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1マンセー名無しさん2017/08/31(木) 10:39:06.03ID:1tLhpomD

131マンセー名無しさん2017/11/20(月) 10:49:02.73ID:swceOkDi
近刊
【北朝鮮 核の資金源 「国連捜査」秘録】
古川勝久(著) 新潮社 2017/12/22

国連制裁を受けながら、なぜ核とミサイルを開発し続けられるのか。

世界中に根を張る非合法組織と対峙し続けた著者による衝撃の告発。

132マンセー名無しさん2017/11/20(月) 10:53:58.14ID:swceOkDi
近刊
【北朝鮮の核攻撃がよくわかる本】 TJMOOK
宝島社 2017/12/19

アメリカと北朝鮮によるチキンレースが限界点に達し、いつ戦争が起こっても不思議
でない状況になってきました。

米朝戦争が勃発した場合、日本に撃ち込まれるであろう数発の核ミサイルはどこに
落ち、そのとき、どうすれば生き残れるのか。

本誌は、米朝をとりまく最新状況を分析するとともに、核ミサイルから正しく身を守る
ための方法をわかりやすく解説します。

133マンセー名無しさん2017/11/20(月) 10:59:10.59ID:swceOkDi
近刊
【米朝核密約 ― 日本に突きつけられる核装備と憲法改正】
日高義樹(著) 徳間書店 2017/12/5

戦争目前の米国と北朝鮮。

だが、なぜ開戦しないのか。

両国間には核保有の密約が・・・。

史上最大の脅威をむかえた国際社会と日本を斬る!

134マンセー名無しさん2017/11/20(月) 16:26:56.81ID:swceOkDi
【逆鱗 ― 倭政、あれは天恵でした】
文慶圭(著) 文芸社 2017/11/1

  最後の力を振り絞って書いた、「日本統治時代」を生きた
  朝鮮人民衆の、最後の証言。

日本統治時代、日本人としての生活を余儀なくされた、当時少年だった朝鮮人が
書いた「生史(ナマフミ)」。

名字も与えられない差別的な生活から、文字を覚え、文明を覚えていく常奴(サン
ノム)の記憶をたどります。

あの頃の朝鮮人民衆にとって日本統治時代とは何だったのか。

これからの悠久なる平和を願うためにも、闇に葬られつつある「真の歴史書」として、
貴重な史料とすべき力作です。

■著者紹介
文慶圭(ムン・キョンキュ)
1931年生まれ。

135マンセー名無しさん2017/11/21(火) 08:54:04.44ID:lrnkGA74
2004年に刊行された同名の本を復刊させたものです。
---

近刊
【祈り ― 北朝鮮・拉致の真相 (復刻版)】
新潟日報社特別取材班(著) 新潟日報事業社 2017/11

横田めぐみさん拉致から40年 ―。

拉致を風化させない。

2004年度日本新聞協会賞受賞の心震えるドキュメント
新潟日報事業社連載「拉致・北朝鮮」を再び書籍化。

136マンセー名無しさん2017/11/22(水) 15:34:01.00ID:4GSOTY+o
「嫌韓」でなくてもさすがに呆れる「韓国よ、そこまでやるか!?」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171122-00053521-gendaibiz-kr

137ヨット@ノート2017/11/25(土) 16:54:59.45ID:FsufEVjW
自国の価値上げる日本と下げる韓国『なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか』シンシアリー著
http://www.sankei.com/life/news/171125/lif1711250008-n1.html
http://www.sankei.com/life/news/171125/lif1711250008-n2.html

 「お邪魔します」−本書は、日本と韓国の間に横たわる無数の溝を冷静に描き累計50万部となった
稀有(けう)なる文明論シリーズ『韓国人による恥韓論』の著者による初の「日本旅行記」の新書化。
表題の「ご飯」をはじめ、空港、電車、商店街、ホテル、サブカルチャー、コンビニエンスストアなど、
著者は訪れる日本の先々で「日本と韓国ではこうも違うのか!」と驚く。

 たとえば、韓国ではお弁当を袋に「縦」に入れてしまうのに日本ではちゃんと「平」にして入れてくれる! 
韓国では最悪詐欺だったりする「中古品」も日本ではちゃんと美しい。さらに外国人を狙った「ボッタクリ」価格がない!
…「自国の価値」を高める日本のすばらしさに感銘を受けるたびに、その価値を下げる韓国を残念に思ったことなど、
さまざまな考察がつづられている。これまでシンシアリー氏の著書を読まれたことがない読者の皆さまにも、
著者と一緒に日本を旅し、同じものを見、感じられるような、新感覚の「日韓比較論」を楽しんでいただけたらと願う。

 今春、著者は長年の念願をかなえ、日本某所の住民となった。新書では、それについても大幅に加筆されている。

 日本を憎みながらも、このうえなく憧れている韓国という国で生まれ育った著者が、日本を旅しながら考えた
日本の強さと美しさとは何か−。それは私たち日本人が日々当たり前のように享受しているがゆえに
見逃していることなのかもしれない。(扶桑社新書・800円+税)(扶桑社第三編集局書籍第1編集部担当編集長・山口洋子)

138マンセー名無しさん2017/11/27(月) 07:53:00.90ID:ImIYrPP1
北の工作員が日本人拉致を続々実行する契機となった「ある事件」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171126-00053618-gendaibiz-kr&p=1

139マンセー名無しさん2017/11/28(火) 18:15:47.91ID:FpT6aLol
>>119 で紹介されている本にかんする記事です。

  ハート出版、「朝鮮出身の帳場人が見た慰安婦の真実
  ―文化人類学者が読み解く『慰安所日記』」を刊行
  http://www.zaikei.co.jp/releases/558001/

140マンセー名無しさん2017/11/28(火) 22:17:45.41ID:sYOps1/9
【書籍】 「慰安婦問題、韓国自身に必ずブーメランとなって戻ってくる」〜崔吉城著「朝鮮出身の帳場人が見た慰安婦の真実」[11/27]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1511867110/

141マンセー名無しさん2017/11/29(水) 08:25:12.89ID:2yr/j66a
近刊
【低成長時代を迎えた韓国】
安倍誠(編) アジア経済研究所 2017/12/4

142マンセー名無しさん2017/11/29(水) 08:33:05.76ID:2yr/j66a
>>119 >>139 >>140 で紹介されている

  崔吉城(著) 『朝鮮出身の帳場人が見た慰安婦の真実』

ですけれども、現在amazon.co.jpの和書全体のランキングで29位に
なっていますね。

産経で紹介されたからなのでしょうが、関心の高さが窺えます。

143マンセー名無しさん2017/11/29(水) 08:43:02.52ID:2yr/j66a
近刊
【北朝鮮がアメリカと戦争する日 ― 最大級の国難が日本を襲う】 幻冬舎新書
香田洋二(著) 幻冬舎 2017/12/14

核実験とミサイル発射を繰り返す北朝鮮。

アメリカとは「アメリカを焦土化する」「誰も見たことがないような事態が北朝鮮で起こる」
と挑発しあい、緊張はギリギリまで高まっている。

北朝鮮が核保有国となれば、核兵器が世界中に拡散する核ドミノが起こる。

アメリカはそれを認めるのか、交渉で北に核を放棄させられるのか、それとも ―。

もはやアメリカが北朝鮮を武力攻撃しない理由はない、と著者。

Xデーはいつなのか?

そのとき自衛隊は?

日本への攻撃は?

元自衛艦隊司令官が語る、リアルにして衝撃のシナリオ。

144マンセー名無しさん2017/11/29(水) 09:28:50.42ID:2yr/j66a
【「隣の国はパートナー」になれるか ― 日本人経営者19年間の駐韓回顧録】
高杉暢也(著) アジア・ユーラシア総合研究所 2017/10

「近くて遠い隣人」韓国とどう付き合うのか。

ソウル在勤19年の著者が、経営者として挑んだ韓国富士ゼロックスの再建、
日韓経済人会議、4人の韓国大統領の政策、民間市民交流、韓国の文化・
習慣などについて綴る。

145マンセー名無しさん2017/11/29(水) 10:34:09.03ID:2yr/j66a
近刊
【田中宏講演録 民族教育とわたし 80年を振り返りながら】
枝川朝鮮学校支援都民基金(編) 樹花舎(発行) 星雲社(発売) 2017/12/11

マイノリティの権利擁護活動の先頭にたち、異議の声をあげ続けてきた
田中宏が、民族教育との関わりを語る。

資料満載のドキュメント。

146マンセー名無しさん2017/11/29(水) 10:48:50.19ID:2yr/j66a
近刊
【決定版 脱亜論】
渡辺利夫(著) 扶桑社 2017/12/5

現在の日本をとりまく厳しい国際情勢。

立て続けにミサイルを発射し、核実験を行なう北朝鮮。

竹島を不法占拠するとともに、不可逆的に解決したはずの2国間条約を平気で
反故にする韓国。

領海侵犯をくりかえし、尖閣諸島から沖縄までを虎視眈々と狙っている中国。

日本が置かれた状況は、150年前の明治維新のころに重なる。

今こそ我々は、明治維新のリアリズムに学び、「脱亜」を志向すべきなのである。

147マンセー名無しさん2017/11/29(水) 23:23:10.53ID:2yr/j66a
【韓国済州道老人論考】
西田知未(著) 松本誠一(監修) 新幹社 2017/11/28

韓国で幻の名著と言われる韓昌榮『済州道老人論考』(1978年)を丸ごと翻訳・収録。

済州道の空・海や食事、生活習慣(済州人の生き方)が長寿の秘訣だ。

済州道高齢者問題の解決の歴史には、人間の知恵があふれている。

現代高齢社会の一助として日本の福祉関係者に広く読んでほしい。

148マンセー名無しさん2017/11/30(木) 07:45:30.65ID:+/wVjmWd
>>80 で紹介されている平岩俊司氏の新著ですが

  『北朝鮮はいま、何を考えているのか』

というタイトルに変更されて刊行されました。

149マンセー名無しさん2017/11/30(木) 09:06:38.89ID:+/wVjmWd
【金鍾泌証言録】
金鍾泌(著) 木宮正史、若杉美奈子、小池修(訳) 新潮社 2017/11/30

朝鮮動乱以降、韓国政治の中枢にあって、韓国の現代史に大きく関わり
ながら、その舞台裏をつぶさに見てきた元国務総理による「証言録」。
---

なかなか面白そうな本なんですが、税込みで13000円くらいするんですよね。

これは「あまり売れそうにないので少部数出版になり、単価が高くなった」って
ことなんでしょうか。

150マンセー名無しさん2017/11/30(木) 09:33:49.83ID:+/wVjmWd
近刊
【エスカレーション ― 北朝鮮 VS. 安保理 四半世紀の攻防】
藤田直央(著) 岩波書店 2017/12/14

北朝鮮の核実験、ミサイル発射に対し、国連安全保障理事会は制裁決議を出す ―。

国際社会はなぜ北のエスカレーションを止められないのか。

安保理非公式会議記録の生々しいやりとりから浮かび上がる、大国の利害衝突と
試行錯誤の対応。

151マンセー名無しさん2017/12/01(金) 03:07:05.75ID:vb0WnjpG
【韓国】韓国人学者「慰安所管理人の日記を精読し現地調査もしたが、慰安婦を強制連行したという証拠は一切無い」★3[11/28]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1511875016/

152マンセー名無しさん2017/12/01(金) 12:15:32.95ID:tAs6UdzJ
とうとう、今年もあと1か月になりましたね。

今年は8月と10月が雨続きだったせいか、あっという間に
年末になったという気がします。

153マンセー名無しさん2017/12/02(土) 08:19:57.81ID:nsGC+Qpp
近刊
【韓国リスク】 (仮題)
室谷克実、加藤達也(著) 産経新聞出版 2017/12/26

  北朝鮮有事に日本に襲いかかるリスク

なぜこんなに幼稚で無責任なのか?

ベストセラー『呆韓論』『ディス・イズ・コリア』の著者、室谷氏が、出国禁止で
500日にわたって韓国と戦った産経新聞前ソウル支局長の加藤氏と初めて
タッグを組む。

154マンセー名無しさん2017/12/02(土) 08:29:37.69ID:nsGC+Qpp
2012年に刊行された『知性人・伊藤博文 思想家・安重根』(南々社)を新書化・
改題したものです。
---

【韓国人が知らない安重根と伊藤博文の真実】 祥伝社新書523
金文学(著) 祥伝社 2017/12/1

  日韓近代史を読み解く方程式が、ここに!

日韓併合へと道を開いた伊藤博文は、韓国では侵略の元凶、いわば極悪人といった
存在となっています。

しかしながら著者によれば、すべての罪を伊藤に着せて憚(はばか)らない韓国人に
とって、伊藤は誤解されたままの存在であるとしています。

彼の統治理論と、死後に展開された併合とは、似ても似つかないものであるからです。

また一方、伊藤を暗殺した下手人・安重根の本当の姿を知る日本人は少ない、と著者
は嘆きます。

安は卓越した文人であり、天皇崇拝者であり、平和思想家であった。

その短い一生を調査して見えてくるのは、テロリストに隠されたもう一つの顔だ。

そう著者は主張します。

共に誤解された二人の英雄を、韓国系中国人の比較文化学者である著者は、歴史の
ベールを剥ぎ取って分析。

真の日韓関係を問い直します!

155マンセー名無しさん2017/12/03(日) 12:14:02.70ID:KI+fqgaV
【書籍】 在米コリアン作家の小説「パチンコ」、ニューヨークタイムズ「今年のベスト10」に選定[12/01]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1512138529/

156マンセー名無しさん2017/12/03(日) 22:35:17.50ID:/z8D/SYu
俺は、
ハサミを使って、アルフイリアの眼球を破壊する。
俺は、
中華人民共和国四川省において、
アルフイリアの眼球をヒツジ肉として販売する。

俺は、
ハサミを使って、香月サエコの眼球を破壊する。
俺は、
中華人民共和国四川省において、
香月サエコの眼球をヒツジ肉として販売する。

俺は、
ハサミを使って、イギリス人の眼球を破壊する。
俺は、
中華人民共和国四川省において、
イギリス人の眼球をヒツジ肉として販売する。

俺は、
ハサミを使って、アメリカ人の眼球を破壊する。
俺は、
中華人民共和国四川省において、
アメリカ人の眼球をヒツジ肉として販売する。

157マンセー名無しさん2017/12/04(月) 00:45:24.42ID:gPVJ6GQl
>>142氏。アマゾンに発注をかけていた、同書が今日届きました。ちと、すみません。
この場を借りて紹介したいのですが……思ったより早く到着しました。近日中に(明日の夜に)ご紹介できれば。と考えます。

すみません。眠いです。しばし、お待ちを。

158マンセー名無しさん2017/12/05(火) 00:23:40.45ID:H1D3a7ZS
結論から述べよう。悪魔の証明であった。つまり本書の急所は、同書178ページ。
引用開始
ただ、この日記に限って読んだとしても、「軍が全く関与しなかった」と言えないのは確かだ。
引用終了
220ページに渡る一冊の本をものして、とどのつまりは悪魔の証明。但し、その他もお知りになられ
たい方も、おられるだろうから、該当部前後を詳細に記す。
引用開始(同書 第五章「強制連行」は本当にあったのか)より
(前略)だからこそ私は、この日記(筆者注「慰安所日記」)を忠実に読もうとした。それでもなお、
この日記にはそうした「強制連行」繋がる様な言葉すらない。それは単に日記を書いた人や慰安婦達
は募集の動機や過程には関心がなかっのだろうか、あるいは諦めたのだろうか。
私には、それは、慰安所の関係者や、慰安婦たちにとって、関心事ではなかったのではないかと思わ
れる。要するに、この日記をもって、日本軍が強く関与したと主張するのは、逆に言えば、この日記
を客観的に読んでいないからだ、言えるのである。
ただ、この日記に限って読んだとしても、「軍が全く関与しなかった」と言えないのは確かだ。
軍と慰安所は密接な関係に有っただけでは無く、部隊の移動に伴って慰安所の移動を命令したことや
兵站が慰安所を管理したという記述には、軍による強制性というものを、ある程度認めざるを得ない
からである。特に「遭難」という扱いで四人の死者と一人の負傷者をだしたことについて、軍が死者
の処理や治療などしているのは、その一例であろう。
引用終了
引用元 朝鮮出身の帳場人が見た慰安婦の真実 平成29年11月29日 第一刷発行
ハート出版 崔吉城(チェキルソン)

159マンセー名無しさん2017/12/05(火) 09:10:15.39ID:g6pvsebC
近刊
【韓国と日本がわかる最強の韓国史】 扶桑社新書255
八幡和郎(著) 扶桑社 2017/12/24

半島史であっても韓国の主張に日本が合わせる必要はない。

日本は、日本の立場からの歴史認識を主張すべきだ!

ベストセラー歴史作家が放つ、日本国民のための韓国史の真実!

160マンセー名無しさん2017/12/05(火) 09:10:53.89ID:g6pvsebC
>>159 の続き)

■目次

序  章  韓国史は新羅の建国から論じるべき (韓国・朝鮮とはなんなのか)

第一章  日本が成立したころ韓国・朝鮮はなかった (楽浪郡は植民地でなく漢族の土地)

第二章  百済の継承国家は韓国ではない (高句麗と百済を滅ぼし併合したのは唐だ)

第三章  新羅は日本領任那を侵略し友好国百済を唐に売った (半独立国で半島を統一)

第四章  高麗文化は韓国史の黄金時代 (高句麗人がつくった新羅後継国家)

第五章  蒙古と高麗の侵略が日韓関係不幸の始まり (元寇でなく元・高麗寇と呼ぶべきだ)

第六章  朝鮮通信使は対等外交でなく日本への朝貢使節 (文禄・慶長の役と鎖国の時代)

第七章  国家より私益優先だった高宗・大院君・閔妃 (明治天皇のようになりたくなかった国王)

第八章  韓国語は日本人が日本語からつくった言葉 (書き言葉は日本統治以前にはなかった)

第九章  南北分裂に日本はなんの責任もない (日本からの円満な分離独立とすべきだった)

第十章  日韓・日朝関係は媚びても改善しない (コリアンとは熱く議論した方が仲良くなれる)

161ヨット@ノート2017/12/05(火) 09:31:43.92ID:IS3JOKn6
仲良くなれるってw
兄貴、兄貴とうざったくまとわりついてくるだけでしょうに…

162マンセー名無しさん2017/12/05(火) 09:39:24.93ID:g6pvsebC
>>161
オレも >>160 の「コリアンとは熱く議論した方が仲良くなれる」ってのを
読んで、ムリじゃないかな?って思ったwww

163マンセー名無しさん2017/12/07(木) 08:16:28.59ID:kcWmAgMZ
近刊
【評伝 羅寰焉z
浦川登久恵(著) 白帝社 2017/12/20

朝鮮最初の女性西洋画家で、小説家・文筆家でもあった羅寰焉iナ・ヘソク
1896〜1948)の生涯を、豊富な資料をもちいて描き出した評伝。

近代教育を受け、「個」の確立に目覚めた女性の苦闘の跡が、同時代の
知識人群像とともに浮かび上がる。

彼女をめぐる「再評価」の推移と背景にも迫った、朝鮮近現代史の中での
「歴史と人間」を考える1冊。
---

西洋画を描くことが出来たり、近代教育を受けたりすることが出来ただな
んて、どんだけ過酷な植民地支配なんでしょうかw

164マンセー名無しさん2017/12/07(木) 08:22:50.80ID:kcWmAgMZ
近刊
【私のエッジから観ている風景 ― 日本籍で、在日コリアンで】
金村詩恩(著) ぶなのもり 2017/12/19

帰化は小学1年生のとき。

当時の夢は警察官になること。

おばあちゃん子で育った25歳の日本籍在日コリアン3世が綴る、自分や家族の
日常と日本社会の交わる風景。

おいしいキムチやチャンジャにはしゃぎ、デマサイトやヘイトスピーチに憤り、沖縄
や蓮舫議員や成宮寛貴に共感したり反発したり、朝鮮半島の歴史や現在のあり
ように思いをはせる日々。

多様性や寛容さが失われつつあるこの国のもうひとつの声。

同タイトルの人気ブログを大幅に加筆修正して書籍化しました。

165マンセー名無しさん2017/12/07(木) 08:31:47.52ID:kcWmAgMZ
近刊
【近代日本・朝鮮とスポーツ ― 支配と抵抗、そして協力へ】 塙選書122
金誠(著) 塙書房 2017/12

  帝国日本と植民地朝鮮
  支配する側とされる側
  双方の思惑とスポーツの実際にせまる

帝国日本からみた統治技術としてのスポーツ。

植民地朝鮮からみたナショナリズム高揚のためのスポーツ。

双方の思惑とスポーツの実際にせまる。

■著者紹介
金誠(きん・まこと Kim Sung)
1974年兵庫県生まれ。神戸大学大学院国際協力研究科博士後期課程
単位取得退学。博士(学術)。札幌大学地域共創学群教授。専攻はスポー
ツ史・朝鮮近代史。

166マンセー名無しさん2017/12/07(木) 09:15:55.34ID:kcWmAgMZ
近刊
【核と戦争のリスク ― 北朝鮮・アメリカ・日本・中国 動乱の世界】 朝日新書645
佐藤優、薮中三十二(著) 朝日新聞出版 2017/12/13

北朝鮮の挑発に翻弄される国際社会。

激化するトランプと金正恩の言葉の応酬から戦争に発展するリスクはないか。

日本と韓国の核武装化はあるのか。

制裁に懐疑的な中露など各国の思惑が錯綜し、異様な緊迫に包まれる国際
情勢を、外交のプロが徹底討論。

167マンセー名無しさん2017/12/07(木) 13:00:33.91ID:kcWmAgMZ
>>158
「慰安婦の募集は、民間の業者がやっていた」
「強引に連れていくなんてことが出来るわけがない」
ってのは間違いないんですが、しかし戦場における移動などは、
軍が協力しないと不可能なんですよね。

・・・ってことはあるんですが、とにかく
「大部分の韓国人は、客観的・実証的に考えようという気がない」
「北朝鮮が背後で工作している」
「欧米人も(テキサス親父やマイケル・ヨン氏などを除けば)本気で調べようという気がない」
ってことがあるので、まともな議論がなかなか出来ないと。

168マンセー名無しさん2017/12/07(木) 16:46:02.15ID:kcWmAgMZ
全世界有識者ら『「帝国の慰安婦」有罪、思想的統制が復活したかのようだ」
http://japanese.joins.com/article/277/236277.html?servcode=400

169マンセー名無しさん2017/12/08(金) 03:47:18.41ID:TjRXYCSP
『帝国の慰安婦』著者への有罪判決に異議、日米韓の学者ら98人集結=韓国ネットは反発「事実をうそで塗り固めるのが表現の自由なの?」
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171207/Recordchina_20171207074.html

170マンセー名無しさん2017/12/08(金) 07:21:28.44ID:aMQrKopn
チェ・ソギョン(崔碩栄)さんのツイートです。

  ttps://twitter.com/Che_SYoung/status/938737374028218368

  漂流民

  江戸時代、半島から日本に流れてきた漂流民に関する論文を読んだ
  ことがある。私の印象は「わざと流れてきたのでは?」だった。朝鮮は
  外国との交流を厳禁。しかし漂流なら仕方ない。日本に着いたら調査
  だけでも何週間、何ヵ月間。その間、食事等面倒を見てもらえる。それ
  だけでもプラス。

これは当然、最近の北朝鮮からの漂流民のことも念頭においてのツイー
トなんでしょうね。

171マンセー名無しさん2017/12/08(金) 07:46:16.37ID:aMQrKopn
>>169
> 韓国ネットは反発「事実をうそで塗り固めるのが表現の自由なの?」

やっぱり韓国人って「学問」というものがまったく分かってないな。

北朝鮮の工作員が広めるデマを鵜呑みにするしか能がないようだな。

172マンセー名無しさん2017/12/08(金) 14:53:05.66ID:zcIkayC1
>>170
朝鮮王朝が鎖国(海禁)時代にの朝鮮人の漂着民を日本では手厚く扱われたとの論文があって、現代北朝鮮でも同じことが?って意味じゃないですかねえ。

20年くらい前に読んだ新聞記事で、不法滞在の中国人は強制送還される前にわざと「虫歯が痛い」と訴えて治療してもらうって話があったなあ。

173マンセー名無しさん2017/12/08(金) 15:21:29.68ID:1eSWeQsY
【中央日報】 全世界有識者ら 『「帝国の慰安婦」有罪、思想的統制が復活したかのようだ』[12/07]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1512630544/

174マンセー名無しさん2017/12/08(金) 16:39:15.20ID:aMQrKopn
近刊
【早期留学の社会学 ― 国境を越える韓国の子どもたち】
小林和美(著) 昭和堂 2017/12/15

小・中学/高校生の段階から海外に留学する「早期留学」が、2000年
代に韓国で空前のブームとなった。

教育競争の激化や家族別居など社会問題を引き起こした熱狂を通して、
韓国の人々の意識の特徴とその変化の動向をみる。

175マンセー名無しさん2017/12/08(金) 18:10:52.82ID:Dvu7BR0Y
『帝国の慰安婦』裁判、海外の知識人も朴裕河教授支持声明
http://news.livedoor.com/article/detail/14000128/

176マンセー名無しさん2017/12/10(日) 06:02:38.36ID:dZCFeyPe
近刊
【朝鮮半島終焉の舞台裏】 扶桑社新書261
高橋 洋一(著) 扶桑社 2017/12/24

北朝鮮攻撃のカウントダウンが始まった!

暴発寸前の北朝鮮に、周辺国はどう対処するのか?

トランプ大統領のアジア歴訪中、いったい何が起きていたのか?

公式会談の裏には、必ず非公式の会談あり。

国際社会の舞台裏では、すでに「ポスト金正恩体制」をにらんだ話し合いが
進んでいる!

数量理論を得意とする経済学者・高橋洋一氏が、米朝戦争と終焉後の安全
保障について徹底分析。

米朝戦争は、これから起こる戦争の合図に過ぎない!

177マンセー名無しさん2017/12/10(日) 06:54:47.85ID:dZCFeyPe
【カウンターと暴力の病理 ― 反差別、人権、そして大学院生リンチ事件】
鹿砦社特別取材班(編著) 鹿砦社 2017/12/8

  限定3000部!  渾身の取材で世に問う!

  「反差別」を謳い「人権」を守るとうそぶく「カウンター」による大学院生
  リンチ事件の<真実>と<裏側>を抉(えぐ)る!

1時間に及ぶ、おぞましいリンチの音声データが遂に明らかにされる!

これでも「リンチはない」と強弁するのか!?

リンチ事件、およびこの隠蔽に関わった者たちよ!

いさぎよく自らの非を認め、真摯に反省せよ!

この事件は、人間としてのありようを問う重大事なのだから ―。

[特別付録] リンチ(55分)の音声記録CD

178マンセー名無しさん2017/12/11(月) 12:14:51.89ID:RCmDGK+w
>>177
特別付録がスゴイなwww

179マンセー名無しさん2017/12/12(火) 01:03:27.14ID:t7p0hRrH
近刊
【北朝鮮発 第三次世界大戦】 祥伝社新書
柏原竜一(著) 祥伝社 2017/12/26

  おさまることのない北朝鮮の挑発。
  2017年末、緊急出版!

「なんだかんだ言って、何も起こらないのではないか」

そう考える日本人は少なくない。

しかし、アメリカと北朝鮮は必ず衝突する。

局地的な米朝紛争は、中国、ロシア、インド、中東、ヨーロッパ、そして日本
をも巻き込んで世界大戦の前触れとなる。

近年なされた世界各地の報道・研究を総合的に見ていくと、現時点における
世界の流れが浮かび上がってきた。

2017年9月に英国王立防衛安全保障研究所のチャルマーズ教授が発表し
た「朝鮮戦争に備える」は衝撃的な内容である。

米朝紛争を前提として、それに英国がどう備えるかを論じたものだった。

ここでチャルマーズ教授は、この紛争が限定攻撃にとどまらず、半島全域の
地上戦に展開することを予測した。

180マンセー名無しさん2017/12/13(水) 06:22:43.63ID:ihGEnjbu
近刊
【越えてくる者、迎えいれる者 ― 脱北作家・韓国作家共同小説集】
ト・ミョンハク(ほか著) 和田とも美(訳) アジアプレス・インターナショナル 2017/12

韓国入りした北朝鮮人作家6人と、韓国の作家7人による共同小説集。

脱北作家たちの作品からは、窺い知ることが難しい北朝鮮民衆の暮らしぶりを知ることが
出来る。

ユン・ヤンギル作「つぼみ」では、浮浪児(コチェビ)たちの逞しく生きる姿と悲劇の結末が、
またキム・チョンエ作「願い」では、漁師と浮浪者親子のささやかな願いすら打ち砕かれる
密告社会のありさまが描かれる。

ソル・ソンア作「チノクという女」では、闇市場で頭角を現わし、性の抑圧から脱却してゆく
女性の姿が生き生きと描かれ、イ・ウンチョル作「父の手帖」では、脱北して韓国の大学に
通う主人公とその父を通して、韓国社会との埋められない溝を滲ませる。

一方、韓国人作家の作品の多くは、脱北者を迎えいれることに焦点を当てる。

鄭吉娟の「六月の新婦」は、朝鮮戦争の捕虜として北朝鮮に抑留され、脱北して韓国に入
国しようとする夫と、60年間夫を待ち続け、最期のときを迎えようとする妻の物語だ。

李青海「どこまで来たの」は、脱北女性との恋愛を通して、どこまで相手の人生を受け入れ
るのかという切実な問題を浮かび上がらせる。

愼珠熙「四つの名」は、韓国に定住した脱北女性の孤独と、彼女をとりまく韓国の人々の
無関心、無理解を丁寧に綴る。

韓国社会における脱北者受け入れの困難さと、その現実に向き合おうとしない韓国文壇の
姿を指摘する訳者・和田とも美氏の解説も読み応えがある。

181マンセー名無しさん2017/12/13(水) 07:45:25.52ID:ihGEnjbu
「徴用工」に注がれる科研費
前文部科学事務次官の前川喜平氏は韓国と同調
http://www.sankei.com/smp/politics/news/171213/plt1712130010-s1.html

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