1959の再生産モデルとしては、全種で5種類のモデルがある
1988年に発売された1959S→73年製の外観で、中身はまんま当時併売されていたJCM800版の1959
1991年に発売された1959X→プレキシモデルの外観で、中身はまんま当時併売されていたJCM800版の1959
1993年に発売された初期型1959SLP→1959Xの外観で、中身は中途半端なプレキシモデルのトーンを模したもの
2002年に発売された後期型1959SLP→エフェクトループを装備して、専門家やマニアらの意見を反映させて、より60年代末のプレキシトーンへ近づけるべくトーンを変更
2005年に1959HWとしてハンドワイヤードが発売