まあ自宅練習用アンプとは言っても、俺は大きく二つに分けられると思うけどな、
自室で単にフレーズ練習したりコピーしたり曲考えたりするんだったら
ヤマハやNUXでバッテリー駆動、ワイヤレス、リズムパターン入っていて
Bluetoothで曲流せるものが圧倒的に便利だし、
一方で練習でもライブの音やCDみたいな音を自室の小音量でも再現して楽しみたいのなら
小出力やアッテネーター付きの真空管アンプを選べば一応音作りの練習にもなる。
いずれにせよどっちかに割り切って使うか、目的別に自宅用も2種類するのが良いと思うな。
あとは自宅でDTMで本格的なデモトラック作るのならモデリング、シミュレーター系のアンプか
プラグインソフトで音作るのが良いだろうけど、まあそういう録音は練習って感じじゃないからね。