ベーブルース(1919)の時代は投手の防御率は今よりも低い。勝ち星も多い。投球回数もかなり多い。
ベーブルースの三振数は少なすぎる。WHIP1.55で良くない。

打者のops、ホームランはトップ(29本で2位が12本。)

1919のベーブルースは打撃では圧倒して、投手としてはそこそこだったし、あまり活動もしてない。
投球回数はトップ(306)と比べて、半分以下。

大谷の方が投打のバランスがいい。共にトップクラスと言える。
二刀流では大谷の方が上。

ルースはWARが9.9。HRが2位に倍以上。
1919のルースを超えられるかは微妙。

1918のルースの方が投打のバランスはいい。
でもWARが悪い7.0。
規定打席。規定投球回数も達していない。