神社の起源

521天之御名無主2017/12/21(木) 09:38:42.55
>>508
電磁波が放出される場所。
いわゆる、龍穴や龍脈等と呼ばれる類い。

メカニズムは、活断層の圧着面が月や太陽等等の潮汐力の影響を受けて微弱な圧着面の崩壊(極小な擦れ)を起こす際に電磁波(電気)を放出する圧電/ピエゾ効果。
火打石やライターの火花も同じ原理。

阪神淡路大震災の例では、淡路島の野島断層が震源地ですが、それをきっかけに約60キロメートル以上の断層が動きました。

南端はイザナギ神宮辺り、断層に絡み会うように神社仏閣、祠(荒神ほか)が鎮座整列する様は
正に鎮守神(仏)さま。

神戸側も海神社、長田神社、生田神社、弓弦波神社、敏馬神社、廣田神社(龍脈の頭に相当)等名だたる古社が居並びます。

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