【情報弱者の知らない事実、倉木ヲタが現実逃避を続ける朝鮮コネ】


>『週刊 文春』2000年4月4日号から、倉木麻衣の裏口入学の記事要約


倉木麻衣が千葉出身を隠し、本名や経歴を詐称してデビューした後
高校3年次に千葉の高校(偏差値40台)から、立命館大学宇治高校(偏差値67)に
編入する際に、学力不問で入学できるよう仲介を務めたXなる人物がいた。

倉木の学校問題には旧ビーイングの元社長の長戸大幸さんが直接乗り出し、
同じ滋賀県出身で 幼馴染の京都在住の女性を介してX氏に相談がもちかけた。
X氏はよど号事件の犯人の娘の立命館大学の入学で動いた実績もある朝 鮮総連の関係者で逮捕歴も有り。

朝 鮮総連系の青年向け月刊誌『セセデ』(新世代という意味)の4月号に
倉木麻衣の インタビュー記事が掲載された。
他の媒体への露出が極めて少ない倉木のこの一件は立命館大学 宇治高校の
編入斡旋の見返りとされる。
ちなみにこのX氏は、かつて京都大学で学生運動をしており、
よど号ハイジャック犯ともつながりを持っているいわく付きの人物である



>倉木が総連コネで裏口編入したのも文春の報道でバレてしまう

>学業優秀も語学力自慢を騙ったのも、留学歴も出身地もお嬢様育ちなのも全てウソ
>倉木の親族が朝 鮮系の在日だとインタビューで答え、総連との蜜月も何度も報道される

>大学にも学力不問のAOで進学したが、朝鮮斡旋にも拘わらず偏差値50切る立命館の産社という
>最底辺学部の底辺学科部(Fラン程度)しか入れず、倉木の学力の無さと内申書の酷さが露呈する

>ビーイングは大学の入学も卒業式も大々的にマスゴミ集めて写真を撮らせるなど
>極左立命館に朝鮮コネのAO進学の倉木をインテリだと必死にアピールを続ける