憲法を哲学する

1考える名無しさん2018/01/08(月) 08:27:34.140
まずは現行日本国憲法と自民党による日本国憲法改正草案の対照を読もう

2考える名無しさん2018/01/08(月) 08:28:25.970

3考える名無しさん2018/01/08(月) 08:32:06.030
どうして憲法9条以外も弄るのかね

4123師2018/01/08(月) 11:18:13.030
自衛隊は憲法違反である。
そこを明確にしないで憲法解釈やってもバカ丸出しである。

5考える名無しさん2018/01/08(月) 12:21:47.110
>>4
お前草案読んだ?読んだ上でそこに着目してんの?実は読んでないんだろ?

6考える名無しさん2018/01/08(月) 13:08:19.190
憲法を解釈する権限は、内閣法制局にある。

7考える名無しさん2018/01/08(月) 13:46:37.580
「憲法改正」というだけで、反射的に9条の話と思い込む人が多すぎる。

おかげで、それ以外の条文の話ができない。

9条だけを別の法律にして独立させたらどうなのか?

8考える名無しさん2018/01/08(月) 14:47:56.010
国防軍が気になるな。内閣総理大臣を最高指揮官にするのか。

9野狐2018/01/08(月) 15:20:04.960?2BP(0)

>>6

最高裁じゃないの?

10考える名無しさん2018/01/08(月) 15:50:16.66O
>>6
憲法裁判所創設には頑なに拒否し続ける自民党なのであった

出来るもんならやってみろ安部

11考える名無しさん2018/01/08(月) 18:15:03.970
>>9
形式上は最高裁だが、実務上では内閣法制局の官僚による憲法解釈が最高の権威

12123師2018/01/08(月) 18:18:49.690
11.
ばか裁判官とバカ官僚か。

13野狐2018/01/08(月) 18:58:01.590?2BP(0)

>>11

憲法の解釈が内閣法制局に実務上、拠るという具体的根拠とか例示とかって知ってますか?
最高裁判所の判例が形式上ということも併せて教えていただきたい

14考える名無しさん2018/01/08(月) 22:01:29.580
行政権内での憲法解釈の権威が内閣法制局にあるというだけだろう。
法制局の解釈が議会と裁判所を拘束するはずもないし
法制局の見解に配慮する必要さえない。

15野狐2018/01/08(月) 22:36:38.630?2BP(0)

>>14

まあ、そうだよね
あえて質問してみたのだけど

16考える名無しさん2018/01/09(火) 00:29:18.940
>>14
その通りなんだが、集団的自衛権のときの内閣法制局の出しゃばりようはひどかった。

17考える名無しさん2018/01/09(火) 00:32:50.990
「イギリスには憲法がない」とよく言われるけど、実際には、憲法がないわけではない。

統一的法典としての「憲法」がないということ。
もっとも、その意味ではイギリスには「民法」もない。

18考える名無しさん2018/01/09(火) 00:33:56.070
イングランド法における「法」(Law)とは、成文化された「法律」(a law, ;aws)のことでなく、
判例が第一次的な法源とされる不文法・慣習法のことであり、それゆえに中世の慣習との歴史的継続性が強調されるのである。

19考える名無しさん2018/01/09(火) 00:36:07.470
イングランドの「コモン・ロー」というのは、要するに伝統法。

判例の積み重ねが最も重視される。

20考える名無しさん2018/01/09(火) 07:20:53.540
純一の格好の「臭マラ」というのは、要するに伝統法。

21考える名無しさん2018/01/09(火) 07:21:12.530
純一の「臭マラ」というのは、要するに伝統法。

22考える名無しさん2018/01/09(火) 07:30:24.220
プこっているわけだね?

23考える名無しさん2018/01/12(金) 05:41:52.000
>>3
むしろ基本的人権と
表現の自由の部分の改定こそ改憲の主眼

憲法9条はいまさら変えても大きな影響は無いけど
改憲論議の真の論点のはぐらかすのには有効

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