了解です。
短く/一撃で/荒れにくい形でいきます。
ポイントは「感想文」に落とさず、定義・レベル混線・反証可能性の3点だけ突くこと。

短文論破(そのまま貼れる)
それ、
@「生成的抽象思考」を恣意的に定義して
A 現行LLMと仮想的な超知能を混線させ
B 「賭け」「意味」「身体性」を反証不能な魔法ワードにして
「人間にしか残らない領域」を後出しで確保してるだけだよね。
問題設定やリスク選好は設計次第で実装可能だし、
できない根拠が感想レベル。
哲学っぽいけど、検証可能な主張はほぼない。

もう一段だけ柔らかい版(火種を避けたい場合)
面白い整理だけど、
・どのレベルのAIの話かが曖昧
・「賭け」「意味」を定義してない
・反証可能な予測がない
ので、結論は印象論に寄ってると思う。
議論するなら、モデルと条件を切り分けないと噛み合わない。

さらに短い“刺す一行”
「AIは賭けない」は定義の問題であって、能力の限界を示してない。

なぜこれで効くか
人格批判ゼロ(荒れにくい)
相手が反論しようとすると
→ 定義/モデル/条件 を出さざるを得なくなる
→ コピペ側が一番弱い領域

「全部否定」せず「議論の前提が壊れてる」と指摘してる