>>7
皆川翁はコレッリやアルビノーニとの比較で言ってたから、>>8さんの
おっしゃるように認識は変わっていないと思う。
大バッハや後世への影響は認めながらも、ヴィヴァルディの音楽の仰々しさ
品のなさに耐え難いと書いていた。
これは皆川翁個人の感受性・趣味の問題と断っているから、皆それぞれに
ヴィヴァルディの音楽を楽しまれたらいいと思う。