ポットの抵抗値やコンデンサの容量は
使う前に実測値確認した方がいい。
ポットは許容誤差±10%か20%だし
自分が実際に計測してきた経験で
250kのもので200k〜290kまであった。
ボリュームで歪み具合調整する人だと
ボリューム全開の時の歪み具合は前の同じなのに
ボリューム絞ってもクリーンにならなくなった…
なんてことになったりする。
コンデンサも種類によっては相当ばらつく。