ハンJ読書部☆3

1マンセー名無しさん2018/09/06(木) 14:36:41.74ID:4OQUgEbd
アホなネトウヨにならないためにも読書して知性を磨きましょう。


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279マンセー名無しさん2018/10/10(水) 07:12:24.47ID:JqfUF57A
加計学園で今度は「図書館戦争」が勃発 最先端の大学はBOOK・OFFで蔵書購入★2
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538903224/

280マンセー名無しさん2018/10/10(水) 10:51:23.37ID:2ZYfA+/Y
最近やたら性的消費がどうのこうの取り沙汰されとるけど
この性的消費なる概念の大元の出典はどこなん?
ボードリヤールあたりか?

281マンセー名無しさん2018/10/10(水) 12:17:11.67ID:/gAEz7Qo
ウヨ本は内容スカスカだから一冊読むのに1時間かからないこと多いで

性的消費云々はボードリヤールの記号論はあんまり関係なくって
第二波フェミニズムの中でSexual objectification(性的対象化)っていう
女のセクシュアリティの商品化が問題視されるようになって設定されたテーマのはずや
具体的にはセクハラ関連の法制化に貢献のあったキャサリン・マッキノンあたりやと記憶しとるンゴ

Sexual objectification関連やとラカン系映画理論を提唱してるローラ・マルヴィはなかなか面白いで
Twitter界隈が好きな「まなざし(Gaze)」って言葉の元ネタもマルヴィや

282マンセー名無しさん2018/10/10(水) 13:24:28.35ID:RclByfdl
フェミニズムでもこういう学説史の話すればいいのになんでかTwitterとオタクの話ばっかりしとるからなあの手のスレ😭
スレ立てしてるのは愉快犯でそれに釣られる人が多いんやろうけど😥
ポルノを論じた本では赤川学『性への自由/性からの自由-ポルノグラフィの歴史社会学』(青弓社)ええぞ🤗
フーコー好きな人にはオススメ🙋

283マンセー名無しさん2018/10/10(水) 13:44:34.37ID:OOZDam5Q
赤川は「子供が減って何が悪いか」が好き

284マンセー名無しさん2018/10/10(水) 13:59:07.15ID:9TkWDn1Q
>>276
橋下の出自を巡る佐野の週刊朝日の連載について
「政治家は政策により批判されるべきで
被差別部落に本人や家族が関わるという社会的属性は政治家の資質には関係がない
本人の意思や努力とは全く関係のない事柄に基づいて批判し晒し者にするのは差別に他ならない」とキッチリと抗議したのが橋下に補助金を止められて潰されそうになっていた大阪市人権博物館だったという事は記憶されてよい

285マンセー名無しさん2018/10/10(水) 17:13:48.38ID:uj2+Eagl
>>281
ただフェミの二次元批判は実質ボードリヤールに依拠してる節が散見されるのは気のせいか
女性の性的特徴を記号化することによって人格を疎外している(よって現実の女性も尊重できなくなる)…的な議論やな
こういう議論は性的対象化論とはあまり直接的には結びついてないと思うんやが

286マンセー名無しさん2018/10/11(木) 13:24:21.32ID:Ozcl1e5b
杉田聡の『男権主義的セクシュアリティ―ポルノ・売買春擁護論批判』(青木書店)は男性によるポルノ・売買春批判として面白いで
宮台や松沢呉一の買春肯定論に突っ込んでる珍しい本や
杉田はガチガチの左翼で自動車社会も猛烈に批判してるあたり筋が通ってて面白いわ
だから同じく自動車批判やってる小谷野敦と政治的には正反対なのに付き合いがあるという

287マンセー名無しさん2018/10/11(木) 16:56:10.81ID:3bJhgfuE
あっくんの自動車嫌いはあれやけど宇沢弘文『自動車の社会的費用』は名著よな
クルマ批判はもっとなされてもいいと思うが

288マンセー名無しさん2018/10/11(木) 20:18:40.65ID:75kBHoP8
あっくんは私怨と党派性となげやり仕事が多すぎるのがなんやけど
たまにええ仕事するし本人のあれさも含めてエンタメとして
見たら悪ないから憎めない感じがある

289マンセー名無しさん2018/10/11(木) 21:10:09.38ID:gqPYQrgy
どうも社会学方面くずれの馬鹿ばかりのようだな。
まさに勘違い野郎巣窟。

290マンセー名無しさん2018/10/11(木) 22:08:39.95ID:gk1YP618
杉田聡は倫理学
小谷野敦は比較文学
宇沢弘文は経済学
誰も社会学の話してないぞWikipediaマン
ついでに言うと小谷野敦は北田暁大に粘着して批判してるぞ

291マンセー名無しさん2018/10/11(木) 22:17:06.45ID:mJ8nT7TR
>>290
ところでおまえの専門はなに?
読み散らかしか?

292マンセー名無しさん2018/10/11(木) 22:18:31.60ID:WY9+mvvI
お前はハゲ散らかしだろうが

293マンセー名無しさん2018/10/11(木) 22:20:13.53ID:R11gQRER
>>292
落ち着いて答えてね

294マンセー名無しさん2018/10/11(木) 22:48:29.71ID:75kBHoP8
逆にwiki原ちゃんは普段なに読んどるんや?

295マンセー名無しさん2018/10/12(金) 00:00:39.66ID:xTp+J7F8
1930年代の日本思想史について調べてたらこぶし文庫「戦後日本思想の原典」シリーズを何冊も買ってたゾ
革マルの出版物集めてるってのも不思議な感じや

296マンセー名無しさん2018/10/12(金) 00:57:12.86ID:alhEACPM
社会選択理論の本はおもろいな
入手しやすさだと坂井豊貴あたりかね

選挙絶対視マンとかは読んだほうがええね

297マンセー名無しさん2018/10/12(金) 02:33:09.55ID:Bl+KudLX
そうそう選挙絶対視マンがオルタナティブな視点持てる考え方よね社会選択理論
選挙というと今の投票行動研究はどのくらい進んでるんやろか
ワイが大学生の頃受けた講義だと90年代に進んだスナイダーマン等の社会心理学的アプローチが最新理論になってたが
新聞で選挙結果分析読んでもあまり変化を感じないわ

298マンセー名無しさん2018/10/12(金) 13:38:32.57ID:XfYDcfLf
柳田國男が普通選挙に多大な関心を払っていたのは有名やけど日本の選挙の民俗学的研究が興味深いわ
津軽選挙や甲州選挙なんて言われるように地域ごとに独特の政治風土あるンゴね
杉本仁って民俗学者が選挙と民俗について書いた『選挙の民俗誌』面白かったで

299マンセー名無しさん2018/10/12(金) 14:39:08.04ID:gKNG61DL
わさお(犬)を見に青森の鯵ヶ沢行ったことあるけど歴史的には二人町長事件とか津軽選挙の典型例よね
日本各地にいろんな特色があるのは面白い
なお鯵ヶ沢には舞の海相撲記念館があるが舞の海は最近ネトウヨ落ちしててかなC

300マンセー名無しさん2018/10/12(金) 17:18:17.10ID:DE/aMURw
二人町長事件は当選証書が二枚発行されたってすごい現象よな

相撲に関する歴史の本読むと今の大相撲のウヨっぽい主張にはあまり歴史的根拠がないことが分かって面白いンゴ

飯田道夫『相撲節会―大相撲の源流』(人文書院)
和歌森太郎『相撲今むかし』(河出文庫)
新田一郎『相撲の歴史』(講談社学術文庫)
『特集 大相撲』現代思想 38(13)

『相撲の歴史』は人類史の中の格闘技って大きな枠組みで相撲を捉えてるから意欲的でおもろい
新田一郎は元学生力士で東大相撲部の部長やしな
『現代思想』の大相撲特集は様々な学問から相撲を論じてておすすめや

逆に駄本なのが内館牧子『女はなぜ土俵にあがれないのか』(幻冬舎新書)やな
内館が社会人入学した東北大大学院の宗教学研究科で書いた修論がベースらしいけど「女を土俵に上がらせない」という護教的結論ありきで
宗教学のタブーやコミュニタス論や民俗学のケガレ論をパッチワークした中途半端な本ンゴ…

301マンセー名無しさん2018/10/12(金) 18:56:36.68ID:SwTfjFmL
選挙でダルマに点睛するのは長野から全国に広まった民俗だって民俗学者の田中宣一が『供養のこころと願掛けのかたち』って本で書いてたな

302マンセー名無しさん2018/10/13(土) 01:20:32.18ID:YYUMEwo6
また朝鮮半島に関係ない話ししてる…

303マンセー名無しさん2018/10/13(土) 02:46:05.01ID:JO/n4ceW
小谷野敦が「抽象的な政治理論より具体的な政治史の方が入門にいい」って言って
戸川猪佐武『小説吉田学校』や立花隆『日本共産党の研究』を薦めてたけど
実際この二つは読み物として面白いとは思う

304マンセー名無しさん2018/10/13(土) 09:48:15.01ID:VtMr4mmn
>>300
内館牧子とか能町みね子とか、相撲界に関わる女性は男性よりもマッチョになりがちだよな
なんか理由あるんやろか
女性政治家が男性よりもマッチョになるのと似ているかもだ

305マンセー名無しさん2018/10/13(土) 10:46:12.85ID:N6ig4V/k
>>204
5年前は育鵬社の公民教科書にバークが載ってたことについて「バークみたいな人権否定の反動思想家を載せるなんて」と噴き上がってたリベラルが
宇野本ブーム以来「保守主義の父バークはアメリカ独立支持、アイルランドのカトリック擁護、インド植民地政策を非難したリベラルだったんだぞ、ネトウヨは真の保守とは何かを学べ」とか掌返してるんだよなぁ…
こうやって都合よくバークの名前だけ利用している手合いも、保守主義への理解もないまま保守を標榜するネトウヨと等しく卑劣だ

306マンセー名無しさん2018/10/13(土) 12:55:20.31ID:SyMq3KEW
>>304
能町はMtoFやけど相撲に関しては意外と保守的よな
ロマン優光が「能町さんはセクシュアリティ抜きにして小田嶋隆みたいな面白コラムニストとして見るべき」って言ってて妙に納得した記憶
久保ミツロウとやってたラジオは面白かったわ

307マンセー名無しさん2018/10/13(土) 21:23:49.70ID:0pjyZXNk
中島岳志の『保守と大東亜戦争』読んだわ
いつもの中島保守ビジネスの軽い本やけど文春の池島信平を高く評価してたのは良かったで
池島信平『雑誌記者』(中公文庫)は名著なので皆読んでみてクレメンス

会田雄次『アーロン収容所』の評価に関しては小谷野敦と同じ感想持ってもうた
西洋幻想を抱いていた会田が捕虜になってアーロン収容所で現実のイギリス人に幻滅するんやけど
会田たちの世代と違って西洋幻想ない現代人がこれを読んでもなあ…

308マンセー名無しさん2018/10/13(土) 23:46:48.79ID:IQSbqGka
最近はフェミニズムが色々と熱い(?)のでフェミニズム本じゃないけどジェンダー関係の本で1つ
イリス・ボネット『WORK DESIGN--行動経済学でジェンダー格差を克服する』という本
その名の通り経済学視点からジェンダー格差の生じる原因を究明してそれへの対応(制度設計等)を提示するという内容
経済学と言っても心理学由来のステレオタイプ脅威などもカバーしている(行動経済学が心理学の影響を受けてるから当然か)

個人的には紹介されている研究実験や実例が呼んでて面白かった
例えばアメリカのSAT試験で5択問題をした誤答場合に-0.25するという以前の方式は女性に不利に働きがちとか
もちろん実験結果の適用妥当範囲や日米間での社会文化によるジェンダーの違いには留意しなければならないけど
サンドバーグ『LEAN IN』の脚注やバブコックら"Women Don't Ask"(抄訳『そのひとことが言えたら…』)も実験や論文を数多く引いてるけどあっちではそういうのが議論の共通基盤になってるんかなあ

309マンセー名無しさん2018/10/14(日) 04:06:51.32ID:9WkBM+DZ
>>308
面白そうやな
行動経済学って言うとセイラーが去年ノーベル賞とってたし
ジェンダーバイアスの問題を行動経済学のデザインでどう克服するかってことか…

310マンセー名無しさん2018/10/14(日) 16:18:30.88ID:bKIbDIp+
ネトウヨってこんな難しい本読んでるのかよ

https://image.honto.jp/item/1/324/2930/9918/29309918_1.jpg

311マンセー名無しさん2018/10/14(日) 16:25:26.46ID:s5MwVln2
>>310
これもうネトウヨに対する高度な皮肉だろ

312マンセー名無しさん2018/10/14(日) 16:47:50.35ID:Q9E6C8lI
>>310
見出し眺めてるだけやぞ

313マンセー名無しさん2018/10/14(日) 17:55:01.66ID:msfvnIef
こういう本見るとビジウヨって新興宗教からノウハウ引っ張ってきたんやなって

314マンセー名無しさん2018/10/14(日) 20:27:25.43ID:UEwzZopc
>>305
バークを教科書で取り上げること自体を非難するリベラルって極少数だろ?

加えて、仮に同一人物がバークを否定肯定していたとしても、五年間で世の中の右傾化があまりに進んだので防衛すべき戦線を引き下げただけ、とも言えるし。

ともあれ、バークへの両義的評価だけで「ネトウヨと同レベル」扱いというのは、到底公正とは思えない。

315マンセー名無しさん2018/10/14(日) 21:05:00.09ID:xmH2dLsR
行動経済学面白そう
特殊詐欺被害防止の為に行動経済学使ったりするんよね
認知科学の隣接領域はどれも新鮮な感じするわ

316マンセー名無しさん2018/10/15(月) 13:52:22.29ID:3AQjp2JS
中公の日本の歴史買った方がええか?

317マンセー名無しさん2018/10/16(火) 18:23:07.77ID:wMvH+9sF
中公文庫の日本の歴史け?
あのシリーズは半世紀以上前の1965-67に刊行されたものを文庫化してるからちょっと古いけどええシリーズよな
井上光貞、直木孝次郎、竹内理三、石井進、黒田俊雄、永原慶二、林屋辰三郎、児玉幸多、奈良本辰也、井上清、色川大吉、今井清一、蝋山政道と豪華なメンツや

文庫で読める日本史シリーズなら講談社学術文庫の日本の歴史は内容が比較的新しいで

318マンセー名無しさん2018/10/16(火) 18:27:03.76ID:wMvH+9sF
岩波ジュニア新書から明治民衆史を批判的に書いた『生きづらい明治社会』が出たで
『町村合併から見た日本近代』の松沢裕作が書いとる
今年は戊辰150年で1968から半世紀なんやな…

319マンセー名無しさん2018/10/16(火) 19:15:25.98ID:UHL0nxmH
ジュニア新書じゃ駄目だな
ネトウヨさんには難しくて読めない

320マンセー名無しさん2018/10/16(火) 21:28:29.61ID:cQSFrUr/
日本史ははじめは通史読むより、素人向けに研究者が1テーマについて書いた本をいくつか読んだ方が楽しいと思う

そういうのが増えてきてまとめに通史みたいな感じで読むと頭が整理されていい

321マンセー名無しさん2018/10/16(火) 21:59:22.05ID:d9xZ+9wl
講談社学術文庫の興亡の世界史シリーズが好きすぎる

322マンセー名無しさん2018/10/17(水) 18:28:06.74ID:5PCDI8zD
ネトウヨさんが読める通史って
「マンガ日本の歴史」以外にあるのか

323マンセー名無しさん2018/10/17(水) 18:56:41.07ID:3Trp0NjE
村上春樹「納屋を焼く」韓国で映画化 イ・チャンドン監督作「バーニング」19年2月公開
https://news.goo.ne.jp/article/eigacom/entertainment/eigacom-74963.html

324マンセー名無しさん2018/10/17(水) 20:36:43.10ID:U1CkUpRH
中公の緑色の新版『世界の歴史』も文庫に入って久しいな
新版はアフリカ史やラテンアメリカ史に一巻割いてるのが有り難いンゴ

325マンセー名無しさん2018/10/17(水) 21:04:39.95ID:7eaWpXJX
http://www.shigakukai.or.jp/journal/about/
ワイは史学徒ではないんやけど『史学雑誌』が毎年やってる特集の「歴史学界―回顧と展望」は
歴史学研究の最前線がまとまってるんで便利や

ワイは左翼的心情の持ち主やから『歴史学研究』も好きやったんやが
ここは去年から版元が青木書店から績文堂出版に変わったな…

326マンセー名無しさん2018/10/17(水) 21:18:51.38ID:1DoKh1+6
世界史日本史の通史シリーズは
どこの出版社も力入れとるから安定性高いやね
小学館ライブラリーの大系日本の歴史と
近年の全集日本の歴史もいい
その中でも中公は古いのも新しいのもさらに一段安定してる感じある

327マンセー名無しさん2018/10/17(水) 21:36:15.49ID:7eaWpXJX
通史シリーズって戦前昭和に改造社や新潮社が始めた円本ブームから来てるんやろうけど
ああいう出版社ごとに出すシリーズにしてはご長寿でロングヒットやからすごいやね
「○○文学全集」が売れなくなったのに対して通史シリーズは比較的安定して出続けとる…

筑摩が15年くらい前に坪内祐三にやらせた「明治の文学」シリーズもコケてもうたから
歴史系出版物の強さ感じるわ

328マンセー名無しさん2018/10/17(水) 21:39:52.21ID:1DoKh1+6
文学全集はどうしても毎回内容がかぶるし文庫の方が手軽やからな
気鋭の作家による新訳や現代文学最先端を意識した
池澤夏樹の文学全集は世界も日本もよかった
あと歴史全集シリーズはどないしても最新の研究が定期的に積み上がる
それでも中公の古いのとか
よくできた本は最近の軽い本より高度やしな

329マンセー名無しさん2018/10/17(水) 22:00:48.76ID:T99uyKBq
講談社の日本の歴史シリーズがそういう流行を採り入れてたな
00巻『日本とは何か』で網野史学使って静態的な「日本」像を問い直して
トリを飾る25巻『日本はどこへ行くのか』で在外日本研究者や姜尚中のポスコロ・カルスタ研究を使って批判的視座を提示しとったね

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