★ルーズベルトとスターリン☆世界2大分割統治論

1世界@名無史さん2018/02/09(金) 03:08:34.970
スターリンは独裁者で虐殺者としても知らされてるヒトラーに負けず劣らない大悪党ですけど、ルーズベルトは戦争大好き死の商人、そして日本を追い詰めて太平洋戦争を起こした張本人らしいですね。

2世界@名無史さん2018/02/10(土) 04:11:43.250
そうそう

3世界@名無史さん2018/02/11(日) 01:32:12.150
カス

4世界@名無史さん2018/02/14(水) 22:01:18.820
脱げ

5世界@名無史さん2018/02/15(木) 05:04:38.120
死ね

6世界@名無史さん2018/02/15(木) 05:34:23.510
インド競争委員会、グーグルに課徴金23億円
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2674998009022018FFE000/
インド、グーグルに罰金命令 「検索結果に偏向」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00000027-jij_afp-bus_all

MSNとグーグルで世界2分割統治だね

7世界@名無史さん2018/02/16(金) 05:10:38.770
うんうん

8世界@名無史さん2018/02/16(金) 23:40:54.870
過ちを繰り返す人類

9世界@名無史さん2018/02/19(月) 04:21:27.140
きもおたITゾンビ

10世界@名無史さん2018/03/09(金) 13:25:43.830
スターリンというか、ソ連のスパイや破壊活動はやばいくらいの規模だった

工作員は暴発するから粛清で相当葬って処分した。けどスパイなりまともな使えるやつは残して、最盛期は世界で外国にいるソ連スパイは数千人超えてた
アメリカ中枢だけで200はスパイ送り込まれてた

ソ連は超スパイ大国で、史上最大のスパイ大作戦でww2にかつ計略を打ち立てた。
つまり日本孤立外交、ソ米同盟は工作ありきでソ連は当て込んでた

よってスターリンは「いざなちが攻めてきても」と思ってたし、あの奇襲大打撃はいくばくか予想外のダメージになった。
けど序盤である程度まけてアメリカと同盟結ぶのはスターリンの計略だった

じゃないとあんなホクホク顔で「こうなるのわかってましたから」なのりで三国同盟結ぶかよ。
完全に仕込みで、そのためにヒトラーに突撃させた

というかあきらかにスターリンはヒトラーを敵の中にいる自爆させる犬敵にとらえて利用してるふしがあった

それこそスターリンにとって戦争は計算外なんてのは主張がおかしい。むしろ「ドイツに手を出させて三国同盟を結んだ」「ドイツを増長自爆させるために優位な状況を意図的に生み出した」
かのような外交的対応でしかなかった。

つまりスターリンはドイツにてをださせて国民に犠牲をださせるつもりだった。
流石に41-42年で消耗600万以上ってのは予想しなかったし、その前にドイツの攻勢、勢いは死ぬと踏んでた
スターリングラードは基本的にソ連側が相手の消耗と兵站限界見込んで持久防御で的確に対応した

けど「予想外にナチ強すぎね?」「同士スターリンミスった?」みたいな印象は絶対持たれてた。
スターリンからしたら、予想外にダメージうけたけど
「極東日本は参戦なしで、軍の移動完了して、スターリングラードは冬+膠着したから勝ち確
おまけに日本が戦線したからに正面のアメリカはどうしてもナチス攻略が遅れてワイが競争有利」
って完全にあいつ勝ち確当て込んでたよ。

わかるか?1941-1942年にもっとも早くスターリンには勝利が見えてた。あの時勝ち確って踏んだのはルーズベルトとスターリンだけなんだ

11世界@名無史さん2018/03/20(火) 17:32:09.970
>>1
しかもこれ陰謀論に見えてがちだったという

そしてそれ遠因は雪辱への復習であり、軍事的対抗にでられないボロボロのソ連の対日牽制外交でもあった。
牽制のために敢えて日本を大陸に引き込んで、チャイナ戦線に誘導させ、対ソ決戦を回避させる破壊工作だった

そして明確にソ連スターリン政権にとって第一級の敵は日本で、独ソ戦が始まるまでドイツは第一級の敵じゃなかった
大物ドイツを倒しきってやっと日本がオマケになった

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