【中国】大卒青年たちを死に追いやる中国マルチ商法の闇 各地で頻発、背景に就職難、大学は出たけれど…[9/11] [無断転載禁止]©2ch.net

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1ねこ名無し ★@無断転載は禁止2017/09/11(月) 00:52:33.18ID:CAP_USER
7月14日の午後6時55分、天津市の“静海区公安局”(以下「区公安局」)に死体発見の通報が入った。現場は天津市の西南部に位置する“静海区”の郊外を走る国道G104の傍らにある濁った池で、死体は背中を上にして水に浮いていた。地元の消防隊が引き上げた遺体は男性で、服装は整っていた。

上着のポケット内にあった身分証から、死者は山東省“徳州市”の管轄下にある“武城県?王庄鎮仁徳庄村”出身の“李文星”(23歳)と判明した。

同夜、区公安局の警官が李文星の家族に連絡を取り、李文星が死体となって発見されたことを連絡して、速やかに天津市へ来て遺体の確認を行うよう依頼した。翌日、天津市入りした李文星の家族は遺体と対面して本人であることを確認した。

7月20日、家族同意の下で監察医による李文星の遺体解剖が行われた結果、死因は溺死と判定されたが、不思議なことに、遺体の胃袋は空っぽの状態で、死亡当時の李文星は餓死寸前であったことが判明した。

資源探査を学んだが…

李文星とその妹の“李文月”は、1994年の1月に“龍鳳胎(男女の双子)”として仁徳庄村の貧しい農民家庭に生まれた。出生時、男の子は呼吸がなく、女の子は低体温であったが、医院の応急処置によって命を救われた。しかし、李文月は病弱で治療費の出費がかさみ、李家の生活は困窮していた。

李文星は小さい頃から学業優秀で、“高考(全国大学統一入試)”で遼寧省“瀋陽市”にある一流大学“東北大学”に合格したが、家計を考えて入学手続きを逡巡して、父親に叱られた。東北大学生となった李文星は李一族で唯一の大学生であり、李一家の希望だった。

李文星は昨年(2016年)6月に東北大学の“資源勘査工程専業(資源探査工程学科)”を卒業した。

将来に希望を抱いて東北大学の資源探査工程学科を卒業したものの、専攻した学問を活かせる良い就職先はなかなか見つからなかった。就職したら故郷の家族に仕送りをしたいと考えていた李文星は焦りを覚え、世間で人気の“JAVA程序員(JAVAプログラマー)”になろうと考えた。JAVAプログラマーなら給料も高いし、出張もない。

彼の専攻はコンピューターとは無縁であったにもかかわらず、李文星は無謀にも夢をかなえようと北京市へ移り、コンピューター関連の専門学校へ入学した。大学時代に李文星と宿舎で同居していた友人は、今年の年初に別の仕事を李文星に紹介したが、李文星の決意は固く、即座に断られたという。

専門学校の授業を終了した李文星は、5月15日からインターネットの著名な求人サイト“BOSS直聘”を通じてJAVA関連企業の求人広告に応募を開始し、何社にも履歴書を送信した。しかし、どこからも返事はなく、焦りを覚え始めた5月19日に“北京科藍軟件系統公司(北京科藍ソフトウエアシステム)”(以下「北京科藍公司」)という名の企業からメールを受け取った。

李文星は知らなかったが、このメールは北京科藍公司という実在する企業の社名を騙(かた)った“李鬼公司(インチキ会社)”から発信されたものであった。当該インチキ会社は“傳銷(マルチ商法)”集団が求職者をおびき寄せるための手段であったことにより、李文星は最終的に死を遂げることになったのだった。

北京科藍公司からのメールで連絡を受けた李文星が、そこに記載されていた番号へ電話を掛けて電話面接を受けた結果、ハンドルネーム“五殺楽隊”という人物から合格通知のメールを受け取った。

そこには速やかに天津市の“静海火車站(静海鉄道駅)”(以下「静海駅」)へ来るよう指示があり、列車の時刻表を調べた李文星は翌20日の午後1時20分に静海駅へ到着する旨をメールで返信した。5月20日、李文星は北京駅から列車に乗り、午後1時20分過ぎに静海駅に降り立った。

その後の李文星の足取りは不明だが、7月8日に故郷の母親へ電話を入れ、「誰かが電話でカネを要求して来ても、絶対に支払わないように」とだけ言って電話を切ったことが確認されていた。

騙されたことに気付いたはずだが…

ニュースサイト「“中国青年網(ネット)”」は8月6日付で李文星事件について以下のように報じた。

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/101059/090500116/

>>2以降に続く)

2ねこ名無し ★@無断転載は禁止2017/09/11(月) 00:52:53.22ID:CAP_USER
>>1の続き)

【1】“蝶貝蕾(ちょうばいらい)”は2005年に発足した“傳銷(マルチ商法)”集団で、全国各地にはびこり、多数の被害者を出し、度々大がかりな取り締まりを受けながらも、依然としてしぶとく生き残っている。求人サイト“BOSS直聘”に北京科藍公司の名前を騙って求職者を陥れる罠を仕掛けたのは、“蝶貝蕾”の天津支部に属する“陳〇”だった。
李文星から5月20日午後の列車で静海駅に到着する旨の返信メールと受け取った陳〇は、上司である“張●”に報告し、張●はその上司である“胡△”に報告した。胡△は部下の“江▲”に静海駅で李文星を出迎えるよう指示した。

【2】静海駅で李文星を出迎えた江▲は、李文星を静海区の“静海鎮上三里村”にある仲間の“艾◇”が管理する部屋へ連れて行った。その後、李文星は同じ静海鎮の“楊李院村”にある胡△が管理する部屋へ移され、最後は楊李院村にある仲間の“李◆”が管理する部屋へ移された。
恐らく李文星は“艾◇”が管理する部屋に連れていかれた時点で騙されたことに気付いたはずだが、狼たちが捕らえた獲物を逃がす訳がなく、常に厳しい監視の下に置かれ、身の危険を感じて逃げ出すことができなかったのだろう。

【3】8月6日早朝、静海区はマルチ商法撲滅行動を展開し、2000人余りの取締官を動員して“村・街・社区(村・通り・地域)”など418カ所でローラー作戦による捜査を行い、午前11時までにマルチ商法の拠点301カ所を摘発し、マルチ商法メンバー63人を捕捉した。
拘束した“蝶貝蕾”メンバーの供述から、静海鎮で“蝶貝蕾”集団の監視下に置かれた李文星は強制的に入会金を支払わされて正式に集団メンバーになり、死亡する前の時点では監視を解かれて集団内で自由に活動することが許されていたことが判明した。但し、李文星が溺死した原因は解明されておらず、さらなる調査が行われている。

実は、8月3日に北京紙「新京報」の記者が李文星の死体が発見された池から100m程離れた下水溝でマルチ商法集団が捨てたと思われる“傳銷日記(マルチ商法日記)”などの物品を発見した。この周辺の住民によれば、この地域にはマルチ商法集団のメンバーが集まる拠点があり、1年中多くの人々が拠点に居住し、常に授業を受けていた。

しかし、彼らは1週間前に突然姿を消したので、どうしたのかと思っていたら、彼らの拠点近くの下水溝に布団、衣類を含む大量のゴミが捨てられていたという。彼らは見た目には正常だったが、住民たちと話をすることはなく、衣服は汚れ、ズボンには泥が付いていた。

また、記者が発見したマルチ商法日記には手書きで“蝶貝蕾”の内部構造や“蝶貝蕾”集団が取り扱う商品を販売する際に必要な騙しの話法などが書かれていて、その中には「当社のビジネスパートナーは“広州蝶貝蕾精細化工有限公司”である」といううたい文句のインチキな記述もあった。

2900元の化粧品購入を強要され…

この発見によって、李文星と“蝶貝蕾”集団との関係は明白なものとなったのだが、「新京報」は同じ記事の中で、“苦肉計(苦肉の策)”を用いて、“蝶貝蕾”の拠点から必死の思いで逃げ出した25歳の“李冬”の体験を報じている。その概要は以下の通り。

(1)北京市内の某理工系大学を卒業した李冬は、今年5月に求人サイト“BOSS直聘”で“北京泰和佳通”という名の企業が“軟体測試人員(ソフトウエアテスト員)”を募集しているのを見つけた。李冬はこの企業に応募したが、採用試験は電話面接だけで、李冬の就業経験などを聴取した2日後には合格の連絡があり、天津市の静海駅へ出向いて来社するようにと指示があった。

静海駅で出迎えを受けて向かった先は1軒の農家で、そこには20人程の人数がいた。これを見て李冬は非合法組織だと悟って逃げ出そうとしたが、そのうちの1人に首を絞められた。窒息する寸前に許しを乞うて助かったが、死の恐怖に打ちのめされた。それからは李冬に3人の監視が付き、1人が李冬に話をし、他の2人は李冬の左右を取り囲んだ。

(2)それからの毎日は昼間にこの農家にいるのは短い時間だけで、警察を避けるために、組織のリーダーがメンバーたちを荒野や田畑へ連れて行き、1日中マルチ商法の講義を聴かされた。

李冬と同様に合格通知を受け取って静海駅へ来た人の多くが、駅から農家の門前まで連れて来られた時点で騙されたと気付き、Uターンして逃げようとするが、組織の人数は多かったから、たちまち捕まって連れ戻されるのだった。

(3)この組織は“蝶貝蕾”という名のマルチ商法集団で、扱っていたのは化粧品であった。騙されて連れて来られた人は2900元(約4万6400円)で一組の化粧品を購入することを要求される。

(続く)

3ねこ名無し ★@無断転載は禁止2017/09/11(月) 00:53:09.54ID:CAP_USER
(続き)

2900元を支払った人は下っ端から格上げされて“老板(店主)”と呼ばれるようになり、優秀な“老板”は副班長に相当する“懈(かい)”に格上げされる。その上は班長に相当する“大扛(だいこう)”、さらにその上は班主任に相当する“導”となる。“導”がメンバーたちにマルチ商法の授業を行い、記憶力の良い“老板”にメモを取らせて暗記させてから、新入りに対して授業を行わせる。

逃亡失敗で監禁され…

(4)そうこうするうちに、“大導”と呼ばれる上級幹部が現れてメンバーたちに授業と称する洗脳を行う。すなわち、4〜5カ月で代理店になれる。代理店になれば収入が増えて裕福になれる。その前提は化粧品を十数組購入することだが、それには4〜5万元(約64〜80万円)が必要になるから、化粧品の販売を名目に親戚や友人を騙してカネを巻き上げろ。

こうして、“大導”は“蝶貝蕾”の違法活動を正当化し、カネ持ちになれるとメンバーを煽り、徐々に肉親や親類、友人、さらには赤の他人を騙すことに罪悪感を覚えなくさせるのだった。なお、李冬によれば、化粧品というのは概念に過ぎないようで、彼は最初から最後まで化粧品の実物を見たことがなかったという。

(5)“蝶貝蕾”集団内のメンバーは全員が大学を卒業したばかり、あるいは卒業して1〜2年の人たちで、中には就労経験を持つ者もいた。彼らの組織を発展させるには、末端のメンバーを増やすしかないので、現有メンバーの友人を引き込んだり、ネットの求人サイトで求職者を騙して招き入れるしかない。李冬は“蝶貝蕾”の拠点で約20日間を過ごしたが、その間に李文星を見かけた。

当時、彼らは警察の目を避けて、基本的に人里離れた場所で毎日トランプ遊びに興じていた。李文星もトランプに参加したが、彼は言葉少ないタイプで、内向的に見えた。しかし、3〜4日後に李文星は別の場所へ移されたのか、見かけなくなった。

(6)李文星がいなくなってから数日後に、李冬は“蝶貝蕾”の拠点から逃げ出すことを決意した。李冬が目まいで倒れた振りをすると、彼らは意識を取り戻させようと脚をライターの火であぶり、タバコの火を鼻の頭に押し付けた。脚も鼻も火傷を負ったが、何の治療もしてもらえなかったので、脚の火傷は悪化した。

李冬は“導”に医者に行かせて欲しいと訴え続けたところ、下手をすれば厄介なことになると考えた“導”は、800元(約1万2800円)払えば解放してくれると約束した。李冬は友人にメールを入れて1000元を借り、“導”に800元を支払って自由の身となり、手元に残った200元で列車の乗車券を買って、姉の所へたどり着いたのだった。

李冬はわざと彼らに身体を傷つけさせて、治療を理由に解放を求めて成功した。これこそ正に苦肉の策の脱出行であった。

李冬は“蝶貝蕾”からの脱出に成功したが、内向的な李文星は飢餓状態で溺死した。恐らく、李文星は逃亡を図って失敗し、食事を与えられぬまま監禁されていたのだろう。李文星は見張りの隙を見て逃げ出したが、走っている途中で誤って池に落ち、空腹で体力が衰えていたために溺死したのではなかろうか。無念の最後であった。

天津市では李文星の死体が発見されたのと同じ7月14日に、静海区に隣接する“西青区”でも若い男性の死体が発見された。調査によって死体は山東省“臨沂市?城県”出身の“張超”(25歳)であることが判明した。検死の結果、遺体に外傷はなかった。張超は“内蒙古科技大学”の卒業生で、李文星と同様にマルチ商法集団に騙されて7月10日に静海区へ来たばかりだった。

その後の調べで、張超は熱中症を発症したため、仲間によって車で天津駅へ運ばれる途中で病状が悪化したため、無慈悲にも置き去りにされたことが判明した。これ以外にもマルチ商法関連で若者が死亡する事件は全国各地で次々と発生している。

撲滅できるか

李文星事件はメディアによって大々的に報じられた。このため、上述したように、天津市静海区は8月6日にマルチ商法集団の一斉取り締まりを実施し、“蝶貝蕾”を含むマルチ商法集団の拠点を摘発し、多数のマルチ商法メンバーを捕捉したのだった。但し、それは静海区に限定した取締りであり、広大な中国のほんの一部分に過ぎない。

(続く)

4ねこ名無し ★@無断転載は禁止2017/09/11(月) 00:53:20.53ID:CAP_USER
(続き)

中国各地ではマルチ商法集団がはびこり、関連の犯罪が激増し、集団によってメンバー入りを強制された人およびその家族が破産したり、自殺するなどの悲劇が頻発している。今やマルチ商法集団は中国国民共通の怒りの対象であり、全国各地の公安局はマルチ商法集団の取り締まりを強化している。

そうした最中に発生したのが李文星事件であり、この事件を契機としてマルチ商法集団撲滅の動きは全国的に活発化するものと思われる。

筆者は8月4日付の本リポート『幹部釈放を求め「ねずみ講」会員6万人が北京へ』で、「“善心?(ぜんしんかい)”」という名のねずみ講に関する記事を報じたが、中国語の“傳銷”は「マルチ商法」とも、「ねずみ講」とも訳される。一般的に両者の違いは、前者には商品が介在するが、後者には商品の介在はなく、カネだけが動くとされる。

上述した“蝶貝蕾”の場合は商品が存在しないようだから、実質的にはねずみ講と言ってよいのかもしれない。

いずれにせよ、“善心?”を代表とするねずみ講と“蝶貝蕾”を代表とするマルチ商法は、中国政府にとって徹底的に取り締まって撲滅すべき標的の一つとなった。中国共産党総書記の習近平は、「党と国家の存亡の危機」を回避して、国民の信頼を取り戻すために「トラ退治とハエ駆除」を標榜して汚職官僚の摘発に全精力を傾注した。

これと同様に、国民の怒りを解消して信頼を勝ち得るためには、ねずみ講とマルチ商法の撲滅は不可避なものとなっているのである。「トラ」と「ハエ」に新たに「ねずみ」が加えられたと言える。

北村豊
中国鑑測家
1949年長野県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。住友商事入社後、アブダビ、ドバイ、北京、広州の駐在を経て、住友商事総合研究所で中国専任シニアアナリストとして活躍。2012年に住友商事を退職後、2013年からフリーランサーの中国研究者として中国鑑測家を名乗る。
中央大学政策文化総合研究所客員研究員。中国環境保護産業協会員、中国消防協会員。

(おわり)

5<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/11(月) 00:53:22.71ID:YDO4+duX
白ブリーフ判事

マルチといえばメイドロボ

7<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/11(月) 01:05:20.85ID:EH15AMVf
さすがシナ遺伝子

どこでも同じことをする

8<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/11(月) 01:06:57.95ID:fTA9NAyS
中国人の敵は中国人

これも数十年後には、日本人の仕業にされてるよ
それも、被害者数が三十億人くらいに膨らんでる
わりとマジで><

頭がよければ騙されないという訳ではない
日本もマルチが多い

11<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/11(月) 01:12:53.18ID:hJO7mbAT
>>1

これは絶対チョン絡みw

12<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/11(月) 01:20:38.68ID:WmI/UkIo
日本製とか日本人とかに対する警戒心が異常に低いのも
中国韓国人の特徴であって
そこを突かない詐欺師はいないはず

日本製になりすましたものとか
日本観光ツアー客を詐欺る詐欺なんて
かなり横行してるんでしょうね

観光客というより転売ヤーだけどね
アリババをもっと日本人も観察すべきだ

13<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/11(月) 01:31:18.01ID:1RJt3MuH
最近ちょっと話題になったヒカルってユーチューバーもやってたんだっけ?
オフ会と称して情報商材を売りつけたりしてたんかねえ・・・

14<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/11(月) 01:43:07.33ID:1AFW9NtC
100%物欲ってのは一定じゃないし不景気の原因も買い手が少なくなるからだ

こんな自然買いの経済を止めて【国産の強制買い】したら得するみたいなシステムを作ればいいと思う
100%全国民に国産を買わせるのは難しいので老人だけとかして様子みたらいいだけだ
中国がおかしい理由は【社会保障が充実してないので銭を貯めて病院代等を捻出するので経済が回らない】
社会保障を最低でもしっかりさせるシステムなら銭をしこたま貯めない
最低も考えて全部前歯まで銀歯なら歯医者代は0円にしたりすると手出しをして白い歯を入れてくれと言い出すので完全無料にはならないと思う
たんぱく質で出来た糸で縫う手術をまた抜糸のために縫ったとこをまた開いて糸取りすると無料になれば
たんぱく質の糸で縫ってって言い出すのでそこで料金取ればいいだけだ
そういうのは【皆保険か何か整備して遣れば当たり前の人間なら払うだろう】と思う
料金は日本の皆保険のように所得の累進でもいいと思う

15<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/11(月) 01:52:17.47ID:WjLQCjcP
 
 
 
 
さすが支那人は地球の癌だなww
 
 
 
 
 
 

電話面接で合格って、風俗の電話面接でもシャメ送れって言うぞ

17<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/11(月) 02:00:09.99ID:1AFW9NtC
確かベンジャミンが9/7日の放送で言ってた
米$ペッグの油が人民元ペッグみたいな流れになって行くような話しは付いていると言ってた
だから油代が安価なら物があまり上がらないので緩やかなインフレでいい感じじゃないか

支那畜なんだから苦しんで死ぬのは当然だろう

読んだけど、これはマルチともちょっと違うのでは・・・
もっと邪悪な別のものだよ。

>>1  騙しておびき寄せ
    拘束・監禁
    マルチ商法の洗脳と買い取りさせ借金型を嵌め
    逃亡・自殺・他殺


何でもありの( `ハ´)大陸
子供の誘拐の人身売買も多いから〜〜その発展系みたいな〜

21<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/14(木) 07:41:49.01ID:JuVXkRNa
これもう、マルチとかねずみ講とかいうレベルじゃねえだろ…

22<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/14(木) 07:44:02.48ID:+bZVwFle
人口多すぎるから半分に減らすために仕方ない事

23<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/17(日) 22:24:39.44ID:uU20Q5sS
なんか、ものすごいレベルのマルチになりそう。
規模が想像できない…。

24<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/17(日) 22:26:55.79ID:mYnlOLNF
某AI「だから 言ったアルよww」

25<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止2017/09/22(金) 19:22:35.76ID:cWJvLr5q
マルチのトップから末端まで、何人くらいになるんだろうね?

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています