集団的自衛権違憲の理由を裁判官として述べよ [転載禁止]©2ch.net

1法の下の名無し2015/08/02(日) 19:51:18.69ID:2Enk2SRp
あほみたいにアジ演説やってる馬鹿はいくらでもいるが丁寧に説明し
たやつは見たことがない

ここは、きたる違憲訴訟をにらんで、裁判所がどう説明するかを
見事に解説してみようというスレです

腕自慢の参加を求む

172法の下の名無し2016/07/14(木) 00:53:35.60ID:mLHasdJV
まあそこは合理的範囲内の変更は許されるとか、
公務員である以上は法改正による影響不可避とかで棄却されるだろう。

まかり間違ってその主張が認められると、憲法問題に入る前に勝ってしまうので詰まらん結末になる。

173法の下の名無し2016/07/16(土) 22:16:45.59ID:XeOUr1PR
過去に行われた集団的自衛権で言うと、イラク戦争時のサマワ復興支援は自衛隊内での
志願者で構成されたな。インド洋洋上補給は志願を募ったという話は聞かないから命令
だろう。艦の乗員は専門性が高いから志願者で構成するのは無理なんだろう。

集団的自衛権行使の作戦命令を拒否できるかどうかは入隊時の雇用契約内容に依るんじゃ
ないだろうか。

174法の下の名無し2016/07/17(日) 13:45:28.29ID:3oV3Efrl
>>173
公務員の任免は、雇用契約類似の、権力的な行政処分行為。
採用願いの申請を出して、それに対して採用特許処分がなされ、対象者は公務員の身分を取得し、権限と義務と年棒を得る。

公務員の身分は法律で定まるところ、議会制民主主義においては法律の改廃は
当然あるので、基本的には甘受義務がある。

が、それ以前の問題として、憲法に反する一切の法律命令は無効であり、公務員には憲法擁護義務があるので、
違憲の命令は出してはならないし、
出されても実行してはならない。

しかし、、、

175法の下の名無し2016/07/17(日) 16:17:27.47ID:96PXw7+6
純粋な憲法学の立場からしたら
自衛隊自体が違憲だわな

176法の下の名無し2016/07/17(日) 16:23:17.17ID:hasxHGu9
憲法学者の大半は自衛隊違憲だけど、自衛隊無くせと言う奴は少ない。つまり憲法がおかしいから改正しろって事だよ。

177法の下の名無し2016/07/18(月) 00:17:08.69ID:kcmQdysP
自衛隊違憲論者には
「自衛隊自体は合憲だが、現状の装備兵力が自衛から逸脱してるから違憲」
というグループがある。
このグループは自衛隊の規模を縮小すれば合憲と考えるが、
装備や兵力についての軍事的考察が素人だから結局床屋談話になってる。
例)オスプレイは違憲。チヌーク?よく知らないが合憲じゃないか?

178法の下の名無し2016/07/18(月) 09:55:16.30ID:qLof6+te
>>177
自衛のための必要最小限の実力保持は許されるが,
「自衛のための必要最小限の実力」の具体的内容は,
専門的な判断になるので,国会の裁量が広く認められる。

179法の下の名無し2016/07/19(火) 11:26:53.51ID:S/2ScRT9
小学校の教員に新たに英語教育義務を課したのと同じで、
職務の基本的原理は同一で且つ期待される能力の範囲内なので合理的範囲の変更でしょうね。

180法の下の名無し2016/07/19(火) 16:54:14.96ID:lXxLBPYE
>>179
すると次に、集団的自衛権行使としての職務命令に従う義務があるかどうか、という争点に移る。

181法の下の名無し2016/07/22(金) 10:24:12.63ID:fNbM2H9P
179の続き。

バーナードは組織論を展開しているが、彼は
「共通の目的を達成するために進んで貢献しようとして、相互間に意思を伝達する人々がいる場合に組織が生じる」と述べ、
組織の本質部分に共通の目的を挙げている。これが組織体の骨の部分である。

その中でも行政とは、国家や地方公共団体の設定する目標を達成するための人間活動の機能と管理のことであり、各論に従って組織が細分化されているのである。
その細分化された組織内で各公務員が「全体の奉仕者」としてそれぞれの職責を果たすことによって、
各組織の原理的目標が促進され、結果として社会全体の公共の利益がもたらされるのである。
それゆえに職務専念義務・法令や上司の命令に従う義務が課せられているのである。
一組織の原理的目標をより確実に追求するために、運用が見直されたり、民主的基盤を有する国会で新たな法律が制定されることも当然あり得ることである。
こうした政策変更は目的のための一手段に過ぎない。
こうした場合に公務員が「全体の奉仕者」として引き続き職責を果たすことによって、
原理的目標遂行が従来以上に期待されるのである。

今回の件で論点になるのは、このスレを含む法学板でも論じられてきたように、
職務命令の根拠となる法が憲法に違反するかどうかということだ。

さらに公務員個人の思想・良心の自由との関係も論点になり得る。
憲法学的には両者の衝突が想定される。
しかし、自衛隊に所属し続けて一定の危険を引き受けながらも拡張した任務に反対するのは、
法解釈の相違に由来する事物に関する是非弁別の判断にすぎず、限定説に立つなら思想・良心の自由とは無関係である。

182法の下の名無し2016/07/22(金) 12:53:31.51ID:nP7Sdeog
まあ実際のところ、命令拒否によって具体的処分を受けない限り裁判所は判断しないんじゃないか。

183法の下の名無し2016/07/22(金) 21:22:05.26ID:7HJeWIQQ
>>182
それもありうるね。
現級留置の飼い殺しでも、海外派遣に応じないからで差別ではないとか。

すると平和的生存権訴訟しか残らんがこれは無理筋。

日本が集団的自衛権を行使したために敵国認定されて、本土をテロか爆撃された被害に遭った民間人が、国賠を提起するか。
しかし政府は先手で損失補償120パーセント支給で損害なく訴えの利益無し主張か。

184法の下の名無し2016/07/22(金) 21:32:36.27ID:7HJeWIQQ
>>181
命令だから従うしかなかったという抗弁は、ニュルンベルクで否定された。

行政法学的にも、国民との関係で一見明白に違憲違法の処分は最初から無効とされており、また、
行政の行為は合憲合法であることが法治主義、法律による行政の要請であるから、
行政内部でも一見明白に違憲違法な職務命令については公務員は従う義務がないと言うべき。
そう解さなければ、総理や各大臣が違憲違法な信念に固まるだけで、行政組織全体が法治主義に背くことを止められなくなる。

兵士は各人が任務の合憲性合法性を判断することが求められている。

185法の下の名無し2016/07/23(土) 01:15:30.46ID:l8+6xRIw
>>183
>日本が集団的自衛権を行使したために敵国認定されて、本土をテロか爆撃された被害に遭った民間人が、国賠を提起するか。

それも無理筋だろう。日本が「存立危機」の状態になった時点で集団的自衛権行使する前に敵国認定されてる。
存立危機の拡大解釈を懸念するのなら、個別的自衛権すら国賠の対象になってしまう。そもそも拡大解釈は法の
瑕疵ではなく運用の瑕疵。

186法の下の名無し2016/07/23(土) 19:23:04.42ID:rap4beCh
>>185
運用の瑕疵で違法と認定されるなら、安保法制の条文それ事態の合憲性判断を回避可能。

ま、米軍にちょっと頼まれたくらいでホイホイ参戦すんな、と認定されたらそれはそれで興味深い。

しかし、存立危機事態の成否について専門的政治的判断の裁量で、裁判所は違法とまで言えないとなれば、
安保法制の条文の合憲性が問題になる。
違憲な法律を元に合法判断しても無効。

187法の下の名無し2016/07/24(日) 08:33:50.38ID:gKN34QkG
>>182
まあそう言えば話が進まなくなるのでのであえて言わなかったのだが。

でもやりかたによっては訴訟要件を満たすのではないか?
例えば、新法を視野に入れた演習によって精神的苦痛を受けたという理由で国家賠償を請求するとか・・・

188法の下の名無し2016/07/24(日) 13:30:02.89ID:Bk5Je+nU
>>186
正確に言うと要請するのは米軍じゃなく米国政府

で、ホイホイ参戦するなというのはその通りと思うが、1.明白に存立危機
2.明白に存立危機ではない 3.グレーゾーン の三分類があって
最高裁が違憲判決を下すのは2だけじゃないだろうか。
1と3は統治行為論で、最高裁は判断しないだろうし又判断すべきでない。

189法の下の名無し2016/07/24(日) 14:58:15.32ID:df2X6Avh
「このような事実は、法律の定める「存立危機事態」とは認められない」
という判断であれば、法律の定める要件を欠いた国家機関の行為は「違法」である、
と言えば足りるので、その上あえて「違憲」という判断を付け加える必要は
なく、よって最高裁はそういう判断をあえてしない可能性が相当あるんじゃないかね
(もちろん、判断する可能性もある
例えば再婚禁止期間の違憲判決なんかは、「国家賠償法上の違法性は認められない」
と言えば、理屈上はそれだけで請求棄却の判決が可能のはずだったが、わざわざ
憲法判断をしていた)

190法の下の名無し2016/07/24(日) 18:40:25.73ID:Bk5Je+nU
んー 安保法制の改正自衛隊法はあくまでも自衛部分の集団的自衛権行使を
合憲とするという前提で、存立危機事態でないにも関わらず集団的自衛権の
武力行使を行った場合自衛措置を逸脱してるわけで、例外なく違憲と言える
んじゃないだろうか。

重要影響事態における集団的自衛権行使のほうが判断は難しい気がする。
こちらは行使の要件のハードルが低い代わりに出来る事も後方支援のみに限定
され、それ故に合憲という解釈だが、どういう形態の後方支援が武力行使に
該当しないかは国際社会でも国内でもはっきりした定義がない。
重要影響は認定されても、それによる後方支援を武力の行使とみなされると
自衛措置の逸脱という判断になるかもしれない。
個人的には、判事も定義付けにお手上げで統治行為論に逃げる気がするが。

191法の下の名無し2016/07/24(日) 20:22:24.22ID:daDhDWMy
>>190
日本軍の「輜重輸卒が兵隊ならば 蝶々トンボも鳥のうち」じゃあるまいし。

武力行使する戦闘部隊に、それを知って燃料弾薬補給して、
武力行使でないとは言えんだろ。
近代戦は火力と機動力、砲弾とガソリン。

敵からすれば脆弱な後方連絡線を叩くのは定石なんだから。
そこに自衛隊が居て個別的自衛権行使で正々堂々参戦って、先に後方支援で参戦したのは自衛隊としか言いようがない。

192法の下の名無し2016/07/24(日) 22:34:58.70ID:Bk5Je+nU
軍事学の知識が1940年代で止まってると見える。
細かい事を先に言うと、現代の軍(自衛隊も)は前線においてガソリンなんて
使わない。
戦車も戦闘機も駆逐艦も灯油か軽油だ。40年代はガソリンも使われてたが。

安保法制による後方支援活動は主に燃料弾薬等の供給。
現代の軍事的な供給はハブアンドスポークス方式を採っている。国内の生産者
から納品された物資等は最初に前線から離れた基地などに輸送される。これが
ハブ間の輸送。この基地から前線部隊に輸送されるのがスポーク。スポークの
輸送は前線の真っ只中に入るので、輸送部隊でありながら前線部隊と遜色ない
装備で構成される。
安保法制における後方支援はそういう事はやらない。「現に戦闘が行われて
いない現場」に活動が限定されている。「叩かれる」可能性のある場所には
行かないんだよ。必然的にハブ間輸送に限られる。
アフガン戦争時のインド洋洋上補給がその典型だ。内陸国のアフガンから遠く
離れた海の活動なら攻撃される心配がない。

では、戦闘現場から千キロ離れたインド洋で洋上補給している補給艦は
武力行使していると言えるだろうか?
攻撃しないしされないのならそれは武力行使でないとも言えるし、いや
間接的に関与してるとも言える。武力行使とは直ちに判断できないわけだ。

193法の下の名無し2016/07/25(月) 07:06:33.87ID:tjESB9Jc
弾道ミサイル撃墜のために自衛隊を展開しても
「わが国のロケットを撃墜した場合先制攻撃とみなす」って国もある
「相手が武力行使とみなすかどうか」なんて議論はあまり意味がない

194法の下の名無し2016/07/25(月) 14:48:23.79ID:gCi5VWnI
国内法の問題だから相手国がどう判断するかは関係ない。
わが国の裁判所がどう判断するか。

195法の下の名無し2016/07/25(月) 22:11:30.49ID:qpvKqc4c
>>192
国際法上の武力行使該当性は、敵対勢力の対抗能力には影響されるべきでない。
国家意思に基づく軍隊による同じ補給行動について、アフガンやイラクがキロ級をインド洋に展開するか否かで判断を変えるのは馬鹿げている。

だが、政府与党はその理屈を主張しそうだし、裁判所もそれに乗るかもね。今の流れだと。

国際法的にも議論が煮詰まってないかもね。議論したいのは日本人だけかもしれんし。

Uボートと戦うイギリスに駆逐艦を大量売却したアメリカ、ナチに鉄鉱石とベアリングを売却しつづけたスウェーデン、
中華民国に武器と義勇兵パイロットを送り込んだアメリカ、
ベトナムに向かう米軍に基地提供し、艦船航空機を整備補給する日本、、、
中立と参戦の線引きはもともと難しい。

どんなに一方を支援しても、相手国を直接攻撃せず、相手国が殴りかかってこない限りは一応中立。
相手国は敵を増やしたくないので泣き寝入り。

その先に戦場に向かう米軍に武器弾薬を補給する自衛隊がある。
まあ9条2項がなければ、適法な武力行使を行う米軍支援は好きにやっていいが。

>>193
極端な例だが、そのような馬鹿げた一方的判断は我が国の法解釈の根拠になり得ない。

>>194
諸外国の正当な判断は、我が国の裁判所を拘束するものではないが、その認定の根拠になりうる。

世界中が自衛隊の行動を武力行使だとしているのに、ひとり自衛隊と裁判所だけが武力公使に該当しないとするのは、理論上可能だが苦しい。
日本国が法治国家であることを疑われかねず、不平等条約改正に努めた先人の努力を無にする行為。

196法の下の名無し2016/07/25(月) 23:30:00.71ID:gCi5VWnI
>>195
>世界中が自衛隊の行動を武力行使だとしているのに、ひとり自衛隊と裁判所だけが武力公使に該当しないとするのは、理論上可能だが苦しい。

他国への後方支援の法的解釈は理屈の上では三種類ある。
1.武力行使とはいえない
2.武力行使だが正当な自衛権
3.自衛権を逸脱した行為

国際社会(国連安全保障理事会・ICJ)と日本の最高裁で見解の相違があっても1と2なら問題ない。
安全保障の考えが各国によって異なるから国の内外で相違があるのはある意味当然で、完全に一致するという事はない。
国際社会が3と裁定した場合は、国内の判断がどうであろうとアウト。国連から制裁を受ける事になる。

で、後方支援の要件は「日本の平和と安全に重要な影響を与える状況」だから大幅に拡大適用しない限り3と認定される事はない。

197法の下の名無し2016/07/26(火) 22:31:50.43ID:LB1GbxVB
>>196
しかし、イラク戦争の米軍のように、根っこが自衛権逸脱した武力行使だと、
その後方支援は、3と見られる危険があるね。
国際的制裁の有無だけで言えば、それでもよろしいが。。。

うーん、つまり、憲法に明示的に反しないことはなんでもやっていいと考えるか、
悩ましい場合は趣旨に立ち返って、現実の必要性と憲法の趣旨を調和させた行動を取るべきと考えるか、の違いかね。

憲法9条を押し付けの言い訳でもう歴史的役割は済んだと見るか、
日本独自の価値であって、西欧とイスラムと中華の対立から距離を取る独自の地位を可能とするものと見るか。

198法の下の名無し2016/07/27(水) 09:36:02.67ID:doMGKI1H
安全保障に独自の価値なんてないよ。
原理的には二つしかない。
他国を助けないし、他国に助けられない 例スイス
他国を助けるし、他国に助けてもらう  例NATO

他国に助けてもらうが他国を助けないというのは非人間的な考えだ。
日本人は感覚が麻痺してしまってるからそれが分からない。
日米安保は片務ではない双務だ、というのもそう。日本はアメリカに対し基地や
思いやり予算を提供してるから日本が戦争になったら米軍兵士が日本の為に死ぬのは
双務と言えるか? 土地・金と命は交換可能なのか?
そういう事をもっと考えるべきだろう。考えた末の結論なら説得力はあるが、大して
考えもせず平和主義なんてワードを出しても誰からも評価されない。

199法の下の名無し2016/07/27(水) 23:09:01.25ID:h8RAFECQ
>>198
10年前はそんな風に考えるリアリスト、
力の信奉者だったけど、今は変わった。

今のイスラム国のような宗教テロを力で解決するのは無理だ。
社会政策、経済政策が最上だが内政干渉だし間に合わんなら、心を攻めるのが次善の策で、心理戦、宣伝戦で戦うべき。というか、イスラム国なんかほっときゃいいじゃん。
カリフでイスラム大連合が成立したら何か困るの?
イスラム原理主義者の弾圧はイスラム政府にやらせるべき。


ちと話が進みすぎたが、専守防衛の自衛隊、欧米と違い独裁政府に軍事コミットしない日本は、
中東の国民や反政府勢力に信用されてたよ。
だから現地民が自衛隊は撃つなと言ってくれた。
イスラム草の根の好意は、対イスラムテロにむちゃくちゃ有効。

平和主義と専守防衛の価値がようやく認められてきたところで、
アメリカに肩入れしてイスラム国に敵国認定されたのは勿体無いことだ。
もう済んでしまった話だが。

まあアメリカ兵の命を金で買うのかと言われればそうだが、
日本による仲介可能性は決してアメリカに不利益ばかりでなかったろうに。。。

200法の下の名無し2016/08/01(月) 23:23:37.92ID:yvBwyYiE
集団ストーカー・電磁波犯罪被害の科学的根拠及び、技術上の根拠は以下のアドレスへ
http://jbbs.shitaraba.net/study/12517/

201法の下の名無し2016/08/11(木) 15:48:34.93ID:Up1VkoTg
虎ノ門法律経済事務所パートナー杉山功郎弁護士は、証拠も無く他人を貶める文を弁護士会でも訴訟でも書く奴。
東京高裁で認定された

toranomon-leoがwikipediaを連続編集

https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%99%8E%E3%83%8E%E9%96%80%E6%B3%95%E5%BE%8B%E7%B5%8C%E6%B8%88%E4%BA%8B%E5%8B%99%E6%89%80&action=history
「Wikipedia記載が自作自演です」
「大言壮語的な記述になっています」
「宣伝広告的であり、中立的な観点ではありません」

202法の下の名無し2016/09/06(火) 09:25:55.33ID:Gfl8tPO6
>>110後半の続き。

英英辞典にも出てくるようだ。だから間違いとは言い切れないのかなあ??
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/9406786.html

203法の下の名無し2016/09/20(火) 00:11:44.39ID:ShJj4uS5
橋下×羽鳥の番組★3 [無断転載禁止](c)2ch.net
http://hayabusa7.2ch.net/test/read.cgi/liveanb/1474297082/

204法の下の名無し2016/10/06(木) 12:47:07.43ID:YCXPvWNa
>>199
ちょっと違うんじゃないか。
198は、アメリカ兵の命で日本が守られてるのに、日本はカネと基地の提供で
トレード成立するのが正しいのかって問題定義してるわけ。力の信望とは関係ない。

逆を考えると分かりやすい。
「わが国アメリカは日本にカネと基地を提供します。その代わり、わが国アメリカが
危機の場合、日本人はアメリカの為に死んでください。」
そう言われて納得する日本人がどれだけいるかって事だ。
納得しないのなら日米安保破棄を主張すべきだろう。

205法の下の名無し2016/10/07(金) 12:53:46.37ID:wkX0dVze
どうせまた統治行為論を持ち出して判決無効になるだけ
裁判所は違憲判断も合憲判断も下さない

206法の下の名無し2016/10/07(金) 20:41:11.80ID:+XlBn26D
>>204
日本はアメリカと違う。帝国も覇権も止めた。
アメリカが帝国やりたいならやらせるさ。

207法の下の名無し2016/10/08(土) 11:35:54.60ID:4JcigoNG
いや、だから帝国とか覇権とか力の信望とか、そんなのは全然関係ないんだが。わからんかな。

208法の下の名無し2016/10/10(月) 21:35:21.17ID:CUSQU0oZ
>>207
198はソフトパワーを否定しているからそれは違うと反論。

また、198のその疑問には、成立しうると回答。
なぜなら、日本とアメリカは国家目標が違うぢ対等の国家でもないから。

おk?

しかし、一国平和主義hs、卑怯で卑屈な弱者の戦略かもね。

209法の下の名無し2016/10/17(月) 12:53:44.82ID:wvY7SpdX
憲法学通説と最高裁判決はどっちが根拠として強いんだ…

210法の下の名無し2016/10/18(火) 12:12:42.57ID:3GnteJPD
良スレ

211法の下の名無し2016/10/18(火) 18:42:52.16ID:ysYH0LQ6
>>209
実務的には最高裁だね。

でもこの関係は判断しないことが多いし、判例変更もあるから絶対ではない。
学説は判例に影響するし。

212法の下の名無し2016/10/18(火) 19:12:05.23ID:DeE2yGnu
>>208
>卑怯で卑屈な弱者の戦略かもね

違う。
弱者の選択なら卑怯でも卑屈でもない。
レスラーと小さな少女が手をつないで歩いていたとしよう。
少女が暴漢に襲われたらレスラーは少女を助ける。一方、レスラーが襲われても少女は助けない。
レスラーを襲うような暴漢に少女が対抗できるわけないからだ。助けないからといって誰からも
非難される筋合いはない。

戦後の日本がアメリカと非対称的な同盟関係(日本はアメリカを助けない)であっても、それは
問題なかった。
しかし、高度成長期を経てGDP世界3位軍事費世界7位となった日本にはかつてのような非対称性は
もはや容認されない。少女から体の大きな大学生になったんだよ日本は。
レスラー(アメリカ)と同じ事をやれとは言わないが、せめて体格に見合った事くらいはやってくれよ
というのが国際社会の要請だ。

体が大きいくせに弱者のふりをする、というのが卑怯かつ卑劣な行為。

213法の下の名無し2016/10/18(火) 19:46:13.27ID:3GnteJPD
>>211
ありがとうございます

214法の下の名無し2016/10/18(火) 22:13:54.02ID:JYHbBBlc
>>212
日本は成人したと思ったらもう初老なんだよね。
後は縮んで老いていく一方なので、国際社会の期待が重いです。

それに、日本ちゃんはかつてメンヘル少女で、触れるものみんなを傷つけて、
仲裁に入ったレスラーにもニコニコ話しあいの最中にいきなり刃物で切りつけた事があって、
危ないからお前はもう刃物持つなって言われたのよね。

それを今更刃物持ってレスラー手伝えって言われても、、、

215法の下の名無し2016/10/19(水) 09:57:08.09ID:S4FGkt8W

216法の下の名無し2016/10/19(水) 18:25:13.05ID:myVXS9zQ
触れるものみんなを傷つけて仲裁にも切りかかるって現代中国のことですねw

217法の下の名無し2017/01/23(月) 10:23:37.38ID:EE8FCuSB
 ___ _
  ヽo,´-'─ 、 ♪
   r, "~~~~"ヽ
   i. ,'ノレノレ!レ〉 ☆ 衆議院と参議院のそれぞれで、改憲議員が3分の2を超えております。☆
 __ '!从.゚ ヮ゚ノル  総務省の、『憲法改正国民投票法』、でググって見てください。
 ゝン〈(つY_i(つ 日本国憲法改正の国民投票を実施しましょう。お願い致します。☆
  `,.く,§_,_,ゝ,
   ~i_ンイノ

218法の下の名無し2017/04/02(日) 09:49:53.84ID:SjW+lCM9
     ___
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  |    (゚) (゚)   | < クソスレにうんこしていきますね
  |     )●(  |   \_________
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    \__∪ /
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        ,lノl|
      人i ブバチュウ!!
     ノ:;;,ヒ=-;、
    (~´;;;;;;;゙'‐;;;)
  ,i`(;;;゙'―---‐'ヾ
  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)

219長木よしあき「それではブサメンキモメン色川高志の告発です」2017/04/05(水) 14:10:50.72ID:ISSpj/kQ
秋葉原通り魔事件で逮捕された加藤智大さんは犯人ではありません。
この事件を詳しく検証した下の動画を見ていただければ加藤さんが
冤罪であることは明らかです。 皆さんの目で一度確かめて見て下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=OD87ETBXMKY

※どうやら秋葉原通り魔事件の真相を世間に知られたくない輩が上の動画の信頼性を損なわせることを目的として
 youtube評価の「よくない」の方に毎日一票か二票ずつ投票するという粉飾工作をしているようです。
 すでに事件から何年も経過しているのになぜ今になってそんな工作をするのかは不明です。

220法の下の名無し2017/10/26(木) 17:01:26.32ID:gdksabi8
>>109の続き。
「日本人の英語はなぜ間違うのか?」マーク・ピーターセン著
は、タイトルの原因は教科書の劣悪さにあるとしつつ、
ネイティブの視点から中学教科書の表現を校閲する内容である。
第5章で直説法と仮定法を扱っているが、学習指導要領に根本的問題があるとしつつ、
両者の区別ができていない教科書があまりにも多いとさんざん嘆いているよ。

まあ普段から英語慣れしている人にとっては当たり前のことばかり述べられているが、
正直言ってネイティブ直筆だけあってハッとさせられる部分もある。

大学生や社会人英語学習者は一読すべき価値は大いにあるし、
そうでなくてもかつてはこんなこと学んでいたのかという観点から娯楽本として目を通す価値はあるよ。

参考までに。
https://bookmeter.com/books/8968903

221法の下の名無し2017/10/31(火) 06:53:01.39ID:kj21N+K4
極めてスレ違い

222法の下の名無し2017/11/02(木) 22:33:46.24ID:DSegY0TU
>>221
どこが?

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