スピノザ   [転載禁止]©2ch.net

1考える名無しさん2015/04/30(木) 11:59:38.300
浅田彰 ライプニッツはものすごい天才だと思いますが、哲学に関するかぎり、
スピノザはもっとすごい天才かもしれないですね。いまだにぼくはスピノザと
いうのがよくわからないんです。

108考える名無しさん2017/03/03(金) 11:59:09.890
中公のエティカ読み始めたが、工藤さんの文章いいな

109考える名無しさん2017/03/05(日) 02:16:17.580
スピノザに倣いて アラン
アラン、カントについて書く アラン
デカルト アラン
幸福論 (岩波文庫)アラン
四季をめぐる51のプロポ (岩波文庫)アラン
アラン定義集 (岩波文庫)アラン
芸術論20講 (古典新訳文庫)アラン
精神と情熱とに関する八十一章 (創元ライブラリ)アラン
芸術論集 文学のプロポ (中公クラシックス)アラン
人間論 アラン
生きること 信じること アラン
プロポ〈1〉〈2〉アラン
哲学講義 (白水iクラシックス)アラン
プラトンに関する十一章 (ちくま学芸文庫)アラン
小さな哲学史 アラン
アラン 芸術について (大人の本棚)アラン
人生論集 アラン
アラン経済随筆 アラン
わが思索のあと アラン

110美魔女 ◆m56q6JyM70mL 2017/03/05(日) 02:17:55.440
スピノザ って

スペルマ を思い出すわね

111考える名無しさん2017/03/06(月) 08:23:40.580
『初期プロポ集』 アラン
『音楽家訪問 -ベートーヴェンのヴァイオリンソナタ』アラン 岩波文庫
『芸術の体系』アラン 光文社古典新訳文庫
『神々』アラン 彌生書房
『人生語録』アラン 彌生書房
『彫刻家との対話』アラン 彌生書房
『ラニョーの思い出』アラン 筑摩書房
『マルス -裁かれた戦争』アラン 思索社
『バルザック論』アラン 冬樹社
『考えるために』アラン 小沢書店
『裁かれた戦争』アラン 小沢書店

112考える名無しさん2017/03/08(水) 00:04:36.740
『スピノザに倣いて』神谷幹夫(翻訳)平凡社
『アラン、カントについて書く』神谷幹夫(翻訳)知泉書館
『デカルト』桑原 武夫 (翻訳), 野田又夫(翻訳)みすず書房
『プロポ』〈1〉〈2〉山崎庸一郎(翻訳)みすず書房
『アラン 芸術について』山崎庸一郎(翻訳)みすず書房
『小さな哲学史』橋本由美子(翻訳)みすず書房
『生きること 信じること』神谷幹夫(翻訳)岩波書店
『幸福論』神谷幹夫(翻訳)岩波文庫
『アラン定義集』神谷幹夫(翻訳)岩波文庫
『四季をめぐる51のプロポ』神谷幹夫(翻訳)岩波文庫
『音楽家訪問 -ベートーヴェンのヴァイオリンソナタ』杉本 秀太郎 (翻訳)岩波文庫
『芸術の体系』長谷川宏(翻訳)光文社古典新訳文庫
『芸術論20講』長谷川宏(翻訳)光文社古典新訳文庫
『精神と情熱とに関する八十一章』小林秀雄(翻訳)創元ライブラリ
『芸術論集 文学のプロポ』桑原武夫(翻訳)杉本秀太郎(翻訳)中公クラシックス

113考える名無しさん2017/03/08(水) 21:34:14.360
ピレボス (西洋古典叢書)山田道夫(翻訳)
エウテュデモス/クレイトポン (西洋古典叢書)朴一功(翻訳)
饗宴/パイドン (西洋古典叢書)朴一功(翻訳)
エウテュプロン/ソクラテスの弁明/クリトン (西洋古典叢書)朴一功・西尾浩二(翻訳)
ソクラテスの弁明 (光文社古典新訳文庫)納富信留(翻訳)
饗宴 (光文社古典新訳文庫)中澤務(翻訳)
プロタゴラス〜あるソフィストとの対話〜 (光文社古典新訳文庫)中澤務(翻訳)
メノン〜徳(アレテー)について〜 (光文社古典新訳文庫)渡辺邦夫(翻訳)
テアイテトス (ちくま学芸文庫)渡辺邦夫(翻訳)
ソクラテスの弁明・クリトン (講談社学術文庫)三嶋輝夫・田中享英(翻訳)
ラケス (講談社学術文庫)三嶋輝夫 (翻訳)
アルキビアデス クレイトポン (講談社学術文庫)三嶋輝夫(翻訳)
ティマイオス/クリティアス(白澤社)岸見一郎(翻訳)

114考える名無しさん2017/04/23(日) 13:52:41.720
あしぶみいさみ
『中動態の世界』では、スピノザの様態論を取り上げてスピノザの哲学を中動態の哲学として捉えていたアガンベンの見方と、
スピノザ的な内在的原因を重視する著者自身の立場とはかなり共通するものだと見なされてたけど、
どうもそうとは簡単には言えなくなってしまうのでは・・
20 Apr 2017
https://twitter.com/AshibumiIsami/status/855098305239330816

115考える名無しさん2017/05/02(火) 16:19:21.430
東京堂書店@神保町
唐突ですが。スピノザが『エチカ』で「創造」の語を避け「産出」を用いたことと、
『短論文』の「摂理」が『エチカ』の「コナトゥス」概念に変容したことは恐らく深くつながっている。
産出の現在と産出物(現実存在existentia)の様態をどうとらえたらよいのか考えることで糸口がつかめそう。
20 Nov 2016

余形お屁居
おそらく「自尊心」は、「自己を保持するもの」と言っていい。
中島敦がスピノザを読んでいたことを考えると「コナトゥス」と解釈してもいいのではないか。
最後の抵抗のようなもの、喘息で朦朧とする意識に対する最後の砦のようなものではないか。
7 Jun 2016

清水高志
コナトゥスとか、物理の概念も微積も、そういう風に「隙間を埋めていく」ものとして理解できるし、
そもそもバロックそのものがそうした意匠だ。
そんな風に数学の対象が出来ちゃっていいのかという点については、当時はまだまだ議論があったが、
ライプニッツはその点パイオニアだった。
24 May 2016

116考える名無しさん2017/05/10(水) 23:05:27.370
Teatro. Vol. 2 - Pasolini, Pier Paolo - Ebook - PDF con DRM | IBS
https://www.ibs.it/teatro-vol-2-ebook-pier-paolo-pasolini/e/9788811139997

パゾリーニ豚小屋(演劇版)戯曲第10幕、スピノザと主人公ジュリアンがエチカを引用する。
映画版にはない。
2011年日本語版公演でも公開練習ではあったそうだが本番ではカットされてしまった。
スピノザの夢と名付けられたこの場面を読むとパゾリーニがスピノザを読み込んでいたことが
わかる。教育的効果を狙ったのだろうか?
引用は第1部定義8と第4部定理2の二箇所。

最初は[スピノザが述べ]、[主人公ジュリアンが残りを述べる。]
次は[主人公ジュリアンが定理を述べ]、[スピノザがその証明を補足する。]

スピノザ『エチカ』
 1:定義八 永遠性とは、存在が永遠なるものの定義のみから必然的に出てくると考えられる限り、
存在そのもののことと解する。

スピノザ『エチカ』
 4:定理二 我々は、他の物なしに自分自身だけで考えられることができないような自然の
一部分である限りにおいて働きを受ける。
 証明 我々がその部分的原因にすぎないようなあることが我々の中に生ずる場合(第三部
定義二により)、[言いかえれば(第三部定義一により)我々の本性の法則のみからは導き出
されえないようなあることが我々の中に生ずる場合、]我々は働きを受けると言われる。[ゆえ
に我々は、他の物なしに自分自身だけで考えられることができないような自然の一部である
限りにおいて働きを受ける。Q・E・D・]

以下の論考に詳しい。
Spinoza in Pasolini's Porcile Manuele Gragnolati and Christoph FE ...(Adobe PDF)
http://www.worldpicturejournal.com/WP_10/pdfs/Gragnolati_Holzhey_WP_10.pdf

117美魔女2017/05/10(水) 23:41:32.620
>>1
同感💒

118考える名無しさん2017/05/11(木) 01:01:15.290
モナドとコナトゥスの融和性について想いを馳せること

119考える名無しさん2017/06/29(木) 18:03:26.980
保管

120考える名無しさん2017/08/28(月) 20:38:21.720
補完

121考える名無しさん2017/11/20(月) 23:26:55.210
ERO JIRU SU-PU

122考える名無しさん2017/11/20(月) 23:28:10.620
真理は教会

123考える名無しさん2017/12/06(水) 05:09:06.730
上野修教授最終講義「大いなる逆説スピノザ」(1/3)
https://www.youtube.com/watch?v=IwDwN4ztUoA

124考える名無しさん2017/12/20(水) 08:15:07.440
運命とは、受け入れるべきものではない、それは自ら選び創り出すものだ。

スピノザっぽくない

125考える名無しさん2018/01/10(水) 21:13:59.300
スピノザと動物たち

 こちらは、ちょっと楽しい本。題名通り、蜘蛛から(書簡32に出てくる)イソップの山羊に
至るまで、スピノザと関わりがあったり、スピノザの著作に出てくる動物たちとの関係で
スピノザの思索を見ていくもの。スピノザと非人間主義的思考を考えるためにも、何か
インスピレーションを与えてくれるかも知れない。
http://www.ajup-net.com/bd/ISBN978-4-588-15087-6.html
第1話 蜘 蛛/第2話 二匹の犬/第3話 人間、ロバ、象/
第4話 血のなかにいる虫/第5話 海の魚
第6話 天使とネズミ/第7話 翼のある馬の観念/第8話 キマイラ
第9話 驚 き/第10話 痕 跡
第11話 前 兆/第12話 奇 蹟
第13話 隣人の雌鶏/第14話 作者の考え
第15話 神の法/第16話 石の落下
第17話 ビュリダンのロバ/第18話 陶工の神
第19話 馬のリビドー/第20話 蜜蜂と鳩
第21話 獅 子/第22話 蛇
第23話 憂鬱な気分の人/第24話 家 畜
第25話 記憶喪失に陥った詩人/第26話 二匹の犬
第27話 子 供/第28話 社会的動物/第29話 セイレンたち/第30話 イソップのヤギ

126考える名無しさん2018/01/18(木) 14:22:18.930
スピノザは哲学界のモーツァルト

127考える名無しさん2018/01/18(木) 15:08:23.500
>>126

汎神論の何がいいんだよ!

128考える名無しさん2018/02/07(水) 22:48:20.790
https://www.msz.co.jp/book/detail/08348.html
著者 スピノザ
訳者 佐藤一郎

「共同の暮しの中でよく出遭うものがみなむなしく、くだらないということを経験から教わったのち、
失われるのではないかと心配していたもの、招くことを恐れていたものがどれも、それによって気持が揺すぶられたからということがなければ、
それそのものには善いところも悪いところもそなわらないことを見たとき、わたしはやっとたずねようと心を定めた。
真の善でみずからを分ちあずからせるような或るものが与えられるかどうか。
ほかのいっさいを投げ棄てて、独りそれだけから気持が触発されるようなもの、
それを見出して獲得すると、持続する最高の喜びが永遠にわたって享受されるような或るものが与えられるかどうかをたずねよう、と。」(「知性改善論」)

129考える名無しさん2018/02/07(水) 22:59:15.790
「歴史上、最も過激な思想家」という、スピノザへの評価は、普通の日本人にはまずピンとこないだろう。

スピノザの汎神論は、八百万の神の文化を持つ日本人にとっては、一神教よりも
ずっと親しみやすい。過激どころか、むしろ穏健な思想に思われる。

ところが、キリスト教の教義とは真っ向から対立する。

キリスト教では「神に創造された被造物」とされる、この世の諸存在を「神」だという思想。

17世紀といえば、まだまだ異端者が火あぶりにされていた時代。
これほどキリスト教の教義をバッサリと否定する思想を唱えた、スピノザは驚異。

130考える名無しさん2018/02/07(水) 23:01:32.570
当然のごとく迫害されたため、「言論の自由」を唱えた。

汎神論があまりにも有名になりすぎたために隠れているが、史上初めて「言論の自由」を唱えた、
自由主義者としても重要。

131考える名無しさん2018/02/07(水) 23:05:12.790
>>1

宗教と無縁な人生を送ってきた浅田彰に、スピノザの過激さを実感できるはずがない。

だからどうだってわけじゃないんだが、いい悪いは別にして、無理だ。

132考える名無しさん2018/02/07(水) 23:07:30.480
迫害されたといっても、スピノザが隠遁して逃げ回っていた最大の原因は、
カトリック教会ではなく、彼を破門した同胞のユダヤ教会だった。

カトリック教会が恐るべき敵なのは明らかだったが、それ以前に、ユダヤ教会が目前の敵だった。

133考える名無しさん2018/02/08(木) 05:17:17.370
そうした逃亡の日々の中で精神的にも追いやられハゲ散らかしたのだった。

134考える名無しさん2018/02/08(木) 12:36:10.000
ユダヤ教徒に刺し殺されそうになったと伝記で読んだがどこまで本当なのだろう?

135考える名無しさん2018/02/08(木) 21:34:27.650
小学校の頃ミサを1〜2回か経験したことはあった。けれども、中学受験では無宗教の学校を選んだ。
浅田彰みたいに中1から高3まで6年間もカソリック系の学校に通う気にはとてもならなかったわ。

136考える名無しさん2018/02/08(木) 22:37:03.030
日本のカトリック系学校は名ばかり

137考える名無しさん2018/02/08(木) 22:41:00.770
>浅田彰みたいに中1から高3まで6年間もカソリック系の学校に通う気にはとてもならなかったわ。

それは、単に京都で一番の名門校に通ってただけだろ(笑)

138考える名無しさん2018/02/14(水) 23:50:06.760
 以下、スピノザ『神学・政治論』 (光文社古典新訳文庫) より
Kindle: http://www.amazon.co.jp/dp/B00PRK11PG
iBooks : https://itunes.apple.com/jp/book/shen-xue-zheng-zhi-lun-shang/id942883345?mt=11

《…キリスト教が禁じられている国に暮らす人は、こうした儀礼を行わないよう義務付
けられる。それでも彼らは幸福に生きられるのだ。この例は日本という王国に見出せる*。》
(上巻第五章)

*極東におけるオランダの交易相手として、スピノザは日本という非キリスト教国の存在
だけでなく、日本でのオランダ商人たちの暮らしぶりについてもある程度のことを知って
いたらしい。宗教儀礼にこだわらないことで開かれる異教徒・異教国との交流可能性を
説明する好例として、スピノザは本書後半でもう一度日本のことを引き合いに出している。

《もし、至高の支配権を手にしているのが異教徒たちだったら、次の二通りの考えがあり
うる。…たとえばキリスト教国を支配している人たちは、自国の安全を高めるためなら、
トルコ人などの異教徒たちと同盟を結ぶことをためらわない。また現地滞在に赴く自国民
たちには命令を出し、人事であれ神事であれ、両国間ではっきり取り決めているか、現地
政府がはっきり認めている以上の自由を求めないよう促しているのである。これは前に
述べておいた、オランダ人と日本人の取り結んだ協定からはっきり分かる。》
(下巻第十六章二十二節)

139考える名無しさん2018/02/18(日) 19:25:11.260
斯比諾薩(スピノザ)

140考える名無しさん2018/02/18(日) 19:26:29.150
度加多(デカルト)

141考える名無しさん2018/02/18(日) 19:26:56.100
洛克(ロツク)

142考える名無しさん2018/02/18(日) 19:27:41.310
韓図(カント)

143考える名無しさん2018/02/18(日) 19:30:16.390
倍根(ベーコン)
度加多(デカルト)
斯比諾薩(スピノザ)
洛克(ロツク)
来布尼(ライプニツツ)
伯科里(ベルキユリ)
富謨(フユーム)
里度(リード)
韓図(カント)
非布底(フイフテー)
舎倫(シエルリング)
歇傑而(ヘーゲル)
波密頓(ハミルトン)
空山(クーデン)
坤図(コント)
弥爾(ミル)
斯賓撒(スペンセル)

144考える名無しさん2018/02/18(日) 19:32:07.910
愛阿尼(アイオニツク)
以太利(イタリツク)
英利亜底(エリヤチツク)
詭弁(ソフイズム)
瑣克剌底(ソクラテス)
弗拉的(プラトー)
亜里斯多徳(アリストートル)
土多亜(スター)
英彼古羅(エピキユラス)

145考える名無しさん2018/03/11(日) 03:06:35.830
とても簡単な嘘みたいに金の生る木を作れる方法
役に立つかもしれません
グーグル検索『金持ちになりたい 鎌野介メソッド』

6GKRI

146考える名無しさん2018/03/11(日) 12:47:20.270
6GKRI

147考える名無しさん2018/03/15(木) 23:58:29.550
ウサイン・ボルトはスピノチスト

https://twitter.com/arapanman/status/963695738394886144

ボルトが桐生選手にしたアドバイスを出場選手全てに贈りたい。「いいか桐生
自分のために走れ それが国のためになればいい まずは“自分のために走る”
そして“楽しむ” それが日本のためになるんだ 決して国のためだけに走っては
だめだ 楽しもう スポーツは楽しむものだ」

148考える名無しさん2018/03/19(月) 11:06:16.480
康徳 与 馬克思
カント と マルクス

149考える名無しさん2018/03/23(金) 01:14:03.570
よくスピノジストとかいうけど○○イズムってスピノザ的からいちばん遠い

150考える名無しさん2018/03/23(金) 01:54:29.330
汎神論者を上手くカタカナで言った言葉ってないのか?

151考える名無しさん2018/03/23(金) 02:30:24.540
パンテイストでぐぐったらパンについての記事しかヒットしなかった

152考える名無しさん2018/03/23(金) 02:51:45.760
ユビキタシスト
ubiquitousist

153考える名無しさん2018/03/23(金) 03:42:44.620
>>150
パンシロン

154考える名無しさん2018/03/23(金) 06:17:16.070
孤立を求めて連帯を恐れず

155考える名無しさん2018/03/23(金) 18:54:24.150
阪神論

虎最強

156考える名無しさん2018/04/19(木) 15:18:59.310
スピノザの学説に関する書簡
Friedrich Heinrich Jacobi (原著), F.H. ヤコービ (著), 田中 光 (翻訳)
出版社: 知泉書館 (2018/4/15)

本書は1785年に刊行され、ヘーゲルなどに大きな影響を与え、
カント、ゲーテをはじめドイツ思想界を巻き込んだ「汎神論論争(スピノザ論争)」発端の書である。
巻末には訳者によるヤコービの紹介と年譜、『スピノザ書簡』各版の異同情報を付す。

157考える名無しさん2018/04/20(金) 19:43:10.110
きょう岩波の短論文をブックオフでみつけて300円で買った
そのまま本屋に行ったら短論文と知性改善論の新訳が出てた
7000円もするのだった

158考える名無しさん2018/04/20(金) 21:02:49.800
もう上に出てたし8000円以上するし

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