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連続ドラマ小説「ニホンちゃん」67クール目
0001マンセー名無しさん
垢版 |
2024/02/07(水) 20:50:20.91ID:hiT2ryX4
本ドラマは全くのフィクションであり、実在の国家・指導者とは何の関係もありません。
前スレ:連続ドラマ小説「ニホンちゃん」66クール目
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/mitemite/1674136288/
<丶`∀´>このスレのまとめページニダ
 目次+ログ 現在紛失中。
 1〜1095話 http://web.archive.org/web/20080604192332/http://funshei.at.infoseek.co.jp/index.html
 1072話〜  http://nihonchan.himegimi.jp/index.html
連続ドラマ小説「二ホンちゃん」補完・議論用スレ9
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/bun/1436312372/
0263マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/09(木) 22:47:01.39ID:enbFQIr8
ソースは某おーぷんで
0264マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/11(土) 22:22:41.73ID:Bqn1uLL/
     「猫型ロボットなら」
今タイラン家はとても暑いです、それ
でタイラン君はこんなことを言いまし
た。
「こんな時が雨が降ればね」
「全く違うわよ」
サワディーちゃんが応えます、二人共
その暑さに困っています。
「それだけでね」
「そうだよね、じゃあ雨が降る様にね」
「雨乞いね」
「それしよう」
こうお話してです。

二人で雨乞いをすることにしました、
その時どうするか皆にも見て雨が降れ
ば皆で雨の中で楽しく遊ぼうとお話を
してでした。
クラスの皆も呼びました、そのうえで
雨乞いをはじめますが。
その時にタイラン君は青い狸と言われ
るあのロボットのぬいぐるみを、サワ
ディーちゃんは白い可愛いハローな猫
のぬいぐるみを以て雨ごいをします、
ニホンちゃんはその有様を見てお二人
にまさかというお顔になって尋ねまし
た。
0265マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/11(土) 22:23:31.92ID:Bqn1uLL/
「ええと、確かタイラン君のお家のこ
の儀式って」
「うん、猫がお水に当たると嫌がって
鳴くからね」
「その鳴き声が五月蠅くて雨を呼ぶか
らなのよ」
二人でニホンちゃんに答えます。
「それでなのよ」
「こうして猫を出してるんだ、僕達な
りの解釈でぬいぐるみでもいいってな
ってね」
「そうなのね、ただ」
ここまで聞いてでした。

ニホンちゃんはあらためて首を傾げさ
せてです、こう二人に言いました。
「どちらもわたしのお家のキャラクタ
ーだけれど」
「ああ、うちのじゃなくていいんだ」
「猫ちゃんならね」
今回も二人で答えます。
「いいから」
「問題ないよ」
「そうなのね、ただね」
それでもとです、ニホンちゃんはまだ
二人に言うのでした。
0266マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/11(土) 22:24:09.78ID:Bqn1uLL/
「うちのネコちゃん達で雨降るかしら」
「うちはシャム猫だしね」
「そちらの猫ちゃんならっていうのね」
「そう思ったけれどどうなのかしら」
首を傾げさせて言うニホンちゃんでし
た、そうしてです。
雨乞いを見守ります、すると暫くして
大雨が降り注ぎはじめました、タイラ
ン君もサワディーちゃんも雨が降って
思わず小躍りしました、そのうえで皆
に言いました。
「さあ、雨が降ったしね」
「早速泳ぎましょう」
こう言うのでした、見ればです。

もう辺り一面川みたいになっていてお
あつらえ向きに傍にタイラン家のプー
ルもあります、それでなのでした。
皆一瞬で普段の服から水着になりまし
た、こうした時左肩に右手をやって一
気に引っ張ると一瞬で服が脱げる設定
は便利です。それで皆大雨の中で泳ぎ
はじめますが。
その中で、です。ニホンちゃんはタイ
ラン君とサワディーちゃんに対してこ
んなことを言いました。当然この娘も
水着になって泳いでいます。
0267マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/11(土) 22:24:52.87ID:Bqn1uLL/
「まさかぬいぐるみそれもうちキャラ
クターでもいいのね」
「猫は猫だからね」
「問題なしよ」
二人も泳いで楽しんでいます、その中
で言うのでした。
「一行にね」
「猫は猫だからね」
「そうなのね、しかしロボットの方は
ね」
ニホンちゃんはこのキャラクターのお
話をしました。

「耳齧られてね」
「なくなっててね」
「そこで黄色から青にもなって」
「だから猫じゃなくて狸だって言う人
もいるから」
作品の中で矢で射貫かれた時に言われ
ています。
「間違えられなくてよかったわ」
「そこは間違えないよ、うちでも人気
の作品だし」
「そこは安心してね」
「そうだったわね、なら安心してよか
ったわね」
それならと頷くニホンちゃんでした、
そのうえで皆で雨で涼しくなったタイ
ラン家で泳ぐのでした。
0268マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/11(土) 22:25:19.22ID:Bqn1uLL/
ソースは某おーぷんで
0269マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/13(月) 23:14:25.06ID:MSwBewww
    「被害者か加害者か」
紫苑ちゃんがパレス=シナ君に対して
やっていることはもうアメリー君です
ら止める位酷いものになっていて評判
が悪くなっています、それで皆密かに
言うのでした。
「ネタニヤフさんって何?いじめるの
がそんなに好きなの?」
「紫苑やり過ぎだよ」
「あれじゃあナッチ会とどう違うのか
しら」
「自分があれだけいじめられていたの
にいじめるって何?」
こんなことを言ってです。

皆露骨に紫苑ちゃんを避ける様になっ
ています、そんな紫苑ちゃんに対して
です。
パレス=シナ君に対して同情的な子の
一人であるコロンビアちゃんは紫苑ち
ゃんに面と向かって強い声で言いまし
た。
「もうあんたとは付き合わないから」
「絶交するっていうの?」
「そうよ、クラスメイトでこれまでず
っと我慢してたけれど」
それでもというのです。
0270マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/13(月) 23:15:07.64ID:MSwBewww
「あんたのやってることは最低なこと
だから」
「パレシ=シナのこと?あれはあいつ
が悪いのよ」
コロンビアちゃんを睨んでそのうえで
言い返します。
「最近皆、アメリーまでそんなこと言
うけれどね」
「あんたには色々な事情で言うことが
ない筈のアメリーだって言わざるを得
ない位なのよ」
コロンビアちゃんはこう返しました。

「最近のあんたは酷いっていうことよ」
「だから絶交するっていうのね」
「そうよ、その行いあらためたらまた
考えてもいいかもね」
こう言ってでした。
コロンビアちゃんは紫苑ちゃんの前か
ら姿を消しました、そしてです。
他の皆も冷たい目で紫苑ちゃんを遠巻
きに見ています、皆その目にお前本当
にいい加減にしろという言葉を出して
います。
そして誰も近寄りません、ニホンちゃ
んもです。
0271マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/13(月) 23:15:50.65ID:MSwBewww
流石にそうした目で見ていませんがど
うかというお顔になってサウジちゃん
にこっそりと言いました。
「あの、もうね」
「今の紫苑は酷過ぎてね」
「流石に絶交はやり過ぎだって前は思
ったけれど」
「今はニホンちゃんもでしょ」
「仕方ないってね」
その様にというのです。
「思うわ」
「そうよね、それだけね」
まさにとです、サウジちゃんはニホン
ちゃんに言いました。

「今の紫苑はあんまりよ」
「そうよね」
「あんなこと続けていたらね」
「いいことなんてね」
「何もないわよ」
「そうよね」
「私は元々あいつと何かとあったから」
喧嘩もしました。
「今回は完全にあいつが悪いってね」
「思うわね」
「ぬいぐるみ返さなくても」
ハマス君がです。
0272マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/13(月) 23:16:29.33ID:MSwBewww
「明らかにパレス=シナ追い出してね」
「お部屋乗っ取ろうとしてたわね」
「それで好き放題いたぶったし」
「あれは酷かったわね」
「あんなの見たらね」
「間違ってるのは紫苑ちゃんだってね」
その様にというのです。
「わたしも思うわ」
「そうでしょ。今のあいつはね」
それこそというのです。
「正直誰も庇いきれないわ」
「アメリー君だってね」
見ればアメリー君も紫苑ちゃんに近寄っ
ていません。

「近寄らないしね」
「でしょ?正直あいつ見ていたら完全に
いじめっ子でしょ」
「ずっと酷いいじめ受けて泣いていたの
に」
ニホンちゃんは紫苑ちゃんの昔の姿を思
い出しました、ライフやイジメ返し真っ
青のいじめをいつも受けていました。
「それなのに」
「自分がやるなんてね」
「何か。悲しくて醜いわね」
こう言ったニホンちゃんでした、今の紫
苑ちゃんを見て。
0273マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/13(月) 23:17:07.06ID:MSwBewww
ソースは某おーぷんで
0274マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/15(水) 23:26:55.56ID:XxDMv9bH
  「修正して」
エリザベス家のご本家のウィリアムさ
んの奥さんのキャサリンさんはお身体
を壊していました、それで入院してい
ましたが。
退院してそれからご一家で画像を撮っ
てインスタグラムにその画像を投稿し
ましたが。
「あれっ、おかしくない?」
「そうよね」
「このキャサリンさんのお写真」
「修正入ってない?」
皆その画像を観て言いました。

「ひょっとしなくても」
「そうじゃない?」
「これってね」
「そ、そうですわね」
エリザベスちゃんは他のキャサリンさ
んの画像も観ながら検証したうえで言
いました。
「それがされていますわ」
「あの、そんな大騒ぎすること?」
ニホンちゃんはこの掃討を見て首を傾
げさせて言いました、表情もどうにも
といったものになっています。
0275マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/15(水) 23:28:03.79ID:XxDMv9bH
「別にね」
「これ位の修正肖像画なら幾らでもあ
りましてよ」
フランソワーズちゃんも言ってきます。
「わたくじ達も自画像はついつい美化
してしまったりしますわ」
「それで胸をちょっと大きく描いたら
カンコ君が出てくるのよね」
「全く。カンコさんにも困ったもので
すわ」
「そうですわ、写真の修正なんて何で
もありませんわ」
エリザベスちゃん自身こう言います。

「はっきり言いまして」
「そうよね」
「別に騒ぐことではないですわ」
「ですが我が家は無類のゴシップ好き
ですので」
エリザベス家の娯楽の一つとさえなっ
ています、紅茶とゴシップなくてはエ
リザベス家の人達は死ぬとさえ言われ
ています。
「その中心におられるのがご本家の方
々ですので」
「それは代々ですわね」
フワンソワーズちゃんもよく知ってい
ることです。
0276マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/15(水) 23:28:44.56ID:XxDMv9bH
「まことに」
「ですからもうちょっとしたことで怒
っている振りをしまして」
よく見れば目が完全に笑っていたりし
ます。
「騒ぐのですわ」
「貴女のお家ではそうですわね」
「ですからこうしたことでも騒ぎます
わ」
「そうしたお家ね。私最初はそうした
ことわからなくて」
エリザベス家とお付き合いの深い日之
本家の娘でもです。

ゴシップにはどうも興味が湧かないニ
ホンちゃんはです。
あまり騒ぐことなくです、こう言うの
でした。
「わたしのお家にもゴシップはあるけ
れど」
「わたくしのお家程ではありませんわ
ね」
「エリザベスちゃんのお家はまた凄い
と思うわ」
「わたくしのお家も昔からありますが」
フランソワーズちゃんも言います。
0277マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/15(水) 23:29:35.68ID:XxDMv9bH
「ですが」
「わたくしのお家程ではありませんわ
ね」
「貴女のお家はまた極端でしてよ、ご
本家の方も困りませんこと?」
「もう代々ですし」
「ゴシップの主役ですけれど」
「何かご本家の方の話題で盛り上がら
ないとこれではないという感じがしま
すの」
「おかしな娯楽ですわね」
「そうよね。それでキャサリンさんこ
のことで謝ったけれど」
ニホンちゃん首を傾げさせつつ言いま
した。

「これ位で言って謝る様にしたら流石
にお気の毒よね」
「やり過ぎでありませんこと?」
「わたくしもそう思いますけれど」
それでもと言うエリザベスちゃんでし
た。
「これが我が家のゴシップ、娯楽の一
つで伝統になっていましてよ」
「こうした伝統もあるのね」
「どうも腑に落ちませんわ」
二人はまた言います、ですがそれもまた
エリザベス家と今はエリザベスちゃんも
入れて言うしかありませんでした。
0278マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/15(水) 23:30:04.61ID:XxDMv9bH
ソースは某おーぷんで
0279マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/18(土) 22:28:08.57ID:sbsQcFOJ
    「ぬいぐるみ買え」
マカロニーノ家は裏家業でも有名です、
お家では表家業は次男のマカロニーノ
君が継いで裏家業は長男のシチリアー
ノ君が受け継ぐことになっています。
「あの、長男さんが裏家業受け継ぐっ
て」
「どう見てもよね」
ニホンちゃんとアテネちゃんはそのお
輪を聞いて思うのでした。
「それって」
「裏の方が主ってことよね」
こうお話します。

そしてです、シチリアーノ君は。
「ナポリの間とかシチリアの間はもう
完全にシチリアーノさんが取り仕切っ
ていてお店もやっておられて」
「実質的にかなりの部分シチリアーノ
さんが仕切ってるわね」
「やっぱりマカロニーノ君のお家って
裏かなり強いわよね」
「町で一番のヤクザ屋さんのお家でも
あるしね」
そんなことを二人でお話します、そし
てそのシチリアーノ君がです。
0280マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/18(土) 22:28:48.07ID:sbsQcFOJ
出店を出して山羊のぬいぐるみを売っ
ています、子分の人達と一緒に売って
いますが。
その光景を見てです、ニホンちゃんは
また言いました。
「テキ屋さんみたいだけれど」
「ニホンちゃんのお家でテキ屋さんっ
ていうとね」
「ヤクザ屋さんのお仕事だったのよね」
「賭場と並んでね」
アテネちゃんもこのことを知っていて
頷きます。

「そうなのよね」
「これがね」
「はい、安いぜ!」
シチリアーノ君は自ら率先して売って
います、まさにテキ屋さんです。
「どんどん買った!遠慮はいらねえ!」
「あれで商売上手だし」
「やっぱりマカロニーノ家の本当の跡
継ぎってシチリアーノさん?」
「裏家業ってやりあうことも必要だけ
れど」
ニホンちゃんはこのことからもお話し
ました。
0281マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/18(土) 22:29:56.22ID:sbsQcFOJ
「マカロニーノ君って荒事が大の苦手
だしね」
「喧嘩はからっきりだしね」
「けれどシチリアーノさんはそっちも
出来るし」
「そこからもマカローノ家の本当の跡
取りなのかしら」
「いやあ、兄さんいつも気分よく働い
てくれるんだよね」
その弟さんの言葉です。
「僕にとってはとてもいい兄さんだよ」
「教会にも寄付を欠かしません」
さりげなく爆弾発言を言うヨハネ君です。

「僕達にとってはいい長兄さんです」
「色々助けてくれるしね」
「色々って」
「どう色々なの?」
ニホンちゃんもアテネちゃんもそこがか
なり気になりました。
「しかもヨハネ今物凄いこと言わなかっ
た?」
「まさかバチカンのおじさんってヤクザ
屋さんと」
「さて、どうなのかな」
「そこは秘密ですね」
寺社とヤクザ屋さんの関係は言わないこ
とです。
0282マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/18(土) 22:30:49.44ID:sbsQcFOJ
それで二人共そこは誤魔化してそのうえ
でお兄さんのビジネスを見守ります、シ
チリアーノ君は無事に全てのぬいぐるみ
を売りました。
このこと自体はよかったです、ですがそ
んなシチリアーノ君を見てです。
マカロニーノパパさんはゴッドファーザ
ーな服装で愛のテーマを背景に葉巻を吸
いながら大勢の手下の人達まで引き連れ
てそのうえでこんなことを言いました。
「うちの跡継ぎは俺以上だな」
「期待しています」
その横にはです。

気のせいかバチカンのおっさんがいます、
ニホンちゃんもアテネちゃんもその光景
に真っ青になりました。
「やっぱりシチリアーノ君がマカロニー
ノ家の本当の跡継ぎで」
「バチカンのおっさんの教会はマカロニ
ーノ家と」
「ははは、お嬢ちゃん達お喋りは止めて
これ舐めないか」
そこに他ならぬシチリアーノ君が来て飴
を出してきました、ここで貰って舐めな
いとどうなるか。
二人もわかりました、そしてそれぞれ貰
って舐めて何もなかったとしてマカロニ
ーノ君、ヨハネ君共笑顔でいるのでした。
0283マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/18(土) 22:31:59.02ID:sbsQcFOJ
昨日規制に巻き込まれて投稿出来なかったので今日投稿。ソースは某おーぷんで
0284マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/20(月) 13:13:30.93ID:Xgnuyc0a
     「ラジコンは手動で」
ニホンちゃんは工作も得意です、それ
でラジコンなんかもしますが。
暮らすトップレベルの腕前だったりし
ます、その腕前には誰もが唸っていま
す。
「まさに女版ラジコンボーイだYO」
「ラジコンキッドといってもいいある」
アメリー君は昭和のコロコロ、チュー
ゴ君はボンボンからそれぞれネタを出
します。
「見事ある」
「いつもだけれどな」
「うん、けれど最近ね」
二人に応えて言うニホンちゃんです。

その手にはコントローラーがあります、
今も皆で一緒にラジコンでレースをし
てそれが終わったばかりでお話してい
るのです。
「コントローラーじゃなくて」
「ああ、自動でな」
「それでやる人がいるあるな」
二人も頷きます。
「そうしたらその分楽に動かせてある」
「いいみたいだな」
「それはどうかしらね。やっぱり自分
で動かさないと」
さもないと、というニホンちゃんです。
0285マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/20(月) 13:14:16.43ID:Xgnuyc0a
「ラジコンじゃないんじゃないかしら」
「まあインチキしようと思えばな」
「出来るということあるか?」
二人も流石に漫画みたいに活躍したい
ならと今回はそうしたずるはしないで
おこうと思って言いました。
それはカンコ君も同じでこんなことを
言います。
「サーキットの狼と言われたウリにそ
んな小細工は不要ニダ」
「カンコ君、その漫画ラジコンじゃな
いわよ」
即座にニホンちゃんが突っ込みを入れ
ました。

「かなり長く続いたけれどね」
「モデナの剣も入れるとニダな」
「うん、けれどラジコンかっていうと」
「レースニダな」
「そっちよ」
「ファミコンジャンプのゲーム内ゲー
ムでも出ていたニダ」
「おい、そこまでいくとマニア過ぎな
いか?」
「それわかる人いたら結構以上のお歳
あるぞ」
ファミコンジャンプと聞いてアメリー
君もチューゴ君も言います。
0286マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/20(月) 13:14:52.91ID:Xgnuyc0a
「ちょっとネタに走り過ぎある」
「ちょっとブレーキかけろYO」
「ううむ、ファミコンもあの漫画も遠
くになったニダ」
「まあラジコンボーイも古いけどな」
「ラジコンキッドは雑誌自体がないある」
二人も少し反省します。
「だからちょっと落ち着くある」
「そうしような」
「わかったニダ、しかし自動なんてしな
くてもニダ」
あらためて言うカンコ君でした。

「ウリは最強ニダ、ゲームは得意ニダ」
「それはいいことだね、うちは自動はあ
る程度のレベルでは禁止だしね」
「?ニホン急に男声になったニダか?」
「いや、僕だよ」
四人の目の前にぼうっと蜃気楼の様にで
した。
カナディアン君が出てきました、そのう
えで言ってきました。
「存在感ないから気付かれないんだよね」
「・・・・・・お前最早見えなくなりか
けてないニダか?」
カンコ君はそんなカナディアン君に言い
ました。
0287マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/20(月) 13:15:39.40ID:Xgnuyc0a
「ある意味凄いニダな、しかし禁止ニダか」
「うんやったら罰金だよ」
「まあラジコンレースでは邪道ニダ」
「そうだYOな、こっちは正々堂々だYO」
「少年漫画みたいにやるある」
「健全に操縦してレースしてこそ楽しいか
らね」
カンコ君だけでなくアメリー君、チューゴ
君、ニホンちゃんも頷きます、そしてクラ
スのラジコンレースでは自動操縦はしない
ことにしてです。
皆でレースを楽しみます、そのレースはま
さに少年漫画でとても楽しいものでした。
0288マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/20(月) 13:16:16.52ID:Xgnuyc0a
ソースは某おーぷんで、昨日もどんぐり規制でした
0289マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/21(火) 13:18:07.49ID:RBwzyk3f
 「喧嘩は響くよ運動会でも」
ロシアノビッチ君は今プーチンさんが
起こしたウクライナちゃんのお家での
喧嘩の影響でお家が大変なことになっ
て色々それが影響して健康を害して殆
ど外に出られなくなっています、頑丈
なこの子もそうなる位大変な今のロシ
アノビッチ家です。
そしてベラルーシちゃんもロシアノビ
ッチ君と同じくです。
「今日も休んでいるな」
「そうだな」
ウヨ君はクラスでベラルーシちゃんの
席を見つつコルシカちゃんに応えまし
た。

「やはりな」
「今も大変なんだな」
「喧嘩の影響だな」
「ああ、けれど二人は出られなくても
な」
コルシカちゃんはウヨ君に対してこう
言いました。
「あたしん家で運動会やるだろ」
「それならだな」
「お家としては出られなくてもな」
それでもというのです。
「ロシアノビッチ家からも出ていいか
らな」
「個人個人はだな」
ウヨ君も応えます。
0290マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/21(火) 13:18:44.70ID:RBwzyk3f
「やはりな」
「流石にそこまではならなかったさ、
けれどな」
 それでもというのです。
「開会式あるだろ」
「最初の選手入場だな」
「運動会の常でな」
それでというのです。
「やるけれどな」
「その時にか」
「ああ、ロシアノビッチ家の人達は
な」
どうかといいますと。

「出たら駄目ってなったよ」
「そうなったか。俺はな」
ウヨ君はコルシカちゃんの返事を聞
いて微妙な表情になって言いました。
「そうしたことをするのはな」
「好きじゃないな」
「喧嘩とスポーツのことは別だと考
えているからな」
だからだというのです。
「どうもな」
「ウヨはそうだよな、けれどスポー
ツって平和の為のものだってな」
コルシカちゃんはこう返しました。
0291マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/21(火) 13:19:21.98ID:RBwzyk3f
「アテネの家からはじまったのがこ
の運動会だけれどな」
「運動会の間喧嘩をしていても中断
していたな」
「そうしたことがあったからな」
「喧嘩をしていると参加出来ないこ
ともある」
「そうだよ」
まさにというのです。
「お前がそう言うのは第二次町内喧
華の後で」
「参加出来なかったことがあった」
このことを言うウヨ君でした。

「だからな」
「そうしたことには賛成出来ないな」
「参加する人達にはな」
「だから開会式に出ないだけでだよ」
コルシカちゃんはそれでと答えまし
た。
「競技には参加出来るよ」
「そうなるか」
「ロシアノビッチ家の人達もベラル
ーシもな」
「競技に出られることはいいがな」
それでもとです、ウヨ君は言うので
した。
0292マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/21(火) 13:20:05.59ID:RBwzyk3f
そしてお家に帰るとニホンちゃんも
微妙なお顔になってウヨ君にこのこ
とを言いました。
「問題はプーチンさんで」
「喧嘩に関わっていない人も多いし
ね」
「だからね。わたし達のお家も喧嘩
で運動会締め出されたことあったし
こうしたことって委員会の人達がや
ったことを思い出すし」
「あいつ等とことん悪いことばかり
してたしね」
スレ乗っ取り、荒らし行為、新人い
びり、盗作の他にです。マキナやど
ぜう、あざぎり、北極星、黄鉄鉱達
です。

「わたしもね」
「やったらよくないって思うよね」
「どうしてもね」
「俺もだよ、出来るならこうしたこ
とはして欲しくないね」
「開会式だけでもね」
姉弟でもお話します、そうしてでし
た。
「うちでこうした大会やった時はね」
「あまりして欲しくないね」
「わたし達がやられたし」
「委員会も思い出すしね」
こうお話するのでした、今回のこと
で。
0293マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/21(火) 13:20:49.11ID:RBwzyk3f
ソースは某おーぷんで。今回は規制かかりませんでした
0294マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/23(木) 22:25:05.15ID:a+vGdkcI
     「急に土砂降り」
UAEちゃんのドバイの間はかなり賑
やかでゴージャスなお部屋として知ら
れています、それで五年地球組の皆も
ゴージャスな気分を楽しみたい時はこ
のお部屋にお邪魔して遊びます。
そんなお部屋ですが砂場の多いアラブ
丁にありますので。
「お部屋の中でないとね」
「ちょっと過ごしにくいのよね」
ニホンちゃんにブルネイちゃんがその
ドバイの間でUAEちゃんに対して言
います。

「どうもね」
「楽しいお部屋だけれどね」
「あと空気乾いてるわね」
「水気もないわね」
「そこは仕方ないから」
UAEちゃんは二人に応えます、今は
三人で遊んでいます。
「この辺りはね」
「むしろそうしたところでこれだけの
お部屋になるってね」
「そのことが凄いわね」
二人はあらためてこう言いました。
0295マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/23(木) 22:26:10.87ID:a+vGdkcI
「大変だったわね」
「一気にここまでのお部屋になるなん
てね」
「そうよね、まるで蜃気楼よね」
UAEちゃんは笑ってこうも言いまし
た。
「このお部屋が急にここまで賑やかに
なったって」
「この塔の模型が印象的だけれど」
「この模型も急に出来たしね」
ニホンちゃんとブルネイちゃんはドバ
イの間といえばのその高い模型も観ま
す、高いのはお値段だけではありませ
ん。

「そう考えたらね」
「やっぱり凄い街よ」
「暑いならクーラーは効いてるから」
それでお部屋の中は涼しいのです。
「それにね」
「お水もよね」
「あるわね」
「だから遠慮なくね、ここはゴージャ
スさが売りだから」
UAEちゃんもこのことはよくわかっ
ています。それで笑顔でお話するので
す。
0296マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/23(木) 22:27:38.97ID:a+vGdkcI
「ゴージャスにね」
「楽しめばいいわね」
「クーラーの効いたお部屋で冷たいお
水を飲みながら」
「そうしてね」
窓の外は砂場で日差しもかなり強いで
す、ですが。
三人で涼しいお部屋の中で冷たいお水
を飲みながら楽しくゴージャスに遊び
ます、ですが。
不意にです、窓の外が暗くなってでし
た。

外は土砂降りになりました、これに真
っ先に驚いたのはUAEちゃんでした。
「えっ、大雨!?」
「嘘、この辺りでこんなに強い雨が降
るなんて」
「はじめて見たわ」
続いてニホンちゃんとブルネイちゃん
が驚きました。
「こんなのね」
「そうよね」
「こんなこともあるのね」
UAEちゃんはお家の娘として言いま
した。
0297マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/23(木) 22:28:48.57ID:a+vGdkcI
「この辺りでゲリラ豪雨ってね」
「うちは夏は結構あるけれど」
「うちなんて毎日みたいに一気にスコ
ールが来るけれど」
ニホンちゃんとブルネイちゃんはそれ
ぞれのお家のことを言いました。
「確かにこの辺りで一気にこれだけ降
るのはね」
「ないわよね」
「ええ、世の中何が起こるかわからな
いわね」
三人で土砂降りの窓の外を見てお話し
ます、そしてです。

暫く窓の外を見ていましたが雨は時間
的にはすぐに収まってです。
後にはたくさんの水たまりが出来まし
た、ですがその水たまりも砂に吸われ
てまた出て来た強い日差しに照らされ
てでした。
お水は何処にも見えなくなっていまし
た、UAEちゃんはその一部始終を見
てまた言いました。
「本当に蜃気楼みたいね」
「うん、雨のこともね」
「そうよね」
ニホンちゃんとブルネイちゃんはUA
Eちゃんのその言葉に頷きました、そ
してまた三人で涼しいお部屋の中で遊
ぶのでした。
0298マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/23(木) 22:29:24.05ID:a+vGdkcI
ソースは某おーぷんで
0299マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/25(土) 22:17:28.46ID:efNAhLKK
     「逆さ飲み」
グラスをさかさまにしてその縁からス
トローで空気を吹き込みます、それか
ら受け皿にしみ出た熱いコーヒーを飲
みます。
その飲み方をしてです、ニホンちゃん
は不思議なお顔になって言いました。
「こんな飲み方もあるのね」
「面白いでしょ」
インドネシアちゃんがそのニホンちゃ
んに笑って言ってきました、今二人は
インドネシア家のアチェの間で向かい
合ってコーヒーを飲んでいるのです。

「うちにはこうした飲み方もあるのよ」
「インドネシアちゃんとはお付き合い
が深くて長くてね」
「同じアジア丁の友達同士だしね」
「そのこともあってね」
「よくこうして一緒に遊んでるけれど」
それでもと言うニホンちゃんでした。
「こうした飲み方は知らなかったわ」
「でしょ?ニホンちゃんには他にも色
々とうちのこと知って欲しいから何か
あったら来てね」
ニホンちゃんに誘う笑顔で言うのでし
た。
0300マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/25(土) 22:18:47.23ID:efNAhLKK
「そうして仲良くしてね」
「うん、宜しくね」
「あっ、私はニホンちゃんとはあくま
でお友達だから」
このことはです、インドネシアちゃん
は必死に言いました。
「そのことはわかってね」
「インドネシアちゃんはわたしの大切
なお友達の一人よ」
ニホンちゃんもこう言います、ここで
全く気付かないまま言うのがニホンち
ゃんクオリティです。

それで二人仲良くコーヒーを向かい合
って飲みましたが。
次の日インドネシアちゃんはアチェの
間で自分を入れて三人でコーヒーをそ
の飲み方で飲みました、ただそこには
ニホンちゃんはいなくて。
タイワンちゃんとカンコ君がいます、
二人はお互い睨み合いながら飲みつつ
言いました。
「この飲み方で今度こそニホンちゃん
ゲットよ」
「勝手にするニダ、ウリはニホンなん
か大嫌いニダ」
凄まじい殺気をぶつけ合いながら飲ん
でいます。
0301マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/25(土) 22:19:45.62ID:efNAhLKK
「しかしウリがいないとニホンはぼっ
ちだからウリが一緒にいてやるニダ」
「あたしはニホンちゃん好きだしね、
あんたには負けないわよ」
「私あんた達呼んだ覚えないけれど」
インドネシアちゃんはその二人に言い
ました。
「全く、ニホンちゃんゲットの為には
何でも飛びつくんだから」
「いいのよ、ニホンちゃんと交際出来
るならね」
「嫌いだけれど一緒にやってやるニダ」
それぞれの言葉で言います。

「だからこの飲み方マスターしてやる
ニダ」
「今度こそこいつ出し抜いてやるわ」
「こいつをへこましてやるニダ」
「容赦しないわよ」
ニホンちゃんを巡って今回もいがみ合
う二人でした、インドネシアちゃんは
そんな二人を見てやれやれとなるばか
りでした、ですが。
アーリアちゃんがマカロニーノ君を何
とか勇気を出して誘って一緒に来ると
でした。
0302マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/25(土) 22:20:56.93ID:efNAhLKK
そのアーリアちゃんにです、インドネ
シアちゃんは背中をポンと押して右目
をウィンクさせて囁きました。
「頑張りなさいよ」
「う、うむ。何とかやってみる」
「何かあったら言ってね。フォローさ
せてもらうから」
この娘にはこう言います、そして今も
向かい合っていがみ合う二人には呆れ
たお顔で言いました。
「さて、何時になるやら」
「何時って何よ」
「わからないニダが」
二人はインドネシアちゃんにきっとな
って言い返しました。

「だからウリはニホンなんか大嫌いニ
ダ」
「あくまでニホンちゃんよ、お付き合
いになる為に頑張るわよ」
「相手があのニホンちゃんだからね。
無茶苦茶難しいどころじゃないわよ」
二人にはこう言います、そして二人に
もアーリアちゃん達にもコーヒーを出
します。逆さまにしてそれからなので
した。
ストローも出します、そのうえでその
飲み方で飲んでもらうのでした。
0303マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/25(土) 22:21:25.07ID:efNAhLKK
ソースは某おーぷんで
0304マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/27(月) 22:43:27.51ID:t9zuT36O
   「只の嫌がらせ」
カンコ君達がお家の中でドラマや音楽
を楽しんでいるとキッチョム君のとこ
ろの首領様がファビョーーンしてキッ
チョム君に言いました。
「私の気分を害する鬱陶しいものを何
とかするニダ」
「イーーーッ、わかったニダ首領様」
キッチョム君は某ショッカーの戦闘員
の敬礼で応えました。
そうしてです、お部屋を出てカンコ君
達に対してこんなことを言ったのでし
た。

「近いうちにウリナラに沢山の紙屑と
汚いものがばら撒かれるニダ、それを
全部掃除するのにどれだけ時間がかか
るのか思い知るニダ」
「そ、そうニダか」
「わ、わかったニダ」
面と向かって言われたカンコ君もチョ
ゴリちゃんもです。
一旦返答に窮しました。コユンちゃん
に至ってはそれで?というお顔でいる
だけです。キッチョム君はそんな三人
に対して誇らしげに笑って立ち去りま
した。
0305マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/27(月) 22:44:49.12ID:t9zuT36O
キッチョム君が立ち去ってからです、
チョゴリちゃんはカンコ君とコユンち
ゃんに尋ねました。
「要するにお家の中を汚くするだけニ
ダな」
「そうニダな」
「前にもそうしたことをしたしな」
カンコ君は呆れながらコユンちゃんは
冷静に応えました。
「今回もだな」
「そういうことニダな、しかしニダ」
カンコ君は呆れたお顔のままチョゴリ
ちゃんに言いました。

「兄さん、首領様に言われてニダがち
ょっと自分のやっていることについて
考えるニダ」
「物凄くスケールが小さいニダよ」
「そうニダ、そんなことやって楽しい
ニダか?」
「そんなことしたらニダよ」
チョゴリちゃんはルンバを出しました、
そのうえであらためて言いました。
「これでお掃除すればいいニダ」
「それだけニダ」
「待て、キッチョムはそんなものは持
っていないぞ」
コユンちゃんがここで二人に言いまし
た。
0306マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/27(月) 22:45:33.20ID:t9zuT36O
「ルンバなんてものはな」
「掃除機もないニダな」
「考えてみればそうニダ」
「兄さんは最早ミケーネ帝国ニダ」
モデルガンとかにお金ばかり使ってそ
の生活はヒッキーの欠食児童ニダ」
「そんなキッチョムがルンバを持って
いるか、掃除機すら持っていないぞ」
コユンちゃんは二人にお話しました。
「もっと言えばまともな箒やちりとり
すらあるのか」
「ううむ、まさにミケーネ帝国ニダ」
原作の石器時代みたいな民衆の人達の
暮らしを思い出しつつ言うカンコ君で
す。

「それでルンバであっという間にお掃
除出来るなんてわかる筈がないニダ」
「そうだ、だからだ」
コユンちゃんはカンコ君にあらためて
お話しました。
「ここは放っておこう」
「そうニダな」
「いや、聞いていて呆れるしかなかっ
たニダ」
チョゴリちゃんはまだ呆れています、
そのうえで言うのでした。
「兄さん、何処まで世間とずれている
ニダか」
「ずっと外に出ていないからな」
コユンちゃんがまた答えました。
0307マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/27(月) 22:46:08.35ID:t9zuT36O
「ああなるのも当然だ」
「学校に行かないどころかお部屋から
も滅多に出ないニダ」
「それではああなる、世の中はどんど
ん進歩していっているが」
カンコ家も然りです。
「あいつだけはだ」
「あのままニダな」
「そうだ」
「全く、兄さんは何時になったら首領
様から離れるニダか」
この正体不明の人とです。

「ずっとよくないと思って言っている
ニダが」
「まだどうしようもないニダな」
「そうニダ、困ったことニダ」
カンコ君はやれやれとなって言いまし
た。
「全く以てニダ」
「それでも説得していくしかない、で
はまずはルンバの用意をしよう」
コユンちゃんはやれやれとなっている
カンコ君それにチョゴリちゃんにこう
言ってでした。
ルンバの用意をしました、そしてキッ
チョム君が撒いた紙屑等をすぐにお掃
除させて今回のことを何なく収めたの
でした。
0308マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/27(月) 22:48:08.13ID:t9zuT36O
ソースは某おーぷんで
0309マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/29(水) 22:21:24.25ID:FhH9SzIS
    「何もなくても」
カンコ家にはトンチャモンもいます、
最近出番はないですがカンコ家の家族
の一員です。
「カンコ君のお家ってご家族何人いる
の?」
「そう聞かれてこの町で答えられる人
がいるニダか」
こうニホンちゃんに返すカンコ君でし
た。
「どのお家も異様に多いニダ、クラス
も何人いるニダか」
「二百人はいるわね」
ニホンちゃんはまた答えました。

「そんなクラスないわよね」
「どうやって教室に入っているニダか。
だからもうそうした設定の話はスルー
ニダ」
「そうしないと駄目ね」
「そうニダ」
「まあお話は兎も角としてある」
ここで二人のところにチューゴ君が来
て言いました。
「トンチャモンじゃなくてドラえもん
にはいつも楽しませて人として大切な
ことを学ばせてもらっているある」
「大切なこと?」
「そうある」
こうニホンちゃんに答えました。
0310マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/29(水) 22:22:18.53ID:FhH9SzIS
「いつもそうある」
「具体的には?」
「主人公ののび太君ある、一見本当に
駄目な奴あるが」
その駄目駄目っぷりはかなり有名です。
「いざという時は真っ先に動いてしか
も優しくて友達想いある」
「映画だと特にね」
「ああした風にはそうはなれないある、
だからのび太君は本当に凄いある」
「そう言われると」
ニホンちゃんにしてもです。

「そうよね
「それである」
さらに言うチューゴ君です。
「僕はいつもあるよ」
「楽しませて学ばせてもらって」
「感謝しているある」
そうだというのです。
「特に映画は素敵ある」
「あの作品は何かと込められている
から」
ニホンちゃんもこう答えます、その
ドラえもんのお家の子として。
0311マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/29(水) 22:23:21.03ID:FhH9SzIS
「深いのよね」
「あの人の作品はそうニダな、Aさ
んの作品もニダ」
Fさんの作品だけではなくです。
「深くて色々なものが込められてい
るニダ」
「だから読んで観て得られるものは
多いわ」
「チューゴ君の言う通りニダ」
「全く以てその通りある、お二人の
作品自体そこにあるものはとても大
くて多いある」
こう三人でお話します、するとそこ
にです。


アメリー君が来てです、三人にこう
言ってきました。
「三人共そこにいたんだ、これから
TPぼん観ないか?」
「そうそう、今年はね」
「九十周年ニダ」
「それでやっているあるな」
「名作だろ、それでその名作をな」
「これからね」
「四人で見るニダな」
「そうするあるな」
「そうしないか」
こう誘いをかけるのでした。
0312マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/29(水) 22:24:02.67ID:FhH9SzIS
「今からな」
「うん、じゃあね」
「ドラえもんもいいニダがそちらの作品
も名作ニダ」
「やっぱり観て問題はないある」
「だからね、だから一緒に観ような」
三人はアメリー君のお言葉に頷いて四人
でその作品も観ました、そうしてなので
した。
「やっぱりいいわね」
「全くニダ」
「こちらも素敵な作品ある」
「最高だYO]
こうです。

四人で観ながらお話します、そうしてこ
うも言いました。
「これからもね」
「お二人の作品を観ていくニダ」
「お二人の作品は不滅ある」
「皆観ていかないとな」
そしてでした。
観終わった後はどれだけよかったのかも
お話します、そして多くの原作も読みま
したが。
「まんが道も完結したし」
「よかったニダ」
「完結した~安心して読めるある」
「最後はこうなるんだな」
そこにはAさんの作品もあります。言う
までもなくこの人の作品も面白くかつ多
くの大きなものが学べるのでした。
0313マンセー名無しさん
垢版 |
2024/05/29(水) 22:24:33.19ID:FhH9SzIS
ソースは某おーぷんで
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