それで一推しに挙げるのが、プレヴィン/ロンドン響
テューバはあのジョン・フレッチャーで、E♭管で吹いていると思うんだけど(誤っていたらすみません)、これ以上ないくらい、テューバの機能を生かしまくって、尚且つ美音!
オケ全体としては少々ぬるい演奏だとは思うけど、刺々しさのない「カルミナ」として、名盤の一つと言えると思う