ソビエトはギターを全く弾けないレベルなので
もちろんギターの良し悪しも分かっていないし、
サウンドのことも何も知りません。

そういう立場で自分を唯一表現できるのが
ギターをあれこれ買い換えることだったのです。

ギターを買った数だけが唯一彼の自慢なのです。