本当に絶対に手に入れられないものを好きになると
人間って執着するのでしょうか。
自分は61歳の既婚のうつ病持ちのパートの爺さん。
同じ部署のT県出身のMSさんと言う28歳の精神保健福祉士の女性が好きです。
彼女は名前は村〇〇〇
可愛い顔で色白で童顔で目がパッチリで涼しげで凄く美人です。
体も肉付きが良くてムチムチでお尻も大きくて肉感的。
こんな真面目な子見たことないぐらい真面目で純粋。
こんな優しい子見たことないくらい優しい子。
顔と体と性格が本当に好きです。
しかも日本有数の公立大学出身。
でも頭の良さを微塵も出さない。良い子過ぎる。
この真面目な子のおめこを舐めたい、おっぱいを揉んで乳首を舐める、
お尻の穴を舐める。村〇〇〇の臭いうんこを臭って食べたい、
臭いおしっこを飲みたい、生理の汚物も食べたい、
1日履いた靴下を臭いたい、1日付けたマスクを着けたい。
こんな欲望で一杯になります。
真面目な子のあり得ないほど破廉恥な姿を想像して燃えます。
でも俺は年齢とうつ病の薬のせいで勃起も射精も出来ません。
オナニーできない。射精できない。
つまりいくら想像しても射精できない。発散できない。
性欲はたまる一方。
彼女を襲ってしまいそう。夜道真っ暗な中徒歩で通勤している彼女を
襲ってしまいそう。相手にされないから殺してしまいそう。
自分で自分が怖いです。
それを止めるためにもオナニーできるようになりたいです。
オナニーして毎日5回以上発散すれば距離が取れる。
オナニーをこのまま出来ないと
俺は彼女に犯罪を犯してしまう。