でもそれを課題というならばスキーンズも課題があるという事になるよな。
今年のスキーンズは10勝だけ。
でも、先発投手の勝ち数は打線の援護やリリーフ投手の出来に左右されるというのは今では認知されている話。
しかしここで重要なのはスキーンズは10敗もしているんですよ。
これは結構先制点を与えるのが多かったりする試合が多い事の証明。
だからスキーンズも山本と同様に>>443が言っている課題があるという事になるわけで。
いや、オレ自身ははそんなのは課題の内には入らないと思っているけどね。
あくまで>>443の理屈ならばという話。