198?年にNHKホールで岩城さん指揮チャイコの悲愴を聴いた
なかなか感動したのを憶えてる
2楽章のラーラーララララーラーラーラーラーこのメロディー出て来るたびに
両手を左右に水平に動かすだけで指揮してたのが印象的だった
なので5拍子のリズム感はあまり感じなくフンワリした表現になってた