キャパシタ改造というわけではないが、EMG(やダンカンBlackouts DualityやFishman Fluence)の
25KΩ+0.1μFというのは、トーン開放時でも重すぎると思ったので500KΩ+0.033μFにしてみてる
(コンデンサは楽器屋で売ってるバカ高いやつから、電気部品屋のフィルム各種までいろいろ実験中)

効き方は想像通り、絞り方向最後のほうで急激に効く感じになるけど、俺の場合はトーンは開放か
がっつり絞るかの2択に近いので今んとこ問題なし