陰キャ?カゲキャとは
光在るところに影ありその逆も真なり
高校生の時に自分に親父はバイトするなら夜のバイトで昼間と違う街の人間に揉まれろと、これは今になるとなかなか深い親父なりの考えと感じております
私は「自分はこうありたい」という理念を定めて生きています
ただしその理念は法律等の規則に乗っ取ったものではなく「相手を思い遣る気持ち」を基準に考えております
何故なら規則は必ずしも自分の置かれた状況に対して正しいものではなく
単に管理側が秩序を守るために作るものだということを理解しているからです。
そしてここからはきちんと話を理解できる人でないと危険な話しとなってしまいますが
私自身は「自分はこうありたい」という理念を持ちそれに従い生きてゆきたいと思っておりますが
その理念は誰にも強要したくないし理解して欲しいとも思いません
生物たるもの総てにおいてバラツキはあってしかるべきだと考えるからです