退団3年以上のスレ3 [無断転載禁止]©2ch.net

1旭=20002016/03/21(月) 06:57:59.35ID:UftstlGb
退団3年以上のOGを語りましょう

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150名無しさん@花束いっぱい。2016/10/09(日) 23:52:16.94ID:agG6/8av
料理の詰め合わせなどを京へ取りにやってあったので、それら が届いた時、
山の仕事をする下級労働者までが皆相当な贈り物を受けたのである。

151名無しさん@花束いっぱい。2016/10/09(日) 23:53:25.57ID:agG6/8av
なお僧都の堂で誦経をしてもらうための寄進もして、山を源氏の立って行く前に、
僧都は姉の所に行って源氏から頼まれた話を取り次ぎしたが

152名無しさん@花束いっぱい。2016/10/28(金) 01:32:10.85ID:R00BaOj0
>>146音校時代に他の同期生が自主レッスン?に励む中、2人だけ寮で休んでた
みたいな話をどっかで見たことがあるw

153名無しさん@花束いっぱい。2016/11/15(火) 18:40:15.71ID:yxvT3YJP
test

154名無しさん@花束いっぱい。2016/11/29(火) 09:58:24.48ID:HG+JCvv8
もうすぐガラコン始まるね
あやかシシィ楽しみだなー
ビジュアル心配だけど

155名無しさん@花束いっぱい。2016/11/29(火) 23:15:30.13ID:0jmka5hA
今の

156名無しさん@花束いっぱい。2016/11/29(火) 23:20:43.02ID:0jmka5hA
「今のところでは何ともお返辞の申しようがありません。御縁がもしありましたならもう四、 五年して改めておっしゃってくだすったら」
と尼君は言うだけだった。源氏は前夜聞いたのと同じような返辞を僧都から伝えられて自身 の気持ちの理解されないことを歎いた。

157名無しさん@花束いっぱい。2016/11/29(火) 23:21:50.32ID:0jmka5hA
手紙を僧都の召使の小童に持たせてやった。夕まぐれほのかに花の色を見て今朝は霞の立ちぞわづらふという歌である。
返歌は、まことにや花のほとりは立ち憂きと霞むる空のけしきをも見んこうだった。貴女らしい品のよい手で飾りけなしに書いてあった。

158名無しさん@花束いっぱい。2016/11/29(火) 23:23:22.13ID:0jmka5hA
ちょうど源氏が車に乗ろうとするころに、左大臣家から、どこへ行くともなく源氏が京を出 かけて行ったので、
その迎えとして家司の人々や、子息たちなどがおおぜい出て来た。頭中 将、左中弁またそのほかの公達もいっしょに来たのである。

159名無しさん@花束いっぱい。2016/11/29(火) 23:26:16.96ID:0jmka5hA
「こうした御旅行などにはぜひお供をしようと思っていますのに、お知らせがなくて」
などと恨んで、「美しい花の下で遊ぶ時間が許されないですぐにお帰りのお供をするのは惜しくてならない ことですね」

160名無しさん@花束いっぱい。2016/11/29(火) 23:27:46.18ID:0jmka5hA
とも言っていた。岩の横の青い苔の上に新しく来た公達は並んで、また酒盛りが始められた のである。
前に流れた滝も情趣のある場所だった。頭中将は懐に入れてきた笛を出して吹き澄 ましていた。

161名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 15:14:20.69ID:t5SwdpVA
あさことゆうひは音校時代から仲良いけど、
あさこトップゆうひ3番手になった時に、お互いに気を遣いすぎて少々ぎくしゃく
でも今でも誕生日にはおめでとうメールがくるようだ

162名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 19:10:51.88ID:vKq05OYp
同期でトップと3番手なんてギクシャクしない方が無理だよなあ
間に挟まれたきりやんもしんどそうw

163名無しさん2016/12/04(日) 19:16:27.53ID:yzB3kuil
>>162
そうだとおもう

164名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:07:48.91ID:3f3dNa9q
どの天皇様の御代であったか、女御とか更衣とかいわれる後宮がおおぜいいた中に、最上の 貴族出身ではないが深い御愛寵を得ている人があった。
最初から自分こそはという自信と、親兄弟の勢力に恃む所があって宮中にはいった女御たちからは失敬な女としてねたまれた。
その人と同等、もしくはそれより地位の低い更衣たちはまして嫉妬の焔を燃やさないわけもなかった。

165名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:08:48.02ID:3f3dNa9q
夜の御殿の宿直所から退る朝、続いてその人ばかりが召される夜、目に見耳に聞いて口惜 しがらせた恨みのせいもあったかからだが弱くなって、心細くなった更衣は多く実家へ下がっていがちということになると、
いよいよ帝はこの人にばかり心をお引かれになるという御様子で、人が何と批評をしようともそれに御遠慮などというものがおできにならない。

166名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:09:18.22ID:3f3dNa9q
御聖徳を伝える歴史の上にも暗い影の一所残るようなことにもなりかねない状態になった。
高官たちも殿上役人たちも困って、御覚醒になるのを期しながら、当分は見ぬ顔をしていたいという態度を とるほどの御寵愛ぶりであった。
唐の国でもこの種類の寵姫、楊家の女の出現によって乱が醸 されたなどと蔭ではいわれる。今やこの女性が一天下の煩いだとされるに至った。

167名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:12:38.89ID:3f3dNa9q
馬嵬の駅がいつ再現されるかもしれぬ。その人にとっては堪えがたいような苦しい雰囲気の中でも、ただ 深い御愛情だけをたよりにして暮らしていた。
父の大納言はもう故人であった。母の未亡人が 生まれのよい見識のある女で、わが娘を現代に勢カのある派手な家の娘たちにひけをとらせないよき保護者たりえた。
それでも大官の後援者を持たぬ更衣は、何かの場合にいつも心細い思いをするようだった。

168名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:13:34.40ID:3f3dNa9q
前生の縁が深かったか、またもないような美しい皇子までがこの人からお生まれになった。 寵姫を母とした御子を早く御覧になりたい思召しから、正規の日数が立つとすぐに更衣母子を 宮中へお招きになった。小皇子はいかなる美なるものよりも美しいお顔をしておいでになった。

169名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:14:45.07ID:3f3dNa9q
帝の第一皇子は右大臣の娘の女御からお生まれになって、重い外戚が背景になっていて、疑い もない未来の皇太子として世の人は尊敬をささげているが、第二の皇子の美貌にならぶことが おできにならぬため、それは皇家の長子として大事にあそばされ、これは御自身の愛子として 非常に大事がっておいでになった。更衣は初めから普通の朝廷の女官として奉仕するほどの軽 い身分ではなかった。

170名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:16:27.89ID:3f3dNa9q
ただお愛しになるあまりに、その人自身は最高の貴女と言ってよいほど のりっぱな女ではあったが、始終おそばへお置きになろうとして、殿上で音楽その他のお催し 事をあそばす際には、だれよりもまず先にこの人を常の御殿へお呼びになり、
またある時はお 引き留めになって更衣が夜の御殿から朝の退出ができずそのまま昼も侍しているようなことに なったりして、やや軽いふうにも見られたのが、皇子のお生まれになって以後目に立って重々 しくお扱いになったから、東宮にもどうかすればこの皇子をお立てになるかもしれぬと、第一の皇子の御生母の女御は疑いを持っていた。

171名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:17:08.72ID:3f3dNa9q
この人は帝の最もお若い時に入内した最初の女御 であった。この女御がする批難と恨み言だけは無関心にしておいでになれなかった。この女御 へ済まないという気も十分に持っておいでになった。
帝の深い愛を信じながらも、悪く言う者 と、何かの欠点を捜し出そうとする者ばかりの宮中に、病身な、そして無カな家を背景として いる心細い更衣は、愛されれば愛されるほど苦しみがふえるふうであった。

172名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:17:57.22ID:3f3dNa9q
住んでいる御殿は御所の中の東北の隅のような桐壼であった。幾つかの女御や更衣たちの御 殿の廊を通い路にして帝がしばしばそこへおいでになり、宿直をする更衣が上がり下がりして 行く桐壼であったから、始終ながめていねばならぬ御殿の住人たちの恨みが量んでいくのも道 理と言わねばならない。
召されることがあまり続くころは、打ち橋とか通い廊下のある戸口と かに意地の悪い仕掛けがされて、送り迎えをする女房たちの着物の裾が一度でいたんでしまう ようなことがあったりする。

173名無しさん@花束いっぱい。2016/12/04(日) 21:18:45.44ID:3f3dNa9q
またある時はどうしてもそこを通らねばならぬ廊下の戸に錠がさ されてあったり、そこが通れねばこちらを行くはずの御殿の人どうしが言い合わせて、桐壼の 更衣の通り路をなくして辱しめるようなことなどもしばしばあった。
数え切れぬほどの苦しみ を受けて、更衣が心をめいらせているのを御覧になると帝はいっそう憐れを多くお加えになっ て、清涼殿に続いた後涼殿に住んでいた更衣をほかへお移しになって桐壼の更衣へ休息室とし てお与えになった。移された人の恨みはどの後宮よりもまた深くなった。

174名無しさん@花束いっぱい。2016/12/10(土) 14:48:55.59ID:Wh2nEOlq
もうまとぶの相棒は見られなくなるのかな・・・

175名無しさん@花束いっぱい。2016/12/10(土) 15:15:51.35ID:vyoc574K
第二の皇子が三歳におなりになった時に袴着の式が行なわれた。前にあった第一の皇子のそ の式に劣らぬような派手な準傭の費用が宮廷から支出された。それにつけても世問はいろいろ
に批評をしたが、成長されるこの皇子の美貌と聡明さとが類のないものであったから、だれも 皇子を悪く思うことはできなかった。有識者はこの天才的な美しい小皇子を見て、こんな人も 人間世界に生まれてくるものかと皆驚いていた。

176名無しさん@花束いっぱい。2016/12/10(土) 15:17:46.75ID:vyoc574K
その年の夏のことである。御息所−皇子女 の生母になった更衣はこう呼ばれるのである−はちょっとした病気になって、実家へさがろ うとしたが帝はお許しにならなかった。どこかからだが悪いということはこの人の常のことに なっていたから、帝はそれほどお驚きにならずに、
 「もうしばらく御所で養生をしてみてからにするがよい」
 と言っておいでになるうちにしだいに悪くなって、そうなってからほんの五、六日のうちに 病は重体になった。母の未亡人は泣く泣くお暇を願って帰宅させることにした。

177名無しさん@花束いっぱい。2016/12/10(土) 15:20:40.39ID:vyoc574K
こんな場合に はまたどんな呪詛が行なわれるかもしれない、皇子にまで禍いを及ぼしてはとの心づかいから、 皇子だけを宮中にとどめて、目だたぬように御息所だけが退出するのであった。
この上留める ことは不可能であると帝は思召して、更衣が出かけて行くところを見送ることのできぬ御尊貴 の御身の物足りなさを堪えがたく悲しんでおいでになった。

178名無しさん@花束いっぱい。2016/12/10(土) 15:21:32.96ID:vyoc574K
はなやかな顔だちの美人が非常に痩せてしまって、心の中には帝とお別れして行く無限の悲 しみがあったがロヘは何も出して言うことのできないのがこの人の性質である。
あるかないか に弱っているのを御覧になると帝は過去も未来も真暗になった気があそばすのであった。泣く 泣くいろいろな頼もしい将来の約束をあそばされても更衣はお返辞もできないのである。

179名無しさん@花束いっぱい。2016/12/10(土) 15:22:57.92ID:vyoc574K
目つ きもよほどだるそうで、平生からなよなよとした人がいっそう弱々しいふうになって寝ているのであったから、これはどうなることであろうという不安が大御心を襲うた。
更衣が宮中から 輦車で出てよい御許可の宣旨を役人へお下しになったりあそばされても、また病室へお帰りに なると今行くということをお許しにならない。

180名無しさん2017/01/20(金) 19:54:34.01ID:J3ixBm+i
とあるトートが出て来たときに笑った人、今日目立っていましたよ、その笑い声。
迷惑

181名無しさん@花束いっぱい。2017/01/21(土) 11:32:23.00ID:QapB8XjP
どの天皇様の御代であったか、女御とか更衣とかいわれる後宮がおおぜいいた中に、最上の 貴族出身ではないが深い御愛寵を得ている人があった。
最初から自分こそはという自信と、親兄弟の勢力に恃む所があって宮中にはいった女御たちからは失敬な女としてねたまれた。
その人と同等、もしくはそれより地位の低い更衣たちはまして嫉妬の焔を燃やさないわけもなかった。

182名無しさん@花束いっぱい。2017/01/21(土) 11:33:14.22ID:QapB8XjP
夜の御殿の宿直所から退る朝、続いてその人ばかりが召される夜、目に見耳に聞いて口惜 しがらせた恨みのせいもあったかからだが弱くなって、心細くなった更衣は多く実家へ下がっていがちということになると、いよいよ帝はこの人にばかり心をお引かれになるという御様子で、人が何と批評をしようともそれに御遠慮などというものがおできにならない。
御聖徳を伝える歴史の上にも暗い影の一所残るようなことにもなりかねない状態になった。

183名無しさん@花束いっぱい。2017/07/14(金) 09:14:51.17ID:u3sLhUok
☆ 日本人の婚姻数と出生数を増やしましょう。そのためには、☆
@ 公的年金と生活保護を段階的に廃止して、満18歳以上の日本人に、
ベーシックインカムの導入は必須です。月額約60000円位ならば、廃止すれば
財源的には可能です。ベーシックインカム、でぜひググってみてください。
A 人工子宮は、既に完成しています。独身でも自分の赤ちゃんが欲しい方々へ。
人工子宮、でぜひググってみてください。日本のために、お願い致します。☆☆

184名無しさん@花束いっぱい。2017/11/28(火) 09:42:38.30ID:FEAVrXmw
はなふさの日本語が・・・年取ったせいか
乱れると言うかガッカリした
お嬢さんではないな 本性は出るもの

185名無しさん@花束いっぱい。2017/12/03(日) 06:34:38.06ID:PCTHWqHC
しょーこも惨め 挨拶回りまでして3回落ちて劇団が96期2号を受け入れるわけがないのに分からなかったの?バカだもんね 娘は超ブス

186名無しさん@花束いっぱい。2017/12/05(火) 15:09:01.28ID:GmcmCjzd
みどりもおばさんだな、お花も
まおうさんしょうこりかだってとっくにおばさんだし まおは塗りすぎ

187名無しさん@花束いっぱい。2018/01/17(水) 12:33:25.86ID:53VhSZuW
せっかくのコウちゃんのドラマが下手くそな大地真央のせいで見れない見る気が失せてるのもいるから!!

188名無しさん@花束いっぱい。2018/01/18(木) 05:32:21.61ID:mq9FhgWZ
なんでこうちゃんが下手な真央なわけ?!
他にもっと出来たのいたでしょっ

189名無しさん@花束いっぱい。2018/01/18(木) 08:52:00.42ID:/25rYGch
ご自分が名女優だったらな、演じてたのに。
ここでボロカス言わなくてさ。。

190名無しさん@花束いっぱい。2018/02/12(月) 19:41:00.78ID:8hCUdHx7
すごくおもしろいネットで稼げる情報とか
暇な人は見てみるといいかもしれません
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AOGAO

191名無しさん@花束いっぱい。2018/03/14(水) 15:56:25.91ID:3AF7ZJQf
真央の芝居も歌も下手くそで何で越地さんなんだ?!あんなの見たくもない
真矢みきもタバコとお酒で汚い声 もっと上手くてマシなのいたでしょ

192名無しさん@花束いっぱい。2018/03/16(金) 00:22:26.87ID:QBVKtPri
まとぶって芝居下手

193名無しさん@花束いっぱい。2018/03/16(金) 08:25:35.41ID:8a/oJiNf
>>192
舞台女優としてはいいんだけど、
ドラマだとまだテレビサイズが合わないのかな。
長い目で見てあげたいです

194名無しさん@花束いっぱい。2018/03/18(日) 02:48:55.62ID:vcDF9AZ4
舞台女優としても…顔芸が本当に無理
せっかく綺麗なのにね

195名無しさん@花束いっぱい。2018/03/20(火) 05:17:10.77ID:ruR7bx0Z
真央も芝居も下手くそ時子のが上手い

196名無しさん@花束いっぱい。2018/03/23(金) 12:12:05.68ID:jSa6FMg5
真央なんてちょっときれいなだけじゃん歌も芝居も下手 どこがいいの?!もっと上手くて越路さん出来た人いたよね

197名無しさん@花束いっぱい。2018/03/23(金) 12:40:37.68ID:kBdiICZt
つ 知名度

198名無しさん@花束いっぱい。2018/03/23(金) 15:45:03.21ID:e3Au8oOq
白塗り真央も下手きもち悪い

199名無しさん@花束いっぱい。2018/03/23(金) 21:15:38.05ID:ToAL3mr3
YOU , 天海さん、吉田羊あたり??

200名無しさん@花束いっぱい。2018/05/24(木) 16:33:07.84ID:1x+NPStQ
檀ちゃん子供がいたら美男美女だったのに拒んだのかな

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