【初心者】スレッド立てる前に質問をPart54【歓迎】

0001日本@名無史さん
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2024/04/30(火) 11:20:37.19
<お願い>
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・回答に時間がかかることもあります。ご了承ください。
・既に専門スレがあったり、板違いの質問があったりする場合は、速やかに誘導してください。
・過度な論争は自粛してください。
・質問が続くようでしたら,「名前」欄に「最初の質問のレス番号数字」を入れることをお奨めします。
・このスレでは過度な論争は自粛してください。政治的な主張の場ではありません。
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※前スレ
【初心者】スレッド立てる前に質問をPart53【歓迎】
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/history/1714101349/
0435日本@名無史さん
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2024/06/10(月) 08:23:29.42
>>422
この人の読解力がおかしいな
0436日本@名無史さん
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2024/06/10(月) 11:55:37.40
>>401質問させていただいたものです、有力な情報をご親切にありがとうございます!
>>397-399皆様も返信下さりありがとうございました。
0437日本@名無史さん
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2024/06/10(月) 11:55:37.40
>>401質問させていただいたものです、有力な情報をご親切にありがとうございます!
>>397-399皆様も返信下さりありがとうございました。
0438日本@名無史さん
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2024/06/10(月) 12:33:18.71
>>433
洪水起こしそうに無い、とかいう寝言ホザ居てる人に、現実を教えただけじゃん。
昨日だって、堺市の西除川合流地点付近で、町内会レベルの警戒情報が回ってきたくらいなのに。
0439日本@名無史さん
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2024/06/10(月) 12:47:06.00
>>438
馬鹿じゃねえの?
現代の話関係ねえだろ
0440日本@名無史さん
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2024/06/10(月) 13:40:49.68
>>406
バラされて悔しい悔しい孔子学院の南支那ウンコ食グロテスクブタニグロ乙(嘲笑



ウンコを食べるのも中国文化だがな



嘗糞(しょうふん、サンブン、상분)とは、人間の便を舐めて、その味によって
診断する方法。古代中国や朝鮮半島の李氏朝鮮時代まで行われたともいわれる。
儒教では、親に対して行う場合孝行の一種ととらえられ、説話が残されている。

中国

故事「嘗糞憂心」
排泄物による診断の記録は、春秋時代、越王勾践が呉王夫差の下で捕囚の身にある時、
勾践が夫差に完全に臣従したと思わせるために、病床の夫差の便を嘗めて病気がじきに
治ると言ったという逸話が『呉越春秋・勾践入臣外伝』に見られる。この逸話を
由来として「嘗糞」は「人にへつらい恥を知らないこと」としても使われ、お世辞の
度が過ぎる輩の事を「嘗糞之徒」という[1]。また、その味は苦かったとされ[2]、
苦い熊の胆を舐めこの恥辱を忘れないとの「嘗胆(臥薪嘗胆)」の逸話に通じる。
その後、南北朝時代や唐代の説話にも見受けられる。『二十四孝』や『日記説話』に
よれば、南斉時代に庾黔婁という役人が父親が病気になったので帰郷すると、医者に
便を嘗めてみないと状態が解らないと言われた。庾黔婁は簡単なことだと言って
舐めてみると、味が違ったので父の死を悟り、北斗七星に父の身代わりになることを
祈ったという「嘗糞憂心」の故事が残っている。『二十四孝』は、日本では御伽草子や
寺子屋の教材にも採用されている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%97%E7%B3%9E

.
0441日本@名無史さん
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2024/06/10(月) 23:53:40.28
>>428
>>429
最初に書いた人にそう言ってこいよ。
それに答えてる>>415は、お前と同じこと言ってるよ。
0442日本@名無史さん
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2024/06/10(月) 23:54:15.82
>>440
だから何だよ?
0444日本@名無史さん
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2024/06/11(火) 01:33:44.17
高松城攻略中に雨の日は四日だったと言われている。
豪雨だったかは知らないw
0445日本@名無史さん
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2024/06/11(火) 04:56:51.78
>>444
高松城は守備兵の数と縄張り見る限り、力攻めで落とすことは容易だったと思うけど、わざわざ水攻めをしたのは毛利方へのパフォーマンスだったのか?
めちゃくちゃ金かけてるよね?
0446日本@名無史さん
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2024/06/11(火) 07:34:10.94
>>439
“今では水量はわずかで、洪水を起こしそうな川には見えなくなった”っていうから、
今でも割かし頻繁に洪水になってますが何かの話をしたのよ。
0447日本@名無史さん
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2024/06/11(火) 07:38:16.43
昔の川はろくに治水されてなくて大雨のたびに氾濫、流路まで変わるなんてザラだったからな
0448日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/11(火) 09:49:52.18
府県市町村が予算つけて近代土木技術でっつり治水しても、
徳川時代に村方が頼むから治水工事させてくれ費用も人手も村方が負担するからお願いします
と何年もかけて大坂城代や堺奉行に頼みこ込んでようやっとこ堤防の補修ができたというような
時代とあまり変わらん頻度で、越堤溢水起こしているのよな。
0450日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/11(火) 10:21:39.64
>>449
なんで未だに堤が残ってるの?
遊水地として機能してるのかね
0451日本@名無史さん
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2024/06/11(火) 12:06:05.42
>>450
積極的に撤去してないとこの堤って、わりと長く残るよ
少しずつ崩れて減っていくけど、痕跡までなくなるのは容易ではない

田んぼや畑に転用とか住宅地に造成とか、そういうのをしてなかったら、けっこう長年にわたって残る
0452日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/11(火) 14:58:14.48
>>442
バラされて悔しい悔しい孔子学院の南支那ウンコ食グロテスクブタニグロ乙(嘲笑



ウンコを食べるのも中国文化だがな



嘗糞(しょうふん、サンブン、상분)とは、人間の便を舐めて、その味によって
診断する方法。古代中国や朝鮮半島の李氏朝鮮時代まで行われたともいわれる。
儒教では、親に対して行う場合孝行の一種ととらえられ、説話が残されている。

中国

故事「嘗糞憂心」
排泄物による診断の記録は、春秋時代、越王勾践が呉王夫差の下で捕囚の身にある時、
勾践が夫差に完全に臣従したと思わせるために、病床の夫差の便を嘗めて病気がじきに
治ると言ったという逸話が『呉越春秋・勾践入臣外伝』に見られる。この逸話を
由来として「嘗糞」は「人にへつらい恥を知らないこと」としても使われ、お世辞の
度が過ぎる輩の事を「嘗糞之徒」という[1]。また、その味は苦かったとされ[2]、
苦い熊の胆を舐めこの恥辱を忘れないとの「嘗胆(臥薪嘗胆)」の逸話に通じる。
その後、南北朝時代や唐代の説話にも見受けられる。『二十四孝』や『日記説話』に
よれば、南斉時代に庾黔婁という役人が父親が病気になったので帰郷すると、医者に
便を嘗めてみないと状態が解らないと言われた。庾黔婁は簡単なことだと言って
舐めてみると、味が違ったので父の死を悟り、北斗七星に父の身代わりになることを
祈ったという「嘗糞憂心」の故事が残っている。『二十四孝』は、日本では御伽草子や
寺子屋の教材にも採用されている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%97%E7%B3%9E

.
0453日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/11(火) 16:16:49.61
>>450
堤は残ってないみたいね
つまりもとから堤防を破ればここまで水没する地形
3キロもの堤防というのが嘘あるいは誇張か、完全に城を水没させるため必要だったのか?
0454日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/11(火) 23:56:01.21
堤はごく一部だけど残ってるところがあるよ
発掘もされてて俵のあととか人骨とか見つかってたはず
0455日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 00:40:14.60
太宰府の水城の長城(土塁)はしっかりと残っているから基礎とか相当しっかりと作ったんだんだろなあ
0456日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 06:19:43.45
>>455
仮設の堤防と防御施設を比べてもね
0457日本@名無史さん
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2024/06/12(水) 08:25:21.72
>>454
一部残ってる辺りだけしかそもそも作ってないような気がするわ
0458日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 13:18:47.54
現在のような日本史の時代区分(縄文、弥生、古墳、飛鳥、奈良、平安・・)が成立したのは
明治時代だと思うのですが、具体的に何年とか、○○で決定されたとか、記録が残っていますか?
あれば教えてほしいです
0459日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 13:45:49.72
>>458
ないです
0460日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 15:08:05.18
講談やマンガで盛られ過ぎている感じが有る「忍者」の身体能力って本当はどの程度の物だったの?

なんか1日200km走れるとか言われているけど
0461日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 15:19:40.40
>>460
無理です
走る必要もないし
0462日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 15:34:21.61
>>458
専門家が区分案を出して、他の専門家たちの間で徐々にコンセンサスを得て、それから世間に広がるわけで、少しずつ固まっていくものでしょ
境界の年代は今でも度々変わるし、縄文時代や弥生時代の発見は時代区分の成立よりもあとだし、総合的に見たら、「そんなものはない」とでも答えるしかないのではないかなあ
0463日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 15:36:21.77
>>460
講談や漫画に描かれるような忍者は実在していないので、その身体能力も必然的に架空
0464日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 15:40:16.63
>>463
しかし普通の人よりも走れたり飛んだり出来なければ、スパイ行為は出来ない訳ですし
0465日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 15:43:52.63
>>464
走れたり飛んだりというより大工だったり土方だったり猟師だったり芸人だったりを手配する人材派遣集団だったと思うよ
0466日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 15:49:03.50
>>464
この設定が間違っているから
0467日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 15:56:37.52
>>442
バラされて悔しい悔しいウンコ食い孔子学院の南支那グロテスクブタニグロ乙(嘲笑



ウンコを食べるのも中国文化だがな



嘗糞(しょうふん、サンブン、상분)とは、人間の便を舐めて、その味によって
診断する方法。古代中国や朝鮮半島の李氏朝鮮時代まで行われたともいわれる。
儒教では、親に対して行う場合孝行の一種ととらえられ、説話が残されている。

中国

故事「嘗糞憂心」
排泄物による診断の記録は、春秋時代、越王勾践が呉王夫差の下で捕囚の身にある時、
勾践が夫差に完全に臣従したと思わせるために、病床の夫差の便を嘗めて病気がじきに
治ると言ったという逸話が『呉越春秋・勾践入臣外伝』に見られる。この逸話を
由来として「嘗糞」は「人にへつらい恥を知らないこと」としても使われ、お世辞の
度が過ぎる輩の事を「嘗糞之徒」という[1]。また、その味は苦かったとされ[2]、
苦い熊の胆を舐めこの恥辱を忘れないとの「嘗胆(臥薪嘗胆)」の逸話に通じる。
その後、南北朝時代や唐代の説話にも見受けられる。『二十四孝』や『日記説話』に
よれば、南斉時代に庾黔婁という役人が父親が病気になったので帰郷すると、医者に
便を嘗めてみないと状態が解らないと言われた。庾黔婁は簡単なことだと言って
舐めてみると、味が違ったので父の死を悟り、北斗七星に父の身代わりになることを
祈ったという「嘗糞憂心」の故事が残っている。『二十四孝』は、日本では御伽草子や
寺子屋の教材にも採用されている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%97%E7%B3%9E

.
0468日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 19:57:57.09
忍者やスパイってどっちかというと諜報活動が主で工作活動はそれより少ないのに
フィクションで繰り返し繰り返し工作活動ばっかりさせてバトルてんこもりにするから
イメージが変な方向に偏ってるな
0469日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 20:24:12.45
>>468
ソースは?
0470日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 20:37:12.61
半蔵門と言う名前が有る位だから、特殊職業としての忍者は存在していた。また万川集海と言う忍者のテキスト的な本も有る。

つまり、諜報活動をしてた忍者が存在したのは歴史的な事実な訳だ。

勿論その際に忍び込む為の体術や逃げる為の隠遁術の為に体術や知識も必要だったし体術を身に付ける為には、忍者に必要な身体能力が必須なのも容易に想像が出来る。
0471日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 20:41:11.53
>>470
普通に譜代の家臣じゃねえか
改易されてるし
何か忍者らしい働きした記録でもあるのかよ?
0472日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 21:01:56.57
>>469
磯田道史が忍者の子孫たちの家の古文書を読み漁った結果と
イスラエルの名スパイ、ウォルフガング・ロッツの自伝

「諜報」の意味わかってない奴もおるな
0473日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/12(水) 21:19:22.22
>>472
子孫の古文書wそれソースなの?www

あと、自伝?www日本史関係ないしw

馬鹿すぎるw
0474日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 02:12:29.53
枕草子に

雪がとても高く降り積もっているのに、いつもと違って御格子を下ろし申しあげて、角火鉢に火をおこして、(女房たちが)世間話などして集まってお仕えしていると、
(中宮定子様が)「少納言よ。香炉峰の雪はどうかしら。」
とおっしゃるので、御格子を上げさせて、(私は)御簾を高く上げたところ、(中宮様は)お笑いになる。
仲間の女房たちも
「そのようなことは知っており、歌などにまで歌うけれど、思いもよらなかった。(あなたは)やはり、この中宮様にお仕えする人としては、ふさわしいひとのようです。」
と言う。

という短編がありますが

>雪がとても高く降り積もっているのに、いつもと違って御格子を下ろし申しあげて、角火鉢に火をおこして、(女房たちが)世間話などして集まってお仕えしていると、

いつもは雪が高く積もったら御格子(窓の格子)を開けて外の空気が入るようにしていたのでしょうか?
いくら十二単を着ていたとはいえ寒くはなかったのでしょうか?

あとこの時代に冬場は風呂に入って暖まるということはしていたでしょうか?それとも冬場は汗もかかないから全く風呂に入らなかったのでしょうか?
0475日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 02:17:54.58
>>473
いつもの「ソース」の意味がわかってないのに言いたいだけの人かw
✕子孫の古文書
◯子孫の家に残されていた当時の文書
今回も理解できないのに絡みたいだけだろうから、反論しても通じないだろうけどとw
0476日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 02:33:04.87
>>475
その文書の信憑性はどうやって担保されてるんだよ?
0477日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 04:30:04.98
こいつ「忍者は超人的な体術を使っていた!ソースはマンガ!」とか思ってそう
0478日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 04:31:08.79
ペリー遠征記を読んでないのに、書いてないことを書いてあるって言ってた人かな
0479日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 09:16:18.69
方違神社は、建前的に、摂津国にも河内国にも和泉国にも属してなかったので、
住所不定で、堺奉行の干渉をはねのけていたのでしょうか?
0480日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 09:36:45.17
>>479
寺社奉行の管轄だから
0481日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 10:07:58.90
>>474
平安貴族はフランス革命の頃のフランス貴族と並んで衛生観念がなく、フランス貴族同様にろくに風呂に入らなかったし、屋敷にトイレはなく、用を足した後隠部をろくに吹かず、体臭を誤魔化すために絶えずお香を炊いていた(フランス貴族は香水をふりかけていた)。

まだ古代の神話の時代の方が水浴をするヤマトタケルとイズモタケルのエピソードがあるように衛生観念というものがあった。

あと「家の造りは夏を旨とすべし」の時代だったので寒さへの耐性と対策はそれなりにあったし、日中はともかく朝から雪が積もるような日は放射冷却がないので京都のような盆地では特に冬の晴れた日の朝よりも暖かく感じただろう。
0482日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 14:58:39.77
>>480
遠隔地の寺社奉行が、上位の大坂城代の管轄地域の傍について、自由に裁量を振るえたのですか?
寺社奉行を滞りなく務めて大坂城代に出世する人が多かったのに、前任者に指図できるんでしょうか?
0483日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 15:04:55.77
>>482
何で大阪城代に指図する必要あるの
0484日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 15:07:29.87
>>442
バラされて悔しい悔しいウンコ食い孔子学院の南支那グロテスクブタニグロ乙(嘲笑



ウンコを食べるのも中国文化だがな



嘗糞(しょうふん、サンブン、상분)とは、人間の便を舐めて、その味によって
診断する方法。古代中国や朝鮮半島の李氏朝鮮時代まで行われたともいわれる。
儒教では、親に対して行う場合孝行の一種ととらえられ、説話が残されている。

中国

故事「嘗糞憂心」
排泄物による診断の記録は、春秋時代、越王勾践が呉王夫差の下で捕囚の身にある時、
勾践が夫差に完全に臣従したと思わせるために、病床の夫差の便を嘗めて病気がじきに
治ると言ったという逸話が『呉越春秋・勾践入臣外伝』に見られる。この逸話を
由来として「嘗糞」は「人にへつらい恥を知らないこと」としても使われ、お世辞の
度が過ぎる輩の事を「嘗糞之徒」という[1]。また、その味は苦かったとされ[2]、
苦い熊の胆を舐めこの恥辱を忘れないとの「嘗胆(臥薪嘗胆)」の逸話に通じる。
その後、南北朝時代や唐代の説話にも見受けられる。『二十四孝』や『日記説話』に
よれば、南斉時代に庾黔婁という役人が父親が病気になったので帰郷すると、医者に
便を嘗めてみないと状態が解らないと言われた。庾黔婁は簡単なことだと言って
舐めてみると、味が違ったので父の死を悟り、北斗七星に父の身代わりになることを
祈ったという「嘗糞憂心」の故事が残っている。『二十四孝』は、日本では御伽草子や
寺子屋の教材にも採用されている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%97%E7%B3%9E

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0485日本@名無史さん
垢版 |
2024/06/13(木) 15:07:57.11
>>482
あれ、寺社奉行って三奉行の中で最上位じゃなかったの?
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