チック・コリアとキース・ジャレットの弾いたモーツァルト
ジャズプレイヤーのクラシックは聴けたものじゃない
K.466のアタマの3音からもうジャズで嫌になった
…と、かつては思ったのだが、時代も耳も変わったのか、この間聴いたらそれほど嫌じゃなくなっていた
それとも録音が違うバージョンなんだろうか?