>>369
第1楽章の261〜262小節のことかね。
俺の好みであそこは付点2分音符のままでも構わないと思う。
伸び伸びとしたオクターヴ+4度の跳躍をそのまま聴きたい。そのほうがホルンのこだまもより活かされる。
その代わり再現部での同じ個所(469〜470)は短調になっているうえに、ホルンも沈黙しているから
ここはピアノの装飾を加えたほうが響きが充実すると思う。