JCM2000-DSL100が発売された当時、メーカーカタログに書いてあった
「1959スタイルのクリーンからプレキシスタイルのクランチサウンド、更にモディファイされたJCM800 2203のようなハイ
ゲインサウンドをフットスイッチで切り替えられる」
という謳い文句を信じて初代DSL100を購入し、DSL100のクラシックチャンネルのトーンをずっと1959のトーンと同じだと
信じて長年使い続けていた
その後、店頭で本物の1959SLP & 1960AXを試奏してみたところ全然違うトーンだった
やっぱり1959のトーンは唯一無二だと実感した