スチール弦アコギのソロ弾きって、昭和の頃はほとんどなかったような気がするな。
中川イサトさんとかいたけど、これは今で言うところのヒーリングミュージック的な位置付けだった。
まあ、確かに何でもかんでもソロ弾きアレンジするのもダサい気がする。
そんな曲、歌えよって思う時もしばしばあるね。