「キネ旬レビューで3人とも4点以上の高評価ならばまず優れた作品、3人とも2点以下の低評価ならばまず駄作」と判断している

最近の高評価具体例
辰巳、夜明けのすべて、オッペンハイマー、デューン2、落下の解剖学、枯れ葉

最近の低評価具体例
あまろっく