日本国を代表する神聖な太陽祭祀の神事が、淫祀と罵られることがないように、
神道関係者は奇日神事や五穀豊穣を祈願する祭祀について、
部外者に他言することを絶体の禁忌としてきたようだ。

そのため、これらの情報はほとんど書籍に載る機会がなく、
皇●館などの神道系の大学で教えられることもなく、ネット上でもほとんど流通が見られない。
なかには、熱心に情報の拡散を妨害する神道関係者までおられる。
しかし、息長氏の斎王家の御宗主様が公開の御意向をお示しになられた情報と一言付けることで、
たいていの神道関係者は引き下がって、執拗に絡んできたりはしない。
熱心に絡んで情報の歪曲を試みるのは、
日本の伝統文化を破壊しようと目論んで、偏向工作を展開している反日分子ぐらいのものだろう。

明治維新後に成立した、富国強兵政策を推進するための国家神道を用いて、
息長氏の斎王家は世界の戦争を操り、地球二分の計を用いた人類滅亡のシナリオの回避を断行した。
日本近代史の真相を本気で語ろうと思えば、この伏せられた禁忌に言及しないわけにはいかない。

もし原爆投下直後にこれらの真相を暴露しても、一般人は到底御神意を理解出来なかっただろう。
キューバ危機を乗り越え、被爆体験者や遺族が年齢を重ねて、
人類が冷静に第二次世界大戦の推移を、神と同じ視点に立って眺めることができるようになって、
初めて一般への開示が可能になった情報と言える。

戦時中までのことだが、息長氏の斎王家の男衆は、特高警察などに籍を置いたらしく、
地球二分の計を妨げる者達を、思想・政治犯として逮捕して、場合によっては獄死させていたらしい。
特高警察の実態が、息長氏の斎王家の私刑組織と化していた可能性がある。
二度の世界大戦を通じて、数百数千万の人命を奪ってでも、
人類滅亡のシナリオを回避しようと試みていた時代に、
神懸った世迷い事を口走って邪魔をする新興宗教の教祖などの輩は、
国母神・天照大神の御神意に逆らう人類の敵、大罪人でしかなかったのだろう。

対して当代の明姫様は、家業の巫女神道を離れれば科学者であり、真相をありのままに語る御方だ。
真の西の宮の奥深くに坐しておられるため、現実世界では容易にお会いできない雲の上の存在だが、
SecondLifeなどのメタバースでアバターを通して一般人が容易に話しかけて接触して、
直接御言葉を賜り教えを乞うことが、2004年〜2008年頃は可能だった。

71名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/01(火) 08:35:09.51ID:Cna3l/4r0
息長氏の斎王家の崇敬会(現代でいうファンクラブ)のメンバーのなかには、
御宗主様が人類の命運を変えるため、数百数千万の人命を引き換えにしたことや、
大日本帝国の敗北を決定した事実を、到底受け入れ難いと、
身勝手な人間レベルの目線で考えて、これらの情報に猛反発する人もおられる。

しかし、現人神と尊ばれる方は、人類とは明らかに異なる遺伝的資質を備えており、
一般人と同じ目線で物事を捉えて考えているわけではない。

これは、精神感化力の面で最も顕著に表面化する。
いわゆる、神々は畏れ多いと言われてきたソレである。
御神威を発現した天照国斎王家の日の巫女の王の前では、
一般の現生人類は平常心を保つことが難しい。
失立・失歩・失目・失禁・失神といったヒステリー症状を起こしてしまうのだ。

失立とは、熊などに出会って怖ろしくて腰が抜けてしまう現象。
失歩は、恐怖のあまり凍り付いたように体が動かなくなる現象。
失目は、精神的ショックを受けて、目の前が真っ暗になってしまう現象。(黒内障)
失禁と失神は一般的に知られている現象だから、説明の必要はないだろう。

これは嘘でも誇張でもなく、ましてやオカルト現象でもなく、
実際に御神威によって引き起こされる心身の自然な反応なのだ。

これらの精神感化は、動物が他の個体の仕草を見て学習するときに用いている、
ミラーニューロンが作動した結果、自身の脳に耐えられない異様な負荷が生じたものを、
精神的プレッシャーと感じて、威圧されることによって引き起こされる。
御神威が顕現した状態の明姫様の御前では、胆力がない者は蛇に睨まれた蛙状態になる。
それゆえに、古来から高貴な一族(神族)の方々は、
御簾を下げて一般の者から御姿を隠すシキタリが存在してきたのだ。

72名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/01(火) 08:41:00.22ID:Cna3l/4r0
息長氏の斎王家の高貴な方々の雅な立ち居振る舞いを見ると、
その優れた脳と体の使い方を本能的に感じ取って模倣しようとミラーニューロンが作動する。
ところが、一般人の脳では到底模倣しきれないため、過剰な負荷が脳にかかる。
すると、過剰すぎるストレスから脳を保護しようと、本能的に恐怖心が起こるのだ。
結果、畏れ多いと感じて、腰が抜けたり、体が動かなくなったり、目が眩んだり、
失禁したり、場合によっては意識を失うといった、ヒステリーの諸症状が現れる。

御神威に威圧されたヒステリー状態では、顔から血の気が引いて真っ青になる。
恐怖を感じると、哺乳動物は逃走に必要なエネルギーを血液を通して四肢の筋肉に送るため、
脳(頭部)に行く血流を減少させる身体に自然に備わる反射的な機能が働く。
そのため、怖い思いをすると、顔面から血の気が引くのだ。
結果、多くの動物は全力疾走が可能になり、運が良ければ猛獣から逃げ延びて命が助かる。
しかし人間の場合は、脳が他の哺乳動物に比べてあまりにも肥大化しすぎているため、
脳に行く血流が急に減ると、脳機能の障害が表面化しやすい傾向がある。
筋肉に力が入らなくなり、腰が抜けたり、動けなくなったり、失禁することすらある。
目の前が真っ暗になるのは、脳の視覚を担当する領域に血液が十分供給されなくなるからで、
黒内障という、脳内の血流が乱れた結果起こる病気と似た症状が現れる。
意識を失う失神状態が脳貧血の結果だということは説明を要しないだろう。

これらの一般にヒステリーと呼ばれる機能障害を引き起こす
絶大な精神感化力を備えているのが、天照国斎王家の方々と、その血を受け継ぐ人々だ。

昔は日本に限って、高貴な血統の武士達の一騎討ちという風習で戦争を行っていた。
なぜかといえば、彼等が備える御神威を前にすると、足軽達は手も足も出なくなるからだ。
黒内障の人は視野の一部が欠ける体験をすることがあるが、
同時に運動機能の障害も現れて、真っ直ぐ歩けなくなることすらある。
つまり、御神威の感化を受けると弓矢で狙うことすら不可能になり、戦力にならないのだ。
時代が下って戦国時代になると、斎王家や皇統から受け継いだ高貴な血が薄れてしまい、
武将達から御神威が失せたことで、足軽が活躍できる集団戦闘の時代に突入していったのだ。

73名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/01(火) 08:45:42.78ID:Cna3l/4r0
古い時代は御神威によって集団戦が成り立たなかった事実を裏付ける伝承は幾つも目に付く。

最も有名なのは、神功皇后の三韓征伐だろう。
日本側の一方的な記述にすぎないが、戦うことなく無血平定したことになっている。
もっとも、これは当時の背景を考えれば、むしろ当然の結果とも言える。

日本の鉄は硬くて脆く、剣にすると簡単に折れるため、
朝鮮半島で産出される秘伝の鉱物などを混ぜて、柔らかさと粘りを得る必要があった。
そのため、息長一族は古くから朝鮮半島に鉱山(領土)を持っていた。
新羅の第四代国王は昔氏を名乗る倭人とされるが、
その出自は、兵庫県に勢力を持つ、例の浦島太郎系の天日一族の者なのだから、
朝鮮半島に行幸した御本家筋の日女神・神功皇后に対して、
分家筋の新羅の王家が弓を引くなど、考えられない。
むしろ、情勢が不安定になった朝鮮半島の鉱山運営の安定化が図れて助かった、
といったところだろう。
感謝されても恨まれるような筋合いの話ではない。

同族とされる、高句麗国を建国した東明聖王も、武芸大会で卓越した弓の技量を披露して、
一滴の血も流すことなく五部族を束ねて国を興したことになっている。

神武天皇の東征でも、金鵄を召還したところ、その眩い御威光に目が眩んで
戦闘にならず、ヤマトの平定が決着を見たとされる。

卑弥呼亡き後、倭国は再び男王達が争う状況になったが、
同族の13歳の壹與が卑弥呼の後を継ぐと、再び平定されている。
勇猛な豪族達が争っても容易に決着が付かない内乱状態を、
たった13歳の少女一人の御威光で鎮圧できるなど、現代の常識では到底考えられないが、
彼女に姫氏特有の日女神の御神威が備わっていたなら、倭国を統一出来てむしろ当然だ。

日本武尊はほとんど部下を連れず、単身または少人数で行動しているが、
これも、当時は足軽クラスの軍勢を引き連れて行く意味がなかった、と考えれば納得できる。
同様に、神武東征した一行の人数もわずかなものだった。

74名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/01(火) 08:50:14.65ID:Cna3l/4r0
以上の解説から明らかだが、
現人神(生き神)と敬われてきた天照国(息長)の姫氏斎王家の方々は、
一般的な現生人類とは脳の機能が大きく異なる部分があり、
それが最も顕著に表れるのが精神感化現象、昔の人々が御神威と呼んだものなのだ。

昔の人は、ミラーニューロンの機能とか、脳に行く血流の減少といった、
論理的な説明ができるだけの科学的な知識を持っていなかったため、
これらの現象を神秘的な神の力と解釈するしかなかった。

頭部に行く血流の減少を引き起こす自律神経の働きを、自制心を用いて抑制すれば、
ある程度ヒステリー症状を緩和できる。
自律神経はミゾオチ付近に多く集まって太陽神経叢を形成しているため、
昔の人々はこの部位を意識するとき、胆力を鍛えると表現していた。
いわゆる、何事にも動じず平常心を保つ能力を獲得する修行の体系が存在する。

精神的な鍛練が足りない状態で現人神の御神威を前にすると、腰が抜けてしまい、
平身低頭(土下座)して、場合によっては失禁の粗相をする羽目になる。
だから一般の人々は、御簾の向こう側の明姫様に御目通りすることが叶わないのだ。
祭祀が行われる神域が女人禁制になっているケースがあるが、
これは、女性のほうがヒステリー症状を起こしやすく、
万が一、神体山の急斜面でそのような症状に見舞われると、
滑落して死亡事故に繋がる可能性が高い、といった配慮からなのだ。

神道界最高位の斎王の要職は、男性ではなく日の巫女の王と呼ばれる女性が担うのだから、
故意に男尊女卑の発想を大衆に押し付けてきたわけではないのである。
精神感化されやすいのが女性なら、強い精神感化力を備えているのも女性であり、
特に、男性は女性に備わったチャーム(魅惑)の感化能力には非常に弱い一面を持つ。
したがって、精神感化系の合気道などの高度な技の応酬では、男性は女性に敵わない。
たった13歳の壹與が倭国内乱を鎮めて再統一出来たのは、
並み居る男王を圧倒する感化力を備えていたからだと考えれば納得性がいく。

75名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/01(火) 08:54:40.95ID:Cna3l/4r0
東洋の神秘の国日本の国姓を受け継ぐ、天照国斎王家の日の巫女様達が備えている精神感化力は、
拝謁した人々に、御神威の存在を印象付けて、ただ畏怖させるだけのものではない。
ミラーニューロンが反応すると脳が活性化するため、拝謁を賜った者は一時的に賢くなる。
日の巫女の王の御神託の御言葉が理解しやすくなるため、
間違うことなく難解な御下命を果たすことが可能になるのだ。

結果、全世界の戦争を操るといった、一般的な人間の知能では到底実行不可能なことも、
実行可能だと認識することが出来るようになる。
そうでなければ、坂本龍馬をはじめとして、たった数十人のエージェントの画策で、
王政復古の討幕まで可能になるなどと考えて、順次実行に移していくことは不可能だったろう。

一般の現生人類と、畏れ多いと敬われる天照国斎王家の日の巫女様達では、
脳機能に顕著な違いがあることは明白だ。

天狗の隠れ蓑の正体について、難解になるため上で解説を避けたが、
精神感化現象が起こる仕組みが理解できさえすれば、この謎解きも難しくない。
天狗は、日の巫女の王が祭祀を行う場に一般人が不用意に立ち入らないように活動していた、
修験者の扮装をした、天照国斎王家の護衛武官の男衆達がその正体だ。
精神感化力を備えているのは、日の巫女様達だけではなく、男衆も同じだ。
斎王家の男衆に威圧されて、黒内障の状態に陥って目が眩んで一時的に視力を失った人々は、
天狗が隠れ蓑の術を使ったと信じ込んで、恐れ戦いて神域に近付こうとしなかったのである。

陰陽師や修験者の神通力の類も、大半はこの系統の精神感化現象だったと考えられる。
原理さえ分かってしまえば、説明がつかないオカルト現象ではないのである。

合気道の達人・塩田剛三氏が、ケネディ大統領の弟を護衛するガードマンを、
まるで押しピンで蜘蛛を突き刺したかのように、
いとも簡単に一瞬で取り押さえて身動き出来なくしたシーンの動画が残っている。
つまり、精神感化現象は宗教とは無関係で、武術としても応用が可能なものなのだ。

76名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/01(火) 08:58:21.08ID:Cna3l/4r0
人類は多くの本能を持っているが、動物的な単純な行動を生み出すものから、
高度な社会生活を実現する下支えとなっているものまで、多種多様なものが存在する。

たとえば、『しまった失敗した』といった『後悔』の認識は、犬などもはっきりと示す。
リーダーを押し立ててそれに従う社会心理なども、誰にも教えられなくても知っている。

人類の脳が大きく肥大化して進化していく過程では、
頭が良い個体とそうでない個体の差異が大きくなった時期があり、
自然と導く者と導かれる者の社会的な役割分担が生じて、
やがて、リーダーを神のように敬い従うといった、宗教的発想と行動様式が、
人類に共通する生得的な深層心理(簡単に言えば本能)に組み込まれていった。

つまり、一般の人類が現人神と見立てた存在を前にすると、
精神感化を受けて畏れ多いと感じるのは、生得的な深層心理に由来する自然な反応なのだ。

人類の支配階級である王族(神族)は、人類の品種改良と進化を推進してきた。
一般的な人と同じ構造の脳を持っているわけではなく、もちろん人間と同じ発想で物事を考えたりしない。
一般的な人類の頭脳では、
坂本龍馬達たった数十人の20代の無職の若者の寄せ集めにすぎないエージェント集団が、
何かを画策したからといって、百万の軍勢を要する幕府軍が敗北して討幕が可能になるなどと、
そんな途方もない世迷い事のような計画が実行可能だと考えたりはしない。
もちろん、小さな島国の日本が超大国に次々と連勝していくことなど絵空事と考えて、
そんな方法で人類が滅亡する運命を変えることが可能だと考えたりはしない。

人智の及ばない次元から物事の見通しを立て実行してしまう、卓越した叡智を備えた存在、
すなわち、人類を導いてきた現人神の一族が実在し、人類の近代戦争史を導いたのである。

77名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/01(火) 09:02:40.72ID:Cna3l/4r0
天照国斎王家の方々が、現生人類とは異なる脳(遺伝的資質)を持っていて、
神の視点から物事を考えることができる点が正しく認識できないと、
天照国斎王家の日の巫女の王が、なぜ全世界の戦争を掌の上で操ることが出来たのか、
という最も重要なポイントが、皆目理解できない状況に陥る。

一般人は、御神威など備えていないし、合気道(手乞)を習得して真似事は出来ても、
天狗の隠れ蓑を再現したり、狙われても矢や銃がまともに当たらないなどという、
特異な状況を作り出すことはまず不可能だ。
明姫様が伝承しておられる『返し矢』の御技の解説は割愛するが、
動体視力や運動神経がプロ野球選手並みに優れていなければ、この技は継承不可能だ。
神族と一般の現生人類では、出来ること、考えられることに、自ずと決定的な差が認められる。

だからこそ、公家や武家は家名を重んじて、
身分制度による婚姻制限を自らに課して、自由恋愛を退けることで、
その血統を維持しようと努力していたのだ。

犬猫の品種改良でもそうだが、雑種化してしまうと優れた血統を維持できず、
優れた資質が失われていってしまうことが珍しくない。
古い時代は、皇室に限っては、腹違いの兄妹の間での婚姻も可能だった。
王族の兄妹婚の風習は日本に限らず、古代エジプトなどでも見られた風習だ。

このような婚姻制限に基づく品種改良が進んでいくと、神族と民草の能力差は顕著になっていく。
天照国斎王家の場合は、分かっているだけでも少なくとも二千年近い間、
又従兄妹までの間での婚姻制限が行われて、現人神の優れた血統がより進化している。
その結果、人智が及ばない極めて高難易度のプランを立案して、
持ち前の精神感化によって多くの人々を納得させて操り、
一般人が予想もしない結果を導き出すことが可能なのだ。

幕末からキューバ危機の回避に至るまでの一連の日本近代史の出来事は、
人智が及ばない大目の命(プロビデンスの目)の視点から世界が動かされた結果だと、
我々はようやく冷静な目で観察できる状況になってきた。
神のみぞ知る、という言葉を用いて理解を諦めるのは、間違っている。
そのことを知らしめることが出来たなら、私の今回の試みは成功である。

78名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/02(水) 08:25:42.21ID:V4uCvYQB0
天照国斎王家の日の巫女の王は、人間とは異なるものの考え方をするところがある。
したがって、世界大戦によって数千万の人命が失われていったことを、
咎めるような発想を向けたところで、無駄と言える。
天照国斎王家の崇敬会のメンバーのなかにも、
この点を勘違いしている人が多々いる点は嘆かわしい。

人ではなく現人神なのだから、人間と同じ思考パターンで物事を捉えてなどいないのだ。
このことは、明姫様や同族の付き人達と、囲碁や将棋を少しやってみれば分かる。
明らかに手筋読みのパターンが人類とは違うことが見えてくる。
どうしてそこに駒を進めたのか、教えを乞うて解説を受けても、
我々下々の者では、皆目理解できないケースが多々ある。

当代の明姫様は、自分と一般の現生人類の脳機能の違いを認識して、
人間の心理に自分達が理解できない領域があることをコンプレックスに感じて、
脳研究を行うようになられたのだという。
物心がついてから、風邪をひいたことも、お腹を壊したこともなく、虫歯が一本もないため、
頭痛や腹痛や歯が痛いといった事柄が理解できないと、恥ずかしそうに告白なさったことがある。

ネズミと人間の知能を比較した場合、人間が圧倒的に優れていると信じて疑わない人が多い。
ところが、人間が迷ってしまう複雑な迷路のなかを、ネズミは迷うことなく行動できる。
つまり、迷路限定ではあるが、ネズミのほうが高い知能を示すケースがある。
明姫様は、人工補助脳といって、
コンピューターが脳の機能をサポートするシステムの開発を目指しておられる。
これが実現すれば、人間がネズミ並みに迷路を迷わず走破する知能を手に入れたり、
神の目線で物事を考えたり、明姫様達が一般の人類の思考を理解することが可能になるだろう。

人工補助脳システムを手に入れるまでは、人智が及ばない領域があると思ったほうがいい。
明姫様は高天原言葉だけでなく日本語もお話しになるが、
ほとんどの場合、言葉を取り次ぐ者を介してしか一般人と接触なさらないのは、
人の考えに理解できない領域が存在して、認識がすれ違う可能性があるからなのだ。
日本近代史に関するお話をお伺いしていても、依然人智が及ばない領域が存在することを感じる。

79名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/02(水) 08:35:36.36ID:V4uCvYQB0
天照国(息長)斎王家の血統がそれほど優れているなら、
その遺伝子が人類の間にもっと広まって優位を占めても良いのではないか、
という考えを持つ人もいるだろう。
しかし、幾つか致命的な問題が存在する。

一般的な日本人は西洋人に比べて、基礎代謝に必要とされるカロリーが少ないため、
西洋人と同じ洋風の高カロリーの食生活をしていると、肥満になりやすい。
逆に言えば、3割ほど燃費が良い方向に品種改良され進化しているため、飢饉に強いのだ。
ところが、天照国斎王家の直系の方々は、スサノオ由来の骨太・筋肉質の巨体で知られ、
一般人に比べて多くのカロリーを消費する体質なのだ。
当代の明姫様は、朝十時と午後三時のオヤツを子供の頃から欠かしたことがなく、
学校では授業中でもケーキやドーナツや和菓子を口にしていたという。
そうしないと血糖値が維持できないほどカロリー喰いの脳・体質なのである。
だから、豊満な食生活が可能な支配階級としてなら生きていけても、
農民としてはあまりにも大喰らいすぎて、生活がとうてい立ち行かなくなるのだ。

弓に長け巨体で知られる東夷の王族として恐れられた彼等は、
黄巾の乱の原因になった大飢饉やその後の戦乱に耐えられず、
大陸の中央に留まる事が出来なかった。
日本や中国大陸山間部への疎開の道を選ぶことを余儀なくされている。
常人離れした大食漢の特異な弱点ゆえに、そのような運命を辿っているため、
このような生存に決定的に不利な要素を抱えた遺伝子が、
人類の中に拡散していくことはまず考えられないだろう。

古い時代の日本でも、武家と農家といった身分の明確な違いが生まれていったのは、
それぞれの遺伝的資質や体質に適したライフスタイルが異なっていたからだ。
現生人類とは決定的に違う異質な思考をする彼等が、
人の集落に溶け込んで一般人のように振る舞って生活することは極めて困難だったろう。
本性を見せれば、精神感化力ゆえに畏れられ、鬼呼ばわりされてつま弾きされる結果を招くことになる。

というわけで、人間と同じ物の考え方をしない人外の彼等神族が
日本の近代戦争史を主導していたことを念頭に置かないまま、
日本の近代史を見ていても、多くの謎を解き明かすことは不可能なのである。

80名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/04(金) 06:25:29.84ID:UBKj8Abe0
冒頭で、
原爆を基本設計したのが日本人の可能性が濃厚なことが
設計図からアリアリと見て取れると指摘したが、

普通に学校で習う近代史を鵜呑みにしていては
一見すると非常に不可解で受け入れ難い矛盾を孕んだこの種の史料がかなりの数存在する。
矛盾なく説明するには、
天照大神の神託を担う一族が第二次世界大戦を主導していた、
という説をとる以外に道はない。

原爆投下担当チームがなぜほとんどユダヤ人で構成されていたのか、
といったことも含めて、
一連の細々としたことまで矛盾なく説明していくことが可能になる。

つまりは、
ファイナルアンサーと言うことだ。

81名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/04(金) 19:33:37.24ID:2YcWg1MU0

82名無しさん@お腹いっぱい。2016/03/05(土) 02:18:47.55ID:jcKfAnFT0
「これが死のマイクロチップだ 」マイナンバー制度の次は国民にマイクロチップが埋め込まれる
https://www.youtube.com/watch?v=y0sLCn-TM9A&index=24&list=PLSKgmcUBqSee0kPvlj9wWYPhp61fvgLQL
http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/eco/1456908744/   他の動画
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https://www.youtube.com/watch?v=AyRGXoPTJ_k

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https://www.youtube.com/watch?v=fU-t6LIvAcU

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https://www.youtube.com/watch?v=p8aQ42giSyg

アルシオン・プレヤデス32:パリのテロ、ISの脅威、イルミナティの偽旗、NWO - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=ep8HvLCA3_o

アルシオン・プレヤデス31?1 恐怖の隠れみの、シリア。エリートの陰謀に対するロシア - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=7_S4os237zA

83名無しさん@お腹いっぱい。2016/04/12(火) 10:32:22.32ID:eTN8zHpw0
『集団ストーカー認知・撲滅』安倍幾多郎・著

職場・ご近所にデタラメ・嘘の悪評を吹聴、盗聴、盗撮、窃盗、器物破損、不法侵入、騒音、つきまとい、危険人物に仕立て上げ周囲で監視・仲間はずれ、親しい人との仲を裂く、あるいは偶然を装った嫌がらせなどを集団でしつこく繰り返し行い、
ターゲットを精神的に追いつめ、証拠を残さずに、自殺・社会的抹殺へと追い込むとても恐ろしい闇の犯罪ビジネスの存在をご存知ですか?あなたも突然狙われるかもしれません。

企業のリストラ工作、地上げ業者の追い出し工作、遺産相続者を狙った財産のっとり、企業・個人による競合相手の抹殺、個人的な恨み、理不尽で異常な嫉妬、単に気に入らないから、生意気だから、生活音がうるさいから、
(結婚して、子供ができて、家を買ってなど)幸せそうだから不幸にさせたい、あの人物さえいなければ出世できるのに、あの店さえなければ繁盛するのに、異性関係のトラブル、仕事上のトラブル、ある団体の構成員とのトラブルによる逆恨み、
ご近所とのトラブル(地域の防犯ネットワークの監視対象者に強引に仕立て上げる)など様々な理由が原因となるので、いつ誰が被害者にさせられたとしても全くおかしくないのがこの「集団ストーカー」という犯罪です。

現在、不運にも被害者となってしまわれた方またはそうでない方にもこの本を一読されることをおすすめしたいと思います。
アマゾンで好評発売中!!

84名無しさん@お腹いっぱい。2016/04/18(月) 20:51:01.33ID:/iJo3J7c0
>>19
戦時国債で金集めて自国民に負担をさせながら、vt信管や原爆作ってまで日本攻めたのにね
もっと調べて言えよバカが

85名無しさん@お腹いっぱい。2016/04/30(土) 07:37:35.54ID:SFDAw1c00
>>19
大陸打通作戦の大勝利は、太平洋戦争の大敗北を吹き飛ばしてしまった。
対日戦争がオマケというなら、日中戦争はオマケのそのまたオマケ。
つまり中国人は虫けらだからいくら虐殺しても良いとなる。

86名無しさん@お腹いっぱい。2016/05/01(日) 05:08:34.43ID:GXoiTSAQ0
>>84
ちなみに、アメリカは広島型の原爆は作ったことがない
現在まで1つも作ったことがない
プルトニウム使用の長崎型は作っていたけどもな

ちなみに、広島に原爆を落としたというエノラゲイは飛んでない
その時、日本人パイロットが上空を飛んでいて原爆が炸裂するのを見ていたが
エノラゲイなんか飛んでいなかったと証言している
つまり、リトルボーイは空っぽの作り物で
後になって、アメリカが落としたように映像が作られたわけだ

87名無しさん@お腹いっぱい。2016/05/07(土) 10:26:03.07ID:E0atH/Au0
>>84
>19の指摘に何一つ反論できてなくて笑った、こう言うのをバカと言うのだろうな。

88名無しさん@お腹いっぱい。2016/05/08(日) 19:54:36.44ID:1y07+ZeD0
ヤマカガシは本来、人間の側から手をださなければ全く無害なヘビといっていいだろう。ヘタにちょっかいを出すことでよけいな被害例を増やしている感じがしないでもない。

また、ヤマカガシといえば、デュベルノア腺の危険性(深く噛まれれば危険/死亡例もある)をことさらに強調し視聴者の不安を煽る報道をしばしば目にする(ちょっかいを出さなければ人が噛まれるような事はまず無いはずなのだが)。
へんに不安を煽れば「そんな恐ろしいヘビなら見つけ次第殺してしまえ!」と考える者も少なからず出てくるだろう。
その結果、放っておけば無害なヤマカガシを駆除しようとして叩いたり踏みつけたり切りつけたりすることで頸腺毒を浴びる危険をわざわざ増やしている──といったこともあるのではないのだろうか?
不安を煽ってキャッチを高めようとする報道のあり方に関しても疑問を感じる。
毒の危険性を強調するだけではなく、被害に合わないためにはどうすれば良いか──ちょっかいを出さなければ無害であるということをキチンと伝える事が大切なのではないかと思う。

89名無しさん@お腹いっぱい。2016/05/08(日) 19:55:27.63ID:1y07+ZeD0
ヤマガカシを駆除しろと言う奴はルーズベルトと同じ

90名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/14(水) 12:31:48.03ID:TZTcV/S00
戦時中の「国体」ってどういう意味ですか?

91名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/15(木) 15:39:54.77ID:YhXUcmTC0
壮大なストーリーだな。
この時代を日曜日の大河ドラマで一度扱ってみればいいのに。
時代のスパンは500年くらいにして。

92名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/15(木) 18:17:42.31ID:Yqr7RGcn0
>>91
あまりにも当時の日本が馬鹿で惨めだったことが露呈する。
それでもTVでやるべきか?

93名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/16(金) 02:39:25.42ID:+sADJZ6+0
日露戦争で勝利して以来政府が国民の戦争意欲を煽って調子乗って自爆したイメージ
WW2中の全ての情報は軍部が選別してて濾過して発表してたからな。それが偽りであっても。国民の意識を全て戦争に向けさせたんだよ

ススメススメ、ヘイタイススメ

94名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/20(火) 08:53:47.71ID:684L0pVC0
>>1

そもそも旧日本軍が暴走したのは、世界恐慌で日本が追い詰められたのが原因。世界恐慌が無ければ満州や朝鮮は堂々と日本から独立していたかもしれないし、日中戦争も無かったかもしれないからな・・・。


世界恐慌は1929年にNYで起きた株式市場の大暴落であり、未曾有の大不況により、その後十年以上、世界はこの恐慌に端を発した不景気でズタボロになり、その衝撃は後の歴史を劇的に歪めるほどに痛烈なものでした。
第一次世界大戦の惨禍を目の当たりにした世界は、平和主義と国際協調に大きく舵を切ったが、この恐慌で理想を実現させる余裕が無くなった各国は国際協調を破って自国最優先の政策を取り始めたとされます。
イギリス・フランス・オランダなどは世界各地に広大な植民地を持っていたので、関税を高く設定することにより、
自国経済圏と外部との貿易を制限し、金の海外流出を阻止して経済と利権を維持しつつ、自国の制御下に置こうとしました。これは「ブロック経済」政策と呼ばれます。
しかし、これは植民地貿易の利権を独占して厳しい重税・強制栽培制度等で植民地に本国の失政のツケを押し付ける事ができたからです。

一方のアメリカは大規模な財政出動を行って経済を刺激しようとしました。いわゆる「ニューディール政策」というやつです。
だが、実際のデータなどを見ると、確かに一時期のような落ち込みをくい止めることこそできたものの、実態は焼け石に水でした

世界恐慌で最も大打撃を喰らったのは高額な関税や革命により英国・フランス・オランダなどの経済圏との貿易から事実上シャットアウトされてしまった日本、ドイツ、イタリアなど植民地を「持たざる国々」です。
さらなる成長と景気対策のためには「侵略して何らかの資源が獲得できそうな植民地を新しく作る」しか選択肢は無くなってしまいました

・・・だから戦争や侵略に走ったのです。日本やドイツ、イタリアにしても戦争は国民に支持される基礎があったのです。

戦後、WTOの前身になるGATTを結成して現在に至るまで世界が経済のグローバル化と世界協調に自由貿易を貫いているのは、世界恐慌や世界大戦を絶対に繰り返さないためです。
今度第三次世界大戦になり、全面核戦争になったら未来は「ラオウ・トキ・ケンシロウがいないリアル北斗の拳」の世界しか待っていませんからね

95名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/20(火) 12:39:25.07ID:PLAFLTth0
>>94
嘘は駄目です。
日本は満州事変以降、世界恐慌からいち早く立ち直っています。
軍部、特に陸軍の独走は、幕僚の出世欲であり、その成功例を満州事変で体験したから。
それと支那一激論を提唱した統制派が、勢力争いに勝ったから。

96名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/20(火) 13:07:02.49ID:XQsRh2wo0
極東リンチ裁判

10年後にチョコレートを所持摂取を禁止する法律が制定されて10年前にお前らチョコレート食ってたから逮捕裁判なっていう感じ

97名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/20(火) 16:50:42.39ID:psyM4zdw0
>>96
陸戦の法規慣例に関する条約違反
パリ不戦条約違反


極東国際軍事裁判は日本を占領したアメリカ軍司令官のもとに行われた
軍律裁判です

別にリンチではない

極東国際軍事裁判、付属書「違反行為の細目 」を参照するように

98名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/20(火) 19:11:54.44ID:kJWnRWo70
>>95
キミは世界恐慌がどれだけ荒んだ世界を産み出したのか、これを知らない。そして当時の日本に住む日本人がいかに追い詰められたことも・・・・・。

アジアでは日本はすでに大陸進出を果たしていて国家財政が破綻してハイパーインフレになったドイツ・イタリアと比べたら日本はマシなほうに抑え込んだには違いないが、
日本国内には地主制度など古い社会構造が温存されていたため、農村不況が慢性化し、低い購買力にとどまっていた
日露戦争以後、第一次世界大戦の一時期を除いて日本の経済はほぼずーっと不況であった。そして1929年の世界恐慌の影響が日本に直撃する。
都市では失業者があふれ、夢破れた失業者は故郷である農村に涙ながらに帰っていった。
しかし、その農村でも副業の養蚕業は振わず、しかも本業の農業でも稼げず。生きていくために、しかたなく娘を売りとばすところもあった。農村は悲惨であった。
今思えば、大恐慌に対する対策としては強引にでも地主制を廃止して、所得の再分配をする必要があったのです。
しかし、地主が強力な既得権益者になっていたので当時の日本では無理だった。
そして世界恐慌で荒んだ当時の日本では軍部に軍閥とその取り巻きのイエスマンがさかんに・・・

『大陸進出(中国大陸侵略)を行えば、世界恐慌から脱出できる』
『大陸進出(中国大陸侵略)を行えば、大地主になれる』と説いていた。

この宣伝文句は貧しい小作人にとって、夢のようなことばだった。

この頃の政党は、普通選挙の始まりによって多くの政治資金が必要になり、汚職事件が多数発生しており、
世界恐慌の影響で景気が悪くなると、政党や内閣、その取り巻きの財閥への国民の不満と怒りが急激に高まっていった。

国中に食うに困った国民のだらけ、政党や内閣に財閥も誰も信用できない、これが世界恐慌時の日本でした

このような「持たざる国」であるドイツ・イタリア・日本に強引な政策を強いる直接的な契機も世界恐慌にあったんです。

99名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/20(火) 19:54:27.92ID:+ac0B5d30
>キミは世界恐慌がどれだけ荒んだ世界を産み出したのか、これを知らない。そして当時の日本に住む日本人がいかに追い詰められたことも・・・・・。
キミは世界恐慌で日本がいち早くたちなおったことを知らない。
なんと1933年には恐慌前の水準を回復しており、
いうまでもないことだが大陸進出の効果が出る前のお話である。

100名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/20(火) 20:17:50.80ID:+ac0B5d30
といわれてもどうもなんの根拠も無くそう思い込んでいるようだから
数字で示してみよう。

日本貿易の発展と構造 - 関西大学学術リポジトリ(検索してくれ)
にこのあたりの貿易統計がある。
輸出入が1929年のレベルに回復するのは一年遅れて1934年。
1930年のスムートホーリー法、32年オタワ協定によって
世界貿易が7割減にも関わらず
輸出が順調に回復していっており、夢もくそもありゃしない。
貧しい小作人はそのまま働いていれば金持ちになれる。
このあたりで金解禁やら禁止があったりするので貿易額ではわかりにくいが、
実質に近いとされる所得交易条件をみると
さすがに世界恐慌で一息ついているが実に順調に回復していることがわかる。
これに水を差すのがまさに大陸への進出でこれ以降悪化の一途をたどるのである。
まあ、軍事によるいわゆる投資段階か15年も続けばどうしょうもないけどねw

101名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/20(火) 23:58:57.33ID:ftvrwDEB0
世界恐慌のとき、日本は、いわゆるリフレーション政策が採られました。

どういった政策かというと、簡単に言えば、政府が積極的にお金を使うことで、国民全体が持っているお金の量=通貨供給量を増やせば、
皆が再びお金を使うようになるから景気が回復する、という方法です。そのために、高橋是清は、まず金輸出再禁止を行い円安にしました。

こうして、円安によって輸出を増やすと同時に、高橋是清は軍事費と時局匡救費を増やして国内の通貨供給量を増やしました。
軍事費は簡単に言えば戦車や軍艦などを作るためのお金、時局匡救費は貧しい農民を働かせることを目的にした公共の土木事業に支払うお金です。
これらの政府の支出を増やすことによって国民の間に金周りがよくするようにしました。
この政策によって、日本経済は順調に回復を見せ、1932年には列強諸国の中では最も早く恐慌前の水準まで経済を立て直すことに成功しました。

だがしかし、そのツケは大きかった。

強制的な円安によって造られた安い日本製品は、世界各国との間に貿易摩擦を発生させ、世界のブロック経済化を進めることになりました。
この政策は自分達の国や植民地、自治領だけで貿易を行い、他の国からの輸入品には高い税金を掛けて外国の商品が入ってこないようにしましょうという政策。これによって
自分達の国や息のかかった国だけで経済の交流を活性化させて恐慌を乗り切ろうとしたんですね。
さらに、財政再建のため軍事費を増やしたため、軍部にはいわば軍備拡張の名目を与えてしまう結果になりました。
高橋是清は、日本経済が立ち直った時点で軍事費の増額はやめ、逆に軍縮を志向していましたが、
このために「政党が財閥の見方をして民衆を苦しめている」という勢力が軍部の恨みを買い、結局二・二六事件で彼が暗殺される原因にもなりました。

世界恐慌の最大の問題は国際経済制度に不備があったことと関連する。すなわち、不況に直面した先進資本主義諸国は為替切り下げ競争に走り、ブロック経済を実施したのだ。
つまり、自国の輸出だけを伸ばし、自国さえ景気がよくなればよいという近隣窮乏化政策を展開したのである。それが世界貿易を一気に縮小させ、世界恐慌の一因となったばかりではなく、さらには第2次世界大戦の原因ともなったのである。
このときの失敗を反省して第二次世界大戦後、為替切り下げ競争を回避するためにIMFを作り、
ブロック経済を回避し自由貿易を推進するためにWTOの前身であるGATTを作ったのである。人類は失敗をして少しは賢くなったともいえる。

102名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/21(水) 11:59:25.84ID:4LvPK2sL0
まあ産業革命以前は、欧米の世界貿易にしめる比重はたいしたことなかったが
産業革命によって欧米の世界貿易における比重は八割以上を占めるにいたったわけで
あるね。産業革命が可能なのは欧米諸国だけというのが近代の常識であったが
日本は非欧米諸国でも近代産業の発達が可能な例として注目されたわけだ。
しかし非欧米諸国の産業が発達すると、圧倒的な欧米の優位が崩れるから
それにはやはり欧米からの抵抗があったわけであるね。 その抵抗と摩擦が
戦争の原因となり、日本によってアジアが解放されて、産業革命以来の絶対的な
欧米中心の経済秩序は崩れたといえるねw 戦後の東アジアの奇跡の経済成長と
いわれたものも、それ以前からの歴史の連続性をみないと理解できないといえるねw

産業革命以来の欧米中心の経済秩序は、日本によるアジア解放と、それに続く
東アジアの驚異的な経済成長によって解体したが、その最終段階となるのが
中国の経済成長と、世界経済における中国の比重の復活で、これは産業革命
以前の経済比重に中国がもどることを意味するわけで、そのような世界秩序の
転換には何かしらの波乱があることは、過去の事例からみてもありうるといえるねw

103名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/21(水) 13:28:30.64ID:/AX9Wv9p0
マイト レーヤが出てくる!

バカにはわからない!

株式市場が大暴落したらテレビに張り付いてろ!

日本語を話す長身の物静かな外人男性を探せ!

空にも気を配れ!

UFOが姿を現すぞ!!

安倍と親米ポチのせいで日本から世界経済が崩壊する!

株式市場と原発は閉鎖される!

フクシマ安全論者も、株トレーダーも、安保タダ乗り論者もオシマイだ!

このホラ吹き、守銭奴、売国奴!

危険なのはオマエラだカス!

山本太郎にひれ伏せゲスども!

マイト レーヤのテレパシー世界演説のあとは生き地獄を覚悟しろこの人でなし!

自民信者は最高に見苦しい土下座を見せてくれよ(笑)

104名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/21(水) 19:06:48.18ID:XZLpjuyu0
極東国際軍事裁判は日本を占領したアメリカ軍司令官のもとに行われた
軍律裁判です

事後法でないとしても結局リンチじゃないか

105名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/21(水) 19:28:41.60ID:MJtk63Wq0
>>104
そうかもしれないねぇ〜。
で?君はそれを中学生に教えるべきなのか?
中国がこれだけ日本近海を荒らしているときに、アメリカと揉めるような教育をするべきか?

106名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/24(土) 00:17:18.52ID:cjcN6MAD0
>>102
>産業革命以前の経済比重に中国がもどることを意味するわけで、そのような世界秩序の
>転換には何かしらの波乱があることは、過去の事例からみてもありうるといえるねw

その通り。現実は君の言う通りだ。そしてこのトリガーがサブプライム住宅ローン危機と、以後続く世界金融危機である。
サブプライム住宅ローン危機で正しい判断をした国家だけがそれなりに恩恵にあずかっている。その1つが中国である。

1929年の世界恐慌と2008年以降の世界金融危機。共通するのは激甘の金融規制が共通のものです。

2008年のサブプライムローン問題に端を発する世界金融危機・世界同時不況は「百年に一度の不況」「第二次世界恐慌」と形容され、
世界の中心地が欧州からアジアに移るトリガーになるくらいのインパクトがある不況だったが、それでも世界は平穏であり、恐慌には至っていない。
なぜ、世界から恐慌が消えたのか。理由は簡単である。

 第一に、ケインズの「有効需要管理政策」という不況に対する治療薬が発見されたからである。
   不況になると、政府が財政政策や金融政策が発動され、不況が深刻化する前に適切な対策が採られるようになった。
 第二に、世界恐慌当時の金本位制から管理通貨制度に変わり、景気の状況に合わせて自由にマネーサプライを調整できるようになったことがある。
 第三に、戦後、IMF、OECD、世界銀行やGATT(WTO)が作られ、国際協調体制が定着したことがある。G8やG20などが果たしている役割も大きい。

歴史に「もし」ということは許されない。しかし、大恐慌がなければヒトラーやムッソリーニに東条英機は現れず、世界大戦も起こらなかったかもしれない。

107名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/24(土) 21:06:10.97ID:PovVB6TW0
>>104
かもね〜
でも軍律裁判というリンチは
現在ですら占領統治に必要な合法行為とされているのでなんの問題も無い。
リンチじゃないかとかいって合法行為を非難するまえに、当時違法な行為を行っていたことを非難しような。

108名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/27(火) 02:49:48.04ID:uJocqvUf0
>>102
世界恐慌の最大の教訓は経済制度に不備があったことである。すなわち、世界恐慌に直面した日本を含めた先進資本主義諸国は為替切り下げ競争に走り、ブロック経済を実施したのだ。

つまり、自国の輸出が増えれて輸入が減ればいい、自国さえ景気がよくなればよい、そして他国がどうなろうが知ったこっちゃないという近隣窮乏化政策を展開したのである。
それが世界貿易を急激に縮小させ、旧日本軍やナチス・ドイツ、ムッソリーニ政権のイタリアが歴史の表舞台に出た一因となったばかりではなく、
さらには北半球の多くが生きるか死ぬかという過酷な戦場へと化けた第二次世界大戦の原因ともなったのである。

このときの失敗を反省して第二次世界大戦後、為替切り下げ競争を回避するためにIMFを作り、 自由貿易を推進するためにWTOの前身であるGATTを作って
現在に至るまで世界経済のグローバル化・ボーダーレス化と自由貿易を貫いているのは
世界恐慌や世界大戦を絶対に繰り返さないためなのである。


今度第三次世界大戦になったら・・・。


「リアルマッドマックス」「リアル北斗の拳」「リアルAKIRA」「リアル猿の惑星」「リアルFallout」「リアル攻殻機動隊」「リアル風の谷のナウシカ」「リアル未来少年コナン」の世界になるしか無いからね

109名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/29(木) 12:55:28.46ID:LzmI0ZiC0
中国は東京オリンピックまで、国がなくなる。最初から国としては三流だったから。ならず者国家からテロリスト国家へ、そして滅亡。今の香港を知らないだろう?空爆を受けたらしいぞ。

110名無しさん@お腹いっぱい。2016/09/29(木) 12:57:19.06ID:LzmI0ZiC0
近代日本史は、支那をどう書くのだろうな。

111名無しさん@お腹いっぱい。2016/10/20(木) 13:55:37.86ID:N7oQQVa/0
悪いひとたちがやって来て
みんなを殺した

理由なんて簡単さ
そこに弱いひとたちがいたから

女達は犯され
老人と子供は燃やされた

悪いひとたちはその土地に
家を建てて子供を生んだ

そして街ができ
悪いひとたちの子孫は増え続けた


朝鮮進駐軍 関東大震災 日本人虐殺
https://goo.gl/vX3ERl

112名無しさん@お腹いっぱい。2017/01/26(木) 10:06:54.41ID:ztMpdxGi0
大陸打通作戦の大勝利は、太平洋戦争の大敗北を吹き飛ばしてしまった。
そしてこれは欧米人をして
「対日戦争はオマケで、日中戦争はオマケのそのまたオマケ」と言わしめた。

113名無しさん@お腹いっぱい。2017/01/27(金) 19:59:34.76ID:qqwwIHPd0
戦後ソ連と東ドイツの技術交流が進んで、フォルクスワーゲンとT-34が組み合わさって、
東ドイツは「社会主義国の優等生」として世界中から賞賛されていた。

114名無しさん@お腹いっぱい。2017/02/11(土) 06:19:54.15ID:Iks0qOkG0
この国は生い立ちからして何もかもが嘘
嘘の源は天皇だ
天皇がこの国を嘘で覆い、朝鮮人で満たし、正義の無い国にしている

もし、君らが真実に到達するようなことがあったなら
その時には、東京裁判の主催者は天皇だったと気付くはずだ

115名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/06(木) 07:59:26.26ID:F7FqROss0
日本が開戦したことにより欧州戦線に米国が参戦しヒットラーの野望を打ち砕いた。
日本は背後からソ連を攻めることも印度洋に進出することもなく独の期待をことごとく破った。

大東亜戦争が戦後体制を作ったとも言える。

116名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 14:12:54.44ID:I/Y5AjPQ0
近代史の明治維新のように稼げるかもしれないブログ
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

JBFN5

117名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/10(土) 14:34:14.91ID:km6/sYQq0
他力本願で戦争に踏み切り、終結点を決めてすらいなかったのが問題

ニューヨークやワシントンを占領する事は不可能、つまり勝てないのは分かってたんだから、何処かで講和しないといけないのに

その点を決めないから勝てば勝てただけ進み、負ければ勝ちを妄想しながらズルズル下がる

いつ終わるんだよバカヤロー!!

118名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/11(日) 10:39:57.42ID:xTuT/tZz0
>>117
あほか。
日本側は常に講和を持ちかけてたのにアメリカがことごとくつっぱねたんじゃないか。

119名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/11(日) 11:36:25.87ID:UyD2ogNp0
>>118
117ではないが、日米開戦後、日本側から米国に講和を持ちかけた事実は訊いたことが無いな。
具体的に教えてくれんかな? 開戦前の日米交渉と勘違いしてないか?(←「講和」という言葉の意味を間違えていないか?)

>>117
ウィキで読んだ聞きかじりですまんが、 海軍は対米開戦に及び腰だったが、陸軍になじられた嶋田海相が部内の反対を押し切って、「そこまで言うんならやってやっらあ!!」と同意したと。 もちろん米本土進行なんてそこまで出来るとはさすがに考えていない。
で、その時の海軍側が妄想した終結パターン(日本側勝利編)は、
・日本軍、東南アジア占領
・英軍 アジア戦力壊滅
・英軍崩壊を見たアメリカ国民に厭戦気分
     ↓
  アメリカが講和に応じる(めでたしめでたし)

というシナリオだったみたい。  これって、アメリカ舐め杉だよねえ。

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