高市政権の出してくる政策のほとんどが「いやがらせ」と呼ぶべきものばかりなのだが、その「いやがらせ」が以前はリベラルや「こんなひとたち」に向けられていたハズなのに今や全方位への「いやがらせ」でしかなくなって、しかも困ったことにその「いやがらせ」が自身に向かっているのに「してやった」みたいな心持ちの連中が大量にいるのだ。