DAWなどでのレコーディングでレイテンシー気になる場合、例えばCubaseなどではトラックディレイが楽器などでレイテンシーの調整には良く使われているそうだ。レイテンシーが大き目のAmperoで録音にも使える機能だね。スタッカートでリズムに合わせて演奏するときは必須。詳しくは動画見てくれ。だからAmperoでも補正方法が有るから録音の心配は要らないぞ。
https://youtu.be/evHb1ut0O-8?t=254