シューマン「4本のホルンと管弦楽のためのコンツェルトシュトック」
ヘ長調作品86
独奏ホルンが難技巧過ぎて名手でないと演奏不可
単にピアノ書式をホルンにアレンジしたためだろう

歌曲の悲劇も余り知られてないハイネの詩なんだが
あの詩は文学に精通してたシューマンも書けんな
さすがにハイネだよ