自分は買ったCDは全て最低10回は聴き、あとは自分流で聴き続けたいランクを付けて間引いていくルールを設定した
「聴き込んだら意外と面白かった」曲を逃さず、「聴き込んでも手ごたえが無かった曲」には見切りをつけられるのがメリット。
制約を課すと作業感が増える、耳に入れる曲数が減るのがデメリット。

消化した分だけ新たに買う「トヨタかんばん方式」でいけばミチョランマも生まれないはず。
しかし実際には早めに入手しないと入手困難になるからという理由でマイナー新譜を買い、これは逃せないという理由で中古の掘り出し物を買い...