X軸を時間で直説法(自由意志がない)で実数とする

Y軸を「世間一般の自由意志」で仮定法で虚数とする

Y=0の時が、量子が収縮して粒子になっている時で、テレビを見ている状態(TBSとしよう)

Y≠0の時が、量子が波の状態で、他のチャンネルがポテンシャルとして存在している(今は見ていないチャンネル)

人生は原点(X=0,Y=0)からスタートし、プラスのみのX軸(過去→現在→未来)、Y軸(Y>0の時が肯定的な意志(もしこうだった)、Y<0の時が否定的な意志(もしこうじゃなかったら))を原点が移動する感じで株価のチャートみたいなのが人生です。

最後の文章分かりにくかったけど、要は決定論と自由意志は複素数平面で表せて、今現在の自分は常に原点だということ

赤ちゃんで生まれた時(X=0,Y=0)で、X軸の単位を年にすると、20歳のとき職業が歌手(歌うという動詞でとらえる)だとすると(X=20、Y=30i)と表せる←ただし、これは赤ちゃんの時から見た場合である(原点は常に移動する)

Y=30iを歌手(歌うという動詞)と仮に適当に決めたけど、Y軸の自由意志はどういう単位にするのという話になるけど、自分の願望の難易度としておこう(Yの値が大きくなればなるほど、個人的な達成難易度が高くなる)