そのとおり

基板アンプにはリペア・メンテナンス性が皆無
基板ランドが熱に弱く部品付け替えにより剥離する
メーカーの対応が終了すれば交換基板は手に入らない
こういうデメリットを上げさらに基板ナンプ特有の音質と故障しやすさに難点を抱えるものが多いのも事実という点でJCM2000の例を上げてる
ノイズを発しやすくなってるレイアウトのリペアによる変更はPTPには容易だが基板ではそれも困難

これらは基板アンプの歴然としたデメリット
メーカーとしてのメリットは価格を抑えて複雑な回路のアンプでも量産できることのみ
回路を複雑化させたアンプは会r内での寄生発振が増加する。それを抑えるためコンデンサで発信域を削るというさらなる定数変更が行われ
ギターのシグナルはどんどん原音が削られる。耐ノイズ性も信頼性も低くなる
フロー半田の大量生産のため信頼性耐久性はPTPのハイエンド品に比べ相当低くなるのは当然

この事実と真逆に基板のほうが「信頼性もノイズフロアの低さも上」などとのたまうアンプのプロはいない

いい返されたら何も反論できず話題そらししかできないようなら黙っていたほうがいい