国内外を問わず
ギターフリークに拠る細部に渡るパーツ類のコダワリ具合というものは
相当な多種多様な方向のレベルにまで広がっている筈なので
中には“ハンダ付けマニア”を自称する目利き集団が
夜な夜な「これは」と思われる自作他作を問わずのブツを各自で持ち寄って
ワイングラスなぞを片手に、
その見事な作品の仕上がり具合を愛でる宴が開催されているかもしれないね。